00:07
お疲れ様です、たくです。
今日はですね、7月10日、今はですね、1時12分ですね。
7月9日からですね、スポティファイ4ポッドキャスターズが使えなくなるということで、
僕今これ何で撮ってるかっていうとですね、7月10日1時12分なんですけど、
スポティファイ4ポッドキャスターズでこれ録音してるんですね、今ね。
スマホなんですけどね、どうなんでしょうね。
そのまま使えるっていうことにしといてくれると、ちょっと非常に僕は嬉しいんですけどね。
ただね、実はね、それ以外にもですね、色々とありまして、ここ最近はですね、
バックアップを撮るのを忘れて、ちょっとゲームをしてたりとかですね、PCでですね、
やってたりとかして、いよいよヤバいぞっていうことでバックアップをね、過去回のね、
スポティファイのサーバーに実は編集する前とかね、編集した後とか、
BGM乗っけてると思うんですけどね、皆さん聞いていただいてると、
BGM乗せる前とか、乗せた後とかもね、色々データがあるんですよ。
それをね、バックアップ撮らなきゃなと思っててね、そのためにパソコン買ったんですけどね、
気がついたら、何してたかっていうと、そのパソコンでモンスターハンターワールドをやってたっていうね、
まあそういうのもあってですね、バックアップ作業が一向にはかどらずにですね、
気がついたらね、もう利用できなくなる日まで近づいてたっていうのもあってですね、
僕のね、目測が誤るとですね、結構バックアップ、色々と、
僕ね、ペラペラペラペラ喋ってたっていうこともあって、
結構膨大だったんですよね、ファイル数がね、よく見たら。
あの、そうなんですよね、今50何回とかだと思うんですけども、
ファイルが50個あるっていうレベルじゃないんですよね。
あの、例えば一つの回に、帰りの車中からですって言って、その3日間ぐらいをね、
3日間ぐらいで3回に分けてね、20分ぐらいずつのね、喋りをね、
繋げて1本にしちゃってる回っていうのも、結構まあ車中収録みたいなやつはそれが多いのかな。
で、そういうのになるとですね、まあ当たり前なんですけどね、
これ収録したまんまの状態と音のっけた状態でね、
03:03
あの、3本かけ2になってこれで6ファイルあるんですかね、みたいな。
たった一つの回なんですけども、みたいな感じで、
そうなると結構ファイル数膨大になっちゃってるんだよね。
それをね、また整理しながらバックアップ取るもんで、
パソコンがね、繋がって使えるようになった当初もね、
なかなか手間のかかる作業で、根気のいる作業だったんで、
まあ小一時間とかかな、やったらもう嫌気させてモーハンとかやってたんですよね。
そのうちバックアップ作業やらなくなっちゃって、気が付いたら。
そしたらね、まあ締め切りというか、
期日はね、どんどん迫ってくるもんで、
いやね、我ながらやばいなあと思ってね、
そんなことをしてたらですね、
あれ、9日過ぎてもまだ何とか使えるぞっていうことを分かって、
今ね、バックアップ作業ね、
もう最後の終盤、終盤ではあるんですけども、
まあ7日ぐらいからね、7日から再開するっていうね、ひどい話なんですけども、
まあね、まあ本当はね、いろいろと他にも言い訳はあるんですけどね、
あの例えば、
ねえ、バカみたいにクソ熱いっていう、ちょっと言葉は悪いですけどね、
いや、やっぱりさすがにね、今年は熱い。
あの、熱すぎてですね、ちょっと、
いやあ、もうこれ2024年問題で勤務時間がね、
多少短くなってなかったら、俺死んでたなあっていうぐらいのね、
熱さなんですよね、今年ね、大阪はね、なんか、
どうなんでしょう、他府県もそうなんじゃないですかね、
おかげでね、結構だから、帰ってきて、やっぱりその、
モンハンどころかね、本当にあの、バタンキューみたいな感じでね、
帰ってきて、もうそのままみたいなね、
お風呂入って、もうそのままご飯まで一応食べるんですけど、
寝ちゃうみたいな時もちょっとあったりとかでね、
バックアップ作業もはかたらずにですね、
ただ、あのね、もう期日過ぎてるんですけど、
なぜかね、こうやって今も録音できてるとか、
まだ多分、おそらくPCからでもそのサーバーにつなげて、
ファイルは何とかいじれるみたいなんですよね。
っていうことで、うーん、
まあやろうかなあと思ってる最中ですね。
で、まあ今日はね、何を話すかっていう感じなんですけども、
あのー、そうですね、いくつかね、
06:01
まあ僕今帰りの車中なんで、
あのー、なかなかね、
あのー、下調べせずに、
これ感覚的に物話すんで、その辺ご了承いただきたいんですけども、
そうですね、やっぱりあのー、ずっと気になるのが、
アサシンクリードシャドウズね、
やっぱり炎上してますよね。
これ知らない方がいらっしゃったら、もしこれ聞いてる方でね、
あんまりゲームに興味がないっていう方でもね、
アサシンクリードシャドウズっていうゲームがね、
11月15日かな?に出るんですよね。
で、
まあ、実はですね、
まあ、ご存知の方はご存知でいいと思うんですけど、
もしわからない方がいらっしゃったら、
まあYouTubeとかでもいいですし、
アサシンクリードシャドウズ炎上とかでね、
調べると、まあ出てきます。
で、そもそものUBIソフトっていう会社が出してるゲームなんで、
そのね、ゲームのトレーラーを見ていただいても、
まあいいと思うんですけども、
僕ね、歴史にそんなにね、詳しくないんですよ。
恥ずかしながら日本の歴史っていうかね、
学校で習った程度の歴史、認識、
いやむしろね、それすらも忘れていってるっていうところもあるんですけども、
だからUBIソフト側からしたらだいぶぬるい、
その、
ね、
ぬるいやつだと思うんですよ。
本当に歴史に詳しい人が目くじら立てるっていうんじゃなくて、
僕ぐらいだったらまだ目くじら立てないかもなっていうところもあると思うんですよ。
でもそんな僕でもね、ざわつくぐらいね、
まあまあちょっときついなあ、ひどいなあって思われるような、
それをね、プロモーションで出すんですよね。
で、日本人の文化として、日本のね、カルチャーの文化として、
例えばデタラメな侍、デタラメな忍者とかね、
そういうのであると思うんですよ。
あのー、
実際はそうじゃなかったけども、
例えば、
織田信長って、第六天魔王とかいうね、
なんか、
まあまあ、なんていうか、二綱じゃないですけど、
まあそういうのを名乗ってたみたいなね、これすみませんね。
だから、僕もあんまり詳しくは知らないんですけども、
そうすると、そこにスポットを当てて、
ファンタジーに消化させるっていう物語の作り方ってあると思うんですよ。
例えば、
えーとね、世界に目を向けると、
例えばなんですけども、第二次世界大戦中、
ヒトラーは実は裏で宇宙人と結託してて、
エイリアンの技術を使って兵器を作ってた。
それを、後一歩で世界はそれに征服されるところ、
ヒーローが助けに来たとかね、
09:00
その野望、ヒトラーの野望をくじいた、
みたいな話だって作れるわけですよ。
でね、
これはフィクションですっていう話なんですよね。
でもこういうイマジネーションの膨らませ方って
すごいあると思うんですよね。
で、アサシン・クリードっていうのは、
実は元々は、僕ね詳しく今までのシリーズ、
ほぼやってないと言った方がいいかな。
ただ、
史実に忠実に作られてるなんて風には思わなかったんですよ。
で、どこかの時代、どこかの国っていうので、
その頃、ローマではこんな感じだよね、
あそこではこんな感じだよねっていうイメージはあると思うんですよね。
で、そこで架空の人物をプレイアブルキャラにしてっていう話で
描かれてるんで、
それが史実に基づいてるなっていう風には思わなかったんですよね。
ただ、その割には、
ちゃんとね、歴史交渉、実在する建物とかね、
そういうのはすごい徹底してやってるな、
自分の国じゃないんで、僕はね、行ったこともない国をね、
例えばピラミッドだったりとかね、
例えば、
パルテノン神殿なのかもしれないですけども、
そういうね、もう今となってはとかね、
僕は日本にいるんで、行けない場所とかね、
行ったことのない場所っていうのをね、
忠実に再現してるとかね、
そういう風な感じではやっていいなと思ってたんですけれども、
ただ今回ね、
アサシン・クリード・シャドウズに関しては、
まあね、前も多分僕も話したんですけども、
アサシンって言ってる時点で暗殺者なんですよね。
で、暗殺者っていう中で、
まあ、日本を舞台にしてるっていうことで、
アサシン、
日本が舞台でアサシン、
しかもサブタイトル、サブタイトルって言うかね、
シャドウズってついてるんですよね。
これ忍者以外ありえないじゃないですか。
で、なぜ侍っていう話なんかな、まずね。
プレイアブルキャラクターにね。
そして次に、なぜ靖けっていうね。
この靖けっていうキャラクター、
実在するんですよね、実はね。
ただ、歴史的な文献っていうのが、
そもそも大してないんですよ。
で、僕もここ数日、数日かな、
下手したら数週間と言ってもいいのかな。
やっぱりあの、最初のプロモが出てからざわつきましたよね、あれ見てね。
で、それ以降も、うーんっていう感じなんですよ。
12:04
で、だんだんとね、いろんなところがおかしいと。
そういうので叩かれてる。叩かれ始めるんですよね。炎上するんですよね。
で、もう靖けを使ってるとか、
黒人で侍だとか、
そんな問題だけじゃないんですよね。
そもそも日本を軽視してる、バカにしてる、
これを史実だと言おうと言ってるっていうのが遊戯アイソフトで、
まあね、日本のね、僕でも知ってるような歴史を
完全にバカにしてるよなっていう感じで作ってて、
いや僕はね、今回日本人でアサシンクレードシャドウズを
この扱いなんだって思った時点で、ちょっと怖いなと思ったの。
あれ?アサシンクレードってこのシリーズ、もしかして
俺は日本人だから、今回シャドウズだから
こういうことに気が付けたけど、前のね、バルハラなのか
ブラザーフッドなのか、いろいろありますよね、アサシンクレードってね。
確か2007年ぐらいからスタートしてると思うんですよ。
で、この17年間ぐらいですかね、
17年の間に14作品ぐらい出てると思うんですよ、本編だけでね。
あれ?他のやつって全部、俺リアルなもんだと思ってたんだけど、と思ってね。
史実に基づいてるというより、建物とかね、かつて実在した建物とかね、
そういうのは美術品であったりとかね、
そういうのは本当に脚色なしに描かれてるもんだと思ってたとかね。
当時の文化とかね。
例えばそれが1800年代なのか1700年代なのかわからないでしょ。
だけどそれぞれの作品ごとに描かれてるのは、
当時はこういう感じだったんだろうなっていう風に僕は思い込んでたんですけども、
その国に住む人たちからしたら、
いやいやいや、これ間違えてるよみたいな感じなのかな、もしかしてっていう風になると、
俺アサシンクリディをやらない方がいいなって思って。
僕の知らないね、当時のとかその国のね、文化を間違って、
フィクションっていうのをある程度わかった上で摂取したとしてもね、
どこがフィクションでどこがノンフィクションな部分なのか、忠実にね、
そういう風に、これ誤認するよなこれ下手したらって思うと、
怖くてやれなくなるというかね。
で、アサシンクリードシャドウズに関しても、
今わかってるだけでね、アートワークとかでもね、
令和になってから発足した観光、関ヶ原の観光、
15:04
関ヶ原鉄砲隊っていう団体さんね、
それは今現代ね、発足された観光向けのね、
そういうPRをされる関ヶ原でのね、
その人たちが甲冑を着て、機縄銃を構えてっていうね、
プロモーションですよね。その写真を投与して、
そのまんま、アートワークとかにね、使われてたらしかったりとか、
山の麓にガードレールがしてあるとかね、
銭柱が建っているとかね、
おおよそ日本にも来てないし、その文献を調べてもない、
畳は四角、神社で線香を焚く、お香を焚くかなとか、
ちょっと山奥とかに行くと、
岩が積んであって、そこには虎ロープっていう黄色と黒のね、
工事現場とかで見るようなロープですよ。
で、祭り上げられているような立派な石をね、結んであったりとかね、
うーん、なんかいろいろと間違えてるなぁ、みたいなね。
これをね、真実に忠実になんて言わなければ、
僕らもね、日本人としては許せたんですけども、
まあこれをね、真実に忠実に、いやむしろ日本の歴史に詳しい人たちは、
これを見たら楽しめるはずですとか、
これを見てね、日本っていう国の文化をね、
学んでください、みたいなことまで言ってるわけですよね。
UBIソフトのプロデューサーとかもね、
いやいやいやいやいやいやとね、
フランスにある1ゲーム会社がね、歴史改変して、
うーん、なんか、どういう権利があってそこまでやっちゃったんだろうなぁ、
みたいな、それを言ってると。
で、これはね、やっぱり日本だけじゃなくて世界的にもね、
炎上案件になりまして、
そうするとですね、UBIさん、また謝罪すりゃいいんですけどね、
社長もね、そのプロデューサーを守ろうとしてるのかなぁ、
いやいや、私たちはね、
UBI社員を守るために頑固戦う、みたいなことを言っちゃってね、
いやいやいやいや、
僕らは別にUBIさんをね、そもそも落とし入れたいとかね、
そういうふうな気持ちはないんです。
ただ、歴史認識が間違ってますよ、だいぶっていう話なんですけども、
まあ何なんですかね、
乱暴な言い方をするとUBIの社長さんが言ってるのは、
18:01
俺たちが作った日本の歴史、
それこそが日本の本当の歴史なんです。
で、これ何が怖いかというと、
今ね、これね、最新の話ですよ。
僕も聞いてびっくりしたんですけど、
靖けっていうのが最強の侍だと。
で、日本最強の侍は靖けなんですと。
靖けはモザンビークから来たんです。
実は侍というのはモザンビークから伝承されたね、
日本に根付いた文化なんだぐらいの勢いでね、
だいぶ危ないですよね。
何を言っちゃってるんだみたいな話だと思うんですよ。
もう、今ね、ここまでね、歴史を変えようとしてるところが、
節があるらしくて、
で、またね、残念なことに、
もう一つ、二つね、
いくつか問題点がこれには出てきてまして、
まあ一つはね、僕もね、結構大好きな、
YouTuberとしても活躍されてる岡本芳樹さんが、
これ大炎上にね、一丁神下がためにね、
大した勉強もなされてないのに言っちゃってですね、
だいぶ炎上してて、まあね、
用語のしようがないんですよね。
安家は侍でしたと、
国会図書館で私はそういう本を見ました、
みたいなことを言うんですよね。
これね、僕もね、雑誌の編集に携わってたっていう、
もう昔の話をね、持ち出しては本当に悪いんですけども、
国会図書館って、そんなにね、
権威がある図書館でないっていうことをまず一つ先に、
なぜかというと、簡単に言ったら、
そこらにある、いろんな市町村にある図書館ってあるじゃないですかね。
あそこでは置けない本ってあると思うんですよ。
スペース的な意味合いだったりとかね。
そういうのも国会図書館に行けばあるんですよ。
事実ね、僕が携わった本って国会図書館に置いてあるんですよ。
歴史的に大事な本でもなんでもないんですよ、僕の本。
僕がね、携わったのは雑誌ですからね。
つまりは、日本で出版された本であれば、
よほど問題がない限りは国会図書館に所蔵されます。
ていうことは、歴史的に間違った認識を植え付けるような本だったとしても、
置かれる可能性ってすごいあるんですよ。
ちょっとここで軽く訂正というか、説明に入りたいんですけども。
僕ちょっと軽くね、きつめなことを言ってますけども。
21:04
言いたかったことっていうのは、
国会図書館っていうのは基本的に納本制度に基づいてですね、
日本国内で出版された、すべての出版物を収集保存する、
日本唯一の法定納本図書館っていうのがね、
今、ウェキペディアさんにも載ってるんですけども、
そういうことでね、ここに置いてあるからこそ確実な本である、
なんていう確証は一切ないんですよ。
つまりは、ここに置かれてる本っていうのは、
日本で出版された本ならここで置かれるっていうだけのことで、
すべて正しい本しか置いてないというわけではないということを、
ご理解いただきたかったということで、僕こういう言い方をしたんですよね。
ということでですね、引き続きお聞きください。
です。だから言ってしまえば、
いや、俺本屋で見たよ、その本みたいなことをね。
だから間違った情報かもしれないんですよ。
それでも俺だって、俺が読んだ本ではそう書いてあったからね。
だから安木はサムライなんだって。
それに近いことを岡本佳紀さんにおっしゃったんですよね。
で、それはね、
勉強のしてなさ、歴史認識の甘さみたいなところが招いたミスだって言ってね。
まあまあ人間なんでね。岡本佳紀さんもミスをせるんですけどもね。
ちょっとね、さらにね、やばいぞっていう話をね、言っちゃったんですよね。
すいません、ちょっとね、ちょっと所要で一旦閉じました。
所要って単純に、まあまあいいや。
それでね、岡本佳紀さんがね、
まあちょっと僕もね、これを聞いたときには残念だったんですけども、
これはもちろんね、ご存知の方もいると思うんですよ。大炎上してたんでね。
日本のゲーム市場っていうのはガラファゴス化してるっていうね。
これはね、ゲームをやられる方だったら多少ね、認識あると思うんですよ。
結局、日本でしか売れないタイトルっていうのが実在するのはね。
でも、別にだから日本でしか売れてないし、海外のものが必ずしも日本で売れるとか売れないとかね。
いろいろそういうのってあると思うんですよ。
で、岡本佳紀さんが言ったの、
例えばね、日本を舞台にしたアサシン・クリード・シャドウズが
日本で売れないのは、これは日本の恥だって言ったんですよね。
ここはね、僕もちょっとね、感ができないかなって。
ガラファゴス化してるからとかいろいろ言うんですけども、
24:00
あのね、ガラファゴス化してるってね、僕ら、僕どうなんでしょうね。
皆さんそれを恥ずかしいと思ったことありますか?
僕はないんですよ。
なぜなら、日本ってファミコン登場以来、ゲーム大国の道をずっと進んでるんですよ。
で、それはね、
ニンテンドーがファミコンを出して、セガがSG生、マーク3とかマーク2、メガドライブね、
スーパーファミコンだってそうですよね、PCエンジンもそうですね。
多くの方々が、ゲームっていう文化をね、
ファミコン、ニンテンドーのファミコンが出て以来ね、
追従して出してくれて、それで形成された市場であり文化であるんですよ。
で、アメリカのゲーム文化っていうのは、
ファミコンが出た頃には、一旦ね、当たりショックでね、
完全に収束した文化だったんですよね。
それを復活させたのも日本のファミコンのね、文化だったりするんですよ。
まあNESですね、NESですよね。
で、ただ、日本人とそれぞれの海外の人たち、
別にアメリカでもイギリスでもフランスでもいいんですけれども、
このね、それぞれの国には文化とか風習とか、
生まれ持った習慣だったり、いろいろなことがあって、
好みって違ってくると思うんですよね。
だから、それをね、ひとまとめにね、
どんなゲームだってね、
日本で売れたら世界で売れるなんてことは申しませんし、
世界で売れたものが必ずしも日本で売れるっていうわけでもないと思うんですよ。
これはね、趣味思考の問題だとは思うんですよね。
だから、たまたま日本がガラパゴス化してるっていうのは、
日本には日本独自の文化として形成されたゲーム文化があるからであって、
で、何よりちょっと僕がね、あんまりね、
ゲーム業界のレジェンドですよ。
この方にお世話になったって言ったら、僕はね、
お世話になったと言えばなったんですけど、ただね、
ちょっとそれを聞いた瞬間に、おっさん焼きが回ったなってちょっと思ったのは、
やっぱりね、ガラパゴス化してるって言って、
それをね、どの口が言えたんだっていう話なんですよね。
岡本さんに対して言いたいのは、
なぜならそのガラパゴス化したゲーム市場の
一億を担ってたのはあんただろ、みたいな話なんですよ。
ね。
それスト2は売れたでしょう。バイオハザードも売れたのかもしれないけど、
日本でしか売れてないカプコンのゲーム、
あんたが携わったやついっぱいあったろ、みたいな話なんですよね。
僕から言わせてみるからね。
そういうのに携わっておいて、
やっぱりね、アサシンクリードシャドウズが売れる、売れないが、
日本でですよ。
27:00
売れる、売れないが、日本の恥だとかね。
うーん、ちょっとね、それはもう言い過ぎかなって僕は思ったんですよね。
あの、このゲームが日本で売れないのは恥だとか、
このゲームがアメリカで売れないのはアメリカの恥だとかっていうのは、
ちょっとね、正直言い過ぎ。
言い過ぎ以外の何物でもないし、
まあね、うーん、やっぱり、
うーん、まあ岡本芳樹さんね、
あの、やっぱりそれをね、
自分が持ってる、過去に持ってたキャリアとかであるんですよね。
だからこそYouTubeやられてるとは思うんですけども、
で、僕なんかもそれを楽しく聞かせてもらって、
まあ見させてもらってるんですよね。
カプコン時代のとかね。
それで僕みたいなね、
あの、そのカプコンの昔のゲームとかと開発ヒワとかが来てるんだったら、
ので、面白がって見てたりはするんですけども、
そういうふうにして、
うーん、客をつかんどいて、
最終的に、
うーん、やすけは侍だ、これが日本で売れないのは日本の恥だっていうのは、
うーん、ちょっとな、違うよなーとか思って、
一部から売国度呼ばわりされてますけども、
もう仕方ないよな、ここまで言うとなーっていう話ですよね。
で、うーん、なんか謝罪動画的な部分を上げてるんですけども、
その点でやっぱり、
自分の置かれた状況がちょっとわかってないみたいで、
うーん、非常に残念だなーみたいなね。
うーん、
どこぞの、
あのー、
なんて言うんですかね、
世間、
で、というかね、
あのー、
まあ世の中を知らない政治家とかね、
本質育ちのボンボンっていうわけでもないと思ってたこの人でも、
ああ、こういうレベルなんだーっていうのを見て、
ちょっとがっくりしたかなーっていう感じはありましたね。
うーん、
まあ、この方に対して攻撃するつもりはね、
ここまで僕も言っといてね。
ただ、結構なんか、
うーん、
まあ、ちょっと自分たちがやってきたことを否定するようなことを言いつつ、
アサシン・クリード・シャドウズが売れないのは日本のはずだっていうのはどうなのかなーと思いますし、
あのー、
例えばニオウだったり、僕ニオウはやってないんですけども、
ゴーストオブツシマだったりとかが、
あのー、なんでアサシン・クリード・シャドウズと
決定的に違うのかっていうと、
それは史実に基づいてなんてことは全く言ってないんです。
30:05
で、日本の文化だったり風習だったり、
建物、美術だったりとかに、
それなりにリスペクトを持ってちゃんと挑んでくれてると思うんですけど、
特にゴーストオブツシマなんか、やっぱりなんちゃってなところはあるんですよ。
うーん、
モミジ、バイリチル、
木々の奥の方には桜が咲いてたりとか、
ツシマってそんなに大きな島じゃないんですよ。
で、上の方に行くと雪が積もってる。
ツシマってね、そんなところじゃないはずなんですよね。
それ日本人だったら誰でも分かるんですよ。
でもこれはそういうファンタジーだっていう風に受け止めて、
でもね、これをモチーフにしてるっていう風な
歴史的なね、事実としてあったと思うんですよね。
それをベースに作ってますけど、
これが事実なんですなんてこと一つも言ってないんですよ。
だからこそ僕らはそういうのを楽しめたわけですよね。
すごいリアルに歴史っぽく、
モンスターとかは出てこないですよ、逆にね。
だけどああいう雰囲気、時代劇ですよ。
劇なんですよね。
だけどすごい細かいところまで当時あったみたいな、
当時あった家だったりとかお城だったりとか、
そういうのは当時のあれを可能な限りリスペクトして再現しました。
そういう感じと、あとファンタジー的な部分ももちろん入れてます。
特定の一定の距離ごとに非常に整った温泉があったりとか、
そんな整ったところがないだろうみたいなね。
そういうのも笑って済ませれるんですよ。
で、彼らはそれを真実、現実はこうだったんです。
昔の津島はなんてこと一言も言ってないんでね。
で、確かこれは僕も潤覚えなんですけど、
潤覚えの話では悪いんですけども、
現実の津島ではそこまで大きくない地形というかね、部分も、
ゲームであるからデフォルメされて大きくなったりしてる部分っていうのもあったと思うんですよね、確か。
まあでもそれもね、ゲームだからっていうのもあるんですけども、
そういうのも含めて楽しめる、日本人ってそういう素養はあると思うんですよね。
だから自分たちの歴史っていう部分に関して僕もそうなんですけども、
33:04
すごい固執はしてないんですよ。
特に僕はすごい固執してないと思うんですよ、自分のね。
ただし、これは今までもそうなんですけども、
改変されてこなかったからなんだと思うんですよね。
だから、なんていうんですね、そこまで胸を張って、
日本の歴史はこうだっていうのを、
海外の人たちに不意調するつもりもないし、ただ、
何なんでしょうね。
これが事実なんです。
これが歴史、本当の日本の事実なんです。
これで勉強しなさい。
遠く離れたフランスの高々ゲームソフトメーカーにね、
書き換えられるっていうのはちょっと違うよなって思うんですよね。
で、彼らはちょっと、
固執かなと思うのは、
ヤスケっていう人物を持ってきて、
それを、ヤスケを盾にしてるんですよね。
あんまりこの問題に首を突っ込むっていうことは、
イコール君らは黒人差別をしてるんだね、
みたいなことを盾として持ってこようとしてる不審もあるし、
そこにね、
それを一旦みんな落ち着いて冷静になろうやって、
おそらくUBIさんからね、
そういうお願いがあったとは考えたくないんですけど、
岡本芳樹さんが割って入ってきたんですけども、
そもそもあんたがことの重大さをちゃんと認識してないで、
でも自分のね、
持ってるものを僕が言うのとは違うんですよね。
説得力があるんですよね。
現に海外とかでは、
いやほら見てみろ。
あのふとつの開発にも携わった。
携わったって言われるんですよ。
元カプコンのあのレジェンド岡本が、
だって安家は日本侍だと認めてるんだ。
これだから事実なんだと切り抜きでね、やられてるみたいなんですよね。
だからそういう自分の置かれた環境っていうのも把握せずに、
そこらのね、歴史に疎いね、僕みたいなのがね、
いやいやいや、あれは本当だよ実はみたいなことを、
適当に言ってるみたいな感じで、
しかもYouTubeで言うっていうのはね、
いかがなもんかなと思うんですよね。
しかもね、これが売れないのは日本の恥だみたいなことをね、言ってね。
36:00
うーん、まあなんか、どうなんでしょうね。
僕はだから今回の問題でいよいよちょっと怖いなと思ったのは、
自分の中でも、すでに署名が7万人超えてるのかな。
うーん、ちょっとね、この話っていうのは僕の番組でこれ、
たぶんこれもう一回あげるとは思うんですけども、
まあなかなか難しい問題だとは思うんですよね。
で、反論がある人とか、
なんかいろいろ言いたいことがある方がいたら、
ね、言ってくれて結構だと思うんですよ。
まあ僕がね、お前間違えてるぞっていうところがあるんであれば、
それはね、本当に間違えてるってのがわかれば、
僕はね、岡本芳樹さんとは違ってちゃんと謝罪させていただきますし、
僕もそもそもね、
これはこういう歴史だったでしょっていうふうに言い張るつもりはもうとないんですよ。
ただ、村の入り口に鳥居はなかったと思うんですよね。
春に田植えはできないですよね。
すいません。再び訂正させてください。
ここはですね、春に田植えではなくてですね、
春に稲刈りの間違いです。言い間違いです。すいません。
引き続きお楽しみください。
誰が見たって日本人ならね、
誰が見たっておかしいだろこれはっていうような描き方されてるんですよ。
で、あとやっぱりね、
これもやっぱりつらいよなと思うのは、
これは安家だからじゃないんですよ。
僕がプレイ映像を見たときにやっぱりつらいなと思ったのは、
日本人、アソシンクリードシャドウズ、日本人なんですよ。敵も。
で、自キャラがね、自分がプレイアブルで動かすキャラクターが2人いて、
1人は直江と呼ばれる日本人。
久野一忍者なんですよね。
で、もう1人が男性キャラが靖という侍で、これ黒人のね。
でね、直江じゃない、なんだったっけな。
女の人が日本の侍を殺す分には、そんなに違和感感じないんですよ。
辛さも感じないんですよ。
ただ、黒人の、黒人じゃなくてもいいと思うんですよ。
白人だったっていいと思う。
だけど、そういう人種、つまりは日本人以外の人が、
日本の侍をバッタバッタと斬首したりとかしてるところって、
やっぱりなかなかね、受ける印象が変わってくるんですよ。
で、僕、昔々の話なんですけども、
メダルオブオーナーっていう、
39:00
ここ最近ちょっと停滞というか止まってるシリーズがね、あるんですけども、
あれEAさんのゲームなんですけども、
メダルオブオーナーって、第1作目がノルマンディ上陸覚醒、プレステ2で出されたやつですよね。
で、第2作目がライジングザンっていう名前だったんだと思うんですけども、
僕このメダルオブオーナーの1作目がすごい話題になってたから、
2作目発売日に買ったんですよ。ライジングザンっていうね。
これどういうやつかっていうと、
日本の占領家になってる、
例えば中国だったりとかね、
日本が当時、
第二次大戦中占領してた中国であったりとか、
いろいろ、満州のところだったりとか、
日本の武団にしてたのかな。
要はそういうところに行って、
自分は確かアメリカ軍の兵隊なんですよ。プレイキャラはね。
で、日本兵をパッタパッタと打ち殺していくゲームなんですよ。
実は2作目はね、メダルオブオーナー、ライジングザンっていう。
やっぱりね、何とも言えない複雑な気持ちになりました。
クリアはとりあえずしたんですけども、
何とも言えないね、
なんかね、
これ分かってもらえる人、どうなんだろう、
僕だけじゃないと思うんですけどもね、
なんかやっちゃいけないことを俺やってるような気がするなっていうね。
いや、それが白人だったらいいのか黒人だったらいいのかっていうと、
また何とも言えないんですけども、
ただ、なんか、
ゲームとはいえ、
自分で自分の民族を殺してる感がすごいあるんですよね。
で、特にやっぱり、
これは日本人特有なのかな、
もしかしたら相手が中国人だったら変わるのかとか、
それちょっと分かんないんですよ。
韓国人だったらとか、それも分かんないんですけども、
プレイキャラはアメリカ人で、
日本人を殺してるっていうゲームだったんですね、ライジングザン。
これが非常に何ともね、
ちょっと気持ちの整理がつきにくかった作品として印象があるんですよね、
僕の中では。
事実ね、これはね、
この後、やっぱり、
たぶん日本でのセールス、どうだったんでしょう?
あんまり良くなかったんでしょうね。
あの、
この種のシリーズで、要は、
プレイキャラが、
米兵および、
要はアジア圏じゃない兵隊ですよね。
イギリス軍でもアメリカ軍でもフランス軍でもいいんですけども、
日本の第2次大戦とか第1次大戦を描いた中で、
で、アジア人、
42:01
特に日本人を
敵にする戦争ゲーム、
コールオブデューティーでも1作あるんですけども、
1作か2作あったと思うんですけども、
これ日本ではね、発売されてないんでしょう。
確か1本ね。
で、やっぱりね、
その国々によってやっぱりそれが
出ていい場合、出ちゃいけない場合ってやっぱりあると思うんですよね。
受け入れられにくいっていうこともあると思うんですよね。
そういうのに近いのかなと思う反面ね、
この安家の徒用問題っていうのに関しては、
だから僕としては、
あのゲーム、まずフィクションです。
これはファンタジーなんです。
みたいなことを言っとけば、
ここまで大きな問題にはならなかったっていうのが1つと、
プレイキャラね、
安家とか、
なんで実在の人物を持ってきたのかっていう点もあるんです。
安家に関してはね。
で、別にね、
白人でも黒人でも何人でもいいと思うんですよ。
プレイキャラをね、
プレイヤーが選べるようにすればいいんです。
肌の色とか性別だけじゃなくてね。肌の色もね。
変えればいいと思ってね。
そうすれば任意のやつを選んでください。
そうすればよかったのになぜかそれしなかったと。
僕はね、どちらかというと、
自分が男性だから基本的になぜか
プレイキャラを男性にしがちなんですよね、僕はね。
だからモンハンとかでも女性キャラ使ったことがないんですよ。
男性キャラばっかり使うんですよ。
で、他のね、オープンワールドのゲームとかで
キャラメイキングできるようなゲームとかでも
大体男性を使いがちなんですよ。
で、僕のスタンスでいくと、
もしアサシン・クリード・シャドウズやると安家になっちゃうんですよ。
でも安家ってまずね、
忍者じゃないんですよ。ステルスキルとかができるキャラじゃないんですよね。
で、意味不明のね、
密中から甲冑着て
街中を歩くっていうね。
そこもちょっと不思議な絵面でしたけどね。
お城を警備してる人たちが
みんな甲冑着てるっていう。
甲冑ってそんな着ないだろう、確か。
僕でも分かりますからね。
僕もびっくりしたのは、安家がね、
城のね、
城の上の方ですよね。
要は道じゃないところですね。
大壁の河原が乗ってるようなところの上にね。
よく忍びとかが、忍者の人とかがそこをね、
軽やかにヒュイッと乗ってね、
45:02
走ったりしますよね。
そこにね、身長180センチは言うにあろうかと思うね、
ごつい安家がね、
甲冑着てね、どうやって登ったんだろうっていう。
忍者みたいな動きできるだろう、
それはっていうね、その違和感ね。
いろいろ違和感だらけなんですよ。
もうね、80年代、90年代のね、
アメリカのね、
なんちゃってって感じのね。
別にそれはね、なんちゃってなのは嫌いじゃないんですよ。
僕らもね。僕らもって言ったらダメだけど、
僕は嫌いじゃないんですよ。
でも僕らっていいと思うんですよ。
日本人ってそういうの意外と好物だったりする人多いと思うんですよね。
最近だと、
全然話飛びますけど、
誰だったかな、
ブラッド・ピットが主演してる、
僕ちょっとまだ本編見れてないんですけども、
予告編しか見てないんですけども、
あの、ブレッド・トレインっていうね、映画ありましたよね。
あれ、おかしいじゃないですか。
僕、予告編しか見てないんですけども、
なんかあの、僕が見たやつは、
新幹線の中でまあね、殺し屋がなんか、
いろいろやるっていう話らしいんですけどね。
まあ、僕も予告編見た限りで
物を話すんですけども、
間違いなく新幹線の車内販売の
お姉さんは髪の毛ピンクとかじゃないと思うんですよね。
で、
そういう間違いっていろいろあるじゃないですか。
例えば、僕結構好きな映画に
ジョン・ウィッグっていうシリーズがあるんですよ。
キアノ・リーブスがやってるやつで。
あれの2作目で、
マーク・ダカスコスだったかな。
これ日本人じゃないんですよ、そもそもね。
この人が寿司職人やってるんですよ。
殺し屋なんですよ。
寿司職人やってて、なんかね、
赤ちょうちぇみたいな感じの、
カウンターしかない寿司屋。
これもまあ100歩譲って許せるとして、
そこにね、音楽はなぜかね、
キャリーパミューパミューですよ。
寿司屋ですよ。
で、寿司をさばいてるんですけども、
そのカウンターに猫がいるんですよ。
かわいい猫がね。
もうお分かりだと思うんですけど、
これ海外の認識と日本の認識で、
日本でなかなか寿司屋さんとかね、
寿司ってだって特に生物を扱いますから、
衛生面ってすっごい意識
高いと思うんですよね。
猫がカウンターにってのはないだろう、
みたいな感じなんですけど、
それはね、エンターテイメントとして楽しむ分には
48:01
いいと思うんですよ。
いや、こりゃねえよって言いながら笑ってるんですよ、
日本人はね。
そんなシーンっていっぱいあるじゃないですか。
だけど今回のアサシンクリードシャドウズっていうのは、
それを史実だ、現実にかつてあったことだって
言っちゃったがたびにここまで大炎上してて、
それがね、
ちょっとした間違いどころじゃなくて、
そもそももう、
日本に来たことがない人が、
ネットとかを調べて、
そのまんま3Dグラフィックで起こしたな、
みたいなぐらいのレベルなんですよね。
トラロープもないし、
安土桃山時代にガードレールとかね、
電柱とかね、
電気ないですからね、そもそもね。
間違いだらけなんですけど、
これが現実だってことですね。
さらにもう一つ言うと、
スイートベイビーと呼ばれるね、
ポリコレ団体ね、
これもちょっと危険な話にはなるのかな、
僕は危険だとは思わないんですけども、
彼ら彼女たちの言い分っていうのが、
そもそもおかしな話で、
コンサル、
ポリコレコンサルですよね。
ポリコレコンサルを名目に、
企業に入り込んで、
ゲームの、
なんていうんですかね、
改編していって面白いものが面白くなくなってるよな、
みたいなね。
どうなんでしょうね。
どういう意図でそうなっちゃってるのか、
僕にはね、
例えば美人さんで描かれてる女の人を、
あえてブサイクに描け。
ね。
おそらくスイートベイビーの
何がしか、誰がしかが、
世の中にいる女性は、
こんなに美人じゃないんですよ、みんなが。
こんなに美人で描かれると、
あたしたちみたいな普通の女性は、
なんでお前は女なのにこんなにブサイクなんだ、
みたいな希望中傷を受けるじゃないですか、
みたいなことをね、
言ったのか言ってないのかは分かんないですけども、
必要以上に、
女の人をブサイクにしようとしてる節はありますよね。
で、
あと、マイノリティな人たちを、
メインに出そうとする傾向も、
強いですよね。
だから、
ご自分の、
スイートベイビーに属してる人たち、コンサルの人たちに、
何があったのかは分かんないんですけども、
過去にね、ご自身の人生の中においてね、
51:03
辛い思いがあったかもしれないんですけども、
それをね、
ゲームの中に持ってくんなよっていうのが、
僕は一つあるんですよね。
あーそう、みたいな、それは大変だったねって僕はね、
思うんですけども、
それと、このゲームのキャラをブサイクにする、
っていう理由はよく分からんなっていうのが、
僕は正直なところで、
これ不思議とね、男性には適用されてないんですよ。
だから男性はまた、色男のまんまだったりするんですけども、
僕はね、
別に、
だって僕なんかよりみんなかっこよかったり、
男性な顔立ちのキャラクターばっかりなんですよ、
男性キャラはね、今のところ、
僕が見てるゲームではないんですよ。
だからといって、僕がそれに、
なんか、
マイナスイメージを持ったとか、
苦労したとかっていうのもないですし、
比較されることもないですし、
一部の女性だけだと思うんですね、
それを言ってるのは。
だって、他の女性の方もどうでしょう?
なんでチュンリーはこれ、
こんなに伝える、いいのにお前はこうなんだ、
みたいなことを言われた人っているんですかね。
その辺とかもね、
もちろんね、
ポリティカルコレクトレスっていう、
思想は悪くはないと思うんですよ。
だけれども、
これ結構辛いというか、
過去にあったやつを改編して、
なかったことにしようとしている福祉も、
結構ちょいちょい見られるんですよね。
まあ、
例えばピノキオやダンボが、
これは虐待じゃないですか、
今の価値観に合わせるとね。
だからこれはもう見ちゃいけません、みたいなね。
ずっと虐待されてたらいいんですね。
まあ、ひどい映画だなっていう話にもなるとは思うんですけども、
違いますよね。
ダンボにしてもピノキオにしてもね。
まあ、
なんて言うんですかね。
それがあるからこっちの話の進み方としては、
こういうふうな展開が待っているんだっていうね。
その辺を
分からずしてギャーギャー言ってるよなと思って、
それイコール、
作品の品質というか、
面白さとかエンターテイメント性を
損なってる以外の何者でもないんだけどなっていうね。
もっと具体的に言うと、
自分の価値観を
世界に押し付けようとしてるっていう福祉が
54:02
すごい強くてですね。
僕はね、別に、
最近ですとスターウォーズとか
ロード・オブ・ザ・リングに
黒人が出るようになったり、アジア人が出るようになったり
してるんですけども、これもポリコレに
配慮してるんですけども、
別にね、
僕は同じアジア人として、
日本人としてね、スターウォーズに
必要であれば出せばいいと思うんですよ。
でも、無理に出す必要はないかなと思います。
で、出すことによって
その作品イメージが崩れるんだったら
やめといた方がいいと思うんですよ。
で、そうすると黒人の活躍の場がないじゃないか、
アジア人の活躍の場がないじゃないですかって
言うかもしれないんですけども、
それはそれで、黒人の人たちは黒人で、
アジア人はアジア人で、
アジア人の人たちとは違う意味で
いい作品をまた別に作ればいいと思うんですよ。
あの、
サルの惑星っていう
映画があるじゃないですか。
あれは
サルが人間を従えてるわけ。
最終的にはね、そういう未来がありました
みたいなところから描かれてるんですけども、
いいじゃないですか、別に黒人の人がね。
これ危険な指導かもしれませんけど、
時代は進んで
何かがあって黒人が
優秀だと。
黒人が
白人を従えてる
っていう時代が来てしまいましたみたいなもんね。
そういうファンタジーでも何でもいいと思うんですよ。
そういうフィクションをね。
作ればいいと思うんですよ。
売れるか売れないかは別ですよ。
そういう作品を作ったと。
でもね、僕はね、別に物語が面白ければ
それはそれで売れるんじゃないかなと思いますし、
そこまで露骨じゃなかったとしても、
別にね、僕は
白人史上主義
だけが全てじゃないと思うんで、
別にね、黒人の方々が
自分たちが優位な作品を
描くっていうことに関しては、僕は何ら
反対するつもりもないですし、
面白かったら
何でもいいと思うんですよね。
それは歴史を改編したりとかね、
しなければの話ですよ。
ですけど、なんかね、
スイートベイビーっていう団体はちょっと危ないよなって
やってることがね。
これが海の向こうとかで起きてて、
見なければいいだけの話だしなーって思えばよかったんですけども、
57:04
あれ、見てた作品まで
やってたゲームまでこいつら口出してきて、
どんどん面白いものがなくなってきてるぞ
みたいな感じになりつつあるんですよね。
これは僕が古い人間だからとか、
差別に溢れてるからとかっていう
一言で済む問題じゃなくて、
なんでこれ俺に
合ってないのかなって思い始めたときに、
僕だけじゃなかったりするんですよね。
だってそれはそうですよね。
性的マイノリティの人を
中心に持ってくるっていうことの
怖さをね、分かってないんですよね。
声がでかいだけであって、
マイノリティはマイノリティなんですよ。
そうすると、マーケットとしては
マイノリティに向けて作ってるものっていうのが
売れるわけないじゃないですか。
みんな理解はしますよ。
理解は示してあげれるけども、
理解は示してあげれるだけであって、
自分がそのマイノリティの方たちと
価値観が一緒ではないから、
そのマイノリティの人たちの価値観を
押しつけてる作品とかには
同意ができにくくなってくると思う。
そうするとどうなるかっていうと、
買わない、買えない、
やらない、そういうのが出てくるんですよね。
企業は、
ゲーム会社だけじゃないと思うんですけども、
映画会社もそれに乗っかってやってるから、
どんどん売れるはずのものが
売れなくなりつつあると思うんですよね。
でもそこをないがしろにすると、
今度この人たちがギャーギャー言うとか、
たぶんこのスイートベイビーってね、
結構いろんなところに入り込んでるみたいで、
コンサル以外にもね。
僕が知り得る限りでは、
IGNっていう、今メディアの名前出しましたけども、
この辺も結構ね、
IGN自体がなかなかちょっとポンコツなところがあってですね、
ちょっとね、びっくりするのが、
ちょっと話寄れますけども、
安っ気問題が出た頃に、
IGNのアメリカかな?
にいるライターが、
韓国系アメリカ人の
ライターの方なんですけども、
なかなかなことをおっしゃったんですよね。
日本人の侍はもう見飽きた。
だからいいじゃないか、安気でって言うんですけども、
安気って侍じゃないし、
当時日本人、侍ってなかなかね、
1:00:00
日本人以外の侍を探せって言ってて、
無理ですよね。
無理なんですよ。
封建時代に、
いや、鎖国だし、封建だし、
海外からなかなか、鎖国してなかったのかな、
どっちにしてもいいんですけども、
それは無理だろうみたいな、
日本人のナイトを探せって。
白人のナイトはもう見飽きた。
これからはアジア系のナイトだって言って、
無理でしょ、これはね。
中世、ヨーロッパの時代にね。
何を言ってるんだっていうね。
これがね、平気でメディアにこの文面が乗っかる、
すごいなと思ったんですよ。
IGAのね。
最近だとスイートベイビーの申し出を断ったね、
中国のテンセント出身のゲームクリエイターたちが
何ていう、
孫悟空をね、ちょっとソウルライトなやつで、
黒神話悟空だとか。
あれが、スイートベイビーが申し出できたんですよね。
コンサルさせろやと。
これを断ったんですよね。
そしたら彼らは断ったんですよ。
そしたらですね、
その翌日からIGNの女性ライターとかが
まあまあ非難の声を上げたりとかね。
ちょっとね、
度が過ぎるかなと思うと。
ちょっとね、こういう感じで、
ゲームってね、
今ちょっといろいろ話飛びまくってますけど、
ゲームって、
何なんでしょうね。
一つはね、この前の回とかでも言ってると思うんですけども、
ちょっとね、ゲームハード購入に関して、
価格的な部分で、
日本の経済成長が遅れてる部分もあって、
買えない人が出始めてるよな、
っていう話もしましたけど、
買ったら買ったで、
面白い作品がないよな、
なんかおかしくね、みたいな感じになりつつ、
あるよなっていうね、
日本人としてはね、
二つ目の問題もね、
どっちかっていうと、こっちのほうが根深い気がするんですよね。
だから、そういう意味で、
ちょっと、
まあまあ、
コリコレコンサルっていうのが、
今後もね、
これは危ないよな、
というふうに、
ツイートベイビーさんね、
そのうちね、日本のアニメとかにも
口出してくるような気がしないでもないんですよね。
もうしてるのかもしれませんけどね。
日本のアニメって、
1:03:02
性的な露出がちょっと
強めだったりするんで、
まあね、
言いたくて仕方がないと思うとね、
ここにね、屈せずにね、
ちょっと、
やっていってほしいよなと思うとね、
僕がね、前ちょっと
肌の露出がちょっと強すぎないかっていうね、
でもそれで、僕は見ないっていう選択肢を
取るだけの話なんですよ。
だから僕、別に、
こんなにみんな美人じゃねえだろうとか、
そんなふうに思ったことはないですし、
別に美人ばっかり描かれてもいいと思うけど、
だって漫画なんだもん。
アニメなんだもん。フィクションなんだもん。
その一言で済むんですよ。
そこに、世の中にいる女は
みんながみんなこんな綺麗じゃない、可愛くない、
もっと平均的な顔にしなさいとかね。
そんなのでね、
性的なマイノリティの人も
もっと入れるべきです。
人種のマイノリティももっと入れるべきなんですとかって言われるとね、
なんかアニメにしたってね、
日本のコンテンツ産業も、
日本だけじゃないんですけどね、
フリートベイビーがやろうとしてることは、
自分たちの正当性を盾に、
実はコンテンツを潰しにかかってきてるんだろうな、
自分たちはコンサルをするということで、
挙慢の富を得ようとしてるっていう、
簡単に言ったら、
荒らし的な雰囲気ですよね。
どうなんでしょうね、
僕はよく分かんないですけど、
大したコンテンツがない国なのかな、
カナダっていうのは。
だから、
他国のコンテンツに
干渉して、
そこで、
漁夫の利を得るしか才能がなかったのかなっていうね、
カナダ人の人には申し訳ないですけど、
そういうふうに見えなくもない。
結局ね、
ひどい描き方をしてる。
なんかね、ポリコレがどうの、
差別がどうのとかって言うんですけども、
ああいう団体が口出しをするっていう以前に、
それを決めるのってやっぱりマーケットだと思うんですよね。
見てる人たち、民衆だったりすると思うんですよね。
これはダメでしょって、
僕らがね、
思ったら買わなかったりすればいいだけの話なんで、
1:06:01
そうすると売れない、売れないイコール失敗なんだ。
失敗も過ぎると、
その会社が潰れたりとかするでしょうし、
今回の話で言うと、
やっぱりスイートベイビーとかも
いっちょ神してるはずなんで、
ちょっとね、度が過ぎたとは思うし、
これね、UBIさんは株価大暴落してますけども、
これね、
ちょっと早めに謝罪するなり、
やっぱり軌道修正するようにしないと、
維持になってる節はありますけども、
現に僕が思ってんのは、
UBIってそういう会社か、
なるほどね、差別主義者なんだな、
こいつらって思っちゃったんですよ。
どういう差別かって言うと、黒人差別ってことじゃないですよ。
日本人も差別されてるんですよね。
なぜ靖けを使ったかな、
なんでこんな日本を描いたかなとかね、
いろいろしてて、ってことはUBIの
他のゲームも俺やると危ないなと思うんですよね。
なぜならそれが正しいとか、
正しくないとかって以前に、
なんかちゃんとしたものを描いてないんじゃないか、
実はそもそも。他の作品もね。
先ほども言ったように、
日本だから、日本人だから、
アサクリシャドウズに気が付いたけど、
オリジンズってどうなんだろう、
バルハラってどうなんだろうって、
やっぱり疑いの目で今思ってるんですよね。
UBIってそもそもそういうレベルの会社?って思うと、
怖いですよね、やっぱりね。
そうなってくると、
なんか、
睡眠科で知らないうちに、
なんかデタラメなことを植え付けられてて、
後で俺、それが当たり前だと思って、
外の国で旅行かなんかしたら、
赤っぱ字書くのかなとか、
俺が知ってる認識ってずれるんじゃないかなとか、
なんかそういうね、非常に恐怖を覚えるんですよね。
いや、まぁUBIがね、
全部作ってる作品が全部が全部、
史実に基づいてフィクションだとか、
ノンフィクションだっていうふうには歌ってないんですけども、
ただ、そういう姿勢を貫いてしまった会社っていうのは、
やっぱりちょっと信用度が一段と下がるんで、
買うのはどうなんだろうな、今後も、
過去作も含めてね。
ちょっと、
考えが変わりますよね。
やっぱりそういう意味でね、
誰も得してないよなぁっていう話になってるよね。
だいぶね、
話引っ張ってて、
ちょっと今回はね、
危険な思想、危険な思想じゃないとは思うんですけども、
1:09:01
何かね、
思われる方がいらっしゃったらまた教えてほしいんですけどね、
皆さんどう思われてるのかなと思って。
いや、署名活動とかいろいろやってて、
皆さんしましょうねとか僕は言わないですし、
僕がどうしたのかしてないのかとか、
そういうのも言わないですし、
ただね、
もったいない話だったよなっていうのも一つあるし、
皆さんがどう思ってるのかっていうのも、
非常に聞きたいところではありますよね。
なんか、
もったいない話以外のものでもなくて、
もったいない話だし、
言う際ってバカだなぁと思いながらね、
バカな会社だなぁと思うのも、
うーん、
これね、本当に、
皆さんの意見をちょっと聞きたいです。
僕はこれ喋っちゃってるんで、
僕に対する批判も出てくるかもしれないんですけども、
こんなね、テイクヒポの番組でも。
ただ、僕ってこんな感じで今回の件は受け止めてます、
っていう感じですかね。
だから、僕が現時点で買うのか買わないのかっていうと、
ネタで買うかって言われても、
ネタでも買いたいとは思わないかなっていうのが一つあるかな。
うーん、
いや、よくできてるようには見えるんですよ。
でも、ここまでなんか、
自分の、
別に僕、あずちも思いましたいのに、
僕の先祖がどうこうとかっていうのはないんですけども、
なんか日本人として流れてる何かを、
汚されたみたいな雰囲気はちょっとあるよなと思ってね。
もしかしたら、
この会社って他の国々でもそういう感じで
挑んできたのかなって思ったりはしてるんで、
UBIに関してはね。
そういう不信感はちょっと募ってますよね。
それは言い過ぎじゃないか?考え過ぎじゃないか?
って思ってる人もいると思うので、
そういう意見も聞きたいですし、
ただ僕はこういう感じで今捉えてるっていうのをね、
ちょっと喋ってみたっていうところですかね。
何よりもね、
なかなかやっぱりちょっとしんどい話にはなってるんで、
うーん、
これね、
僕が見てるYouTubeとかではね、
テレビで扱われるのも時間の問題なんじゃないか?
みたいなことをおっしゃってるところもあるみたいなんですけども、
署名がね、
7万人超えてるっていう時点で、
テレビとしては扱いたいネタの一つではあるんですけども、
非常にセンシティブすぎて、
おそらくなんですけども、
テレビでは扱わないような気がするんですよね。
っていうのは、
これね、実は世界的にも炎上してる案件ではあるんですけれども、
1:12:04
世界的にもですよ。
炎上してるんですよ、
このアサシン・クリード・シャドウズに関しては。
ただどういう、
極めて日本人に同意的、
僕の思ったこと、
口にしたことに近しい話だとは思うんですけれども、
ただしね、
一方でね、
ツイート・ウェイビーの影がちらつくわけですよ。
で、
もう、
こいつらに目つけられて下手にね、
っていう話もあると思うんで、
テレビもね、だいぶ、
テレビ局もね、
いろいろと擁護するつもりはないですけども、
なんか下手に火種をね、
灯火するして叩かれる、
いろんな変な団体から叩かれるぐらいだったら、
ここは静観しといたほうがいいかなっていうのが、
今のテレビの行動とかのあり方だったりするんで、
意外とこういうのって、
扱わない気がするなと思ってて、
そういう意味ではね、
テレビでは扱われにくい話だとは思うんですよね。
あとは、
発売中止の署名とって、
発売する市内の権利を持っているのは、
UBIなんで、
おそらく発売はされるでしょうし、
自営ってわけじゃないんですけども、
結局やっぱり買わないとか、
買わないってわけじゃなくても、
買ったとしても僕はなんとも思わないんですけども、
買ったら買ったでね、
いいとは思うっていうか、
どっちなんやお前はっていう話なんですけど、
ただ、これが私立だと思わないように、
どこかで自営しながらプレイするっていうやり方も
ありなんだとは思うんですよね。
非常にでも難しい話ではあると思うんですよ、これは。
難しいしか言ってないですけどね。
やっぱりね、
たかがゲームでここまでの話になるっていうのがね、
やっぱり、
表現手法が豊かになった、
扱える情報量が膨大になったっていう弊害って、
こういうことだったのかなとかね。
ファミコンの頃には
なかったよな、こんな話みたいなね。
ちょっとその辺も
今、うっすらと考えたりしてね。
まあね、こんなことばっかり考えてるとやっぱり
1:15:01
ふと思いつくのは
あの一言みたいな感じでね。
昔は良かったよな、みたいな感じでね。
これ言っちゃうとダメなんですけどね。
まあでもね、
何でこんな
事態になったかな、何でこんな事態であり
時代になっちゃったかなっていうのを
僕みたいなおっちゃんはね、
ちょっと一瞬思っちゃったりする案件
というか、事態ですよね。
まあ色々とね、今回もね、
ちょっとぼやき節ですけどね。
まあこんな感じで喋っております。
でもまあまあ、皆さんどう思うのかなー
っていうのを聞きたいですね。
何人ぐらい聞いてるのかっていうのはね、
漠然としかわからないんで、
僕はこう思います、
ああ思います、みたいな話があったら
また聞かせてほしいなと思ってね。
皆さんの意見によっては、
ああなるほど、そういう意識の下で
だったら逆に買うのもありかもな
っていう建設的な意見をね、持ってる人もいると思うんですけど
やっぱこれね、一番辛いのはね、
これを待ってたファンの人だと思うんですよね。
やっぱりね、アサシン・クリードって
ファンいるんですよね。で僕が
たまたまやってないだけなんですよ。
いつも他の作品とかを見ると
うわーなんかすごそうだな、かっこいいなとかって
今まで思ってましたよ、やっぱり。
何かしらのね、他の作品に
手を出してたからやらなかっただけで、
やっぱりなんかすごいかっこよさそうに見えました。
テンプル騎士団とか出てきますよね。
暗殺者とね、
アサシン教団とテンプル騎士団の戦いですよね。
確かね、これね。
なんかそういう話で
フィクションとして描かれてるけども
ローマだったりイタリアだったりとかね。
いろんなところ。ちょっと、もともとは
ステルスキルな作品だったので、ちょっと最近バルハラとかは
バッタバッタと人を倒していくっていうところでも
バイキンを描いてるから、これはこれでっていう話でね。
気にはなってたんですよ。
ただ今回の件でね、みたいな感じだったり
僕はそう思ってるだけなんですけど、やっぱり本当にファンの人
今まで歴代のシリーズやってこられた方たち
やっぱ辛いだろうなぁと思うんですよね。
で、結構叩かれてて
いや俺はこれが楽しみだって言えなくなってますもんね。
今のこの雰囲気、世界的にもね。
特に日本では言いづらいと思うんですよ。
いやそういうのを考えるとやっぱり
1:18:00
罪深いよなぁ、これは。
朝栗ファンは
あんまり楽しみにしてますなんて言えないんじゃないかなぁ
と思ってね。
それはね、気の毒かなぁと思いますよね。
僕もだから
パッケージアートとか見て、
今回はこの雰囲気なんだって思って
僕なんか歴史に疎いんで
例えば
アメリカの開拓時代の
朝栗とかあったりするじゃないですか。
海賊船かなんか乗って
大航海時代を描いたやつとか
毎回パッケージアート見るだけでも
すごいいいなぁって思ったりはするんで
たまにセールとかで見ると
やっぱり買いそうになるときがありますね。
だからその辺も込みで
今回の件はちょっともったいなかったなぁと思いますし
そういうのも含めて
皆さんの意見をちょっとお聞かせ
いただければと思います。
長々と喋ってますよね。
これ、これでもね
どうするんだろう。使うんかな。
ちょっとここまで喋っといてね。
久々に車の中でね
だいぶ喋ってますね。
まぁそんな感じで、まぁでも
僕はちょっとね
セクシー田中さんの件以来ちょっと考えさせられる
話だなぁと思ったんで
めんどくさいおじさんがね
ぼやいてるっていう感じでいいと思うんで
ただ皆さんの意見ってどう思ってるのかって
聞きたいかなっていうのもあって
またよかったら
ご意見いただければと思います。
まぁぼちぼちちょっと今回はね
終わろうと思います。
またよかったらハッシュタグとかで
メールとかでお知らせください。
お前言い過ぎだぞってお叱りも
真摯におけて僕は謝ります。
まぁそんな感じで
今回も聞いていただいてありがとうございました。
それでは。