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真の愛なる皆様、アロハです。愛のギブネス探求所へようこそ。 この番組は、誰一人、何一つ取り残さない世界を目指し、
ビジネスからギブネスへシフトした、 カナダ在住愛のギブネス探求レポートをお届けしております。
はい、というわけで10月17日、カナダもね ギブネスウィーク最終日となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
カナダね、今日めっちゃ青空で、秋空で晴れてて、ちょっと風があってですね、 色とりどりの葉っぱが舞い踊っておりまして、
なんか秋っていいなぁ、美しいなぁって、なんかここにいるだけでハッピーだなぁというふうなようなことを思いながら、今日ね、お散歩しておりましたが、
日本はどうなのかな、秋が短くなってきたなんかね、お聞きしますけど、 皆様それぞれにいかがお過ごしでしょうかということで、
まあまあね、そんなことは置いといてですね、 昨日のお話、
昨日のエピソードの続きをちょっとお話ししたいなぁと思っております。 というわけで、ギブネスウィークってね、何するのって、どうやってどっから始めるのっていう質問の中に、
私は何もあの、値札、ただに無料にする商品を持ってないんですけど、何もただにするもの、 無料でね、差し出すものがないんですけどっていう、
お知らせ、お知らせじゃない、お問い合わせというか、あの質問がね、あったんですよね。 今日はちょっとその何も無料にするものがないっていう方へ、
お届けしたいエピソードかなというふうに思っております。 まあもちろんそれ以外の方も聞いてくださると嬉しいかなと思います。
はい、まあ何もすることが、そうだが、ギブネスの原則その1って、今できる最も価値のあることを無料でやるんですよね。
だからその無料、何もその商品、まあわかりやすくね、その値札を、自分にくっついている値札を剥がしてみましょうっていうふうに、私もこう言っているんですけれども、
そこにちょっと囚われてしまっちゃってるのかなっていうふうな気もします。 まあ今できる、今できる最も価値のあることとか言うと、なんかすっごいこう、
すごいことしなきゃみたいな、すごいものをただでやらなきゃみたいな感じで、ちょっとビビりがちなんですけど、まあでもよく見てくださいと。
でこれ、今私にできる最も価値のあることなんですよね。 今私にできる、これめっちゃポイントなんですよね。
なのでここを忘れずにいたら、本当にその比べも競いも争いもしないんですよね。 だって今、私にできる最も価値のあることだから、
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比べようがないじゃないですか。私たち宇宙にね、たった一人しかいない私たちなのでね。 そうなので、まあわかりやすく値札を剥がすとか、無料でやるとかいうふうに言ってるんですけども、
まあ今私にできる最も価値のあることが何なのかっていうことは、別にまあサラリーマンでも主婦でも何でもフリーターでも、
必ずあるはずなんですよね。考えられるはずなんですよね。
なんだけど、まあサラリーマンだから、例えばね、例えばサラリーマンだからとか、主婦だからとか、何々だから何もないっていうふうに、
もしも本気で言ってるんだったら、とにかくね、ちょっと私から皆さんにお願いがあるんですけど、
一旦、自分で茶舞台ひっくり返してみてくださいというふうに、今日はね、ギブネスウィーク最終日にお願いしたいなと思います。
主婦だから、サラリーマンだから、何々だから私にはね、そんな最高な、最も価値のあるものなんてないんですけど、もし思ってるんだったら、
そんなわけないやろうというふうに、ちょっと一旦自分でね、茶舞台ひっくり返してほしいなと思うんですよね。
だって、そんなわけないんですからっていうね。そんなわけないんですよ。何回でも言いますけど、そんなわけないんですよ。
で、なんでそんなわけないかという理由。理由はね、まあ、
理由探したかったら探したらいいし、理由作りたかったら何本でも作ったらいいと思うんですけど、
まあ、理由なんてないと。で、あなたが、イコール私がでもあるんですけど、全ての私が、今この瞬間にここに生きてるだけで、
もう奇跡オブ奇跡。奇跡の中の奇跡。奇跡の相対性みたいな。本当に素晴らしいことなんですよね。すごいことなんですよね。
私よく言ってるんですけど、本当ご先祖様のね、一体何万人何億人のご先祖様のね、DNA、命がけでね、受け継がれてきた命がね、私たち一人一人なわけで、
そう、で、どれだけのご先祖様ね、どれだけの宇宙の存在、どれだけの自然からのね、ギブネス、象御からね、こう守られてね、今ここに生きているかって、
それを思ったら、ちょっとどんだけって、一向様じゃないですけど、どんだけって思うわけですよ。どんだけの奇跡って。
なんかまあよく言うんですけど、私たち本当一人一人ステージに立ってて、もう東京ドーム、東京ドームアリーナでも、お好きなドームアリーナで想像していただいたらいいんですけども、
オンステージなわけなんですよね。地球で今生きている私たちって、一人一人がね、オンステージなんですよ。
もうドーム満席、ドーム満席で、みんなね、あのご先祖様を見送った方たち、おじいちゃんおばあちゃんね、
うちなんか父ちゃん母ちゃんも見送りましたけど、じいちゃんおばあちゃん、ひいじいちゃん、ね、キリがない、ひいひいひい。
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全部ね、こう見守ってるご先祖の皆様も宇宙の皆様も、オンステージの皆さんをね、本当にね、もう皆さんの名前書いた内輪をね、
もうかざしながら、内輪振りまくりながら、皆さんの名前をね、内輪に掲げてね、もうね、もうスタンディングオベーションというかね、めちゃくちゃ盛り上がって見守ってくれてるんですよね。
もうそれはね、本当に間違いないっていうふうに、私は確信しております。はい、なので、まあどんなにね、ヘッポコ、私もよく自分のことポンコツとかヘッポコとかね、
ピヨピヨとかよく言いますけど、まあどんなヘッポコでもね、もしくはもうどんな悪人だったとしても、本当それだけは間違いないなっていうふうに、私は思ってます。だって、だってそうだから。
だからまあどこに何してようが、本当この地球の上にいる一人一人がオンステージだし、まあもしね、悪人とか犯罪者とか、いろいろ演じている演目はあるかもしれない。それによってね、いろんなね、
因果律が生まれて、関係性が生まれて、まあ苦しみもね、生まれてるかもしれない。 だけど、まあそれを生み出す、その世界をそのようにこう作っちゃうっていう力、
その力をどう使うかは、まあその人たち次第、私たち次第なんだけど、そのパワーがね、あるっていう、
そうなのよ。だから本当にあの、マジで、自分未クビんだよっていうことを言いたいっていう。これギブネスの趣旨に合っているのか、だんだんわかんなくなってきたんですけど。
まずそこから始めようっていうことを、私はちょっとお伝えしたいなというふうに思ってます。まあだからね、まあサラリーマン、サラリーマン上等。
もう主婦なんて最高ですよ、本当に。もう皆さん一人一人、あなたがいるから、もうこの世界は成り立ってる。間違いなくそうだし、
まあ母ちゃんなんて本当そうだと思います。私も今母ちゃんやってますけど、まあ、子供って、まあ特に赤ちゃんの時とかもそうだけど、まあほっといたらね、
本当にね、もう死んじゃう生き物、死んじゃう、ほっといたら死んじゃう奴らをね、いかに死なずにね、元気にね、
その子の命をね、この世界で咲かせてあげれるかっていうね、もう本当に命がけのね、もうすごい偉業ですよ、母ちゃんね。
そうなんです。それをやってるっていうね、今私にできる最も価値のあることをやってるんですよね、本当に。そう、めっちゃみんな何をやってもね、
光ってます、光ってます。光ってるんですよ。まあ闇をね、抱きながらも、ポンコツだろうが、何だろうが、もちろんね、光ってますと、それを含めて、はい、もうそのことをね、私はまず、まず言いたい。まず茶具代ひっくり返してほしい。
もしね、自分にできる最も価値のあることなんてないよとか、無料にするなんか素敵なものなんて、皆さんに差し出すものなんてないよとか言ってるんだったら、まずそこからね、ちょっと茶具代ひっくり返してほしいなと思います。
本当にそうなの?って。これコーチングのね、常トークというか、魔法の質問と言われてますけど、本当にそう思ってんの?って、んなわけないやろ?って。まず茶具代ね、ひっくり返してください。
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まあ茶具代ひっくり返した上で、まあまだね、ふつふつもやもやして、本当に何もないんだよ、あいちゃん、そんなことね、と言ってくれるけど、本当に何もないんだよっていう風に、
もしそんな気持ちが湧き上がってくるんだったら、もうなんか、本当にガチですっぽんぽんで自分と向き合ってほしいなっていう風に思います。
もう真っ端で対マンですよね。自分とね、真っ端で対マンwith自分ですよね。
なんか、命無駄にしている暇ないなっていう風に私は思ってます。
それは前も話した通り、父も母も見送って自分が最前線だし、でご先祖様、どんだけの命がね、合わさって、どんだけの奇跡が合わさって今ここにいるかっていうことがわかったら、
まあなんかこうクサクサしている、まあクサクサすることもありますよ、ホルモンもね。ゆるゆる動くし、あるけども、まあでも基本的には自分をね、命を無駄にしている暇ないなという風に思っております。
まあ今回めっちゃ厚苦しいな、厚苦しい回になっちゃったんですけど、まあとにかくその命の絶対的な価値っていうのをね、見くびらないでほしいなと。
まあそこがを基本にしたとしたら、そこを命を見くびらないっていうこと、プラスその大前提、超基本、プラス、
プラスそのどんな小さく見えること、小さいこと、まあ小さいことなんてない、小さく見えること、でもそれって世界を変える一滴なんですよね。
でもどんな小さな、あなたが今瞬きしたとか、右手を使おうと思ったけど左手使ったとかわかんないけど、どんな小さな一滴であってもそれは必ず何かしらの因果をね、奏でる波なんですよね。
だからまあ会社で勤めてるんだったら、同僚とかボスとか部下とかね、どういうふうにお話しするかは、話しかけるかとかもそうだし、子供とかね、旦那さんにね、かける言葉とか笑顔とかハグとかね、一緒にご飯食べるとか、なんか本音でね、向き合う、おしゃべりするとか、何でもすべてね、全部がね、その世界を変える一滴なんですよね。
でね、私が大好きな京月ケシーちゃんっていう、万事益風水っていう風水師のね、女の子がいるんですけど、彼女のブログとかインスタライブがめちゃくちゃ好きで大好きなんですけど、彼女が無料のワークショップ、それこそギブネスウィークだったのかな、ギブネスウィークに無料のね、大人の芸に原則っていうね、無料のね、Zoomのワークショップをね、限定でやってくれたんですよね。
で、その話はパートナーシップの話だったんですけど、めちゃくちゃ面白くて、で、あらゆるそういうパートナー、もしくはあらゆる人に対する、その時はパートナーだったんで、パートナーに対する笑いかけるとか、本音で話すとか、ハグするとか、全部がね、性行為なんですよって。
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だからそのセックス、そのまぐわいっていうのはその性行為の一部であって、性行為イコールセックスではなくて、その性行為に、セックスにまぐわいに至るまでの全ての一挙一動を則っていうのが性行為なんですよっていう。
だからまあそれパートナーシップは、その旦那とか彼氏とか彼女とか、そういうリレーションシップだけじゃなくて、全ての人、目の前にいる全ての人、命に対する態度っていうのがその性行為なんだよと。
だからまあ最高のそのまぐわいに至るための善意というふうにも言えるし、その善意がね、これセックスとちょっとメタファーにして考えてますけど、そのコミュニケーションとして考えてほしいんですよ。
それはその最高のまぐわい、最高のクリエイションを一緒にするための善意っていうもの、そのプロセス自体を大切にしてたら、まあ気持ちいいじゃないですか。
まあその、そうですよ、セックスにおける善意もそうだし、いい関係をいい世界を作るための何がしか、一緒にご飯食べるとか、なんか笑うとか、そういうことも、そのプロセス自体が気持ちいいもの、素敵なもの、いい時間を過ごしているなっていうふうに思えたら、
もうなんかそれがね最終的に、まあこう、達しようが、まあ率直に言うと行こうが行く前が、もういいまぐわいであるっていうことは決まってるっていうね。
なんかちょっとうまく言えない、うまく言えなかったけど。
そう、だから毎瞬、まあすべての行為が成功意、命を生み出す何かクリエイティブとかの命とね、共に命を生み出す行為であるならば、
毎瞬間がそういうオーガズムっていうものを感じてたとしたら、まあそれはもう世界が変わるに決まってる。
そのオーガズムっていうとまあ幸福感を持って、今できる最も価値のあることをパートナーだけじゃなくて、本当にすべての人たちに対して、人間だけじゃなくて動植物、宇宙に対して、
そういうふうに向き合ってたら、もうそれは誰のコントロールとか、誰の指図も受けずに幸せであるに決まってるというか、気持ちいいに決まってるっていう。
そうしたらもう世界線がね、全く変わってくるわけなんですよね。
そう、なんか何の話してんだっていう感じで、今15分をサクッと話そうと思ったけど、15分過ぎてしまいましたけど、
まあとりあえず今日言いたかったことは、もしも何々だから私にはそんな根札剥がすような最も価値のあることはない。
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もしも万が一思ってたとしたら、そんなわけないやろうと、一旦チャブ台をひっくり返してくださいっていうね、そういうお話でした。
そしてチャブ台をひっくり返した上で、今私にできる最高っていうのは、もうこの毎春毎春に埋まってると。
それをね、できてるのかできてないのかジャッジするんじゃなくて、いかに心地よく素敵な瞬間にしていくか、
命のね、その大和の幸福か、私服か、何でもいいんですけど、感じてね、喜びとともにね、生きていけるか、息して生きていけるかっていうね、
もうそこからかなっていうふうに、そこからっていうかもうそれ自体がギブネスじゃないかなっていうふうに、はい思ったりしております。
はい、というわけで、なんか大丈夫かな、大丈夫かな、そうなんですよね。
はい、というわけで今日のお題は、何も無料にするものがないっていう方に向けたラブレターでした。
はい、というわけで引き続き皆さん良い1日をお過ごしくださいと言いながら、まあこのラブレターちょっと第2弾第3弾続きますのでまた、
はい次のエピソード、次の次のエピソードでもお話ししたいと思います。
はい、ではでは良い1日をお過ごしください、バイバイ。