1. ミスリル伊藤の喋って喋って60分!!
  2. 第五十六回【ガンダムにはなれ..
第五十六回【ガンダムにはなれない、俺の仕事術?】
2024-07-07 1:19:31

第五十六回【ガンダムにはなれない、俺の仕事術?】

かつて収録し、UPするだけのところまで来ていたものの、なぜか公開されることのなかった、謎のお蔵入り回です。当時仕事中にあった、嬉しい事をきっかけに、仕事に関しての考えやらを喋っております。



※番組コメント等は、#しゃべ6 でお願いします。

※メールからのお便りもお待ちしております。

※お寄せ頂いたコメントは、番組内で紹介する可能性があります。


【番組公式 Xアカウント】

https://x.com/syabe6_podcast?s=11&t=sfoZQzs_14mZk_KJNvuewA


お便り用メールアドレス syabe6@hotmail.com



感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、お疲れ様です。
第何回になるんでしょうか。34回まで今アップしておりますが、
34回までアップしても、家族の誰もただの1回も聞いてもらえない、ミスリル伊藤の喋って喋って60分!!
久々にタイトルコールを思い出したので、やってみました。
今日はですね、何も考えないで今喋ってるんですけど、
これとは別に、ゲームの話とかは収録しようかなと思ってるんですけども、
特に資料とかも作ってないんですけども、やっていこうかなっていうのがあるんですけども、
それとは別にね、ちょっとペチャクチャとね、喋りたいなと思って喋ってます。
ちょっとね、仕事で嬉しいことがあったっていう感じのことがあったんで、もうさすがになことなんですけども。
以前から喋ってると思うんで、僕がやってるのっていうのは、
あとあるね、コンビニ、エンスストア、グループというか大手のコンビニの配送を担ってるんですよね。
そんな中で、今日も京都で昼日中、配送をえっちらおっちらやってるとですね、
あるお客さんに肩を叩かれたんですよね。
そのお客さんというのは女性なんですけれども、若い女性なんですよ。綺麗なね。
で、「私のこと覚えてますか?」って言われたんですよ。
顔を見た瞬間、僕はね、「あ!」って思ったんですけども、その方っていうのが実はですね、
6年ほど前まで、僕が配送してるコンビニチェーンのある店舗で働いてた女の子で、
まあそのお母さんの方もね、やっぱりそのコンビニの店舗で働いてらっしゃったんですけども、
それも6年前なんですね。
で、しかももうここ数年、僕が管轄してる配送のセンターは、そこの店っていうのはもう管轄外にもなってますし、
03:08
その方々、声をかけていただいた方っていうのも、6年前にお辞めになられてて、
当時はどうやら確か20歳、20歳過ぎぐらいだったんですけれども、
ね、可愛いね、まあね、もう女の子で、まあ可愛い女の子っていうかね、
もうこんな娘がいたらなーって当時も僕ね、思ってたぐらいなんですけども、
それがね、6年ぶりにあったっていうこともそうなんですけども、
6年間、ね、6年も経つとね、だいたい忘れるんですけども、
忘れるんですけどって言い方ひどいな、忘れててもおかしくないだろうって僕は思ってたんですけども、
やっぱね、相手も覚えてて僕も覚えてて、まあね、僕は多分ね、
旅行を通られても一瞬、やっぱり気がつかなかったと思うんですよね。
お客さんっていう認識でいてたんで、そしたらそのね、お客さんの一人からそうやってポンポンってやられて、
声かけられた時って顔、まあ僕もお客さんの顔ね、まじまじといつも見てるわけではないので、
まあそれでね、声かけられたっていうことがね、ちょっと驚きで覚えててくれたんだっていうのがちょっと嬉しくてね、
やっぱね、仕事って、まあ些細なことだし、ささやかなことなんですけれども、
なんかね、こういうね、あの、ちょっとしたことでね、
あ、やっててよかったな、楽しい、やっぱこういうのがあるから楽しいなって思える瞬間だったかなと思ってね。
で、まあ実はその女の子はですね、もう6年前に会ったきりだったんですけれども、
なんとね、6年経って、あの、結婚されて、まあお子さんをね、抱えられてて、
で、僕はそれがね、ちょっともうね、まあもうね、我が娘のようにちょっと嬉しくて泣きそうになっちゃったっていうね、もうね、
もうおじいちゃんみたいな気分になっちゃってね。でね、まだここのね、お母さんがね、若いんですよ。
おそらくね、今でやっと43歳とか4歳ぐらいなんじゃないかなと思ってね、
あの娘さんが20歳の時に36歳とかそんなレベルの、あの年のおじさんでですね、まあだからだいぶ早くにお子さんね、生んで、
しかもですね、小沢さんがお母さんで、ちょっとね、そういうのもあって僕も印象的でよく覚えてたんですけども、
06:07
娘さんと並んで、もう兄弟にしか見えないっていうようなお母さんと娘さんで、
その娘さんがね、だから最初子供連れてた時にも、僕最初、え、これもしかしてお母さんまた新しい子供生んじゃったの?って聞いたら、
いや、これは私の子ですって笑いながらね、言われたんですけど、
え、っていうことは?あ、あ、そこにいるのが旦那ですって言われてね、
紹介されてね、いやちょっとね、そういうのもね、おみてね、せいぜい赤の他人だんですけどね。
なんかね、あの、ちょっと嬉しかったかなあっていうのがあってね、まあやっぱりね、もう、まあ僕もいろんな仕事を点々と、
点々とっていうかね、僕の場合は特に業種が違うんですよね。
それぞれに今までやってきた業種っていうのが決して、あの、くそ味噌にひどかったとかなんとか、そういうことは別に思ってはないんですけども、
まあ僕がね、仕事の業種まで変えるっていうのはね、どうなんでしょうかね、あの、意外と、まあね、賢い方からすると、
いや、それまでのキャリアを捨てて、新しいことに行くってやっぱりもったいないとか無駄じゃないかとかね、そういうのもあると思うんですよね。
で、僕の、前もなんかで話したと思うんですけど、僕の職歴ってちょっと一風変わってまして、
最初はね、あのゲームの専門学校に行って、そのままゲーム業界にね、あの入ればよかったんですけど、まあ入れずですね。
で、まあ走行しているうちに、まあそこで使ったスキルとかもあったし、自分自身もなんか企画したいっていうことがあって、
企画とかね、そういうね、プランニングみたいなのもしたいって思ったときに、雑誌の編集っていうのにものすごい興味を持ってた時期もあって、
で、専門学校の恩師にね、紹介もあって、まあそこ専門学校のね、その恩師が仕事をちょっとしてた出版社でもあったんで、まあそこに入れさせてもらってですね、
まあそこで5年ぐらいかな、雑誌の編集用に携わらせてもらってですね、まあいろいろなこと経験させてもらって、
そこ辞めた後はですね、まあ社名言っていいかな、その後はですね、何を考えたのかですね、新規って言ってですね、
あの京都の方にですね、三菱自動車の工場があるんですよね、その三菱自動車の工場が京都にありまして、まあそこはねどちらかというとエンジンとかを作ってる、
09:05
メインでね、作ってる工場なんですけれども、まあそこでね、当時は機関社員っていうのがあって、そこで3年ほどやってですね、
で、あの正社員への道も全然あったんですけども、いやいやと思って、ちょっとまた違うところに行って、今度は東大阪に戻ってきてですね、
東大阪にある、うーん、これが難しいな、説明のが難しいんですけども、ちょっとした表面処理って言うんですかね、
表面処理っていうのをするね、何かっていうと、あの金属をね、皆さんにはわかりやすく言うとプレスって言うんですかね、
プレスとは違うんですけど、簡単に言うと鉄の塊を金型でガソンと押した時に、まあその形になるんですけどもね、これを単像って言うんですけども、
その単像っていうのに関わる仕事なんですけれども、その金属をね、例えば丸いボールの形をした鉄の塊があったとして、それをある金型のところにセットして、
上からその金型にはめ込んでドーンって押すと、一瞬で歯車の形になったとかね、その時にね、実はその鉄にもね、
あの実はちょっとした細工をしてまして、あの滑りやすい素材というかの液体をね、浸すんですよね。
まあそういうのをする、ちょっとはだからメッキじゃないんですけども、メッキのようなね、ちょっとした表面処理って言うんですけど、そういうのをね、
そういうのをやる会社で現場だったり営業だったりをやってまして、まあそこも5年ぐらいやった後に、
あのこれは以前も、以前もあのたぶんね、稀に見る病気にかかりましたって、まあそこを辞めた後にね、発覚したんですけどね。
病気にかかって、病気から回復したら、今度ね、ちょっと肉体労働はねっていうので、ちょっとしたデザイン会社行って、
まあそこからの流れでね、その風俗関係のデザインとか、そういうのをやるような印刷物とかをやるような会社、実はそこが実はその風俗店だったり、
ポストだったり、なんかいろんなのをね、取り仕切ってる会社でもあったっていうところにまた数年いまして、
で、まあそこ辞めた後に、まあその時に知り合った、あのちょっとその会社で別のことをやるっていう時に、
飲食関係の方々とちょっと合意にするプロジェクトがあったんで、それに携わった時に知り合いになったあるおべっちゃいさんで、
12:04
手伝い、その辞めた後ですね、手伝いを、手伝いのように配送のお手伝いを半年ぐらいやってたのかな。
そしたら、まあまあこれ意外と配送って面白いなっていう話になって、僕あの今のね、コンビニの配送に流れ着くっていうね、まあだからね、
まあどうなんでしょうね、あの本当に脈略もなくて、
まあね、食をてんてんとって言われたらそれまでのあれですけども、まあ意外とね、あのうちの妻はもうナース一本やりみたいな感じでずっとやってるんですけども、
に比べるとね、腰が定まってないっていう風な感じもあるでしょうし、まあでもね、僕は結構ね、
あのう、まあそうやっていろんな職種を渡り歩いてきた感…
まあ中でね、いやあれは面白かったし、これも面白かったし、当時はブーブー不満もあったと思うんですけども、でもね、後になって思うとやっぱり
それぞれにね、やっぱりこういうことがあると面白いよねっていうね、どんな仕事でもあるんですよね、それは。
おそらくね、それを自分がどう感じるかっていう話だと思うんですよね。
手前からずっとエンジンが流れてくる中に、僕の受け持ちで部品をつけるだけっていうのが、
その三菱自動車さんでやってた、
ね、ライン仕事だったんですけども、想定よりね、上手いこと段取りよく僕を回すのが気持ちいいって思ったりもしますし、
当時はね、まあそういうライン仕事って単純作業だって、まあ確かに単純作業と言われたらそうなんですけども、
面白いのは、やっぱり面白いって言ったらダメだな、失礼だな、あの当時ね、
皆さん覚えてますかね、あのいわゆる、
三菱自動車が不正をね、リコール隠しとかなんかあったと思うんですけども、あの頃にね、僕言ってたんですよね。
だからそうするとやっぱり、三菱自動車さんって、
当時はやっぱりまだ大手、まあ大手は大手ですよね、今でもね。
皆さん、あの自動車ランキングとかっていうので言うと、メーカーのね、購入ランキングとかで言うと、
大トヨタがあって、今は確かにホンダかな、とかあるんですけど、三菱さんはそんなに上の方じゃなかったとはいえ、
やっぱりね、大手の企業、製造業だと思うんですよね。
で、そういうところに、まあ例えば高校を卒業して、
15:00
とかね、大学を卒業してでもいいんですけども、やっぱりそういうところで働いて、
ずっと勤め上げてくるっていう人ってすごい、やっぱりその会社にいるっていうことでの価値観でしか、やっぱりならないんですよね。
そうすると、やっぱりあの若干ね、やっぱり大手だからすごい、実は手厚いんですけども、
それが当たり前だって思うと、やっぱり逆にね、僕のように中小零細みたいなところを渡り歩いてきてる人間からすると、
当時雑誌の編集をやった後ぐらいだったんで、まあその雑誌の編集だって中小零細ですから、からするとすごい、
ああ、やっぱ違うな感覚がっていうので、いろいろ学ばせてもらいました。
特に三菱自動車さんが当時そういうことがあって、今では当たり前なんですけども、コンプライアンスだったり、トレーサビリティだったりとか、
そういうね、いわゆる法令重視の姿勢っていうのをちゃんとしようっていうことでね、まあその取り組みをね、その不正もあったっていうことでね、
売上も激減してっていうところで立ち直ろうとしてた。
僕が入ってからそれ不正が分かって立ち直ろうというところもね、ずっと僕、在籍してた3年間の中であって、そんなに売上がだからもう激減するわけですよ。
なのにやっぱり正社員とかの人たちっていうのはすごい、当時やっぱりやっぱり会社がすごいから、ボーナスは絶対出るって思い込んでたとかね、すごいなあと思って。
もうね、僕当時聞いたのは1日ですよ。1日の赤字額が3億とかになるような会社なんですよ。当時ね。
それで給料とかもらえるんだろうかって、僕心配するんですけど、大丈夫、大丈夫ってみんな言うんですよね。
大丈夫じゃなくて、給料こそ出ましたけど、ボーナスとかね、当たり前のように出るってみなさん思ってたっていうね。
あのやっぱりこの常識というか、そういうののずれってやっぱあるよなあと思って。
僕はね、中小零細っていう、もちろんブラックっていう人もいるでしょうけども、
なんか厳しいところに身を貸してもらったってことが逆に勉強になった会社だったなあと思いますし、
他の表面処理の会社だって、それはそれで面白かったしっていうね。
いろんなね、なんでこんな話になってるのかはあれなんですけども、
仕事ってやっぱりそれぞれに面白いところ、悪いところとか嫌なところばっかりじゃないんですよね。
面白いところも必ずあるんで、それを率先して見つけるっていう意識を持つとか、そういうことだと思うんですよね。
18:10
例えば、僕今コンビニの配送をしてるって言ってますけども、
僕コンビニの配送をしてて、やっぱりコンビニでね、お買い物されるお客さんが、
例えばなんですけど、やっぱり僕コンビニ店員ではないんですけれども、
コンビニ店員になったときに、やっぱあるお客さんは何にも、
スッとした感じかもしれないけど、こっちがね、ちゃんとありがとうございましたとか言ってもね、
でもあるお客さんは微笑み返してくれるのか、
例えば大阪だとね、よくあるのが、これ大阪の人が、昔県民ショーで見たんですけど、
お客さんにもかかわらずお店の人にありがとうっていうことを言う人がいるっていうね、
そういういい習慣が残ってて、これはね、僕もよく見るんですよ。
で、やっぱり僕が店員の立場だったとしたら、
やっぱりそうやってね、ありがとうって言われると、やっぱ気持ちいいだろうなぁとかね、
そこをね、どう思うかとかだとは思うんですよね。
どんな仕事でもね、やっぱり楽しいとか面白いっていうことは多分あると思うんですよね。
まあ、その一つが今日ちょっと感じたことだったんで、
だって6年ぶりにね、会ってよく俺の顔を思えてくれてたなっていうことが一つと、
でね、それがね、その方の家の近所だったらいいんですけれども、
全然違う場所なんですよね。もう北と南ぐらいの差なんですよ。
しかもね、住宅街の中にあるコンビニなんですよね、そこがね。
だから普通ね、遠方から来てる人って滅多にこんなところ来ないよな、みたいな。
お店だったりするんで、そんなところで会うっていうのがまたね、
すごい偶然っていうのもあって、こういうちょっとしたね、さぞないような偶然でね、
まあね、いい気持ちになれたから今日は仕事しててよかったなって思いながらね、
今話してるわけですよね。
なんでこんな話してるのかっていうと、最近ちょっと仕事でね、いろいろ感じることもあったりとか、
まあね、これは、他のね、配送の仕事をされてる人以外だと、なかなかニュースとかで聞くのかもしれないんですけれども、
2024年問題っていうね、いわゆる配送の運送の仕事をしてるね、
21:02
簡単に言うと、トラックの運転手でもいいと思うんですけどもね、
だいたいどっちかっていうと、そういうね、長距離のトラック。
僕らはね、運送ってほどの距離ではないんですよね。
僕らはね、運送っていうよりは配送っていう、どちらかというと言うんですけども、
僕はね、特に意識して、それはうちの、自分のセンターから各お店に商品をね、
配らさせてもらってるっていう意味合いで、やっぱり長距離のね、すごい多府県というかね、
別の県におまたいでね、荷物を運ぶとかってほどのね、すごい長距離でもないですし、
どっちかっていうと、いわゆる小口配送みたいな感じに近いかなと思うんですよね。
でまぁ、こういうね、要はトラックに乗って、そういう配送関係の仕事、
トラックだけじゃなくてもいいんですけども、軽自動車の配送もありますしね。
疲れてる方々、皆さんがやっぱりこのね、働き方改革でね、
この2024年からね、勤務時間が短くなると。
要は法令に従ってっていうことでね。
本来は5年前になるはずだったし、他の方々は多分それでもう既になってるっていう風に、
把握はしてるんですけども、準備期間というかね、
そういうところもあって、この2024年までっていう風になってたんですけども、
2024年4月から変わるっていうことで。
ただね、やっぱりこれは、僕もね、異業種からこの業界に行って、
やっぱり7年8年ぐらいやってるんですけれども、
かつてね、僕が思ってたトラックに乗って配送運送してる人間っていうのは、
すごい高級取りだったっていうイメージがあったんですよね。
だからそれぐらいのもんだろうって思ってたんですけども、
金額こそは言わないですけども、やっぱり皆さんが思ってるほど、
僕そんなに高級取りではないんですよ、まず。
で、じゃあどうやってそこそこいい給料をやろう、もらってる、
いい給料とまでは言わないですけども、どうしてるかって言ったらもう、
低い地球を足し算していけるだけの話なんですよね。
結局、2000年代初頭に、この業界って規制緩和の波があって、
そうすると競争が激化するんですよね。
競争が、要は、産入会社を新たに作って産入してくる人たちっていうのが増えたわけですよね。
24:06
たぶんその当時も物流がパンクしかかってたから、
そういう規制緩和っていうのが出たと思うんですけども、
次にね、規制緩和で産入障壁が下がると何が起きるかって言ったら、
おのずと日本国内だったらどこもそうだと思うんですよ。
トラックだけに限らない。どんな業界でもそうだと思うんです。
価格競争っていうのが生まれるんですね。
その結果どうなるかっていうと、
皆さんがどういうアルバイトとかどういう仕事をしてるかって聞いてる方がね、
わかんないですけども、正社員の人っていうのはわからないですよ。
皆さん、これ聞かれてる方のね。
正社員として仕事をしてる人の時給がどれぐらい、時給換算した場合にですよ。
わかんないですけれども、例えばなんですけども、
そうですね、時給換算したら意外とコンビニで、
コンビニのアルバイトの募集っていうのが今現在大阪だと1000円超えるぐらいから、
最低賃金が1000円ぐらいなのかな。
から、深夜の時間帯だと1100円とか1200円ぐらいいくのかな。
これは地域によってね、ちょっと変わってくるんですけどもね、大阪の中でもね。
やっぱり繁忙店っていうんですかね、繁華街とかにあるようなところだとちょっと高いんですよね。
その辺の似たような金額で、例えばコンビニの店員だと、
仕事をしてて人の命を奪うような事故って起こさないじゃないですか。
レジから一本も出ないっていうわけではないですけどもね。
怪我をさせるっていう危険性は極めて低いじゃないですか。
例えば僕らはそれと似たような時給だったとして、
場合によってはね、繁華街とかにあるコンビニの店員さんのほうが僕らよりも時給高かったりするんですけども、
それはいいとしても、僕らってね、アクセル踏んだら、車ですから、別の塊動かしてますから、
やっぱり事故を起こすと最悪人の命を奪うかもしれないっていうリスクもあるわけですよね。
そうじゃなくても、自分が乗ってる車とか相手さんの車にぶつけるとか、建物にぶつけるとかっていう危険性もリスクがあるわけですよね。
その時にそのリスクがいざ起きちゃうと、それをやっぱり弁裁しなくちゃいけないっていうのがあると思うんですよね。
例えば車にぶつけちゃったというところでね。
もちろん保険とかもあるんですけども、
でもやっぱりね、自分が加害だった場合にはそれを払わなくちゃいけないというリスクは多少あるんですね。
27:09
コンビニの店員さんにはそこまでのリスクってあんまりないと思うんですけども、やっぱり結構リスキーでもあるんですよね。
価格競争との関係もあって、そういうことになっちゃってるっていうこともあって、
そんな中で言ってしまえば、これをブラックという人もいるかもしれないんですけども、
働いたら働いた分だけはまだ給料が支払われてるっていう業界ではあったと思うんですよね、配送環境。
それがいよいよ8時間っていう中で、単価が上がってるところもあれば上がってないところもある。
そういうのもあって、いろいろと今ちょっとね、どこの運送会社さんも多分いろいろ大変だと思うんですよね、配送会社さんね。
うちもえらいことになってるっていうことで、僕もまだまだこれからなんですけども、
今のところはちょっと不安な要素しかなくてですね、だからわかんないんですよね、これね。
今こうやって撮ってますけど、1ヶ月後ぐらいにはね、コンビニの店員をやってるタグですとか、
なんか全然違う仕事をやってるタグですとかっていうふうな感じでしゃべるかもしれませんし、
配送は配送なんですけども、今はコンビニの店員じゃなくてAmazonの配送をやってます。
わかんないんですよ、何をやってるのかわかんないんですけど、そういった不安っていうのはまだやっぱりあって、
まあ事実ね、一部の地域では僕もニュースの報道なんかを見てると、
2030年までに、2030年には30%荷物が届きませんとか言ってるってところもあれば、
いやもう2025年にはもう30%から40%もう荷物が届かなくなるんですよっていう地域も存在するらしくて、
だからこれ結構ね、ちょっと抜本的になんかいろいろと変えないとね。
確かに長時間車のハンドルを握るっていうのは、ドライバーからしてもやっぱりしんどい話だと思うんですよね。
僕も長時間ハンドルを握ってることにはなるんですけども、僕が居眠りをしたりとかしないのはコンビニってすごい、
特に大阪だったりすると近距離にあるんですよね。近距離になるので居眠りしてる暇がないんですよね。
だからそういうことにならないだけで、長距離をね、すごい長距離の荷物を運んでらっしゃる方っていうのはやっぱりね、
30:06
居眠りも起きるかもしれませんし、万全運転って言うんですけどもね、ちょっと気を抜いた時にね、たまたまっていうこともあるでしょうし、
それを防ぎたいっていう国の意思は分かるんですよね。
ただ、誰だって短い時間で生活できる給料があればそれでいいと思うんですよね。
だから僕だってそうだったんですけども、ただそうしないと、長時間乗らないと結局価格、単価が安すぎるんで、
どうしてもね、難しいっていうことで、他の業種も働き方改革で食らってる人たちっていうのは多分いると思うんですよね。
現にね、それで食らってるっていう人たちが今までは、うちの配送会社を含めてね、副業みたいな感じで来られてる方は何人かいらっしゃいましたから、
それがね、いよいよこういうことになってね、物は届けにくくなるっていうのは、これ誰得なんだろうなっていうのがちょっとね、あって僕は不安しかないんですけどもね。
まあね、そんな中で今日ね、ささやかながらちょっと幸せな、幸せっていうか、まあでも幸せだったかな、ちょっと嬉しかったなと思ってね。
なんか、この仕事してるとやっぱり自分の息子と同じぐらいの年齢の子とね、もちろん僕からするとお店の店員さんっていうこともあって、僕は別にね、
ため口で喋ったりはしないんですよね。基本的にはお客さんっていう認識で納品させていただいているお店さんの従業員さんということで、
お店に来られてるお客様もお客様ですし、その従業員さんもお客様っていう印象とか認識で僕はやってるんですけども、
ため口では喋らないでやってるんですけど、やっぱりうちの息子と似たような年齢だったりする人たちが気がついたらね、
店長になりましたとかね、結婚しましたとかっていうのをね、日頃からね、やっぱりそういうのを見るのもあるんですけど、
ちょっとね、時間は流れてるな、俺を吹き込むだけだけど、この人たちもやっぱりそうやって成長してるんだなとかね、いろいろ変わってるなっていう中で、
6年ぶりに会った人っていうのは、6年間会ってないわけですから、僕にとってはね、2年3年前ぐらいの話だと思ってたんですけども、
6年間って言われて、そりゃ俺もう老けるなーとか思いながらね、でもやっぱりね、その彼女がお母さんになってたっていうのは本当にね、
なんかちょっとね、人のお子さんなんですけどもね、我が娘のようにちょっとね、やっぱり嬉しくなっちゃったっていう感じですかね。
33:09
あーもう彼女がお母さんになっちゃったんだーと思って、
それがね、やっぱりそういう人との出会いっていうのもちょっとね、仕事をやってる中ではね、醍醐味かなーと、今の仕事のね。
いろいろね、先ほど言ったように2024年問題の不安とかね、ちょっといろいろあるんですけれども、ただ、
まあその反面ね、まあこの仕事にはこの仕事の良いところがある。多分ね、それは他の仕事でもあると思うんですよ。
あのね、僕がやってたのって、まあね、今更ですけど、例えば雑誌の編集の時には、
うまいこと文章がスラスラ出てきたりとか、キャッチコピーがバンバン出てきたりとか、
それをクライアントさんが、いいねこれって言ってくれたりとかね、
特に僕のやってた仕事なんて広告関係だったり、メインは広告関係だったりするんで、
まずはクライアントさんがね、すごい喜んでくれるというのが大事だったんですよね。
読者さんの受けがいいかどうかっていうよりも、まずそこだったりするんですよね。
まあそこですごい褒められたりすると、やっぱりやって良かったなって思ったりしますしね。
まあね、仕事って何でもそうなんでね。
まあね、だから僕ね意外とね、どうなんでしょうね。
本来はね、やっぱりその仕事に特化したエースというか、やっぱり専門性に磨きをかけなくちゃいけないと思うんですよね。
いけないと思うんですよねって僕が言うのも説得力ないんですけど、
やっぱりね、最初はザクかもしれない。これすごい例えなんですけど、最初はザクかジムなのかわからないですよ。
だけども気がついたらガンダムみたいなね、そうそう滅多にお目にかかれないぐらいの、
そういうすごいものに育つっていうのが普通だと思うんですよ。
特にクリエイティブな仕事の方ってそうですったと思うんですよね。
で、一方僕はね、何なんでしょうね。
多分ね、汎用性は高いと思うんですよ。
なんだかんだ言ってそれなりにね、どこのいろんな触手に適合能力はあるんだけれども、
ガンダムにはなりきれないジムみたいなね。
だから水の中でも戦えるなこのジムとかね。
砂漠でもいけるな、宇宙でもいけるな、だけどジムなんだよなみたいなね。
36:00
なんかそんな感じなのかな自分はと思ってね。
まあまあすごい例えなんですけどね。
まあでもその人生を意外とね、後悔もしてなくて、
まあ将来の夢が昔を昔はあっただろうけども、
それとは違う人生を歩んでるけども、
じゃあ後悔してるかというとね、後悔もしてなくて。
まあ僕なんか頭悪いんで、
いつが一番楽しかったですかって言われるとね、
意外とね、過去の話を持ち出すときっていっぱいあるんですけども、
このラジオでも多分言うんですけども、
今が一番楽しかったりしますし、昔話はいくらでもできるんですよね。
特にね、その表面処理っていう職場のね、業種の話はね、
意外とね、面白いんですけれども、
これなかなかね、分かりやすく説明するのが難しいね、
業種っていうかね、工程なんですよね。
僕もその業種にね、
首突っ込むまでは、首突っ込むまではっていうか入るまでは、
そんな業界が存在してるっていうことも知らなくてですね。
それもね、意外とたまたま何かの説明会で、
企業説明会みたいなので、
どこでもいいから仕事探してまーすみたいな感じで、
そこまであっきゃらかんじゃなかったですけど、
そこの会社さんのお偉いさんが僕に声かけてくれて、
ちょっと入ったんですけどもね。
まあね、昔の仕事の話っていうのはいっぱいできるんですけども、
だけど、じゃああの仕事がとか、
昔の仕事に未練たらたらかっていうと意外とね、
僕ね、ないんですよね。
だってもう一回雑誌の編集しろって今言われても、
一瞬嬉しくなるとは思うんですけれども、
現にね、過去に具体的に言うと、
三菱自動車さんで仕事をしてた、
それこそ3年目ぐらいに一回声がかかったんですよね。
かつていた編集の会社からね。
その会社からはまさかタクが、
このうちの会社辞めてそんなところに行ってるんだっていう。
やっぱり多分、皆さん当時の編集の職場に、
僕が辞めた後にね、
39:01
皆さん残られてた営業の人間とか、
タクらしいって言ってくれる人と、
なんでそっちに行ったんだっていう人とね、
なんか真っ二つになって、
だったら、違う部署を立ち上げようかって思ってる部署の
責任者にでもしてやろうか、みたいな感じで声をかかったんです。
いや、いいっすよ、いいっすよって当時もね、
軽くね、お断りをさせてもらったんですけどね。
もう徹夜できねえっす、みたいな感じでね。
もちろんね、当時も当時でそれが楽しくなかったわけではなかったんですよ、
その雑誌の編集がね。
うーん、なんかね、
これ仕事してる人たち全員お手切り回すとかね、
わけじゃないんですけど、僕の感覚としては、
ゲームを一本クリアした、エンディングまで見たとか、
そんな感じだったのかなっていうね。
これ家族が聞いたら怒るんだろうけど、
あの、そうなんですよね。
もちろん生活が飾ってるっていうのは大前提ありますよ。
でも、
まあだからね、金額的に、金銭的にっていうのはあるんですけども、
僕がね、簡単に言うと、
特殊な資格を持ってるとか、特殊な能力を持ってるとかね、
特殊な能力で、例えばすごい絵が上手いんです、絵で喰えるんですとか、
プログラミング能力がすごいんですとか、
だったら例えば、そのキャリアを伸ばせばいいとは思うんですけども、
僕にはね、そこまで誇れるほどの、
すごいガンダムみたいな能力がないんですよね。
だから簡単に言うと、だから僕はジムなんですよね。
だからそうすると、
ジムなんで、ガンダム以上に戦場を選べないんですよね。
選ばないし。
って思うと、意外とどんな仕事でも、
ありがとうございます、明日から頑張らせていただきますっていう感じで、
飛び込めるっていう感じなんですかね。
で、飛び込んだ以上は、徹底的にっていうか、
僕自身はね、いろいろと勉強はさせてもらって、
勉強してたりとか、自分がね、
ペラペラこうやって喋ってるっていうところもありますし、
あと、変にいろんなことを雑学的にね、知ってるっていうこともあって、
よくね、どの職業に就いた時でも、
大体ありがたいことにかわいがってくれる人がいるんですよね。
今もそうなんですよね。
あるコンビニの、僕が配送してるコンビニチェーンの中でもある店舗さんのオーナーさんだったりすると、
42:03
例えば、お前面白いなぁ。
うちでちょっと、うち、俺紹介してやるからオーナーになれよとかね。
いやいやいやいやっていう感じで、いちいちお断りさせてもらってるんですよ。
そういうふうにね、誘ってくれたりかわいがってくれる人もいっぱいいるんで、
かわいがってくれる人ってもう50なんですもんね。
そんな感じでね、まあでも、
何度も言うように仕事って意外と、
まあね、
ジムはジムなりにね、ザクはザクなりにね、
仕事を選ばないで、
変形も持たずにやると、それはそれで面白いよなぁと思って。
ちなみになんですけども、僕が今コンビニの配送してる、
ですけども、
すごいね、
この仕事を、配送とか車の運転で何かする仕事っていうのも、
ちょっとやってみたいなって思っただけで、
面接に行った会社は何社かあったんですよ。
その中で、
8年前の話なんですよ。これ8年9年前の話ですよ。
リーマンショックってもっと前の話じゃないですか。
だけど僕が面接に行ったところっていうのは、
リーマンショックから何年も経ってんのに、
リーマンショックの傷が拭えないんですよね。
だから、給料がすごいびっくりするぐらい先なんですよね。
極端な話、今3月なんですけど、
3月から1日から働きまして、3月の末で締めますよねっていう話で、
じゃあその3月分の給料いつ払われるんですかって言ったら、
4月の末に払いますみたいなね。4月の末じゃないわ。
5月の末か。2ヶ月寝かされるんだみたいなね。
そういう運送会社もあったりとか、それは極端ですけども、
給料までの時間がすごい間空いてるっていうことが多かったんで、
気がついたら最も給料の支払いスパンが短かったっていうところが今の会社で、
それがなんとたまたまコンビニエンスストアが配送してましたっていうだけで、
今の職種についてるんですね。
ちなみに僕、実は配送業と並んで、
配送ってなくなりそう、なくならないじゃないですか。
もう一つなくならないなって思ってた仕事に、
やっぱり都交も面接に行ってたんですね。
それが、ゴミ収集者の仕事っていうのにすごい興味があったんですよ。
だってゴミって絶対なくならないじゃないですか。
どんなことがあろうとゴミってなくならないんですよ。
45:02
今僕がやってるコンビニは、もしかしたらなくなるかもしれないですよね。
そのコンビニが倒産するのか、そのコンビニが吸収されるのか。
だけども、ゴミって絶対になくならないと思うんですよね、人が生きてる間はね。
人類がいる間はゴミってなくならないと思うんですよね。
ってことはゴミを、文化的なね、当たり前なんですけど文明がある以上は、
ゴミを回収する人って絶対存在するわけですよ。
そうすると、なくならない仕事なんですよね。
何でこういう発想になってるかっていうと、僕が社会人になった頃って、
今から、今50歳なんですけども、例えば仮に、
今から28年前、7年前ぐらいって何が起きてたかっていうと、
就職氷河期って呼ばれる時代が来始めた頃、時期なんですよね。
どういうことが起きたかっていうと、バブルはそれよりも前に弾けてたんですけども、
ただバブルが弾けたとて、世の中すぐに不景気になったわけではなかったんですよね。
ですけど、いよいよその煽りっていうか、
僕の時って就職氷河期っていうのになった時期で、
いよいよね、就職先に困り始めた時期だったんですね、僕ね。
で、やっと入れた職場でも、やっぱりいわゆる不景気に、
どんな仕事やってても大体不景気だって言ってた時代だったと思うんですけども、
そういう時期に仕事があるだけ幸せだと思えって言われた時代だったんで、
その後僕はいろいろとてんてんとしてる中で、Dマンショックっていうのもあって、
またあれもね、なかなか海の向こうの国で起きたことだったのに、
こっちにまで煽りが来たわけじゃないですか。
で、一見アメリカの不動産とは関係ないはずの取引先さんが、
気がついたら倒産してて未回収になってるお金があるとかね、
そういうところに行き着くわけで、結局経済ってね、
連鎖倒産みたいなことになりかねないじゃないですか。
そういう中で、なくならない仕事ってなんだろうって思ってた時期があったんですよね。
その一つがごみ収集さんの人たちの仕事だったんですね。
48:03
もちろんね、僕も汚いものとか触りたくないっていうのもあるんですけども、
でもね、いろんな職種を転々としてると、
面白いのは、そんな自分のね、プライドとか誇りとかでね、
息子にご飯食べさせてあげれないし、
僕が養わなくても上さんがね、そこそこ稼いでるんですけどもね。
ただお金稼げないんですからね、プライドとかだけではね。
って思った時に、やっぱりなくならない仕事ってすごいよなって思った時に、
やっぱり配送とごみ収集者の仕事っていうね、それだけだったんです。
だからそういうのですごい興味がある仕事、今でも実は興味があるんですよね。
もちろんね、僕は仕事をしてる中で、
ごみ収集の仕事をされてる方っていうのを、やっぱり目の当たりにはしますし、
何人かとはね、やっぱり配送中にね、挨拶して喋ったりするから、
ね、やっぱり大変な仕事っていうのも分かるんですけども、
やっぱりなくならない仕事だからっていうので、よく僕話しとるんですけどね。
もちろんね、やっぱりね、そうは言っても大変な仕事は大変な仕事なんですよ。
でもね、意外とね、僕やってないから大変な仕事って言ってるのかもしれないですね。
僕の仕事もね、僕の仕事の話をすると皆さん大変な仕事だねって言うんですけども、
僕ね、最初はそうだったんですよ、やり始めた頃は。
でも慣れてくるとね、さほど大変なわけでもないけどなって。
多分皆さんの仕事もね、意外と僕からしたら大変な仕事に見えるんですよ。
だけども、多分やってる当事者はもう慣れちゃってるからそんな大変でもないけどなって思う仕事もあると思うんですよね。
だからそれと同じで、いざね、体をね、その業界に馴染ませてしまえばって思うとね、
どんな仕事でもね、面白かったり楽しいところも見つかるよなっていうような話を今日はしてみました。
ちなみにこの話がそのまんま放送に乗っかるのかどうかはちょっと今現在はわかんないんですけど、
俺50分超えたな今喋ってて。
一撃で50分喋れるんだな、やっぱすげえな。
どんだけペラペラ喋れるんだよ。
そんな感じでちょっとね、ここで一旦終わります。
はい、お疲れ様です。
51:00
いかがでした?前の部分ね。
前の部分喋ってたのっていうのは、これ3月の19日に収録してるんですね。
現時点でね、編集多分大してしてない状態で50分超えなんですよね。
超嬉しかったんですよね。
これね、3月19日で今現在4月の8日なんですね。
当時もね、僕が抱えてる不安みたいなのがね、ちょっとね、
まぁ、うかがえるなぁと思ってね。
それとね、仕事に関する何かをつらつらと喋っておりまして、
これね、公開しようとかね、思ってたんですけども、
なんかね、いろいろとね、ゲームのこととかも喋ってないし、
まぁなぁと思って、ボリューにしてたんですよね。
ボリューというか、ずっとね、録音したデータは撮ってたんですよね。
で、まぁまぁ、ゲーム番組っていうのを目指そうとしてるっていうかね。
そんな中で、いらねえかこれって思って、
まぁ、でも捨てきれずにね、いたんですよね。
話としては別に悪くないしなぁと思ってね。
で、まぁまぁ、僕の中ではね、この番組、どちらかと言うたら、
言うたらって、あの、何でしょうね。
まぁ、撮ってるのも自分、まぁね、撮ってる自分がね、
まぁ、後々効くっていうね。
多分最初の方にも言ってたのかな。
最初第1回目とか2回目とか、その頃はね。
まぁどんだけ自分のこと好きなんだよコンテンツなんですよ、結局。
どこまで行こうとね。
ただの詰まりね。
まぁそんな中で、僕の仕事に対する考え方みたいなのはね、
これ誰の役にも立たない話なんですよね。
誰にも刺さることもないでしょうし、響くこともないみたいなね。
うーん、まぁね、そんなの垂れ流していいのかっていう話なんですけど、
まぁまぁ、自分がね、ある程度どっかで立ち返るっていう時に、
まぁ聞ければいいかなって思ったんで、
ね、もう2週間以上経って、これアップする方向で、
急にね、今こうやって、締めみたいな感じの部分を急遽ね、撮ってんすよね。
あの、まぁまぁ意外と、後々時間経って聞いたらね、
54:06
これ皆さんの感想は知らないですよ。知らないですけど、
意外と面白いこと言ってるなぁ、みたいな仕事に対してね。
興味深いこと言ってるんじゃねーかよ、仕事に対して。
馬鹿は馬鹿なんだけど、まぁでもいいよな、こういうのも、と思ってね。
ゲームの話とかアニメの話とか一切。
でもね、僕ちょっと今日ね、仕事中に2回ぐらいでチェックで聞いてたんですけど、
自分のことなんかね、ガンダムには絶対なりえないけど、
汎用性だけは高いというかね、
あの、なんていうんですかね、
どこの戦場でもなんとか戦えるジムみたいなこと言ってましたもんね。
陸でも海でも砂漠でも宇宙でも、とりあえずは動くんですよ、このジムは。
ガンダムほどのね、その、エース的な活躍はできないみたいなね。
そうなんですよ、だからまぁいろんな職をてんてんとしてるっていうね、
しかも業界も何も関連性がないっていうね。
たぶんね、だからそれはね、狙ってるっていうわけでもなんでもないんですけどね。
気がついたらそうなっちゃった、そうね。
別にその業界出禁になったとかそういうわけでもないんですよ。
あの、ね、だからそういうわけではないんです。
まぁでもそうか、ある会社では揉めたな、揉めたんですけど、
その会社とはね、出禁になったところはあるんですけどね。
あの、その、鏡面処理の会社かな。
でも、当時その業界では会社辞めた、あいつ辞めたらしいぞってね、
オファーはいただいてたんですよ、他の会社、同業他社さんがね。
まぁね、それは、やっぱり秘密保持契約なんかは結んでない会社だったりするんで、
別にノウハウをね、僕はそのまんま別のところでやってもよかったし、
まぁ結構ね、ちょっと変わった子で、
これ今だから言うんですけど、その鏡面処理って呼ばれる、
またね、だいぶ戻りますけど、
その、鏡面処理っていう仕事ね、なかなか皆さんも
馴染みがない仕事だと思うんですよね。
意外と世の中そういうね、一般的に馴染みがない仕事が、
結構、工場関係だったりすると多いんですよ。
57:03
どんなに説明されても分かんないな、この部品とかね。
そういうの作ってる工場っていっぱいあると思うんですよ。
パッと見何に使われてるか分かんないパーツっていっぱい東大阪とかね。
俺は多分工業地帯に行ったらやっぱりそういうのあるんですよ。
ね、あの、うわぁすごいって言って、
あの、そうですね、僕の住んでるところは、
もしかしたら特定の人には分かるのかもしれないんですけども、
ね、その、まあこれ仮になんですけども、
うわぁすごい、任天堂のゲームの段ボールがあるっていうね、
そればっかり吸ってる会社があるんですよ、近くにはね。
まあそういうのが出たらまだ分かるんですけども、
いやこの変な筒状のこれは金属パーツは何に使うんだっていうのが、
そういうのの積み重ねで皆さんが使ってる、
それがスマホなのか車なのかパソコンなのかなんか分かんないですよ。
でもそういうのを作ってる会社さんっていっぱいある中で、
まあ僕がね、そのやってた表面処理の仕事って意外とね、
いくつかの、あのそういう大量生産する、金属を扱う大量生産するね、
ところからは、まあまあ知られてる会社さんだったんで、
でしかもね、代表商売みたいなことやってるところで、
ペコペコしながら営業に来るっていうね、ちょっと変わった子で、
まあ何でかって言うと僕は身内じゃなかったからなんですよ、その一族は。
だからこそ、まあね、少数でしかも、
なかなか人が真似できないような仕事というか、会社さんだったりするんで、
そうするとちょっとね、アグラをかいたような態度にもなるんでしょうけども、
まあそんなこと続けてたらダメじゃないですかね。
独占企業でもないですし、やってる会社としては少ないとは思うんですけれども、
まあそういうのもあって、僕は営業でいて、多分その種の業界では、
営業して最初の一件目が取れるのに3年。
いや、どんなに頑張ったって1年はかかるっていう。
当時の会社の上司にも言われましたし、社長にも言われましたし、
まあそれぐらいかかるらしいんですって。
僕営業に出て、3ヶ月目には得意先1件も引っ張ってきたんですよ。
まあそれでね、結構膨大な利益を生むような会社さんなんですけども、
まあ給料上がらないんですよ、なぜか。
1:00:03
膨大な利益上げてるんですよ、そこが。
すごいの引っ張ってきたから。
他からもいくつかやってるんですけど、給料が全然上がらないんですよ。
それを揉めたのがまず一発だったりとか、
給料上げてくれたんですけど最終的にちょこっとね。
びっくりするぐらいちょこっとなんですけど。
まあその後やっぱり命つけられてて、
まあいろいろと因縁、因縁じゃないんですけどね。
まあ、というのもあって、
まあ辞めたという感じですね。
あ、ちょっと首にしたつもりかもしれないですね。
辞めたということになってるんですけどね。
でもどうやら辞めたらしいみたいな感じで、
声かけてくれる他のね、
強豪他社さんでね。
まあ強豪他社だとね、うちのその当時の会社さんは、
僕が勤めてた会社さんはですよ、
思ってて敵って思ってるんですけども、
敵っていうね発想がやっぱり、
戦争じゃないんでね。
ライバルっていう感じではあるとは思うんですけども、
敵ではないんですよ。
なぜならやっぱり困った時には、
お互い様っていう発想ってビジネスの根幹に
やっぱりどっかあるはずなんですよ。
なんですけどそれを分かってないね。
会社、その会社の人は聞かないとは思うんですけども、
おこちゃまみたいな状態があるんですよね。
社長までね。
あぐらかいてて、
自分のところが一級品、
自分のところだけが全てだって。
でもね、日本全国のその処理をね、
全部やってるわけではないんですよ。
ってことは他の会社さんがあってこその
うちの会社だっていう発想も考えれるじゃないですか。
まあ、ねえ、
プレイステーションがあるからこその
任天堂スイッチかもしれないし、
スイッチがあるからこそのプレイステーション。
だからこそのXBOXとかね。
やっぱり、もうちつもたれつみたいなところってやっぱり
どのジャンルでもあると思うんですよ。
トヨタがあるから日産があってホンダがあるっていう、
わかりますかね、これね。
みんながみんなトヨタしか買わないわけでもないですし、
もしそんな状況になったとしたら、
世界第一のトヨタ、日本でもね、
そうなったら製造が落ち着かないと思うんですよね。
それで何かがあったときには困るっていう発想も
出てくると思うんで、
だからこそ日産がいたり、
ホンダがいたり三菱がいたりっていうね。
で、それらが競合してライバル心燃やしてやるからこそ
自社製品のクオリティレベルがアップするわけじゃないですか。
そういう発想にちょっと至ってないのかなと思ったところも
1:03:02
あったんですけども、
僕はその競合他社さんとも別にね、
うちの情報を回してるとかそういうことは一切ないんですけども、
やっぱ現場で会うとね、営業先で会うと
何をやってますかみたいな感じで
ちょこちょこと世間話とかさせてもらうんですよ。
そうするとやっぱ言われたんですよね、当時。
オタクの会社の人と僕初めて話しましたよ。
いつもつんけんしてますもんね。
こっちに挨拶してもみたいな。
そういうレベルの会社だったんですよ。
だからこそ僕が辞めるって言ったときに、
僕の取引先さんっていうのが、
やっぱりその一社購入じゃないんですよね。
一社購入っていう言い方がわからない。
分かりやすく言えば、うち一社だけじゃなくて
他のところとも付き合いがあるから、
付き合いしてくれてるタクが辞めるらしいどうやら
みたいな感じで言うと、他の個人が
え?みたいな感じになってる。
電話番号を教えてくださいよ。僕電話しますよ。
もったいないですよみたいなこと言ってくれたらしいんですけども、
お誘いも何社かを受けたんですけどね。
まあ、手帳にお断りをさせてもらって、
嬉しい話ではあったんですけどね。
そういうこともあってね。
その業界とはさよならして、
みたいな感じだったんですよね。
そしたら、自分の体の病気みたいな感じが出てきて、
何が痛いのかよくわかんないですけど、
仕事ってね、僕の場合は、
新しいジャンルに飛び込むっていうことが
もちろん不安ではあるんですけども、
まずね、それが何で続いているのかとか、
どういう業界なんだろうかって調べたら、
意外と面白かったりもするんですよね。
どんな仕事であってもね。
それが今現状どういう状況に置かれているのかとかね、
自分が入ってくるってことは、
それまでの過去があって、成長してきた。
もしかしたら成長じゃなくて横ばいかもしれないけど、
自分が関係することになったっていう。
でも、必要としてくれるお客さんがいるからこそ、
横ばいだろうが右肩上がりだろうがね、
続いているわけじゃないですか。
右肩下がりでもいいですけど、
どうなんだろうなっていうのを勉強したりとかするとね、
勉強ってほどの勉強ではないんですけども、
情報収集とかしていくと、
その業界をね、
俯瞰してみると面白いもんですよ。
どんな業界でも。
僕もね、今の仕事、コンビニの配送っていうところもそうですし、
配送っていうんですかね、運送ドライバー、
トラックドライバーっていう人たち、
自分も含めてなんですけども、
置かれている状況が、
僕がかつて思い描いていた高級鳥だと思ってたっていうのと、
1:06:02
なんか違うなって思ったときに、
あ、これこれこういう事情が作用してこうなったんだっていうことも知れたし、
で、今の2024年問題ですよね。
それは別にトラックの配送ドライバーをやってるからじゃなくて、
その前のその表面処理の仕事でもそうですし、
僕ちょっとだけお弁当屋さんの配送をしてたっていうのもあるんですけど、
そのときにはね、
お弁当屋さんって言っても、仕出しとかね、
そういうところの業界はどうなんだっていうのも調べたりはして、
勉強させてもらいましたし、
なかなかね、どの業界に行ってもやっぱり飛び込んだら不安にはなるんですけども、
意外とね、少しずつ自分が吸収していって勉強すると、
面白いもんだったりはするんですよね。
どんな仕事でもね。
それを考えるとね、
別に僕はたまたまこだわりが薄かったのかな。
なぜかね、気がついたらね、
点で違う仕事をいろんなところに行ってるっていうのがあってね。
だから仕事って、
もちろんね、僕みたいに職を点々としてるものが正しいとも言いませんし、
でもね、一つの仕事をずっとやってることだけが美徳でもない時代だとも思うんですよね。
もちろんそうやって長く続けて退職金すごい金額、
すごい金額って言ったらダメかな。
退職金もらうっていうのも、それもそれですごいことだとは思うんですよ。
でも、人によっては、
まあね、
いろいろな理由で辛抱してるっていうところは、
それはね、たぶん僕にも辛抱してる部分もありますし、
皆さんもたぶんあると思うんですけども、
でもその辛抱してるがために、
精神的にとかね、
なんか別に家族に当たってしまうとかね、
そういうことになるぐらいだったら、
いっそ辞めちゃった方が気が楽じゃないですか、みたいなね。
やばいな、この話な。
意外とやばい方向で振ってますよね。
まあでも、僕もそういうところもあったと思うんですよね。
これ以上この仕事を嫌いになりたくないから、
あえて辞めるっていうチョイスをした時もあったでしょうし、
まあ、
なんていうんですかね、これね、
お前が言ってることはお気楽すぎるし、
それは理想だろって言われるかもしれないんですけども、
仕事なんてもんは楽しくなくちゃ仕事じゃないんだよって、
僕はね、思ってるんですよ、僕の中ではね。
これは人に押し付ける気はもうとないんで、
1:09:01
でも楽しくないと仕事じゃねえよなあ、みたいなね。
だからその楽しさっていうのがね、
ゲームをする楽しさとか映画を見るとかアニメを見る楽しさとは違いますよ。
でも、なんて言えばいいのかな、
やりがいっていうのともちょっと違うんですけども、
何かしらやっててよかったとかね、
これ面白いなここって思う部分が一つでもあれば、
それはやってて面白いと思うとね。
僕なんかね、結構変わってんのかなと思うのは、
今コンビニの配送をしてるんですけれども、
あんまりこれ、主費義務に関係しない程度で話すと、
例えばなんですけども、
昨日まで少なかったのに、
今日ね、急に運ぶ荷物の量がね、
爆発的に増える時ってあるんですよ、そういうのがね。
そうするともう笑いながら、
バカ野郎って思いながら笑ってるんですよ。
もうちょっと分散して取っとけよって言いながら笑ってるんですよ。
もうなんとかなんねえの、これ、みたいな感じで笑ってるんですよ。
だから半分どっかで面白がってるんですよね。
で、これ運ぶじゃないですか。
運んだら、今度お店の人もバカ野郎って言いながらね、
発注車なんで今日なんだよ、みたいな感じで怒ってるんですけど、
それを見るのも面白いんですよ。
ねえ、なんでなんですか、今日。
今日に限ってなんでこんな多いんですかって僕に言うんですよ。
いや、それ俺も、運んでる俺もそれ思うけど、みたいな話でまたお店の人とね、
コミュニケーション取れたりするわけですよ。
ねえ、それって仕事としてはね、
運んでる相手さんのお店さんもそうですし、
僕もそうなんですけど、
ハード以外の何者でもないんですよ。
それを笑って、バカ野郎ってね、
本当にけなしてるっていう意味じゃなくて、
笑いながらね、バカ野郎って言えてる自分が、
ちょっとね、やっぱまあそれはそれは幸せだなって思って楽しんでるなって思うと、
まあまあありなんだろうなって思いますし、
それって多分ね、僕が今これ、今やってる仕事でやる、
こういう状況になるって言ってもね、これ多分ね、
なんか他でもあるんですよ。
えー、この時間からこの原稿を書けっていうのをマジかとか言いながら僕そういえば、
大量の原稿を処理しなくちゃいけないとか、
原稿書き直さなくちゃいけないとかで笑ってるとかね、
まあそういう、なんかまあまあね、
マゾ的ってわけではないんですけども、
まあ、でもそういう感じになれるっていうのが大事なのかなあと思うんですよね。
で、たまたまそれがね、その業種によって変わるんですけどね、それがね。
1:12:03
まあそうやって笑ってられるうちはね、
まあ後ですごいへこたれるぐらいしんどい時もありますよ、それはね。
でもまあまあ、仕事って楽しく、
何でもいいんですけどね、楽しいと感じる箇所がわずかでもあればいいんですよ、それがね。
仕事は面白くないけども、
今の仕事をしてるからこそ、通勤の時に、
すごい美人な人を見かけるんだ、それも楽しみの一つでいいんですよ。
徳井崎さんが、すごい話の楽しい徳井崎さんがいるんですよ、でもいいと思うんですよね。
何かしらどこの部分かに楽しいのが一つあれば、人間って救われるんじゃないかなあと思うんで、
まあね、仕事の話をね、珍しくしてみました。
うーん、ここまで話してて、なんか俺ビジネス書とかね、
なんかそういう自己啓発本とかのなんか、
この後、概要欄から買ってくださいみたいなね、そんな、
なんか怪しい雰囲気出てますけど、いや別に、たまたまあの、
自分についてをね、ちょっと喋ってた回があって、
そのままほったらかしにしてて、
まあそれを今聞くと、悪いって思わなくなっちゃってるんで、自分がね。
悪いとはそもそも思ってないんですよ。
なんかそれで、これ別にあげてもいいかと思ったんで、
だったらね、もうちょっとだけね、締めみたいなので、
喋ってみようかなと思って、今ね、喋ってみました。
まあでね、補足っていうわけじゃなくて、なんかちょっと悪口みたいなのも入ってたけど、
まあそんな感じでね。
僕っていうのがまあ、スタンダードじゃないとは思うんですよね、
僕自身の生き方っていうのも。
まあただそんな変わったやつなんですよ、だから馬鹿なんですよということで、
ご理解いただけるとね、この番組やってる奴って結構馬鹿だなあ、
聞いていただければいいのかなあ、
まあ僕自身はね、僕のその仕事に関しての考え方が、
決して正解じゃないなとは思ってるんですよ。
不正解だなとも、どっかでは思ってるんですけど、
でもすごい不正解でもないですよね、みたいなね。
まあだから、正解と不正解の間みたいなところぐらいで勘弁してください、
みたいな感じで僕は今思ってるんで。
何ともね、言えないですけども、それ以上はね。
まあそんなやつなんですっていうね。
まあゲームの話もね、全然するのはできるんですけども、
たまたまね、こういうやつだからこういうゲームなんです、
1:15:00
こういうゲームの愛し方なんですっていうね。
この、全部をさらけ出せる分はさらけ出した方が、
皆さんも聞いていてまあ納得してもらえるのかなと。
あ、こいつこういうわけのわからん、
触歴があるからこそ、あ、このゲームに恐ろしく
出来合いできるのかなみたいなのも出てくると思うんですよ、もしかしたら。
分かんないですけども、うーん、
そうかこいつ、表面処理に仕事してたから、
車にちょっと、車の部品にも精通してるから、
いや違うな、俺グランツーリスもやんねえもんな。
レースゲームそんなに詳しくないしな。
今すっといて、自分でちょっと墓穴掘ったんですけど、
まあなんか、そういう感じでね、何かしら、
もしかしたらね、関係するのかなと思うんでね。
意外とね、ここまでパーソナルなことをね、知らないで、
まあ知るとね、僕が例えば論評をしたりとかした時にね、
あ、こういう人だからこういう考え方に似たるんですねっていうのが
分かってもらえた方がいいのかなって思う時はあるんですよね。
一応ね、そういうレビューされてる方とかっていうのも
ちょっとした自己紹介的なのがね、よく雑誌とかでも見かけるんですけど、
まあ当たり障りがなさすぎて、
それとレビューの今回の国評っぷりとの因果関係がよく分からんなみたいなね。
俺の中ではそんな悪くないんだけど、
なんでここまで国評するかなみたいな人がいたりもするじゃないですか。
多分それは僕だけじゃなくて皆さんにもね、
どの作品かとかどのライターかは分からない人があったりすると思うんですよ。
まあ僕の場合はね、だからそれをある程度、
まあこんな奴なんですよみたいなことをね、
分かっていただければいいのかなと思ったんで、
この仕事に関してのね、ちょっとね経緯っていうんですかね、
もう話してみましょう。
仕事の経緯って言ったら全然ゲームと関係ない話ばっかりですから。
ゲームと関係ある仕事をやりてえなあ。
やりてえなあってたまに話くるんですけどね。
そりゃ無理だべ俺にはって話ばっかりなんで。
まあゲームの話っていうのがあんまり本当にないんでね、今回ちょっとね。
これは誰も聞かない回、俺以外聞かない回になっちゃうと思うんですけども。
まあね、ここまでね長々と喋ってますけど、
これ聞いていただいてる方がいたらね、本当に最後まで聞いていただいて、
1:18:06
ありがとう。
もう50になるね、おじさんのね、反省にもならないんですけど、
仕事としてのね、これまでのね、大事なところを極力ぼやかした感じの、
職務経歴書みたいな感じのだべりになりましたけど、
まあね、たぶんお前なってないなあとかいろいろご意見もあるとは思う。
お前辛抱足りんなあとかね、そういうのもね、ここ見てまた。
あまり辛辣すぎると僕は本当にへこむんでね。
またなんかね、ありましたら、ハッシュタグしゃべろくとかでコメントいただけると嬉しいです。
それではぼちぼちね、家の駐車場に僕も今車掘り工で車の中から喋ってるんですけど、
ぼちぼち帰りたいなって思ったところで今日は終わらせたいと思います。
長々と。何のゲームの話もしてないんで。
すみません、ここまで聞いていただいて本当にありがとうございます。
それでは。
01:19:31

コメント

スクロール