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2026年夏至、世界の長老たちが日本に集まる理由とは #73
2026-06-19 08:48

2026年夏至、世界の長老たちが日本に集まる理由とは #73

愛
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必見!サムテトラコウゾウ会議「夏至の日の祈りについて」

https://www.youtube.com/watch?v=w2IL5CBdEP4

#夏至 #tlandvlog
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真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。 この番組は、誰一人何一つ取り残さない世界を目指し、ビジネスからギブネスにシフトした 愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、ということで、今日もゆーたろの放課後の工程からお届けしております。 今日はですね、今年の下死がむちゃくちゃ大事なポイントだよということをお話ししたいなと思っております。
はい、ということで、2026年の6月22日かな、下死。 太陽が一番高く昇る日が一番長い日にですね、なんと世界中のシャーマンの部族の長老たちが、今下死を目指して日本に集結しているらしいんですよね。
しかもね、奈良県の柏原市だったかな、そういう日本の創生の場所、 日本が作られた場所と言われている、そこに長老たちが集結していると。
これ一体何が起きているのかっていうことは、是非ね、詳細欄に貼っておくので、 トゥーランドVlogで私のね、マイオシメン3人集ですね、トゥーランドのサム君、谷崎てとらさん、そしてゆーものね、たけいさん、この3人のね、対談動画を是非見て欲しいなと思うんですけど。
で、その動画でね、語ってくれているのは、まあてとらさんが主にね、この話をね、語ってくれているんですけど、
まあその2026年のその下死に向けて、そのコロンビアのコギ族とか、まあペルーのケロ族、まあこれはてとらさんもね、イニシエーションを受けたケロ族、
あとマヤ族とか、まあその他いろいろ本当に世界中の先住民のね、長老たちが、あの日本のね、奈良県の柏原市って言ってたかな、日本の創生の地であるその場所に集まってきていると。
で、何が、何のために集まってきているのかというと、彼らそれぞれのね、その部族の長老たちに御神託が降りてきたと。
それをどういうね、あのメッセージだかというと、地球が今、あの古い川を脱ぎ捨てて、新しいね、生命として地球がね、再生するっていう、そういうタイミングなんだそうなんですよね。
で、そんな新しい文明、新しい生命、新しい文明の種で、その祈りの中心になるっていうのが東の国、私たちのね、その国、日本なんだよというふうに、そんな御神託を受けたということなんですよね。
それでまあ、早々とあるね、あの綿々が、綿々というか、長老さんたちが奈良県にね、今向かっているということで、まあこれ本当にそのなんかエンターテインメントの祭りとかではなくて、本当に祝々と、本当にその祈りを捧げる儀式として、世界中からね、日本中から、多分テトラさんとかね、園子さんとかも参加されるんじゃないかなと思いますけど、そういうことが行われているということなんですよね。
はい、まあ下死というとね、まあその星の動き、ホロスコープとかさ、なんか宇宙のね、あの力を借りて願いを叶えましょう的なね、やつとかでも、いろいろこの下死のタイミングにね、こういうことするといいよとかって言われるんですけど、本当にその個人の、そのなんだろう、個人の人生とか個人の願いを叶えるとか、そういう、それもちろん大事ですけどね、そういうものを超えて、本当に大きなね、大きな大きなね、すごいシフトのタイミングだそうで。
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そうなんですよね。で、その太陽ってね、すごいなって私思うんですよ。太陽って、なんか当たり前にさ、なんかあの、登って沈んでね、当たり前にこう私たちは照らし続けてくれてますけど、本当何億年、何億年なんだ?46億年。照らし続けてね、登って沈んでしてくれてますけど、でもなんか本当ふとね、思うんですよね。なんかあんなすごいね、あんな巨大な熱の塊がね、
なんかこう空を見上げればね、そこにいつもね、浮いてるみたいな。え?ちょっとこれどういうこと?っていうふうにね、すごいね、ちょっとふとした時にびっくりしたりするんですよね。
で、その太陽はないとこの地球はね、こんなふうに、人間はこんなふうに、生き物はこんなふうにね、育たないわけで、多分氷のね、
星だったかもしれないし、本当地球とのね、距離感とか、他の星との関係で、こういう軌跡がなっているわけで、その中でもね、太陽っていうのはものすごいパワーっていうか、生命のエネルギー。
その太陽って一体何なんだろうっていう、本当何なの?っていうことを、ちょっと時々考えちゃうわけなんですよね。
でもまあね、ちょっとこう、視点を変えてみたら、まあ同じようにこの空もね、今日もすごい青くてね、白い雲がぷかぷか浮いてるんですけど、こんな綺麗なものがね、
見上げたらこんな綺麗な風景がね、あるって、なんかすごいことじゃないですか?って、ちょっと私いつもびっくりするんですよね。昔から雲とか見るのすごい好きだったんですけど、なんか雲を見ては、
あそこに帰りたいとかって思ってた中二病なんですけど、空も雲も太陽もそうだし、あとは自然のね、木がさ、本当にちっちゃい種から大きくなって、葉を茂らせて、でまた種を落として、果実を落として、それが誰かの鳥とか私たちとか、でまた土に変えて命となりっていう、
そのサイクル、命のサイクルもそうだし、あとまあ自分自身、この人間としての自分自身っていうのね、
本当に当たり前にさ、こうやって喋って動いてね、見て聞いて嗅いで食べて生きてるけど、なんか全然当たり前じゃない、本当にもう超びっくりなね、驚愕の奇跡だなっていう風に思ってるんですよね。
びっくりなんですよね。
で、あとはまあその太陽の話をするときにいつも思い出すのがですね、私の言霊の師匠である大役子さんが言霊塾でですね、教えてくれたお話があって、私これ大好きなんですけど、
私たち日本人は、こんにちはっていつも言いますよね、誰かに会ったらこんにちはっていう風に言うんですけど、このこんにちはっていうことの言霊、その本当の意味っていうのは、
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やあ太陽さんっていう意味なんですよ。ハーイサンシャイン。ハーイサンシャインって言ってるんですよ。こんにちは太陽。だからそれ何かというと、
そのやあ太陽さんっていう風に、その人の中にある太陽、お互いの中にある太陽っていうものに、太陽という存在に呼びかけてるんですよね。
まあ日本って古くからね、太陽信仰あるし、仏教で言えば大日如来っていうね、そういう信仰がありますけど、
その太陽を崇める、太陽をね信仰するっていうのは、それは本当にその宙に浮いているすごい天体を唯一無二の神様として崇めたて祭るっていうことじゃなくて、
まあそれももちろんだけれども、まあそういう一人一人がね、その太陽さんの太陽、太陽さんの子供、太陽神、地球人であり日本人であり地球人であり、
太陽神なんだよっていう風にテトラさんもねおっしゃられてますけど、まあ私たちみんな太陽神だし、太陽の子供だし、でもってやあ太陽さん、こんにちはって呼びかけてるように、
本当に太陽そのものだっていうことなんだよなっていうふうに思ってます。
なので日本人がね、その会った時にこんにちは、やあ太陽さんっていうふうにね、お互いの中の太陽さんを呼び合ってるっていう、
私も太陽だし、あなたも太陽だよねっていう、それが本当に当たり前にあるっていうのは、もうその日本のね、精神性っていうか文化っていうか、
それはめちゃくちゃ本当素敵だなっていうふうに思ってます。
他の国でもね、そういう何だろう、語源っていうか隠された言霊のメッセージとかってあるのかなって、いつも想像するんですけど、英語とかでもね。
英語の語源とかも調べてみたらね、結構面白いものもいろいろあるし、それが日本と共通してたりするんですけど、まあ日本の言霊は本当に面白いなっていうふうに思っております。
なのでね、まあ今年の下旬はですね、皆様どこでどのようにお過ごしになられますでしょうか。
テトラさん曰くね、そういう、何だろうな、祈りの場に参加してみるのもいいし、大事なのは自分がね、いる場所、自分が根付いている場所で、その祈り、愛と祈りにフォーカスすることですよっていうふうにおっしゃられてたので、
まあ私はね、カナダにいるので、カナダでね、愛と祈り、フォーカス、日本とね、繋がりながらフォーカスしていこうかなというふうに思っております。
はい、ということで、太陽神、太陽家族の皆様、今日も良い一日をお過ごしください。
バイバイ。
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