本日は、童貞ネット放送第900回というね、もう、とてつもない、まあ、めでたい回ということでございまして。
で、いつもですね、こうやって、まあ、節目の回って言うんですか、10回に1回はスペシャルウィークってことでね、
まあ、いつもと少し違う特別なことやりましょうよってやってるんですけど、あの、今回は100回に1回という、あの、超スペシャルウィークということでね、
いや、900回ってね、そもそもすごいよね。なんか、もうさ、500回ぐらいまではね、あのー、なんかすごいなーって思ってたんだけど、
まあ、そっから先、600回、700回、800回となってって、なんか、麻痺してるところがあってさ、まあ、あんま変わんないよなって、普通のスペシャルウィークだよなって思ったんだけど、
でも、いざ、900っていう数字を考えると、結構大台だよなと思って。だってあと100回で1000回なわけでしょ?
で、100回なんていうのはあと2年やったらさ、1000回じゃん。でも、2年って普通長いと思うけど、もうここまで来たら2年って長くないじゃん。あっという間じゃない。
気がついたら多分、ね、もう1000回いってるんだろうなと思うけども、やっぱそのね、手前のさ、もう最後のね、この100のね、単位のさ、区切りなわけですよ。900回。
なんか、いつものスペシャルウィーク以上に特別なことしなきゃって、私は思いましたよ。悩みに悩んで、もうほんとずっと考えてた。
何していいかわかんない。でもさ、やっぱりスペシャルウィーク絡みでさ、考えると、ま、ちょっと夜の街じゃないけどさ、ま、少しね、そういうエッチなお店のね、潜入レポみたいな。
ま、そういうのがさ、ま、求められてるかなーっていうのと、やっぱ俺もね、そういう機会じゃないとそういうとこ行けないから。
っていうのもあって、何がいいんだろう?なんて思って、ちょっと変わった風俗?みたいなさ、ま、ちょっとそんな考えながら。
で、ほんと今週ずっと考えてて、あの、いつもさ、俺も、ま、こういう関係が広いかって言ったら、ま、そうでもないかもしんないけども、ま、なんだかんだ週に1回ぐらいさ、ね、ちょ、友達と会って飲んだりとかは、あるわけですよ。
で、あのー、ま、水曜日と土曜日がね、私休みだから、まーね、頻度が高ければさ、なんか水曜日と土曜日ね、両方予定入れちゃったりとかね、あるんですけど、今週は、完全にその予定を入れないようにしてたからね。
だって900回のネタ作りしないといけないんだから今週。誰とも、ね、あのー、予定はもう立てないで。望みました。
それが良くないのかなー、なんか考え込みすぎちゃって。
何したらいいんだろうでね、その地獄ですよ。
900っていう数字がね、やっぱ地獄よ。
やっぱ、大台だから、その、ちょっと面白い風俗とか、ね、ちょっと変わったイッチなお店とか、そんなんじゃダメだろうなーって思っちゃうんだよね。
いつもだったら十分だなって思うようなネタの、ね、なんか感じでも、
いや900だぞ、ダメだろ。
自分で勝手にハードル上げちゃって、首絞めちゃって。
で、どうしようと思った時に、ふと思ったの。
900、ね、さっきは縛られてますけど、呪いのようになってますけど、900っていう文字で、なんかないんかな。
ね、もう、笑うすがる思いですよ。
で、検索すんの、俺が。
で、Googleにさ、900、ね、入れて。
で、スペースってやるとさ、なんか候補のさ、ワード出てくんじゃん。
謎のさ、900ってスペース入れたらさ、エンジェルって出てくんの。
なんだーと思って。
さ、なんか、あの、みんな知ってるかな。
その、エンジェル、エンジェルナンバーっていうの。
ってあるらしくてさ、なんかその数字によってさ、そういうなんか、エンジェルナンバーっていうのがあって、それの意味があるんだって。
俺そんな知らないからさ、なんか、こんなんあるんだってこと知ってさ。
なんかほんと1から、もうなんか1から10、100、1000、ね、あのもういろんな刻んでさ、数字があってさ、4桁ぐらいまであるのかな。
エンジェルナンバーでそれぞれに振られてるっぽいんだけど。
で、900っていう番号もあるんだよね。
で、たまたまそういうのさ、なんか出てきたからさ、ちょっと見てみようと思って。
で、なんかのヒントになるかもしれんと思って。
そしたら、えっと、900のエンジェルナンバーの意味っていうことで。
ま、いろいろ書いてあるから、ま、どれがあってんのかちょっとわかんないんだけど。
えー、900のエンジェルナンバーが持つ意味はこのようになります。
天使たちが喜びとともに、すべての準備が完了したことを告げています。
つまり、神聖なる人生の目的に取り組む時が、ついに訪れたのだと理解してくださいねってことなの。
あー、じゃあ、整ったんかと思って。
じゃあなんか、今回ね、900回、なんか、やれるんじゃないかと思って。
その、今までとはまた違う一歩、ね、今までの準備だったわけだからね、900回分。
こっからは、そっから一歩踏み出すという、ね、新しい企画ができるんじゃないかと思ってさ。
なるほどなーと思って。
で、あのー、さらにちょっといろいろと読み解いていくとですね。
あのー、この900回がですね、どれだっけな。
なんかね、いっぱいあるんだよ、その900回に対して。
で、あのー、恋愛とかさ、なんか、なに?えーとね、片思い…恋愛系が多いのかな?
なんか、恋愛、片思い、復縁とかね。
結構恋愛系も、まあエンジェルだからね、キューピットだからね、あるんかもしんないけどさ。
で、まあ恋愛見るとですよ。
あるのは、あのー、ネガティブな感情や執着を捨てることができれば、新たな出会いが訪れますって書いてあるの。
なるほどーと思って。
だからこれは、あのー、そのネガティブなね、感情、執着、やっぱりそのー、面白い風俗とかさ。
なにがいいんだろう、なにがいいんだろうってさ、どれもなんか900にふさわしくないとかって思ってさ、ネガティブな感じになっちゃってるけど。
でも、本当にあのー、気持ちだよね。
これは、900に見合うか見えないかわかんないけど、俺は面白いと思ったこの風俗みたいなのがあれば、そこに向かうことができれば新たな出会いが訪れるんじゃないかなと。
ね、私思いました。
だからちょっと背中を押してくれたというかさ。
ね、勝手ななんかね、都合のいい解釈してんじゃねえかって思うんだけどさ。
でもそういうことですよ。
ね、やっぱりそのー、準備が整ったから行けと、いうことなんでね。
じゃあなんか、そんなに気負わずにね、新たなね、ステージにと思ってさ。
ってなるとですよ。
あのー、私ちょっと思った、まあ面白い風俗というよりは、チャレンジングなことじゃあしてった方がいいかなと思って。
みんなが湧いてくれるような、そんなエッチなお店。
何かなって思ったときに、私の頭の中に浮かんだ言葉があるんですよ。
あのー、英語の単語が2文字、アルファベットが2文字、頭の中に浮かんだんです。
それがですね、AFっていうワードがね、ちょっと浮かんだの。
まあカメラやってる人とかだったらわかるかな。
オートフォーカス。
ね、カメラやってる人だったらそうだと思うんだけど、あのー、エッチなお店でAFっていうと、あの、アナルファックなんだけど。
アナルファックかなと思って。
沸かすためには。
これはもう900っていうエンジェルナンバーもつけてるわけじゃん。
ね、準備は整ったと。行けと。ね。
そのアナルにチャレンジする時が来たんだって言ってんのかなと思って。
で、あのー、まあこのラジオってアナルから始まってるじゃない。
そんなラジオある?
あのね、私自分のねアナルにね、男性用医療器具ですよあれはね。
っていうエネマグラっていうのをね、あの刺す。
痛い痛いっていう放送をね、もう17年くらい前ですか。
やってましたよ。
でもアナルから始まってる放送なの。ある意味。