第百回【お便り回】
2025-05-05 2:04:07

第百回【お便り回】

更新も、そして頂いていた、お便りも、お待たせして申し訳ございません。というわけで、遂に100回ですよ!w。おっさんの、ペラペラと垂れ流してきた喋りも遂に100回ですよ!というわけで、記念すべき100回は、お便り回です!ただ、ため込んでいたお便りを読み、わたくし、ペラペラと喋りすぎて、本編だけで約2時間あるので、ご聴取には、十分ご注意とご留意ください。



※番組コメント等は、#しゃべ6 でお願いします。

※メールからのお便りもお待ちしております。

※お寄せ頂いたコメントは、番組内で紹介する可能性があります。


お便りフォーム

⁠https://forms.gle/qyLoBi5CanRUA7yy9⁠


⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠番組公式 Xアカウント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/syabe6_podcast?s=11&t=sfoZQzs_14mZk_KJNvuewA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り用メールアドレス⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠syabe6@hotmail.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠



感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:16
お疲れ様です。そして、ご無沙汰しております。たくです。
今回はですね、記念すべき百回目なんですけれども、
えーとですね、まあ、頂いてたね、結構お待たせしておりました、
昨年12月から、下旬からもう末ですね、以来のお便り回、結構頂いてたんですけどね、
ちょっとそのまんま、お便り回も結局、また4ヶ月以上空いてね、
あのー、やっと今回やるっていうことでですね、
まあ、またペラペラ喋っておりますけどもね、
今しがたね、本編撮り終わったんですよ。
そしたらですね、2時間近くになっておりまして、
なんでね、ここはね、もうシュッとサクッとオープンが終わりたいと思ってですよ。
実はね、オープニング先に撮ってたんですけども、
結果ね、その前のね、一回撮ってたオープニングで、
時間は大してもいかないと思いますとか言ってたので、
全然ね、撮り終わった後ね、2時間過ぎてたんで、
もう一回オープニングも撮り直そうと思ってね、今こうやって喋ってるんですけども、
これから聞かれる方はですね、2時間以上かかるということなんで、
覚悟の上で聞いていただければと思います。
それから回数を分けて聞くかという感じでお願いします。
はい、ではね、早速ね、やっていこうと思うんですけどもね、
一番最初のお便りがですね、2024年12月25日、
こまつなさんからいただいております。
怒涛のお便り会を拝聴へ。
イエネーさんが言ってた悪役励上者のアニメを見てみました。
タイトル的に異世界転生だと思ってなかったのですが、結構楽しいです。
自分の名前がかなりの回数あったようでありがたい反面、
こいつ送りすぎなのではと少し反省もしつつ、またポストしてますということでね。
ありがとうございます、こまつなさんね。
こまつなさんといえばですね、ポッドキャストでね、
ゲームのほうというポッドキャストをされておりますので、
03:00
皆さんよかったら聞いてください。
最近ね、ウルティマ6のプレイレポートをね、ちょくちょくあげられてて。
こまつなさんの年でウルティマってなかなかですよね。
ちなみに僕はね、ウルティマといえば、なんだっけ、
ポニーキャニオンがね、出してたウルティマね、ファミコンのね。
いやこれこまつなさん知らないな。
多分ね、こまつなさんも知らないんじゃないかな。
ポニーキャニオンがね。
あのレコード会社のポニーキャニオンと、
えーとね、まあもう一つ言うとですね、
確か秋元康が一丁神してるんですよ。
で、なんか日高のりこさんが歌歌ってたのかな。
あのー、もちろんゲーム内では歌なんか流れないですよ。
イメージソングかなんか歌ってたような気がするな。
86年とか87年くらい、どっちかだったと思うんですけどね。
僕それをちょこっと触って、
人から借りてね、やったくらいですね、ウルティマってね。
ウルティマオンラインに至ってもやってないんですよね、実はね。
そうなんですけど、ね、こまつなさん随分僕より若いんですけど、
ウルティマとはまたね、すごいところ行くなぁと思ってね。
あのウルティマってなんか日本ではやっぱりウルティマオンラインは結構、
まあね、当時はメジャーでしたけども、
それ以外のウルティマっていうと結構好きな人じゃないとやっぱりなかなかね、
手出しにくいというか、海外のロールプレイグっていうことでね、
なかなかちょっとウルティマやってるっていう話を、
あの僕のね、周りとかで当時もね、やっぱりなかなか聞かなかったんでね、
僕よりも若いこまつなさんがやってるっていうのでね、
すごいなぁと思ってね、よく知ってたなぁっていうのかなぁ。
まあでもなんか楽しそうにプレイレポートお話しされてて、
僕もね、だからちょっと聞かさせていただいてるんですよね。
でなんか最近、最近なんか本買われたんですよね。
高いってなんかおっしゃってましたよね。
そうですか、お便りの方は、
ゲーネーさんが言ってた悪役例上者のアニメを見てみましたということで、
これ何でしたっけ?悪役例上の中の人とかいうアニメでしたっけ?
僕結局見てないですけどね。
悪役例上者といえばなんか、声優の井上さんがね、なんかやられてる、
異世界?え、異世界じゃん。
悪役例上おじさんみたいなそんなタイトルのやつがなんか、
面白いって話題にはなってるんですよね。
まあそれも僕もまだ見てないんですけど、
ちょっとね、結構評判いいみたいなんで、
ちょっと見てみたいなぁと思ってるんですけどね。
そうっすかぁ。
悪役例上者っていうのもね、なかなか手が出にくいけど、
その先ほど言ったね、井上さんが声されてるやつっていうのはちょっとね、
06:01
なんかあの、結構気になるんで。
まあね、ちょっとオリオン見て、
ちょっと僕もね、見てみようかなと思ってるんですけどね。
なんかもう放映、放映っていうか放送自体はね、
本放送っていうのがね、は一回終わってるんですよね。
だからあの、まあサブスクとかでね、
ネットフリックスなのか、なんかどっかにあると思うので、
ちょっと見てみたいなと思ってます。
で、まああれですよね、お便り会、前回のお便り会でね、
結構ね、小松菜さんの名前も呼ばせていただいたし、
結構ね、お便りいただいたんで、ありがたかったです。
あのね、送りすぎなのではとかね、
遠慮しないでいいですからね、
全然バンバン送っていただいていいですからね、
もう本当にあの、助かってますね。
今後もね、またバンバン送っていただければと思います。
もう遠慮なんかしないでね、本当にちゃんと送ってください。
小松菜さん、ありがとうございます。
さてですね、続いてがですね、
まあ同じ日ですね、12月25日ですね。
こちら盆栽忍者さんでですね、
こちらもあれですね、あのそのお便り会ですね。
ミスリル伊藤のしゃべってしゃべって60分、
怒涛の4日連続配信、
総再生時間7時間超え、感想が追いつかない。
でですね、この日25日はね、
他にもですね、アントニーのこと、
日本語が流暢って言ってたけど、
確か彼は日本語しか話せなかったはずということで。
あともう一つがですね、
DNA3回で分かる分かると聞いてたんだけど、
ごめんなさい、僕はキャラメイクめっちゃこだわる派です。
細かくできるゲームだと、
買った日は冒険に出られないことが多いです。
栽忍者さんありがとうございます。
これね、一つずつね、またちょっと反応していこうと思うんですけど、
まああれですよね、最初の総再生時間7時間超えっていうね、
4日連続でね、配信ってお便り会をね、
やってたやつですね。
DNA3と撮った、
まああれはね、前にね、
一回ご紹介させていただいたやつでもね、
やつに絡むね、お便りを再度ちょっと紹介させてもらったっていうパターンでね、
その後なんか、2回、3回、お便り会とかね、
やらさせてもらってね、
随分ね、あの時も溜め込んでたんですよね。
7時間喋ってたか。
7時間喋ってたか。なかなかやな。
まあそんなものだと思うし、喋りなんでね、僕ね。
感想が追いつかないって言いながらも書いていただいてるんで、
ありがたいですね。
アントニーのことね、日本語が流暢って言ってたけど、
日本語しか喋れないですね、彼はね。
もうパッと見、外人ですもんね。
09:02
肌が黒くてね。
もうあっちの人っていう感じですよね。
現地に行ったら海外、アメリカとかに行ったらもう本当に、
英語しか喋れなさそうな人に見えるんですよね。
僕ね、前盆栽忍者さんがお便りいただいた時に、
確かあれですよね、地面詞たちのね、
アントニーっていうのを紹介していただいたのかな。
で、もう僕その時初めて知って、
もうちょっとね、そういう人がいるんだっていうのでね、
日頃ね、テレビとかあんまり見れてないんでね、
そういうこともあって、なかなかね、テレビ見れてないっていうよりはね、
たぶんゴールデンのテレビはね、ほぼほぼ当たり前なんですけどね、
仕事の絡みで、なかなか見れないんで、
もうバラエティーとかね、出てるんですかね、
全然その辺も知らないから、
意外とね、そういうので、
いやすごい流暢に喋るな、
いでたちはね、本当に外人っていう感じにしか見えないんでね、
すごいちょっとびっくりしたんですけどね、
後で調べたら、実はお笑い芸人の方だっていう話をね、
ちょっと僕も調べたらね、へーとか思いながら、
ただね、いまだに僕その、
自面主たち以外で見たことがないんですよね。
テレビをね、あんまり、いわゆるね、民放、地上波とかのね、
バラエティーとかも見ないんで、
そうなんですよね、いまだに知らないんですけどね、
なんか、でもなんか、どうなんでしょうね、
ちょっとまあ、独特ではあるけど、
なんか演技の道に入るっていうか、走っても、
面白い役者さんにはなりそうかなとは思うんですけどね、
見ててね、彼はね、
なんか、なかなか期待値のある方だよなとは思いましたけどね、
なんか、面白い感じだなと思っててね、
まあ、いますね、確かにこっちで育っちゃうと、
日本語しかし逆に喋れないっていう人はね、
いますね、そういう人ね、
うちのお店というか、僕が配送しているところでもね、
そういう店員さんも、たまにいますよ、
名前は中国とか韓国系の名前なんですけれども、
僕も全然母国行ったことがないみたいなね、
まあ、いわゆる二世っていう感じなのかな、
そういう人とか、たまに聞きますね、
そういう話、いや、実は全く喋れないんです、みたいな感じで、
そうですか、
で、あとリエ姉さん会で、これあれですよね、
あの、僕と話してたね、リエ姉さんがね、
キャラメイクなんかいらねえだろみたいなことを言ってたんですよね、
特に僕以上に神さんがね、リエ姉さんよく言うんですよ、
12:02
まあ今回のワイルズもどう見たってあれプリセットだよなと思いながらね、
プリセットって最初から用意されてるキャラクターだったとは思うんですよね、
彼女が使ってるのはね、たぶん髪型は変えてるのかもしれないですけども、
で、逆にね、あの盆栽忍者さんは、
あの、キャラメイクめっちゃこだわる派ですって書いてる、
あれですかね、
なんか僕、最近ね、あのポストとかね、
あの盆栽忍者さんのも拝見させてもらうと、
絵よく描かれてるんで、
もしかしたら、
まあわかんないですけど趣味なのかプロなのかもちょっとわかんないんですけど、
でも僕見せてもらったらお上手なんで、
絵心ある人っていうのはちょっと、
意外とああいうのをすんなりとね、
あの面倒と思わずにやれるのかなとかね、
これ偏見かな、偏見だな、
絵心あろうがなかろうがね、
やりたいって思う人はやるのかな、
僕とかね、リエ姉さんとかもめんどくさがりなんです。
めんどくさがりだし、
意外とね、そこめんどくさがりながらもやってみて、
いい結果になればいいんですけど、
意外といい結果にならないんですよね。
こだわってやってるつもりなんですけどね。
だからもうね、あの、
どうせこだわってやってもなんか、
いまひとつパッとせえんなっていうね。
って思うと、もうやんないっていうね。
まあ合理的なのかな。
合理的ってことでもないか。
そんな感じじゃない。
すごいですよね。
買った日は冒険に出られないことが多いですっていうね。
いや、それぐらいね、やっぱ集中できる、
没頭できるっていうのもいいと思うんですよ。
で、確かにね、
まあそれぐらいツールというか、
ああいうの意外とあるんですよね。
ですけど、
僕ね、
だからあの調整ですよね。
ここをこう話しとくと、
全体的に弾いたときにこういうかっこいい顔になるとかね。
それができないんですよ。
局地的にこう、これがかっこいいんじゃないか、
これがかっこいいんじゃないかって言って、
で、いざ弾いてみたら宇宙人みたいな顔になってるか、
化け物みたいな顔になってるかのどっちかなんですよね。
どっちにしたっていい顔になってないみたいなね。
まあ僕はね、
だからあんまりやんないですよね、結局ね。
だからね、あれでね、
たまに、たまにってことないかな。
でも、モンハンワイルズ、
最近だとね、そうですけども、
あのー、
Xのね、
ポストとかで、なんかたまにね、
すごいね、プリセットの、
あの女の子なんかよりも、
すげえかわいい感じの、
作ってる人とかがね、
あのー、顔とか見たりとかすると、
すごいなーとか思ったりするんでね、
俺感心するんですよ。
よくここまで作れたなーってね。
いやー、あれね、あれやっぱセンスですよね、たぶんね。
センスとね、やっぱりそのー、
15:00
まあ、まあね、
時間かけてやっぱりいろいろ調整するっていうね、
その辺の努力とね、
それの賜物だとは思うんですけど、
いや僕そこまで辛抱できないっていう感じなんですよね。
まあ、その差なんでね。
結局性格なんでしょうね。
雑なんですよ、僕、森江姉さん。
そんな感じだとは思うんですけど。
そっか、そっか。
あのー、ボンサイニンジャさん、ありがとうございます。
でね、続いてもね、ボンサイニンジャさんね、
12月これ、あのー、30日ですね。
えーと、これはあれかな?
そういえば、
シャベロクで山口カッペで、
コナンで何かやってなかったみたいなこと言ってたけど、
何かやってるどころか、
主人公の工藤真一役ですよ。
まあ基本はコナンなんで、
高山みなみですかって。
ありがとうございます。
これね、あのー、
なんかあのー、声優の話してた時ですよね。
山口カッペってなんかコナンでやってたよなーって、
僕がね、上さんと話しててね。
まあ僕がいいですよ、コナンあんまり見ないんでね。
で、その程度でいいですけど、
あいつね、あいつはコナン好きなんですよ。
で、即答できなかった時点でもうダメですよね、これね。
あのー、工藤真一役ですよって言ってね。
そうですよ。
それはね、ファンならね、
ファンならやっぱりね、即答しないとダメですよね。
リエ姉さん大好きなんですよ。
ファンなんですよね。
ですけどね、ファンのリエ姉さんも今はすごいコナンにうんざりしてるっていうところがありまして、
これどうなんでしょうかね。
他の、大阪以外の人たちがどうなのかは僕わかんないんですけども、
僕ね、大阪なんですね。
で、大阪っていうのは日本テレビ系列で言うと読売テレビっていうところがニッテレの系列局なんですよ。
で、何が偉大かっていうと、
あの名探偵コナンとか、
まあ日本テレビでやってるアニメ全部とは言いませんけど、
名探偵コナンとか、あれもじゃないのかな。
今金曜の夜とかにやってるのかな、深夜に。
金曜労働省の後ぐらいにやってるのかな。
あれ、薬屋のひとりごとは読売テレビだったのかな。
フリーレンとかは読売テレビですよね。
そうそうのフリーレンね。
で、名探偵コナンもそうなんですけれども、
テレビアニメの制作著作を日本テレビがやってるパターンと、
読売テレビがやってるパターンがあるんですよね。
これ結構別に日本テレビ系列以外でもそうなんですよね。
例えば、有名なところ、有名っていう言い方がどうなのかわかんないですけど、
TBSね、東京だとTBSね、東京放送ですね。
TBSがやってるアニメっていうよりはMBSっていう大阪の毎日放送がね、
権利を持ってるっていうのかな。
主導で作ってるアニメっていうのがね、多いかと思うんですよね。
18:03
例えば、今のは違うんですけど、
TBS系列で放送されてたガンダムとかね、
例えばSEEDとか、
あの辺の、あとそれこそ00とか、
大体TBS系列で流れてたやつ全部あれ毎日放送がね、やってるんですよね。
進撃の巨人なんかNHKでやってましたけども、
もともとがMBSなんで、NHKで放映してるときにもオープニングの最後に
MBSって確か書いてあるんですよ。
何が言いたいかっていうと、別にTBSとかMBSはいいんですけども、
読売テレビね。
うち読売テレビのおひざ元じゃないですか、大阪ね。
ってなると、今現在、もうすでに上映されてると思うんですけども、
このゴールデンウィーク期間って言ったら、毎年名探偵この映画やりますよね。
全国放送される日テレの番組とかでもそれなりに晩成してると思うんですよ。
デイデイとかね、あれなんでもやってるんじゃないですかね。
朝たまに見るとなんか言ってるなぁみたいな感じとかね。
金曜ロードショーとかでもやってたりするのかな。
でもね、皆さんそれぐらいだと思うんですよ。
だけど読売テレビって、読売テレビの、要は大阪の関西ローカルとかの番組があるんですよね。
もうずっとやってるんですよね。
晩戦として入ってきたりとか、コナンの映画の長めの予告編流したりとか。
あと、これどこなんでしょうかね。
多分各都道府県であると思うんですけど、
深夜のね、いわゆるイベントガイドの番組みたいなのがありますよね。
コンサート、何ヶ月後かに誰それが来るとかね。
そういうプレイガイド的な番組とかもあるんですけど、
僕、仕事から帰ってくるとだいたいそういう番組がまだやってたりするときに、
もう必ず名探偵コナン言いますもんね。
もうね、こんなに名探偵コナン見るかっていうぐらい見るんですよ、この時期って。
もうあの、映画の内容とかね。
映画の内容というか、映画は僕見たこともないんですよ、今回のんだってね。
ですけどね、もうだいたいもう、
どういう事件が起きたとか、
そういうのはだんだん覚え始めてきてますもんね。
あんま好きじゃないんですけどね。
国民の半分ぐらい的に言いますけども、名探偵コナンね。
しつこいくらいの読み取りテレビ、やっぱ頑張ってるっていうことでね。
自分たちの曲が主導して作ってるアニメだっていうところもあるんでしょうね。
21:00
いや、制作してるのはトムスさんが作ってるんですけども、
温度取ってんのに読み取りテレビだっていうことでね。
大阪ではもう、全国以上にね。
他の東京とかね、そういうところ以上に力を入れて宣伝してますね。
いやーもうそれがね、なんか辛くて。
辛くてって言っちゃったけど、もうね。
これがね。
コナン、特にコナンだけがこれ、結構力入ってるよなぁと思いながらね。
ちなみにね、僕の偏見なんですけど、僕が参加してないってのもあるのかな。
例えば、TBS。
TBS、いわゆるTBSじゃなくてMBSね、大阪ですから。
で、日本テレビじゃなくて読み売りテレビね、大阪。
で、どうなんだろう。あれ関西テレビ?
富士テレビはね、関西テレビなんですけども。
意外と富士テレビのアニメは富士テレビが多いのかな。
あんまり関西テレビで作ってるっていう印象はあんまりない。
関西テレビはドラマがちょっと強いのかな。
あとは、テレビ朝日は。
テレビ朝日はどちらかというと名テレか。
名古屋テレビ。名古屋のところがね、ガンダムからずっとやってる。
あそこがやってるのかな。朝日放送もたまに作ってるのかな。
ちょっと分かんないですけどね。
どちらかというと、でもね、そういう感じで。
大阪のテレビ局が全国の番組を特に子ども向けのアニメとかをやってるっていうことで、
何かいいことあったかというと意外とないんですよね、もちろんね。
大阪で作ってるわけじゃないんでね。
たまたま大阪のテレビ局が権利を持ってるっていうだけの話なんでね。
あんまりだからね、クレジット見たら毎日放送になってるなとか、それだけなんですけどね。
あんまりいいことはなかったですけどね。
ただ、いいことはないんですけど、先ほど言ったようにね、
コナンの時だけが困るっていうね、毎年ね。
コナン好きだったらいいんでしょうけどもね。
なんかね、結構そうですね、映画でしょ。
映画のちょっと前はね、コンサートの告知も結構しつこいぐらいやってましたね。
チケット売れてねえのかよって突っ込みたくなるぐらいね、結構やってましたもんね。
そんな感じですよね、僕ね。
僕それぐらいあんまりコナンそんなに好きくないんですよね。
だからこそ山口カッペの戻りますと、
工藤真一役ね、言われてみればそうだよなと思って、そうだそうだと思ってね。
まあでも、基本高山美奈美さんなんですよね。
24:05
まあね、でもまあまあ、うちの神さんも気づかなかったし。
山口カッペっていうと、他のね、いろんな作品でのイメージがあるのかな。
僕はね、山口カッペさんっていうと、
ゲームでね、これ結構後々問題になる、問題ってほどでもないんですけども、
セガがね、もう今から何十年、20年くらい前なのかな。
プレイステーションでね、出したデストロイオールヒューマンズっていうゲームがあって、
オープンワールドってほどでもないんですけども、
まあ自分がね、プレイキャラは宇宙人なんですけども、
まあ好き勝手できるんですよ、グランドセフト割にね。
で、これを実は、ローカライズをセガがやってたんですけれども、
セガというかセガの中のね、人がちょっと悪ふざけしてて、
当時としてはでもね、主人公のね、クリプト何たらっていう名前の宇宙人を、
山口カッペがやってるんですよ。
田中敦子さんね、もう今は亡き田中敦子さんであったりとか、
広川大一郎さんでしたっけ。
あの人とか、結構ね、豪華声優をあえて使ってるんですよ。
で、アメリカのね、今あるのかな、まだ、
その製作会社が、ちょっと今そこが、まだ存続してるのかどうかわからないですけども、
もともと作ってた会社が、そんなふうには、
喋ってないよねっていう、もう完全にローカライズでいじってるんですよね。
だからあの、結構なパロディーのセリフを言うんですよね。
当時で、だから当時ね、やってたっていうこともあって、
例えば山口カッペさんね、主人公だったりとか、
なんかね、僕が見てるときに一回気絶して目が覚める瞬間に、
カゴめ!って叫ぶんですね。
これあの、犬屋社のね、役のあれですよね。
とか他もね、結構無茶苦茶やってて、
だから最近かな、HDリメイクみたいになったときに、
2作目との整合性が取れなかったんですよね、1作目の。
要はこっちのローカライズでシナリオとかが完全に変わっちゃったっぽくてね。
でも今でもね、どうなんでしょうかね、
オープニングじゃないな、あれ。
どれくらい悪ふざけしてるかっていうと、
オリジナルにはそんな歌はなかったぞっていうね、
少年少女合唱団みたいな子たちに、
ウルトラマンのオープニングみたいな歌を作らせて、
作らせてというか歌わせてたりとかね、そういうのをやってて、
27:00
それでね、山口カッペイさんが非常にのみどみと演技されてて、
ゲームでね、山口カッペイさんを聞くことが少なかったもんで、
すごいその印象が強くて、そうなんですよ。
むしろね、どれくらい印象強いかっていうと、
工藤真一役よりも印象強いなあ、
もしかしたら工藤真一のパロディーもやってたのかもしれないですけどね。
僕がね、あんまりそれね、
あのー、ちょこっとしかできなかったのは、
僕ね、買ったんですけどもね、
買ってすぐに息子に取られましたね。
確かに息子もね、何歳でも、
小学校低学年か、
下手したら小学校1年とかだったのかな。
小一の子にさせちゃいけない、
対象年齢のゲームだったような気はするんですけども、
なんか気に入ってやってましたね。
気に入ってやってたけどなんかそういえば、
なんか超能力で人間の頭ぶっ飛ばしてたとかね、
そんな、なんかなかなか、
今だから言えるけど、
なんかなかなかなゲームだったような気がする。
全然話言われてますね。
相変わらずな、見てないなっていう感じですね。
盆栽忍者さんありがとうございます。
続いても盆栽忍者さんいただいてますね。
これあれかな、
セガサター特集の時に言っていただいてたやつですね。
たくさんが言ってたのはこれかなって言って、
リッジレーサーフルスケールっていうね、
あれの、僕がなんか喋ってたんですよね。
車の筐体にね、
前になんか、
液晶モニターみたいなのが置いてある、
でかいリッジレーサーが、
何箇所かで見たぞみたいな、
南とかで見たぞみたいな感じでね。
僕ね、この写真見てても、
当時もこれで、
ポストいただいた時もやり取りさせてもらったんですけど、
なんかね、僕の記憶も曖昧なんですけども、
南の方にあった、
アムザの方、
写真に添付していただいてた、
なんていうんですかね、
ピットみたいなね、
周りがなかったような気がする。
あれ梅田の方だったかな、どっちかがなかったよなと思ってたね。
で、盆栽忍者さん、確かこれ500円やってたっていう、
かけてね、やってたっていう、
おっしゃってましたもんね。
で、僕ね、
多分大阪だったからかな、
そんな500円も払ってないでしょ。
よくて300円ぐらいだったと思うんですよ。
そもそもリッジがワンプレ100円だったんでしょ。
大阪の僕が行ってるところほとんどが。
で、
まあね、やっぱあの、
ね、実材の、実材っていうかあれ、
あれですよね、ロードスターですよね。
ロードスターの、
ユーノスロードスターとかいう車でしたっけ。
ね、あの本物のね。
あれの前に大きな液晶モニターを置いて、
確かね、ユーノスロードスターのハンドルとかアクセルをね、
30:02
使ってリッジレーサーできるってやつでしたもんね。
まあね、
さすがにこれだと100円では無理だろうって言っても、
300円ぐらいだったと思うんですよね。
200円ではなかったかな。
200円はね、バーチャファイターぐらいでしか払った、
バーチャ2か、バーチャ2ぐらいでしか払った記憶がないなとかね、
思ってたんで、
多分300円ぐらいだったと思うんですよ。
ギャラクシアの3も300円ぐらいだったのかな。
僕ね、なんかね、
セガがね、なんか、
セガの大きなゲームセンターだな、
とかで、AS-1って呼ばれる筐体があるんですよね。
あれ、中何が入ってたのか、すっかり覚えてないんですけど、
それには、
もう本当にね、遊園地の施設じゃないかっていうような筐体があるんですよ。
数人乗れる、5,6人以上乗れたんじゃないかな。
それは1000円出した覚えがありますね。
それ以外だと大体、
そうですね、そんなね、
せこかったのね、貧乏人だったんで、
当時はね、学生だったんで、そんな、
覚えてないですけど、
でも1レーサーフルスケールは多分ね、300円だったと思うんですよ。
よくてね。
あのね、これでも、
当時ね、
これが、
盆栽忍者さん、僕より若いですけど、
これ500円だと結構痛いよなぁと思ってね。
痛いよなぁとかそんなできないですよね。
僕も300円でもそんなやってないですけどね。
で、あの、
マニュアルがどうでしたかっていう話を
確か当時やり取りさせてもらったんですけど、
あのね、マニュアル操作がね、まるで覚えてないんですよね、僕もね。
あの、もともと僕当時これやってた当時って、
リッジ、アーケードでやってた時って、
運転免許持ってなかったっていうのもあるし、
なんかね、オートマでなんとかできたっていうね、
あのプレステのね、ゲームにしても、
アーケードでもね。
だから、そうですね、あまりマニュアルにね、
結構こだわってなかったというかね。
多分難しかったんじゃないのかなって思った、僕自身が。
意外とオートマでなんとかできるなっていうところで、
でもどうだったんだろうな、
オートマなんかあったのかな、あれで。
すっごい30年くらい前の話だけど、
そりゃ覚えてねえか。
でもね、今これ、どっかに残ってるんですかね。
ないか、さすがにこれはさすがにね。
これはちょっと今もないな。
一時見て以来も全然二度と見ないもんな。
これね、なんかサターンの時の、
サターン特集のいただいたお便りが、
33:00
リッジレーサーフルスケールっていうね。
サターンでは出てないゲームの話で広がってるものですけど。
まあまあまあ、出ていいですけど。
盆栽忍者さんありがとうございます。
続いてもね、これ2月22日ですね。
おお、なんか来たって書いてある、盆栽忍者さん。
あの、しゃべろく、
PS5とモンハンワイルズに踊らされた、
同僚と上司の話ってやつです。
で、これね、縦続けに、
その同じ日にですね、
第89回はまだですかっていただいてました。
でね、まあその後ね、
多分同じ日ですね。
PS5のモンハンセットの話、
たくさん怒られる筋合いなさすぎって書いてある。
この日も確か3ついただいたんですけど、
まあまあ1つずつ。
なんか来たっていう、そのモンハンワイルズ、
PS5とモンハンワイルズに踊らされた、
同僚と上司の話っていうのをね、
途中で挙げたんですよ。
この時も確かちょっと間空いてたんですよね。
で、89回はまだですかっていただいてたんですけどもね、
これね、これはね、あれですね、
僕があの89回を、
当初88回としてアップしてたんですよね。
88回は既に存在するのに、
もう1回88回で挙げてるっていうね。
これね、盆栽忍者さんがね、
指摘してくれなかったらですね、
いまだに88回のまんまですからね。
あのね、非常にありがたい、こういうことは。
ツッコミはね、こういう指摘は非常にありがたいんですよ。
なぜならね、本当に僕がね、確認不足すぎるのでね。
非常に助かるんですね、こういうね、
ちょっとしたご指摘いただけるとね、
あ!って言って間違ってた。
当時もね、だからこれ1日、2日ぐらい放置してて、
盆栽忍者さんに指摘していただかなかったら、
俺気づいてないもんね、確実にね。
でもそのね、指摘していただいて、
直した89回っていうのはね、
それもあれですもんね。
次のポストでもいただいてますけど、
そのPS5のモンハンセットの話。
タクさん、怒られる筋合いなさすぎって笑ってますもんね。
でしょ?筋合いなさすぎるんですけどね。
まあ怒られてましたね、僕ね。
怒られたら怒鳴られてたな、なんか。
今、今思い出したら結構笑えますもんね。
まあね、枯れたらみたいな感じで。
もう本当にね、枯れたらって僕より年上なんですけど、
2つ目と年上かな。
そうですね、本当に前も多分どっかで言ってたと思うんですけど、
結構ね、本当に感情をあらわにしないというかね、
笑ったりはするけども、別に普通にね。
ただ、あの、そのなんて言うんですかね、
36:01
ヒステリックに怒ったりとか、怒ったりとか、喧嘩したりとかね。
そういうことがまるでない人なんですよ。
本当に仏のような感じの人で。
例えば、もうだから人に新人さんを教育する立場なんですよね、その人ね。
で、やっぱりいい加減な新人みたいなのいるじゃないですか、なんかにはね。
で、そんなにしてないからお前そこをミスるんだろ、みたいなところをね。
他の人だったらちょっときつめに言ったりもするんですけど、
あ、いいですよいいですよ、いいですよいいですよって、
英語でね、喋ったりするんですよね、その方ね。
もう仏のような感じだと思うんですよ、ある意味ね。
ですけど、やっぱね、あのー、プレステ5の時はね、
声を荒げて怒ってましたもんね。
今でも笑えるもん、思い出したからね。
いやいや、俺も性格悪いなぁと思いながら。
まあね、ちょうどね、何日前だったかな。
それこそ3日4日ぐらい前かも、もっと前か。
例のごとくね、僕とKさんっていうね、プレステで損したって勝手に思い込んでるね。
Kさんと僕と、あとね、うちの一番偉い責任者とね。
たまたま喫煙所でね、タバコ吸ってたんですよ。
癒やわせたんですよね、僕ら3人、たまたまね。
で、僕とKさんが、Kさんがっていうか、僕とKさんっていうか、
Kさんが僕に話しかけるってくるんですよね。
あのー、いやー、モンスターハンターワイルズもやることなさすぎて、みたいな感じでね。
喋ってきて、まあいろいろとなんかぼやくんそうね。
でまあ、ひとしきりぼやいたあと、ちょっとどっか行っちゃったんですけども、
それを聞いてたうちの責任者が、
Kさんってタクさんにはあんなにぼやくんだね。
俺、タクさんに当たり前だけど、Kさんと長いじゃない?って言われて。
長いやろ?って言われて。
あんなにぼやいてる姿初めて見たわ。
でしょ?って。
この前も、どうなってたんだろうね。
ゲーム絡みなんですよって話をしてた。
あれ、でもなんで怒ってたの結局って。
いや、だから僕がねって。
自分が良かれと思って買ったゲームが、たまたまキャンペーンしてたんですけども、
キャンペーンを、あとちょっと待ってたら1万円安くで買えたんですよ。
それを1万円高くで買っちゃってるんですよね、だから本人はって。
39:02
そもそもそのゲームはプレステ5じゃなくて別のゲーム機だと、
本体自体が1万4千円くらい安かったんですよ、みたいな感じで。
比べたら1万4千円高い本体を買った上に、
1万4千円高いプレステ5を買って、さらにでもキャンペーンだったら、
さらに1万円安いっていうね、よく分からないんですけども、
この時点で2万4千円くらい損してるっていう感じの話だったと思うんですよ、本人の中では。
さらに買ったソフトがね、僕が持ってるプレステ5とは違う、
XBOXとかで分かんないんで、別のハードだとただでできるゲームだったんですよ。
これでまた1万円損したみたいな感じでね、
多分それでもパニックっちゃって怒っちゃったみたいですよね。
聞いてる限りたくさんなんか悪いとこあんの?
たくさんそれを買えって、勧めたの?って言われたから、
いや僕何にも勧めてもないですよ。
じゃあ悪くねえだろ、それ。
いやそうですよ、全然悪くないですよっていう話になってる。
まあでもどっかに怒りをぶつけられてもやりきれなかったんじゃないですか?っていう話になってる。
うちの責任者もね、そんなものなのか?って言われてる。
僕も笑いながら言うよ、
だからもうその怒りの矛先がなんで僕に来たのか分かんないですけど、
僕ぐらいしか受け止められないと思ったから僕にだったんですかね?みたいな感じでね。
うちの責任者もなんか分からん世界やの?みたいな感じでね、言ってましたけどね。
最近もね、ちょっと気持ち下がり気味な気もするなって思いながらね、
たまに見るとね、ちょっと元気ないなって思ったりもするからね。
まあね、いろいろと本人の立場に立つとね、
当時ね、結局10万ぐらい使っちゃってたっていうところもあるんでね。
で、このKさんがね、まあ言ってしまえば、これどこまで言っていいのかな?
あの、まあお子さんいらっしゃるんですよ。
で、ご結婚がちょっとね、遅かったところもあって、
今やっと中学校2年生とか今度3年生になるのかな?ぐらいのお子さんがね、いらっしゃるんですよ、男のお子さんがね。
ただね、これ双子ちゃんなんですよ。
つまり中学校2年か3年生の男の子が2人いるんでね、
やっぱりお金もかかるでしょうし、
で、中でお父さん趣味に10万円使ったって、やっぱりね、なかなかだと思うんですよね。
なかなかの趣味だったと思うんですよ、趣味っていうか、出費だったと思うんですよね。
まあね、そこもね、ひどい言い方をしちゃうとね、
だったらもっと調べとけやっていう話はあるんですけども、
それを言っちゃうね、おしまいなんですけども、
42:01
まあでもそれぐらいね、やっぱり虎の子だったとは思うんですよね。
だからそれで、すげえ損したっていうところがあったのかなと思ってね。
まあ全然僕を怒られる筋はやっぱりないんですけども。
そうですね。
なんかね、どうなんでしょう。
まあそのKさんがね、昔だからもう僕によく相談してたのが、
まあ何かの回とかでも言ってたのかな。
フォートナイトのスキンにお金をつぎ込む息子さんたちの動向が理解できない。
それは本当に騙されてんじゃないのかっていう相談をよく僕にしてきたのがこのKさんなんですね。
何て言うんですかね。
よくね、今の子供はシックスポケットなんて言われてね、
まずは両親からお年玉が出る。
で、片方の父方のおじいちゃんおばあちゃん、母方のおじいちゃんおばあちゃんからもそれぞれお年玉が出るとか言われてね。
なんかシックスポケットなんて言われてね。
だからすごいお金持ってるね、お年玉の時期とかになるとっていう話で。
どれぐらいもらってるのか僕は知らないですけども、
このKさんのところもそうだったと思うんですよ。
それでまあまあいい金額を課金したのかな、僕わかんないですけども。
僕が聞いたときは1万円とか2万円いったのかな、買った方は。
それで何買ったのかってゲームソフトじゃないっていうことでね。
こういうもんなの本当にって言われてね。
それでね、当時はね、このKさんもダウンロードでソフトを買うっていう習慣がまだまだね、なかったもんで。
実物の、実パッケージのソフト以外買わないっていう。
今もなんかそういう節はあるんですけどもね。
なかなか理解できなかったんでよく相談されたかなってね。
その当時のお子さんも気がついたら小学校卒業してたっていう感じですもんね、今ね。
まあね、怒られる巣じゃないけど。
もう多分でもしばらくは怒られないとは思うんですけどね。
だいぶ話題になりましたからね、うちのセンターでも。
あのKさんがとかいう話になってね。
やっぱそのね、初めて怒るところを見たっていう人が大多数だったみたいな。
僕自体もね、初めて見ましたからね。
僕結構もう長いですけどね、ぼちぼちね。
今の職場もね、もう8年9年ぐらいいるのかな、なんだかんだ言って。
もう結構長いですけどね、僕の先輩たちも初めて見たっていう人が多いんでね。
その先ほど話してた、責任者は久々に見たって言ってましたよね。
もう十何年前ぐらいにぶち切れてたの見たことあるって言われてる。
45:05
まあそういうレベルだったんですけどね。
そうなんですよ。
まあね、だからまあまあまあ、そんないい人なんですけどね。
まあね、まあまあまあこういう感じですよ、うちの職場はね。
何の話だよこれ。すいませんね、盆栽忍者さん。
まあまたね、このKさんの話はまたしばらく、ちょっとしたらまた何かで出てくるんじゃないのかなと思うんだけどね。
まあまたよかったら僕も喋りますよね、いろいろと。
結構この人、面白いっちゃ面白いのかな。
盆栽忍者さん、ありがとうございます。
続いてがですね、2月26日ですね。
小松菜さんからいただいてるんです。
しゃべろく第90回拝聴。プレステのソフトメーカー。
言われてみれば、スクエアとナムコのゲーム結構遊んでたかも。
うちの兄弟はRPGならファイナルファンタジーとテイルズオブシリーズ派でした。
これね、90回はね、プレステの特集してたやつですよね。
だいぶこれ時間かけたやつですよね。時間かけたっていうか間が空いちゃってたんですよ。
当初の予定から1ヶ月近くちょっと遅れちゃったのかな。
プレステのソフトメーカーね、どうなんでしょうね。
やっぱりスクエアとナムコっていうのがね、他にもね、いろんなソフトメーカーいっぱいあったんですけどもね。
どうなんでしょう。ナムコはやっぱりね、言わずもがなで、やっぱりこの時本当に。
うーん、小松菜さんとかだとどうなんですかね。
ファミコンでね、ナムコがファミコンのソフトを出してた時って、
アーケードもね、そのちょっと前くらいからそうだったんですけども、調子が良くて。
ナムコの黄金期みたいな言われ方をするんですけども、
ファミコン以降ちょっとね、ちょっとおとなしくなっちゃった時期があったんですよね。
そっからのプレステでね、言ってしまえばプレステ1が出た頃っていうの前後っていうのは
3Dグラフィックスの研究開発をしてたのが、実質セガとナムコぐらいしかなかったんですよね。
他もやってたとは思うんですよ。やってたとは思いますけれども、
それを実用レベルでアーケードとかで手軽に気軽に触らせてくれるゲーム機としてね、
落とし込んでたのはセガとナムコぐらいしかいなかったんですよ、当時プレステの頃っていうのはね。
48:01
だからその結局、2Dで見慣れたものを3Dにするとこうもゲーム感じ方がね、変わるんだっていうのを教えてくれたのがナムコとセガだったんですよ。
セガは当然サターンですよね。
ナムコっていうのはやっぱりプレステで、ナムコはね、プレステに来たっていうことで、
当初からね、最初から来てましたけども、イニシアチブを取っちゃってたんですよね、そういう意味でね。
それだけで存在意義、存在価値のあるメーカーとして、すごいなんか久々に輝きを放ってたなっていう時期だったんですよね。
でもう一つがやっぱりスクエアですよね、スクエアにエニックスなんてね。
ファミコンから来てスーパーファミコン、そしてスーパーファミコンの時にもだいぶヒットメーカーになってたところにプレステでね、
さらなる映像表現をRPGにいかんなく発揮して、
で、ロールプレイングのスクエアっていうだけじゃないぞみたいなところをね、ちょくちょく見せてくれててね。
まあその辺で、デジキューブやったっていうところがでかかったのかな、そういうのもあってね。
でこの頃のね、スクエアはまだね、いや万人受けはしないけど、好きなやつには刺さるよなみたいなゲームもいくつかあったんですよね。
だから今のスクエアの嫌われ方とはちょっと違うよなとは思うんですよね。
好き嫌いはあったとは思うんですよ、当時のゲームね。
俺はファイナルファンタジーは好きだけども、このゲームはちょっとやんないなっていう人はいたとは思うんですよ。
逆にこれはやるんだけどファイナルファンタジーしないなっていうね。
でもどちらにもね、やっぱりアンチもいたけどファンもいたっていうのが当時のスクエアのね、ある意味良かったところだと思うんですよね。
まあね、でもこの頃確かにスクエアとナムコってね、やっぱり遊びやすかったとか、手に取りやすかったのかな、でも。
他にもね、いろんなメーカーがいっぱいあったんですけども、やっぱり思い返すとね、結構この比率は高かったのかもなと僕もね、思うんですよね。
でね、RPGならファイナルファンタジーね、やってたけど、そうだな。
僕セブンはまあ確かにやって、エイトもやって、ナインもやったんですけども、クリアしたのはセブンとナインだけなんですよね。
51:04
エイトは途中でもうちょっとね、何言ってるかわかんねえっす、ついていけねえっす、みたいな感じになっちゃってね。
2回ぐらい挑んだんですけどね、何言ってるかわかんねえっすよって思ってやめちゃったんですよね。
テイルズはね、なんていうかな、アニメアニメしすぎてる感じがちょっと、ファイナルファンタジーのね、セブン以降のファイナルファンタジーとまたちょっと違った感じで、
一見親近感持ちそうで、俺の好きな中世のロールプレイングとやっぱ違うよなっていうところでね。
なんか意外と、オープニングムービー見て冒頭やるぐらいまではいいんだけど、そっからなあ、みたいな感じだったりとか。
なかなかね、僕より神様の方が結構ハマってたなあ。
それこそね、スーパーファミコンで出たテイルズオブファンタジアぐらいからずっと追っかけてやってたんですよね、うちの神様はね。
そうなんですね。
まあでも確かにね、この2社は強かったかな。他にもまあいっぱい強いメーカーというのが強いっていうかね、まあいたんですけどね。
コナミにしたってね、結構いろいろ頑張ってましたしね、この時期ね。
今頑張ってないのかというか、今は今でちょっとまた違う頑張り方見せててね、いい感じなんですけどね。
そうですね、まあスクウェアとナムコね。
またね、この時代のがね、ちょっとこういうナムコとかスクウェアのゲームっていうのも、また掘り返して喋ってみたいですよね。
小松菜さんありがとうございます。
でですね、次がですね、2月28日にですね、音災忍者さんからいただきました。
えーとね、これもね、3つぐらいいただいたんですよね。
ちょっとポンポンポンと呼んでいこうと思います。
いやー、今回の喋録は神回だと思うわ。やっぱりこの時代が一番熱いっていう。
でですね、もう一個別のやつです。
初代PSの頃のCMは本当に面白くて、センスだけで勝負してる感じが大好きだった。
番組内で紹介された以外で印象に残っているのは、
中間由恵が公演で友達と永野くんについて話しているCM。
シリーズでいくつかのバリエーションがあったけれど、どれも面白かった。
そして中間由恵が可愛い。
でもう一つがですね、中間由恵といえば小室哲也が手掛けたゲーム。
ガボールスクリーン内で流れるこの曲って言って、
中間由恵さんの楽曲のプロモーションのYouTubeのリンク貼っていただいているんですけど、
ちょっと見せてもらったんですけどね。
54:02
まあまあ僕もちゃんと見ました。
僕この頃の中間由恵をあまり知らなくてね。
こんな頃からやってたんだって思いながらちょっと見せてもらったんですけどね。
ちょっとね最初から拾っていこうと思います。
あのうちのね番組のプレイステーションのやつね。
神回だと思うわ言い過ぎですよ。
すげー嬉しかったですけどね初めて見たときね。
いやーちょっとなんかでもちょっとね心残りなところも結構あったんですよ。
出しちゃったしなと思ってね。
最近やっとまともに恥ずかしくなく自分で聞き返せるようになった。
いやーあれ言っとけばよかった。これ言っとけばよかったってね。
当時公開したときはね。
なんかねちょっと半分ちょっと悔しさというかね。
そういうのもあったんですけども。
まあこうやってねいただいてちょっと嬉しいです。励みになります。
神回は言い過ぎですけどね。嬉しいです。
やっぱりこの時代が一番熱いっていいですね。
まあそうそうねこの94年とかね95年とかかな。
なんかね毎週すげーゲーム出てたよね。
今にして思うとね。そんなことはないんですけどね。
そんなことはないんですけど。
ただ年一で出るようなゲームが年一ぐらいの比率じゃねみたいな感じのクオリティ当時のね。
それぐらい今だと年一ぐらいのクオリティのゲームじゃないっていうのが
なんかすごい短いスパンでポンポンポンポンと出てましたもんね。
94年95年ぐらいだと年末昇戦とか何かっていいか分かんねーよってぐらいね。
すごい対策がね。
で別に後々ね。
発売された後の評判も本当にいいゲームっていうのはね。
まとまって出てたりとかね。
やっぱこの時代は確かすごかったなと思います。
やっぱ94年95年っていうのはね。
うーん。
まあ何なんでしょうね。
やっぱり全てがうまくいってたのかなと思うんですよね。
それより前から出てたスーパーファミコンだったりとか。
もう本当にもう醸成され熟成されててね。
やっぱり作り手がこなれてきてるからこそすごいゲームが出てたし。
ダメだろうと思ってた人もいた。
プレイステーションはプレイステーションで。
予想だに反してすごいものをいっぱいソフトをね。
いろんな各社が出してたし。
でサターンもサターンでセガもね。
それまでのメガドライブから一転して。
なんかちょっとそのメガドライブ時代とはちょっと違うね。
57:00
いわゆるライトユーザーカジュアル層にもちょっと訴えかけるような感じのゲームも出しつつっていうところで。
3社3様になんかすごい良いものがいっぱい出てた時代だったかなと思いますね。
たしかに94年95年96年とかかな。
90年代プレイステが出るちょっと前ぐらいからっていうのは。
何しか今でもやっぱりあの時やっときゃよかったなっていうゲームのタイトルを何本か頭の中に思い浮かぶし。
何でやらなかったんだろうって思い返すと。
ああだって俺その時これやってたもんなみたいなね。
何でロマンシングサガ3やってないかな。
ああタクティクスオーガやってたわとかね。
何で世間伝説3やってないかな。
ああタクティクスオーガやってたわ。
タクティクスオーガばっかりかよっていうね。
何でテイルズやってなかったかな。
ああドラクエやってたわとかね。
そんな感じの記憶があったかなと思って。
前も多分この辺ぐらいの時代のゲームって本当に次々やっていかないと何かで自分の中でも乗り遅れるっていう脅迫観念があったのかわからないですけど。
前もどっかで話してたと思うんですけど、僕クロノトリガーね、スーファミのね。
やってクリアしてるんですけど点で覚えてないですからね。
点で覚えてないっていうか、もう何て言うんですかね。
通過儀礼的にもう、やってクリアして次やらなくちゃ。
あのゲーム、このゲームっていうのが。
順番控えてたんで。
余韻に浸る間もなくね、次のゲームをやってたような気がするなと思って。
あと初代プレステのCMはね、本当に面白くて。
センスだけで勝負してる感じが大好きだったって書いてありますけど。
まあね、あれはどうなんでしょうね。
あの回でも言ってたかと思うんですけど、やっぱり革新的だったと思うんですよね。
ゲームソフト、いわゆるコンシューマーゲーム。
コンシューマーゲームだけじゃなくてもいいと思うんですけど、アーケードゲームも込みでね。
考えても、ゲームっていうマーケットの中でユーザーというかね、
潜在ユーザーも取りに行くっていうCMの作り方は過去何度かされた中でも、
いや潜在ですらないユーザーを、ユーザーというかね、潜在ユーザーですらない人をユーザーにどう持っていこうかっていうところに
1:00:00
ソニーのしたたかさというか、うまさがあったよな、巧みさがあったよなと思いますね。
もちろんこれはね、白鳳堂のプランナーの方でやったりとか、ソニー側もやっぱり考えてたんでしょうね。
本当によくできたCMが当時は多くて、
そういうね、本当にゲーム、やらない人にゲームをさせようとしてたよなっていうね。
ゲームってこんぐらい面白いんですよっていうのを、
ゲーム画面を見せずに伝えようとしてた節はすごい感じるんですよね。
で、それがね、実は今プレイステーション5にはまるでなくてね、
その辺が僕はちょっと寂しいかなと思ってて、
それはね、たぶんね、そういう層を突き動かすだけのCMって、
どう足掻いても作れないっていう、それはね、プランナーの人が悪いわけじゃなくて、
やっぱりその、単価だったり性能だったりね、
その辺がやっぱりもう行き着くところまで行っちゃってるんですよね。
やっぱ、うわぁなんか面白そう、試しに出そうかな、8万っていう気にならないじゃないですか、日本人だとね。
その辺もあると思うんですよね。
だから行き着くところまでプレイステーションっていうのがやっぱり行っちゃった結果だとは思うんですよね。
まあね、でももうソニーとしては乗りかかった船ってわけじゃないにしても、
そういう路線で行っちゃいましたからね。
良くも悪くもね。
でもこの頃っていうのは本当に、
たわいもないこと、たわいもないジャンルがCMになったり、
ゲームになったりしてたっていうところがね、
先ほどのね、この時代が一番熱いっていう言葉にやっぱりつながると思うんですけども、やっぱりそうですよね。
CMにしたってね。
やっぱり今だとね、やっぱりどうなんでしょうね。
ソニーっていう会社がやっぱりSIEかな、今は。
昔で言うとSCだったんですけど、今はSIEっていうのがどうしてもね、
日本の企業じゃないなっていうのをすごい至るところでね、感じるんで。
CMの仕方とかプロモーションも込みでね。
なんか、やっぱりちょっと寂しいかなとは思うんですよね。
一時ね、プレステ4の時にね、山田隆之使ってた時はちょっともしかしたらとは思ったんですけどもね。
やっぱりあれも一時だけだったもんなと思ってね。
あれ、一時って言っても1年2年は続いたのかな。
あの路線もうちょっとね、引っ張っておいてもよかったかなと思うんですけどね。
1:03:04
だからね、山田隆之、意外と嫌いじゃなさそうだしなと思いながらね。
CMにね、出てることに対しては。
長野くんって、なんか長野くんって聞いたことあるな。
僕も見た覚えがあるような気がするな。
仲間行きはね、仲間行きはちらちらとプレステーションのゲームでは出てたっていうのはね。
僕もね、仲間行きを認識したのがね、この頃よりはだいぶ後なんですよ。
これたぶん97年のとこなんですよね、たぶんね。
97年のとこ、その頃とかにちょいちょい出てたんですよね。
ゲームだったりとかCMだったりとかね、そのガボールスクリーンでしたっけ。
ガボールスクリーンっていうのはね、僕も知ってるんですよ。
TMネットワークのね、まだNっていう前のネットワークだった時代ね。
キャロルっていうアルバムで、これがなんかいわゆる水平展開してて、
ミュージカルみたいなことをやってたりとか、
ギターのキネナウトがキャロルっていうシナリオというか、
本を書いてて、その中に出てくるバンドっていうのがね、
それが確かガボールスクリーンっていう、
TMネットワークをそのまま模したようなバンドだったような気がするんですけど、
そのガボールスクリーンっていうのを今さら持ってくんだって思って、
僕当時ね、そのワードをね。
当時もうこのゲームが出た頃っていうのは、
ちょっと小室哲也からちょっと距離を置いてたかな。
結構この頃になると、TKサウンドっていうのはね、
結構量産され尽くしてて、TMネットワーク自体が、
TMNが活動を休止してて、
それ以外の人に楽曲提供してた頃で、
ただやっぱり、これ今だから言っちゃいけないのかな。
当時ね、僕は結構TMネットワークだった頃とかTMNの頃っていうのは、
やっぱりその、そんなに楽曲提供を小室哲也がしてたにしても、
そんなに多くはなかったから作り込みがすごかったんですけど、
だんだんとね、楽曲提供の数が増えていけば増えていくほど、
やっぱり一曲に対する精度がちょっと弱まってる気がしたんですよね、
作り込みというか。
っていうこともあって、
このガーボールスクリーンとか行ってた頃は、
もうちょっと飽きちゃってたというか、
あんまり意識しなくなってた頃かな。
小室哲也がプロデュースっていうだけでちょっと売れてたところもあって、
もちろんね、いい曲もあったと思うんですよね。
1:06:02
なんか勢いだけで作っただろうっていう曲も結構散見されたんでね。
あんまりね、仲間描いてるからね。
でもあれですよ、僕見たら、
久保康二さんがね、作曲してましたね。
久保康二さんもDMネットワークとかでもちょいちょい見かける、
まあレコーディングだったりとかね、
あれですよね、
サポートメンバーみたいな感じでいたんですよね。
あが曲書いてたって思いながら。
久々に見たのは久保康二って思いながら。
僕がね、実はこの仲間ゆきえさんを気にしだしたのは、
実はもうだいぶ、もうちょっと後で、
今回ちょっとこれ読むにあたって調べたんですよ。
そしたらね、99年、1999年頃に放映されてたシャンプーだったかな。
のCMで、アクエアっていうね、アクアとエアをかけたのかな。
そういうCMで、なんだこのかわいい子はって思ってね、
当時調べた覚えがあります。
で、その後日経エンターテイメントとかでも取り上げられるような子になっちゃって、
で、その後、トリックとかに出るようになって、
一気にスターダム駆け上がった感じだったのかな。
でね、僕が当時、99年とかだから何歳だっけ。
25、6歳だったのかな。
それぐらいだったと思うんですけども、
まあ、確かその頃10代とかだったと思うんですけども、
全然僕より年下なわけじゃないですか。
トリックとか見ててもね。
あの、僕びっくりしたのが何年前かな。
あの、24ってテレビドラマありましたよね。
あれを唐沢さんがやるって言って、
24ジャパンっていうね、結構無謀なドラマが日本で作られて、
あれちゃんと24話やったのかどうかも知らないんですけど、
あれでね、本家のオリジナルでは、
黒人の初の大統領っていうところを、
舞台を日本に移してるんで、
日本で初の女性総理大臣っていうことに差し替えて、
その総理大臣候補になるっていう人が、
中間幸栄さんがやるっていうところでね。
その時に見た中間幸栄さんが、僕衝撃的で、
うわーずいぶん貫禄あるな、貫禄出たなこの人と思って、
すごいなー、やっぱりお姉さん、姉さんすごいなーって思ってたんですけど、
1:09:05
はっとその時に思ったんですね。
中間幸栄って俺より年下じゃね、確かって思ったんですけど、
その時に見た中間幸栄さんはね、
気がついたら僕よりもね、いくつか年上に見えたんですよね。
なんかちょっと最近もうちょっと、
だいぶあの頃よりはマシになってるけど、やっぱり貫禄出たよなと思って、
太ってるとかそういう貫禄じゃないですけど、何なんでしょうね。
なんかね、どっかで僕より年上に見えちゃう瞬間があるんですよね。
僕の方が全然年上なはずなんですけどね。
なんかそういう独特の貫禄が出ちゃってるよなと思ってね。
なんかだいたいお母さんの役とか平気でCMとかやってますもんね。
なんかもうそういう年でもないような気もしてたんですけどね。
いつの間にかそういう貫禄ついちゃってね。
まあ僕がね、中間幸栄さんが、そうか最近ドラマとかやってないのかな。
わかんないですけどね。
CMとかではよく見るのかな。
あの頃はでも可愛かったですよね。すごい可愛かったなと思って。
そうですか、まあ中間幸栄ね。
なんかちょっと中間幸栄の可愛かった頃のを急に見たくなってきたっていうね。
なんか失礼ですね。今可愛くねえのかって話ですよ。
最近でももうCMでしか見ることないですもんね。
中間幸栄ちょっとまた久々に見てみたいなと思うんで、
YouTubeで調べてみようかな他にも。
あとですね、もう一つ頂いたのが、僕の記憶が正しければ、
ランク王国が始まった頃、スポンサーはソニーではなく
プレイステーション名義の一社提供だった気がする。
慎太郎雅子が好きだったのもあって、
これ慎太郎雅子ですよね。
TBSの当時のアナウンサーさんですよね。
好きだったのもあって、毎週録画しながら見ていたから、
あの伝説のCMも何度も繰り返し見れた。
今見ても興奮するってこのプレイステーション特集でね、
こちらも頂いてて。
これあのあれですね、リンク頂いてるんですけど、
ファイナルファンタジー7はね、プレイステーションで始動っていうね、
あのCMですよね。
ランク王国ね、ありましたねそういう番組ね。
この頃ぐらいからですね、スポンサーはソニーではなくプレイステーションとかね、
ソニーっていうか、ソニーもそうですし、
ソニーコンピューターエンターテイメントっていう提供も一時あったんですけどね、
でもこの頃ぐらいからもうプレイステーション、
この番組はプレイステーションの提供でお送りしますみたいなね。
あの商品名がね、社名に勝る時期がちょっとありましたよね。
今でもやっぱあるのかな、まだ残ってるのかな、一部残ってるやつありますけどもね。
1:12:05
まあこの頃はね、このプレイステーションとかに習って、
プレイステーションもどっかから真似たのか分かんないんですけども、
僕もいくつか見ましたね、そういうのは。
一番ちょっと衝撃的だったのは、
この番組は県民の焼きビーフンの提供でって、
もう社名言っとるからみたいなね、商品名も入ってるけど、
もともと県民だったのにね、
県民の焼きビーフンって商品名まで言っちゃってるけど、
社名そもそも入っとるからみたいなのを聞いて、
爆笑したのを覚えてますけどね。
まあでもこの時結構確かに、
商品名とかそのブランド名とかね、
いわゆるその出してる社名じゃないところが、
よくスポンサーというかね、
提供元を呼ぶときにね、
アナウンスするときになってたな、そういえばと思って。
そうですね、進路雅子さんも懐かしいな。
綺麗でしたもんね、TBSのアナウンサーさんでね。
あれ進路雅子さんもう辞められてるんですよね。
あれでもどっかで見たな、俺。
あれ今やってんのかな?
僕最低日曜の朝早起きできないんでね、
わかんないんですけど、
がっちりマンデーとかね、
極楽の加藤と一緒に、
ちょっと軽めの経済情報、ニュースみたいな、
ニュースっていうのかな、
ビジネスで成功してる分野とかね、
社長とかお店とかそういうのを紹介するね。
何でしたっけ、
明日使える経済ニュースみたいな感じのかな。
確かもう今お亡くなりになられましたけど、
森永卓郎さんがね、
よくコメンテーターで入ってて、
あれの確か、
アシスタントというか、
加藤と一緒にやってるのが進路雅子さんだったと思うんだけどね。
でもあれぐらいでしか見ないもんな、最近。
そうか、ランク王国とかやってたっけな。
ランク王国って俺、恐竜みたいな、
宇宙服着た恐竜みたいな、
マスコットしか覚えがないな。
あの伝説のCMを何度も繰り返し見れてて、
今見ても興奮するって。
僕、サターン特集のときか何かにも言いましたけど、
あれ見ても、
あらあらって思った。
分かってたけどな、多分、
こうなるだろうなと思ってたけど、
ああって思いながらね、
サターン、辛いな、みたいな感じで思いましたけどね。
1:15:00
なんでね、それがね、
こうなるだろうなと思ったかっていうと、
後々調べて、最近調べて、
確証に変わったんですけど、
アークザラッドね、
あれ一応ソニー名義で出してますよね。
あれね、出してる当時の会社、
開発してる会社の社名が、
Gクラフトっていう名前だったと思うんですよ。
Gクラフトっていう会社の割に、
ロゴが、ロゴの書体というか、
タイポグラフィーというか、
その使い方が完全にスクウェアのそれなんですよ。
住所までスクウェアの会社と一緒だったから、
基本的にゲームの作り方がね、
シミュレーションロールプレイングではあるんですけども、
音の演出の仕方とかスクウェアっぽいなとかね。
確かあれ、フロントミッションとかにも関わってた人が
ちょっと入ってるよなと思ってたんで、
なんか薄々スクウェア来るなこれって思ってたのは、
そんな気をしてたんですよね。
それ以外にもね、当時僕は、
3D使うならやっぱりサターンよりプレステになるのかな、
チラッとね、周りからも聞いてたしっていうのがあって、
決定打だったかなっていうのはCMなんですけどね。
だから衝撃だったっていうのは衝撃だったんですけど、
そんな他の人ほどすごい、え?ってほどでもなかったけど、
でもあのCM見たらね、ずるって崩れ落ちるように笑いながら、
ああ、俺がサターン勝てんじゃね?って思ったのは
勘違いだったかって思いながら覚えてますね、その辺はね。
そうですか。
興奮した。僕も今回ね、リンク貼っていただいてたんで見たんですけども、
ね、なんか、すごい、
それこそね、嬉しさのあまりソニーが作りましたみたいな感じのCMですよね。
今見てもね、よほど嬉しかっただろうな、これくたらぎさんなって思ってね。
くたらぎさんなのかな、ソニーミュージックの丸山さんなのかわかんないですけど、
絶対喜んだよな、これな、今見るとね。
そういうソニーが本当に大はしゃぎしてる感じが、
すごい想像できるCMだったりするんですよね、今見るとね。
なんかドラクエの時もそういう感じありましたもんね。
なんかそういう意味でも、この頃のソニーというか、
1:18:01
SCEっていうのはソニーの中でもやっぱりまだまだね、
できて間もない、産声を上げて間もない会社だったっていうこともあるから、
なんか可愛く見えたんだろうけども、
そういうのもあってなんかすごい、
ああ、嬉しさがそのままテレビCMに来ちゃったな、みたいな雰囲気が、
今にしてみるとわかるなっていう感じで、
この前ね、そのリンク見せてもらったんですけども。
まあでもあれね、そうは今だからそういうふうに言うけど、
やっぱりあれ見てみんな確かに衝撃受けてたもんな、
うちの周りでもやっぱりびっくりしてた、
当時の同僚とか部下いたな、確かに。
まあでもあれもね、一時代を築いた、
変革の時期だったと思うんですよね、あれはね、まさにね。
僕の中では良くも悪くも変革の時期だったな、
良くも悪くもっていう言い方がちょっと意味深ですけど、
盆栽忍者さん、いろいろとお褒めいただいたりとかね、
ちょっとあの頃を思い出す、僕もね、あの頃を思い出す話、
あのポストいただいて嬉しかったです。ありがとうございます。
またね、先ほど小松菜さんの時も言ってたかもしれないですけど、
この時代はね、やっぱり掘り起こすと面白いですよね、確かにね。
また何かの表紙にね、なんかこの時代のね、
全体的な話なのか、メーカーなのかは分かんないですけども、
やっぱり掘り起こすと、またね、面白いと思うんですよね。
掘り起こすって今考え、今ね、気づいたんですけど、
30年以上前の話なのかも。
怖いですね。30年前か。
そうか。そういえば30年前から思い出します。
今日ね、僕仕事でね、配送でね、
たくさん、今日から新しくうちで働くことになった、
バラソリ君にね、よろしくお願いしますねって紹介された子がね、
19歳だったんですよ。
若いねって言って、何歳ですかって聞いたら、
19です。大学1年生ですとか言われてね、
えーっつって。
そしたらね、その紹介してくれたのが店長なんですけどね、
聞いたらびっくりしますよ。
彼ね、ゲームキューブ知らないって言うんですよって言われた瞬間にね、
僕腰から砕けそうになりましたからね。
あーもうそういう子が大学生なんだなって思って、
あーそうか。
あのファミコンとかはね、知らないよねってその店長が言うとね、
なんかね、家にありましたって言われてね。
あーそれあれだろって。
使い古しの家電みたいな感じで置いてあったみたいなレベルって聞いたら、
1:21:01
あーそんな感じですって言われてね。
もうショックでしたけどね。
そう言ってる店長も店長でね、
結構あのー、
30歳だったんで、
いや全然、あのー、
僕よりも全然あのー、
話が通じないんですけどね。
なかなかね。
まあもうね。
だから今から前、そうか。
94年5年って言ったらまさにその店長が生まれた年だな。
そりゃそうか。
じゃああの店長も実はプレステ1は知らないのか。
そうか今30歳の子がプレステ1に、
物心ついたら触れたのがよくてプレステ1ぐらいなのか。
すげー時代だもん。
そりゃ覚えてねーわ俺。
まあなんかね、また資料とか、
なんかいろいろ、
読み漁ったり、
wikipediaさん見たりしてね。
またね、
喋ってみたいなーと思います。
ね、あのー、
僕もね、どんどん忘れていっちゃってるんでね。
でもなんか記録に残しておきたいなーと思うんで。
また思い出したりとか調べたりして、
喋れる機会をね、この90年代とかのことに関しては
喋りたいなーと思います。
盆栽忍者さんありがとうございます。
続いてはですね、
ヤビさんからいただいております、
これ97回の感想ですね。
楽しく拝聴させていただきました。
任天堂スイッチ2の秘密店の
売るのかよこれのツッコミや、
マウスで操作するバスケのもやもや、
自分が感じたことを沢山にバッサリ言ってもらえて
とてもスッキリしました。
部水にツッコミすぎず、
飲み込むところも好きです。
ありがとうございます。
これね、これ結構ね、
喋った後ね、
そうなんですよ、これヤビさんからね、
これいただくまでちょっとね、
せんせんきょうきょうとしてたんですよね。
というのもですね、
任天堂スイッチのね、
スイッチ2のね、
あれなんで、
たぶんね、
結構、
初めてあの回をね、
なんか検索して聞いてくれた方も
たぶんいらっしゃるとは思うんですよね。
そうするとですね、
まあなんか、
こいつなんだって思われてるんだろうなー
とかもでね、
ちょっと結構ね、
あとあと俺言いすぎたなーとかね、
結構いろいろとね、
ちょっと反省は、
ちょこっとだけしたんですよね。
でもね、
売るのかよこれは当時、
本当に思いましたけどね。
まあまあ、
あの値段ね、
本体の値段見たらね、
まあしゃあないかと思いながらね、
欲しい人はね、
買ってください。
で、いらない人はもうね、
価格に、
本体価格には転化しないんで、
だからもういらない人はだったら
買わない方いいじゃないですか、
みたいなノリなのかなーと思いながらね。
でもびっくりしましたからね、
最初ね、
これ、
売るって、
1:24:01
なんかこれインクルードしとけよって
思いますよね、
普通にね。
まああとね、
あとバスケのね、
もやもやね。
あれ、
未だにもやもやしてるもんな、
ちょっとね。
いや、
任天堂がそこチャレンジしなくても
いいような気もするし、
なんかマウスのね、
なんかこう、
マウスを使って何かの動作をこう、
やるっていうようにしても、
その、
車椅子のアクションじゃなくて、
なんか別にないですか、
それっていうね、
そのマウスを縦に押して、
引くみたいな感じのアクションをね、
なんかね、
メイドインワリオとか、
なんかいろいろ、
今までにもね、
それこそDS以降から、
そういうのって、
いくつもノウハウあったと思うのに、
いや車椅子って、
って思って、
もうびっくりしましたからね。
やっぱりなんかね、
大丈夫かなーって、
なんか、
いらぬ冒険をしてる、
モヤモヤがすごいあるんですよね、
あれね。
まぁでもね、
物理に突っ込みすぎず、
飲み込むところが、
もう好きですってね、
あるところです。
あれね、
飲み込んでるよりはね、
もう次の映像が始まっちゃってるからね、
飲み込まざるを得ないところもあるんですよね。
で、
まぁね、
まぁあとは、
任天堂のね、
スイッチ2のね、
やっぱお披露目、
というところもあって、
まぁやっぱ、
あんまりケチつけたくないかなー、
っていうところもあるんですよ、
こんな僕でもね。
任天堂さん、
いろいろ、
ね、
頑張って、
やってくれてた、
っていうか、
やってくれてるよなー、
っていうのはすごいわかるんで、
ただちょっとなーと思って、
ちょっと言っちゃいましたけど、
ね、
まぁむしろ僕結構ね、
ネチネチと言ってたのは、
スクエアエニックスよ、
みたいなところは、
たぶん後々も言ってたと思うんでね、
まぁそっち結構厳しく言ってるんかなーと思ってね。
まぁでも、
ね、
あの、
僕と同じようにちょっともやもや、
ヤビさんがね、
してくれてたって言うんだったら、
俺だけじゃなかったんだなーって思って、
ちょっとそこは安心しました。
ヤビさん、
ありがとうございます。
でですね、
次がですね、
えーと、
これがですね、
メールでいただいておりまして、
1月21日ですね、
朝、
5時頃っていうね、
もうだいぶ前にね、
いただいてて、
すいません、
えーとですね、
ゆうすけさんからいただいております。
あの、
このゆうすけさんはですね、
えーと、
ゲームライフレベルアップというね、
ポッドキャストをやられておりまして、
まぁ、
あのー、
ちょっとね、
毛色はもう全然うちの番組とは違う感じのね、
もう凝ったポッドキャストを作られてるんで、
もっとあのー、
ね、
聞かれたことのない人はよかったら聞いてみてください。
ではね、
メールの方読みますね。
えーと、
こんばんは。
こんな時間に少し早起きして、
番組の台本制作という名の朝活をしているゆうすけです。
またお便りしちゃいました。
先日はお便りを丁寧に紹介していただき、
1:27:00
ありがとうございました。
なんだかたくさんフィードバックをいただいてしまい、
恐縮でした。
お便り会でもありましたが、
私の番組は私一人で制作編集を行ってます。
制作が大変な分、
毎回達成感はひと塩です。
ミスリルトーさんのフィードバックから、
今後の番組作りの意欲につながりました。
ありがとうございます。
最近プレイしたレトロゲームへの質問にも、
お答えいただきありがとうございます。
レイジレーサーやR4、
懐かしいですね。
ここはぜひ、
同じレースゲームとして、
ランナーバウトをプレイしていただきたいです。
あ、
ちなみに私の年齢は昭和58年生まれの、
現在41歳です。
ファンタジアンネオディメンション、
ミスリルトーさんもプレイ中なのですね。
私も発売日に購入し、
絶賛プレイ中です。
現在37時間程度プレイしていて、
毎度ボス戦に苦労しています。
もともとオリジナル版からの調整が入っているとはいえ、
ギリギリで勝利できるボス戦、
成功なジオラマのマップ、
上松信夫さんの音楽、
王道なストーリー、
そのどれもが新しさの中に懐かしさもあって、
非常に楽しくプレイさせていただきました。
良ければ、
発売から間もない頃のファーストインプレッション回も、
自身の番組で配信していますので、
良ければ聞いてくださいね。
ファンタジアンは絶賛プレイ中なのですけれども、
並行して最近は、
初代プレステのチョコボの不思議なダンジョン、
プレステ2のドラゴンクエスト5天空の花嫁なども
夜な夜なプレイしています。
実はドラクエ5をプレイしたことがなく、
とあるポッドキャスターさんから絶対やるべしと言われ、
スーファミ版やDS版も所有しているのですが、
PS2版がおすすめと言われ、
プレイに至ったというわけです。
前回のお便りでもありました。
ブレスオブファイヤー3と天地創造は無事にクリアしました。
ミスリル伊藤さんにまたまた質問をしても良いですか。
今年購入したいと思っているリメイクリマスター作品って何かありますか。
各発売済み含む。
私は狼の新作の発表もあったので、
再プレイなのですが、
狼鬼武者のオリジナル版をまたプレイしたいなと思っています。
ではまたお便りします。
これからの配信も楽しみにしています。
ゆうすけさんありがとうございます。
いろいろと書いていただいているので、
前にメールいただいてた時、
そんなにフィードバック、反応してましたかね。
メールだったので、結構文章が長いというかね。
あったのでそれは一つ一つ丁寧に返しますよ。
1:30:03
大丈夫です。恐縮しなくていいですよ。
一人で制作編集を行っているということで、
最初は編集制作は良いんですけど、
制作は良いんですけど、
前も言ってたと思うんですけど、
お子さんをね。
ずっとお子さんの話をしてましたもんね。
実はこれゆうすけさんの声かよって言ってね。
僕の言い方がちょっとまずかったんでね。
怒ってないかなとか思いながらね。
あまり気分を害してなさそうなので良かったですね。
まあでも一人でゆうすけさんの番組を作っているという台本も作ってね。
それは大変ですよ。
活性感はひと塩ですよ。
僕みたいなね、僕の番組なんかね、
ペラペラ喋っているだけなんですけど、
これですら多少はね、
あの、
達成感感じるぐらいですか。
あれはね、多分大変だと思いますよ。
僕も聞かさせていただいてますけどね。
まあ僕のね、その、
反応、前回の反応って、
番組作りの意欲につながるんであれば、
どんどん僕も言わさせてもらいますよ。
本当にね。
まあでもあれは大変だなと思います、本当に。
だからね、あの、
なんか聞いてて、これ大変だし、
なんていうんですかね、
量産できないよな、みたいなね。
レギュラーで週1とかね、
更新はなかなか大変だろうなと思うんでね。
まあまあでも自分のペースで、
納得のいくものを作るっていうやり方もひとつだと思いますしね。
全然いいと思います。
そうですか。
まああとはレイジレーサーやR4、
懐かしいですねってね。
いまだにできてないんですけど、
ランナバウトをプレイしていただきたいですって書いてあるんですけど、
ランナバウトね、
ナイトーカンさんのクライマックスが作ってる、
作ってたか、
作ってたゲームソフトですよね。
これね、結構ね、
混同しちゃってて、
バーンナウトとよく混同するんですよ。
で、だからね、ランナバウトってね、
いやパッケージとか見てるんですけど、
買ってないんですよ。
で、ランナバウトとバーンナウト、
混同しちゃってるからね、
結局やる機会、タイミング失ってるんですよね。
走行してるうちに、
まあもう、
ナイトーカンさん、
クライマックス畳んじゃってるし、
シリーズももう出てないですし、
結局プレイするタイミングをね、
完全にイッしちゃっててね。
そうなんですよ。
なんかそんなに悪い評判も、
あんまり聞かなかったとは思うんですよね。
ナイトーカンさんもね、
ナイトーカンさんのところの作ってるゲームって、
なかなか、
メガドライブの時代とか、
結構やってたとは思うんですよね。
そうですね。
でももうずいぶんやってないな、
1:33:00
でもそういったところでね。
今何されてるんですかね、
ナイトーカンさんね。
なんか前、
YouTubeでチラッとちょっと拝見させてはいただきましたけど、
まあでも結構、
いいお年だとは思うんですけどね。
これね、
ランナーバウトね、
やれる機会があったらね、
またやりたいな、
やってみたいなと思うんですけどね。
今58年生まれ、
昭和58年生まれの、
現在41歳ですってことで、
若いっすね。
若いです。
僕と10違うんですね。
うちの弟より若いのか。
そうか。
ファンタジア、ネオディメンション。
僕、その後ね、
ちょいちょい話してますけど、
多分ご存知だと思うんですけど、
途中で止まってますね、今ね。
完全に止まってますね。
いや僕も、
あれですよ、
ゆうすけさんのファーストインプレッション回は、
聞かさせていただきました。
で、
それを聞いたときにやっぱりちょっと、
考えさせられたんですよね。
別にゆうすけさんが悪いとかじゃなくて、
やっぱり僕と10歳違うって、
今メール見させてもらったときに、
知ったんですけど、
僕やったときにやっぱり、
なんなんでしょう、
坂口さんの、
高年の坂口節だなっていうことはすごい、
見てて、
やってて感じましたね。
何て言うんですかね、
それこそね、ファイナルファンタジー7とか、
以降の、
スクウェアのゲーム作り、
だよなーっていうところで、
これがね、意外とね、僕みたいなね、
たった、たった、
って言ったらダメなんですけど、
10歳の差なんですよね、
やったらゆうすけさんと僕とでね、
で、
この歳の差なのか、
俺がめんどくさいだけなのかは分かんないんですけども、
あのー、
やっぱり、
前も多分どっかで話したと思うんですけど、
やっぱり7っていうのが、
ファイナルファンタジー7っていうのが、
あれからロールプレイングに入った世代の人たちにとってはやっぱり、
かみがかってるとは思うんですよね。
で、
それより以前からロールプレイングに触れてた世代の人たちからすると、
あの、
7を境にやっぱり、
ロールプレイングが変わっちゃったよな、
っていうところで、
よくも悪くもね、
その辺があるんで、
だいぶね、
だから、
よくも悪くも、
あの、
7とか、
あの辺の作り方を踏襲してるっていうのはいいんですけど、
あのー、
結構、
なんて言えばいいかな、
それをね、
受け入れてやってたんですけど、
僕は、
どう、
なんて言えばいいかな、
ちょっとね、
んー、
これね、
すいませんね、
ゆうすけさんね、
たぶんゆうすけさんも、
この時点で、
メールいただいた時点で、
37時間プレイされてるってことだし、
1:36:00
たぶんクリアもされてると思うんですよ。
で、僕もね、
あんまり悪く言いたくないなーと思うんですけど、
ダサくだなんていうのは言わないですし、
ただ僕には会いにくかったかな、
会わなかったかなって思うところがちょっとあったんですよね。
で、
まあそれがどこかってね、
言うのかよって話なんですけどね、
あのね、
シナリオが、
シナリオ主導のロールプレイングであることは、
全然いいと思うんです。
で、キャラクターが固定なのも、
まあ別にかまわないです。
で、なんなのかって言うと、
キャラクターが固定で、
装備までほぼ固定に近いところが、
僕はちょっと気に食わなかったというか、
要は、
一定のシナリオがね、進むと、
武器屋さんみたいなところで、
今装備してる武器よりも、
いい武器が売ってるんですよね。
でも、
このキャラにはこれ、
あのキャラにはそれって、
要はその、
例えば3人連れて行ってたら、
その3人の、
次のステップアップの武器が、
だから3種類しか置いてないんですよ。
ねえ。
え?
通貨切れじゃねえかよ、
これじゃあ武器は。
そこがちょっと僕ね、
ちょっとどうにも受け入れられなくて、
ってことは、
プレイスタイルとしては、
ゆうすけさんがやってるプレイスタイルと、
僕のプレイスタイルって、
そんなに差が出なくなるよな、
っていうところが、
僕は、
ちょっとね、
あんまり、
うーんって思ってね。
極端な話で言うと、
ゆうすけさんはそういうクリアの仕方したんだ、
俺はこういうクリアの仕方するんだ、
っていうね、
こう分かれてるっていうのが、
僕は結構好きなんですよ。
その、
ねえ、そんなに幅が、
広くなくてもいいんですけど、
例えばなんですけど、
ある人は、
短剣で、
主人公に短剣を装備させてました。
ある人は斧を装備させてましたとかね。
いや、
ある人はレイピアなのかもしれないし、
普通のね、
西洋の剣かもしれないし、
刀かもしれないし、
っていうね。
それぞれの武器には特性、
ね、
メリット、デメリットもあるけど、
それを受け入れた中でも、
自分には性に合ってるっていうね、
戦い方を選べるっていうのが、
ロールプレイングの、
僕はいいところだろうな、
と思ってたんですよね。
で、
ファンタジアンに関しては、
そこがちょっとね、
感じにくくて、
僕結構あの、
それ以外は悪くないな、
と思ってたんですよ。
戦闘のシステムも、
あ、面白いことやってるな、
とは思ったし、
あとは、
うーん、
あの、
ジオラマのね、
あれも、
昔で言うと、
あの、
ファイナルファンタジーの
セブンとか、
エイトとか、
ナインとかそうなのかな、
あの、
ね、
あの、
プリレンダーした、
あの、
背景にね、
あの、
リアルタイムレンダリングしたキャラクターが
動くっていうね、
まあ、
あの方式ですよね。
だから、
なんか懐かしいなと思ってたんですけどもね、
だから、
結構その、
まあ、
もうすごいめんどくさいんですよね、
1:39:01
僕がね、
こだわりというかね、
そこがちょっと、
む、
なんか、
うーんって思ったら、
ちょっとプレイがね、
遠くなってきて、
気がつきゃモンハンしとるかな、
みたいな感じだったのかな。
そんな感じでね、
もう今やってないですもんね。
そうなんですよ。
またね、
もう一回ね、
ちゃんとやらなくちゃなと思ってね。
でもやれないんだろうな、
たぶん。
いっぱいやらなくちゃいけないゲーム、
その後もね、
あの、
ボコボコ買っちゃってるんでね。
いや、
でもだから、
それ聞、
あの、
ゆうすけさんのやつは、
聞いて、
やっぱりその時に、
あれをすんなり受け入れられる世代と、
僕みたいな、
なんかね、
世代の差ってやっぱりでかいなーっていうのを、
改めてね、
なんか感じさせられましたね。
あれなんかね、
やっぱり確かに、
うちの会社でも、
やってる子いたんで、
やっぱりゆうすけさんと似たような世代の人からは、
まあ絶賛されてましたからね。
やっぱり、
そうなんだーっていうのでね、
なかなか違うなーってやっぱり、
新世代って感じ?って思いながらね、
新世代って言うても、
もっとお世代ですからね。
新世代、
若い世代はいっぱい下にもね、
いるんですけどね。
まあ、
そんな感じですね。
ファンタジアにしてはね、
感謝はね。
で、
チョコボの不思議なダンジョンと、
プレステ2のドラゴンクエスト5ですか、
もうこれもなんかクリアされてそうな感じですね。
プレステ5のね、
僕ドラゴンクエスト5はね、
そういえば、
昔ね、
昔の職場で、
クリアしてからやるよ、
って言ってもらったんですよ。
未だに家にあるけど、
で、
僕やったんですよ。
確かにね、
それまでね、
僕5のイメージが、
もともとスーファミ版のね、
やつだったんですけど、
当時ね、
あんまり印象よくなかったんですよ、
スーファミ版やった後にね、
大して内容を覚えてないんですよ。
もう、
この、
5のスーファミ版が出た辺りぐらいから、
いろいろゲームいいのいっぱい出てたんで、
ただ、
なんか世代交代とか、
あの主人公がね、
大人になるとかね、
そういうのをいろいろ描いてるんですけど、
当時ね、
ドラゴンボールが似たようなことをやってたんですよ。
似たようなっていうか、
どっちが似てるか、
とか、
真似てる真似てないじゃないんですけど、
なんかその、
僕ドラゴンボールとね、
被る雰囲気があって、
で、
鳥山明さんがどちらもね、
当たり前すぐ関わってるから、
なおさらね、
なんか、
印象がそんなに、
あの、
奥さんどっちにするかぐらいしか、
やっぱり当時は覚えてなくて、
で、
このプレステ2版をもらったときにやったらですね、
あの、
主人公がね、
奴隷になってるとかね、
もうそういうのすっかり2番位版のときの、
1:42:01
記憶がなかったんで、
辛すぎてですね、
辛いわこれって言って、
途中でやめちゃったんですよね。
全然ね、
悪くないんですよ。
ゲームとしては、
あの、
悪くないんですけど、
走行してるうちに、
これもなんか止まっちゃったな、
みたいな感じでね、
でね、
これ僕、
そうだな、
BBブロスさんがなんか聞いたときに、
そうだそうだと思ってね、
なんか、
聞いた後ぐらいに、
どっかで、
スーパーミバンの5を、
買って、
今もどっか家に置いてますよ。
家に置いてて、
まだプレイできてないですね。
これね、
久々く、
やれてないから、
やりたいなって、
常々思うんですけど、
スーパーミ繋げるのがね、
めんどくせえなって思いながらね、
そうなんですよ。
やれてないっていう感じですね。
そうですか。
で、
ちょっと飛ばしちゃいますけど、
今年購入したいと思っている、
リメイク、
リマスター作品って、
何かありますか?
っていうことですよね。
んー、
このね、
狼とか、
鬼武者のオリジナル版を、
またプレイしたいなと思っていましてね、
ゆうすけさん、
おっしゃってますけど、
これね、
狼絶景版もね、
僕もね、
狼自体はね、
評判いいのは知ってるんですけど、
未だにね、
できてないんですよね。
で、
鬼武者もね、
リマスターみたいなの出てますもんね。
これもね、
やりたいな、
懐かしさで、
やりたいなって思うんですよね。
で、
狼もね、
評判がいいから、
常々ね、
やりたいなと思ってるんですけど、
まだ買えてないんですよね。
ちょうど今ね、
セール中だったりするから、
手頃な価格ではあるんですけどね、
手が伸びないというか、
今手伸ばして買ってもね、
多分プレイできないなと思って、
他にもね、
いっぱい溜まっちゃってるんでね。
ね、
この辺は確かに、
欲しいなと思いますよね。
あとね、
今年買うかなって思うリメイク、
リマスターですよね。
単な話で言うとね、
自分がしてるリメイク、
リマスターはね、
ことごとく欲しいと思ってる
性分なんですよね。
具体的にタイトルを出すと、
今年ね、
多分ね、
僕がゲーム始めて以来、
もう何十年と経ちますけど、
俺今年、
過去最高額、
コナミに金払うんじゃないかなっていうね。
というのもですね、
すでにもう、
幻想スイコデン1と2が出てますよね。
これね、
実はまだ変えてないんですよ。
僕、
幻想スイコデンって、
全く未経験なんですよ。
で、
これも評判がいいんで、
やりたいなとは常々思ってたんですけど、
やる手立てがないところに、
これが出たんですよね。
なんで買ってないのかって言うと、
1:45:00
モンハンワイルズと被っちゃってたんですよね、
時期的にね。
だから変えてないっていうところがあるんですけども、
で、これ以外だと、
グラディウス、
オリジンコレクションね。
これも買おうと思います。
で、あと、
メタルギアソリッドデルタね。
これもね、
メタルギアソリッド3が、
そもそも結構好きなんですよ。
僕ね。
で、
まあ、
すごい丁寧なリメイク、
リメイクって言うか、
リマスターって言うんですかね。
されてると思うんですよね。
あの、
確か、
アフレコは、
あの当時のまんまのデータを、
そのまま使われてるんですよね。
確かね。
で、何も足さないみたいな感じで、
画像、
画質を上げる、
みたいな感じなんですよね。
たぶん、1から新規で、
新規でって言うか、
ねえ、今風の、
3Dグラフィックで作ってるけど、
って言うことで。
ものすごい、
あの、
小島さんが作った、
当時作ったものを、
大事に、
今風にアレンジしてる、
手で、
たぶんやられてるとは思うので、
まあね、
ちょっとこれ、
買いたいなあと思います。
あとね、
これもね、
僕が、
当時、
1回買ったけど、
当時はね、
ちょっと肌に合わないけど、
まあ、
数十年経って、
今ならこれ、
やれるんじゃないかな、
と思ってるのが、
もう来週かな、
あの、
出るのかな。
時メモね。
これだけで、
あの、
グラディウス、
減衰、
メタルギア、
時メモって、
もう4本ですもんね。
僕ね、
あんまりね、
コナミってね、
そんなに、
あの、
買わないんですよ。
あの、
もともとはね、
ファミコン時代ぐらいだと、
やっぱり、
コナミってすごい、
ナムコと並ぶ、
ね、
メーカー、
だったんですけど、
周囲が結構、
ゲーム買ってて、
貸してもらえたんですよね、
当時はね。
で、
ね、
その後、
自分のお金で、
買うようになっていって、
もう、
だんだんと、
気が付いたら、
メタルギアしか買ってないから、
数年に一度、
お金出してる、
みたいな感じになってたんですけど、
そうなんですよね。
だから、
今年、
もしね、
今言ってた4タイトル買ったら、
まあまあコナミに金使ったよ、
みたいな感じになるかな、
と思ってね。
で、
プラス、
キャッスルバリアのね、
コレクションが出るんですよね。
パッケージで出るんですよね。
これも既に、
あの、
ダウンロード版は出てるんですけどもね。
確かこれが、
今回パッケージで、
確か出るんで、
これもちょっとね、
欲しいなーって、
狙ってたりはするんですよね。
あと、
ちょっと、
もう、
気になる、
かなーと思うので言うと、
これももう出てるんですけど、
ルナーのリマスターコレクションね。
ただし、
ちょっとね、
値段高くね?
これっていうね。
で、
ルナー自体がね、
メガCDで出てた、
1かな?
1:48:00
をやって以来なんですよ。
僕、
ルナー2はやってないですし、
ね、
その後確か、
だから、
プレステとか、
サターンとかでも出てたんですよね、
これね。
これもやれてないですし、
っていうことで、
興味はあるんですけどね、
なかなかね、
どうしようかなーって、
悩んでるところですね。
で、
実はですね、
現在、
ちょくちょくプレイしてるのが、
間空いたりしてるんですけど、
サガフロンティア2をね、
あの、
任天堂ダイレクトで紹介されたら、
2日3日後ぐらいに買って、
ちょいちょいプレイしてますね。
他のゲームもやったりもしてるんですけどね、
んー、
なんかいいなーと思ってね。
あの、
今で言うところの、
HD2Dとは違ったら、
あの、
水彩画の上で、
あの、
ドット絵キャラがね、
3Dのように動くっていう、
あれはあれで、
ちょっとやっぱ味があって、
いいなーっていうのとね、
どんなゲームだったかっていうのが、
あの、
詳しく覚えてないんですよね、
シナリオも込みでね。
すごい新鮮にやらせてもらってる感じかなー、
って思うんです。
で、
ですね、
まあ、
この辺のね、
リメイク、
リマスターはね、
僕にとっては結構肝なんですよね。
というのも、
先ほども言ったように、
知ってるリメイク、
リマスターは、
ほぼすべて欲しいって思っちゃう、
っていうところがあるんですよね。
っていうのも、
あのー、
完全にド新規のね、
タイトルって、
要は、
見たこともないゲーム、
ほとんどはそうなんですよね、
今作られてるゲームって、
僕にとってはね。
なんですけど、
リメイク、
リマスターって、
まず、
今ね、
リメイク、
リマスターで出るっていうことは、
やっぱり当時、
発売された当時に、
それなりの支持層があった、
ね、
セールスがあった、
っていうことが、
担保されてるゲームが、
大半だと思うんですよね。
で、
まあ、
中にはね、
当時はちょっと残念だったけど、
技術の進歩で、
今ならここを、
チューニングしたら、
すごい実は、
面白いゲームになるはずだから、
って言って、
リメイク、
リマスターされるっていう、
パターンもありますよね。
星を見る人なんかそうなのかな?
どっちかって言うと。
で、
何が言いたいかって言うと、
そのー、
当時、
セールス、
記録してた、
で、
自分も当時やった、
懐かしいな、
懐かしいから、
ちょっと買おうかな、
っていう気持ちになるとか、
あ、
これ当時、
俺やれてないけど、
リメイク、
リマスターされるんだ、
じゃあ買ってみようかな、
っていうね、
知った時点でね、
もうね、
どうしようかっていう、
次に、
買おうかな、
っていう、
ワードに繋がりやすいのが、
このリメイク、
リマスターの、
ね、
あのー、
メリットであり、
デメリットだと思うんですよ、
僕にとってはね、
そうなんですよ、
もう、
だからね、
結構ね、
1:51:00
まあ、
ね、
現行のゲーム開発者、
新しい、
ね、
あのー、
そのリメイク、
リマスターじゃないものを
作られてる方からすると、
やっぱり、
僕みたいなね、
なんか、
長年ゲームしてきたやつ、
にとっては、
このリメイク、
リマスターっていうのが、
意外とね、
最新の、
ゲームを作られてる人にとっては、
ライバルになる、
ことって、
多々あるよなー、
って思いながらね、
んー、
なんか、
そういう意味ではね、
リメイク、
リマスターね、
また他にもね、
だって僕、
そうだ、
鬼武者2もね、
今だったら、
またもう一回やってもいいかな、
って思ったりもしますし、
あ、
しかもね、
俺、
サラフロ2だけじゃないな、
ここ最近買ったのが、
えーとね、
リメイク、
リマスターで言うと、
スチームなんですけども、
PCのね、
ちょっと前にあのー、
ネットフリックスで、
デビルメイクライのアニメがね、
ネットフリックスオリジナルで、
配信スタートしたんですね、
それに合わせて、
デビルメイクライがね、
びっくりすらい安い値段で売られてたんですよ、
えーとね、
123のね、
HDコレクション、
でしょ、
で、
デビルメイクライ4、
これ単品ですよね、
で、
デビルメイクライ5、
スペシャルエディションみたいなやつかな、
これ全部合わせて、
2700円くらいで買えたんですよ、
買っちゃいましたね、
あとね、
これね、
全然やってないんですけどね、
で、
プラス、
最近だと、
そうですね、
あとそれ以外に、
あ、
あのー、
ドンキーコング、
リターンズ、
の、
スイッチのね、
あのー、
HD版、
買いましたね、
そうですね、
んー、
ちょっとドンキーコング、
急にね、
ずっとあのー、
スイッチ2のあれからね、
まあ、
横スクロールの、
ね、
プラットフォームアクションでもいいから、
ちょっとやりたいなーと思って、
買っちゃったんですよね、
そうなんです、
だから結構これ気もんなんですよね、
そうなんですよ、
だからね、
まあ、
ここ近年、
結構でも、
僕、
そうですね、
1年間で、
どうなんだろうなー、
5本以上は買ってる気がするなー、
5本以上買ってるなー、
で、
開けてないみたいなね、
開けてない、
やってないみたいなね、
そういうこと結構あるんですよ、
で、
んー、
まあまあ、
時間の関係上、
できないな、
みたいなこともあるんですけど、
でも買ってみ、
買いたいみたいなね、
完全にあの、
んー、
どうなんでしょう、
買ったゲームは、
しゃぶり尽くす人たちからするとね、
なんかもったいない話だとは思うんですけどね、
まあなんかね、
そんな、
金の使い方しちゃってますね、
だから結構ね、
先ほどあげた、
グラディウスオリジンコレクションなんか、
多分限定版買いそうな気がするんですよね、
1:54:02
あのCDついてるやつね、
そうなんですよ、
おまけついてると、
なおさら弱いんですよね、
サントラCDとかついてるとね、
その辺はね、
結構買いますね、
だからね、
まだ発表されてるもんも、
今発表されてるっていうか、
発表されてるけど、
僕が知らないだけっていうのも、
結構あるんで、
ねえ、
発売一週間前とかね、
発売当日に知って、
慌てて買いに行くっていうのも、
今年も多分何本かあるとは思うんですよね、
その辺でね、
結構買うと思うんですよね、
そうですね、
どうでしょう、
質問の答えなってんのかな、
まあでも、
ねえ先ほど言った、
グラディウスオリジンコレクション、
幻想スイコデン、
1、2、
ネタルギアソリッドデルタ、
トキメモ、
ねえ、
これは多分買いそうな気がする、
トキメモ来週か、
で、
グラディウス、
そうですね、
グラディウスもそうだもんな、
グラディウス買うなあ、
で、
キャッスルバニアのね、
あの、
コレクションが3種類出てるんですよね、
これがパッケージで出るってことで、
サントラCDも付きでね、
買いそうだなあ、
と思いながらね、
実のところ言うと、
僕、
キャッスルバニア、
悪魔城ドラキュラに関しては、
1作目のね、
ファミコンディスク版ぐらいしか、
思い入れがないんですよ、
思い入れがないっていうか、
それぐらいしかちゃんとやれてないんですけども、
やっぱ息子がね、
結構ハマってやってたりとか、
いわゆるメトロイドバニア、
ねえ、
あの、
その系風の作品なんか、
ほぼほぼできてないんで、
これいい機会だなあ、
買うか、
やるかに繋がりやすいんですよね。
おまけも付いてることだし、
買うんですよね、多分ね。
できるのかどうか分かんないですけどね。
そんな感じかなあと、
多分ね、
まあまあ調べると怖いなあ。
あのね、
ソフトリリースのスケジュール、
調べただけで、
多分ちょっとやばいなあって思うので、
ピックアップしないようにしてるんですけどね。
昨日ね、
昨日、
たまたまあの、
収録の前日かな、
お休みで、
古本市場さんに行ったんですよ。
そしたら、
プラーッと見たらですね、
あの、
ああ、また買ってるなあ、
俺昨日も一本買ったなあ。
そうだ、
行った時にね、
別のものを買いに行ったんですけど、
映画のDVD買ったんですけど、
それはいいんですけど、
中古、
珍しくね、
現行世代の中古ソフトを、
久々に買いましたね。
何年ぶりだろうってくらい買いましたね。
何かって言うと、
スーパーマリオRPGのね、
中古が1980円ぐらいで売られてたんで、
あっ、って思って、
まあいいか、これ、
安いから買おうって言ってね、
買っちゃったんですけどね、
1:57:00
これはもうリメイクですもんね、
HDリメイクですよね、ある意味ね。
リメイク、リマスターですよね。
で、プラスね、
そこで見かけて、
ぐっと堪えたのが、
重装機兵、
レイノスじゃないな、
バルケンの方だな。
昔スーパーファミコンで出てたね。
バルケン、僕大好きなんですよ。
で、実はすでにね、
ダウンロード版が先行してリリースされた時に、
ダウンロード版買ってるんですよ。
で、
今度はパッケージ版で、
しかもね、
2種類置いてたんですよ。
もう発売されて、
2、3ヶ月以上経ってたみたいなんですけど、
あの、
サントラ付きのね、
限定版が残ってたんですよ。
いや、買いかけたんですけどね。
さすがにちょっとね、
いや、買いかけたけど、
次行った時にまだ残ってたら買おうかなと。
もう完全にコレクターズアイテムの
域ですけどね。
ま、そんな感じで今思ってるかな、
みたいなね。
あんまりね、だから、あんまりもう、
最近本当にHDリメイク、
多すぎて、
ちょっとね、
悩みの種はそこもあるよなと思いながらね。
で、現行のね、最新、
最新作品というか、
もうすごい充実してるんでね、
本当に、
ねえ、
あの、どちらも、
両方手出したいけど、
手が出ないというか、
プレイする時間がないっていうね、
両方手出すとね。
だからそういう感じで、
ちょっと悩んでるっていうところですかね。
ねえ、まあまあこんな感じですよ。
ゆうすけさん、
まあまあ、
だから僕ね、
ゆうすけさんのプレイのスタイルを見てたら、
ちょっと羨ましいなあと思いますよね。
やっぱりその、
HDリメイク、リマスターって
いっぱいポンポン出るとは思うんですけども、
まあそういうのに左右されなくて、
自分のね、
過去に買った資産をすごい楽しんでて、
なんかそういうプレイの仕方が
一番まっとうだよなあと思ってね。
僕みたいにね、
その時の衝動とか、
物欲に負けて買って結局やってないっていうのは、
やっぱりあんまり邪道と言えば邪道なんでね。
しかもクリアできてないですからね、結構ね。
だからそういうところがやっぱりダメだなあと思いますね。
まあそんな感じですかね。
ゆうすけさん、ありがとうございます。
まあという感じでね、
結構もう、
これ本編だけで多分これ今1時間57分きたなあ。
という感じでね、
一旦ここらでね、
お便り会は終わりにしたいと思います。
ありがとうございます。
2:00:09
はい、というわけでね、
エンディングに行こうと思うんですけども、
長かったですね。
これね、
これ今だから言いますけど、
これ、
2回に分けて撮ってるんですよね。
あのー、
ちょっとね、1回では収録しきれなかったんで、
ちょっと、
どこで切ったとかはね、
まああえて言わないですけど、
多分分かると思うんですけどね、
聞いてらっしゃる方もしかしたら。
まあそんな感じでね、
長かった。
結構ペラペラ僕はね、
一人でね、喋ってるだけなんですけど。
2時間、
多分もうここね、
オープニングとか入れて、
今もう多分2時間超えてると思うんですよね。
もうね、
本当にもう、
ありがとうございますという感じでね。
もう多分2度と聞かないですよね。
多分ね、1回聞いたらね。
分かんないですけど。
長い。
ちょっとね、
本当にこの、
あのー、何て言うんですかね、
お便りコーナーはね、
やり方を考えんといかんならと思っててね、
いや、数こそ少ないと思って、
まだ大丈夫だろう、
大丈夫だろうと思って、
ああこれぐらいだろうと思ってこう、
撮ると、
なんで、
結果ね、
すごい数になっちゃうっていうね、
すごい数というかすごい時間になっちゃうっていうね、
まあ感じなんですけどね、
まあだからね、
うーん、
ちょっと考えないとね、
なんかそれを前も、
去年のあの、
時も言ってた気がするんですけどね、
まあこの辺はね、
今後もちょっと考えていかんといかんなと、
思ったりはしております。
ちょっとね、
近況的な話とかもね、
また喋りたかったんですけども、
ずいぶん、
99回アップしたのも、
前回ね、
99回をアップしたのも、
だいぶ収録してから、
だいぶ経ってからだったりとか、
ね、
今回もね、
これ、
だいぶ間空いてるんですよね、
で、
まあ何してたかっていう話も、
あるんですけども、
そんなこともしてなくて、
ただただサボってただけっていうね、
そうですね、
だって前回、
99回が4月24日ですもんね、
これだってね、
もっと前に収録してたやつだったりするんでね、
そうなんですよ、
だからまだまだね、
なんか本当は、
喋れてないこととか、
いろいろあるんですけどもね、
またね、
近々そういうのも込みで、
喋る機会を作ろうかなとは、
思っております。
2:03:00
またね、車中収録もね、
一発かましちゃったりしてるんですよね、
一発かましてるっていうか、
もう一発撮ってるんですよ、
まあその辺もね、
公開できればとは思うんですけども、
まあただのぼやきなんですけどね、
まあそんな感じで、
まあね、
今回はね、
お便り会でだいぶ長々と喋ったんで、
もうエンディングはね、
ここらで切り上げたいと思います。
本当に長々と、
申し訳ございませんでした。
そしてね、
長々と今回の放送もね、
お付き合いいただいてありがとうございます。
それではまたね、
なんかご意見とかありましたら、
ハッシュタグ喋録であったりとか、
概要欄のところにね、
リンクありますので、
メールとかで送っていただければと思います。
それではまた、よろしくお願いします。
さよなら。
おやすみなさい。
02:04:07

コメント

スクロール