毎年激モテ限界花火師まーくんッッッ!!!!!
去年は熱中症により爆死、、、!果たして今年は、、、?!!?!?
そして!お盆特別編の短歌で勝たんか対決!!!
結果やいかに???!?、
乞うご期待🤡👍
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サマリー
このエピソードでは、パーソナリティのけーちゃんとマー君が「モテ期」について語り合います。けーちゃんは人生で3回モテ期があったと語る一方、マー君は「毎年モテている」と主張し、その理由として「手筒花火」を挙げます。マー君は、手筒花火師としての自身の仕事は、単なるエンターテイメントではなく、神に捧げる神聖な儀式であり、悪霊を退散させる力があると説明します。また、火傷や爆発のリスクを伴う危険な作業であり、その命をかけた真剣な姿が女性を惹きつけるのだと語ります。さらに、マー君は「花火のグータッチ」という独自の握り方を考案し、リスナーに紹介します。番組後半では、リスナーからの「短歌対決」の結果発表と感想が紹介され、ザコク氏がけーちゃんに圧勝したことが明らかになります。ザコク氏は「二代目カンソー君」を名乗る許可を求め、けーちゃんはそれを受け入れます。最後に、ポッドキャストスターアワードへの投票をリスナーに呼びかけ、番組は締めくくられます。