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第百五十八回【ネトゲと離婚と再婚と…】
2026-03-15 1:46:29

第百五十八回【ネトゲと離婚と再婚と…】

前回のお便り回後編が、再生回数的にも、なぜか前編より倍以上多く再生され、さらにリスナーの方からも、コメントを頂いたので、もう少し僕の過去のネトゲでやらかした話とか、実はネトゲは、ちゃんと距離感さえ保ってれば大丈夫だよ(説得力無し)という話をしたり、僕自身のネトゲ遍歴を軽く喋ったり、母親と弟から、離婚のショックで精神的にやばくなったと勘違いされた話などなどを喋ってます。

・ファンタシースターオンライン・ファイナルファンタジーXI・SOCOM: U.S. Navy SEALs(ソーコム ユーエス ネイビーシールズ)

あたりの作品にちょっと触れてますが、いつものごとく、そんなに大したゲームの話にはなっておりません。

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感想

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00:15
お疲れ様です、たくです。今回はですね、前回お便り会からちょっと時間経ったんですけれども、そのお便り会でもね、ちょっと結構長い時間喋ってた、僕がね、離婚した時の話をちょっとしたらですね、またご飯のいくつか頂いて、
そうですね、離婚とFF11の話のその後のコメントを頂いたので、それをちょっとピックアップしてご紹介させて頂くのとともに、僕の言い方も悪かったかなと思ってね、
ネットゲームはね、必ずしも悪いものでもないですよっていう話もちょっとしたいかなと思ってね、それであったりとか、僕がね、ちょっと今回これを喋るにあたって色々とね、僕のネットゲームに関する返力というかね、
それとプラス、まあその離婚に至った経緯というかその時間軸がちょっとだんだん詳細に思い出してきたんで、まあその辺をね、また喋ったりとかできればいいのかなとか思います。
で、まあね、ぶっちゃけて言うと、僕が離婚した時の頃に比べると、だいぶFF11にしろ、FF14は僕やってなかったですけど、まああの辺ね、やっぱりそういう問題点はだいぶ改善されてますし、おそらくね、僕がホームページ見た限りでもね。
で、まあ他のゲームももう今全然問題ないんじゃないかなと思います。で、まあその辺のね、考えなんかもちょっと喋れたらと思いますので、聞いてください。よろしくお願いします。
はい、というわけでね、早速本編始めたいと思うんですけれども、まあね、実のところ言うと、前回があれですね、お便り回後編からちょっと間が空いたんですよね。
03:02
僕自身もちょっとバタバタしてて、まあそれで、そうですね、取りためてたとかっていうね、ものもなくて、まあその辺でどうしようかなと思ってたらですね、いろいろ、まあちょっとふと見たらね、なんかね、お便り回のね、後半の方がすんげぇ伸びてるんですよ。
再生するかね、まずね、え、こういうのって前編と後編だったら大体似たようなものになるんじゃないの?みたいな感じなんですけど、なぜかね、後半、後編の方がね、収録時間もめちゃくちゃ長いんですよ。
なのに、3割ぐらい多いんじゃないかな。なんで、おかしいなあと思いながらも、まあなんかあの、一部ではなんか評判が良かったのかわかんないですけど、そういうお声もちょっといただいたのはいいんですけども、ただやっぱり、なんかね、結構、あ、ここの部分がちょっとまだ気にされてるというか、ちょっと反応もいただいたっていうのが僕がね、その、
まあネットゲー、FF11が原因で離婚したっていう話を、まあ以前したらね、それが結構ちょっと反響をいただいてたんで、まあそれについて喋ったら、またこれが結構反響をいただいてて、で、ちょっとね、まあその辺の反響をいただいた部分っていうのをちょっとご紹介させていただこうかなと、珍しいですけど、お便り回じゃないんですけども、今回は。
なんですけれども、その部分だけのお便りを先にまずピックアップしてご紹介させていただいて、まあね、僕が今思う感じっていうのかな、っていうのもちょっと喋れたらいいかなと思うんですけれども、ではね、ちょっといただいたやつを紹介させてもらおうかなと思うんですけども、あの桑畑さんからいただいたんですけども、離婚原因の一つが、FFXXで衝撃的、衝撃すぎる。
そういえばサーフェイスのシーナさんもFFXIにハマりすぎて、バンド解散したって言ってたのを思い出しました。バナディール、オソルベシ、どちらも復縁しているのは何よりだけど、やはりMMORPGには軽い気持ちで足を踏み入れてはいけないのかっていうね。
これ、Xのポストで、ハッシュタグ喋ロックでいただいたんですよね。これ当時もね、いただいてちょっとお時間、1日2日くらい空いたのかな。で、僕もちょっと反応させてもらったんですけどね、X上でも。
当時の仕様に問題があったんじゃないかなとは僕も思います。簡単に言ったら前回とかでもおしゃべりさせてもらったんですけど、僕お便り会でもね。当時はやっぱりパーティープレイ必須の作品だったんですよね。このFFXIっていうのがね。
06:11
で、僕戦士だったんですけど、僕が一人でね、町とかお城とかの外にいわゆるフィールドに出て戦うっていうのが、そうすると誰が体力回復するんだみたいな感じなんですよ。
で、体力がね、回復って自力でやろうと思うとその場にしゃがむとかね。いわゆる戦わないっていうことをしないとダメなんですよね。しかもね、ものすごい微弱にその場にしゃがんで、なんか30秒でHP3くらい復活するみたいなね。そんな感じなんですよ。だからすごい時間がかかるっていうね。
っていうことで、城間同士とかがパーティーにいないと無理だっていう感じだったんですよね。で、この辺のね、時間の調整というか、こういうバランス調整がね、ある意味魅力でもあるんですけれども、ある意味莫大なね、膨大な時間を要するっていうところが、ちょっとネックだったかなと。
で、っていうことを僕、書かせていただいてね。
まあ、そしたら、まあ、なんかね、その後、なるほどと。
悟空和崎さんは、11はもともと長時間遊ばせるゲームデザインだったんですねっていうことで、私も、もしもMMOをやるんだったら、節度を守って離婚されないようにしないといけないなって、私は一度も結婚すらしたことなかったって笑ってますけどね。今度MMORPG挑戦してみますって書かれていてね。
そしたらですね、これちょっとハッシュタグしゃべろくじゃないんですけど、ちょっとこう、そこにね、小松菜さんも参加されて、僕の知り合いにもゲームで落題したり、仕事をクビになったりした人がいますって書いてあってね。
これね、ちょっとどうなんでしょうね。ゲームでって書いてあるんですけども、MMORPGなのかネットゲームなのかもわかんないですけども、多分それらしい作品だと思うんですよね。
っていうね、お問い合わせというか、こういう、問い合わせってことないか。こういう反応をいただいたりとか、あと、前回のお便り会でもちょっといただいてた、運ぶように歌うさんがね、コメントをやっぱりいただいてまして、長編、再婚されてたのか。
なんか良かった。奥様と実家のお母さんが男気あって生かす。お子さん元気に育っているといい。PCエンジン独特な魅力がある。ありがとうございます。
09:04
あのね、この辺もね、後ほどじゃなくてもいいかな。今喋ってもいいかな。あのね、親は泣くとも子は育つって言うじゃないですか。まさにそこですよ。うちの息子なんかもね。
あいつなんかあれですよ。ゲームとかね、あれば育ったんじゃないかなって思うぐらいにね。ゲームあったら良かったのかな。まあね、親父なんかは別にいなくても大丈夫なんですよ。残念ながらね。残念ながら僕父親なんですけど、僕なんかいなくても意外と育つんですけどね。
この辺の話もまたね、後ほどしていきたいかなと思うんですけども。僕いろいろと前回とかもね、喋ってたと思うんですけども。FF11が理由で、理由でって言ったらFF11に悪いな。だけじゃないんですよ。そのなんでも言えない。ですけど、原因の一つになったのは事実です。離婚のね。
一因になったのは一つなんですけれども。だんだんとね、今回この僕の後でお話しするんですけども。ネトゲ編歴っていうのが僕なりにありまして、それをちょっといろいろと時系列で調べていったんですよ。
そしたら、あーこのタイミングで俺離婚言われたなっていうタイミングも分かってきて、そうですね。その辺なんかもお話しさせてもらえば、後々ね、話させてもらおうかなと思ってるんですけれども。
まあね、この運ぶように歌うさんもね。うちの神さんとうちのおかんがね、男気あって生かすっていう。うちのおかんもちょっと頭おかしい人なんですけれども。またね、あるとき喋ることができればね。
まあもう他界してるんですけどもね、すげーおかんなんですよ。このおかんはこのおかんでね。工学歴の人がやるような行動じゃないことを結構やる人なんですよね。
まあ僕も結構ね、大人になってから迷惑をこむった息子なんですけれどもね。それはね、また今度機会があれば喋ってみたらと思うんですけども。
まあね、まずはそうですね。ファイナルファンタジー11っていうのが、当時どうだったのかっていうところですよね。これはね、お便り会とかでも喋ってて、僕も今回、改めてね、実はこれを撮るにあたってこういう話を一回撮った方がいいのかなと思って、数日前に調べたんですよ。FF11。
そして現在はどちらかというとね、ファイナルファンタジーのMMORPGっていうのでは、やっぱりFF14の方がメインだと思うんですけど、このどちらもちょっと調べさせてもらったんですよ。
12:03
まあウェブサイトだけなんですけどね。さすがにプレイして試してみようとまでは思わなかったんですよね。特にね、FF14なんかはね、今キャンペーンなのかな?レベル70までは無料でできるみたいなんですよね。
結構、だからそういう意味では文庫を開いてくれてるなって思いますけど、僕ね、FF11だったらちょっとやろうかなと思ったんですけど、あれ結構期間限定でたまにやってるぐらいなんで、ちょっとできないなと思ってね。今回はね、それも調べてないんですけど。
ただウェブサイトを見る限りでは、僕がやってた当時とはだいぶ仕様が変わってます。FF11に関してはね。それは何かというと、先ほどもちょろっと話してたんですけど、これお便り会でも喋ってたと思うんですけど、基本当時は、発売当初、リリース当初のFF11っていうのは、
今、オンラインで、あ、すいません。話前後して申し訳ないんですけど、先にMMORPGの定義みたいな感じのことを先に話しておいた方がいいのかな?多分皆さんもお分かりかなぁとは思うんですけれども、
MMORPGっていうのは、マッシブリマルチプレイオンラインロールプレイングゲームかな?マッシブリマルチオンラインロールプレイングゲームでいいのかな?それとも。それでMMOなんですよね。マッシブリマルチオンラインか。
で、一方のマルチオンラインRPGっていうのも存在するんですね。MORPGって言うんですよね。これね、現在この言い方をしてるのかどうかは僕もちょっと定かじゃないっていうのは、今はこういう言い方をしてるのはあんまり聞かないんですけどね。MMORPGは聞くんですけどね。
ちなみになんですけど、MORPGとMMORPGっていうのがありまして、MORPGの代表的なのは、この2000年初頭当時で言うと、コンシューマーで言ったらやっぱりファンタシースターオンラインかなと思うんですよね。あれはですね、サーバーの中に部屋を作ってですね、そこに限られた人数しか入れないんですよね。
で、似たようなやつだとRPGではないんですけど、今で言うとモンスターハンターのシリーズがこれになるかと思うんですよね。あの部屋作ってね。大体何人かしか入ってこれないじゃないですか。多分8人ぐらいよくて、4人パーティーかける2位ぐらいですよね。入れるのってね、その部屋に。
で、ワイルドがちょっと違うかなとは思うんですけれども、これがね、MORPGなんですよ。つまりは上限が結構そんなに大きくないんですよね、まず。で、これに対してマッシブリマルチオンラインRPGっていうのは、一つのサーバーがもう、簡単に言ったらそこのサーバーに入った人は全部同じ世界を共有してるっていうことでですね、どうなんでしょう。
15:19
僕がFF11とかだと、1000人から2、3000人ぐらいいたのかな、ピークだと。で、その人たちが同じサーバーの中にいるもんだから、当然ね、その世界も共有してるわけで。そうするとさっきすれ違ったのは、NPCってね、ノンプレイヤーキャラクター。CPUが動かしてる、制御してるのじゃなくて、誰かがどこかで操作してるプレイヤーが、今俺の横通ったぞとかね。そういう感じなんですよね。
だから町とか村とかいろんなところで見るキャラクターっていうのは、もう全員人が操作してるっていうことでね。で、これがFF11とか14とか、あとあれもなんかのかな。
ちょっと見栄えは変わるけど、例えばウルティマオンラインとか、あともうどっちもサービス終わってんの?エヴァークエストとか、あの辺そうですよね。で、このMMORPGっていうのが、言ったらやっぱり一つのサーバーにいっぱい人がいるからっていうことで、当時の流行りというか、これ僕の体感なんですけれども。
やっぱり一つのサーバーにみんなが入ってきてるっていうその利点を、世界構築もやってるもんだから、やっぱりその点を生かそうとすると、一人に与えられた能力ってそんなに大きくなかったんですよね。
そうすると、戦士とかね、そういうアタッカーって言われるんですよね。こういう人たちはもう叩くだけ。で、魔法使いとかね、攻撃魔法、FFでいうと黒魔道士は攻撃魔法だけとかね。で、白魔道士は回復するだけみたいなね。そういうふうに役割本体がきっちりできてるんですよね。
これの利点はね、パーティープレイをするっていうことでコミュニケーションが生まれやすいんですよね。それはモンハンでもFFじゃないファンタシスターオンラインでもできるんですけれども、それ以上にやっぱり強固なコミュニティであったりとかコミュニケーションを形成する土壌ができやすいっていうところでね。そこが面白かったりするんですよね。
ただし、デメリットとしては圧倒的に、特にこれはね、お国柄が出るのかもしれないんですけども、やっぱり僕がやってた当初っていうのは戦士の方が、戦士とか格闘家、文句ですね、とかいわゆるそっちのね、アタッカー系と呼ばれる人数に対して魔法使いとか、黒魔道士、白魔道士の数が圧倒的に少なかったということで取り合いになるんですよね。
18:09
取り合いになったりとか、自分がパーティー作ろうとしたらまず入らないし、自分以外に、じゃあ自分が、要するにパーティーに入ろうにもなかなか入れないとかね。
で、もう一つ言うとですね、これもうまいことできてるんですけれども、一つのモンスターを一人で倒したら例えば100もらえたっていうのが、二人でやると50になるんですよ。三人でやると33になるんですよね。こういうことになるんです。
要はパーティーの人数が多ければ多くなるほど、経験値が分散されるわけじゃないですか。しかしパーティープレイもしなくちゃいけないと。パーティーメンバーが多くなればなるほど、より強い敵に挑むこともできるっていうことでもあるんですけれども、もっと経験値をもらえるね。
ですけれども、それをするっていうことで、今の自分たちのパーティーの実力にあった敵を、死亡者数が出ることなくやり遂げれるっていうね、どの敵と戦うかみたいなことをね。
リーダーだったりとかは、先導役は確かやらなくちゃいけなかったりとか指示を出したりとかね。その辺がね、面倒くさいっちゃあ面倒くさいんですけど面白いといえば面白かった気がします。
もうすみません、もう20数年前なんですよ、僕はこのFF11を引退してからというもの。なので僕も潤う覚えなんです。ただ一個だけ覚えてるのは、今では多分ありえないと思うんですけど、僕結構当時早めにやってたんで、チョコボを入手することも結構必死になって早めにやってたらですね。
チョコボで移動してる時にもね、敵からターゲットをたげられるって言うんですけどね、よく当時は。ターゲットとしてロックされてですね、ボコボコ殴られてね、次の地域に行く頃にはね、チョコボは生還してるけど上に乗ってる人は死んでるみたいなね。
そんな状態で、それ後々アップグレードで、ちゃんと変わりましたけどね。そういう時期でしたけどね。そういう話は置いといても、結局一人でできることがすごい限られてたっていうことで、パーティーを募集しなくちゃいけないとか、その辺がね、前回も話してたように必須だったっていうことで、この辺で時間を要したとか。
これはね、MMORPGだけじゃなくて、いわゆるファンタシースターオンラインなんかでも、アクションでもね、その気になればできるんですけれども、やっぱりチャットであったりとかのコミュニケーションに花が咲いて長時間プレイするとかね、そういうこともあったでしょうし。
21:17
ということで、その辺もね、コミュニケーションで僕らは、結構ズブズブとハマっていってたかなというのがイメージとしてはあります。
で、特にやっぱりそのファイナルファンタジー11なんかだと、例えば僕がパーティー、どっかのパーティーに入れてよっていう感じで入れてもらうと、いや実は今ここに白魔道士と君って僕とね、僕は戦士なんだけどって、僕が戦士でもう一人白魔道士ともう一人なんかね、なんか別の文句でもいいし、同じく戦士だったとしても、あと黒魔道士が足りないんだとかね。
あともう一人ぐらいアタッカーが欲しいんだとかっていうと、そこからやっぱり人集めするわけですよね。
その間にやっぱり、前回は1時間とか2時間とかかかるって言いましたけど、まあ実際それぐらいかかってることもあったんですけれども、まあその間もね、僕らは昨日組んだパーティーの中で、今日もログインしてるやついないかなーって探したりとか。
まあね、もちろんそういうコンタクトできても、いや今実は別のパーティーに今入ってるんでちょっとすぐには無理だとかね、っていう風な感じで返されたりすると、また今度頼みますみたいな感じでこっちはね、挨拶したりとか。
この駆け引きというかやり取りも楽しかったでしょうし、まあもうあとはリーダーに任せて、俺らはちょっと待機するかみたいなことにもなるんですよ。
そうすると、その時もパーティーメンバーと会話ね、チャットして喋ったりとかね。
まあいろいろね、あの頃は2001年、2002年、2003年かなぐらいの頃っていうのは結局自分がタイプして画面に出た文字を別の人が読んでくれてるっていうここが、いわゆるテキストチャットでリアルタイムにテキストチャットでやり取りしてるっていうこと自体が、まあ今では普通だと思うゲームとしてはね。
そういうのができるゲームってあると思うんですけど、それ自体がすごい新鮮だったし、高揚感もあったと思うんですよね。
そういうのも手伝って僕はね、どんどんハマる、ハメになったんですよね。
似たような感覚って言うほどではないですけど、この高揚感だったり、まあ社交心とかはないんですけども、なんかどうなんでしょうね。
今で言うと、今もね、オンラインゲームというよりはどうなのかな、まあわかんないですけども、課金していくときの楽しさに近いのかな。
24:05
もう課金したことないんでね、あんまりジャンプオンラインそういうのは。
わかんないですけども、なんか独特の高揚感があったような気はします。
で、気がついたら数時間経ってたとか、そんな感じだったと思うんですよね。
で、現在はね、これら全てにおいて、いろいろスクエア側、ファイナルファンタジーでもスクエア側も対応策は取ってるみたいで、
例えばあの、NPCをね、なんか連れてこれるみたいですね。
で、それによって応じて、自分は一人なんですよ。
なんですけど、まあ、ノンプレイヤーキャラクターを連れてくるとかね、レンタルするのかどうかわからないですけど、
実質、生身の人間が操作してるのは僕のパーティーには自分だけ、みたいな感じでね。
だから、まあいわゆるオンラインロールプレイングでありながら、
オフラインでやってるのと大差ないっていう人もいるでしょうけども、
まあコミュニケーションはないですからね。
で、こういう楽しみ方もできるしっていうことで、対策は取られてるみたいですね。
で、僕はね、このコミュニケーションが面白かったと言うんですけども、
もしこの制度があったら僕はこの制度使ってたと思いますよね。
当時のね、あれば。
で、似たようなところで言うと、今ね、モンスターハンターワイルズなんかが同様のシステムがあるので、
僕ワイルズね、ほぼほぼ神さん以外とやったことがないんですよ。
確かに誰ともやった記憶がないな。
ノンプレイヤーキャラのおかげでね、ほぼほぼやってなかったと思うんですよね。
まあ優秀なんでね。
そうですね、僕は多分、正確的に、当時ね、それしかなかったっていうね。
誰かが動かすキャラクターに頼らざるを得なかったから、そういうプレイをしたし、
だからこそ楽しかったっていう部分はありますよ。
もうここらで戦闘は終わって、もう明日も仕事だからって言って、
ここでもう僕は終わりますって言ったその後1時間ぐらいずっとチャットでね、くっちゃべってたみたいなこともね。
今となってはいい思い出ですね。
当時も別に悪い印象はしなかったんですけどね。
だから別にね、何が言いたいかっていうと、
実はね、くわばたけさんとお話した後に、お話っていうかXで変身した後に、
これ俺前回喋ったのって、MMORPGが実は危険なものなんですとしか言えてないんじゃないのかなっていうね、
27:01
ところもあって、ちょっと考えたりもしてたんですよね。
反響が結構大きかったっていう気はしたんですよね。
うちみたいに人気のない番組だと、反響が返ってくるよりも返ってこないことの方が多いんで、
同じネタで2人とかからやられると、やっぱり中目度が高い話だったのかなって僕は勘違いするんでね。
ちょっとまた喋っといた方がいいのかなーと思って今こうやって喋ってるんですけどね。
で、今現在はそのね、先ほど言ったようにファイナルファンタジーなんかもそうですし、
その多様なゲームプレイを推奨するシステムになってきてるし、
だからね、ガチパーティー組むのも一つだし、今日は時間がないなっていうので、
例えばノンプレイヤーキャラで遊ぶ経験値を稼ぐっていうのも一つありだとは思うんですよね。
そういう自分のライフスタイルに合わせた遊び方っていうのもある程度選べるようなゲームデザインには変わってるようには見受けられました。
これを一回ね試してみたかったんですけどね。まだ僕やれてなくてね。
そうなんですよね。
ですけどね、まあ痛い思いをしたんですけども、僕はカミさんにね、
カミさんにも言うんですけども、何とも言えないのは、もちろん当時悪い結果にはなったんですけれども、
でも僕、再婚してからね、カミさんと復縁してからも、FF11の話とかするんですよ。
やっぱりそういう、何て言うんですかね。
危険なものって時に美味しそうなものだったりとか、やっぱりすごい良い思い出も残してくれるっていうね。
何なんだろう、パチンコパチスロとか、ギャンブルにも似たような、危険もあるんだけど、すごい良いものも残してくれたっていうね。
そこがあるんですよね。だからね、FF11、僕はFF11しかやってないんですけど、の音楽とか、
たまに僕YouTubeとかでね、聴いたりするんですけども、ちょっと懐かしい感じになりますよ。
たまになんですけどね、年に一回聴くか聴かないかぐらいなんですけどね。
だから決して悪いイメージもないんですけどね。
もし今やるんだったら、やっぱりその辺の、別にFFじゃなくてもいいとは思うんですけれども、
そういうどういうシステムで自分のライフスタイルに合うのか合わないのかっていうのをね、
プレイする前にある程度、ウェブサイトなりなんかで判断はできるんじゃないのかなと思います。
で、どちらかというと今はMMORPGなんかよりももっとね、
30:03
短時間でプレイできるオンラインゲームっていうのもいくつもありますよね。
例えばそれがモンスターハンターでもいいですし、もっと短いのかな、
例えばエイペックスやフォートナイトとかああいうね、
オンラインシューターもあれば他にもなんかいろいろありますよね。
うちの息子なんかだと遊戯王の対戦なのかな。
僕はあの辺ちょっとわかんないですよね。ポケモンだったり遊戯王の対戦とかで、
例えばボイスチャットなのかテキストチャットなのかができるのかどうかとかちょっとわかんないですけどね。
だからそっちもそっちでありだとは思いますしね。
この辺はね意外と結局ね、前も多分言ったと思うんですけど、依存しすぎないことほどほどがいいと思うんですよね。
例えばお父さんがね、たまの休みにパチンコに行くならいいんですけど、
仕事サボってまでパチンコ行ったらこれはもう離婚されますよね。家計に響くっつのみたいな。
あれと似たようなもんだったと思うんですよね、僕のもね。
全ては僕が悪かったっていうね、そこだけなんですけれどもね。
まあそんな感じですかね。
でですね、運ぶように歌うさんが言ってた、
うちの息子が元気に育っているといいって書いてあります。
元気に育ってますよ、もちろんね。
そうですね、僕その前の話で言うと結局離婚して、
そうですね、最初の数ヶ月っていうのはなかなか、
そうですね、月1回とか2回しか、2回も会えたかな。
最初の2、3ヶ月は月1回会えたらいい方だったかなと思ってたんですよね。
だからそういうのもあったんですけど、後々になるとね、
まあだんだん会う機会が、
毎週末会わせてもらえるようになったりとかしていったりはするんですけども、
やっぱりその、僕の未熟なところもあったんで、
まあそれが良かったのかなと思うんですけども、
離れてることの方がいいお父さんに見える時もあるんですよ。
僕は多分そういう類の人だったのかもしれないなとは今にして思うとね。
ではね、何とか子供に好かれようとしてね、
甘やかしまくりましたね、おかげでね。
まあ子供からしたらね、どうなんでしょう。
欲しいもの買ってくれるっていうのは、いい親なんか一つなのかな。
それだけがいい親ってわけではないとは思うんですけども、
まあそういう感じで優しいお父さんだった時もありましたしね、その後ね。
33:06
さっき言ったみたいに、親はなくても子は育つんだよなーって思ったりもしたんでね。
やっぱりそれは自分の息子見てても思いました。
特にね、未熟な父親、未熟な母親だったら、
いや違うな、どちらかというと母親になった瞬間、
うちの神さんはやっぱり変わったかなと思います。
だけども僕は父親になったっていう後も、あんまり自覚がなかったから最終的に離婚、
突きつけられたところもあったとは思うんですよね。
だから未熟な父親と母の自覚を持ったうちの神さんっていう間に立った息子で、
じゃあやっぱり神さんに預けてた方がやっぱり良かったと思うんですよね。
だから父親なんか別に、あの時点で、
まあ、ろくでもない父親だったら、
まあいなくても、いてもいなくても一緒だったらいない方がいいんじゃないかなと思ってたんで。
おかげで息子は普通に、なんかちゃんと、今今年29ですけどね、なんとか育ってますね。
ではですね、こっからはちょっとあれですね、
僕のネットゲーム返力とでも言うか、その辺を喋っていこうかなと思うんですよね。
僕自身はネットゲームっていうのが存在してたことは、
それこそ結構早い段階でって言ったらあれですけど、知っておりました。
まあまあ知ってたと思います。
業界人ってわけではないんですけども、
まあやっぱり当時仕事でパソコンを使ってて、
パソコンとかパソゲーとかにも興味を持ってたんで知ってたんですけど、
手を出してなかったっていうのが正直なところですね。
例えばウルティマオンラインとか、エヴァークエストとか、ディアブロとか、
そうですね、あのね、まだまだね、いわゆる妖芸と呼ばれるものが、
なかなかこう、今ほどね、すごい、
なんていうのかな、
まあ今も多少残っているのかな。
でも今ほどまだ受け入れやすい文化ではなかった時代なんですよ。
というのはどういうことかというと、まあ癖強なんですよ、簡単に言うとね。
まだやっぱりね、89年とかね、
98年、99年くらいに、
そうですね、ネットゲーでっていうとね、
36:01
だってもうエヴァークエストに出てくる女性は可愛くないですよ。
で、ディアブロだってね、独特の雰囲気だったし、
出てくる女戦士はみんなもうアマゾネス級のなんか強そうな人ですから、
だからそういう意味ではね、
やっぱりこう、ビジュアル的なイメージも込みで、
そういうのがあって面白そうだっていうのもあるんですけど、
なんかとっつきづらいなっていう感じもあって、
僕は手を出してなかったんですよね。
僕がやっぱりネットワークを使ったゲームとして、
最初に敷居を跨いだっていうのは、
これはもうコンシューマーゲーム初のオンラインゲームだった、
MMOではなくMORPGですね。
2000年の12月21日に登場したファンタシースターオンラインですね。
これドリームキャストなんですけれどもね。
これね、当時のデータ見ると18万本売れたらしくて、
僕もこれは期待して買いました。
まあね、これ中雄司さんっていう方が作られてて、
ソニックの海の上の方で、
確かバーニングレンジャーとかもやってたんじゃないかな、
あとナイツとかね。
その方がファンタシースターっていうね、
ちょっとこの時って2000年っていうと、
もう実はファンタシースターっていうブランドがちょっとね、
まあ、何て言うんですかね、
だいぶ止まってたんですよ、セガの方では。
どうなんだろうな、ファンタシースターって、
僕もメガドライブ一個聞いてない気がするなと思ってね。
だからそれがね、予想いも新たに、
しかもネットワークゲームとして、
ちょっとアクション要素のあるね、
ということで登場するっていうことで、
僕これ期待して買ったんですよね。
これのためにキーボードも買いましたし、
当時はアナログモデムの接続だったんですよね。
ドリームキャストがアナログモデムを標準装備してたんですけどもね。
だからね、これをやるかやる前かなぐらいから、
テレ放題っていうね、これ分かる人いるのかな?
NTTがね、当時、
この電話番号とこの電話番号って確か2つまで登録できたと思うんですよね。
1契約につき2つの電話番号登録をすることによって、
39:01
その電話番号に11時から8時までの間は、
どんだけ使っても定額しか取りませんよっていうのが、
テレ放題っていうサービスがあったんですよ。
皆さんこれ聞かれてる人多分僕と同世代ですけど、
もう忘れちゃってるかもしれませんけど、
アナログモデムっていうのは、
プロバイダーのサーバーのところに電話番号で指定して、
電話番号で接続するわけじゃないですか。
ですからこれね、テレ放題っていうのにね、
プロバイダーの電話番号にかけてつなげるっていうことで、
このサービスに入ったんですよ。
これで僕は、オンラインゲームと出会いましたね。
やっぱり、なんていうのかな、衝撃的でしたよ。
何が衝撃的だったかっていうと、
簡単に言ったら、
自分以外の人がどっかで動かしてるんだよな、
このキャラクターをっていうのを、
テレビ画面に映ってるわけですよ。
NPCとかの機械的な動きじゃなくてね。
あっちはあっちで、
コンピューターが仕込んだタイミングじゃなくて、
いきなり挨拶をしたりとか、
いきなり何か言葉を発するわけじゃないですか。
ただそれだけで驚いた時代ですから、僕らはね。
だからこれね、
いわゆる今で言うところの、
モンスターハンターのクエストに出る前とか、
クエストに出てからとかっていうのと、
同じだと思ってもらえれば分かりやすいのかな。
それで、
今モンハンもクエスト中でもチャットできますけれども、
クエスト中みたいな時にもチャットしてとかね、
テキストチャットで喋ったりとかね。
気がついたらもう、
そのステージで何か敵を倒しに行こうとしてたことも忘れてね。
会話が盛り上がるとかね。
だからコミュニケーションの方が遊びよりも、
熱中することもあったりとかしましたしね。
そうですね。それで僕は結構これを、
ハマってやりましたね。
ただ残念なことに、
翌年のね、2001年の1月にはですね、
SEGAはですね、
ファンタジースターオンラインが、
初のオンラインRPGと言っても、
どうなんでしょう、
ドリームキャストで18万本っていうのは、
まあまあヒットだったとは思うんですけれども、
42:01
やっぱりそれまで、
ドリームキャストに至るまでもそうでしたし、
ドリームキャストもちょっといろいろあって、
2001年の1月にはですね、
ドリームキャストの製造中止および、
プラットフォームビジネスっていうね、
いわゆるSEGAは今までそれまで、
ハードを出して、
独自で自分たちのハードを出す、
SEGA SATURNとかMEGA DRIVEとかみたいなね、
そういうプラットフォームビジネスからも、
撤退を発表っていうね。
そうですね。
だからね、この発表もあったからこそ、
なおさらね、
僕はこの当時、
この体験が今しかできないもんなんだなっていうね、
感じで、
余計にのめり込んでいく要因の一つだったと思います。
で、この年、
2000年の翌年ですよね、
2001年の6月、
約半年後にはですね、
ファンタシースターオンラインのバージョン2っていうのが出るんですね。
いわゆるバグ修正とか、
ちょっとしたモードが追加されたりとか、
あとロビーでサッカーボールみたいなのが出てきて、
サッカーみたいなことができるのかなですかね。
これが出て、
この頃になるとですね、
僕はテレ放題から、
ブロードバンドに切り替えることを検討して、
それを導入するんですよね。
この頃ADSLっていうのが出てたんです。
それまでは、
簡単に言うとアナログ回線か、
ISDNっていうデジタル回線がやっぱりメインだったんですけども、
ちょうどね、この2000年、2001年あたりになると、
ADSLっていうね、
いわゆるブロードバンドと呼ばれるものができるんですね。
ブロードバンドっていうのは何かって言うと、
もう簡単に言ったら、
回線が太いと、
そして低額だと。
どんだけネット使うが同じ値段でいいですよ、
みたいなことなんですよね。
で、
俺がね、ADSLっていうサービスが最初に、
NTTとかだとあったと思うんですけども、
当時ね、これ工事がね、
2,3ヶ月待ちが平気で、
僕の住んでる大阪だとあったんですけども、
ここはね、
自分の仕事に感謝ですよね。
自分の仕事と付き合いのあるNTTの方たちのご協力で、
これADSL入れたいんだけど待ちになってるんですけど、
なんとかならないですか?って言ったら、
あ、いいっすよ。たくさんのところ。
今週末空いてます?って言ったら、
相談して3,4日でね、
これ今だから言えるけど、
だいぶなんか役得みたいなことをね、
させてもらいました。
45:00
で、早期に導入させてもらいまして、
で、えーとね、
なんでしたっけね、
Dreamcastっていうのはアナログモデルなんですけれども、
これが別売りで、
ブロードバンドユニットっていうのがあるんですけど、
これに切り替えて、
これ後々結構行動するらしくて、
あ、当時もね、
僕がこれやろうとした時には、
あのー、普通に売ってなくて、
それこそCSIが売ってたな。
CSIだったか、CSKか。
CSIじゃなくてCSKか。
あのー、が売ってたと思いますね。
大川勲さんのところの会社ですね。
が、作ってなんか、
通販かなんかで買ったのかな。
確か元々5,000円台だったのが、
9,000円くらいになってたんですよ。
もうあの、受注生産に近い形だったような気がする。
予約販売だったかな。
だったんですけどね。
それ後々もっと高くなるんですよね。
プレミア付いちゃってね。
あのー、中古でね。
ですけど、僕はそれを、
まあまあ、なんとか1万円以下では
普通に買えたと思うんです。
それで、このバージョン2とかをちょこっとやって、
ただね、もうバージョン2に切り替えて
やったりもしてたんですけど、
だんだんね、そっから飽きてくるというか、
他のゲームとか、いわゆるスタンドアローな
オフラインのゲームもやってたりしてたんで、
少しずつ遠のいていき始めるんですよね。
で、これね、ミソなのは、
ブロードバンドの設備をこの
2001年6月7日近平で入れたっていうことが
大事なんですよね。
こっからですね、翌年、
2002年5月16日発売らしいんですけども、
ファイナルファンタジー11ね。
9弾の僕のファイナルファンタジー11ですよ。
で、これが出るんですね。
実のところ言うと、
ファンタジースターオンラインの頃っていうのは、
うちの妻も、
簡単に言ったら寛容でした。
というのも、
ファイナルファンタジー11とかに比べると、
ファンタジースターオンラインっていうのは、
今で言うところのモンハンとか、
モンハンに近いのかな、やっぱり。
長時間のプレイをすごい要求しなかったんですよ。
ですからパーティー組まなかったら組まなかったんで、
別に一人で行っても大丈夫ですし、
そうですね。
そういうところもあって、
区切りがつけやすかったんですよね。
ですけれども、
このファイナルファンタジー11っていうのは
そうはいかなかったんですよね。
この2002年5月16日から、
僕はやり始めてですね、
これが5月なんですよね。
これをやり始めて、
48:01
僕は結構そこからが変わったらしいんですよね。
神さんなんかに言うと、
やっぱりファンタジースターオンラインの時は
こういうゲームがあるんだみたいな感じで、
確か当時やり取りしたのを後々思い出しまして、
彼女もね、
へーふーんぐらいの感じで、
こういうのがあるんだぐらいの感じで、
見たりしてくれてたんですよね。
ただファイナルファンタジー11になると、
やっぱり様子が変わるっていうのは
多分あったと思うんですよね。
あいつずっとゲームやってるなみたいなね。
すごい時間やってるなみたいな感じだと思うんですよ。
例えば最長でも1時間ぐらいで何とか1回はね、
例えば部屋から出てくるとかっていうのと違って、
2,3時間出てこないみたいなことになったりとか、
何にも家のことやんないみたいになってきたのは、
この多分11からだと思うんですよね。
で、僕ね、結構早いんだなーと思って、
2002年5月16日に発売したんですけれども、
だいたいね、僕が妻から離婚を言われたのが、
2002年の9月の中旬だったっていうことを思い出しました。
それ何で分かったかっていうと、
これ僕がやったゲームを全部並べていったら分かったんですけど、
2002年の5月16日にファイナルファンタジー11が出るんですけれども、
2002年の9月の12日にはですね、
ゲームキューブでファンタジースターオンライン、
エピソード1 & 2っていうね、これが出るんですね。
ゲームキューブでもファンタジースターオンラインが出るんですよ。
で、僕これ買ってるんですよ。
当時ね、ゲームキューブのコントローラの間に、
キーボード、フルサイズのキーボードが入ってるみたいな、
コントローラーというかキーボードが出たんですよ。
キーボードの両サイドにゲームキューブのコントローラーの
右部分、左部分が付いてるみたいなね、周辺機器が出て、
僕それとねゲームソフトを買って帰ったんですよあの時にうちの神さんがね お前まだオンラインゲームさらに増やすんだみたいな感じの嫌な顔されたら思い覚えてるんですよね
生々しい話ですよね まあね僕がねそれで思い出したのは多分ね
この9月中2002年の9月中に僕ねー 言われたのを思い出しましたよやっぱり
こいつ ff 11であんだけのことをやらかしてんのにまだこっちもやるんだみたいな感じ だったと思うんですねその辺で
観忍袋の方が切れたんじゃないかなーっていうところですよね で僕はそれでねだから多分9月ぐらいに
中旬下旬ぐらいには中旬じゃないなぁ 下旬なら一緒に言われて
でまぁ何度か 話し合ったんですけどもまあそんなも2日3日ぐらいですからね
51:05
で結局はもう無理だっていうことになって10月中ぐらいには そうですねもう離婚も成立して
10月の末かな とっとと逃げるように会社を止め会社にももうやめるって言って
で10月中にいくつか再就職 の段取りを
つけかけたんですよえっと
まあ今だからとなかなかいいところに泣いて決まってたんですよ もう離婚するっていうことでいくつか声かけてくれた人がいまして
だったら東京に来いよって言っていただいた人もいるんですねあの僕の周りで 今俺東京で今こういう仕事してるからってちょっと手伝ってくれないかとか
あと あの有名なあの人がお前に会いたがってるっていう話をいただいてあったら即採用
みたいな話とかあるんですよなかなかのなかなかの有名人の方ぞ あの皆さんも知ってる
人ですよ あのゲームにも関係する
関係したかした人ですね 今ゲームから一線を話してますけどもね
まあそういう人とかの事務所だったりとかも いただいたりとかもしたんですけれども
なんか例えばやっぱりちょっとね
言われてから初めてわかるみたいな感じなのかな神さんに離婚を突きつけられてからね 結構神さんもそうだし子供っていうのもあの時もし違う
同じ仕事をしてたりとか 東京に行ってたりとかしたら多分今の自分はいなかったとは思うんですよね
だから
なんかね プライド高いデザイン関係の仕事
ともしやってたら僕そういう奴になってたんじゃないのかなぁと思って なんか家族を踏み台にしてたんじゃないかなぁって思って
やっぱそれも違うなぁと思って それで話したところ母親に話したところ
もうそんなもんどうでもいいからあんた一回家に来なさいみたいな感じで まあ悪さをしたガキみたいなね
感じで引き取られて親母親のところに行って転がり込んだみたいな感じだったんですよね でそっからですかね
まああの 僕はまた
まあ そういうデザインとかそっち方面の仕事からは
54:00
足を洗って編集とかの仕事からね で何しようかなーって言ってこの頃にね僕運転免許取りに行ったりとか
そうですねちょっと まあ結構落ち込んでたんでまぁ
月1ヶ月ぐらいかなぁその免許取りに行ったりとかを館の下で こうちょっとね
やってましたねあのねー これうちの番組で喋ることなのかどうなのかわかんないんですけども
あの 多分ねうちの妻はね
妻っていうかうちのカミツナンだけじゃないと思うんですよ これは多分女性だと思う女性は皆さんそうだと思うんですよね
よく女性ってほら失恋したりとかしたらあんまり前の彼氏のことをね こっちずっと引きずらないみたいなこと言うじゃないですかだけど男は引きずる
じゃないですかこれと同じことがですよね だからね神様ねケロッとしてたと思うんですよ
だからそんなに落ち込むっていうこともなかったしまあ子供もいるし そんな
感傷的になってる 暇はなかったと思うんですよねそういう強さもあったでしょうし
一方の僕はですねやっぱり あの
ちょっとショックはあったし あの当時ねもともといた職場の
人間でまぁ僕が離婚するとかよりも前に辞めた人間とかもいたんですけどもそういう奴 らと話をする機会があったんですよ
まあ簡単に言ったらあの卓がっていうね僕は結局その前の会社ではその創業4人目の 社員でまぁこの人はずっとここに残って編集長になって経営者側になるだろうって
思って辞めていった ね人間とかも何人もいたんで
でしかもまぁこれは僕の周りだけじゃなくて神さんの周辺でも言われてたんですけども 最も離婚しないと思ってた夫婦らしくて皆さんは
だから結構ねびっくりされてさらに仕事を辞めてるっていうので なんか
会社にいた頃と違って今ちょっとうつっぽいけど大丈夫かみたいな感じのことも言われた 時期もあったぐらいに
実際うつにはなってないんですよ僕はねうつになってなかったと思います うつ直前だったのかもしれませんけど
で まあねそういう感じでで何しかねリコンってね
結婚する何十倍もエネルギー使うんですよ これ多分ね神さんも同意してくれると思うんですけども
あの特に男性はね女性以上にね離婚するときにエネルギー色々となんかね エネルギー使うなっていう
いますよ なんか僕ね当時ねー
57:02
当時もデブで今もデブでしたけど なんかねー
やっぱりそのすごい痩せましたよいろいろとまぁもちろんダイエットもしたっていうのも あったんですけどもこんなにうまいこと進むかっていうぐらいね
それはうちの母親が言うには それはお前は離婚したっていう精神的なこう
あの ストレスというかあれも手伝ってお前は今ダイエットの成功してるんだって言われるぐらい
たぶんね30キロとか40キロぐらい落としましたよ簡単に で
そうですねまぁでも実はねこれ30キロ40キロぐらい落としたつってもね後々ね 神さんと再復縁したらまた戻っちゃうんですけどね
でもまあまあそれぐらいだからエネルギーの使うことだったんだなぁっていうのはすごい 覚えてますね離婚した際はね
そうそうまだだから離婚未経験者の方はあの ね気をつけてくださいで一度でも離婚したことがある方だったら多分どういただけ
るんじゃないのかなと思います結婚なんてね意外とね 簡単ですよ
後々離婚一度でも経験したりするとわかりますけど なんかね
ものすごい簡単ですどういう例えがうまくいくのか知らないですけど あの何でしょうね国に金取られるのは簡単だけど国から金取り返すのすっげー
エネルギーいるみたいなのと同じくらいのね すっごいエネルギー使ったって覚えだけはありますよで僕ね
そうですねそれで あのおかんのところで世話になってでぼちぼち仕事やろうかなぁと思ってやり始めて
そうですね その頃ぐらいに
まあいろいろあって最終的にその頃についたのがあの 三菱自動車っていう会社のね京都に工場が今もあると思うけどそこでね
エンジン組み立ててましたね でその頃にねあのリコール各市で三菱があのね今で言うと言い方で大炎上する
っていう感じのねあれでしたけどまぁ全然僕はそんなのにはビクともせずに その頃に何か ff
イレブンもちょっと再開したりとかそのね信長の野望はベータテストとかでやったりとか したんですけどその頃になると
いくつかテーマを設けてゲームをするようになったんですよね 別にそれがライフ
まあライフテーマというほどでもないんですけれども なんで ff イレブンで僕は失敗したのか
オンラインのゲームってこの先絶対出てくるっていうのはもう目に見えてわかってた中で じゃあどういうオンラインだったら自分には向いてるのかとか家族がいたらとか周りの理解を
1:00:04
得ながら遊べるんだろうっていうのを模索するようになってきたんですよ でその結果行き着いたのが僕はやっぱりね当時今は違いました先ほど言った
ように mmo でもだいぶ対策取られているんで変わってきてると思うんですけど当時僕が 行き着いたのはやっぱり格闘技ゲームだったりとかね
あと 結構僕はモンスターハンターの印はこけてるんですよ僕自身は
ですけど後々ね大ハマりするんですけども度数以降かな モンスターハンターであったりとかは
結構ねその生活崩す人はそれでもいるかもしれないんですけど僕の場合は多分何とか これだったら
あの なんていうかねライフスタイルを
あの崩さずに 生活リズムをね
崩されずにやっていけるんじゃないかなというふうに思ったらやいわゆるモンハン とかねそれこそファンタシースターオンラインぐらいで留めとくべきだったんだろうなというふうに
自覚しますで あの分かった中で2003年ですね
だがこれ2003年ってこと翌年のこれ7月なんですけれども ある一本のゲームが出るんですよね
ソニーからね出るんですけど倉庫も us ネイビーシールズっていうね これはですね
あのジッパーインタラクティブっていうね今はもう解散してなくなっている会社なんです けれども海外のデベロッパーで
これはですね3人称視点のいわゆるあの なんていうかねシューシューティングゲームって言うかね
打ち合いをするゲームですねテロ側とシールがシールズ側っていうね アメリカの特殊部隊ですね
やってドンパチ打ち合うゲームですね これがですねヘッドセットをつけてあの
自分のまあ僕が例えばシールズ側だったら同じ そのメンバーたちとボイスチャットでね
やり取りをするっていうゲームなんですよねこれがですね結構僕はこれがまあ あの刺さりまして
これまた一作目はですね多分ね2作目が翌年の8月ぐらいに出るんですけどその たぶん直前ぐらいまでオンラインプレイただでさせてもらえてたんですよね
でこの頃はですねまだあの オンラインプレイで
8サーバー課金とかするっていうのが ff イレブンぐらいしかなくてですね
これはまあそうコムに関してはプレイステーション2の方ではですねまだこれ お金取られるモデルがではなかったですねこの倉庫に関しては
まあ でまぁこれは簡単に言ったらまあ
ミッション中でも自分が例えば負けたらあとは次の セットが始まるまではもうずっと待機するんで
なんか dvd でも見ながらとかねやってました特にね ノート pc にドライブがついてた時代だったんでまぁ当時
1:03:09
アイブックかなマックのね あれを手元に置いててあの
テレビでね大画面のテレビを 前にゲームしてるんですが打てられて死んだなぁと思ったら後はまた映画をね
ずっと見ててこう雰囲気盛り上がるためにブラックホークダウンをよく見てた覚えですね まあ
でそれはいいんですけどでボイスチャットでやり取りしてるんですけれども これがねまあ離婚して母親と一緒に暮らすようになってから
まあ あの
僕のために母がねまあ僕のものが多いっていうこともあってね離婚したとはいえ こいつものが多すぎるからってね
あの 転居してくれたんですよまあ転居するっても
ダンチなんですけれども ちょっと大きめのねダンチに行きましてで
まあ 僕がですねまあ仕事から帰ってくるとこれをやるわけですよ
でまあまあお風呂入ったりご飯食べたりするときはまたいいんですけどもね母親と 喋ったりとかはなんかするんですけどまた自分の部屋に帰るとこれをやるわけですよ
そうすると当時ね僕の部屋っていうのがちゃんと取ってくれてたんですけど 襖状の襖の扉なんですよ扉っていうかな
そうすると まあ覗けるわけですようちの母親からしたらね
様子をねで僕はその襖の扉に背を向けているわけですよね ででゲームしているわけですよ
これがまあまあそうすると まあ
何ですかねたてつけがいい ダンチですけどもまあ音が漏れるわけじゃないですか
そうすると母親は 僕ボイスチャットやってるから
まあ音が聞こえるわけですゲーム以外に僕の声が で襖をこうやってそーっと開ける電話してるわけでもないと
覗くなよって思うんですけども覗いてたんですよねらしいんですよ でちょっと覗いていると僕これボイスチャットなんでヘッドセットをつけてるんですけど
僕の背がでかくてボイスチャットがあのヘッドセットをつけてるのがわからなかったらしいんですよね
で まあやっぱり離婚してまだ1年経つか経たないか
ね仕事はやってるけどもやっぱり離婚のショックっていうのはやっぱりこいつにとって は相当でかかったんだろうなぁと
うちの母は不安に思ったらしいんですよ なぜなら
うちのお母んからですよ見えた視点は なんか喋ってるなぁと思って襖を開けると
こいつテレビに向かって挨拶しとるみたいなね
おつかれさまでーすナイスショットですグッジョブですって僕言うわけですよ たぶんたぶんそんな感じだと思うんですよ
今からそっち行きますとか言ってるんですよたぶんね あのボイスチャットでねそれは僕は戦場にいますから
1:06:04
それがねフスマン開けて覗いたらもううちの母親が見てたらしいんですよ 見てられねえと思ったらしいんですよね
えーとねこれね僕で弟から電話が来たのは9月の頭ぐらいですこれ7月24日で 僕発売日に買ってるんですけど9月の頭ぐらいですよね
うちの弟からある日電話がかかってきて大兄貴と うちの弟は当時あの京都にいたんですよねもうその彼女と一緒に暮らしてたんですけど
ちょっと明日仕事終わったら会えねえかって言われたんですよね どうしたどうしたといいよと明日あの6時ぐらいには
つって開くぜって言ったらちょっとあって飯でも食わないって言われて そしたら
えーとね今までも覚えてますけど京都のねあの 今あんのかなぁ僕その辺行ってないですけど
なんかね嵐山ってあるんですけども 観光で有名だねあの辺にあったガスト
かなんかに呼び出されて呼び出されたというか あの
なんかね僕の職場の近くで待ち合わせして僕現地ありで通勤してたんですよね でそこから
そこにバイクを切っ端でいいからあの今から行こうぜつってんで あのまあガストに行こうかみたいな感じで行ったんですよね
なぜかその時にね僕は弟と約束してたんですけどまぁ彼女もついてきたんですよ で
まあなんかね 彼女と迎え合わせになって彼のあの
弟のね弟と弟の彼女がいてその迎え合わせになって あの
で弟から言われるんですよ 最近どう
調子はみたいなこと言われるわけですよ いや全然つって
なんか
いろいろとしんどかったりするのって言われたりとかずっと聞かれるんですよ なんかおかしなこと聞くなぁと思ってて
で 精神的ねどうなのとか散々聞かれるんですよ
何を言いたいのかわかんないんですけどねぇ で
どうしたお前さっきからっていう話してたらいやさーつでおかんから相談があってさ 見てられねーと
で なんか兄貴さーって
部屋でさーよなよなテレビに向かって話しかけてるらしいじゃん 言われたんですよ
って僕は思うわけですよテレビに何か話しかけないだろって僕も言っちゃったんですよ 俺ゲームしてるけどなぁつって
うちのおかんが言うには なんかやっぱり婚が相当ショックだったのか
話し相手が私だけじゃそれはねっていう話で アイツテレビに向かって話しかけてるわって言われたんですね
1:09:06
でだんだん察しがついてきてハーンと 俺ゲームしてるそうコムっていうそのボイスチャットでね
しながらゲームしてるっていうことが当時ね2002 2003年とかだとねそういう状況ってやっぱりね
まあ そんなに一般的じゃ
ものでもないわけじゃないですかましてやねうちの母親ですよもう60 とかだったのが60いくか行かないかぐらいだったんですけど
わかるわけないんですよねそういうね 最先端っていうのが言い過ぎかもしれませんけどでもうちのお母から最先端ですよ
だからもう ついにテレビにこいつ頭おかしくなってテレビに向かって話しかけてるわっていうふうに
怪しまれてですね それをそのまま弟にそれを話したんですよね
で 結局弟はと母親は
これ相談しててそこにね 弟の後に奥さんになるんですけど当時付き合ってた彼女っていうのがこれねうちの家
周りすごいことに僕の神さんも看護師ならうちのおかんも看護師なんですよ で
神さん弟の奥さんもある意味看護師なんですよまああの弟の奥さんはあの 助産師さんって言うんですか
で産婦人科の人なんですよねうちのお母はまたあのちょっと違うんですねあの まあ年配年配というかちょっと
なんていうのかな老人ホームじゃないけどまあそういうようなお年寄りメインの病院の 看護師だったりしますしでうちの神様神さんでね
当時は一般病院の看護師だったんでそれぞれでも医療現場に行ってるからその当たり前 なんですけど知識はあるわけでそうするとその状況だけの話をしても僕が頭
まああのやられてると精神やらん病んでるやられてるっていうところで あのおかんと弟の間で話がもう決まっちゃってるんですよね
でそれにうちの弟の後に奥さんとなるね彼女も加わってくるとですね僕は完全にも精神 行かれた人になっちゃってたんで
あの
ブーブー言っ 話していや俺こういうゲームやってるからさこれでボイスチャットってわかるって言ったら
ボイスチャットでこうヘッドセットつけてやるゲームなって あのでそうそうその時に初めて弟には
ちょっと前あったろシーマンてあれをつけてやるんだよって言ったらあーって言ってね やっと理解してもらえてですね
これでやっと僕のねまあもううちのお母のと弟の間であった誤解は解けてですね そうですね
その 弟の奥さんはですね奥さんになった当時彼女なんですけど
1:12:02
もうね持ってたバッグの中からね精神病院のねパンフレットとね入院案内ね 出そうとしてましたからね
ちょっとちっ勘弁してくれよってね 4連ちゃんとあのだから週末とかになると会えるときはあっちもね
あっちで神さんところも神さんところであの 仕事だったりとかもう
スケジュールもあって会えない時もあるんですけれども極力合わせてくれてたんで 不満はなかったそうただ可愛い盛りの息子をね
もう週に1回しか見れないとかっていうのはやっぱり辛いなって思うところもあるし なあそれはね身から出たサビというかね自分で巻いた種なんで仕方がないんです
けれども別にねそこまでおかしなことにはなるはずではなかったですけどね うちのお母んがねその知らなくて勘違いから来てね
僕あわやもうちょっとねあの なんか本当に精神病というか精神疾患の人と思われる
ぐらいの勘違いされてたっていうのがありましたけどね まあそれがでもそれでそうコムとかをでもしばらくやってましたね
でそっからやっぱり気づいたのは まあこういうね短時間で勝負が決まるとかっていう方向に
シフトしていくんですよねそれは後々あのモンスターハンタードスっていうのをね やってそれ以降モンスターハンターっていうね
ゲームやるんですけど特にやっぱりそうコムはね実はのオンラインとオフラインでゲーム性が 全く変わるんですけども
後々やっている例えばガンダムとかガンダムたのガンダム 連邦バーサスジオンとか
au 贅沢あんでもねいう5バーサスティターンズいわゆる a 売っていたとかね あの辺とかもそうなんですけども
短時間でオンラインでもある程度 勝負が決まりやすいとかでいつでも
いつでもっていうかそのやったとしてもあの目処のつける時間が周期的に来るっていう のが自分には向いてるんじゃないかな
でそれが決定だになったのがやっぱり2000 えっと何年間に出たの
モンスターハンタードスになるんですよね でこれはですねボクシュ発想じゃない僕主導じゃなかったですよ
でモンスターハンタードスぐらいの頃になると実はあのドスが発売された土地っていうのは 僕がこの京都で長らくいたのから転居して
えっと大阪に戻ってきたまあ神さんと 神さんの住んでるところ近くにね僕はのマンションを借りてそこに住んでまた新しい仕事を
するようになった頃なんですよね でその頃に神さんが
ちょっとモンスターハンタードスに興味を持ち始めて で一緒にやらないかっていう珍しくね神さんからこう
1:15:04
声かけられたんで 一緒に買いに行って一緒にやるようになりましたねで最初ねー
お互いにオンラインに接続することなく淡々と シングルプレイみたいのをやってたんですよねである時ね
僕がオンラインをやり始めたんですよ そしたら想像以上に面白いなって思ってで彼女にも
8オンラインアダプター からあれを
をプレゼントしてなんか 当時はねマルチマッチング bb っていうね kddi がやってたサービスなんです
けどもこれ に契約するっていうところまで僕が持っていってでお互いに
こう 家そんな遠く離れてないんですけども資金距離でね
ここはのやり取りオンラインでやり取りできるような感じにして まあそんな風にして遊ぶようになりましたねで
そうですねその頃ぐらいになると僕の家に遊びに来てくれるようにもなって そうですねそっから数年
かな いろいろとねあの子供が家に遊びに来やすいような
ゲーム環境を作ったりとかねいろいろしてましたますこの辺なるともオンライン ゲームからだいぶ離れるんでね
今回は話さないですけどね まあね僕がその
ねここでとかここ最近から喋ってる話って多分 どうなんでしょうねあの僕同様にどころか僕よりももっと
なんていうかね辛いところまで行った人もいるでしょうしまた行ってない人も多分 まあいらっしゃると思うんですけれども
ただ まあ僕今ねこれ喋るにあたって
ゲームでネットゲームで人生崩壊したとかっていうワードで 検索かけてみるとまあなかなかなかずヒットするんですよやっぱりもう
精神科というかそういう措置方面のね多分あの まあクリニックとかの
案内なんかでもあるんですけども結局とどのつまり見てみると まあそのやっぱり居場所がなかったりとかストレスだったりとかでゲームに行くとかっていう
ね さまざまな要因があると思うんですよ人によってねだから
俺は大丈夫だとか
もっともとゲームをしないから絶対大丈夫ゲームしない人この番組聞かないか でもその
ねゲーム知らんいいから大丈夫だとかっていう人もまあ聞いてたとしてもそうですし あとまあオンラインゲームじゃないから大丈夫だって思ってる人もまあ聞いてらっしゃると思うん
ですけれども 何がきっかけになるかはわからないんですよね
1:18:03
結局僕はねたまたまこのゲームの中でもそのオンラインゲーム当時の mmorpg
であるファイナルファンタジーイレブンでちょっと まあ
どうなんでしょうね あのちょっとあの
転んだぐらいのもんだったと思うんですよで人生の何年間かを まあでも棒に振ったかって言われるとそれもね棒に振ってもないとは思ってるんです
よね まあまあそれもねあの人様がどう見るかもだし自分自身はねまあ
あの時ああいう経験したからまあ今があってじゃあの頃の経験が無駄だったかという とまあ無駄じゃなかったと思うんですよね
だから まあまあ僕にとってはいい勉強だったし今になって思えば
まああの時ね ff イレブンでああいう失敗 というかまあ家庭崩壊というか
ああいうことに至ったっていうのはまあ一つの まあ試練だったのかなぁとなんかもこういう言い方すると宗教臭くてね嫌なんです
けども でも別にねそれがあったからこそ今があるわけで
まあなんともね言えないんですよね でまぁゲーム以外でもこういう人生を崩壊させるものっていろいろあると思うんですよね
例えばなんですけれども まあ
ねその まあ最近たまにテレビのニュースとかでも取り上げられるのかな例えば
いわゆるスパチャっていうね投げ銭なんですかねあの youtube とかのねあのライブとかですかああいう
まあ v チューバーでも何でもいいんですけどそういう人にこう なんていうんですかね
気に入ってるからどんどん投げ銭するっていう感じの人もいるでしょうし まあそれこそスマホゲームの課金だったりするのもそうだと思うんでしょ
でもちょっとパチンコパチスロ 競馬競艇ボート
そういうのギャンブル的なもんであったりもするでしょうし 例えば推しのアイドルの
コンサートに まあ
すごいお金を 釣り足で行くとかグッズをしこたま買うとか
一度行ったら忘れられなくてキャバクラにお金を落とすとか ホストにお金を落とすとかね全部そうだと思うんですよ
僕は何も別にゲームだけが悪いわけじゃなくてどちらかというと 適度に
あの摂取するっていうことが大事でその距離感だったりとか 触れてる時間がそれ面白いように作られてるんで
あの やっぱり
ねその魅力に魅了されて結局バカすかね お金や時間を費やして人生を積んでしまうみたいなところまで
1:21:08
追い込まれる人っていうのはいると思うんですよそれでもゲームだけが悪いわけでは ないんですけどただゲーム
は やっぱりそのホストがねホストとかキャバ城がそういう風な人生積むぐらいの
人に魅了させるのには限界があるんですよね そのお客さんの砂漠相手によりますから
ただやっぱりそのさっきのユーチューバーでもいいですけどもゲームもそうなんです けども
まあ一気にこういうのうまいこといくと感染するっていうことがすごい 数生まれるんですよねで
まあ多分ね作り手はそこまでしようとはまあネットゲームに関してはね 思ってはないと思うんですよね
だけど結果そういうことになっちゃってまあね だから緩和策をいろいろと入れてきてまぁ今ではね
まあそういう風になりにくいような状況も作ってくれていると思うんですけれども 僕もちょっとね詳しくはわかんないんですけどもまああのクエストをね
あのファイナルファンタジーだらクエストっていうのかな あれを一人でも回せるようになっているというのは大きなことだったと思うんですよね
で 先ほどあの桑畑さんがおっしゃってましたけどまぁまぁあのなんか
なんですけどあのね僕は そもそも結婚してなかったみたいなことを書いてあったからねあの
なんていうかね結婚してない人はそういう人はそういう人であの
どうなんでしょう もしかしたらいい出会いがあるかもしれませんよっていうところも僕はね
言っとこうかなと思って僕はねー ないんですけれども僕の周りに
過去にそうですねネットゲームによって結ばれたカップルをが それぞれね僕今までにいくつかの職いってますけど3人4人してますよ
あの ff だったりとかリネージュだったりとか そういうので息統合してあって結局結婚しちゃったっていうカップル
4人ぐらいあの会社の同僚とかでいましたよ だからその恋愛愛につながるつながらないとかねまああんまり下心
最初から持ってプレイするのもどうかとは思うんですけれどもただ ゲームって時にやっぱりそのオンラインゲームはオンラインゲームでね時にそういう
なんか これはもうどう見たって副産物副次的な要因でしかないんでそこにあんまり期待しすぎても
あれなんですけれども ただ絶対にねオフラインで僕例えばオフラインであの
ねえ今だったらドラクエしてますけどドラクエ7からやってたりするんですけどもこれ ドラクエ7家でねスイッチとかでやってても絶対にね
あの誰かと知り合うことないじゃないですか まあ
1:24:04
もうその 本体とモニターと僕だけで完結してしまうのでどうしようもないんですけど
オンラインゲームっていうのはそういう出会いがあるっていうところも一つあってそれが あのゲーム上の中での出会いなんですけどそっからオフ会とかにね
言って まあそっからまたお話しして気が合うのかどうかわかんないですけどそっからまたね
こう少しずつステップアップしていって結婚に至ったみたいな話っていうのはまあどうなん でしょう結構
あると思うんですよそれはもうファイナルファンタジーの時からなのかそれよりも前から あるのか僕わかんないですけど
まあねー ブライダルのコンサルの人なんかに聞いたら多分すごい数すごい数あるのかなわかんない
ですけどそういう人に聞いたらどれ年間これぐらいますよとかっていうデータは教えて もらえるんでしょうけどね
まあだからね意外とね 悪いばっかりでもないですよとまあかと言っていいわけでもないんで
最終的には まあプレイする自分が
こうなんていうかねこの過度な依存をしないようにっていうのだけは心がけないといけ ないんでしょうね
でこれはねオンラインゲームだけじゃなく通常の普通の本当に オフラインのスタンドアローなゲームでもこれは実は
まああると思うんですよまあ僕の場合だったりとか 川畑さんも僕と似たような世代だったと思うでわかんないですけどもまあ
僕と僕らのね50代ぐらいの人が高齢になるかどうかわかんないんですけど僕なんかも 正直なところ
スタンドアローンがねいわゆるオフラインのゲーム で人生崩すほどまだ集中してできないんですよね
そこまでできないです ただ
怖いのはそれでもちょっと頑張って日々ね ゲームやりすぎて
例えばちょっと寝坊の回数が増えたとかねで僕なんかだったらやっぱり仕事が今 トラックの運転手になるんで車運転するわけですよ
でね仕事で運転じゃなくても通勤で車の運転するでもね そうだと思うんですけれども
そうするとゲームしすぎたがために一瞬に眠りしてそれが第三次につながるみたいなことも あるんでまぁこの辺のね線引きは
できるようにしとかないとやっぱ社会人になってだんだんとねこう 僕もでもねさん人のこと言えないんですよねやっぱ30代
過ぎるまでかなぁさんないというかも40代に入るぐらいまではやっぱり 結構ねやっぱりその翌日にちょっと持ち越すこともまあたまにはあったんですけど
だんだんね体がついてこなくなるっていうのがわかるんで今はね あの
ゲームしたいけど疲れ溜まってるなと思ったらもうサクッとねその日はやめたりとかね やらないっていう選択肢を取れるようになりましたけどもね
この辺もまあ必要なのかなぁと思ったりしますね まあね色々とペラペラと喋ってるんですけどねまぁオンラインゲームっていうのはその
1:27:09
まあこれね多分前回のそのお便り会とかそれでも前のね僕が喋ってたの ゲーム雑誌の回で僕がポロッと喋った時はから
ねなんですけども 僕はたまたまのゲームが好きすぎて
ね その離婚にまで至る原因になったっていうことで
で そうですねただそれだけが例原因じゃないっていうところもあるし
まあの 本当にね多分それだけが原因で妻がそれを憎んでるんだったら
多分今僕ゲームのポッドキャスト撮るところゲームさせてもらえてないとは思うんです けども
そこまででもないっていうところなんでね でまぁ皆さんにね言えるのは
まあやっぱりその距離感を取るということかなぁと思いますで オンラインゲームのね結構これは
よくもあり悪くもあるところが1点だけあるとすると やっぱりねどうしてもね
競争本能を 刺激しようとするところはやっぱり昔も今もあると思うんですよね
これはのソーシャル ゲームとかもそうだと思うんですけれども例えばね
無料のフリープレイのゲームだったとしてもあいつがつけてるあの服かっこいいなぁって それはスキン型課金っていうやつでこのね
服とかを買うことによって自分で装備するとか そしたらそれ自分はもう同じようなかっこいい服欲しいからって言って結構高い
金を出して課金するっていうパターンもあるでしょうし逆に あの高難易度のクエストをクリアしないとその装備を手に入れられないんですっていうことで
そのために時間をね長時間 プレイを要求されてっていうことで気がついたらこう
上部の こう
なんていうかね社会生活 って言うんですかねこうそういうのが崩されていってるっていうことに気づけるか気づけないか
ですよね僕は意外とねそこ気づける人になったかな以降はね あんまり高望みはしないようにして
ますねまぁそんなところぐらいですかねなんかねグダグダと喋っている割にはどうなん でしょう今回はね
まあ離婚の話がメインだったからまぁこんなところでどうでしょうか またねなんか興味があったらまたねなんかお便りいただければとは思いますけれども
こんなもんですよちなみにねうちの子供は そうですね再婚したのはですね
ね再婚の話をするとちょっと最後にすると僕がですね 離婚したのが2002年なんですけれども
8ねー 再婚したのがですね2010年の
1:30:04
5月なんですよねまあ日にちも覚えてるんですけどね5月10日に 婚姻届を出したんですよねでそれよりそうですねちょっと前に妻が
当時ね住んでたマンションをちょっと出ていかないといけない トラブルっていうかちょっとしたことがあったんでまぁその頃にはね僕の家に週末
なると遊びに近くなんでね 遊びに来てくれたりとかしてた間柄で
まあ 普通にやってたんですよで
まあなんていうか そういうことがあったんでもうだったらさあって
一緒に結婚するみたいな感じでそれでまたあの俺もここ引き払って2あのなんていうかね 子供とね
dna さんと一緒に暮らせるようなマンション 新しく借りるみたいな話でなんかプロポーズでも何でもないんですけど
なんかそんな感じで2010年かなだから2010年の で
4月ぐらいから引っ越したんですよでなんで婚姻届出したのが5月10日かっていうと あの結婚記念日をねその前のあの時には僕覚えてなかったんですよ
で まあその時もないし挙式とかあげてないんでまあね
その書類上だけでの結婚だったで書類を届け コイン届出しただけだったんで
まあ忘れちゃうんですねそれをすごいよく 妻からとがめられて喧嘩になるというかそういうのがあったんで今回は忘れないだろう
っていうのがその5月の10日だったんですよ俺がですね 僕の誕生日なんですよ
当時それを提案したのもこの日にしたほうがいいんじゃないかってさすがにな あの僕ちなみに神さんの誕生日をね
あの覚えているはずなんですけども仕事がバタバタしていると
ちょっと忘れちゃう時が前あったことがありまして でも自分の誕生日はさすがに忘れないだろうと
だから自分の誕生日に結婚記念日もかぶせようって そしたら俺結婚記念忘れないよって言ってね
まあなるほどって言ってうちの神様その時はね いいやんだと言って乗ってくれてやったんですよね
しかしですね2010年でしょう2010年の5月10日なんですけど今現在ね2026年なんですけど 15回ね
あの2回目の結婚式が15回結婚記念日過ぎているわけですけれども 私ですね年を取ってくるとですねだんだん自分の誕生日すらどうでもよくなってきて
自分の誕生日だ今日はっていうことすら気づかずに日が過ぎている時もありましてですね そう気がつくとですね
1:33:01
結婚記念日自分の誕生日を忘れるとともに 結婚記念日すらも忘れてたっていうことがこの15年の間にね多分ね
2,3回あってすげー怒られたことがありますね まあそこでねまあまあ本当はダメなんですけどね
まあそんな感じで今に至るんですけどねまあだからこの辺は直さなくちゃいけない ところではあるんですけどね
まあ今回はねでもこんな話をさせてもらったんで ちょっとね前のお便りから以上で俺この時期に離婚したんだなっていうのもね
なんか詳細に知れてよかったです すいませんなんかね今回もあんまゲームのゲーム絡みではあるんですけどねどうなんでしょうね
こんなすごい話になりましたけどね まあどうなんでしょう
ぼちぼちね本編終わりたいと思います ありがとうございます
はいいかがだったでしょうか 今回誰かに求められてるわけでもなんだよまあそもそもううちの番組誰かに求められてるって
いうわけでもないんでまあいいんですけど まああんまり結構あんまりというか前回のね
あのお便り会からずいぶんちょっと間空いてるんですよね こう2週間ぐらい間空いてると思いますこれが出る頃にはで
まあいろいろねバタバタしてだっていうのもあるんですけれども でまぁ
ねその間にあの冒頭なんかだと お便り会前編と後編で2回に分かれてやってたのに
後編の方がなぜか3割ぐらい再生数が多いんですよねって言ってたと思うんですが あれから日にち経ちまして現在ですね
お便り会前編の倍再生されてるみたいなんですよね 後編の方がねどの話が刺さったのかわからないんですけど今のところ
ね現時点までもでもあのやっぱり その離婚した話がなんか
いろいろ反響というかコメントいただいてたのがお二方いらっしゃってて まあ別に離婚だけじゃないと思うんですけども
オンラインゲームで身を崩すっていう人の話がちょっと興味があったのかなぁと思って 別途ね
いつかはね喋ろうかなぁと思ってた話でもあったんでこの件もね そうなんですよだからまあまあちょうどいいかなぁと思ってね喋ってみたんです
けどもね まあいろいろ言ってますよねなんか結婚するより結婚する時の方がエネルギーを非常に使う
1:36:01
っていう話とかねしてますけどもまあ別にね まあ最初から離婚すること前提で結婚する人いないですし
まあオンラインゲームだって最初からあの人生を棒に振る気で あのオンラインゲームやろうなんて思ってる人は誰もいないわけなんですよね
だから面白いのは面白いと思うんですよ何だって面白いと思うんですよ そのオンラインゲームだけじゃなくてもねだから
オンラインゲームにもしハマった人がいれば漫画を読むのはあのね 昼夜問わず
時間も生活もないがしろになるほど漫画読まないですよね それはなぜかっていうこととオンラインゲームにハマった時に
こっちは何でやめれないんだろうとかっていうのをまあ自分の中でこう 考えてみるっていうのも一つなのかもしれませんでそれでも答えが出ない場合
まああの これは決してカッコ悪いとか情けないとかそういうことでも何でもなくて周りの人に頼って
みるとか医療機関に相談してみるとかまず相談することが必要かなと思うんですよね 僕はね当時は僕はそれを相談する
相手もいなかったですし別にねあの僕の場合は あのそこまで50度でも何でもなかったんですよ単純に
あの現実の世界からちょっと現実のね社会というか仕事から逃避する時間が欲しかった でも家では家でやらなくちゃいけないこともね
あるしっていうところのそっちの方法をおろそかにしちゃったということが あるんで
まあ当時と今とではねやっぱりもう20何年前の話なんで 当時育免なんていう言葉もなかったですし
あのまだねまだまだ当時だとどうでしょう 専業主婦ってまだまだ結構いたと思うんですよ
だから ねえそんな中でうちの神様当時も働いてくれてて今今働いてくれてるんですけれども
ねそれでも幼子の息子ねの面倒みたいとかやってたんで僕なんか全然 いろんなことして頑張ってくれてるのに僕がそれにね
あの見事に裏切ってただけなんで まあ
なんかそれが原因で離婚したというだけの話なんでね 僕はまあ病院に相談するほどのことでもなかったと思うんですけれども
まあただねやっぱりなんかそうまあ離婚だけじゃなくても何かしらでこう異常を 感じるんであれば
ねやっぱり中にいると思う分かってるんだけどもやめられないみたいなね 人もいらっしゃると思うでまぁそういう人はね
例えば例えばですよ一人暮らしで独身でっていうことだったとしたら まあ友達がいるんだったらお友達に見なかったらまあそういうね医療機関をね
1:39:12
web かなんかで探して1回相談してみるっていうことも 僕は前向きに行ったほうがいいんじゃないかなと思うんですよね
まあ僕みたいにね僕さっき本編のところではまああれは 結果的には悪い結果にはなってるけれどもだからといって今自分であれが
なんていうのかな まあ無駄だったとは思わないです自分にとってはですよ
あの後になって思えばですよああいう失敗した経験点も一つの自分の肥やしにはなった なって言えますけども
これだいぶ経ってからの話なんですよやっぱり 長い目で見たらそれは失敗も糧にして生きていかないとポジティブにね
いかないとねダメかなぁと思うんですけれども まあそれもね負け惜しみって言ったらあれなんですけど
まあだからね今やっぱり悩んでおられる方っていうのはやっぱりまたね あの
まあそれはそれでやっぱり重大なことだったりはすると思うんでそこは何とか何か周りの 医療機関とか
でもあの まあそうですよね医療機関に相談できるっていうのも僕の時代とは違うなと思い
ました今ほどね気づいたんですけども やっぱりこの
そうですね 依存症対策とかっていう話にこれ絡んでくるんですよね特に
オンラインゲームによる人生崩壊の兆候と症状っていうので あのいくつかのクリニックとかがやっぱりあのちゃんとそれについての研究結果
というか傾向と対策みたいなのを やっぱりあのウェブサイトなんかでも
まああの 掲示してるというかねあの出しているところもいっぱいあるみたいなんで
そうですね この辺も参考にされると
またね自分が取るべき道っていうのも出てくると思うんでわかると思うんでね なんか僕は
俺も俺の時にこういうのあったらまた変わったのかなって今ねふとね 思ったりはしたんですけど
そんな感じですかね でですねまあそうですね僕自身はまあ今はねもうおとなしいもんですよ
ちょっとまあそのファイナルファンタジーとかでまあ 別にねまあまあ僕結婚してるんで女性のそういうのはないにしてもそれで結婚したとか
っていう人がねいるっていう話もしましたけど まあオンラインゲームでねこう知り合った友達と
オフ会でこうね喋る相手ができるっていうのはまあ一つそれもそれでいいよなぁとも 思いますし
1:42:05
まあでも僕の場合 そこまであの体力が続くのかなっていうぐらいねそんなにもう長時間やってないって
のも一つありますし 意外とねオンラインでオンラインゲームじゃなくてもまあこうやってポッドキャストでこうたまに
皆さんからご意見いただいたりするんで まあそれが似たような状態なのかなぁとか勝手に思い込んだりを今してるんですけど
まあ そんな感じですかね僕はねなんかまとまりがなくてすいません
でもねまあ オンラインゲームってね確かに
まああの場所が変わればもっと真剣にすごい真剣というかも めちゃくちゃな対策も取ってた国もあるわけじゃないですか中国では人をあの
ダメにするっていうデジタルアヘンとまで言われてた時代がありましたからちょっと 最近つい最近までの話なんですけどねこれもね
中国でね まあそれ考えたらまあね
まあだいぶゲーム自体も緩和してきてるしそれをね あのなんていうかね
まあ認知されてるっていうところもあるしだから周りのサポートっていうのもね 僕がその
困ったことになってた20数年前なんかに比べてだいぶ良くなってるんで まあね状況は良くなってるとは思うんですよ
んで まあね僕自身は今でもオンラインゲームちょこっとやりたいなぁと思うのは年に何回か
ありますよそれこそ ff 11とかにはね だから
まあただ秋っぽいのか昔に比べてこう 長時間やるのはしんどいなぁって思ってるからまだ体だしてなかったりとか覚えること多いん
ですよねあの辺ねそれも面倒くさいなって思ってるから二の足踏んでるっていう状態なだけで ね
まあまあ こんな感じですよオンラインゲームに関して僕が喋れることなんて
まあ最近オンラインゲームでも本当に一人でプレイできるっていう状況 非常にあの
mmorpg だだけじゃなくてもね あのモンハンとかでもすごいやってくれてるんでその辺は助かるし
まあ 何度も言うようにまあ
離婚は 離婚は何なんかねまあたまたま僕がまああの頃だったからそういう話があったの
かな今どうなんでしょうかね 最近の話は僕も聞かないんですけどね
最近はゲームで人生積むほどっていうのはまあ周囲にねいないって言うとのだけの話 なんでしょうけどね
そんな感じでね 今回もぼちぼちで終わっていこうかと思いますすいませんグダグダね
で最後ねちょっとね僕こっからまたいろいろとそうなんですよ別の企画とかもいくつか 動いておりまして
1:45:01
ちょっとまだ言えないんですけれども これあのまたね
あの ちょっと大きめ大きめというか僕にとって大きめなんですよ
結構僕にとってはすごい あの
僕がやったんですけれども僕がこう 発案したんですけれども結構ちょっとね個人的にはこう
ビッグプロジェクトぐらいのねちょっと今プレッシャーかかっている話があるんですよね また多分こっから
何回か後にあーこれのことだなってわかっていただけるのがあると思うんで まあそれの準備をここから今日ねこの後していこうかなと思ってるんですよ
そんなんで今ねドギマギしながらエンディング撮ってるんですよねだからね 心ここにあらずみたいなねこう何を言ってるかわかんないみたいなね
あの変なことも多分言っちゃってるんですけどねすいません そんな感じでねもう本当にベラベラとしゃべるのここらへんで終わろうかなと思うんです
本当にねなんかつまらん話だったと思うんですけどね今回 まあ長々とね喋っちゃいましたけど本当にあの長々と喋ったのを聞いていただいてありがとうございます
それではさようなら おやすみなさい
01:46:29

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