皆さんは何か賞を取ったことありますか? っていうね、そんなお話なんですけども、
賞って何よってね、ところでございますが、 相川賞、違いますね。
トゥルーマン賞、違いますね。 私が言いたい賞はですね、
例えば、まあ、解禁賞とか、 あとは何だろうね、
読書感想文で最優秀賞とかね、 絵のコンテストで金賞とかね、
ありますよ、学生の頃とかはね。 そういう、表彰されるっていうね、
そっちの賞でございますね。 皆さんありますか?って話なんだけど、
まあ、解禁賞とかはね、意外とあるのかな。 病弱な人はちょっとね、
若かりし頃は難しいかもしれないけども、 でもああいうのね、意外と、
なんか、頑張ってさ、1学期2学期、解禁賞だったらさ、 3学期、少し体調悪くても、
午前中だけ行くとかさ、 そういうのもあるじゃん。
だからね、解禁賞とかもね、 取ったことある人が根性あるよね。
不健康なのに解禁賞取ったら、 それすごいよ、本当にね。
だったりとか、あとさっきも私ね、 ちょっと出しましたけど、読書感想文。
小学校4年生の頃、 読書感想文、選ばれたことあります。
別に、俺の読書感想文が良かったわけでは ないと思うけどね、なんか、
あの、4年生ぐらいだとさ、 そこまでさ、文才なんて、
どんぐりの性比べなわけじゃない。 だから、たまたまな感じする。
たまたま of たまたま。 そんなね、読書感想文とかありましたけど。
で、皆さんもね、色々と取ってきたと思いますよ。 他に何があるんだろうね。
でも、やっぱりその競争するっていうの。 読書感想文だってね、いろんな人と比べられた中で、
まあ、パルナイトー君、これ文才あるの? どうなの?ってね。
なって、まあ一応選ばれたわけなわけじゃない。 だから、で、例えば何か写生大会とかでさ、
エロい大会じゃないよね。 英格大会の写生大会の方ね。
でさ、英うまかったらさ、それでね、 銀賞とか金賞とかなんか貼られるじゃない。
とかさ、合唱コンクールとかね。 そういう学生の頃はいろいろあったと思いますけども。
でもやっぱり、競い合うもんなんですよね。 その上で、まあ、1位が決まると。
金賞が決まると。 そういう感じだったと思いますけどもね。
なんで私こんなね、なんか賞取ったことありますか? とかって聞いてるかっていうと、
そう、あの、ここに来てですね、私、賞が取りたいんです。
なかなかないよね。もう45も超えましてですね。 超えてっていうか、まあまあそろそろ46なりますけど、
このタイミングで、私賞が欲しいんです。 これ資格とかでもないからね。
資格だったらまだわかるじゃん。 なんか仕事に活かすのかなとかさ。
あるけど、賞ってさ、今もらってもさ、 特殊なね、なんかお仕事してればさ、
博がつくとかあるかもしれないけど、 なかなかないじゃん。
今賞って何だろう? 何かの大会出るのとかさ。
ありますけど、私ですね、とある、 賞レースって言ったら合ってるかわかりませんけども、
よくね、お笑い芸人さんとかだとね、 漫才とかさ、コントとかでさ、賞レースってあるじゃない。
一番わかりやすいのがM1グランプリとかね。
あとはね、ピン芸人だったらR1グランプリとかさ。 漫才師だったらザ漫才とかさ。
いろいろありますよ。そういう賞レースなんてね、 呼ばれ方しますけど、
そこでさ、優勝したりとかね、 上位に食い込んだらさ、博がついてさ、
そっからまたお仕事が来てとかさ。で、 売れっこになっちゃうとかってよく見る話ですよ。
毎年M1で優勝したらね、 ほとんどの芸人がヒットしますよ。
ほとんどっていう表現使ったからには、 そうじゃない人もいるのはしょうがないですけどもね。
でももう、優勝したらかなりの高確率でね、 売れっこになりますから。
だから、やっぱりこういう表現をしているとかね、 私みたいにポッドキャストを長年やってますから、
こういう賞レースとかがあった時にですね、 入賞だったりとか、それこそ優勝したりとか、
そんなことがあったら、バズるきっかけ。 第一位なわけだよね、そういうのが一番。
だからさ、私そういう賞レースに出てですね、 賞が欲しい。そういう話なんですよ。
で、なんでこのタイミングで そんな話するかっていうとですね、
ちょうど8月1日なんだけど、 ポッドキャストのちょっと賞レースが始まりまして。
今までもあったと思います、ポッドキャストのね、 ポッドキャストアワードとかね、ありました。
そういうのはさ、ただ大規模すぎるっていうか、 ホントラジオ局と他のところはタッグを組んで企画やってみたいな。
で、選ばれる番組も本当にもうね、地上波でやっている ラジオ番組のポッドキャスト版みたいなところが選ばれたりとかね。
だから私たちみたいなですね、ホントの素人の、 いや素人なんて自分で言っちゃいけないな。
セミプロのね、プロではないからね。
でもね、俺と同じぐらいの時から始めてる ポッドキャスターの人っていっぱいいるからさ、
もう18年とかなるわけでしょ、そろそろみんな。
だからもう少なくとも15年ぐらいやってる人なんて もうゴロゴロいるわけ。
でもさ、どうしたってああいう芸能人とか、 アイドルとか、声優さんとかね、
そういう人たちがいっぱい出てくる賞レースに、 俺たちが出ても勝てないのよ。
そりゃそうだよ。
で、向こうはやっぱりさ、なんだろ、 百戦錬磨なわけじゃない。
そういう違う業界でトップ取ったりとかしてる人が、 そりゃね、ラジオだ、ポッドキャストだ、やったらさ、
そりゃすごいよ。
もうだって成功の仕方知ってんだから。
熱の入れ方とか、頑張り方知ってんだから。
こっちはさ、目立った成功がなく生きてきてるから、 もうずっとくすぶってるわけ。
だからこそ、俺たちにしか出せない面白さとかね、あると思うの。
もっとそういうプロはさ、プロでやってくださいよと。
そうじゃないじゃん。
ポッドキャストって何が面白いって。
もちろんプロのポッドキャストも面白いです。
それはそれなんだけど、
素人じゃないけども、
どこの誰だ?みたいなやつが毎週、
これ面白いな、このポッドキャストみたいな。
っていうのがさ、ポッドキャストのいいところだと、 私は思ってたんですけど。
近年変わってきてしまったけどもさ、
それでもね、こうやって続けてるポッドキャストの人はいるわけですよ。
たくさんね。
だから、そういうデカすぎるショーレースはさ、
ちょっと私たち参加してもね、難しいと思いますけども、
今回この8月1日から始まったショーレース。
ここまで言って、そのショーレースの話出したら、
ちっちゃいショーレースってなっちゃうんだけど、
ただそういうデカいラジオ局がさ、
全面バックアップとかメインでやってますじゃなければさ、
話が変わってくるじゃないと。
で、ちょっと思ったりするわけ。
で、今回8月1日から始まったこのショーレース。
こちらがですね、ポッドキャスターアワードっていうショーです。
今回3回目なのかな?
ポッドキャスターアワード2026っていうものなんですけども、
で、こちらに私は今回エントリーをしたいと思ってます。
そして、そこで賞を取りたい。
なんだけど、ここまで多分ね、
第1回、第2回の開催の時に、
俺は特にエントリーしてなかったの。
別になんか、その時はショーレースで何か取りたいとかっていうのも
大きくあったわけでもないのと、
なんか別にそこまで、なんだろう、
わざわざなんか、俺がね、この賞が取りたいみたいなのがなかった。
そういうのもちょっとでかかったんだけど、
今回、じゃあなんで3回目にしてエントリーしたいかっていうと、
新しいね、このポッドキャスターアワードの中で賞ができたの。
多分いろんな賞があるんだけど。
その中で、ソロポッドキャスター賞っていうのを
今回作りますっていう話があって、
もうソロポッドキャスターって言ったらもう俺じゃないと。
自負がありますよね。
もう世間様はさ、2人だ3人だってやってるわけじゃない。楽しく。
もうさ、まあもちろん喧嘩をすることもあるでしょう。
お互いに熱量が違うこともあるでしょう。
でも、やっぱり2人でやるとか3人でやるってでかいのよ。
普通にラジオもそうだよ。
ラジオだったら片方がネタが今週あんまり作れなかったなってなっても、
もう片方の相方が面白いネタ持ってきてくれたら成立したりとかね。
今日ちょっと調子悪いなって時も相手が頑張ってくれたりとか。
時に逆転もありますよ。
相手が調子悪いなって時に、じゃあ俺頑張って今日は成立させるぞとかね。
あるわけじゃん。
で、時にはだよ。
お互いがめっちゃ調子良くて、
キミストリーになるわけですよ。
科学変化が起きる時があるでしょう。
そんな時っていうのはやっぱり1人とは違う。
2人だからこそのものがありますから、いいなって思ったりはしますけども。
あと2人とか3人のいいところ。
リアルなイベントがやれる。
1人はつらいんだよやっぱりね。
1人喋りのソロライブになるわけじゃん。
何かトークライブやってもさ。
でもさ、これ2人とか3人だったらさ、
壇上で喋れば成立するはするじゃん。
お客さんとやりとりとかあんまりしなくても喋ればね。
身内で。身内って表現良くないなそこでな。
でも成立してさ、それをお客さんが見て面白いなってなるわけなんだけど。
ソロポッドキャスターの人がさ、リアルイベントをやった日にはさ、
大変よ。どうすればいいの?
1人だよこっちつって。
昔俺がやった時はね、10年くらい前ですか。
リアルイベントやったことあるんですけど。
完全にパソコンに向かって喋ったもんね。壇上で。
いつもの風景をお見せしますつって。
その後ね、ラジオの本編の公開収録終わった後に、
お客さんっていうか入ってきてくれた人、リスナーのみんなに向けてね、
お話をしたりとかね。
なんかその、実技。実技ってなんだって話だけどさ。
色々見せたりとかね。チンコは見せませんよ。
もうバンされちゃいますからリアルイベントでもね。
オナワダオナワダってきちゃうからさ。
そういうのできませんが、なんかそういうのもあって。
やっぱ1人で孤独だしさ、なかなか続かないんだよ。
でもそんな中ね、こうやってやってきましたから私も1人でね。
そんな中ソロポッドキャスター賞ができますっていうから。
いやこれは、ソロポッドキャスター賞ができた一番初めの受賞者になりたいじゃん。
俺だぞ初代はって。
逆に俺を抜いていないだろ他にって。
思うぐらい、俺はやっぱりソロポッドキャスターとしてやってるわけよ。
気持ちとしては。
だからさ、取りてーと思って。
なので、あのー、エントリーしますんで。
ぜひ皆さんですね、まだエントリーしてません。
あのー、今日このラジオ終わった後にエントリーをします。
土深夜ね。
夜中の3時過ぎにちょっと頑張ってエントリーするんで。
明日ね、ポッドキャスト配信なると思うんで火曜日ね。
水曜日あたり皆さんですね、ぜひこのポッドキャスターアワードのページ見てもらって。
童貞ネット、出てくると思うんで。
あの、投票してもらえませんかって話よ。
なんとかみんなでね。
あのー、なんだろうね。
YouTubeで配信しててもね。
いやー俺はポッドキャストでしか聞いてないからYouTube見ないよとか。
いるでしょ、そういう人もね。
で、お便りとかもね。
送ったことないよという人いるでしょ。
ま、いわゆるね、あのサイレントリスナーというね。
呼び方させていただいてますけども。
サイレントリスナーの方もいらっしゃると思いますが。
ここ、何卒、清き一票をお願いできないでしょうかと。
俺をね、なんとか男にしていただけませんでしょうかっていう話なわけ。
欲しい。
賞が欲しい。
なんとか、ね。
大、ね、まだ初代ね。
えー、ポッドキャスターアワードの2026。
そして、えー、ソロポッドキャスター賞の初代チャンピオン。
童貞ネット、パルナイト。
どうですか。
これまで十何年もね、このラジオ聴いてきた人もいるでしょう。
いつバズるんだと。
ね、パルさんと。
いい加減バズってくれよと。
いい加減コサンズラさせてくれよって。
思ってリスナーの方も多いでしょ。
ね、周りの人に言ってもさ。
何それって言われるわけでしょ、たぶん。
あのー、俺ポッドキャスト好きでさーって。
もう十何年、もう十何年聴いてるラジオあんだよねーっつって。
何て言うの。
うん、童貞ネットって言うんだけどさー。
それなんか面白いのーって。
そん時にさー。
紹介するためのフックがさー。
やっぱ、ないわけよ。
ないっていうか。
それおもろいの?みたいなフックしかないじゃん。
いや45歳のさーって。
うだつの上がらないおじさんがさーって。
いやそれ面白いの?みたいな。
なっちゃうから。
やっぱここで。
まあそんなね、拍をつけてどうこうって話もないかもしんないけど。
いや、この人この間のショーレースでさーって。
ソロポッドキャスターの初代チャンピオンになった人なんだよねーっつって。
えーそんなすごいの聞いてみようかなーっつって。
ね、始まったら皆さんはーっつってね。
始まって、何これ?みたいなね。
ならないか?ね。
ちょっとわかりませんけどもね。
なのでですね。
撮りたい。
まあそんなんでね。
あのー、今週ちょっとXの方で皆さんにアンケートをお願いしたのね。
まああまりそのXを見てなかったりとかね。
投稿が目に入らなかった人は知らないかもしれないんですけども。
あのお願いしてるのがあって。
でこれが、その、ポッドキャスト、ポッドキャストスターアワード。
なんかさっきは間違ってた気がする。
ね、失礼いたしました。
ショーレースの言葉を間違えるなんてね。
申し訳ございません。
ね、これでちょっとエントリーできなくなっちゃったりはなんですけどもね。
そんなね、ポッドキャストスターアワードなんですが、
エントリーするにあたって、
1個、エピソードを、あのー、なんかつけてというかね。
今年2026年で、えー、配信したポッドキャストの中で、
これだなって、一押しのエピソードとともに、
あの、エントリーするって形になるのね。
だから、その話を、まあ、審査する人が聞いたりとか、
あとは、ね、他の、他のリスナーの人っていうかさ、
その、この番組を今聞いてる人だけが投票するわけではなく、
ね、そこのポッドキャスター、ポッドキャストスターアワード、
なんか混ぜちゃうね。よくないね。
ポッドキャストスターアワードのページを見ると、
エピソードが聞けるのよ、みんなの。
エントリーしてる人のね。
それを聞いて、あ、面白いじゃんってなるわけ。
で、投票しようとかってなるったりもするから、
そうするとさ、やっぱ、キャッチーな話題というか、
まあ、オープニングトークだよね。
キャッチーなオープニングトークとか、
まあ、そういうのがいいなって思うわけなんだけど。
で、私、この辺がいいかなと思って、
4つぐらいピックアップしてさ、
で、アンケートで皆さん、
ね、ちょっと、ポッドキャストスターアワードで、
えー、まあ、エントリーするにあたり、
どのエピソードが良さそうですかと。
新規リスナーが聞いても面白いと思えるのどれですか?
なんて聞いたときに、4つあって、
1つが、えー、第888回、
2026年の豊富なやつね、
強欲であれ、ね。
まあ、この話をオープニングトークでしたときの回と、
あとは、第898回、
あの、いらぬ親切とわかっていても無視できなかったやつね。
あの、コインランドリーでおじいちゃんに親切した話。
もうこれと、
あと、899回の、
トイビー史上最大キャパのリキッドルームの話。
とか、
あと、第902回、
最近?最近でもないか。ね。
えー、20年以上通っている焼肉屋がクソインフルエンサーに晒された話ね。
秋葉原のね、焼肉屋さんなんですけどもね。
そう、とか、そういう話があって、
まあまあ、でもどれもキャッチーかなと思ったんだけど、
意外と自分で聞き直してみたら、
そうでもないんだよね。
オープニングトーク。
いや、おもろいんだよ。
おもろいんだけど、新規のリスナーがとか、
ショーレースでこれは勝てるのかって考えたら、
そうでもないわけよ。
だから、
いや、これじゃなかったのかなと思って、
4つピックアップして、
一応、一番票を集めたのは、
第888回。
えー、2026年の抱負。
強欲であれの話ね。
これが一応、選ばれたは選ばれたんだけど、
投票数的にはね。
ただ、
改めて、
そこも踏まえて参考にさせていただいた上で、
一通り全部聞いたの。
1年間のオープニングトーク。
したらね、
結局一番、
面白かったのは、
面白かった。
まあ、面白かったかな。
第907回。
ジェミニで、
自分のベッドの上に、
女性を出現させる、
ウルテクを発見した話。
2026年5月18日の放送ということで、
これは、
多分面白いと思うの。
そこそこ。
だけど、問題が一つあって。
あのー、
下ネタなんだよね。
ひどく。
なんだろう。
このラジオを聞いている人はいいよ。
とか、
まあ、地上派ではないからさ、
多少のエロはさ、
あってもいいわけじゃない?
しかもこれ童貞ネットってラジオなんだからさ、
ある程度アダルトの話とか出てきて、
まあ、
おかしくないし、
それを求めて聞いている人もいると思うんだけど、
たださ、
ショーレースでさ、
ド下ネタなわけ。
他のポッドキャストってさ、
あんま俺聞いたことないから分かんないけどさ、
その、変な下ネタってないじゃん。
で、俺、この、
この話自体は、
別に言うほど下ネタではないと思うの。
自分の、
いつも寝ているベッドの上に、
AIを使って、
全く知らない女性を出現させることによって、
日常に、
女性が、
現れる。
すごいっていう話なんだけど、
そこに行くまでの話で、
いや、AIは、
やっぱエロとして結構使うじゃないですか、
みたいな話から、
これまでやってきた、
AIとエロの話をするわけ。
それがさ、
あんま良くないなと思って、
こともちゃんと、
テレフォンセックスとかさ、言ってるわけ。
ショーレースの話題じゃないのよ。
エロド、エロ画像を、
グロックにぶち込んだら、
動き出しました、みたいな。
3日4日だったら、
その機能なんか潰されました、みたいな。
イタチごっこですね、みたいな。
そんな話してるわけ。
だから、
全然ショーレース向きじゃないし、
やっぱ下ネタって、
弾かれるじゃない。
だってさ、
初代、
ソロポッドキャスター賞にさ、
ど下ネタの、
番組、
無理じゃん。
それやったらさ、
第2回目受賞した人がさ、
なんか不名誉になっちゃうじゃん、少し。
だからどうかなと思うんだけど、
一番、
今年のオープニングトークで、
面白かった。
だからこれで行くよ。
そこも、反骨精神で行かないと。
アングラでやらせていただいてますからね、
こちらはね。
地上波でキラキラしたような奴らは、
そりゃもう、
ポッドキャストアワード、
みたいな。
でかいさ、ラジオ局とかやってるの、
行けばいいじゃない、
そっちにエントリーして。
こちとら、
アングラでやらせていただいてますから、
ど下ネタ、
行かせていただきますよ。
これでもマイルドだって。
本当にひどい時、もっとひどいわけだから、
ちょっとはね、
あの、
地上波でも流せる義理のところだと思いますよ。
ということで、
明日、
皆さん、ポッドキャストが配信された頃、
もうエントリーしてると思いますからね。
そんな、
ど下ネタ番組、
童貞ネット、ぜひね、
清き一票、よろしくお願いいたします。
ということでね、
そんな、皆さんの応援をね、
待ちつつ、
今日もね、2時間ぐらいお話していきたいと思いますのでね、
最後までお付き合いいただけたらと思います。
それでは今日もね、やっていきたいと思います。
パルナイトの、
童貞ネット、
アットネトラジー、
改めまして、
童貞ネット、
アットネトラジー、パーソナリティのパルナイトです。
こんばんは、というわけでね、
ショーレース、
撮りたいね。
私も、
読書感想文以来のね、
ショーなんでね、
ここ行きたいですね、ほんとね。
なんとか、
政治家の、
選挙と同じ演説になりますけども、
どうか、パルナイトを、
男にしてやっては、
いただけませんでしょうか?
あなたの清き一票を。
本当にそういうこと。
政治家になるよりも、
ポッドキャスト、
スターアワードで、
ソロポッドキャスター賞を取りたい。
お願いしますってことなんでございますね。
いやほんとね、
ネタがちょっとネタなんでね、
どうなるかわかんない。
弾かれちゃうかな。
でも、圧倒的な投票があればさ、
指示があればさ、
行くわけでしょ?
で、
ほんとにさ、
サイレントリスナーの皆さん、
ここだよ。
いつか、
俺もサイレントじゃないようにしようかな、
って思ってる人いるじゃん。
例えば、
俺のXを見てない人いると思うよね。
だから、
よくパルさん、
Xで呟いてるって言うけど、
X見てねえな、いつか見ようかな、
とかさ。
このラジオも、
生収録してて、
生収録の前に、
前説っていうね、雑談してるんだけど、
これも今度見てみようかな、
そんな人もいるでしょ。
だけど、両方ともね、
別に、また今度、
つって、なんだかんだ時間が過ぎて、
もう10年みたいなさ、
そんなのもあると思うんだけど、
ここだよ。
ようやく、そのサイレントリスナーから、
脱却するタイミングがやってまいりました。
投票してください。
いや、これを、
そのぐらい呼びかけないと、
8月中呼びかける、ほんとに。
取ろうよ。
みんなの力で。
男にしてやっていただけませんか、ほんと。
そしたらさ、
俺だって今、
最近全然勉強してないけど、
なんか、
ちょっと違う一面を出そうとしてさ、
婚活アドバイザーの勉強とか
しちゃってんだから。
芸能人が、
野菜ソムリエとかやってると一緒だからさ、
何か特色を、
と思ってやるわけじゃん。
全然料理の専門家でもないのに、
飲食やってるわけでもないのにさ、
ちょっと取っとりましたとかさ。
そういうレベルじゃん。
俺だって別に、
婚活アドバイザーとって、
お前どうすんのって話だけど、
でも、
いや、面白いかと思って、
ショーレース。
違う切り口でやったらバズるかと思ってとか、
そういう感じじゃない。
そうじゃないの。王道で行きたい。
ほんとはね。
ショーレース取らせていただけませんか、
という話なんだよね。
ちょっとね、
この後、
今日も長いお話ししちゃうかもしれませんが、
深夜3時過ぎぐらいにね、
こそこそと、
エントリーしておきますんで、
よかったら、
明日、火曜日、水曜日と、
チェックしていただいて、
ポチッと、
お願いしたい。
あと、周りのお友達、
ご家族、
おじいちゃんおばあちゃん、
恋人、
公園で、
砂場で遊んでる子供たちとか、
タブレット持ってって、
ここさ、押してくれる?
お巡りさん、みたいな。
構いません、私は。
私が捕まりませんので。
皆さんはちょっと、もしかしたら、
活動に食わされたりするかもしれませんけども、
お願いします。
そのぐらい、たりき本が。
そんなのあるんですけど。
でもそのぐらいさ、
やっぱり、
お願いしたいもんな。
でも、やれるっちゃやれるよね。
そのさ、
例えば、街中でさ、
すいません、
今、
ポッドキャストスターアワードってのがあって、
エントリーしてんですけど、
なんとか1票入れてもらえませんか?
つって、
やるの。
なんかさ、例えば、
俺もこないだ、17周年で、
番組のステッカー作ったけどさ、
で、
例えば駅前とかでさ、
ステッカー配ってさ、
ポッドキャストやってます、よかったら聞いてください。
っていうのは、
なんか、
違うじゃん。
ただただ番組を広めてるだけだけど。
でもさ、本当の理由があるじゃん。
聞く人を増やしたいっていうのももちろんあるけど、
そうじゃなくて、
このショーレース絶対勝ちたいんです。
皆さん1票くださいっていうのはできるじゃん。
やらないけどね。
やらないけどやりやすいじゃん。
そのほうがさ。
皆さんも進めやすいじゃない。
あと、リスナーの方の中にはさ、
この、
ラジオのステッカーをね、
プレゼントでもらった人もいるでしょ。
欲しいよってね、
私送りますわ、何人かにね。
今ですよ、周りの人にステッカーを配るタイミング。
この番組なんだけどさ、
ポッドキャストスターアワードが
ありまして、
なんとか、
パルナイトーって男を、
1人マイナスにしていただけませんでしょうか?
ってね。
あれ、アムウェイの勧誘?
みたいな。
なるかもしれないけども。
そんなところでございます。
よかったら本当、
お願いしたいというところでございます。
また来週も告知します。
口酸っぱく言いかせていただきますよ、これね。
そんな感じでございました。
でですね、今週は、
そういうね、
お話もありますけども、
他にもあります。
他はですね、
今週、
結構大きい話がいくつもあるのよ。
旅行行ったりとか。
最近結構遠出してるよね。
先週は、
秩父行ってね、
神井のボタンスタンプラリー行って、
三達みたいなね。
悲しい事件もありましたけども。
今週はですね、
遠出したのが、
静岡行きました。
もう静岡話しちゃってもね、
大きい話なんでね、
ちょっとコンパクトにまとめたいと思うんですけど。