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Dr.すい 肩こりで受診するときの魔法のひと言
2026-07-14 11:45

Dr.すい 肩こりで受診するときの魔法のひと言

日々肩こりに悩まされてる人へ
施術院なとで言ってほしい『ひと言』

痛みはあるけど受診していいのかな…、忙しくて無理だな…
そんなときのストレッチ方法についてもお教えします!

是非、皆さんで痛みと上手く付き合いつつ、
元気で楽しい生活をしていきましょう!!

#はじめまして
#医師
#痛み

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サマリー

整形外科医のDr.すいが、現代人に多い首や肩の痛みに悩む人々へ、自宅でできる効果的なストレッチ方法と、施術院で「ストレッチ予防策を教えてください」と伝えることの重要性を解説します。痛みを抱えながらも受診をためらう方々へ、上手く痛みと付き合い、健やかな生活を送るためのアドバイスを提供します。

自己紹介と情報発信の目的
はじめまして、すいといいます。 私、荒沢の一児のパパ、やっております。
名前にもあるとおり、Dr.すいというところで、
医者をやらせていただいていて、専門は整形外科になっております。 日々は整形外科として、クリニックはバイトで行っていて、
メインは市中の病院や大学病院で手術なり診療をしております。
私、ここでは、肩書きのこともあるので、
痛みの相談とか、診察行くまでじゃないという方へのアドバイスといいますか、そういったところや、
あとは、一児のパパもやらせていただいているので、子育てというほど大きなことは言えないんですけども、
そういったところや、サムネにもあるように、チンチラも飼っているので、目の前にいるんですけど、
その子に関してとか、あとは医療界のいろいろというところも話す機会があればなぁと。
皆さんの後、お困りごととか、体痛みもそうですけども、そういったところにも共感しつつ、
相談のれればなぁという形で、情報発信したくて、スタッフを始めました。
ただ他のところで、情報発信したことがほとんどなくて、というのも、いろいろ医者もニュースになりますけども、
顔を出している方はもちろん美容系とか多いんですけど、するとすぐ検索されて、
医療従事者わかると思うんですけど、だいたい本名で検索して何とか言っていれると、すぐサイトをたどり着くんですね。
個人情報ガバガバなところにいるので、いろいろどこかで情報発信したいなぁとは思ってたんですけど、
検索したり、あと本とか見てみると、スタイフという声のみでの発信というのがあるというところにたどり着いて、
ここを知ったので、これいいじゃんというところで、今回初めて収録させていただいております。
首・肩の痛みの原因と対象者
今回何話そうかなと思ったんですけど、せっかくなので、痛みに関してちょっと話してみようかなと思います。
最近現代人よく多いのが首の痛みですね、肩の痛みという表現をする方も多いんですけども、それについてお話ししようかなと思います。
診察室来る方は男性ももちろん多いんですけど、結構女性多いなと思います。
同じ病院とかに勤めている看護師さんもいてって言ってくる人いるんですけど、割と女性確かに多いなと。
比較的若めからお姉さんぐらいの方で、そんなに筋肉質ではないという方が多いかなと思います。
ただ、やっぱり主婦の方だったりお仕事してる方もすぐに病院行こうってなかなか慣れないのと、
これそんな重大かなというところで仕事も休めないところもある。それは男性も共通だと思うんですけど。
なので来る頃には結構痛みひどい状態で来るって方が多いんですよね。
自宅でできる首のストレッチ方法
なのでそこの予防策と、あと医療機関とか医療に留置した機関や、
新旧とかそういったところの治療院に行くときに一言言ってほしいなと言葉があるので、それも後でお伝えしようと思います。
まず首の痛みなんですけど、多いのは肩こり、僧帽筋ですね。
あとは比較的多いのがそのちょっと深いところ、前側という表現もいいのかもしれないですけど、肩甲胸筋という肩甲骨と首繋げている筋肉。
あとは射角筋というどちらかというと首の前側の筋肉、神経とかが挟まって出てくるんですけども、
そういったところの痛みを訴える方が多いなという印象はあります。
もちろんデスクワークとかのずっと同じ姿勢とかの場合にはあいまいまで首のストレッチなり肩回してとか、
そういったところで対応できる方で症状も軽いのであれば、
そういったあいまいまの休憩みたいな形で対応するのが一番パッとできて比較的効果も高いのかなと思っています。
あとはストレッチなんですけど、首ってやったら分かるんですけど、前に曲げる、後ろに曲げる、横に曲げる、
後は回転回すですね。右に回す、左に回すという動きぐらいなんですけど、
あんまりストレッチする方法ってパッと思い浮かばない方が多いと思うんです。傾けるぐらいな。
確かにその通りで、後はそこにどのように負荷というか、うまく伸ばしてあげるかというふうにかかってくるんですけど、
例えば右の首回り痛い方は、左に首を傾ける、要は痛みがある方向と逆に傾けてあげて、そのまま10秒。
で、10秒伸ばした方は、ついでに次、右痛い方は左に曲げながら、前にも。
左斜め前に曲げる。すると後ろが伸びます。これでまた10秒。次逆、左に曲げながら上に向ける。
そしたら前が伸びます。これで10秒。こういった形で首の痛みがある側の筋肉を伸ばしてあげる。
というのをやってほしいです。それで負荷が足りないよう、伸びが足りないようという方は、
痛い側の肩にでかめのバスタオルを細長く丸めてもらって、2つ折りにして肩にかけます。
肩にかけてそのまま両手で下にグッと引っ張る。肩を落とす感じですね。
同じ動作、右にかけたら左に首を傾けて10秒、前10秒、後ろ10秒という形でストレッチをすると、
より首の伸びを感じられるかなと思います。
常時もちろんやる必要はないんですけど、あいまいま気がついた時にやっていただくようにしていただければ
少しでも予防になったり、少しの痛みがある方であれば治療といいますか、対策になるかなと思います。
施術院で伝えるべき一言と医療機関の活用法
あとは病院に行くほどではないという方であれば、先ほどちょっとちらっと出ましたけど、
神経とか折骨炎、ここら辺であれば基本効果資格を持っている方にもなってくるので、
比較的安心して施術は受けられるんじゃないかなと思います。
一言言ってほしいのが、ストレッチ予防策を教えてくださいという言葉を言ってほしいんですね。
というのも、向こうも商売ですから、例えば針とかちょっとマッサージして、一律的には良くなると思うんですけど、筋肉柔らぐんで。
ただ梱包解決を教えずに、回数圏とかでまた来てねとなっちゃうと、それは本当に治療なのかという話になってくるので、
できれば自宅でもできるストレッチとかを少なくとも教えてくれるようなところに行ってほしいです。
難しいのが、クリニックとか整形外科に行くとすごい患者さんの量が多くて、
医者がストレッチそのものに対してすごい詳しいかという、そうじゃない医者もそこそこいると思うので、
そこでストレッチを教えてっていうのは、僕とか教えるけど一部だと思うので、そこはちょっと効果薄なんじゃないかなと思ってます。
その場合には、理学療法士さんとかがいるクリニックに行ってリハビリ、もちろん永久にはできないですけども、
リハビリをやってくれるようなところで、そういうストレッチとかを教えてもらうというのは一つの手かなと思います。
そういった形で病院とか、病院っていうところはあんまりできないですけど、クリニックとかではできると思うので、
うまく活用してもらって、日々痛みなく生活していただければなと思っております。
医師が行う治療法と今後の発信について
確に私も結構首の痛みとかたまに出ることがあるので、そういった感じで対策をしたりとかしてます。
あとは外来とかでは超音波エコーを見ながら極小麻酔、少し入れた水で筋肉の間を剥がしてあげるというハイドロリリースとか、
そういったものを使用してストレッチも教えてっていう感じではやってますけど、結構超音波使う、そういうふうに活用する医者も、
SNSではちょこちょこ自由診療でも使えたりするんでいますけど、全員が全員じゃないんで、そこはちょっと当たり外れという形でおかしいですけど、あるかもしれないですね。
というところなので、私からの今日のメッセージとしては、
新旧施行という、もしくはクリニックに行ったら首の痛みで肩こりとかで行った場合には、ストレッチを教えてほしいという一言を伝えてほしいなというところです。
今後こういうふうに、医学的なところだけじゃなくてもいいと思っているんですけど、有益な情報とかを発信していこうかなと思います。
もし聞いていただいている人の中で、例えば首もそうですけど、肩の痛みとか腰の痛みを持っているよとか、こういうことを話してほしいよとか、そういったことがあればコメントいただければ、今後それについてもお話できたらなと思います。
では、今日はこの辺で切り上げようと思います。
11:45

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