お疲れ様です。たくです。今回はですね、緊急で撮ってるってほどでもないんですけども、あの9月10日にね、小島プロダクションおよびソニーから発表があったね、あの【PHYSINT】っていうね、作品、これをソニーとコラボというか協業でね、協業というか販売ライセンスはソニーで、プレイステーションファイブだり、プレイステーションプラットフォームで出すということで、
2024年のステートオブプレイで発表して、この【PHYSINT】っていうのが、いわゆるメタルギアの小島秀夫っていうブランドのね、新たな門出を象徴するような感じのタイトルだったんですよね。
いわゆるデスストランディングとは違って、いわゆるメタルギアを作った小島さんだからの新たなタクティカルエスピオナージ。まさに小波が持ってるメタルギアになっちゃってるわけじゃないですか、小島さんが作ったとはいえね。
なんですけども、新たに小島さんが作るメタルギアの類似ゲームみたいな感じですよね、印象としてはね。だけどスネークは出てこないっていうね。そういうもんでオリジナルのそういう作品をやるって2024年に発表して、そこから2年ですよ。
2年7ヶ月なのかな。あれ2月ぐらいに確か発表してたと思うんで。今回ちょっとこういう発表があったわけじゃないですか、いわゆるソニーが打ち切るというかね、契約をね。
ということでいろいろ物議を醸してるんで、まあ僕もちょっと調べれるところは調べたりとかして喋ってます。僕のここから喋るのはもう僕の個人的な見解です。これはもう先にお断りしておきます。
もう一つ、調べた結果すごい衝撃の事実がわかりましたとか、そんなスクープなんていうのは一つも出てきませんから、あのニュースを見て僕ね、ミスる一言たくがですよね。どう感じたかどう思ったかっていうのをタラタラと喋ってるだけなんですよね。
まあそういう感じなんでよかったら聞いてください。よろしくお願いします。はいお疲れ様です。えっとですね今回はですね、まあなんか雑談っていうわけでもないんですけど、最近ちょっとね最近というかまあ僕これ今撮っての9月の12日なんですよ。
で まあまだでも気分は9月11日かな日付変更前変わったばっかりなんですけども、今回ねいろいろまあまあちょっと興味もあったので調べてたこととかね喋ろうかなと思うんですけども、まあ喋ろうかなーって言ってもあのあれですけどね。
もう本当にヤジウマ根性だけで喋る感じになるんでこれが全然真意は、真意も真偽もわかんないですよ。はっきり言ってあのっていうのはまあやっぱり世間世間というかね世間ってそんな広くないかなあのゲーマー界隈をやっぱり賑わせている話のいくつかで喋っていこうかなと思うけどまずはやっぱりね。
あれですよね。小島プロダクション。
あのソニーからね首とか言われてますよね。
まあいわゆるこのね次の最新作になるのかなフィジントっていうねゲームがあのまあ xbox に変わるとプレイステーションでの協業の契約が打ち切られてまあそこにね xbox ががまあの助け船を出したみたいな話になってますよねこれ今ざっくりすいません言ってますこれね。
実際のシーンはここからちょっと真意というかあの僕が調べてた話とかもちょっと知るあのとかね僕が思うところもしゃべろうと思うんですけども多分そういうふうに思われている方が多いんじゃないかなと思います。
あのこのフィジントあと小島プロダクションのねこのフィジントっていう作品に関してソニーが首を切った契約を切ってそこへね小島監督が xbox に話し合いに行って助け船を出してくれたのが今の xbox だっていう風な印象を持たれていると思うんですよねこれ一部あってるしただねちょっと僕も
まあ今日かなそのまあ x とかいろんなところ見てたら結構ソニー叩いてるよなぁみたいなこともあったりとかこれは別に僕は
あのソニーが悪いわけでもないし xbox が悪いわけでもないし xbox 悪くないかねあの小島監督が悪いわけでもない
と思ってるんですよただ ゲーム業界の
システムであったりとか市場規模であったりとかそういういろいろなことがこう 重なってソニーはこういう決断をせざるを得なかったと思うしその中でまあ
犠牲になったっていうのが例えばプレイステーションユーザーである方たちだったりとかその作品をね期待している人たちだったりそして等のね小島プロダクションの人たちであったりとか小島秀夫監督もまあまあその被害者の一人でもあるんだろうなぁっていう観点で喋ろうかなと思ってるんですけどもまずねどういうことが起きたかっていうと僕もあの x のアレとかを見て時系列で調べていくしかまあないかなぁと思うんですけども
まずね小島さんがねあの x でポストしてるの後でちょっと読みますけどもそれ以前にまずあの
多分ねこれがじゃあ最初なのかなと思うのが小島プロダクションの 8ニュースっていうところかなとかにあるまあトップページにもあるんですけど小島プロダクションと
xbox チームパートナーシップに関するお知らせっていうのがあるんですねこれこれが 2026年9月10日木曜日小島プロダクションは xbox との連携を拡大しました
私たちはアーシャシャルマ ceo とクリエイティブ クリエイティブビジョンを共有し今後 od の枠を超え新世代のアクションエスピオナージュゲーム
フィジントの 実現に向け引き続き
尽力してまいります世界中のゲームプレイヤーの皆様へ今後の展開にぜひご期待ください っていうこの一部一文でこの文章がね
あの掲載されてるんですねであの フィジントのロゴとまあそのロゴの上にはあひでお小島
ゲームって書いてあってねフィジントってロゴがあってしたに小島プロダクションのロゴ とともに多分ここにはプレイステーションのロゴがかつてはあったと思うんですけどこれが
xbox のロゴに変わったってこれがねあげられてるんですね そっからですね
8時系列ちょっと調べたらですね先にあの 声明をこの後だとは思うんですけれども
8ですね小島秀夫監督ではなくプレイステーションね あのアメリカの方のね
から声明が出されておりましてこれ x でなんですけども これ翻訳したのがですねプレイステーションスタジオからの更新ということで慎重に検討した
結果 小島プロダクションズのプロジェクトフィジントとのコラボレーションから手を引くという難しい決断を
下しました 私たちは引き続きゲームに対する小島秀夫氏のビジョンに大きな経緯を抱いています
私たちの関係は30年にわたる業界をリードしジャンルを定義する 創造的な協力の後でも強固なままですそして今後も小島秀夫氏との
小島秀夫氏と彼の受賞歴のある独立スタジオとの金 緊密なコラボレーションを続けていくことを楽しみにしていますということでね
これ書いておりますねこれが11時30分なんですね あの午前ね
で次ねこっから8分後なんですけど えっと9月10日午前11時38分にね
小島秀夫監督が先ほどここでね先ほど小字プロの公式からって書いてあるんですけどね だから僕最初にあの小字プロのホームページから読んだんですけどで先ほど小字プロの公式
からリリースがありましたが今年の6月中旬に 制作中の非人とのプロジェクトをキャンセルするという通達が突然
sie より届きました 僕にとっても小字プロにとっても
非人とは大切なプロジェクトであり何としても継続するため 新しいパートナーをこの3ヶ月間ずっと
模索してきました他方面の人たちに意見を聞きながら 交渉を進めてきた中で未来のビジョンを互いに共有できる相手として xbox と再び
タッグを組むことになりました 次世代の長方アクションである非人とは制作を継続していますので心配しないで
くださいと いうことがね
あの x でね出てるんですよね
でこれ見てね結構いろいろまあね皆さんも思うところあるだろうし まあまあ結構すごいことになっちゃったなっていうのが僕は
正直な感想ですまずはそれで コメントとかいっぱい見てるとやっぱりソニー
が悪種すぎるだろうとかいろいろな感じで言われているみたいなんですよね で本当にこれは僕が思う感じなんですけど
なんでこういうことになったのかっていうのがどちらからも明かされてないんですよ 特に si 側からは慎重に検討した結果っていうことでそれ以上の理由は明かされて
ないんですよね で
小島秀夫監督は6月中旬に突然キャンセル通達が届いたというふうに説明してるんです よね
でまぁ約30年続いた小島さんとプレイステーションとの関係が大きく揺らいだ形 っていうふうにね
こう とられているっていうところですよね
で僕はねその特にこう日本もそうなんですけれども海外でもだいぶ やっぱりこう炎上しているというか
この ソニーがねここ最近やっぱり
例えばねあのディスクの販売製造中止かな2028年1月かな で
ディスク販売の まあパッケージ版のねディスクの販売を中止するっていうことも声明出してたりもしますし
まあそれ以外にもいろいろあった中でこれに関しても結構 叩いているところがあるんですよね
で なんでソニーが降りたのかっていうところで
まあ傾向としてはこれでソニーを叩くっていうことともう一つね
コナミを退社した時を例に出して小島監督を叩いている人もいるんですよね
これはそもそもコナミ時代にもこうなってたから実は小島監督に問題があるのでは みたいな言い方をしている人もいて
あんたもね僕もそのなんともこれもね わかんないなぁと思ってて
うーん まああの
小島監督がコナミを退社したっていう時の状況も詳細はわかんないんですけども ただ
ねあの時のまあまあこれも後で話そうかなぁ なんですけども
まああの時とちょっと違うんじゃないかなというのが一つと やっぱりその
ねえ あのなんていうかな小島監督も経営者でもあるしクリエイターでもあるけど経営者でもある
っていう中でのこういうまあながらになったっていうところをよく考えないとダメ なんだろうなと僕はね思ってて
で まあちょっとねその
もう 突然通達が来たっていうのが事実かどうかっていうのもこの小島監督の一方的な
話しか出てないので こうソニーもそうしたのかどうかもわかんないしなーっていう中でね
を考えて言ってたんですよねで 僕はその
見てて思ったのは今のソニーってそのプレイステーション出せるね si って 日本の会社じゃないんですよね
でほとんどがまあ所在地もアメリカに変わってますけどもやっぱりそういうのを決める のがかつてのね
プレステ1とか2とかあの頃のソニーのね東京に行ったソニーのあのソニーコンピューター エンターテイメント
sce じゃないんですよね別会社って考えた方がいいと思うんですよ si いて でそれと海外
の音アメリカの人たちあっちの人たちっていうのは日本以上に情だけではビジネスは できないっていうことを地で言ってる人たちだから
そんな人たちでもでもだいぶ苦渋の選択だったんじゃないかなと勝手に僕はね 思ってるんですよ
なぜなら小島監督の評価っていうのは日本以上にあっちの国の方が高いんですよね だから
それ考えた時にその ねこの
しかも10年間ぐらいかな その今回のフィジンとだけを切ったって言うね
わっ 事で話すんじゃなくてやっぱり小島監督があの
小波大社して その
最初にねあのたまあのなんですかね小島プロダクションの あのまあ歴史みたいなところ見たすぐあると思うんですが菓子オフィスかなんかで4人
入ったらぎゅうぎゅうみたいなところからスタートしましたみたいな話はよく出 てると思うんですけどそっから
あの次にね品川の結構いいところにも事務所構えちゃってるんですよ ここに至っても至るところで僕はその
まあ銀行とかあとまあソニーとの音契約も あったっていうことで
ソニーって結構 あのすごいパトロンだったと思うよ小島監督にとって大きなパトロン
だったと思うよ だからデスストランディングとかデスストランディング2が出せたっていうのは間違いなくソニーのおかげ
だとは思うんですよね あのソニーが拾わなかったらって言う
ことも考えた方がいいと思うよねソニーを叩く人たちはね で僕はそれでソニーってそのや金だけ出してるだけだろっていうのはあるとは思うん
ですけども でもその
ねえ 多分ね1クリエイターに出す金額として結構が支援をされたと思うんですよね
この10年間の間かな多分そうだと思うんですよ だからこんなこと言うとアレなんですけど小島監督ってねその
ゲーム業界ですごいメタルギアとかコナミ在籍人にも功績はあるんですけれどもまぁこんな 言い方すると失礼なんですけど
一おじさんじゃないですか一おじさんにあんな立派なオフィスあんな立派なね まだ実績もない時にねあんなバカでかいフィギュアをね飾るあのルーデンスでしたっけ
あれを飾るようなすごいねおしゃれな事務所 構えさせるっていうお金はじゃあどっから出たんだっていうね
小島さんの貯金だけでは無理だろうって話だったと思うと それ考えた時にソニーって結構資金支援をやってたと思うんですよね
でで島エンジンっていうねあのゲリラゲームズね あのなんだったっけな
ホライズンゼロドーンを作ってるねゲリラゲームズのゲームエンジンもほぼ無償で 使わせてもらったんじゃなかったっけな確かあの
デスストワンはね そういうことでその2とかわかんないですよね僕はね
だけどそれぐらいすごい協力体制にあったっていうところもやっぱりその小島秀夫っていう クリエイター
をすごい買ってたと思うんですよソニーが でまぁデスストランディングそしてデスストランディング2が出たと
で まあねいくつかの情報筋とか見るとやっぱりデスストランディングで全世界で500万本
売れたかなと だけどデスストランディング2が250万本ぐらいだったりするんですよね
で他にね例えばサブスクだったりとかの あとエピックゲームかなんかで無償で
提供されていた期間なんかもあるからプレイヤーの人口200万人ぐらいになってるって 言われてるんですけど実際
セールスとして計上的な250万本ぐらい もうちょっと売れてたとしてもまぁ350万本いってんのかなぁみたいな感じなんですよね
で 要はここが答えたんじゃないかソニーにとってはって言われてるんですよね
その 小島さんの会社って僕も調べたらびっくりするようなところがあるんですね
ソニーの真向かいにあるんですね でまぁ品川のね結構な一等地じゃないですかそこに今社員数250人いらっしゃるらしいんですよ
これ少なく見積もってなんですけど少なく見積もって全員が年収500万と考えたところでも 10
12億ぐらいかかるか12億ぐらい年間でかかるんじゃないかな 最初200人で計算したんでね10億かかってるなぁと思ったんですよね
だから15億かかるのか実際はそれ考えたらいやまぁまぁ そう年間で15億かかってるのかな
すいません間違いました12億5000万まぁどうでもいいですよね これもっと多いと思うんですよ15億ぐらいかかってるんじゃないかな全部で
プラスそんな一等地のねあのだだっぴろいところって俺多分年間だけで30億近い 金ぶっ飛んでんじゃないかなと思うんですよ
それで10年かかって作品数は日本なんですよね でまぁねそれ以外にも開発費だけで見てもやっぱりその小島監督
デスストランディング そうだし2なんかも見てもわかるようにバンバンハリウッドスター使ってるじゃないですか
でしかもモーションキャプチャーでそのハリウッドのその俳優さんたちの顔を スキャンするだけじゃなくてあのねそのモーションキャプチャーの演技もしてもらって
っていうことでやっぱり映画 撮ってるのと全く同じで
まあお金かかってるとは思うんですよねってなるとやっぱりその すごい利益が出てればいいんですけど
まあ ここがちょっとソニーとしては
引っかかったんじゃないのかなっていうのがやっぱりあの だいたいの今見たてなんですよね僕もそれはやっぱり感じます
やっぱりその 確かに
小島監督のゲームを僕否定するつもりは全然ないんですけどいいもん作ってらっしゃるなぁと 思うんですよ
ただお金がすごいかかってるだろうなとも思ったんですよ で
じゃあお金かけたから売れたかっていう話なんですよね そこなんですよね
あの 1000万本ぐらい常に売れる人だったらいいんですけどそこまで行ってないっていうところが
やっぱりネックで ソニーはねあの事前団体でも何でもなくて
あのやっぱり会社だと思うんですよ で
結構ねあの自分たちに利益をもたらしてくれるからっていうこともあるしでもっと言うと
多分社内にファンも多かったと思うよねだからこそ尊敬されてたし 窮地に立たされた時に最初に助け舟を出したっていうところあったと思うんですよね
その小島プロダクションに対してただこのままで行くとちょっと危ないなっていう ところで僕は本当にあのコメントに書いてあった苦渋の決断だったんじゃないのかなぁと
思うんですよね あの別に僕はのプレイステーション5今本当にねなんともうちの番組で言ってますけど壊れ
たまんまなんで全然愛着も何にもないんですけども ただ
僕国内よりも海外の方がこの方の評価ってすごい高いってのも以前から知ってるんで そんなね海外の会社になっている
sie の人たちの方が
sc 時代の 日本に財政あの
の会社だった sce の時のプレイステーションよりも 小島監督の価値ってすごい高く買ってらっしゃると思うんですよね
ただそんなところでも今回この決断を下したっていうのはその 結局
パトロンとして長年お金をやってたけれどもやっぱりビジネス パートナーとして収益性のめどが
このままだと立ちにくいぞっていうねその冷静な判断をされちゃったんだろうなぁと思うん ですよね
でしかもあの今回フィジントっていうのは確かにメタルギアを作ってきた実績のある 小島監督っていうことで
まあねその誰か知らないクリエイターが作るメタルギアみたいな作品よりは 説得力はあると思うんですよね
だけど どうでしょうね
今から新規 ip でどれだけ世界的にリーチできるのか セールス記録できるのかっていうのはやっぱりちょっと分かりづらいと思うよね
でこの辺でこれ以上は 家計にしてもリスクがでかくなるっていうことで今回の決定に至ったんじゃないかなと僕は思ってるんですよねだから
ソニーが悪いわけでもないし僕は小島さんが悪いわけでもないっていうのはそこで ただ
一つ思うのはやっぱりその小島監督の作り方っていうのがあの人の作り方って多分アーティスト だと思うんですよ
アートスティックだと思うんですよねそれはもう どうだろう
スナッチャーとかの頃からそうだったと思うんですよ でその時代その時代の
先端技術をゲームに落とし込んであの作るっていうことで非常にお金のかかる ゲームの作り方を昔からしてたんじゃないのかなぁと思うんですよね
だから例えば声優さんにしても一流の方を使うで3 d グラフィックになってモーションキャプチャー とか人の顔のモデリングを持ってこれるっていうんであれば
やっぱり オリジナルの3 d グラフィックのキャラクターよりも実在する映画俳優を使った方が説得力があるって
これ全然いいと思うとこの考え方っていうのは ただこれだけが正解かって言われると僕はそこは違うと思うんですけどただ彼の作り方
っていうのはそういうね まあ料理に例えるとすべても一級品すべて一流の食材しか使わない
だから この人皿なんだけど5万円取りますみたいなねそういう料理の作り方をする
シェフみたいなもんだと僕は思ってるんですよね で
ねその位 一流の食材がを使って作ったメニューだから5万円って言って僕らが5万円を払うっていう
わけではなくてじゃあどうなるかというと開発費だけが膨れ上がるんですよね ゲームっていうのは一度作っちゃえばそれは
ね1枚作ろうが2枚作ろうがコスト的にはそこはね複製するものは そんなにかからないじゃないですかじゃあ多くの人に売って売っていけば行くほど
その開発コストはね減るっていうのはまあお分かりかと思うんですけど そこで言うほど売れないっていうね全然世界で250万本でも500万本って売れてるんです
けれども でも開発費がその程度ではペイできないっていうところだったんだろうなぁと
で 僕はちょっと不思議に思ってたんですけどもデスストランディングって pc 版は
ソニーが出しているわけじゃないじゃないですか ってことはこれ判件権利のすべてをソニーが掌握できてるわけでもないっていう
ところもやっぱりその pc 版とか出た時におそらくソニーに利益が入らないか入りにくい構造だったから
プレステ5番のみで勝負をかけなくちゃいけないとなった時にここまで支援して 会議発費の大部分を
援助はしてるけれども回収できるのかっていう話だと思うんですね そこでまぁ渋々撤退したんじゃないのかなぁ
っていう気がします僕は見ててねでもう一つ じゃあなんで xbox はっていうと xbox 運営するマイクロソフト金持ちだからかっていうと
そういうわけでもないんですよね あのたまたまあの xbox もここ今年かなあの新体制に
切り替わった中でやっぱりそのクリエイターをちょっと囲い込んで自分たちの まあいわゆる xbox のブランディング
ブランドイメージを高めようという 節はあるみたいですねでもっと言うと xbox マイクロソフトは
xbox 独占とあとあの選択式独占と言われるのかな xbox 以外でもね
プレイステーションでも動きますとかね あとスイッチにも出しますとかねまあマルチ展開するタイトルをね
いくつも持ってたりもするんですよね この辺でまあまあこの
ただ非人とどうするかというのは結構今のところは謎 だろうなぁとは言われてるんですよね
なぜならその フィジントが僕もちょっと真偽はわかんないんですけどもフィジントのゲームエンジンが
デシマエンジンって言うねその ゲリラゲームズのエンジンでこれまで作ってたんじゃないかっていう話があるみたいで
これプレイステーションで出す分には全然いいんですけども エックスボックスで出すとなるとまあ別の問題が出てくるだろうからゲームエンジン変えるんじゃ
ないかと それでエックスボックスで出しちゃうと今度は逆にプレイステーション5で出すための
にまた チューニングだったりとかそう作り直すとかそういう作業が出てきた時に
まあまあなんとも言えないんですけど小島監督とか小島プロダクションの人たちが ソニーに裏切られたっていう
異婚を持っていらっしゃるんだったらまあするのかなぁみたいなところもあるし マイクロソフト側は売れるんだったらどこでも売っていってもいいんじゃないかっていう
発想にもなると思うし もしかするとエックスボックスでもエックスボックスコンソールだけの独占にするにはちょっと
しんどい気がするんですよねもう pc と そうですね pc とコンソールとであの
エックスボックスゲームパスとかを通じていわゆるその スマホだったりとかあとクラウドゲーミングみたいなことができるはずなんで
まあそういうところで収益を立たせようとしているのかというところがあると思うんですけどね この辺がね今後どうなっていくかというところなんですけどまぁ
ソニー自体もここ最近はこう いろんな
まあ会社をね あの抱えている会社をレイオフしたり閉鎖したりっていうのは結構続いてたしこれはでも
エックスボックス側もね同様にあるんですよね で
今ねソニーはあの売り上げ自体は上がってるんですよ実は ただ売り上げは上がってるけれども
こう なんていうのかなその内訳っていうのがちょっと変わってるんですね
ps 5本体のあの高価格化によるね 利益だったりとかサードパーティータイトルの販売手数料ね
playstation プラスねなどネットワークサービスの増収が大きいって言われてるんですよ つまりね自社タイトルを
あの 売り上げっていうのが売り上げにそんなに大きくないっていうところも今回のね
あの 小島プロダクションキャンセルに至った理由の一つかもしれないですよね要は
自分たちがプラットフォームホルダーではあるけれども まあねソフトもその牽引していくための
あんまり抱え込まなくてもいいのではないかっていう考えもどこかに持ってるんでしょう ねでもそれがないとブランドイメージも
プレステーション5っていう価値も高めれないっていうのも事実あるんですけどね でここに加えていわゆる近年ねちょっとそのコンコードっていうね
なかなかな開発費かけたライブ型 まあいわゆる対戦のねシューターで
サービス開始から13日でサービス終了で あの pc ドックとかでも展開してたんですけど
スチーム上では最大接続者数が確か690何人っていうね 大爆死タイトルとかもあったりとかするんですけどもこういうのも含めて
やっぱりちょっといろんなところとね何年か前から 協業のいわゆる契約をしていってた時期があるんですよ
それはプレイステーションとかプレステーション5の価値を高めるために っていうことをやってたんですけど思いのほかこれがね
苔に苔まくってるっていうところもある中でも見直された中でまぁだからと言って 小島監督の
プロダクションがねそんなコンコードを作ったところと一緒くたにはされてはなかったと思う で多分これは僕はのそのなんていうのかな
まあ他のそういうね契約した会社以上には大事にはされてたと思うんですよね ですけどじゃあこのまま作っ
で新規 ip として作った時にこれで ペイできるのかなっていうところだったと思うんですよねで
これがねー 結構僕はやっぱり大きなもう金の話だと思うんですよ
どう見たって金の話以外何者でもないんですよ で
ビジネスライクに考えてでもビジネスライクに考えて日本でもビジネスライクに考え た中で僕は
この決断をしたアメリカのその人たちっていうのもレーターにねビジネスライク すぎ
いつも通りのビジネスライクに考えたというよりはこっちの人たちの方が小島監督の価値を すごいわかってらっしゃる中でもこういうことをしたっていうことは
よほどの決断だったんだろうなぁっていうふうには僕は認識してるんですよね でそれぐらいやっぱり今のゲーム開発ってすごい大変だとは思うんですよね
その まあそうですね
特に今回の
なんでしたっけこのフィジント開発日って僕が思うになんですけども この前特別損失出したスクエアエニックスの200数十億出してたと思うんですけど
あのどれぐらいの比率かは知らないですけどあれの4分の1ぐらいで まあ40何億560億とか考えてもねそれがドラクエ12のキャンセルの
ね開発しては潰した時の人件費とかそういう開発コストだったと考えると今回の フィジントっていうのはもうすでに
ね僕さっきあの会社の位置だけで2年で1年で30ぐらい溶けてるって考えてこれ2年で 60億飛んでるんですよね
って考えたらやっぱり結構な金額使うてると思うんですよね そうですよだからドラクエで言うたら何本分ですかみたいなぐらいの開発費がぶっ飛んでるはず
なんですよね でその先に言ってしまえばドラクエ12より
売れるっていう未来があるのかどうかというね国内ではあのドラッグの方が売れると 思うんですけど全世界で言ったらドラクエより売れるかもしれないけどでは
ペイラインに行くのか行かないのかって多分そこだけだったと思うんですよね で
ねこの映画テレビ 経営の番組とか込みでの契約も今後
マイクロソフトというか xbox でやっていくっていう話に今を言ってるみたいなんですけどもね
これはねでも僕はまあそれでとりあえずは良かったんじゃないのかなぁと思うんですよね まあファンの人たちとかからするとちょっと
ね苦渋というか辛いですよねプレステ5をこのために買ったという人もいるかもしれません しまあ
ねまぁデスストランディングとかデスストランディング2とかも込みで買ったと思ってらっしゃる と思うんで
ただね xbox コンソール 買わずともできる
可能性っていうのは多分あると思うんですよねすんなりプレステ5に来るかって言われると ちょっとそこもちょっと可能性的にそんな高くないんですけども
例えばタブレット例えば何でしたっけ その
pc 例えば その
何なんだろうなぁまぁでもその辺から スマホとかなんでプレイできるクラウドでプレイできるっていうこともあるだろうし
っていうことでもうちょっと様子見られた方がいいのかなぁと思いますね まあ
ゲームはねアート作品じゃなくて商品なんだっていうことでこの人を 猫避難している人もいるし
僕は僕もね ゲームって
まあやっぱりその アート作品すぎてもダメかなともは思うんですよ
やっぱり商品でもあるし ただねあのゲーム業界でこういう人が
数人ぐらいいたっていいんじゃないかって僕は思うんですよ 個人的にはね
だけどもそれ以上にゲームビジネスっていうのがやっぱりその どんぶり勘定ではどうにもならない
やっぱり時代に来てるっていうのはねもう今に始まったことじゃないと思うんですよ ここ10年ぐらいは少なくてももう10年以上前からそうなってると思うんですよ
それは 表現手法があまりにも
向上しすぎて ねその
プレステ1とかそのファミコンスーパーファミコンの頃とか あんな数十人で50人ぐらいで一つの
作品を作れた時代とか数十人でも多いって言われてた時代があったわけじゃないですか あのファミコンとかスーパーファミコンの頃だったりすると
それに比べてこの250人かな小島プロダクションこの250人だけで完結してる プロジェクトじゃないと思うんですよ
その俳優さんとか別にしてねその 音楽だったりとか cg の
まあ 制作に
したって多分 外部からの協力は
入れてると思うのでそれ考えたらやっぱりその なかなかね結構な金額でお金が減っていくし制作期間もすごい長い
っていう中でそれら で結局売り上げで回収するしかないんですけども
かつては日本国内で10万本か20万本売れたらそれだけでも大ヒットと言われてそれで 開発
日がペイできた時代があったゲームも今やもうワールドワイドに
言って例えば600万本とか500万本以上売れないととか1000万も売れないと黒字に できないみたいな作品も多々あるっていうことで結構やっぱりその難しいゲーム開発
における コストの
まあ高すぎるっていうところがいかにも ゲーム自身の首を締めてるかっていうことの現れの一つかなぁとも思うんですよね
僕はまあデスストランディングとかは実はやってないと思ってはいるんですけども でメタルギアがやってたんですけども
こうなんていうかなゲームって操作してて楽しいとか面白いとか そういうものがいいなって僕は思うんですけどもでも時にね考えさせてくれる
ような作品があったっていいじゃないかみたいなね 例えばまあ
この作品ではないんですけども 例えば僕最近だとラストオブアス
パート2かなあれも最近と結構前なんですがあるちょっと考えさせられたことがあって ゲームをやってて自分の人生観とか経験とか考え方に何か一石を投じてくれる
とかそういう 哲学的であったりとかっていう作品が
あったっていいんじゃないかなぁと思うんですよ ただそれを許して
あげるほどこの市場っていうのがその 優しくなくなっちゃったてまぁ優しくない理由は何でかとゲームが売れないからとか
そういうところになると思うんですよね ゲームが売れないのは何でなんだとゲームが面白くないからかっていうとそういうわけでも
なかったりするんですよねむしろゲームがどんどん面白くなっていってるんだけども ゲーム以上にゲームだけじゃなくなったんですよね
ヨカの過ごし方っていうのがねそれ昔からですけども あの例えばそれは sns に時間をかけている人が多くなったからとか
それ以外に別に釣りとかね野球とかやるとかスポーツに 講じる人が多いとかそれは昔からだと思うんですけども
いろんな暇つぶしっていうのかなゲームを暇つぶしと例えるならね休みのヨカのね 過ごし方の一つっていうのがあの
あまりにも増えすぎたからゲームだけがその なんていうかなぁ
ヨカの過ごし方の王道じゃなくなってきてるんですよね だからそれはもしかするとこのやっぱりもしかしもしないかな例えば
youtube かもしれないしサブスクのネットフリックスみたいなそれかもしれないし っていうことでそうでしかもね立ちが悪いのはあの
まあゲームにもサブスクってあるんですけれども 無料で
遊ぶことが楽しむことができるサービスっていうのも結構多いじゃないですか こういうのとゲームって戦わなくちゃいけないとなるとやっぱりその
すごい良いものを作ったら売れるっていうわけでもないしみんなが知ってたとしても 売れるとも限らないっていうやっぱ厳しい市場になってると思うんですよね
でそこでこれだけアートスティックなクリエイターさんがこう 自分のアートというか
メッセージ性の強い作品を披露しづらくなっているっていうのはゲーム業界にとって はちょっと
しんどいしユーザーと側からしてもなんか 辛いなって思うところはあるんですよねでもまあだからといってソニーを叩くっていうの
もまた僕は別かなぁと思うんですよねソニー なんでも言うようにソニーはソニーで多分考えてたと思うんですよ
いろいろとだけどどうしてもねいやそれはね ソニーいただいている人たちからしたら小島監督のがあの
すごい大赤字になったってお前たち金持ってんだろう いっぱい金他で回収できてるだろう
だったらあのなんていうかね小島監督ぐらい 赤字たとえ出したって
あの好きなように作らしてやりなよっていうね結構そういうぐらいの音ことを言っ てる人もいると思うんですけれども
屋根もソニーもソニーでもう家電作らなくなっちゃってるじゃないですかほぼほぼ でこういうサービスであったりとかそういうのに全振りエンターテイメント全振りしてる中で
やっぱり ゲームに利益
ゲームから利益をすごい莫大に得てるわけでもないっていうところでやっぱり ねあの
節約じゃないんですけど締めれるところを締めないと 自分たちの船自体が沈没するぞっていうことにもなりかねないっていうところで今ね
あの 閉鎖したりしているスタジオもあるわけじゃないですか
まあその中の一つで今回ね本当は触りたくなかったでしょうけど触っちゃったっていう だけの話だと思うんですよね
まあだからその辺も組み取ってあげた方が僕はいいんじゃないかなと思うんですよね 僕経営者でも何でもないけどもただあまりにも
ソニー最近叩かれすぎてるかなと思ってね いやコンコーダとかね確かにひどいゲームもあったと思いますよ
ですけど
うーん まあ全部が全部そうじゃないし例えば未だにまだディスクを
制度中止にするっていうことをワーワー言ってる人間いますし じゃあそいつらに僕言いたいところがあってお前らじゃあディスク全部買ってんのか全部って
いう話なんですよ で周りの奴を買ってるかって周りの奴買ってねーだろうって
お前そういう前に周りにいるゲームユーザー全員に買わせろって それぐらいできたらお前言ってもいいよって僕は思うんですよだって周りもね
ダウンロードも買ってる人いっぱいましょう僕の方でも便利だからとかね で
ソニーがディスク撤退した理由だって週にねこの前なんかで喋りましたけど 週に1万枚しか行かないんですよ
でもっと言うとおそらくそれだけじゃないと思うと dvd とかブルーレイとか音楽 cd とかもね
全然売れてないんですよ 言ったらみんな今ね
だからそういうのでディスク向上を持つって言うねことがかつてはであのメリット だったんですよ
ソニーにとってのでもこれ今デメリットでしかないっていうところまで追い込まれてる っていうことを理解してあげないと事前事業じゃないんでね基本的にそれと同じで今回の
小島プロダクションとの協業打ち切りっていうのもそこにちょっと近いもんがあると 思うんですよね
いや俺これ喋ってるけど何なんだろう熱烈の小島信者からすげー怒られるのかなぁでもなんか ちょっとこれはこれで考えさせられるよなぁと思う話であったりをしたんですよね
今回 見てて調べてみれば調べてみるほどね
で まあねそんなこと言ったってお前お前はどうなんだって言われるでしょうけどねお前
デススト2勝てねーじゃねーかとかね あるんですけども僕ねそんなにそんなにここまで言っといてアレなんですけど
僕はデススト2よりはこのフィジントっていうゲームの方がちょっと期待してたりは するんですよ
あのこんな言うとねあの アートだなんだと新しい遊びを作ってくれる小島監督
っていうクリエイターさんを 僕崇拝はしてないんですよ全然崇拝とかはしないですけどやっぱりこの人のイメージって
メタルギアとかね あのあるんでこの人がまた作るああいうミリタリーテイストな作品みたいなのを見てみたいな
久しぶりにって思ってたりはするんでそれって メタルギアじゃないかよっていうね新しい遊びじゃないだろってね言われるんですけど僕はね
僕の好みとしてはそれでもいいと思ってるんですよ 個人的にはね
ゲームっていうのはやりたいものをやりたい時にやればいいんじゃないかっていうのが一つあるし でその中で先進的なグラフィックとか先進的な技術
そしてねあの まあなんていうのかなぁその
メッセージ性の強いシナリオであったりとか そういうので表現をしている人がいるっていうのも
あるしそうかと思えばそのね何分の1何十分の1ぐらいの開発コストで ゲームを作って世に送り出している人がいるっていうのとやっぱ同じ同票に立っているっていう
ゲームっていう ジャンルが好きなだけでそうなんですよねではまぁ
c 定は小島監督の事務所がやっぱりその ねっ
結構大きいなと思ったんですよまず250人もいるんだったら 全部にさせるんじゃなくてこうなんかちょっとね
ちょっとあの小銭稼げるプロジェクトもちょっと立ち上げといた方が良かったのかなぁ っていう
まあそんなことを考えたりもしたんですけどもそれもあれかなぁでも そんなこともせずにあの
ビッグタイトルに前振りしたからこそ今まで名作が生まれてきたっていう言い方もあるし こればっかりはねなんとも言えないですよね
ただゲーム業界とかそして何よりもゲーム 開発
をやられている方々がやっぱり大変だなぁと思いました なんか
そのねみんながみんなゲーム一本作ったら 一般的なサラリーマンよりもすごい高い報酬をもらって
遊べるっていうぐらい大金持ちになってるってわけでもない中でが身を削って 頑張ってらっしゃる人が多い業界で
それでもやっぱりゲームが売れてないとかこういうふうにもうちょっと上の音プラットフォーム フォルダーだったりとかねパブリッシャーもやっていかなきゃいけない中で
まあ 打ち切るとか切るとかっていう判断をしなくちゃいけないっていうね
だからソニーを叩く人に言いたいのは小島監督抱え込んだから ソニーの社員が何か止め止めるという首になるって言うかね
ソニー時代があの動作するかもとかっていうことは考えないのかとかね そっちも考えてあげないといけないよなぁと思うんですよ
そしたら多分ね そういう人たちっていやそれでも小島監督のデスストのワンとかツートコで
利益いっぱいもらってんだからそれぐらいやってやれよって言うかもしれないんです けども
あのデスストワンとかツーが作れたのは誰のおかげかって言ったら 多分ソニーのおかげだとは思うんですよね
だからそこもねあの忘れちゃいけないよということを言いたいんですよね 俺これでもなんかソニーいただいている人たちから怒られるのかなわかんないですけどね
まぁそんな感じかなぁと思います ちょっとねこれは今後もどうなっていくのかっていうのがわかんないですし
まぁちょっと 突然通達が来たっていう一言で小島監督やってるからちょっと恨みぶしはあるだろうなぁと
思うんですよね
相手の立場もちょっとは理解してあげてほしいかなって思うし でねこれ小島監督にもう届くことはないんですけども
あの コナミを辞めた時に揉めた理由でこう首を縦に振らなかったから結局
揉めた中の一つに当時開発してたメタルギア5っていうのがやっぱ開発費大きくなった っていうことでこれはソフトの開発だけではペイできねーぞみたいな感じになってたらしい
んですよね そんな中で
あの 上層部としてはスマホのアプリっていうんですかゲームを作れと
っていうことが一つとパッチスローを持ってるんですよあの会社す コナミてね kpe っていうね会社を持ってるんですけど
だからメタルギアのパッチスローをお前ら出せと作れと あの
まああの小島プロダクションというのは確か小島プロダクションって言ってたと思うんですよね あのコナミの中でもねチームっていうかでそこからそこであのまあ画面を作れ
とかそういう話だったと思うんですけどもそれも断ったと で
僕であの時にスマホやるのはアレかもしれないけど スロットぐらいだったらちょっと作ってあげても良かったんじゃないのってそこから得れる利益って
結構莫大だからって思ったんですけど やっぱりそのイメージってあるんだね昨日昨日じゃね前回言ってたの
妖怪ウォッチの話の時にも僕それしてるんですけどもあれで結構美味しいんですよ 売れたら売れたで
ゲームソフト1本売れ売れる売れるよりもねパッツローね 一台売れた方が圧倒的に利益率が高いんでそれによって会社が潤う自分たちのプロジェクトが
潤うって言うんだったら僕そこやっても良かったと思うよね だからあの今からでもねどっか
まあ今あるのかな例えばパッツローデスストランディングとかね そんなもんが作られるんであればそこ乗っかっといたらお金稼げますからそこで得た利益で
新しい作品にっていうもっとあのその インカムっていうのかな
ゲームを良いゲームを作って売ったら売れてそれでまた次のゲームを作るっていう そういうビジネス
プランではもうやっていけない業界になっていると思うんですよ 開発コストが上がってるからこそ
キャラクターグッズだったりとかその映像作品にしてそこからの利益を得るとかって あるんだったらまあね
こうフィギュアなりサントラ cd とかっていうところから得れる利益 みたいなのと同じようにパチンコパチスローとかね
あんなに展開するのも一つありだと思うんでねまあその辺に目を向けてあげた方が僕は いいと思うんですよね
だってエヴァンゲリオンの進撃状況なんか全部あるパスローパチンコパスローの売り上げで あれ面倒見てもらってますからね
だから あの
あのさ金に苦しんでるよりも開発あの制作期間にはやっぱりその苦労してたと思うよね やり直しやり直しでね
お金に困ってはなかったと思うんですよね あんだけ金入っているはずなんでねみたいな感じでそういうまあまああの考えも
持ってもらった方が僕はすごい 会社としてで小島プロダクションという会社を運営する中では僕いいんじゃないの
なぁと思うんですよね まあまあそんなネタ速打速なのかな
まあ僕はそれぐらいはちょっと提案したいかなと僕ちなみに 別にでようが出前が今もパチンコ屋さんにはもう行ってないんですけどね
そんな感じかな まあねそのソニーが体質を変えてきたっていうところもやっぱり大きいと思うん
ですよねここ数年で やっぱりそのビジネス的にうまくいってないっていうところと
自分たちが抱えている ソフトメーカーバブあのデベロッパーのまあ結果も出にくいと
それを開発期間が長いからっていうところでここ数年 ライブサービス系っていうのかなぁそのいわゆるね本来に
接続して まあ
サービスを提供するゲームねまぁコンコードは失敗しましたけども他の ゲームで少しずつやっていてあとは既存のね
大型 ip をまあ強化していくっていうね
そっちに舵を切っちゃってるよなぁと思うんですよね 例えばゴーストを物島の次がゴースト分予定だったりとか
あと何があったらあのゴッドオブウォーだったりとか で
ねえそんな中でもやっぱりその未だに 5になってから実績を出してない会社なんかもあったりするじゃないですか抱えている中でね
例えばノーティードックってそうなんですよね プレステ5で出てるように見えて結構全部これリメイクじゃねーかよって話なんですよね
であと そうですねヘイブンスタジオっていうねこれももう多分ダメなんじゃないかなぁこれ
あの初代 アサシンクリードのねプロデューサーやってらした
ジェイドレイモンドっていう女性の方がね 設立したスタジオなんですけれども
ゲームタイトル忘れたけどなんかこれもライブ型のシューティングというか ヒーローシューティングみたいな感じでやってた銀行強盗というか偽属というかね
金持ちから金を盗んでいくっていうゲームの音やってたんですけど ジェイドレイモンドさんで確か退職してるし結果このこの会社のゲームで一方もね
出てないし他にどこあったけど ああ
あれかあとはあの あれですねあの何でしたっけビッグフットプラネットでしたっけなんかあの系統のね
あれ出してる会社なんかは2020年以降新作がなかったりもするし であとあれですねブルーポイントゲームね僕もあのちょっとショックを受けてたんですけど
リメイク作らせたらあの もうすごい良いも作ってくれるっていうのでね
こうそういうリメイクとか移植っていうのかなそういうのをやらせたらなかなかだった 会社もねスタジオ閉鎖したりとか
であのどっちかというともう 収益構造が本体の売り上げとサードパーティーと後サブスクっていうところに固め始めて
きてるっていう固めてると思うんですよね そこでああいう
ねあの開発費が高いと でプラス映画とか様々な展開をやっていくっていうことでプラス
新規 ip っていうところが ねやっぱりそれより前のじゃあ実績の
うーん デスト2がやっぱ振るわなかったっていうところがやっぱりその
材料としては判断材料になったんだろうなぁと思うんでこれでねビジネスから手を引く っていう決断をせざるを得なかったっていうのが正直なところだと思うんですよね
結果的にはね そうねそうまあだからここらこれはねもうこれ以上でもこれ以下でもないっていう感じだと思う
んでね まあこの話はこの辺で終わりたいと思いますという感じですね
でね次がね既存 ip の話ですよ 既存 ip のねえーとね
モンスターハンターワイルズかな僕もねあの前回から前回からその値段見ながらでもう 価格がバカみたいに安い値段でね売られているじゃないですか
で あれ結構臭す人もいるんですけれども
まあやっぱりカプコンだなぁって僕もね 関心したのは
結局今でどれぐらいなんでしょうね僕今資料とか何も持ってないんですけどおそらく 1200万本ぐらいには行ったのかな
ワイルズ あの1200万本すごい数だと思うんですよ全然すごい数なんですが鼻で笑っちゃいましたけど
っていうのは その前の
この同じチームが作ってたその前のワールドが3000万も超えてるじゃないですか でライズにしたっても2000万本超えでしょ
2500万本ぐらいを売ってるんじゃないですかねトータルで で比べるとちょっと
想定してたよりは少ないわけですよね やっぱり何としてでも既視改正狙いたいと思うんですよね
でそうなった時に そのアセンダンスっていう
追加ダウンロードコンテンツですよね かつての g ですよねこれは単品では動かないんですよっていう売り方じゃないですか
ワイルズ持ってる人でしか遊べないのがアセンダンスになるわけじゃないですか っていうのは言うと分母を増やすしかないんですよ
アセンダンスでビジネスとして成功に持っていきたいと思ったらね そしたら分母を増やすっていうことはどうすることかどうした方がいいのかって言ったと
プレステ5 xbox スチームね pc ね pc の売り上げをもっと上げるっていうことが一つだとは思うんですけれども
もうある程度値段下げたって売れねーんですよもうある程度もこれはね 時間も経ってるし
最初にまあツバついちゃったっていうところもあって その後どんなに改善しても最初の印象が良くなかったりするとやっぱりね
あとから変えましたつってもなかなかにね こう
持ち直すっていうのは難しいんですよねゲームって こればっかりはね
で そんな中で初披露になるのがスイッチ2になるわけでここでやっぱりも
アセンダンスにつながる顧客を大量に獲得したいと って思った時にやっぱりそのどうするかっていうと多分本当は
ワイルズもそれなりの値段とって売りたかったと思うんですよ まあですけど
なんだろうスイッチ2で出すっていうことで まあいわゆるワンチャン狙いみたいな
そのアセンダンスにつながる分母を大きくしたいっていうところで ギリギリのラインであの価格まで下げたんじゃないのかなって僕は勝手にね思ってて
で しかもね多分ねまぁこれ実際どうなるかわかんないんですけれども僕は結構今回は
狙ってくるんじゃないのかなと思っているのはやっぱり 来年年明けてからそれが1月の下旬なのか2月の下旬なのかわかんないけどこの
あたりで アセンダンスをスイッチ2版も含めて全機種リリースすると思うよね
ってなるとワイルズをスイッチ2版のワイルズってこれから12月からプレイしてね あのほどよく楽しんでいただいた後にアセンダンスも買ってねっていうね
このプロモーションにつなげたいっていう意味合いも込めてあの価格だったし なんとかあの時期に発売するっていうことで
やったと思うよね だからこのスイッチ2版の目処がついたから
ワイルズのね だからあの
アセンダンスってあの時期の発表だったのかなとかもうちょっとね逆算して思うとね そうだったのかなっていうふうにも思っちゃったりしたんですよね
まあ2ヶ月3ヶ月空いてれば なんとかねあのワイルズでそれなりに楽しんでいただいてそっからこうアセンダンスに
つながるでスイッチ2版のユーザー そして既存のねプレステ5
あとなんだと プレステ5 xbox pc のねこれらの
ところで売れて利益が最大化するんじゃないかと で特にスイッチ2っていうハードっていうことで
まあ僕なんかもねなんだかんだ言ってましたけどおそらくね買うと思うんですよ 買うと思うんですよって買おうかなと思ってるんですよ事実ね
そのスイッチ2でできるっていうワイルズだしなぁと思ってね
で まあそれでねその
いわゆるその既存で持っているユーザーが2本目3本目みたいな感じで僕なんか ワイルズだけで言ったら今度スイッチ2で買ったら3本目になるんですよ
pc 版も持ってるでしょ xbox 版も持ってるでしょで今度のでしょ 3本目になるんですけども
ねこういうユーザーさんもいるだろうってことも多分スカッコ見越していると思うんですよね まあまあこの辺はねまあまあ
まあそういう策略にまあまあと僕乗っかってますけどまあこういう売り方でね こう乗っちゃってるというファンだからということでね
そうなんですよ まあこういうことがねやっぱり既存 ip てやっぱりできちゃうっていうところかその前のね
その雨持ちこのモアの話だ持ち出さない方がいいのかもしれないですけどその 先ほどの音小島監督のフィジントっていうのは
前例がなさすぎる し
投資対象に 小島秀夫っていう有能なクリエイター
だけどここにメタルギアを作った 小島秀夫っていう
その 経歴はあるもののスネークは出さないじゃないですかフィジントの中ではね
たとえ大塚競さんが声優してたって主役でね スネークじゃないんですよね
あの それは
ねやっぱりそのいやでもスネークっぽいキャラクターで大塚さんが声してて 小島監督の作ったゲームで
タクティカルエスピオナージだったらもうメタルギアじゃねーか新しいって言う人もいる と思うんですけどね
でもねやっぱりファンっていうのはみんながみんなそうでもなかったりするんですよね うちの息子なんかが面白くて
それこそコナミさんの作品になるんですけど悪魔城ドラキュラ好きなんですけども 彼は井原氏さんが作ってた
あの悪魔城ドラキュラが好きなんですよっていうことはあの ねあの井原氏さんがコナミ退社されてから作ってるブラッドステインドっていうね
まあ悪魔城ドラキュラね月下の野草業とかあの辺の探索型アクションを投手してるんですよ ブラッドステインドはねこっちには目もくれないんですよ
今度出る悪魔城ドラキュラを楽しみにしてるんですよ こういうわかりますかねその悪魔城ドラキュラを
こうなんて言うんですかねあの多大な なんていうのかな
功績を残した人が退社されて言ったらその人が悪魔城ドラキュラを 乗し上げた人にも関わらずそっちじゃないんですよ
悪魔城ドラキュラっていう方のブランドの方に惹かれるんですっていうファンもやっぱり 一部いると思うんですよ
でうちの息子そうなんですよねでメタルギアにしたってそうだと思うんですよね 結局ね
だからそこも加味すると非人とって難しいよなっていうところもやっぱあると思う あるんじゃないのかなと思うよね
そうするとやっぱりそこれって何かというと既存の ip かどうかなんですよね ここなんですよねで今回のモンハントのまさに既存の ip でじゃないですか
一度はちょっとね 傾いてはないにしてもちょっと思ったよりは利益出せなかったっていうところで
でこう再出発じゃないんですけれども まあなんていうのかなぁこのもう1回活性化するための復活のノロシみたいのがスイッチ2で
スイッチ2番っていうのかなっていうところで今回なかなかの あれはどう見てあってもプロモーションだと思うんですよね
あの ワイルズ
ん あの値段っていうのはねそれが乗っかってるからあの安さだと思うんですよね
僕本当にもっと本当はお金取りたいんだろうなと思う労力とか込みでね
まあですけどねまぁまぁまぁ 次につなげるためのっていう投資
的な思考も入ってると思うんですよねということでまぁ僕はちょっと期待して 待ちたいと思いますね
なんか持ち寄ってワイルズができるっていうのも面白いよなぁと思ってるんでね そうなんですそしてもう一つがねやっぱりこれも既存 ip という
既存 ip なんですけども ちょうどね1日前かな昨日
かなあの なんでしたっけ
任天堂ダイレクトプラスあのね あのレベル5がね動画イベントでも発表したみたいなんですけれどもやっぱりその
ちょっとね妖怪ウォッチまた延期延期ってなるんじゃないのみたいな感じでねいろいろ ちょっと物議をかも知ってて
まあそんな言ってやんなよ見たらちょっとこうあるんですよね なんか
あれなんですよね稲妻イレブン ビクトリーロードとかいう名前の作品が都合9年ぐらいかかったらしいんですよね
でまぁそれ以外でもやっぱり延期癖みたいなんかちょっとここ最近 レベル5っていうのがあるっていうのは僕でもね
の 結構
だってレイド気持ち結構かかったなぁと思ったりとかね で
延期でも出てればいいんですけどあれってあの頃発表されたの作品二度と姿を見ないぞ みたいなねこともあったりするんですよね
だからそういうのも込みでちょっとレベル5って結構 発表しては消えていくとか延期がっていうところあるんですけどもまぁまぁ
久々の復活なんだからちょっとは復活復活だんでいいかな なんだからもうちょっと最初はね
もちろんねあの ドラクエの時にも言いましたけど発売から発売
前にしてもちょっと早めに発表しすぎるのはやっぱりね どうかなとは思うんですよ
あの実はこれはね先ほど話したモンスターハンターもやっぱりあのワイルズって 14ヶ月かかってたんで発売までにね
期待値盛り上げるだけ盛り上げちゃうってたっていうところがあってまぁ モンスターハンター過去の歴史を見ると実はナンバリングチームの作品って
4も あと3トライもね
結構待たされているんですよ実はね トライに関しては最初プレスで3で出すって1年2年もあって気がついたらウィーだった
っていうのもあるし4に関してもそうなんですがある程度 困ったっていう印象があるんですよね
でやっぱり まあそれでも売れてくれたからよそれまで良かったんですけど今回のワイルズに関しては
データは出たけど1年14ヶ月かなだからいわゆる14ヶ月っていうのは これ普通っていう人もいるでしょうけども結構最近の普通は僕は
発表が
6ヶ月前発売の6ヶ月前から8ヶ月前 9ヶ月前12ヶ月切ること部の方がやっぱり多かったりするんですよねこれはねもう一重に
ね任天堂のせいって言っちゃってもいいのかな 任天堂がね任天堂ダイレクトの兼ね合いもなって本当に開発は5年かかりました10年
かかりましたみたいなさっきもあるわけじゃないですか任天堂で言うとともこれも9年 かかってるしこの前でたね
あとマリオカートワールドもやっぱりね10年ぐらい開発にかかってるっていうふうに 言うんですよね
だけどね あのスイッチ2のお披露目の時に初めて見たみたいな感じだったじゃないですか
任天堂はねやっぱりもう持てるお金もいっぱいあるしそれで水面下で作ってるけど お披露目するまでずっとね黙りこくってね
やって発売の 数ヶ月前とかねそんなんでやるわけじゃないですか
スターフォックスのこの前のあれだってそうじゃないですかもう12カ月2ヶ月たったのかな 1ヶ月ちょっとですもね発売のねあれだって開発期間でそこそこあったと思うん
ですけども こういうやり方でみんなが慣れてきちゃってるんですよね
だからそうなると14ヶ月ですら長いしで まあドラッグへなんかはね発表してから6年経ってまだ出てないっていうのもあるし実際問題
そういうタイトルはあるんですけども 声を台にしてねまず発表しないことだったんですよね
でまあそうは言ってもねまあのいわゆる レベル5とにしてもそうだし
あと スクエアエニックスに関しても発表した後だと株価がちょっと上がる新株発行の時に
いい値段で売れるからその株券発行して ねそれ株を買ってくれたお金っていうのは自分たちのお金になるわけじゃないですか
それが開発の盗座の資金に回せるっていうのもあるから 期待値を上げるっていう作戦を取るっていうのも分かるんですけど
ねあんまりやりすぎると期待値下がっちゃうこともあるんでねほどほどにしないと なーって思う中で今回レベル5はね
まあ株式発行とかというよりはやっぱそのね以前初 話してた
やっぱ パチンコであったりとか
そういうのでの展開と同じくしてこのゲームを発売したっていう発表バイトが発表です よね
してやっぱ ブランドのねー
まあ再活性化を狙ってるんじゃないのかなぁと思うんですよね もう1回いろいろとなんか見直して
やっぱり社会現象にまで至ったブランドなんだからなんとかね っていう復活をかけてるっていう現れがあの
再生期というかな人気が絶頂の時に発売された 妖怪ウォッチ2をあえて持ってきたっていうところだと思うんですよね
それの新バージョンをね だからその辺でまぁまぁちょっと様子見てあげてもいいんじゃないかなぁと思うよね僕ね
結構気にしてるのは妖怪ウォッチ2って言ったらもうね まさに妖怪メダルで遊ぶ
ねあのも連動してたタイトルだったりするんで これをねー
こんだけ立ってるんだから妖怪メダル持ってる人もいるし持ってない人もいるだと ろうなって思うんでその辺に対しての対応はどうするんだろうっていうところを
が興味深かったりするんですよね今回の妖怪ウォッチ2波動に関しては 妖怪メダルじゃないと入手できなかった技とか妖怪が最初から実装されて
ますとかにするのか 新たな妖怪メダルっていうのかな
そういう手段を持ってくるのかっていうところで その辺がちょっとどう対処するのかもやっぱり頭悩ませてると思うんですけどね
その辺ちょっと知りたいなぁっていうところが一つかなぁとで これでうまくいったらね最新作みたいなのがまた出るのかもなぁとかね
ちょっとね期待したいところかなぁと思うんですよね 僕ちょっとねぬいぐるみじゃなくてあの
何年何年長アミーボとか作ってくれねえかなと思ってねあのプラスチックのジバニャン のフィギュアが欲しいかなと思ってたりするんですけどね
そんなところでねまぁあんまり延期延期とかって 結果延期しちゃうかもしれないけどまぁちょっとねあの発表されたばかりなんでまずは
ね優しい目で見てあげたいなぁと思っております そんな感じでねベラベラとしゃべりました
すいませんあの 大して尻もしないのにね
あの美人との件とかねしゃべってるじゃねーよと思われますけどなんか 気持ち的よ結構ソニー何やってんだコラみたいな感じで言ってる人がいるから
いやいや 彼らもビジネスね
コジプロもビジネスであれば彼らもビジネスなんですよっていうね 金なんですよみんなねっていうね
ない金は出せないし 帰ってこない金は貸せないじゃないですかそういうこともやっぱり解しておいて欲しいなぁって思う
んだからね ビジネスなんでね
そういうところですすいませんなかなかだねありがとうございます はいいかがだったでしょうかまあね今回
なんだろうちょっと席の位置変えよう 8ねー
小島監督のね その
フィジントっていうゲームがソニーから xbox にねこう変わっちゃったと
でそれいろいろみんな言うけどっていう話だと思うぞ僕がね言いたいのは まあみんなにそれぞれに都合があるんですよと
まあ 小島監督には小島監督でちょっとやるせないところとか
恨みぶちもあるだろうし ねそれも十分理解できます
でもソニーにもソニーので守らなくちゃいけないものっていうのもあるっていうのも 理解して
あげたほうがいいかなぁと僕は思うよね ソニーが最初に守るべきものっていうのは小島監督たち小島プロダクションっていう外部のね
こう開発会社じゃないんですよ ソニーっていう自分たちの会社の仲間たちをね
明日のご飯を守ってあげなくちゃいけないわけじゃないですかね そしてその次に協力企業たちを守るっていうのがあの会社の音
社会貢献の一つだと思う良いサービスを提供するってのもちろんそれ以前に前提として あるから
そういうことをね僕は言いたかったかなぁと思うんですよね で
そういうことには目を向けずに あのやいの言ってる人間っていうのは僕はあんまちょっと好きくないんですよね
で似たような状況って結構僕は昔から知ってて別にその小島監督があれに変わるとかって言うと話じゃなくてもね
あの僕ね そのうちの番組で言ってるんですけどもコンビニの配送してるんですよ
で まあなんて言えばいいかなぁ
コンビニエンスストアって歴史とともに 歴史というか時間っていうのかなぁ
とともに あの
いろいろと業態が変わってきてるんですよ 業態というかサービスというか商品のアイテムがね変わってきてるじゃないですか
あのね僕が子供の頃ね プラモデル売ってましたよ普通におもちゃ売り場みたいなのがちょっと併設しててガンプラとかね
レーズナーのプラモとか売ってるね ところもありましたよそういうお菓子コーナーのところにね
小さい売り場でしたけどね あったりとか今そんなもんないじゃないですか
で最近だと本っていうのがもう取扱いやめ始めてるんですよね 多くのコンビニでね
縮小してるかもう全くなくなってる これすなわち何かっていうと市場のニーズなんですよ
もう売れなくなっちゃってるものを置いてても仕方がないっていうその一つで コンビニってやってるんですよねで売れるかもしれないって思うから新しいものに手を出す
んですよね で
お店の中で今だったりするとコンビニコーヒーなんて言われるじゃないですか あれやるようになって美味しいコーヒーね
どこでもコンビニで買えるようになりましたよね あれに腹を立ててる人って結構いるんですよ
多分ね一般の人たちだったりするとそれね あんまり気づかないかもしれないと思うんですけども
やっぱりね喫茶店経営者さんたちをすごい頭に来てるみたいなんですよね で僕がコンビニの配送するずっと前からああいうのがされて
やっぱり僕喫茶店好きなんで行くと あれのおかげで売り上げが落ちたとか
やっぱあんなもコンビニで売ってるけどあんなのよりうちのコーヒーの方がずっとうまいんだ っていう風な感じでおっしゃってる人も何もしてます
だけどもその時代の波っていうのかなぁ そういうのに揉まれてもう閉店しちゃった店もあればなんとかね
続けている人たちもいるしで僕ねー 今コンビニの配送するようになって
やっぱりそのそれまでにもねコンビニは産業クラッシャーだっていう人が あったことがあるんですよね
いろいろなものに手を出してそれで生計を立ててた 事業主たち
が商売できなくなるぐらいまで あの追い込まれるっていうね
あのねコンビニを運営している本部とかそのコンビニブランドは よし次は喫茶店を潰そうと次はドーナツ屋を通走としてやってるわけではないんですよ
そこがブルーオーシャンだから参入してるんですよ結果的にそういうことでしょっていう 話になるんですけども
でもねじゃあコンビニがそこに あの
行かなくたって何かが行くんですよ誰も来ないなんていう感じで ノンベンダラリンとねやってたりするから外部から新たな敵が来た時に対処できない
でいる皆さんもどうなんですかっていうところも僕は一つね 旗から見てると思うんですよね
だからそのねあの僕配送するようになってから本当にね そのね新しく見てきたお店とかでね
行くと なんかすごいあの敵ある視線でこっち見てるなぁと思ったらね
新しくできた配送先のコンビニの真向かいに喫茶店ができて 喫茶店があるんですよね
やっぱ客落ちたっていう理由でぼやかれたことも僕ありますから いい顔されないんですよねこっちは別にそのそういうつもりでやってるわけではないんです
けどね でやっぱりね時代の流れとともに僕たちの
生き方とか趣味だったりとかそういうので変わってくるじゃないですか で
で そのねやっぱり
それを生み出している人たちっていうのは何も他の産業を潰そうと思っているというより は人々お客さんはこうしたら喜んでくれるとかこうしたら売上げ上がるっていうことでやら
れていると思うんですよ だから amazon のね創業者の
ベゾスさんね 自負ベゾスさんだって何もね個人商店潰してやろうなんて思って amazon 作ったわけじゃないんですよね
おそらくなんですけど amazon でもともとほらネットで 注文できる本屋だったんですよ
アメリカっていう土地を考えるとお分かりかと思うんですけどもどこそこ本屋なんて ないんですよ
だけどみんなには本を読む権利っていうのを与えられて叱るべきじゃないですか だから誰でもいつでも欲しい本がすぐに手に入るようにするにはどうしたらいいかっていう
のが多分ことの発端だったと思うよね でそこからサービスを拡充していってね今じゃ食べ物だって配ってるじゃないですか
でそこなんですよね だから個人商店を世界中の個人商店とかスーパーとか潰そうと思ってあれ
思いついたわけではないんですよそもそも だけどそれを使う人が個人商店まで車なのか自転車なのかどこなのかわかんないですけど
長い道のりを行って帰ってくるっていうのか ネットなりで最初だったら pc だったりとかするわけじゃないです
まあ今じゃスマホ一つでね ポチッとしたらね運んでくれるって言うこのサービスね
こっちの方が便利だって飛びついたわけじゃないですか でそこなんですよ
その個人商店の人たちが いやこれは
距離結構あるのをお客さんがわざわざ歩いてきてるっていうこれが ウィークポイントなんじゃないかっていうことに気がつくかつかないかなんですよ
そこで負けちゃっただけの話なんですよ だからもっとわかりやすいところで言うと津田屋さんがずっとねもうここ何年もね
あの閉店閉店してるじゃないですかあれは当初からわかってたと思う仮に行くにも足を運ぶ 会社にも足を運ぶってねこれを全部取っ払ったのがサブスクのネットフリックスとかね
フールとかユーネクストとかああいうのがあるじゃないですかだってあれはレンタルっていう 仕組みすらもぶっ潰してるでしょ
あれだってだからその津田屋はそもそものウィークポイントだったのは 創業当時からわかっているはずなんですけどここに
何のメスも入れなかったから結局負けちゃったわけですよね でこういうこと
なんじゃないのかなぁと僕は思うんですよね何が便利で何がいいかっていうのを 種々選択できるのは常に僕らカスタマーユーザーだったりするわけで
それが いろんな方向にねそういうのをアンテナ張って手を出している結果の一つが
ゲームっていうジャンルとか市場が なんていうのかなすごい進化しすぎてしまって開発費も高騰してしまってでも
売れないっていう状況にまで行っちゃったっていうのも一つあると思うんですよね そんな中でこういう時代があると思うんです
で他にも例えば ai だってそうじゃないですか ai 結構反対してる人に僕問いたいんですけれども
皆さんが思っているよりも ai ってもう生活の中に実は割り込んできてるんですよ すごい何十年も前から
例えば わかりやすいところで言うと
これ聞いてる方で回転寿司食べに行くところ行く人いると思うんですよ
どことは言いませんけども大手の回転寿司チェーンですよ 回転寿司チェーンであなたが座りました席にね
そしたら例に流れているお寿司って 実はねあれね今あなたが座ったからこれを食べるだろうあれを食べるだろうって
ai が勝手にね試算して後ろでで厨房で作ってる人たちにはこの例にまずはちょっと供給 しとけ
今客来たから多分この辺の魚はとかねずっと ai で全部やってるぞ
これぐらい食ったらとか皿を取るペースが落ちたからもうそろそろこっちのレーンはいい からあっちのレーンに行けとかであれ ai でもうね
10年20年前の話ですよそれぐらいからもうあのいうあの なんていうのかな
あの試みはされてるんですよで多分おそらく例えば皆さんの手元に届くお荷物の物流 であったりとかにもai って組み込まれてるんですよ
ai は悪だって言う前にもう僕らって ai の力によってあの
なんていうかな便利な生活というかまあ利便性の高い生活っていうのかなを遅れてる 今があるんですよね
でそうそれのおかげでだからできてるっていう ねっ
話だと思う自分の今の生活がね 行けてるっていう話でこれでらを全部否定するんだったらもうほんと山小屋
ね田舎の山奥にでもやって自給自足の生活をして井戸から水を汲むとかね それぐらいのね
ことでもしない限りねいやだって水道電気ガス水道だって何かしら ai によって 制御されたものの上で動いているっていうこともあるでしょうし
そういう利便性を僕らを選んじゃってるんですよね だからこれを
頭ごなしに全てを否定するのはどうかなぁって思うんですね で同じように僕はソニーの今回の行動っていうのもまあ頭ごなしにね彼らを責める
っていうのはちょっと違うような気がするなっていう話がしたかったんですよね その長々とね
喋ってますけどねそんな感じのそれでだからね だってもう今やねゲーム開発だって ai を使って作るっていうのもまあ当たり前っていうとは言わない
ですけどでもほぼ当たり前になりつつあるんじゃないかなと思うんですよね だってそんな髪の毛1本1本
ちょっと動いただけで揺れるとかってそんな cg 作るだけでも大変だと思うんですよ
人の手だけでそれをやるっていうのでねそれを ね数年で作れっていうのは無茶ってもんだよなぁと思うんですよね
僕らに楽しみを提供するために今でもね昔からそうなんですけど作ってる人たちっていう のやっぱり
まあ死ぬ思いで作ってるっていう人も少なくないと思う決してね で
それをリリースしたからと言ってね漫画家さんだったりすると死ぬ思いして作った作品を 自分の作品で
ね売れたら自分一人にワッと利益が来るけども ゲーム会社で勤めてる市市区 cg
クリエイターとかは売れたってそんなに多分自分一人に なんてですかね
収益が入ってくるわけないじゃないですかそんな中で頑張っておられる方が言って でもグラフィックのクオリティはどんどん高く高さを求められるっていう中でやっぱり
ai を使って効率を上げるしかもない時代に来てると思うんですよね それだけ僕らの目が超えて贅沢になってるって証拠だと思うんですよね
そんな中でやっぱその ビジネスとしてはすごい
コストが肥大化している中で 利益を取るっていう時の判断基準としてソニーがああいう結構
ことを選んだっていうのは まあ一つだと思うよねでじゃあ小島さんがダメなのかというともそれをね
ダメって言って彼を一概に叩く必要は僕はないと思うので僕はダメだとは思わ ないんですよ
何かしらこう まあ
ねまぁちょっと規模は小さくするした方がいいのかもしれないかなって思う時もあるし また別のやり方をね考えるっていうのも一つだと思うし
でまぁそんな中でもねその xbox で今度そのフィジントっていうのを出したら大ヒットして やっぱりやり方を間違ってなかったっていう結果に至るのも一つだし
こればっかりはねあの人が選んだ道だから彼を叩くのもどうかと思うしね なんか叩いてる人もいるから何とも言えないなぁと思うんですけどね
まあ僕はそっと見守ってあげるのがいいかなぁと思うよね で気になったら
ねプレス5だろうが xbox だろうが pc だろうが気になったら買うし気にならなかったら
あ出てたんだぐらいでスルーしちゃってるっていう感じにもなるし まあそんな感じかなどんな感じだよっていう話なんですよ
いやなんかね結構 sns のおかげで声がでかくなったのは見ないんだけど結構なんか こう
まあねー sns とかネットのおかげでこう ちょっと調べたりするとわかるんじゃないのかなっていう状況を知ろうとせずに
ただ闇雲にソニークソだバカだぐらいの勢いでものを言ってて なんかそれもまた違う気がするけどなぁと思ってね
で小島監督もあんまりそんなにすごい声を上げてないんですよね 実のところ言うと温度差はちょっとあるけど
まあ言ってしまえば突如 si から 通達が来たぐらいのものの言い方をしてるんですけどそれ以上の怒りは表してないし
でソニー側はソニー側でねあの 苦渋の決断をしたとかいろいろこうやっぱり内部でね
あの 考えたといろいろなんか打ち合わせというかで会議をしてみんなで協議した結果
っていう雰囲気を出してたじゃないですか そんなそれはねやっぱりその
ソニーがもやっぱ性ある行動はしてたと思うんですよ その結果こう残念な結果になっちゃったっていうだけの話でね
その辺見てちょっともうちょっとなんか 見てあげてほしいなぁどっちもと思ったりしたんでね今回ちょっと取ったっていうだけ
なんですよね だからね一概にソニーだけが悪いとか
小島さんが悪いとかっていう 理論で持っていくとねお互いかわいそうだよなぁとか思ったんですよね僕はね
まあ特に小島さんなんかいいものを作ってらっしゃるし だからいいものを作ってるってのソニーがも分かってたはずなんですけども
やっぱこの時代がねっていう話もあったと思うんですよ 時期がねとかねいろいろあると思うんですよね
まあその辺をねちょっと話しておきたかったと思って撮っちゃったんですよね そんな感じです
なんかねあの ai の話とかねコンビニの話とかも僕しましたけど結構ねその
偏って僕も原理主義なんですけども主義なところあるんですけど その ai なんかにしても
今ね生成 ai とかコパイロットとかジェミニとかいろいろ出て意外とこう 僕らね
一般のユーザーねが簡単に ai に触れることっていうのはここ数年できるようになったんです けど aiがそもそもあの
様々な産業の中で
効率的に運用されるっていう例はもっと前からあるんですよね それは僕も知ってたんですよ実はあのその時その時に勤めてる業種とか産業は違えどそういう話を聞こえてくるんで
そんな中でねー ai ってそうなんだっていう感じで
飲食店なんかでねそうなんちゃう ai 大手さんはもうすでに 少しずつ導入しているところはもうあったんですよね
その辺もね込みで実は ai てもっと前からあるんですよっていうことが聞いた形それにを 頭もなしに
ちょっと否定している人もいるけどそれとなんか近いものを感じたんですよね だからまあその辺言ったりとかねあのコンビニをね否定してる人とかね
そうなんですよその辺をね ちょっと一色たりしてちょっと喋ってみたっていう際はそんな感じですよなんかどこなんだろう
な今回ね まあ多分中で言いたい人もいるんだろうけどね
と思いながらちょっとね僕これあくまで僕の個人の意見なんで 許してくださいということでね
長々と喋ってきましたがまたねよかったら あのハッシュタグしゃべ録でコメントなり
まあお便りコーナーお便りコーナーお便りフォームありますのでそこからお便りください ということでね長々と聞いていただいてありがとうございますそれでは
さようならおやすみなさい