創世記12章から25章では、神がアブラハムを召し、ご自身の約束をこの一人の人物とその家族を通して進めていかれる様子が描かれます。
このエピソードでは、アブラハム契約の中心にある土地・子孫・祝福という約束、アブラハムの失敗と信仰、イサクがささげられそうになる出来事、そして神が身代わりを備えてくださることの意味を見ていきます。人の弱さの中でも神が一方的に約束を守り、ご自身の救いの計画を進めていかれることを考える回です。
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