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第百三十六回【最近気になったニュースなアイツ2025-11-12】
2025-12-16 1:01:16

第百三十六回【最近気になったニュースなアイツ2025-11-12】

だいぶ、時間が経ってしまいましたが、2025年11月~12月12日ぐらいまでにあった、ゲーム業界などの話題のトピックをネタに喋っております。

・任天堂第二四半期決算報告

・PS5デジタルエディション値下げ

・TGA2025発表・名越スタジオ最新作『GANG OF DRAGON』(ギャングオブドラゴン)発表


と、個人的に気になったトピックだけをピックアップしてペラペラと喋っております。


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感想

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00:15
お疲れ様です、たくです。今回はですね、まあ11月、12月ぐらいに
まあ出てきたね、ゲーム業界のニュースとかをちょっと喋ってるんですけど、まあ結構ね、11月は11月で撮れよとかね
そういうところもあるんでしょうけど、まあ今にしてね、いろいろ調べるとですね、対して僕がね、記憶力がなかったりとか、もう時間が経っちゃってね
まあただでさえね、ニュース性が低いなーっていう中で、まあ僕がちょっと気になったやつをピックアップして喋っております。
まあね実際はね、もうちょっと喋りたいトピックもあったんですけども、いろいろとね調べてても
うーん、なんていうんですかね、すごいダイレクトにね、僕らに悪影響が出るかどうかがわからなかったり、代用が効くんじゃないのかわかんなかったりとかね。
まあ例えばですね、ゲームに使われるフォントの問題とかね、これがちょっと偉いことになっているらしいんですけども、これ本編で喋ってないんですけども、
結局代用フォントでいけんじゃないのかどうなのかが、具体的に僕もね、制作現場の人じゃないんで、ずっとわからないんで、そのね
混乱がちょっと手に取るようにわからないっていうのが一つと、あとはね、ネットフリックスのワーナーブラザーズ買収問題っていうのもね、少なからずゲームとかにも関係するかなぁとも思ったんですけど、
これがいいのか悪いのかも、実はねちょっと未だにわかってなくて、まあ映画業界の人はね、映画館がっていう話はあるみたいなんですけど、ちょっと具体的にはまだちょっと
ピンとこないんで今回除外してるんですけど、それ以外はですね、任天堂の第二四半期の発表とかいろいろね、その他にもゲーム業界のことを喋ってますんで、よかったら聞いてください。お願いします。
はい、ということでね、11月から12月ぐらいにかけて、今今日が12月13日なんですけども、その中でまあ僕が気になった
ニュースなんかをね、ちょっとピックアップして喋っていこうかと思うんですけれども、そうですね、今現在もう12月13日なんですけど、これ確か公開されたのが11月3日とか4日だったと思うんですけどね、
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任天堂第二四半期の決算がね、公開されまして、まあ第二四半期に、第一四半期もスイッチ2の売り上げが入ってたので、最後のね、集計月の6月ですごい売り上げ伸ばしてたんですけども、第二四半期はね、まあ7,8,9と確かこの辺だったと思うんですよね。
それで考えてもですね、まあまあな売り上げを上げておりまして、第二四半期の売り上げ高だけでですね、5272億、第一第二四半期ね、合わせるともうすでに1兆995億ということでですね、前年対比で110.1%増えてるんですよね。
で、まあ営業利益の方がですね、実はですね、1451億円と第一第二四半期だけでね、これはですね、昨年度に比べるとですね、まあ19.5%増に留まってるんですよね。
これはですね、任天堂も一応説明はしておりまして、前年同期の売り上げ高が5200億でね、営業利益が1215億だったのに対して倍以上の売り上げ高が今期出ているにも関わらず、営業利益が1451億円というのはですね、スイッチの売り上げ減価の増加であったりとか広告宣伝費と、
あと研究開発費が増加したことによりですね、まあ昨年度、昨年同期に比べて19.5%程度に留まっているということらしいんですよね。
まあスイッチ2の部材価格や、あと僕ら日本人はね、5万円でスイッチ2買えてますけど、世界的な標準価格はまあ7万円だったりするしで、そんな中黒字になっているだけでもすごいことなんじゃないかなと思うんですよね。
続いてですね、営業利益のほうがですね、2360億円。これがですね、前年同期費の60.5%増なんですけどもね、これはですね、前年同期に為替差存っていうね、まあ外国通貨を含む取引において為替レートの変動によってですね、差額で損をしてしまってたという事態がね、昨年も発生していたのに対してですね、
今年はですね、逆に為替差益っていうね、まあレートの差額でも利益が出ちゃったりね、あとさらにはですね、持ち分法というね、まあ簡単に言うと、関連会社の売り上げが良かった場合、任天堂が保持する株比率に応じた金額を任天堂に加算するというね、会計処理の方法らしくてですね、それらの加算によって昨年よりもね、60.5%上がったということみたいですね。
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多分この関連会社っていうのはおそらくなんですけども、任天堂のね、参加にいる子会社で、まあまあ言ってしまえば、僕らからしたら任天堂のゲームとして、まあリリースされてるんですけども、開発子会社とか、あと、まあでもその辺りなんじゃないのかなと僕はね、あの思ってるんですけどね、この辺はちょっと詳細調べてないんですけども、興味があったらまあ詳細調べて頂ければと思います。
ということでですね、現時点の中間準利益はですね、1989億円、これはですね、前年同期費に比べて83.1%増えてるということらしいですね。
で、こっからがもうちょっとわかりやすい感じで、まあゲームハードとかに話を送っていくとですね、まあスイッチ2ですよね。6月5日に発売されたと思うんですけど、これが第一四半期ね、6月1ヶ月だけしか、まあ第一四半期っていうのは集計期間がなかったわけですね、スイッチ2によってはね。
なんですけど582万台で第二四半期なんですけれども、第二四半期っていうのはね、まあもう言ってしまえばこの集計期間中ずっとスイッチ2の販売台数が集計されるわけなんですけれども、これはですね、454万台とね、第一四半期に比べるとちょっと落ちてるんですよね。
これはもう簡単に言うと、6月5日の発売前にだいぶ在庫を持って、最初の発売3日間ぐらいで開放したっていうところで、まあブーストかかっちゃったっていうところがあって、まあそれでも第二四半期でも452万台全世界で売ってるっていうことでですね、第一第二四半期合計で1036万台、これ第一第二四半期合計で1036万台ですからね。
あと第3と第4入れるとね、まあだいたい2000万台いくんじゃないのかなと僕はね、平気、普通に思っちゃってるんですけどね。
ただね、第二四半期の数が454万台っていう、いわゆる平時の生産台数として考えたときに454万台って考えるとあと2期これが続くかと思うと、やっぱ900万台程度で落ちるっていうところになるのかなという予測もあってね。
あとで後々喋るんですけど、この1年2期で業績予想っていうのもね、確か1900万台ぐらいで確か任天堂上げてたと思うんですよね、スイッチ2に関しては。
ソフトの方がですね、これスイッチ2のソフトなんですけども、第一四半期ね、867万本、これはねやっぱり582万台のうちスイッチ2がね、第一四半期では582万台売ったうち9割ぐらいがマリオカートワールド同梱版だったっていうこともあって、さらにプラス1本とか出して買う人っていうのも出てくると思うんで。
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その辺で867万本というコースターと切ってるんですよね。で、第二四半期っていうのはここがやっぱりもう化けるところなんじゃないのかなと思うんですけども、これがね1195万本売れてるんですよね、第二四半期だけで。
で、第一第二四半期合計で2062万本売れております。これはね、もう言ってしまえば普及した台数に対してどれだけの装着率、購入率っていうことになっていくんで、時間かかればかかるほどだんだんとね、ハードの所有者数は増えてくるんで、まあ次から次にソフト買っていくっていうところも出てくるでしょうから。これもね、すごい順調に推移してるんじゃないのかなと思います。
で、一方ね、スイッチの方ですね。こちらがですね、この第一四半期の時は98万台、第二四半期は91万台と、第一第二四半期合計で189万台ね、全世界で売ってて、これは前年対比で言うと60%減になるんですけれども、スイッチ2が発表されても、全世界でね、189万本売ってるっていうこともある意味すごいんじゃないのかな。
と思うんですよね。で、特にもうこのスイッチっていうハードはある程度、もうだいぶ行き渡ってる中でもまだこれだけ売れてるっていうね、まあマイナス60%減っていうところは、ちょっとまあでもそんなにネガティブに感じることがないですよね、スイッチ2が出てるっていうことでね。
で、そのあんまりネガティブに感じないっていうところが、次のね、ところでこのスイッチ向けのソフトですよね、まあスイッチ2でも動くっていうことがね、大前提ありますけれども、これがですね、第一四半期だけで全世界で2440万本売れてるんですけども、これ第二四半期はね、3716万本。
で、合計するとですね、第一第二四半期合計だけでですね、6156万本というね、これもちょっとね、昨年同期比に比べるとマイナス12.4%減なんですよね。
ただですね、スイッチ本体のハードの普及率がマイナス60%だったのに対してソフトは差ほど落ちてないっていうところで、これはね、スイッチ2のソフトがね、スイッチ2本体と一緒に売れてはいるものの、やっぱりまだスイッチでしか、スイッチ版しか出してないソフトっていうのも当然あるでしょうから、まあその辺も考えると、このマイナス12、12.4%っていうのはまだまだ悪くないし、
これね、あと数年はこういう感じでスイッチのソフトってまだまだいけるんじゃないのかなと思うんですよね。
で、任天堂はこれまでの業績を鑑みてですね、コンデナの売り上げをね、情報修正してるんですよね。
まあ、売上高に関してはですね、1兆9000億円ね、第一四半期の時には予想してたんですね、1年間通期で。
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これをですね、2兆2500億円に修正してるんですよね。僕はね、おそらくなんですけど、これも最終的には僕、2兆2500億円どころかね、2兆3000から4000くらいいくんじゃないのかなと思ってるんですけどね。
で、まあね、業績予想としてはですね、他にもスイッチ2のね、当初の売上台数1500万台って予想していたんですけれども、
この第二四半期ですよね、これが454万台か、スイッチ2本体が売れてるということで、最終的にはですね、1500万台から1900万台にね、情報修正してるんですけど、
これも僕まだね、もうあと2000万台は超えるんじゃないかなと、今年1年だけでもね、って思ってたりはするんですよね。
で、まあそれに関するちょっとね、あの、どうなんでしょうね、データみたいなのがね、ちょっと後でね、後ほど紹介したいかなとは思うんですけども、
これあとですね、スイッチ2のソフトもですね、4500万本からね、4800万本にね、この1年でね、ぐらいは売れるんじゃないかということでね、
この辺もまだまだやっぱり控えめなね、任天堂さんの情報修正っぷりですけどね、僕はこれもね、だって本体の売上をね、とりあえず甘めの400万台増にしてるのにソフトは300万本しか増えてないってそんなおかしなこともないような気がするんでね、
これもね、ソフトの方もね、そうですね、4800万本どころかね、僕はどうでしょう、タイトルにもよりますけれども、
そうですね、ビッグタイトルっていうのがどれぐらい控えているのかっていうのもちょっとね、まだ発表されてないのもあると思うんですよね、来年3月ぐらいまでだったら、そんなにかな、それを5000万本ぐらい行くんじゃないのかなと思ったりするんですよね。
で、スイッチの方がですね、スイッチ本体の方はですね、450万台要素してたんですけど、これ400万台に過方修正、ただしね、ソフトの方はですね、まあ1年通期でですね、スイッチのソフトの方は1億500万本からですね、1億2500万本にね、情報修正してるんですよね。
これもね、結局スイッチ2が普及したとて、スイッチ2のソフトだけってわけでもないし、僕もそうなんですけども、やっぱりスイッチ2だったりスイッチのソフトをね、交互にというかね、自分のやりたいゲームということで選べるということで、スイッチのソフトなんかもまだまだ自分の選択肢の中にも入るというユーザーさんが多いと思うんで、
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これもまだね、そんなに、1億2500万本というのはもうちょっと増えるんじゃないのかなと僕は思ってたりするんですよね。
で、まあこれらの数字を見てですね、思ったのはですね、スイッチからスイッチ2への移行がね、順調であるということが数字の上でもね、証明されたんじゃないのかなと思うんですよね。
まあニンテンドーがね、第二四半期までの売り上げから連結業績予想としてですね、今年度のスイッチ2の本体をね、1900万台へ情報修正してるんですが、まあこのあたりはね、まあまだまだだいぶ情報修正、上振れもできるとは思いますし、そのソフトに関してもね、スイッチ2、スイッチ、だいぶ上振れするとは思うんですよね。
で、まあずっとね、ニンテンドーが懸念してたっていうのは、そのスイッチからスイッチ2への移行っていうことを、やっぱりその、なんていうんですかね、まあ何事もなくね、順調にこう推移できるっていうタイミングだったりとかを、長年考えてたとは思うんですけども、そのいろいろなね、例えば日本で出るバージョンに関しては日本国内専用、日本語専用とか、
で、日本と海外での価格をね、そのちょっと変えるっていうことだったりの策がね、やっぱりだいぶ構想してる感じがするんですよね。
すごいまあ、僕は今のところ大成功なんじゃないのかなと普通にね、思ってたりはするんですよね。
で、まあ続けてっていうか、このついでって喋ったらダメなんでしょうけども、プレイステーションがね、11月の21日だったかな、すみませんちょっとね、ニュース界やるつらアバウトなんですけども、GOGO PS5キャンペーンっていうのをね、スタートしました。
これはですね、まあもう皆さんご存知の方も多いと思うんですけども、プレイステーション5が今年で5周年ということで、簡単に言ったらね、デジタルエディションですね、ディスクドライブ非搭載のモデルっていうのを、5万5千円っていう値段でね、販売価格を下げてですね、販売するっていうことになったんですよね。
これはですね、販売価格的に言うと値段が下がったっていうことと、あとこのスイッチ2で任天堂がね、やった対策と同じですね、日本国内専用っていうことですね、日本語専用、確か日本のアカウント専用っていうね、まあこれはおそらく、だからリージョンロックもかけられてると思うんで、海外のゲームがね、海外から輸入してやるゲームとかが、おそらく動かないとは思うんですよね。
でもまあね、多くの方がその、いわゆるその輸入ゲームをやるっていう、まあ今は輸入ゲームって意外となんか入手しやすいとは思うんですけれども、まあそういう方たちばかりじゃないとは思うので、これは非常にね、プレイステーション5を購入を、あの価格を渋ってた人からすると、まあいい感じなんじゃないのかなと思うんですよね。
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僕ちなみにあの5万5千円って言ったら、僕ディスクドライブ搭載型のやつで、まあ5万5千円だったんで、まあもう今や搭載してなくてもこの値段になっちゃうんだなーっていうことはね、まあね、まあちょっと残念かなとも思うんですけど、それでもね、だいぶ下がってるんですよね。
で、プラスこの2本をモデルにして、プラスね、外付けの、あの後からオプションとして買えばですね、ディスクドライブつけてもですね、現在の通常版よりだいぶ安いんですよね。6万9千円とかいくのかな?それぐらいの価格になってたと思うんですよね、足してもね。
だからまああの通常版のね、本体8万円するね、やつじゃなくてもですね、自分の中ではもう日本国内で販売されたソフトしかやらないっていう風にね、思う方だったら多分この買い方をした方が結構お得だとは思うんですよね。
まあこれらのね、まあニンテンドーはね、非常に業績好調で、まあニンテンドーのやった対策を後追いではあるんですけど、プレイステーションもやってるということで、やっぱりそのソニーとしてはですね、もう何年も前からエンターテイメントに全振りしてる感があるので、
その中でプレイステーション5っていうのがやっぱりどうしても日本市場でなかなか普及しにくいところで、なんとか対策を取ろうというところで取った作画だとは思うんですけど、これがね、でも結構効果出てまして、
これ今週の販売本数かな、販売台数かな、ファミ通さんのやつで12月1日から12月7日のデータなんですけれども、調べてみるとですね、まああの、これちょっと今軽くね、いくつか代表的なハードを言いますけど、ちょっと驚くのがですね、スイッチ2だけでですね、この1週間でですよ、
20万3398台出してるんですね。20万出荷されてるんですね、すごいですね、1週間で。で、このスイッチ2の、これあくまでファミ通の推定なんで、まあ多少、まあ推定なんでね、違いは出るかもしれないんですけどね、正確な数、どう変わるかわかんないんですけど、それでもね、累計でもう日本国内で317万台出てるみたいですね。
で、あとですね、このプレステ5ですね、通常版っていうのがですね、4071台、まあ大体こんなもんだと思うんですよ、今までもね。これは価格改定も何もされてない、値段上がったまんまっていうやつですね。で、このプレイステーション5のデジタルエディションがですね、1週間で12372台っていうのでね、これ結構いい数字だと思うんですよね。
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というのもですね、プレイステーション5の通常版とデジタルエディションっていうのもどちらもね、2000台ぐらいで、ずっと値段変わる前は値上げしてからというものはそんなもんだったんですよ。で、PS5Proもね、若干、まあもっと売れてなかったのがですね、PS5 Proに至ってはですね、1週間で8797台売れてるんですよ。
これね、まあそのスイッチ2の20万台とかね、スイッチですら今1万1000台まだ売れてるんですよ。比べるとだいぶ低いなって思われる方もいらっしゃると思うんですけど、もっと少なかったんですよ。ひどい時は多分2桁だった時もあるんじゃないかな、今年は。
で、だいたい1000台、2000台ぐらいしか売れてなかったんですね、PS5 Proっていうのが。これ8000台っていうのは一応10万円越えするハードなんですけれども、これはね、確か各販売サイトとかでですね、確か独自に値引きされてたと思うんですよね。1万3000円ぐらい確か下がってるんじゃないかな、今なんかキャンペーンなのか何かでね。
ということでですね、結構実は年末っていうね、ホリデーシーズンっていうこともあるんでしょうけれども、スイッチ2が好調なのは相も変わらずなんですけれども、プレイステーションファイブもここに来て、デジタルエディションの値下げが起爆剤になって、値段全く変わってない通常版、そしてPS5 Pro。
PS5 Proは1万3000円ぐらいだったと思うんですけど、ちょっと1万3000円ぐらいかな、値段が下がってるみたいなので一時的ですけれども、こういうのがあってですね、こっちもちょっと調子はある程度、ニンテンドーに比べるとかなりぼやけてはいますけれども、それでもまあまあなんかちょっと盛り上がってきてる感じがして、まあいいなあと思いますね。
ちなみにですね、XBOXさんはなかなかですね、シリーズXが47台、シリーズXと同スペックでディスクドライブを非搭載になってるやつがこれが130台、シリーズSっていうね、価格の安いやつが54台というね、まあなかなか相変わらずのマイペースっぷりですね。
で、そうだ、PS4がね、20台ってね、だいたいいつもこれ20台とかね、出るんですけど、本当に出てんのかっていうぐらいね、だからもう数的に見ないんですよね。僕もね、見つけたらPS4は新、新しいやつ1台ぐらいちょっと欲しいかなとは思ってたりしてたんですけどね。
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まあこんな感じでね、まあでも全体的にこのハードはね、特にそのニンテンドーの、まあここのね部分、トピックとしてそのニンテンドーの、まあ第二次市販機の話からスタートしましたけど、まあ非常にね、膨張で、まあ実際ね、僕もね、今スイッチ2がメインで、ほぼスイッチ2しか動かしてないんですけれども、刺さってんのはスイッチのソフトだったりするんですよね。
で、まあだからその一つのハードで、やっぱりこう二つのハードのソフトが動かせるっていうところは非常に良くて、でスイッチの場合は、スイッチの場合って言ったらダメなのかな、でもスイッチのね、場合だったらスイッチ2かな、でもそのいいんですけど、やっぱりスイッチっていうね、旧来のハードで作られたソフトっていうのもね、
まだまだ別に見劣りすることも僕はなかったりするんですよ。まあもちろんフルオープンワールドとかになると多分フレームレートだったりね、あのポリゴン数的なもんでちょっと見劣りはするんでしょうけども、まあそれはスイッチ2版みたいなのでね、やるっていうのも良いでしょうし、
でまあ僕がね、やっぱりまあまあそんなにすごい先進的なね、作品、最近手出してないっていうところもあって、まあね、だから全然いけてるけどな、これでって思ったりはするんですよね。そうなんですよ。だからまあスイッチのソフトっていうのはね、スイッチ2じゃなくてね、スイッチのソフトっていうのもまだ当分しばらくはね、買い続けると思うんですよ。
今も買えてなくて、ちょっと買いたいなと思ってるソフトもね、スイッチ2エディションっていうのが出てるタイトルもあるんですけども、まだスイッチの方でしか出てないっていう作品もあるので、今後もまあまあこれは続くんじゃないかなと思います。
で続いてがですね、これ僕もね、まだあの、今日このね、えーと12月13日で、まだどうなんでしょうかね。あ、1日、もう日付変わっちゃう。13日になっちゃいましたけど、これ12日にやられたのかな。
ザ・ゲームアワーズ2025が開催されてですね、まあね、いろいろ作品が発表されました。まあハエある2025年のね、ゲームオブザイヤーに選ばれたのはですね、クレール・オブ・スキュール・エクスペディション33。
ちなみにノミネートされていたのはですね、このゲームオブザイヤーですね、にノミネートされていた他の作品っていうのはですね、まあデスストランディング2、あとですね、ドンキーコングバナンザ、ハデス2、あとホローナイト、シルクソング、あとキングダムカムデリバランス2ですね。
っていうところでね、他もなかなかな作品ばっかりだったんですけど、いい作品ばっかりだと思うんですけども、まあただ下馬票通りの結果になったっていう感じなのかなと思うんですよね。
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でこのクレール・オブ・スキュールっていうのはですね、他にもですね、ベストゲームディレクション、あとベストナラティブ、ベストアートディレクション、ベストスコア&ミュージック、あとベストパフォーマンス、ベストインディペンデントゲーム、ベストデビューインディゲーム、ベストRPGとね、合計8巻撮ってるんですよね。
ゲームオブザイヤーも含めるとですね、9巻というね、すごい勢いで撮っておりますね。でちなみにね、これ日本勢で言うとですね、これノミネートされたいくつものね、なんて言うんですかね、そういう賞がある中でですね、まあ日本勢はね、ベストスポーツレーシングっていうのにマリオカートワールドが入っておりますし、あとベストファミリーっていうね。
ベストファミリーってなんか不思議な単語ですけどね、これにはドンキーコングバランザが入ってるんですよね。でベストファイティングっていう部門にあたってですね、ガロー伝説、シティオブザウルブ、であとベストシム、ストラテジー、まあいわゆるね、このザゲームアワーズの中のこのシミュレーション部門といった方がいいのかな。
ここにはですね、ファイナルファンタジータクティクスが入ってて、あとベストモバイルゲームにはですね、ウマ娘プリティダービーが入っておりますね。これね、僕まだちょっとね、全部は見れてなくてですね、そうなんです、いわゆるここで公開されるムービーっていうのがね、新作のムービーもまだ見れて、全部は見れてないんですけども、どうでしょうね、このゲームオブジ・アワード。
まあ下馬票通りって言われてて、で下馬票通りのクレール・オブ・スキュール、全然いいんですけども、そのノミディエートされた段階の時点からすごい話題になってたっていうところで言うと、やっぱりそのクレール・オブ・スキュールがね、そこに入ってインスカぐらいのことでずっと言われてたのがですね、
ベストインディペンデントゲームのジャンルですよね。ベストのインディゲーム、今年2025年のね。あと今年、簡単に言ったらこのクレール・オブ・スキュールっていうのはね、これがデビュー作になるんで、この作ったチームっていうのかな、会社をね。
だからこれ、ベストインディゲームとですね、ベストデビューインディゲームっていうね、2つ取ってるんですよね、インディ系のところでですね。ここも取ってるんですけど、これははてインディかっていうね、ところで、ずっとまあ議論されてたんですけども、まあ取らせちゃったんだな、みたいなね。
30:01
ちなみにね、ベストインディゲームはね、結構他も、どうなんでしょう、今年を代表するすごい良いタイトルが入ってると思うんですよね。例えばアブソラムね、ベルトスクローグアクションってやつですよね。これあと、ボールピット、これもね、僕もちょっと今ね、手出ししようかしまいかすごい気になってるタイトルなんですよね。
ゲームの滝壺さんあたりで、これはやばいって言ってたんで、バンサバみたいなもんで、僕もね、無双に戻れなくなったりするぐらいの怖いゲームだったりするんで、ちょっと躊躇してるんですよね、ボールピットね。
あと、ブループリンス、で、他にもハデス2、あとホローナイト、シルクソングってね、結構悪くないやつが入ってるんですよね。でもね、この今僕が言った中でも、このクレール・オブ・スキュール・エクスペディション33ってね、比べてもね、インディゲームみたいな気がしますよね。
トリプルAタイトルと同様のグラフィックなんでね。で、まあこの辺はちょっとどうだったんだろうなと、僕も確かに思いますね。
まあ、いわゆるメガパブリッシャーではない、この人たちはデベロッパーなんですって、確か日本でもね、セガが販売元、パブリッシャーになってるってことなんで、このクレール・オブ・スキュールはね。
まあ、インディーと言えばインディーなんだけども、ちょっとでも、どうなんでしょうね。確か100人くらい開発チームいるんですよね。100人超えてるのかもしれませんけど、確かUBIを辞められた方たちがね、もう結構5年くらい前なのかな、に辞められた方たちで構成されたチームだとは聞いてるんですけども。
まあ、ちょっとどうなんだろうな、これは確かに、ちょっとね、インディーゲームと言っていいのかなって思うクオリティなんですよ。クオリティ的な画質、画面のクオリティ、ビジュアルクオリティとかも含めてね。
現に他にノミネートされてるところが、まさにね、インディーゲームはなかなか取れないでしょうみたいなところもあるんですよ。ベストアートディレクションとか、ベストスコア&ミュージックとかね、この辺はなかなかトリプルAのタイトルが取るような部門だとは思うんですけどもね、ここ堂々と取ってるんだったら、インディーゲームは本当にインディーゲームのところにあげた方が良かったんじゃないのかなと思ったりするんですけどね。
そんな感じですかね。
で、ちょっとね、僕もまだ、ゲームオブジーヤじゃないや、タイトルが非常にめんどくさくてですね。
ザ・ゲームアワーズっていうのがこの開催されるイベントのタイトルなんですけども、ここでね、初めてお披露目されるムービーとかね、過去にもお披露目されてたけど、例えば新情報みたいなのもね、ここで公開されるっていうので。
33:15
僕その辺ちょっとまだ見れてないんですけども、1個だけ見て爆笑したのがあったんでね。爆笑したって言ったら失礼かな。
まあそれだけ喋るとですね、あのプラグマタがね、ついに発売日決定しましたよ。2026年4月24日ですよ。で、恐ろしいことにね、スイッチ通販も発売が決定してるらしいですよ。
いや長かったなプラグマタ。確かこれ2020年なのか19年ぐらいに発表されてるんで、足掛け、僕らが見てから、初めてその存在を知ってからもう6,7年経つんですよね。
で、ついにやっと出るっていうね。ネタにずっとされてたわけですけど、ついに4月24日に発売されるということで。
まあね、スイッチ通で出すっていうのもね、なんかちょっと象徴してるかなと思うんですよね。
スイッチ通で出すんだったらプレイステ4でも出せよっていう話もあるのかもしれませんけどね。
まあでも、何とも言いづらいですけどね、ここまで言っといて俺買うのかって言われると微妙だなーって思いながらね。
微妙だなーっていうところもちょっとあるんですよ。あの女の子可愛かったり猫も可愛かったりとかね、面白そうかもなとは思うんですけども。
微妙かなー。何て言えばいいかなーっていうね。
何ともね、難しいな。これは多分僕のあれだと思うんですよ。好みの問題っていうのもすごいあるとは思うんですよね。
すごいグラフィックの中でやってるアクションなんですけども、これはこのグラフィック、果たして必要なのかっていうことだったりはするんで。
そうなると別になーって思う中で、だからこそスイッチ2版っていうのも出したし、セールス的にはもうスイッチ2をシアに入れてリリースしないとやっぱり元取れなかったりすると思うんですよね。
元っていうか開発費だったり利益上げれないと思うので、このチョイスはすごい良いと思うんですよね。
カプコンといえばもうすでにね、バイオハザードのね、あのレクイエムね、旧作目も同様にやりますしね。
これからの時代はテレビの前でハイエンドなグラフィック、ハイエンドなシステムでね、ゆったりとラグジュアリーな時間を過ごすっていう人もいれば、
携帯機としてとか、例えばテレビの前でやるにしても、そんなにシステムに投資しない、ハードに投資しないで持ち運びできたり、いつでもどこでも。
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そんなに高額投資しなくても同じ体験をしたいっていう層に向けてやっぱりリーチさせないと、
例えゲームでもね、ちょっとしんどいとは思うんですよね。映画がまさにね、スマホで見てるっていう層が多いと思うんでね、配信系のね、やつで。
テレビじゃなくてね、みたいな人もいると思うので、それと同様の、やっぱり、まあ、客層というかお客さん、ユーザーのニーズがすごい分散して多様になっているところに、
やっぱりカプコンサイドも目を向けて、対応していかざるを得ない時代になってきたっていうことでは、このプラグマタがスイッチ2にはね、移植するっていうこと、移植って言っていいのかな?
動くっていうことは、まあまあ、いいとは思うんですよね。時代象徴してるかなと思ってね。6年前かな、発表された当初で、ハイエンドなゲーム機でしか出せないだろうなと思ってて、
たとえスイッチの後継機でも動かないだろうなと思ってたぐらいのグラフィックの作品ではあるんで、スイッチ2自体の性能がね、ある程度底上げはされてるっていうのは事実はあるんですけども、それでも来ないと思ってたものがね、この6年、5年、6年、6年、7年かな?で変わったっていうことも、まあまあ、やっぱりちょっと印象的かなと思ったんでね。
まあそれ以上にね、もう出ないと思ってたやつが本当に出るっていうことでね、まあ面白かったんでちょっとね、取り上げてみました。
でですね、他にもですね、まあちょっとね、いろいろとまとめ記事なんかを見てると、全部ね、動画を見てしまうとなかなかな時間なんですけど、意外とね、まあ僕にぶっ刺さるかなっていうやつが個人的にはちょっとなくて、
まあそんな中でどうだろうな、ちょっとびっくりしたってわけではないんですけども、プラグマター以外だと、まあエースコンバット8ね、すごいなって思いました、ムービー見て。
まあちょっとね、ハイエンドでやるゲーム体験ってこういう感じだよなって思うぐらいすごいね、いい感じに見えましたし、グラフィックの性能が向上したってこういうことを体験できるよな、みたいな感じでね。
まあムービーの中で描かれてるのは、撃墜された自分の乗ってる飛行機から脱出するところ、で脱出しながらも、あのー、副座席型、まあ2つのね座席がある戦闘機の、まあ1名はもう多分あのー、亡くなってるのかな、頭がこう首がグッと下がってたんでね、で自分だけがこう海の中に沈んだんですけど、こうなんかレバーか何か引いて脱出するっていうところをね、見えてたりとか、なんかすごいなって思いました。
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いいなグラフィックとか思ったり、これは確かにハイエンドでやれるゲームとしてはいい感じだよなーと思って、まあこれとですね、あとそうですね、僕の中でちょっと気になったのは、気になったっていうか、あ、良かったなっていうね、のがあの龍賀如久でおなじみのね、名越さんがまあ独立されて名越スタジオって作られて、
まあネットイースだったかな、確か元々、ネットイースだったのかな、ね、あのー、そっちの出資を得て独立されてゲームを作るっていう話はね、出てたんですけど、そのネットイースが今年の3月ぐらいかな、1月とか2月とか3月とかあの辺だったと思うんですけども、突如手を引いてね。
でね、まあこれ名越さんの会社も大丈夫なのかなーとか思ってたりしてたんですけども、このほどやっとね、その作品がこのゲームアワーズの中でね、あの初公開されてですね、タイトルがね、ギャングオブドラゴンっていうね、まあ僕ムービー見せてもらいましたけど、まあね厳しい言い方をすると、
流学ごとくと何が違うのかわかんねーなーみたいな感じなんですよ。僕どちらというか、もともとの流学ごとくもちょろっと触ったぐらいで、なんで、まあでもこういうのが好きなファンっていうのに支えられて流学ごとく自体が続いてるっていうことも考えると、やっぱりね、その、まあ大本っていう名越さんが独立してやってるっていう作品で、まあ注目度は高いのかなーと思うんでね。
僕はね旗から見てると、うーん、なんか似てるなーみたいな感じで終わっちゃってるんですけど、ただね、独立されて一から作られた会社ですけど、町並みのね作り方とか、これ流学ごとくでいいんじゃないですか?みたいな感じに見えるんですけどね。
まあだからそれぐらいね、リアルでしたね。まあどんそくさんっていうね俳優さんでね、この方使われてて、ちょっと僕が見たのは英語版のPVだったんで、これ日本語版にしたらどうなるんだろうかなーっていうのもね、ちょっと気にはなってるところなんですけども。
なので、流学ごとくと多分違ってくるっていうことで、僕その流学ごとくに対してやってないとか言ってるやつが言うのもどうかとは思うんですけども、流学ごとくってセガのタイトルっていうことが非常に強みになってた部分もあるとは思うんですよね。
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っていうのは、例えばゲームセンターに行ったらバーチャファイターができますとか、ゲーム機がね、どっかの部屋にあってゲーム機があったらマスターシステムだったりメガドライブっていうね、あの懐かしのゲーム機ができますとか、そういうその本編以外のね、寄り道要素に持ってこられるミニゲームがかつてのパッケージだったりアーケードだったりとか、
そういう、まあセガっていう大看板だから中に組み込めた遊びっていうのも結構あったりするんですよ。
例えばセガって、まあ今じゃね、皆さんご存知かもしれませんけども、セガサミーなんですよね。ですから簡単に言うとサミーって遊撃事業やってますからパチンコパチスロがね、入ってきたりもするでしょうし、もっと言うとこのセガサミーって結局別のね、全く資本も何も関係ないはずのユニバーサルっていう会社のね、
パチスロだって遊べたりするやつがあるんですよ。僕はね、それを込みでリュウガごとくセブン買いましたからね。ハーデスが確かできたっていうことでね、まあそういう遊びがセガっていうブランドで出せたからリュウガごとくっていうのはね、あるんですけども、
これ、名越さんが独立されて名越スタジオで出す以上は、そういうセガがね、これまでに持ってたコンテンツっていうのが援護射撃として入らないわけじゃないですか。そういう中でどういうああいうちょっとしたね、遊びを入れていくのかって、もうほぼほぼオリジナルで入れていくしかないんだろうなぁと思うんですけども、
その辺がちょっと、まあ期待というかね、僕すごいちょっと注目したいかなと思うんですよね。このギャングオブドラゴンっていうのに関してはね。そんなところかな。まあでもこれね、できて、なんかね、結構僕、名越さんの作品をすごい買い続けてるリュウガごとくファンではないんですけども、なんかすごい、あの、やっぱりね、長らくゲーム業界で一時代を
リュウガごとくっていうブランドがずっと続けてきた中で、もうプレステ2からですからね、リュウガごとくってよく考えたらね。で、まあ独立するっていうのは全然いいとは思うんですけども、そのネットイースの件ですごい影響を受けて、大変だったろうにこんなに早く、そのネットイースが日本から撤退した後でもタイトルを発表できたっていうこと。
本当によかったなーとか思ったりしてたんでね。まあちょっとね、これは今後もちょっと見て、まあ注目していきたいかなっていうのと、意外とね、僕そういう、なんていうんですかね、そういう、こう、ゲーム本編よりもその作り手の人たちの物語みたいなのにね、変に感化されてね。
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買ってたりするのかなとかちょっとね、買うかどうかはわかんないですけど、意外と勢いで買う、ね、あの、名越さん大変だったねって、名越ファンでもないのに急にね、買ってたりするときもたまにあるんでね、怖いなあ。
まあそんな感じでね、ここ最近のニュースをね、ニュースって意外と、そうですね、本当はもうちょっとあったと思うんですけども、時間が経つとね、結構すっかり忘れてしまってて、そうですね、取り扱おうかなと思ってたら、まあ取り扱うほどでも時間が過ぎるとね、これがニュースのね、すごい怖いところだったりするんでね。
まあまあ時間も結構、収録時間もね、結構喋っちゃったりしちゃって、まあここらでね、終わりたいと思います。ありがとうございます。
はい、ということでね、ざったにニュース、いくつかね、喋ってみましたけど、ニュースなネタをね、まあニュースなネタというかニュースをネタに喋ってみましたけど、どうでしたでしょうかね。
まあ任天堂がね、相変わらず調子いいなあということとね、ちょっとこれ今回喋るにあたってちょっとね、たまたま今日がタイミング良かったのかな、そのファミ通さんのね、ランキングがちょうど公開された時にデータなんかもあって、まあ調べててね、喋りましたけど、1週間で20万台ね、スイッチ2出荷されてるっていうのがなかなか驚きですし、それでも売り切れてるっていうね、
今日僕たまたま息子をね、バイトか何か行ってるんで、そのバイト先に送って、神さんと一緒に送って、帰り神さんと二人で古本市場さんに寄ったんですけども、軽くパーッと見た時にやっぱりね、スイッチ2本体もう完売してまして、今日出荷分、入荷分だったのかな、多分それが売り切れてて、
まあやっぱりそれはね、もう年末年始で、クリスマスだとか何だとかっていう色々あるでしょうから、まあそれは売れるよなーっていうのも分かってるんですけど、ただ、まあね、どれぐらい作ってんのか、1週間で20万台ってなかなかだと思うんですよね。
それでも売れるんだっていうね、勢いが留まるところ知らない感じで、まあ売れ続けてるっていう感じでね、あとプレステ5が値段下がったっていうデジタルエディションですけどもね、でも考え方によっちゃ、まあその後から外付けディスクドライブつけることができるっていうことで考えたらね、まあ躊躇されてた方も非常にいいのかなと僕は思ったりするんですよ。
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僕もちょっと一瞬ね、もう壊れてるし買い替えてもいいのかなって一瞬ね、この値段だったらって一瞬思ったりはしたんですけどね。
あとね、そうですね、そのプレステ5なんかはちょっとね、プレステ5だけじゃないんですけども、ちょっとね、まあそういう方面、特にゲーム機なんかはちょっとね、買いたい、欲しいっていう人でね、手に入るけどちょっとなんかいろいろ躊躇してる人がいて、あれ特にプレステ5なんかだとね、ちょっと高額だっていうイメージがあって、
ちょっと二の足踏んでた人とかもね、僕は今がチャンスなんじゃないかなとは思ったりするんですよ。
というのもね、その価格が下がったっていうこと以外で考えると、ご存知の方も多いのかな、11月の中旬ぐらいかな、あのあたりからの、いわゆるね、まあパソコンに使われてるメモリとかSSDとかがですね、ちょっと好投し始めてるんですよね。
だいたいどうでしょう、PCとか、いわゆるメモリ、ラムとして使われてるものに関してで考えると、2倍から3倍、ちょっとすごいところになると5倍近くなってるんじゃないかなと思うんですよね。
で、まあSSDもね、あの言ったら記憶メディアとして言ってもあれも難度メモリって使ってるんですけど、この難度メモリっていうの使われるんですよね、メモリね。
で、難度メモリが今世界的に不足してるんですね。で、これは何事かって言うとですね、なんでこんな事態になってるのかって言うとですね、AIのデータセンターっていう、まあわかりやすく言えばサーバーみたいなものをね、データセンターっていうところに使われるところにですね、そのメモリとして使う部分っていうのが、
これがですね、この難度メモリよりもちょっとね、もっといいメモリなんですね。HBMって言ってたわけな。ハイバンドウィズメモリって言ってて、まあ交代キー幅メモリとか言う感じだったと思うんですけど、これがですね、今あのハンドタイメーカーこぞって作ってるんですね。こっちを作ってるんですよ。
というのもそのデータセンターっていうことなんで、B2Bですね、もう完全にあの業務取引になるんで、まあその安売りする必要もないし、すごい数売れてると思うんですよね。しかも価格も下がってないっていうことで、各ハンドタイメモリ作ってるところってのはそっちに人的リソースね。
全部、全無理じゃないにしても、やっぱり欠けてるみたいなんですよね。そうすると、いわゆるね、難度メモリっていうのが今僕らが使うやつはね、どちらかというとあの難度メモリと呼ばれるやつが多いんですよね。例えばSDカードとかもそうだと思うんですよ。
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で、スイッチなんかのカードとかも、ゲームカードとか、これね、プレステ5とかPCだけの話じゃないんですよね。ゲーム機、メモリ搭載してる部分から、もうそれこそUSBメモリとか、そうですね、スマホとか、車に搭載されてるようなね、いや一見うちはナビ使ってないんですよっていう人もいると思うんですけど、今の車って中にいっぱいメモリ使ってますから、
半導体ね、CPUも込みでね、使ってるので、そうなんですよ。これ結構世界的に影響出ると思うんですよね。で、半導体メーカーがそのAIデータセンター向けに出荷してるんですけども、これね、AIのデータセンターっていうのが本当に今世界的に建設ラッシュみたいで、
こちらもね、まだまだ需要があるんで、やっぱりそっちに企業としては出すんで、そうすると、中長期的、一時的じゃなくて中長期的に値段が上がったまま下がらないっていう時期がこれから続くと思うんですよね。
で、例えば今現在スイッチ5万円ぐらいで買えますけども、いくら何でも日本でも5万で売るのは無理っていう時期が来ると思うんですよね。僕この前PCのね、パーツのドスパラさん見て、16ギガのメモリ×2枚の32ギガっていうのが売ってたんですよね。
16ギガのメモリ1枚がね、16ギガのメモリを2枚セットになって32ギガですよっていうのがね、これが8万いくらで、32ギガのメモリ×2で64ギガっていう構成のメモリだけですよ。メモリだけで9万8千円ぐらいしたのかな。
もうね、いつの時代だよって思うぐらいメモリの価格が強盗してて。まあね、これはね、こういうことになるとですね、おそらく、今は多分ね、各家電だったりゲームメーカーだったりそういう家電機器とかいろんなものを作ってるそれぞれの会社さんがストックしてる分とか確保してる分もあるとは思うんですけど、
これが尽きてきた時に価格がぐっと上がる可能性があるんですよね。もうメーカー側が企業努力ではちょっと何ともできないぐらいの価格差が生じてるはずなので、その辺がね、非常に困ってくるんじゃないのかなと思うんですよね。
みなさん、うちはCPUとか積んでないと思ってるものっていっぱいあると思うんですよ。例えばそれこそエアコンだったりとか、下手をすると炊飯器とかね。基板が乗っかっててCPUなりメモリとかね、搭載してるすべてのものって逆に積んでないものを探す方が難しかったりするのかなと思うんですよね。
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バスルームにあるドライヤーは使ってないでしょうと思ったら、もしかしたらいい風送るための計算か何かを、ちょっとした2世代前ぐらいのPCの企画ぐらいのものをマイクロ化された基板なりチップなりでやってて、それがやっぱり世界的に価格に影響されてるね、今の僕が言ってる何度メモリ使ってるっていうことになると。
来年はね、ちょっとその辺が非常に僕も怖いかなとは思ってるんですよね。どうなっちゃうのかなというね。どこかでね、誰かがストップ入るんじゃないのかなとは思ってるんですけれども。
まあでもどうなんでしょうね。企業としては利益を優先してやるっていうのもわかるんで。まあでもどうでしょうね。国が口出ししない限りはですね、それぐらいのことをしないとたぶんほったらかしになっちゃうんじゃないかなと僕は思うので、その辺がちょっと不安材料かなとは思うんですよね。
まあそんなところですかね。ちょっとこのニュースのところで言うの忘れてましたけど、そんなこともあってですね、そのメモリの価格が後々上昇するっていうのがわかってるんで。
そうですね、今プレステ5なんかだと5万5千円まで下がってるっていうところで、まあ躊躇されてる方がいらっしゃったらね、後々こういう事態が来る可能性が高いですよっていうのもね、ちょっとお知らせしておきたかったかなと思って今喋ってるんですかもね。
まあ僕もそれ今喋ってて、やっぱり買い替えるかっていう感じもちょっとなっちゃってきてるんですけどね。まあ本編でも喋ってたように、エースコンバットとかね、すごいいいなあと思ったりして。
まあなんかエースコンバットも久しく僕もやってなかったりするんでね、気になってるところで。あとね、今回のゲームアワーズ、まあ色々ね、まあ見てたんですけども、動画、まあもう全部チェックしてないんですよ、いわゆる公開されてる作品。
もうまとめ記事みたいなのを読んで、そうですね、こういうのが公開されてるっていう一覧を見たんですけども、やっぱりそんなになんか去年よりはちょっと個人的にはちょっと縮小してるというか、新作紹介とかね、いわゆるそういう部分に関してはなんかパワーダウンしてる感じがしたかなあっていうのが一つですね。
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まあいわゆるトリプルAタイトル的なね、そういうのに注力し続けてもいられないのかな、会社もとか思いながらね。わかんないですけどね。
実際問題はね、例えばレトロゲームだったりとかの復刻移植だったりとか、まああとね、任天堂は任天堂で独自でやりますし、そういうのがまあ別に衰えてるとまでは言わないんですけど、ゲーム全体で見ればね。
ただやっぱりいわゆるハイエンドなゲームっていうのが、いい作品はいいと思うんですけれども、やっぱりその開発コストの割に回収できにくいっていうのが、日本国内のみならず全世界的にもちょっとあったりもするのかなあと思ったりしててね。
まあそれもあってか、思ったほどなんかすごい注目作品のPVが次々ね、公開されるっていうイメージでもないみたいですしね。
まあその辺だったかな、ロックマン11だったかな、なんか最新作がまた出るっていうのもね、結構ミニマムな感じで紹介してましたけどね。
まあね、全体的に見たらまとまった感じのあるゲーム、ザ・ゲームアワーズだったりとかもしたのかなって思って、結構あれ長時間の番組なんで、なんかもうちょっととは思ってたんですけど、なんか意外とこう、自分でね、時間かけて見ようかなってほどまでにはいたらない内容だったかなと思っちゃったりして。
そこはちょっと残念かなと思いつつね。あとはそうですね、クレール・オブ・スキュールすごい撮りすぎてるけど、僕もね、触りだけしかしてなくて、当時XBOX、ゲームパスに入ってたんで、今はちょっとね、プランが変更してできなくなっちゃったんですけども、
まあなんか、別にこの作品自体に文句言うつもりも何もなくて、別にいいだろうなと思ったんですけど、まあまあね、それぐらい結構エポックメイキングだったのかな。まあまあね、他の作品も結構今年はまあまあ、例えば、ショーこそ撮れたけど、バリオカートワールドとかバナンザとかね。
あと他にもまあいろいろあったんですけど、日本勢が、まあでもそれでも、ショーの数からしたらまあまあいい感じには撮れてるけど、ノミネートこそされたけど、結局無感になっちゃったモンスターハンターワイルドとかね、ありましたけども、まあまあでも小さくまとまったっていうか、まあ全体的にまとまった感じだったのかなと思ってね。
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小さくはないけど、まあこれでね、また2025年が終わっていくなーって思いながらね。でもね、来年2月にはね、ついに期待の僕の中ではね、またこれレトロゲームなんですけど、ライデンファイターズの発売日が決まったなーとかね、そんな感じでね、あとドラクエム7が出るんだよな、これもちょっと考えてるんですけどね。
まあそんな感じでね、まあまあいろいろニュースはね、ゲーム業界の業界っていうか、まあニュースはいっぱいあって、まあその辺の一部を喋らせてもらいましたという感じで。ではね、ぼちぼちね、終わっていきたいと思います。まあ本日も長々と聞いていただいてありがとうございます。それでは、さよなら、おやすみなさい。
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