00:09
真の愛のある皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。この番組は、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした、
カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、というわけで、カナダ・バンクーバーは10月31日、金曜日ですね。ハッピーハロウィーンでございます。
うちの息子もね、コスチュームを着て学校に登校していきましたけど、あとパンプキンのカービングですよね。カボチャを掘って、
それの一番怖いカボチャコンテストみたいなのが行われるそうで、そんなハロウィンですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
はい、というわけで、前回のエピソードでですね、ただいまの収支、マイナス1500ドルになっておりますということで、
ヘルプミーみたいなね、困った時は助けを求めたわけなんですけど、本当にびっくりなんですけど、
なんと、たくさんの方からギブネスサポートいただきまして、
なんとですね、プラスの収支が800ドルだったかな、ちょっとはっきり計算してないんですけど、またちょっと詳しくはね、
SNSなどでご報告させていただきますが、大幅にプラスに転じることとなりました。
本当に本当に皆様ありがとうございます。
いやー、なんか活かされているなぁ、ということをね、ギブネスしていると、本当に感じるんですよね。
なんか、だから孤独じゃないし、寂しくないし、だからもっと私自身の命を発揮しようっていう風にね、思うわけです。
なので、一度始めたらね、やめられない、止まらないな、ギブネスライフ。
こんな風にちょっとふざけて言ってますけど、至って神経にね、引き続き11月もね、全身全霊でやっていきたいなと思いますので、
ぜひ皆さん引き続き温かく見守ってやってくださいませ。
本当に本当にギブネスサポートしてくださった方、ありがとうございます。感謝です。
というわけで、今日は何をお話ししようかなと思ったんですけど、
私のできる最も価値のあること、その1についてお話ししたいなと思います。
その1っていうか、自分ができるギブネスの中の1つについてちょっとお話ししようかなと思います。
今できる最も価値のあることって、その時その時でね、それぞれに変化変容するものですよって。
まあ仏教的に言えば、演技を、良き演技をね、良き因果律を紡ぐことなんですよっていうようなお話もよくしてるんですけど、
うーん、プラス最近思うのは、なんかもう息吸って吐くようにできることっていうか、
03:07
もう体がね、自動的に動いちゃうみたいなことなのかなっていう風にも言えるかなと思っております。
でその中の、まあそういう意味では、私がね息を吸って吐くようにできることって、やっぱりなんかこう場作りみたいなことなんですよね。
でその場って何かっていうと、やっぱり人が集まって場が生まれるっていうかね、まあそういう意味の場?フィールド?なので、
なんかね、まあ例えばわかりやすく言うと、誰か面白い人を見つけたとするじゃないですか。面白い人見つけた。面白い人に出会った。
そしたらもう瞬間的に、この人と一緒にこういう遊びをしてみたいとか、この人をゲストに招いて、この場に招いて、こういうワークショップとかね、やってみたいとか。
もしくはこの人とあの人を掛け合わせて、こういうテーマでちょっとイベントやってみたいみたいなね。
なんかそれがね、なんかこう瞬時に思いつくみたいなね、性質がありまして。
私これいつからやってるかというと、本当に15年前にカナダに移住してきてからですね、まあアメリカからカナダに移住してきまして、
で何かしらの形で、あのそういうね、イベントっていうか場作りっていうのをやってたなっていう風に思うんですよね。
チーム組んでテーマ決めて、毎月誰かゲストを呼んで、そのリアルで場を開いていたこともありますし、
あとはまあメディアラボみたいな、メディアラボじゃない。
ウェブメディアみたいなものを、プラットフォームでいろんな人をピックアップして、っていうようなオンライン上のメディアを作っていたこともありますし、
でまあZoomがね、生まれてから企業秘富未熟とか、生きがい研究員とか、そういうオンラインのコミュニティでそういうね、場作りもし続けていますし、
お仕事としてやってきたこともあるし、なんかボランティアっていう感じではなくて、
とにかく自動的にやっちゃうみたいな感じなんですよ、本当に。
何かこれのためにやるんだっていうか、なんか自動的に体が動いちゃうみたいな、思いついたら言っちゃうし、
それで、OKやろうって言われたらやっちゃうし、みたいな感じなんですよね。
だからこんなこと言ったら、いきなりだって今日初めてやったし、こんなこと言ったらどうかなみたいなことも一切なく、
いやちょっとこういうのやりませんか?みたいな、面白いじゃないですか?みたいな感じで、
とにかく言っちゃう。それで、ちょっとみたいな感じで振られても別に気にしないし、
ただ、心に思ったことは、心に生まれたことは、生まれた瞬間に生まれた分だけ放っておくっていうね、
06:08
ことはやってるなっていうふうに思います。それで今までずっと場を開いてきて、
それで何が生まれたかというと、別にビジネス的に考えてみたら全然収支もあってないし、
そうそう、全然収支もあってないし、ボランティアといえばボランティア、ご奉仕といえばご奉仕なんだけれども、
でもそこで紡がれたご縁とか関係性みたいなものが、本当に今の私の生活とか人生を豊かにしてくれているし、
それが、なんていうのかな、ギブネス的なセーフティーネットといいますか、
友達100人、世界中にいたらこの世界に怖い場所がなくなるっていうね、困った時は助けを求める、困った時は助けてあげることができるっていう、
そういうものを作ってきたんだなって。でも別にそれを作ろうと思って、
そういう面白いことやりませんか?ってやってるわけでもなく、ただ生まれいずるっていう感じなんですよね。
ちょうど昨日、そのようなイベントをやってまして、何かというと、生きがい研究員というね、
ひふみの姉妹村みたいなのがあるんですけど、生きがい研究員のコミュニティで、
生きがいオープンラボというのをオンラインでも月1回くらいやってますし、これをリアルでもやりたいなということで、
去年のちょうどね、今頃に出会った彩香ちゃんと、しほちゃんっていう生きがい仲間がおりまして、
この3人のメンバーでね、毎月生きがいオープンラボinバンクーバー、毎月ね、
どっかのね、カフェとかちょっと席取って、何かやろうということで、1年ずっとやってたんですよね。
それが昨日もありまして、昨日のテーマは、しほちゃんのWells Dynamicsっていうね、
自分の強みを知って、どんどんね、それを発揮していって、人生を面白くしようっていうね、すごい面白いワーク。
あと、カナダのね、のりこさんっていう方が、終活、エンディングノートのプチワークショップをやっていただいて、
その掛け算でイベント、ワークショップする機会がありまして、
10人くらいに集まってくれて、プラス私たち4名メンバーという感じで、
それもお友達のギャラリーを借りまして、貸していただきまして、開催したわけです。
始めましての方もいらっしゃるし、久しぶりの方もいらっしゃるし、
チェックインとかチェックアウトとか、そのワークの中でお話ししたりしていると、
本当にね、一人一人やってらっしゃる活動もいるし、こういう場にね、
09:04
惹かれて集まってきてくださる方たちなので、本当個性豊かというか、
命をこの地球で面白く生かしていらっしゃるなっていう方ばっかりで、
一人一人と話しててね、また私のその癖、ちょっと今度これやりましょうよみたいなのがどんどん生まれちゃったと。
それがね、種を蒔いておいて、別に種を蒔いているつもりもないんですけど、
どんどんね、蒔いちゃうっていう。また種を蒔いておいて、
それが発芽するかもしれないし、しないかもしれないし、
それはまあね、宇宙にお任せで全然OKなんですけど、
本当に一人一人ね、いろんな個性、才能、愛を持ってらっしゃるなって思うんです。
で、思ったのが、やっぱり今私にできる最も価値のあることって何ですかって言ったときに、
結構難しくうんって考えちゃいがちなんですけど、
一つはこういうふうに私のそれみたいに、
なんか自動的に体が動いちゃうみたいなこととか、
あとは、それはやっぱり一人でずっとね、過ごしてたらこう、
発動されないものなんじゃないかなって思うんですよ。
やっぱりその人と人、人と人との間にこう、自分の才能って発揮されるわけで。
そうなんですよね。
だからなんか人が2人以上集まったときに、
自分の命の持っている役割っていうか、才能っていうかポテンシャルがどんどんね、
開発され、開放されていくんじゃないかなっていうふうに思ったんですよね。
だからまあそうやってこう、私もデブ症なこととかもあるんですけど、
まあ本当にリアル、オンラインで住むようなことかもしれないけど、
わざわざね、リアルに出て行って、一緒にお茶とかね、おやつとか食べながら、
そういうふうな粘を持つっていうのは、すごい大事なことだなっていうふうに思ったんですよね。
あとまあその人の中にいるっていうことで、何が自分の中から発動されるのかっていうことを感じてみてみると、
なんか別にそんな才能とか、最も価値のあることは、みたいな感じで、
難しく考えなくても、何かね、その場の中で自分がどういう役割というか、
空気を放っているかっていうことの中に、何か今できる、最も価値のあることっていうのが隠れているんじゃないかなっていうふうに思った次第でございます。
何でしょうね、そうなんですよ、人と人との間で、演技だからね、一人で紡ぐことはできないんじゃないかな。
もちろんね、こう瞑想して、祈りを放って、この地球をね、素敵な場所にしていくっていうことも、もちろんそれもあると思うんですけど、
やっぱりこう、心とね、でもって体を持っているわけですから、何かそういう詩ありますよね、この腕はね、誰かを殴るためじゃなくて抱きしめるためにあるんだとかね。
12:12
そういうのあるじゃないですか。
体も、わざわざこのね、あのめんどくさい体を持っているっていうのは、やっぱり歩いていってみんなとね、手つないだりとかハグしたりとか、一緒に踊ったりとか、
なんかそういうね、ご飯作ったりとか、それを味わったりとか、なんかそのためにね、この体があるもんで。
なので、あの、はい、街へ出ようっていう話です。
きっとその中にね、きっとその、なんか小さなジャーニーというか、あの、ドアのね、外にね、出てた時に、何かその、あなたの、最も、私たちができる、今、最も価値のあること、っていうのが隠れてるんじゃないかなっていう風に思いました。
はい、というわけで、まあ今日はこんなところかな。
まあ、リアルの会いいですよね。オンラインもすごく便利なんですけど、また引き続きね、ちょっと続けていきたいなという風に思ってます。
皆さん、リアルでもオンラインでも、ぜひぜひ遊びましょう。
はい、というわけで、今日も引き続き良い一日をお過ごしください。バイバイ。