00:06
お疲れ様です。たくです。
どうでしょうかね。聞き心地はどうでしょうかね。
今回はですね、ついにやっとマイクが来ました。
現在使っているのはですね、新たに購入したピンマイクなんですね。
で、まあ、ちょっとね、音質悪いかもしれないんですけど、
ちょっとまあ試しにということで、
前に使っていたピンマイクが多少良いような気がするんで、
ちょっとさっきテストしてたんですけど、
ちょっと一回エンジンかけた状態で、
今日も車の中からやってるんですけど、
エンジンかけた状態でですね、ちょっと撮ってみようかなと思って、
まあ、車は走行してないんですけどね。
どんな感じかなと思って、今テストで収録してる感じですね。
で、まあ、テストだとね、テストっていうか、
いつもね、試しに撮るときってやっぱりね、
マイクのテスト中ですみたいな感じで言ってるばっかりなんで、
ペラペラとね、無駄口を喋って、
一本とまでは言わないですけど、
もうちょっと長い分数撮ったらどんな感じかなと思って、
だいたいああああとか言うててもね、
なんかね、そのときはね、テストのときは意外とよく聞こえてるのに、
それで喋ってみたらですね、
小さかったとか雑音すごいなとか、
いろいろあるんで何とも言えないんで、
まあ一回これを使うのかどうかはまあわかんないんですけども、
わかんないというか、収録できてたら使っていきたいなって思いながら、
今喋ってる感じですかね。
だからね、何もネタがないんですよね、特にね。
ネタがないってことはないんですけど、
なんか喋ることあったっけな、って感じで今やってますかね。
まあそうですね、僕例のごとくまた、
今ですね、休み前に、
あの、やっとマイクが届きましてですね、
コンビニ受取りして撮ったんですけどもね、
まあ同じコンビニだったんですけどね、
今回は別の人だったんですんなり行けました。
まあまあ、そんなところもあって、
まあいい感じに、今二つ買ったんですけども、
もう一個はこのピンマイク型のやつでやってますね。
03:10
はい、そういうわけでですね、
これ音拾えてるんですかね、
音っていうのは僕の声は多分入ってると思うんですけども、
今ですね、まだ車の中から引き続き撮ってるんですけども、
寒い、寒すぎてですね、
まあ家で撮りゃいいんですけど、
家で撮るってほどでもないっていうか、
簡単に言うとですね、
現在木曜日なんですね、12月8日の、
時間の方が3時6分くらい、
3時6分なんですけども、
休み前なんですね。
先ほどまで配送はしてまして、
その後、マイクは届いてるということで近所のコンビニにね、
それを引き取りに行きたいと。
早く物をチェックしたいというね、
もう本当にこういうところだけはね、
ガキなんでね、
キッズとはあえて言わなくてもガキなんでね。
まあね、もう喜びさんで撮りに行ったんですよ、
頭悪いんで。
もうね、これでやっと撮れるかなと思ってて、
まあね、
まあいろいろと、
まあだから喋りたいこともあるし、
喋りたいことがあるっていうか、
試しに喋りたいなあっていうのもあって、
これ多分ね、これ多分公開すると思うんですけど、
大した話しないんで、
世間話会みたいな感じになるのかな。
まあまあ、
今日、現在のところまだのゲームアワードっていうのはなんか、
現地時間で12月8日、
8日じゃない、7日って言ってるんで、
まあ明日の、
昼過ぎとかには見れるようになるんですかね。
あのゲームアワード、
去年もエルデンリングが撮ったやつですね。
なんかちょっとそれが気になるっていうところで、
でね、僕の狙いとしては、
狙いとしてはっていうのもなんなんですけど、
わずかな望みとしては、
このゲームアワードって、
何々章、何々章みたいな感じで、
紹介されていくと思うんですよね。
ゲームオブザイヤーっていうやつ、
これがまあ一番のメインですよね。
まあそれ以外にもベストゲームディレクションとか、
今ちょっと見てるんですけど、
ベストアダプテーションとか、
このベストアダプテーションっていうのは、
なんか映画みたいですね。
キャッスルバニア、これネットフリックスのアニメですね。
あとグランツーリスもね。
06:00
見てないな、グランツーリスも見たかったな、
ちょっと気になるなと思ってたんですけどね。
あとですね、ザ・ラスト・オブ・アス、
これはHBOでやってるやつですね。
スーパーマリオの映画ですね。
あとなんだこれ、
ツイステッドメタルっていう作品があるみたいですね。
まああと他にもベストナラティブだとか、
ベストアートディレクションだとかね、
なんかそういうのがいろいろあるみたいなんですけども、
各部門の図書の合間に、
次ベストナラティブに行くっていう前に、
いくつかのトレーラーが挟まると思うんですけども、
昨年はね、ここで
アーマード・コア・シックスがね、
出てたりとか、他の作品もまあまあ、
確かなってたと思うんですけども、
何が上映されてたかっていうと、
結局のところ、アーマード・コア・シックスしか、
今となっては記憶に残ってないなと思ってて、
それくらい戦列でかっこよかったなと思って。
僕は、IGAのジャパンさんのね、
お二人が同時通訳してくれてるっていうことで、
ちょっとね、そこで、
その同時通訳してるのをね、
なんか見てたんですけども、
確かね、アーマード・コアって、
バンダイナムコ販売権は、
制作はプロモなんですけどもね、
確かバンダイナムコっていうことで、
あの、確かね、
トレーラー流す前に、
番組の番組っていうか、
ゲームアワーズの司会者みたいな人が、
続いてはバンダイナムコの最新作のトレーラーです、
みたいな感じで紹介したんですよね。
同時通訳してるIGAのジャパンの人もね、
バンダイナムコ?ロボットアクション?みたいな感じで、
ガンダムか?みたいな感じで言ってるんですよね。
まあね、僕もね、
バンダイナムコでロボット?
ガンダムかな?と思ったんですけども、
もうね、2秒とかかからなかったですね。
彼らよりも全然先に気づきましたね。
音楽の時点で気づきましたね。
これもしやとかもね、
バンダイナムコがプロモの販売権利を持ってるっていうのは、
もともとね、知ってたんで、
言ってしまえばエルデンリングもそうですもんね。
バンダイナムコさんね、
日本では、もともとデモンズソウルっていうのは
ソニーの販券というか、
ソニーがプロモさんに依頼して、
当初はね、
確かエルダースクロールオブリビオンが
既にベセスターから出てて、
あれに近いようなものを
09:01
なんとか作れないかっていうところから
スタートした企画だったと聞いてるんですよね。
ただ、それがなかなか難しいということで、
デモンズソウルっていうのになったんですけども、
やっぱりそこで難易度、
難易度的にはちょっと、
高難易度ということで、
これは厳しいなということで、
確かソニーさんは、
国内の販売ライセンスは、
オーダーした以上ということで、
確か日本ではソニーさんが
販売してるんですけども、
海外の販売権を放棄しちゃったんですよね。
そしたらデモンズソウルの
販売権を放棄したところで、
バンダイナムコさんが手を挙げて、
それで販売してくれるっていうことは
フロムにももちろん収益が入るっていうことになるんで、
そんなに売れるとは思ってなかったから、
ソニーさんも販売権を放棄したみたいなんですけども、
これがね、
フロムがバンダイナムコさんに
恩義があるっていうことで、
結局ね、
もう皆さんご存知の、
僕なんかでもおそらくご存知だと思うけども、
その後のね、
今となってはね、ソウルライクなんですよね。
その元祖ですよね。
ああいう風になっちゃったっていうことで、
バンダイナムコさんは思ってた以上にね、
すごい収益を稼いでくれて、
その後もね、
デモンズソウルの後のダークソウルも、
もちろんバンダイナムコさんで出してますし、
確か結局、
ソニーがその後、
自社の
ブランドネームで出した
フロムさんに下請けというかね、
代中して作ったソフトっていうのは確か、
ブラッド…
ブラッド…
ブラッドボーンか、
ブラッドボーンぐらいしかないんじゃないですかね。
まあね、それぐらいバンダイナムコさんとの絆が
強くなったっていうことでね。
僕はね、だから話戻って、
ゲームアワードでバンダイナムコって出て、
ガンダムでいきなりあんなね、
ああいう、なんかもう地殻変動みたいな、
すごい、あれは確かのコーラルっていうのが
星を覆い尽くしてっていうね、
大破壊みたいなことが起きたっていう、
物火だったと思うんですけど、
ああいう確かことって、
オリジナルのガンダム作品とかでもない限りは
やらないだろうと思って、
で、音楽がね、言えばいいかな、
90年代とかの
SFの
12:02
SFとか、
低予算でもいいんですけども、
冷たい感じの音楽に聞こえて、
これはガンダムじゃないなって思って、
バンダイナムコで僕もね、その時、
もしやワンチャンあるんじゃねって思って、
フロムって出た瞬間にもうね、
アーマードコアきたって思って、
アーマードコアって言ったら、
前の回でも言ってると思うんですけどもね、
僕なんかよりもね、
絶望してたフロムファンの方っていっぱいいたと思うんで、
10年ぶりっていうこともあったと、
それであのグラフィックだったんで、
やっぱり最も僕の中でも、
昨年は印象が強かったですね、
そして、もちろんゲームアワーズ、
撮ったのもエルデンリングで、
あれはすごい、僕も見てて、
ほろっとしたかなと思って、よかったなと思って、
昨年のゲームアワーズはすごいそういうこともあって、
自分もね、すごい時間を
あのゲームに捧げて、
楽しませてもらったし、
っていうこともあったんで、
昨年はもう撮るだろうと思ってましたし、
撮らなきゃ嘘だろうと思ってたぐらいだったんでね、
今年は逆にね、
ノミネートされてる作品で、
確かにプレイはしてるっていうところで、
ティアキンとかスーパーマリオワンダーズが入ってるっていうのは、
非常に嬉しいんですけどもね、
他にね、
確か有力候補とされてるのが、
アランウェイクもなかなか
いいところ行ってるっていう話で、
あとバイオのRE4とか入ってるみたいなんですけども、
ティアキンとマリオって、
撮れてもおかしくないから、
特にティアキンはね、
撮れてもおかしくないなって思う反面、
撮れなくてもおかしくないなって思うところもあるんですよね、
っていうのもね、
いくつかの邪推なんですけど、
これ勝手に僕はゲームアワーズ毎年見てるわけではなくて、
たまたま去年見たっていうことが
1点あって、
どうなのかなって思うのは、2年連続で日本のタイトルが
選ばれるのかどうかっていうのが、
選んでる人たちのほとんどが、
日本人ではない人たちだとは思うんで、
おそらく米国籍の人たちだと思うんですよね。
人種とか性別とかはちょっとわからないですけど、
15:02
あとやっぱり、
確か前のブレス・オブ・ザ・ワイルドも
撮ってたんじゃないかなっていうのが1点と、
撮れても撮れなくても、
これは別に任天堂だけじゃなくて、
去年のエルデンリング作られた
プロモソフトウェアさんもそうだとは思うんですけども、
気にしなさそうな任天堂自体は特に、
みたいなのが1つと、
去年のエルデンリング以上に撮れようが撮れまいが
しったこっちゃないぐらいの雰囲気で、
余裕というかね、
たぶん任天堂としては、
あの2つがどちらかが撮るよりも、
映画のスーパーマリオが撮ってくれた方が
嬉しいんじゃないのかなと思ったりはするんですよね。
勝手に僕のこれも邪髄なんですけども。
どうなんでしょうね。
去年ほど日本のタイトルが
撮ってくれよっていう応援の意味がね、
僕の中では撮れたら嬉しいというか、
誇らしいよなと思ってたりはするんですけどもね。
バイオハザードも、
僕やってないんですけどすごい評判がいいんで、
撮れたらいいよなと思いながらも、
バイオハザードもリメイク作になってたりはするので、
どうなんだろうなと思うんですけど。
何が来るのかよくわからないというところが正直なところで、
あとは、
アランウェイクも今一つよくわからない。
結局ね、マリオとティアキンと、
旧作の方をやったバイオ4の
リメイクということで、
どうなるんだかなっていうのが
結局あったりして、
任天堂のタイトルに話を戻るんですけども、
撮れそうで撮れない時も結構あるよなって思うのが、
何年か前に僕、
メトロイドドレッドっていうのが出たと思うんですけど、
あれ撮ってほしかったなっていうか、
メトロイドバニアが好きでしょ、オタクラって思ってたんですよ、
当時、あれが出た時に。
僕ももちろんやりましたし、
メトロイドバニアっていうね、
ジャンルの名前ができて、
やっぱり海外の人たちが
あのジャンルすごい好きだっていうこともあったし、
そこにね、
元々のルーツの一つであるメトロイドが、
十何年ぶりとかそうなんでしたっけ、
もっとかな、
2Dメトロイドって言うんですね、
18:01
横スクロールのね。
あれが復活したのに、ゲームアワードやらねえんだとか思った。
それびっくりしたんですよね。
2人同時プレイで進めるみたいな、
協力アクションみたいなゲームが撮ったんですよね。
それも話題性は強かったとは思うんですけども、
いやメトロイドドレッド上げてよって、
僕はあの時ちょっと思ったんですけどね。
僕はすごいメトロイドドレッドをプレイして、
楽しかったし、
ちょっと難易度は確かに難しかったっていうところはあるんですけども、
まあでもやっぱり、
周回プレイして、
当時も僕47とかだったのかな、
その時は。
47のおっさんが、
必死こいてメトロイドをやってたっていうところがね、
自分もまだまだアクション、
意外といけるんじゃね、みたいな感じでね。
まあまあメトロイドって言いながらも、
まあもうね、
元の名前になってるメトロイドって言いながらも出てこないけども、
まあでもね、
サムスが出ればいいんですよみたいな感じではあるんですけども、
まあまあでも面白かったなと思って。
まあそれが撮れなかったっていうところがあって、
意外と任天堂のタイトルって、
撮れそうで撮れない時もあるよなっていう、
なんかね、邪髄みたいなのがね、
出ちゃったりするんでね。
今回はどうなんだろうなっていうのがね、正直なところですね。
まああとは、
スーパーマリオの映画、でもグランツーリスモも僕見てないんですけど、
すごい見たかったんですよ、グランツーリスモの映画は。
どういう評判かもまるで知らないんですけど、
まあ今配信とかで出てるから、
なんか確かオーランドブルーモンも出てるんですよね。
僕はすごいグランツーリスモっていう、
ゲームのことを、前も語ってたんですけども、
そんなにやり込んでもないんで、
ねえ、あの、
グランツーリスモスポーツっていうプレステ4で出てて、
僕は一切買わなかったんですけど、
あのネット対戦の、あのゲームが起こした、
いわゆるeスポーツ的な、
eスポーツ的なというよりも、もうeスポーツですよね、あれね、確か。
で、そこから、
あれのテクニックを見込まれて、
レーサーになった人がいるっていう話を聞いた時に、
もう何年?1年?もっと前かな。
グランツーリスモ7買う前に、そんな、
そんな漫画みたいな話が実在するのか、
当時驚いたもん。
で、それに関わるような、
だから実話をベースにした作品だっていう話で、
グランツーリスモのね、あの映画が作られたということで、
非常にちょっと気にはなってたんですよね。
21:03
確か、
あれですよね、あの、
もう一つ別の、日本で作られた、
あのレース映画、
ミニシアター系みたいなやつでやってたやつも、
確か、
ね、あの主人公なのかちょっと分かんないですけど、
レーサーになってる子は元々レースゲームで、
腕を鳴らしてた子が急遽、
あの、レーサーになる羽目になったみたいな話のが
一本確かあったと思うんですけどね。
タイトル忘れちゃったんですよね、これもね。
まぁね、ちょっと、
そんな感じで、
明日のあれはちょっと楽しみかなっていうのが、
1点ですかね。
はい、ちょっとね、収録時間がね、
10何分くらい撮ってたんで、
何分だっけな、7分くらい撮ってたのかな。
1回ね、ちょっと、
まぁ撮ったんですけど、
まぁまぁまぁ、特に意味もなく、
1回収録を切断して、
どんな感じか冒頭、
冒頭10秒くらい聞いて、
うーんって思いながら、
引き続き撮ってるんですけどもね。
まぁ、要は喋りたいっていうだけなんですけども。
そもそも、ゲームアワーズの話をね、
してた中で、
まぁ僕がワンチャンあるかなって思ってるっていう、
トレーダーというか、
プロモが流れるかもな、
ワンチャンなんかあるかなと思ってるのが、
カプコンで、
カプコンの、
モンスターハンター界とかでも、
僕、話してたとは思うんですけれども、
カプコンが、
決算報告で、
以前決算報告で、
実はまだ3月までの発表の作品で、
ミディオン級のタイトルを、
まだ発表してないのがあるんです、
っていう話をしてたと思うんですよね。
その時に、皆さんがざわついてたと思うんですよ。
で、僕もざわついたのは、
結局、
来年20周年を迎える、
モンスターハンターの最新作の発表が
あるんじゃないかなって思ったところが
一点あるんですよね。
来年の3月かな?
3月だったのかな?
モンスターハンターって。
3月か2月ぐらいですよね。
24:00
アバウトだな、今。
何も手元にないから。
ちょっと待ってくださいね。
今調べます、軽く。
えーとね。
どうなんですかね。
あ、すいません。
2004年の3月11日に、
モンスターハンターって発売されたんですね、
初代の一作目が。
ってことは、来年の3月でね、
その近辺でね、
20周年に対して何かやるみたいなことはね、
カプコンさんであったりとか、
動画等で出てきてた辻元亮三さん、
ですね、プロデューサーの。
言われてたんで、それも込みで、
しかも、
覚えてらっしゃる方いますかね、
昨年ぐらいだったとは思うんですけれども、
昨年だったかな?
ランサムウェアっていう
ハッキングですね、
によってデータを
ハッカーにデータを全部、
全部じゃないんですよ、
カプコンのごくひデータなんかも含む書類の
結構な量を
人質として取られて、
これ公開されたくなかったら、
これこれ、この金額払え、みたいなことをね、
デジタルな誘拐ですね、
それでランサムウェアによってね、
結局カプコンさんはそんな交渉には応じずにね、
そしたらいろいろとドマッと公開された中に、
カプコンの
年次計画みたいなのが入ってて、
その中に2023年度、
確かストリートファイター6
発売とか、
モンスターハンター6発売とか、
モンスターハンター6っていうことは、
ワールドのチームが作ってる次の作品になるのかな、
っていうことでね、
順番的にも妥当だなと思うし、
そういうのも出てたっていうこともあるし、
やっぱり嫌顔でも盛り上がってたんですけれども、
その後ね、
海外の
アナリストというか、
そういう人がめざとく見つけたんですよね。
海外のカプコンのサイトか何かで、
ドラゴンズドグマ2の
ページがあったんでしょうね、
すでにね、
前々から元からもう発表というか、
作ってますっていう発表された後に、
多分ページは作られてたと思って、
よく見るとこれ発売日書いてるぞみたいな感じで、
見つけた人がいたんですよね、海外で。
27:01
それが2024年3月22日だったかなって書いてあるから、
3月期までに出る
ミリオンタイトルってこれじゃね?
モンハンじゃなくて?みたいな感じでね、
気づいた人がいて、
数日、1日か2日後ぐらいにカプコンさんちゃんと、
ドラゴンズドグマの告知、
発売日とかの告知のね、
映像をYouTube等で
出してましたけど、
まあまあそうだよなーって僕もね、
後々思ったのは、
なぜかっていうと、
今年RE4出てるんじゃないですか。
RE4って確か、
あれですよね、
この4月から、
今年の4月以降に出てたんじゃないのかなーと思うんですよね。
確か。
違ってましたかね。
違ってたらあれなんですけど、
多分ね、僕そんな気がするんですよね。
で、
何が言いたいかっていうと、
カプコンって株式会社なんで、
結局、
一つの都市に、
一つの都市にまとめて、
売れるタイトルをバカバカ出しすぎると、
今度、次の都市すっからかんになっちゃうわけじゃないですか。
だから、
バイオが出た都市にモンスターハンターは
出ないんじゃないかなっていうところがあるんですね。
バイオの作品が、
大ゴゲしましたみたいな話だったら、
売れなかったりとか思ったよりも、
売れませんでしたとかなると、
そういうこともありえるのかなとは思うんですけれども、
そんなことなくて、
今回は言ってしまえば、
大ヒットしたわけじゃないですか。
これでも、
2023年9月、
9月に出てるんですか?
あれ?9月だったっけ?
すみません。僕が調べ方が下手くそでした。
ウィキペディア。
微妙なときに出てるな。
今、ウィキペディアさんで改めて調べました。
2023年3月24日に出てるんですね。
これは、
形状としては昨年だな。
2023年3月ってことは、
30:00
2024年度の売り上げに
多分形状されるのかなと思うんですけども、
てことを考えると、もちろんこの時期っていうのは、
2023年度、
4月1日以降に売れてる分っていうのは、
もちろん2023年度の売り上げに形状されてると思うんで、
発売日が3月24日っていうのは、
最初の1週間ですかね。
完全に2022年度の売り上げに
多分上げられてると思うんで、
微妙なところに来てるな。
確かにモンスターハンタークラスのやつが
もう1本欲しいのかなって思ったら今知ってましたけどね。
結局そうなるとね、
今年度中に大ヒット。
数百万本クラスのヒット作が
もう1本くらいあったりすると、
株主だったりとかにはいい顔できるのかなって思って、
そこに
ドラゴンズドグマを当て込むっていうところも
あったのかなと思ったりするんですね。
僕もね、もともと
カプコンにそこまで詳しくなかったというか、
そこまで追っかけてなかったっていうのが
正直なところですかね。
学生の時とかは、僕が追っかけてなくても、
周りにね、カプコンの動向をすごい
追っかけてるというか、
ウォッチングしてるっていう友人が結構いたんですね。
それこそ格ゲーとかのブームの時ですかね。
だから、
好きすぎて、
アキマンさんの画集みたいなんですかね。
たぶんカプコンが出してるね。
ああいうの買ってる人もいたりとかもしましたし、
格ゲーだったり、
カプコンのゲームのサウンドトラを買い集めてる人もいましたし、
周りがね、
カプコンとか、
カプコンだけじゃないんですけど、
SNKとかのファンが多かったんで、
熱中してる奴らが多すぎて、
だから僕ね、カプコンの作品すごい好きなんですけども、
そこまで詳しくは追っかけてなかったっていう、
スタッフさんだったりはね。
どちらかというと、
学校卒業してからかな、
バイオハザードが出た後ぐらいから、
ファミ通だったりとか見てると、
岡本佳紀さんがすごい
ちょくちょく出てきて、
当時の岡本佳紀さんって、
イメージとしては、
スタジャンみたいなのを着て、
すごいカジュアルな格好をしてるんですけども、
年もすごい、
自分よりも年上でしたけども、
そんなに極端にね、
年離れてるっていう感じもしなくて、
33:04
若手なんだけど立ち位置はすごい上で、
陣頭式取ってて、
かっこいい人だな、この人と思いながら。
で、ちょっとビッグマウスっぷりがね、
あったりとかしてて。
でも経歴とかを見るとね、
有言実行っていうか、
なんかすごいヒットタイトルいくつもね、
今までにも手がけられてきたっていう感じの方だったんで、
この人が僕はカップコーンって言うと当初は、
イメージが強くてですね、
ガチクリエイターさんっていうよりはね。
この方が辞められたっていう後ぐらいから、
何で辞めちゃったんだろうなーとか思って、
いろいろあったみたいなんですけども、
その後もね。
でもモンストで大ヒットした時に、
インタビュー答えられてた時には、
やっぱりちょっと、戻ってきてもやっぱり元々が
すごい人だったから、
一発すぐに当てれるんだこの人と思って、
ちょっとびっくりしたのを覚えてますけどもね。
ちなみにそこまで言って、僕モンストほぼほぼやったことないんですけどね。
まあまあでもすごいな。
今でもYouTubeとかでね、
いろいろとお話されているのを見ると、
知ってるタイトルの裏ではこういう感じの開発、
裏話みたいなのがあったんだっていうのは、
楽しく見させてもらってますね。
なんか何かいろいろな狙いがあってやってるっぽい
YouTubeなんですけどね。
あとはですね、
そんなこともあって、
その後やっぱりモンスターハンターやるようになってから、
分かりきっているんですけども、
モンハンハマってしばらくしてから、
カプコンっていう会社は改めてやっぱりすごいよなって思って、
いろいろとね、
その頃になるとやっぱり辻元亮三さん、
藤岡かなめさん、一ノ瀬さん、
そういう方々がやっぱり、
当時モンハンの
ポッドキャストがあったんですね、モンハンラジオっていうね。
そういうのもあって、
クリエイターさんにすごい注目し始めたのは
僕だいぶ後なんですよね、カプコンって。
だから、もちろんね、
安田昭さんだったりとか、
他のイラスト描かれてる方々っていうのは、
名前は存じてるんですけどもね。
どちらかというと僕はカプコンのクリエイターさんに
すごい注目したのがだいぶ後っていうことで、
そうなんですよね。
で、なんかすごい最近だとこの
ドラゴンズドグマの開発を
してるディレクターの
この一ノさんっていう方、
前の一作目もこの一ノさんっていう方がやられてたみたいで、
36:04
デビルメイクくらいもね、
ファイブもやられてたりとか、
いろいろと
他方面に動かれてる方なんだなーって思いながらね、
見てて、
なんかすごいね、
全然話まとまんないですけど、
いい感じだなーと思いながらね。
ドラゴンズドグマがね、僕もね、実は
ダークアリズムっていうのを
スイッチ版とプレステ4版と両方持ってるんですけどもね、
ちゃんとやれてなくてね、
やらなくちゃなーって思ったりはするんですよね。
評判はすごいいい
作品みたいなんで、
なんか出た当初ね、
無印っていうんですかね、
いわゆるただのドラゴンズドグマっていうのが出た頃は、
なんかいろいろとね、
叩かれてるとまでは言わないですけども、
やっぱり海外との差っていうのがちょっと出てるみたいな雰囲気の
ネガティブな意見は聞いたりはしたんですけども、
まあね、でもやっぱりその後、
バージョンアップしてできたのが
ダークアリズムになるんですかね。
それに関してはすごい評判が良くなってたし、
で、なんか結構ね、
その後もドラゴンズドグマオンラインっていうのが
何年か稼働してたみたいですけども、
まあね、それがね、
惜しまれつつ終了したっていうことで、
あのオンラインの方もやってた方っていうのが
やっぱり未だにね、
あれは名作だったっておっしゃってる方もいますもんね。
なんかやっぱりね、
カプコンって
そうやって愛されてるよなって思いながらね、
まあ僕もその愛してるうちの一人なんですけどもね、
だから、
シリーズが復活するとか、
まあそういう作品って
まだね、復活してほしいなって思うタイトルも
いくつもあるんですけどね。
あと、なんでこれHD化したりとかで
復活させないのかなって思うタイトルも
まああったりするじゃないですか。
何日か前ぐらいに
ガチャフォースっていうね、
ゲームキューブで出てたやつに関する
ちょっと発売日だったのかな、
なんか今日はこれの
10何年前とか20年前ぐらいには
これの発売日だったんですみたいなね、
ファミ通かなんかがよくね、
ツイートしてる、ツイートって言ったらだめだけど
リポストっていう。
してた中にガチャフォースっていうのがあって、
まあ僕も個人のツイッターで
39:02
Xでリポストしたんですけど
未だにあれ、まあ僕もね
やってたんですけども、あれ
続編も作られなきゃHDリメイクも
されないし、であれ確か
今でもまあまあいい値段で
売られてるんじゃないですかね、あれもうすぐに
値段上がった覚えがあるんですよね。
中古が、僕が買った時には
中古がほぼほぼ新品の値段と変わらなかったんですけど
今も多分その値段でも買えないんでしょうね。
まあなんか
僕がやってた印象としては
なんか連邦バーサスジオンとかの
ガンダムのVSシリーズの
流れをうまいこと組み込んで
でもそっちじゃなくて
今で言うとなんなんだろうな、ポケモンとかじゃないけど
なんか今だったらレベル5とかが作りそうなね
あのキッズ向けな感じにね
ちょっとキッズが好きそうなね、コロコロコミックとかにね
漫画が乗りそうなね、乗ってたのかなもしかして
それこそロックマンエグゼとかの
流れに
IPとしてですよ、版権としてはそういう雰囲気を
すごい漂わせてた作品かなと思って
あれはね、なんか
今更でもいいから出してもいいんじゃないのかな
と思うんですよね、あのシリーズをね
まあ続投して
2、3といくのもいいですし
逆にね、あのゲームキューブで出た
オリジナルをね、今移植するでもいいと思うんですよね
僕はね、ゲームキューブも決して悪いハードでは
なかったと思ってるんで
今年そういえばバテンカイトスが
バンダイナモコさんからね、出てましたけど
バテンカイトスはね、僕やったことないんですよ
だけどすごい独特の世界観で
昔から気になってたんですよね
あれね、カードバトルみたいな
デッキ構築とかをしなくちゃいけないっていうと
一瞬ね、なんかやっぱり
僕トレーディングカード文化にさほど触れてない人なんで
どうしても躊躇しちゃうんですよね
トレカっていうので
ゲーム化したといえば
カードヒーローとかはね
ゲームボーイ版もね、その後に
DS版も出て、それはすごいね
楽しんだんですよね
特にゲームボーイの著作っていうのは
結構あれ頑張って
カプコさん、任天堂
もしかしたらポケモンの次の2匹目の土壌みたいなところ
若干どっか狙ってたのかなって後々になって
気づいたのは
当時あれゲーム以外に
トレカパックを出してたんじゃないですかね
42:04
確かそんな記憶があるんですよね
僕がびっくりしたのは
あれが出てちょっとしてから
九州の自分の
実家っていうんですかね
父方の実家に戻る用事があったんですよね
その時に
僕がバイトしてた
ホームセンターみたいなのがありまして
そこにはゲーム売り場もあれば
家具売り場も家電売り場もあるんですけど
家具売り場の中に
色んな家具売り場を
求める人がいました
ときは
行きました
で、地元に行くのに
家具売り場の中で
家具売り場として
カードヒーローのマットが存在してたんですよ。
うわーと思って、その時こんなのにまで進出してたんだ、カードヒーローと思って。
後々になってね、僕その時なんでそれ買わなかったのかってね、
今でも結構思い出すと後悔するんですけどもね。
カードヒーローがね、僕の中では結構、
あ、これがトレカ文化ってやつかっていうね、
色々と教えてもらえたゲームだったんですよね、ゲームボーイ版は。
物語というかシナリオの中でもね、そんなお金持ちというか、
お金をボンボンくれないお母さんと子供が、
お父さんもいるみたいなんですけども、
何日か2回くらい、50円くらいのお金をくれたりとかしてて、
それを貯めてパックを買ったりとか、
あと勝負に勝つと独自のコインがあって、
それを貯めるとまたパック買えるよみたいな感じのシステムだったと思うんですけども。
なんか、ゲームボーイ版のそのね、
著作のカードヒーローをやってる時は当然僕大人なんですけども、
なんかゲームの中では、50円100円を大事にする子供の気持ちみたいなのをね、
久々に思い出させてもらって、それで買うカード。
だからもうね、大人だったら10パックでも20パックでも買えばいいんですけど、
やっと貯まったら150円くらいで1パック買うみたいな流れだったと思うんですよね。
それかバトルに勝って、勝つたんびに貰える独自のコインみたいなのを、
10枚だか20枚だか集めてやるんですかね。
で、やっと1パック買うみたいなのを交換。
45:00
丸ひげ屋っていうカード屋さんに行ってね、交換できるんですけど、
1パック開けた時のね、中からどんなカードが出てくるのかなみたいなね、
あのワクワク感みたいな。
これデジタルのデータの話なんですけどもね、
全然僕なんかあれをやってた時にはね、なんか心というか気持ちというかがね、
なんかね、小銭を握りしめて駄菓子屋に行ってた、
あの頃、自分の幼い頃をちょっと思い出すような、
いいゲームだなと思って。
で、カードバトルのシステムとしてはね、
バランスがどうこうとかっていうのは僕はちょっと分かんないんですけども、
カードゲームとしての、他のカードゲームをやったことがないんで、
ただすごい、なんか僕はカードゲームでやってて面白かったっていうのは、
で、カードの種類がね、たぶん遊戯王だったりとか、
ポケモンカードとかっていうのと違って、そんなに多くないんですよね。
そこがやっぱり僕が理解しやすいっていうところで、
良かったかなーって思ったんですよね。
ルールも複雑すぎなくて、
それもあって、子供の目線でのドキドキ感みたいなのも、
ゲームの中で再現してくれてて、
あれもっと売れても良かったよなーって思うんですよね。
それ言ってる僕がね、最初に入手したのは980円ぐらいで、
ソフマップのワゴンセールでね、もちろん新品だったんですけども、
あまりに面白すぎてね、僕未だにね、
たぶん家の中探すとね、カードヒーローの新品がね、
4,5本あると思うんですよ。
なんかすごいそれぐらいハマったのを覚えてますね。
その後ね、DSになってからも、
出るって言われた時に発売日に買いましたけどもね、
今度こそカードヒーローブームが来るだろうと思ってね、
なんであの時来なかったのかが不思議で仕方がないっていうね、
だから僕出会えたんですけども、
DSになった時にはもう発売日に定価で買いましたよね、当たり前なんですけどね。
で、あれ途中でルートが変わったんだと思うんですよね。
確か、何だったっけな、もう覚えてないんですけど、
黒と白だか、光と影だか忘れたんですけども、
確かそれによって入手できるカードの傾向が変わってくるんですよね。
で、そのために僕定価でもう1個買った覚えがあるんですよ。
で、それで楽しんでたんですけども、
途中でね、なぜかやめちゃうんですよね。
確かやめたと思う。
これ以上行くとエンディングだっていうのでね、
もうエンディング過ぎてからでもまた楽しめる要素はあるんでしょうけども、
なんかね、そこでね、寂しくなっちゃってね、
そこで止めてる覚えがありますね、どちらもね。
そうこうしてるうちにね、やっぱりなんかカードヒーローっていうのは
48:03
呪われてるっていうところがね、なんか嫌な言い方なんですけども、
なんかやっぱりね、そのニンテンドー側のもくろみというか、
あれに比べてあんまりセールスが伸びないんですかね。
気がついたらね、やっぱまた和言費みたいになってて、
もう腹立ってるね。和言費もね、僕買ってますからね。
980円ぐらいになったカードヒーローのね、そのDSのやつも、
確かね、5本とまで言わないですけど、
でも1本2本は確実に持ってると思うんですよね。
なんでカードヒーローの話になってるのかちょっとね、よく分からないですけどもね、
マイクのテストと言ってね、ベラベラと喋ってたら結構いい感じに、
これはもう多分ね、何の意味も何もないとは思うんですけども、
1回丸々なると思うんで、はい。
まあこんな感じでね、マイクが聞きましたよっていう感じの報告になります。
まあね、これでやっと心置きなく、
モンハン会の、最後のモンハン会を撮れると思うんで、
それを撮ってアップして、
で、その後の会にこれがなると思うんです。
そのモンハン会ですね、モンハン特集第3弾の後に、
もう1発撮っちゃってるんですね。
iPhoneでね。
これはね、刻んで撮っちゃってるんですよね。
まあ今回もそうなんですけども、
15分で1発とかね、
10分で1発みたいなんでね、
その都度ね、iPhoneのね、
位置が違うんで、
ちょっと音声にばらつきがありすぎるんですけども、
それの会の次ぐらいにこれ多分アップすると思うとね、
結構喋ってるんで、
まあそういう感じで、
今回もね、
これ俺本当によく喋れるなあ。
まあまあまあまあ。
寒い。
寒いっていうか暖房つけてるんでね。
これ、ちょっともしかしたらね、
車のね、エンジンのノイズ、音がノイズのようにね、
入ってるかもしれないんでね、
ちょっと聞き苦しいかもしれないんですけれども、
まあ次回また、
それは課題として考えていきたいと思うので、
まあ本日はね、
この辺でお別れしたいなあと思います。
本日も聞いていただいてありがとうございます。
それでは、さようなら。
はい。
というわけでね、どうですか皆さん。
終わったと思ったでしょう。
51:00
違うんですね。
実はね、これは追加で撮ってます。
現在というかですね、
12月14日ですね。
これより前の部分っていうのが、
12月8日の、
まあ午前何時ぐらいなのかなあ。
まあ3、
あ、違う3時じゃないなあ。
まあ4時とかね。
多分そのぐらいに撮ってたと思うんですね。
まああの、
ね、やっとマイクが到着したって感じでね。
しかもあの、
ゲームアワーズ、
もうまだあの、
発表される前の段階でね、
ゲームアワーズは何が撮るんだろうとかね、
適当なこと言ってね。
まあそっから多分ベラベラ喋って、
なんかいろんなことを話した挙句に、
あの、
なんか行き着いたらカードヒーローの話とか
知ったんじゃないかなあと思いますね。
ねえ、で、
現在が12月14日ですね。
これ撮ってます。
まああのね、
まあどう、
何が違うのかっていうとね、
あれを、
あの、
経験したか経験してないかのね、
違いですよね。
前半部分はもう、
やっとマイクがついたつって、
ピンマイクでね、
あの、
まあテストっていう意味合いで、
録音しながら喋ってるのと、
まあ今はね、
あの、
これはね実は、
あの、
自宅で、
あの、
まあ、
マイクね、
別なのコンデンサーマイクっていうスタンドにね、
ついてるね、
まああの、
放送局とかでよく見るような感じのマイクをね、
あの、
テーブルに置いてね、
収録してる感じなんですけどね、
まあそのマイクの種類がどうかっていうのはいいんですけども、
まあね、
これより前の部分っていうのはどちらかというと、
まあそのね、
また事故が起きる前でね、
マイクが届いたっつってね、
はっちゃけてね、
喜んで録っててね、
もう幸せそうに喋ってましたよね、
今現在はね、
まあ今、
失意のどん底ってわけでもないんですけど、
まあその辺はね、
前回の第17回を聴いていただければ、
うん、
まあいいのかなあと思うんですけどね、
まあ、
ね、
ちょっとなんかまあまああの、
まあ尺的にもね、
なんか足りない感じかなあと思ってたんでね、
1時間にはちょっと満たないなあっていうのと、
いくつか編集してたんでね、
それでさらにあの、
まあ60分にほど遠くなっちゃったと、
60分ほど遠いってこともないんですけど、
まあ多分50分程度になっちゃってたんで、
ちょっと物足りないなあ60分までっていうのはね、
思ってたんで、
まあ追加でね、
喋り足しみたいな感じで今喋ってますね、
まあね、
まあやっぱりなんかね、
やっぱり重ね重ね、
僕は何度も、
何度もここ数日は、
この、
54:00
ね、
18回っていうのをね、
聴いてたんですけどもね、
まあまあまあまあ、
なんかカプコンの決算発表がどうなのとかね、
そこからのモンハンじゃねえと思ったら、
ドラゴンズドグマかよみたいな話をね、
ね、
多分ね、
今回もね、
多少はね削ってるんですけどもね、
まあ実は次回もね、
それまたね、
次回はね、
この第18回よりもさらにね、
あとのね、
ゲームアワーズ発表後みたいな感じの、
段階で撮ってるんですよね、
まあ何回でも、
この18回も19回も幸せそうに喋ってる感じでした、
見ててね、
いやこいつ幸せだなあと思って、
幸せの絶頂みたいな感じで喋ってるなあってね、
後からチェックしてると思いますね、
まあね、
まあそんな事故の話はね、
あんまりしてもあれなんで、
しないんですけどもね、
まあね、
でもなんか、
うーん、
なんかネタみたいにね、
あのー、
あれを、
ドラゴンズドグマを結構ね、
擦ってた感じはしてたんですけどね、
意外とね、
僕でもね、
ドラゴンズドグマちょっと楽しみにしてるんですよね、
その楽しみにしてるっていうとか、
多分ね、
うーん、
まあまあ、
でもね、
あの、
ドラゴンズドグマね、
多分、
うーん、
この回でも触れてんのかなあ、
あの、
ダークアリズムはね、
実はプレステ版と、
プレステ4とかかな、
まあ、
今現在僕の所は5なんですけども、
まあ5の中に多分プレステ4版の、
フレームレートが上がったやつと、
あと元々はね、
僕スイッチ版っていうのもね、
あの、
ちゃんとパッケージ版を買ってまして、
そうなんですよ、
実は持ってるんですよね、
ただね、
ちょっとね、
なかなかね、
やれてないっていうのが実情でね、
もうちょっとね、
今度出る2はね、
なんか、
あれだったら、
発売日に、
3月22日ですかね、
ちょっとね、
買いたいかなあとは思っててね、
で、
まあ、
その時にね、
ちょっと乗り遅れてもやりたいかなあ、
なんて思ってたりはするんですけどもね、
うーん、
なんかね、
あの、
いつだったかなあ、
あの、
あれですよね、
あの、
ディレクターの
いつのさんが、
あの、
ドラゴンズドグマ、
あの、
10周年ミーティングってやつだったかなあ、
なんか、
それで喋ってたんですけどもね、
あの、
ドラゴンズドグマ2、
実は作ってるんですっていうのでね、
オチにしてたやつなんですけども、
あれでね、
なんか見てた時に、
なんかすごい、
あの、
まあ、
前作作るにあたっての、
なんかいろいろなお話されてましたけど、
結構僕ね、
それがすごい、
あの、
まあ、
好きで、
たまに見るんですよね、
ああ、
ちょうど1年くらい前なんですかね、
今あの、
ちょっと、
57:00
うちのテレビに映しちゃってるんですよね、
なんかあの、
あれですね、
あの、
このディレクターの、
いつのひであきさんでしたっけ、
あの、
まあこの方がね、
喋ってられるんですけどもね、
あの、
前、
どういった経緯で作ったか、
みたいな話をね、
その、
この10周年ファンミーティングっていうところではね、
されてて、
僕結構ね、
これ、
あの、
本当に、
まああの、
擦るほどってわけではないんですけど、
何度かね、
見るんですよ、
で、
まあね、
さっき言ったようにあの、
ドラゴンズドグマそんなにやってないんですけどもね、
そんなにってほぼやってないに等しい、
冒頭ちょこっとプレイしたぐらいかな、
スイッチマンを、
とかなんですけども、
なんかあの、
この動画、
結構、
好きで、
何が好きかっていうと、
なんかあの、
ね、
最初はこういった経緯で作ろうとしたんですけど、
別の仕事が入って、
みたいな感じの話をしつつですね、
で、
まあ作るってなった時に、
ロケ版に行った時に雑草が違うんですよ、
雑草が、
みたいな感じでね、
まあね、
なんかその、
作り手としてその、
まあね、
こだわってる部分の一部をね、
垣間見ることができたりとか、
まあご自身がなんかね、
ハイファンタジーというか、
ダークファンタジーというかね、
そういう、
ものが、
なんか好きで、
とかね、
あのー、
コマンド、
ターン制のコマンド、
RPGじゃなくて、
アクションでできないのかな、
とかね、
なんかそういう話で、
僕でも結構ね、
その雑草のくだりがすごい好きで、
ああ、
そうかと思いながら、
ね、
やっぱりあの、
んー、
中世のね、
ヨーロッパ風の、
あの中世のね、
まあそれこそ、
ドラクエファイナルファンタジーみたいなね、
あの辺あたりのね、
なんか、
3Dで、
街並みとかを描くときに、
その雑草のね、
種類が日本の、
日本と違うっていうね、
そういうとこの着目して、
ちゃんと作られてるっていうのが、
すごい、
印象がよくてね、
なかなかそれが、
あのー、
まあまあ名言だなー、
とか思いながらね、
なかなかね、
プレイしてるとね、
そこまで意識はしてないんですけど、
まあそういうね、
日本にはないものとかね、
日頃見ないけど、
実在するもの、
まあ他の国々でね、
見るような、
そういうのをなんか、
まあいろいろ、
まあロケ版してて、
それをまあ、
ゲームの画面、
デザインの中に、
まあ、
ね、
さりげなく入れることによって、
僕らプレイヤーにね、
まあなんていうんですかね、
うーん、
まあ旅行に行ってる、
っていうわけじゃないんですけど、
なんか、
ね、
あの異世界に行ってるというかね、
旅場というかね、
情緒というかね、
まあその辺を、
すごい感じさせてくれるっていうところでね、
ああ、
こういうことの考えの積み重ねなんだな、
っていうのをね、
改めて知ることができてね、
あの、
結構ね、
1:00:00
僕それで、
あの、
カプコンのクリエイターさんの中では、
僕、
この、
いつのひであきさんが、
やられてる作品って、
意外とね、
実はね、
そんなに通ってきてないというか、
がっつり、
あの、
触れることが、
できてなかったタイトルばかりに、
ね、
たまたま、
あの、
携わられてるんですけども、
逆にね、
なんか、
そういうこともあって、
新鮮で、
この人の話、
面白かったなと思って、
クリエイターさんのね、
あの本音みたいなのが、
すごい、
喋られてる、
あの、
動画で、
結構好きな、
動画なんですよね。
まあそういうのを見てるっていうこともあってね、
なおさらやっぱ、
あの、
ちょっとね、
やっぱあの、
んー、
次回の、
ドラゴンズドグマ2はね、
ちょっとやってみたいなー、
とか思ってたりするんですよね。
まあちょっとね、
時間があったらね、
まあ、
ダークアリズムなんかもね、
ちゃんとやりたいなー、
と思ってるところなんですけどもね。
んー、
まあね、
そんな感じでね、
まあなんか、
一部ではね、
あのー、
ドラゴンズドグマ2の発売日は、
まあ、
先行してだいぶ前に発売、
あの発表はされてたんですけど、
このゲームアワーズの日に、
あのー、
チーム忍者がやる、
ライズオブローニンと、
ツバエビが発表されたんですけども、
ドグマ2と被っとるっていう感じでね、
逆に話題になっちゃってたみたいですけどね。
そうなんですねー、
まあまあでも、
僕は多分、
あの解消な気がするなーって思っててね。
んー、
まあねー、
どちらにせよでも、
まああれですね、
どちらにせよってことなんですけど、
まあねー、
今回は、
この17、
あ、
18回かな、
18回は、
あのー、
非常にね、
楽しそうに喋ってるけど、
実はっていうところが、
いろいろ、
ね、
あのー、
僕の中でもね、
ある回でね、
まあちょっと、
皆さんにね、
こうやって聞いていただけるようになるまでにね、
だいぶちょっと時間を要したっていうことはね、
重ね重ねあのー、
本当にあのー、
お詫び申し上げます。
本当に、
もうちょっとね、
早くに公開したかったんですけどもね、
いろいろと、
まあ例の、
例の件でね、
あの、
バタバタしてたっていうこともあってね、
まあ、
ね、
最近だと、
ね、
あのー、
僕が通ってる生活院の、
先生なんかにもね、
あのー、
動画をね、
送って、
ね、
あのー、
その後折り返しで電話があって、
これって、
たくさんですか?
みたいな感じでね、
違いますよね?
って言われたんですけど、
いや僕ですよって言ったらね、
やっぱ笑われましたけどね、
やっぱね、
そんなことある?
みたいな感じになってましたからね。
そうなんですよ。
まあいろいろとね、
まあもうネタみたいな話になりつつあるんでね、
自分の中ではね。
1:03:01
まあそれはね、
それでいいとして、
まだ、
ね、
だからあのー、
その17回かな、
あのー、
まああれを公開した後、
ね、
もうちょっと早い段階でね、
何で、
ゲームアワーズの、
何が来るんだろう?とかね、
そんな話だったりとか、
まあ元々ね、
あのー、
届いたマイクのね、
ピンマイクの方でね、
どんな感じかな?っていうのでね、
チェックみたいな感じで、
喋ってるところがあったんで、
だいぶ、
あのー、
何て言うんですかね、
もう雑談ですよね、
本当にノープランでね、
いつも以上にノープランで、
喋ってるって感じだったんで、
まあもうちょっと早く出したかったっていうのがね、
本音だったんですけどね、
いろいろね、
まあまあ珍しくね、
あのー、
いやこれはちょっと、
あのー、
っていうね、
まあ間違えてるかなっていうところがあったんでね、
僕が認識不足で間違えてるかなっていうのがあったんで、
まあそこの編集だったりとか、
あとはそのね、
先ほどから言ってる、
まあ、
ね、
事故の件でバタバタしてたりで、
大したバタバタもしてないんですけどね、
まあまあ、
ね、
あのー、
そういうのであったりとか、
まあ日々の仕事にちょっと追われててね、
公開がだいぶ遅れてるんで、
本当に申し訳ないなと思って、
やっとね、
あのー、
まあ目処が立ったっていうことでね、
で、
ちょっと慌てたら、
見たらあの、
50分ぐらいになってたんでね、
まあまあ、
ね、
タイトルが喋って喋って60分って言ってるぐらいだからね、
60分は超えとかないと、
と思って、
まあ喋りだししてるっていうね、
喋りだしてる時点でどうなんだっていう話なんですけど、
まあそんな感じでね、
あのー、
べちゃくちゃとね、
また今喋ってるところなんですけどね、
まあこの後もね、
この第19回っていうのもね、
この後かな、
もう実はすでにね、
だからそのー、
やっぱり事故が起きる前にね、
40分ちょっと喋ってたと思うんですよね、
まあ幸せそうに喋ってるんですよ、
まだ、
確かね、
事故が起きるね、
6時間5時間ぐらい前の、
に収録してたと思うんで、
まあ楽しそうにね、
喋ってますわ、
ぺらぺらと、
それもね、
ちょっとまだあのー、
まあね、
40分程度なんでね、
後からまた追加で喋って、
すぐ出そうと思ってたんでね、
これに至ってももう1時間違う、
1時間じゃない、
1週間ぐらいはね、
間が空いちゃってるんでね、
次の19回でね、
まああのー、
ゲームアワーズ発表後の、
あのー、
なんていうんですかね、
トピックを見つつ喋ってるという感じかなー、
という感じなんでね、
そちらもね、
早いうちに公開できればとは思ってますので、
まあね、
あのー、
もうしばらくお待ちください、
ということでですね、
あのー、
本日もね、
1:06:01
これにて、
今回はそろそろ終了したいと思います、
これ第18回かな、
そうですね、
本日も聞いていただいてありがとうございました、
それでは、
さようなら。