1. ドリカム男子の 『TALK GOES ON…』
  2. #106 ドリカム 3/18 NEWアル..
#106 ドリカム 3/18 NEWアルバム発売記念!「私の推しドリアルバム!~2000年代編~」をTALK GOES ON ‼︎ ④/4
2026-03-27 46:11

#106 ドリカム 3/18 NEWアルバム発売記念!「私の推しドリアルバム!~2000年代編~」をTALK GOES ON ‼︎ ④/4

ドリカム9年ぶりのニューアルバム『THE BLACK ◯ ALBUM』が3/18(水)についに発売!そこで2月~3月は、これまでのアルバムを振り返りつつ皆さんの推しアルバムをテーマにTGOしてきました!今回で復習納めです♪

3月は2001年の『monkey girl odyssey』から2017年『THE DREAM QUEST』までのアルバムをTGOします♬

【今回のTGOトピック】
① オープニングTGO
 ・Xスペースでの初生配信&収録の感想 
 ・一昨年3月のドリ男子TGOは?
 ・コンサートツアー『THE BLACK ◯ ALBUM』スタート!
② 4月のTGOテーマお知らせ
③ 今回のTGOテーマお便り
④ ご感想などのお便り
 ・何もしないでアルバム1枚を真剣に聴くという時間
 ・『Conversation Peace』のご感想
 ・『DO YOU DREAMS COME TRUE?』ライブでのエピソード
 ・『ATTACK25』は番組「アタック25」公認
⑤ 今回の締め推しアルバム(by アキヒト)

【今回のTGOアルバム】
THE DREAM QUEST/THE LOVE ROCKS/monkey girl odyssey/THE BLACK ◯ ALBUM/

【今回のTGOナンバー】
おどれ!わすれものばんちょう/あなたのように/BEACON/GARGANTUA -OPENING THEME OF TBA -/愛しのライリー愛がROCKするテーマ/PROUD OF YOU/また「つらい」が1UP/めまい/SPOON ME, BABY ME/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
📪お便り募集
 👉こちらのフォームから受付中です!

✨次回(4月)のテーマ:
「ドリカム9年ぶりのオリジナルアルバム
 『THE BLACK◯ ALBUM』をTGO!」
▶『THE BLACK◯ ALBUM』の感想や気づき、どういうことなんだ?など、みんなでシェアしたいあれこれをご自由にお送りください♪

こちらもお待ちしてます!
● ご感想(一言からお気軽に!)・ご質問
● テーマのリクエスト
● ドリカムのこの曲
 「どういうことなんだ?問題」
● TGOベイビーズに聞いて欲しい!
 「ドリカムのこと、ドリ以外ものこと」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🎵今回のTGOアルバムプレイリスト
 👉プレイリストはこちら
11th~18thアルバムの全曲入ってます!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
💬 X(旧Twitter)でのポスト
 「#ドリ男子TGO」で!(ご感想など)

📸 Instagram
 👉フォローしてくれてサンキュ♪⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
 アフタートークも聴けます!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・オープニング&エンディングBGM
by にっしー(Season1 Super MC)
・トーク中のBGM
BGMer / DOVA-SYNDROME

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「ドリカム男子のTALK GOES ON」は、2000年代のドリカムのアルバムを振り返る「私の推しドリアルバム!~2000年代編~」の最終回です。MCのアキヒトさんとあっちゃんは、Xスペースでの生配信の感想や、過去の放送を振り返りつつ、リスナーからの「推しアルバム」に関するお便りを多数紹介しました。 リスナーからは、『THE DREAM QUEST』や『THE LOVE ROCKS』、『monkey girl odyssey』といったアルバムへの熱い想いが語られました。特に『THE DREAM QUEST』については、前作であり、平成最後のドリカム作品であること、そしてアルバムタイトルと楽曲群の「パビリオンのような」統一感や、後のサブスク配信開始のきっかけとなったことなど、多くの思い出と共にその魅力を語りました。また、『THE LOVE ROCKS』については、楽曲ごとのドラムの音や歌詞への共感、そして映画主題歌としての側面など、詳細な解説が寄せられました。 さらに、リスナーが「何もしないでアルバムを真剣に聴く」という、かつて自身が行っていた音楽の楽しみ方を思い出し、その大切さを再認識したというメッセージも紹介されました。これは、現代のサブスクリプションサービスで曲を個別に聴くスタイルとは異なる、アルバム全体の世界観に浸る贅沢な時間の重要性を示唆しています。番組の最後には、次回のテーマがドリカムの9年ぶりのオリジナルアルバム『THE BLACK ◯ ALBUM』であることが告知され、リスナーからの感想や気づきの募集が呼びかけられました。

オープニングとXスペース配信の振り返り
第106回目、ドリカム男子のTALK GOES ON始まりました。 MCのアキヒトと、あっちゃんがお送りします。
このポッドキャストは、ドリカムファンの男子2人が 思いのままにドリカムについてTALK GOESONするポッドキャストです。
第106回目、3月27日。 3月最後の金曜日です。
前回は3ターン目、スペースで生配信と収録をしました。
はい。
どうでしたか?あっちゃん。
緊張しましたけど、最後は皆さんのおかげで何とか乗り越えました。
楽しかったすごい。
うん。
僕は緊張はそんななかったんですけど、聞いてくれる皆さんがどんな心持ちなんだろうって思ってたんですけど。
コメントとかですごい盛り上がってくれて嬉しかったです。
うん。
ね。
よかったよね。なんかみんなね、温かかったね。
うん。なんか初めてスペースやったけど。
うん。
なんかああいう風に、まあなんか自分が聞く側の時はあったから。
うん。
なんとなくイメージはできたけど。
うん。
実際やってみるとすごい面白いね。
うん。面白かった。
またやりたくなった。
そうそうそう思った。
ね。またやろうね。
またね。
うん。
何回目かの時に。
うんうん。
というご感想などありましたらまたお便りでいただけると。
次回のね、改善点など、改善点と継続点に反映したいと思いますので。
ぜひぜひ。
お待ちしております。
お願いします。
はい。
はい。
過去の放送テーマと新アルバム発売
では、えっとですね。去年の3月のドリダンシティ時代の話は確か1ターン目にした、違う2ターン目にしたんだけど。
36周年だったから、ドリの好きなね、ジャケットのシングル編をやったっていう。
で、あの、じゃあ一昨年は何だったんだと。
うん。
もうそんな振り返れるんですね。
すごいね。
2年前、2024年の3月は、まだあの、1つのテーマを4ターンでやってる時期じゃなかったから。
3月は3回やって、19回目、卒業シーズンにぴったりなドリ。
そして20回目、これが祝35周年、踊れるドリカムナンバー。
そして21回目が、物議をかもしたい、映像化したいドリカムナンバー。
映像化ってこんな前だったんやと思って。
2年前、あれ。
すごいね。
すごい。
初期だね、21回だったらね。
そうそうそう。
卒業シーズンですよ、そういえば。
ご卒業の皆さんおめでとうございました。
おめでとうございます。
また4月から新しい季節が始まって、新生活になる人もいると思うから。
無理なく頑張りましょう。
あと踊れるドリもすごい楽しかったなっていう記憶がある。
なんかプレイリストがすごい楽しくて、それを何回も聴いてたなっていう思い出です、僕は。
忘れ物番長っていうシングルあるでしょ。
で、あれのカップリングで踊れ忘れ物番長っていうバージョンがあって、あれがディスコバージョン。
そこで改めて気づいて、なんとドスコはこんな時に原型ができてたんだと思った。
あれはなんか僕もすごい印象残ってる。
あーと思って。
そうなんですよ。
なんかいつかのドスコで入ってたよね、忘れ物番長のドスコバージョンみたいな。
あれそうだっけ。
ドリカムディスコやってたじゃないですか。
あの時のセットリストに入ってたから。
やっぱりあれはドスコなんだと思って。
という2年前の3月もぜひ皆さん振り返ってみてください。
あなたはいつどこで何をしていたでしょうかっていう感じ。
そしてThe Black Albumが発売されてから1週間が経ちましたね。
4ターン目の今は。
皆さんだいぶ聞き込んでいることでしょう。
ツアーも始まり。
どうでしたか?
早く話したい。早くこのテーマを打ちたい。
しかしこの4ターン目は3ターン目のスペースの後に撮ってるんですよ実は。
まだ誰も行っていない状態ですが。
僕は行けているんでしょうか。行けていないでしょうか。
答え合わせは4月になります。
それに関連して次回のテーマです。
次回の4月のテーマは9年ぶりのオリジナルアルバムThe Black Albumをトークゴーゾーンします。
3月18日発売のこの9年ぶりの新アルバムですけれども、
聞いた感想、ジャケットの内容をどしどしください。
そして今回のテーマ、あっという間に最終ターンです。
3月は私の推し撮りアルバム2000年代編をTGをしてきました。
11枚目Monkey Girl Odysseyというアルバムから18枚目The DreamQuestまでを皆さんと復習しながら新アルバムに向けて楽しんできました。
アルバムも発売されてこのテーマも最終ターンとなります。
今回最後も3,2のお便りを紹介いたします。
リスナーからの推しアルバム紹介(THE DREAM QUEST)
何人目かのドリ男子さんからです。
シーズン2も楽しく拝聴しております。
おくればせながら100回目おめでとうございます。
秋人さん、日本語再チャンネルも同じく100回目を迎えられたとのこと、こちらも縁を感じますね。
嬉しい、ありがとうございます。
すごいよね、お互い100回。
どちらの番組も今後とも楽しみに聞かせていただきますので、無理のないように続けていただけると嬉しいです。
ありがとうございます。
私の2000年代の推し撮りアルバムはThe Dream Questです。
以前、ビーコンなドリカムナンバーであなたのようにを選んだのですが、
ちょうどそのテーマの時に久しぶりにこの曲を聴きたいと思ってこのアルバム自体を久しぶりに聴いたのです。
この最後のあなたのようににたどり着くまでまさに音楽の旅をしているように、
恋愛、人生、家族、親子、友情などバラエティ豊かなテーマを持つ曲たちがあちこち連れて行ってくれているような気分になりました。
The Black Albumが出るのを待ちながら、前作となるこのアルバムを改めて何度も聴いてみて、以前にも増して好きになりました。
今回のThe Black Albumのオープニング曲には、前作となるこのアルバムからあなたのようにが引き継がれていましたね。
ビーコンイコール灯台とか道しるべという点でもつながっているのかなと感じました。
なるほど。ありがとうございます。
確かにあなたのようには灯台という歌詞が出てくる。
ああ、そういうこと。
面白い視点。
The Dream Questは今回何人目かのドリ男子さんで初めてこのテーマで出てきたアルバムですね。
でもこれは前作のアルバムだから外せない。
外せませんね、これは。
なんかツアーもすごい印象的だったよね。ライブもね。ステージの形とか2階建てだったよね、確か。
うん。
なんかアリーナ前方だと2階に行くと見えないっていう。
でもなんかモニターが結構いろんなところにあったりして、
なんか移動式の上下左右とかに動いてたステージが、覚えてる?あっちゃん。
えー?
なんか2階が1階に降りてきたりとかそんなことしてなかったっけ?
そうだっけ。
すごい可動式だなと思って。
なんかアルバムのクエスト感がすごい現れてて面白かったね、あのステージ。
えー。
あーそうだそうだそうだそうだね、2階建てだね。
あの螺旋階段みたいなのあるやつ。
そうそうそう。
今見た見た。
衣装もかわいい。
ドリームクエストはディズニー好きとして愛しのライリーが入ってるのはちょっと嬉しいっていう。
あれってピクサー?
ピクサーってディズニー?
うん、ディズニー。
なんかあれちょっと違うんだよね、ピクサーとディズニーとなんか2つあるけどなんか違う会社なんだよね。
あー、でもなんか地下では繋がってるってこと?
うん。
なんかインサイドヘッドもディズニーランド、ランドじゃない、ディズニーのとこのにあるもん。
あーそうなんや。
へー。
何人目かのドリ男子さんありがとうございました。
リスナーからの推しアルバム紹介(THE LOVE ROCKS)
ありがとうございました。
では続いていきますね。
はい。
ラブセントラルリミサさんからいただきました。
ありがとうございます。
秋人さん、あっちゃん、おじさまたちから発せられるマイナスイオン癒しをありがとうございます。笑い。
マイナスイオン出てますかね。
やったー。
あっちゃんからは出てるかな。
3月6日配信でお話しされてた秋人さんと奥様CDアルバムの話ですが、私もあっちゃんの反応と同じで別れてから返却されたのかと思ってしまいました。
なんてことをみんな。
どんなイメージ。
なんかあれなんだろうね、自分がそういう風なことがあるからだろうねきっと。
あー、あっちゃんはあんまりね。
いやまあそれは返却されたりとかはないけど、なんかまあてつかと言うとそういうパターンかなと思う。
なるほどね。
でもご結婚され2枚あると聞いてやばい素敵な話やんと羨ましく思ったのと同時に、もしかして奥様からのお便りなんかも番組に届いてて、それを旦那様が読んでるなんてことあるのかって妄想してしまいました。
すみません笑い。
どうでしょうね。
それはないと思います。
で、今回のテーマ、私の推しアルバム2000年代編、やっぱりラブセントラルと言いたいところですが、私のTGOネームの意味、愛の中心にはリミサ、子供たちの名前の頭文字、素敵。
そう、子供たちの名前の頭文字がいるという意味でこのネームにしています。
もちろんドリーのアルバムからもらったネームではありますが、実は入力が大変だなと感じていたので、これからは略してリミサでお便りさせていただきます。
もちろんもちろんありがとうございます。
すごい素敵な由来を聞いてしまいました。
すみません話がずれてしまいましたが、私の推しアルバムはThe Love Rocksです。
Love Rocks人気やね。
1曲目、全アルバム始まりのラからの愛がロックするテーマ、ドラムがめっちゃかっこよくて好き。
2曲目プラウドオブユー、ここにもラララ。
3曲目また辛いがワンナップ、私にはドラムの音が心臓のドキドキに聞こえ、3ヶ月毎日の辛いが共感となり沼。
4曲目めまい、これこの曲順ひどすぎます。
かっこなき、ぐっと私をわしづかみにして話してくれず何度聞いても最高です。
また愛と死を見つめての主題歌としてすごくぴったりで好きな曲です。
ジーアイジョー、ていうか嘘に決まってる空を読むどれもこれも好き。
ラスト曲スプーンミーベイビーミー、ミワちゃんのロークの歌い方がめっちゃかっこいい大好き。
昔も鬼リピで聞いてましたが今回のテーマのために聞き返してやっぱり好きだなと思いました。
あっちゃんの推しアルバムモンキーがあろうですへの好きな理由が最終的にとにかく好きですって締めていたときすごくわかると共感。
言語化できないけど聞いていてこの曲好きだなという感覚はあると思います。
あっちゃんお酒を飲みながらの配信はマイナスイオンマシマシでしたよ。
あっちゃんの言いたいであろうことを代弁していたのが面白かったです。
ニッシーの時とは全然違っていてしっかりものに見えます。笑い。
ニッシーの鋭いツッコミは大好きなのでまた聞きたいです。
ありがとうございます。
ニッシーにもまた来てもらわないと。
しっかりものに見えました。よかった。
一応僕先生なんですよ。
教室運営をしていますので。
しっかりものではあると思うんですが。
普通のしっかりものではないと思います。笑
みんなが支えてくれてしっかりする担任の先生って感じです。笑
ビジネスしっかりなの?
どうなんやろ。でも自分を偽ったり無理して授業とかやってるつもりは全然ないから。
基本こういう感じだと思うんだけど。
みんながすごい支えてくれてるのはめっちゃわかる。学生とかが。
でもなんかこの、なんて言うんだろう。
たぶん聞いたことがないからわかんないけどさ。
すごい参加型の感じの授業なんだろうなっていつも思うよね。
なんか楽しいと思う。あの生徒さんが。
やった褒められた。あっちゃんに。
たぶん授業は参加型だからそういう感じだと思うけど。
違いますとかちゃんと言ってくれる学生が。
ごめんごめんって。
ページが違いますみたいな。
そこ。
全然違うページとか言ってる。
そうこの、あのりみささんの、このなんていうの、ライナーノーツのような解説。
すごい共感ポイントがいっぱいあります。
ラブロックが人気やもん。
ドラムの音が心臓のドキドキに聞こえるっていいね。
素敵な視点です。
あとなんかこの、またつらいがワンナップやろ?それ。
なんかスカのチャッチャッチャッチャっていう。
ああいうのとかもすごい高揚感があって。
落ち着けない日々っていうのが伝わってくるし。
素敵な視点ですね。
りみささん。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あっちゃんのお酒飲みの配信にも触れてくれてますよ。
ありがとうございます。あんなに一杯であんなにヘロヘロになってしまいました。
まあいろいろあったからね。
大変でした。
でも僕は困ってましたかっていうことなんですけど、
編集するときに自分で聞いてて、なんかこの人困ってるのかなってちょっと思って、
フォローしてんのかなみたいな、やるじゃんって思ってましたけど自分で。
でも全部無意識です。
すごいです。
でも逆にあっちゃんに助けてもらってることもいっぱいあるからお互い様でございます。
ありがとうございます。
ではこのテーマ最後のお便りです。
リスナーからの推しアルバム紹介(monkey girl odyssey)
それではね、りっさんからです。
2000年代の押し取りアルバム決められないから送るの諦めるってお便りしたらアーティストさんから圧力がかかって。
圧力?
圧力圧力。
まだ間に合うからと収録日にお知らせいただいたのでやっぱり送りますね。笑い。
ありがとうございます。
私の2000年代押し取りアルバムはモンキーガールオデッセイ。やったー。
あっちゃんと同じ。
理由は好きな曲で選ぼうと思ってもどのアルバムにも好きな曲だらけで選べないので違う角度から。
私小学校高学年から中学生の頃のあだ名がモンキーで中学の頃は仲良しっていうのはちょっと違うか
よく喋る先生とか部活の顧問の先生からもモンキーって呼ばれてたのです。
先生が生徒にモンキー呼びなんて今の時代なら完全にアウトですよね。
確かにね。
何しろ私は昭和を生きていますのでその頃は生徒をあだ名で呼ぶ先生少なくとも私の周りには普通にいたんですよ。
おったよね。
おった。僕もあだ名で呼ばれてた。
あっちゃんで?
ムーミンで。
ムーミンじゃん。
最初にモンキーガールシリーズの曲が出た時、モンキーガールってこれ私のことやんって覚えてらっしゃる前に言ったテーマ曲の時と同じく勝手に思って嬉しがってたんですよ。
なのでこれはもうモンキーガールオデッセイを選ぶしかないでしょってことでもちろん収録されている曲たちも好きな曲だらけ。
はい。
秋人さんの半生視聴回のエピソードを聞いて確信したことがあります。秋人さんのコミュ力は間違いなくお母様譲り。
次男のデモテープを押し付けた人ですかね。
すごいね。すごいエピソードだ。
コミュ力は母譲りというか家計譲りという感じがします。別にそんな高いわけじゃないけど、物落ちしないって感じ。
なるほどね。
確かに。
褒めですね今のは。
褒めです褒めです。
であっちゃんと、あっちゃんと同じMGOです。
嬉しい。
リスさんのテーマ曲はDelicious収録のトリジ&リスバーなんだけど、そうなんだ。あだ名が昔はモンキーだったから。
これなんかゲストであのボイスカプセルのサルさんが来てくれる時に話してくれてたと思う。リスさんがお便りで。
確かに昔は先生あだ名で呼んだりしよったもんね。
しよったしよった。
今やっぱりアウトなのかなそういうのって。
あれでしょなんとかさんって呼ばなきゃいけないでしょ。
あっちゃんのお子さんのところもそうなのやっぱり。
そうそうそうそう。
あそうなんや。
後輩が学校の先生してるんだけど、その他の業種かそこの学校の先生に新しく専職して、その時にちゃんと苗字プラス3で呼ばないとダメっていう指導があったらしいよ。
もう統一なんや。
ご時世ですね。
教室で仲良く話してる時は別にあだ名呼ぶけどねって言ってた。
出るよね。
出ると思う。
そういうのって時と場合によると思うし、あとその信頼関係とかそういうことじゃないと思うけど。
上手いことやりましょうみなさん。
そうそうそう。
結局はそういうとこなんですよ。
相手のことを思って対応すれば。
相手のことを通じると思うんだけど。
なんかちょっと社会話めになりましたね。
ほんとだね。
みずさんのおかげで。
ありがと。
珍しく。
NHKの6時のニュースね。
首都圏ネットワークのようなテーマでお送りしております。
ということでこれで私の押し取りアルバム2000年代編のお便りはこれで全てとなりました。
はい。
みなさんありがとうございました。
ありがとうございました。
本当にね。
総括はまた後ほどやるということで。
リスナーからのアルバムの聴き方に関するメッセージ
締めが残ってますからまだ。
はい。
はい。
ドリカム男子のトークポーズオン。
それではお便りにいきますね。
ふつおたなどいつもありがとうございます。
はい。
あみこさんです。
ありがとうございます。
89年90年代そして2000年代の押しアルバムを選ぶのに久しぶりにドリのアルバムを真剣に聞きました。
独身の頃は何もしないで部屋にこもり数時間以上ただただドリのアルバムを聞くということがありました。
部屋で一人でドリのアルバムを1枚ずつ聞く。
時には大音量でアルバムの世界に酔いしれるように。
時にはみやちゃんの歌い方を真似して一緒に歌ったり。
その時間が私にとってすごく大切な時間だったことを思い出しました。
母親にはまたでっかい声で口が大きい子の歌を歌っていたね。
お母さん結構結構言うね。
あと弟には。
あっちゃん爆笑。
弟には姉貴絶対近所に聞こえてるぞ。
恥ずかしいし迷惑だぞとよく言われました。
かっこ笑い。
結構言うね。
サブスクで聞くようになってからは、
その時聞きたい気分の曲を選んで聞くことが多くなっていました。
アルバム1枚を通して聞く時もありますが、
家事や車の運転など何かをしながらBGM的に聞いていました。
何もしないでただアルバムの曲を聞く。
聞くことに集中して楽器の音やコーラスの声、
曲と曲との繋がり、歌詞の意味、
そしてみやちゃんの歌い方を1枚のアルバムを始めから終わりまで真剣に聞く
という聞き方を随分としていなかったなと反省しました。
今回、今までのアルバムを1枚ずつ真剣に聞きました。
とても素敵な時間を過ごせました。
かっこでっかい声では歌っていません。
怒られるからね。
私、音楽のことには疎いし楽器音痴なんですけど、
ここでこの音が入るのがすごくいいとか、
ここで入るコーラスがすごく素敵とか、
改めて気づいてたくさん感動がありました。
一言で言うと、TGOBABIESもわかっていて、
もう当たり前なんですけど、
マサさんのアレンジ最高です。
中村マサトは天才です。
新しいアルバムもすでに手元にあるアルバムで、
聞き込みが足りていないアルバムも、
たくさん聞いてきたアルバムも、
1枚1枚じっくりと聞く時間を作りたいと思います。
押し鳥アルバムのテーマでアルバムの聞き方を振り返ることができました。
素敵なテーマをありがとうございました。
これからも鳥のアルバムを大切に聞いていきたいと思います。
という、すごいあったかいメッセージでした。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
リスナーからのアルバム感想(Conversation Peace)
やっぱり昔と今では、
なんか聞き方って変わってきたりね、
それはなんかスルーだよね。
どうですか?
真剣に1つのアルバムだけを何もしないで没頭するとか、ある?
今はないね。
僕はでも、まみくさんと同じように、
中学校の頃とかさ、部活がない日とかは、
結構さ、うちは学校から離れてるところの家がある。
もう本当に市の境にあって、
他の友達のところよりも遠いから、
あんまり遊びに行ったりとかしてない日もあったのよ。
毎日毎日そんな遊びに出てくるような感じなくって。
部活が休みの日とか、
一人で窓から外を眺めながら、
ずっとドリンのアルバムを聴いてたりとかしてた。
贅沢な時間。
そう。
今だとね。
そう、今はもうできないよね、そんな時間ないし。
あとね、大声でも歌ってた。
めちゃくちゃ大きな声で。
聞こえるように?
うん。The Signs of Loveとかめっちゃ歌ってた。
近所周りで聞こえる?
でもうちさ、
何て言うんだろう。
隣のおばあちゃん、おじいちゃんも別に何も言う人でもなかったし、
その隣も小さい時から大人なじみに育ってるような子がいるような家庭だったから、
別に怒られてるとかしなかったの。
夜中には歌ってないけどさ。
夜中はちょっとやめてほしいね。
7時か8時くらいまで歌ってた。
結構暗くなってた。
歌ってた。
そうですか。
やっぱり今一つの音楽を何もしないでそれだけ聴くってすごい贅沢な時間だと思う。
でも今回のThe Black Albumが出て、意識的にそういう時間を取ったりして、
ぼっとしたくなるアルバムあれも。
早く語りたいでしょ。
早く語りたい。
早く4月にならないと。
本当に本当に。
ということで。
まみこさんありがとうございました。
ありがとうございました。
それではヨシさんからです。
ありがとうございます。
秋人さん、あっちゃんさん、シーズン2も家族で楽しませていただいております。
ありがとうございます。
毎週続けてくださる配信にたくさんの感想がありながら、
お便り無償でお伝えしそびれておりますが、ご容赦くださいませ。
とんでもないです。
とんでもないです。
聞いてくださるだけでありがたいです。
前回のテーマに沿ったあなたにどれ以外もで、
秋人さんが紹介してくださった、
スティービーワンダーのコンブレーション。
梅昆布?
梅昆布食べましょうじゃないんですよ。
カンバセーション。
大事なポイントなんで、お願いいたします。
なんて英語で言われるんでしょうか。
カンバセーションピースです。
カンバセーションピースというアルバム、
私は全くどんちあげず30年の時を経て新曲として聴きました。
そうですか。
秋人さんがおっしゃっていたように、
本当に今の時代だからこそ大切にしたいメッセージが込められているのですね。
最後のいろいろな人たちの声で、
コンブレーションピース。
梅昆布言わんといてください。
塩昆布、梅昆布、カンバセーションピース。
カンバセーションピースが胸に響きました。
子どもや孫たちの生きる未来はどうなっていくのだろうかと危惧する昨今ですが、
このようなメッセージの作品を教えていただけたことで、
希望を忘れずにいたいたいと改めて思いました。
ありがとうございました。
こちらこそです。
トリカムの新しいアルバムにも入っている曲でも、
ミヤさんがこの時代に感じているだろうメッセージが感じられますね。
こちらの番組とともにじっくり聞き込みたいと思います。
ありがとうございます。
そんなヨシさん、こちらの番組とともに
The Black Albumをじっくり聞き込みたいと、
セットにしていただいても恐縮でございます。
すごい。ありがとうございます。
TGOとTBAをセットで。
いいですね。同じ頭文字三文字ですね。
本当だ。
すごいですね。
TGOチャーム作んなきゃいけないね。
何が聞ける。
この配信が聞ける。
この配信が聞ける。
もう普通でも聞けるのに。
普通に聞けるのにちょっと欲がありませんが。
それで、Conversation Pieceは僕が対話を大切にしようって、
平和を大切にしようって歌っている
スティービーワンダーの曲なんですって紹介した。
Deliciousと同じ年で、同じ3月に発売されてて、
素敵な曲です本当に。
Conversation Pieceね。
そうです言えました。
言えましたやっと。
本当ですよ。
本当にね、なんかこうザワザワする世界であったり、
日本であったりっていう感じもするんですけど、
基本的にはこういうね、
こういうメンタルじゃなくて、
こういう精神でいきたいなと思いますんで。
皆さん聞いてみてくださいね。
よしさんありがとうございました。
それでは続いていきますね。
リスナーからの思い出とアルバム感想(DO YOU DREAMS COME TRUE?)
まおこさんです。
ありがとうございます。
もしこのメッセージがオンエアされる頃には、
ニューアルバムがリリースされ盛り上がっている頃でしょうか?
そうですまさに。
盛り上がってます。
2000年代編、皆さんのそれぞれの思い出をしみじみ聞かせていただきました。
秋人さんとお母様の半生視聴体?
視聴会じゃなくて体だったと思い出しました。
の思い出。
高松公園での緑のポルシャツの秋人さんを覚えていたまささんに、
息子のデモテープを渡すお母様。
どれもこれも思い出ですね。
あっちゃんの知らなかった、行きたかったと唸るようにつぶやく様子に、
めんね。
と思いました。
このめんねはミワちゃんぽいやつですね。
ごめんねのめんねですね。
デュードリとの思い出も、
初ライブがデュードリとジェネレーションギャップを感じつつ、
あのアルバムも思い出がたくさん。
チャイナドレスのようなアンコール衣装に頭上を通る花道。
ミワちゃんが胸元に手をグーにして当てているので、
何だろうねと話していると、
二つの指輪がネックレスに通されているのを発見。
終演しても席から立てないほど、
ドリフレちゃん4人で号泣でした。
あっちゃんこれは?
えー?
こういうエピソードは知ってたりしますか?
知らんかったー。
ね、あ、もしかしたら、
あの同じ初日の感情とかのことかもしれないけど。
いやもうこんなの見たら本当に立てなくなっちゃうね。
まあね、いろいろあの時には起こってましたからね。
で、アタック25は同盟のテレビ番組の許可を取ったんだろうかと話していましたが、
アタックキングとチャンスウーマンとして問題を出題していたので、
公認だったと思う。
えーすご!
なんかこれ思い出す、こう教えてくれると。
こうやってアタックマンじゃなかったっけ?
アタックマンとチャンスウーマンじゃなかったっけ?
そうなの?
マサさんキングってよく言ってるから混ざる。
で、25枠のパネルに花が付いているアレンジメントが、
初日公演の際に届いていたので、番組からもバックアップされていたのだと思います。
話し出すと止まらないドリトの思い出。
秋人さんとあっちゃんだけでなく、
皆さんとドリトの思い出が聞けるのもとても楽しいです。
あっちゃん初日行ったって言ってたけど、このデュードリツアーの。
これ覚えてる?
全然覚えてないんだけど。
アタック25のパネル。
なんでだろう。
僕はもうあの客席の照らされてる部分しか覚えてない。
まあ十分です、それで。
客席にみんな照らされて、オレンジのライトが照らされて、
あ、初日に来たんだなっていう感動がすごくすごくこれしかもう。
じゃあもうそれが先列に。
それしか覚えてないです。
それしか覚えてないってどういうことなの?
それしかどうかと思う。
で、あとね雑誌のペンを買いました。
アルバムのオープニングモチーフ曲について書いてありましたね。
あれかーってなりました。
ソランチュさんの穴つながり面白かったです。
これはオープニングのモチーフ曲を予想してた時の穴つながり。
これ何回目だったかな?皆さん聞いてみてください。
聞いてみてください。
前回ぐらいです。
はい、ということでサンツーのふつおたさんをご紹介させていただきました。
はい、皆さんありがとうございます。
今月も。
ありがとうございます。いつも。
まだまだ募集しておりますが、このようにですね、お便りを募集しておりまして、
次回のテーマの9年ぶりのオリジナルアルバムThe Black Albumをトークゴーゾーンしていきたいと思いますので、
こちらのアルバムのご感想、ご質問。
ご質問を送ってくださっても答えることはできないです、僕たちは。
ですがご本人に届くかもしれませんが、何でも関連することを送ってください、お気軽に。
そしてこの番組のご感想、ご質問、これは答えられますね、この番組。
あとトークテーマのリクエスト。
どういうことなんだ問題、TGOベイビーズに聞いてほしいドリのこと、ドリガイモのことを募集中です。
お便りフォームのリンクは概要欄にありますので、そちらからお願いします。
はい、それではXにハッシュタグドリ男子TGOをつけて、番組の感想などどしどしポストしてください。
番組からのお知らせとエンディング
インスタもアフタートークなどアップしておりますので、こちらもご確認ください。
今日4ターン目なので、そのうちアフタートーク出ます。
楽しみにしてください。
スポーティファイでの番組フォローをお願いしております。
また、星評価をつけれるんですけれども、こちらは5つ星でお願いしております。
ぜひぜひ、5つください。
5つのみを集めております。
今のところ全部5つです。
そうです。5つのみ募集してるから。
はい、そうですね。
皆さんありがたいですよね。こんな2人のことを守ってください。
ね、素晴らしい。
で、5つ星に引っ掛けて5文字の言葉をいつも提案しているんですが、今回ありますか、あっちゃん。
何だろう。
ないですか?僕あります。
すごいね、なんか。
すごいでしょ。
増えてくるやん、どんどん。
そうよ、もう今何ですか、ブラックアルバム状態です。
どういうことかちょっとわからないけど。
ブラックホールに吸い込まれてます、今。
いいのかな、それは。
何かというとですね、昆布セーシャスにかけまして、梅昆布です、今回は。
まさかの英語が弱い私の。
しょうもなくてもみなさん、梅昆布。ちょっとバカオケでした、あれ。
でもおいしいよ、梅昆布。
うん、僕大好き。遠足とか持ってったもん。
遠足のやつにぴったり、あれ。価格的にも。
そうそうそうそう。
はい、ということで、梅昆布の5つで評価をお願いいたします。
お願いします。
ドリカム男子のトークゴーズオン。
じゃあ今回の推し取りアルバム2000年代編、僕秋人が指名させていただきますね。
僕が選んだのは、今日お便りで読みました、何人目かのドリ男子さんと同じく、
ザ・ドリームクエストです。
だってこれはさ、ザ・ブラックアルバムの前作だから、外せないでしょ、締めとして。
こちらはですね、さっきの何人目かのドリ男子さんにもつながりますけど、
2017年の10月10日に発売されました。
9年前です。恐ろしいです。
で、オリジナルアルバムとしては、もう一個前のアタック!25から3年1ヶ月ぶりだったんだって。
なんかそれでもすごい空いたなと思ってたけど、いつの間にかその3倍空いたっていうね、今回。
でね、結果的にはドリカム平成最後のアルバム作品になった、これが。
なんかそういうエモさもある。
平成にデビューしたドリカムの平成最後の作品となりました。
何回目かの配信でも、結構このアルバムについて僕語ったことあるんですけど、
仕事での転換期だったりして、結構ハードな職場だったりして、これが出た時に。
なんかそういう時の大変さとか、ちょっとメンタルの辛さとか思い出して、
なんかしんどいなっていう、あれを思い出すアルバムってはあったんだけど、
でもなんかこのアルバム自体はすごい大好きで、今回もすごい復習でしっかり聴いてみました。
前の回とかでも言ったけど、ザ・スインギングスターの明るさと、マジックのちょっと影のある渋さとか、
あと同じようにデリシャスの明るさと、ラム・アン・リミテッドのちょっとダークさとか、
なんかインとヨーみたいな、ヨーとインかっていうのがあって、
なんかこのザ・ドリームクエストと今回のザ・ブラックアルバム、これもヨーとインみたいな感じがちょっと僕はしたんですよね。
比べて聴いてみて。
なんかもちろんさ、アルバムだからあなたのようにとかおやすみの歌とか繋がってるけど、
このドリームクエストとザ・ブラックアルバムは結構対極にあるアルバムっていう印象が僕はあって、
なんかそういうのもこのアルバム聴くポイントとして今すごい面白いなって思った。ニューアルバムが出てから。
ザ・ドリームクエストの方は、もちろんアルバムとしては一つの作品としてまとまってるでしょ?
ドリームのアルバムだから。
でもなんか僕のイメージでは、ドリームクエストの曲って一個一個単体で立ってる感じがした。聴き返してみて。
なんていうか、例えたら万博のパビリオンみたいな1曲ごとが、一個一個分かれてる。でもそれぞれ楽しめるみたいな。
ここ行ったらじゃあ次の曲聴いてみようみたいな感じで。なんかクエスト感あるよね、そういうのも。
確かに。
結構旅路っていう感じがする。
でもザ・ブラックアルバムは、一つなきのアルバムって言われてるけど、全く区切りがないから、どんどん送られてくる感じがする、曲は。
なんかね、僕USJのスパイダーマンあったやんか、今ないけど、アトラクションで。
なんかあれ乗ったことある方だったらわかると思うんですけど、あれに乗ってるような感覚があったの。ザ・ブラックアルバムを聴いたとき。
スパイダーマンのアトラクションもさ、なんか乗り物に乗って、あれって映像がすごい変わってるんやろ?乗り物はすごい揺れるけど。
なんかスパイダーマンが出てきて、月にシューって場面が変わって、また敵が出てきてさ、それを倒したら次の場面に行ってるみたいな。
どんどん繋がっていくやん、アトラクションって。
ああいう面白さがあるなって。
ドリームクエストと比べて聞いてみると、違う楽しさ。
一つのまとまったアルバムなんだけど、前作と今作で9年空いた間に、こういう楽しみ方の違いがあるんだなと思って。
それでドリームクエストを押してみました。
それで思ったけど、ザ・ドリームクエストっていうアルバムタイトルと中身がすごい合ってる感じがする、やっぱり。
いろんなバリエーションの曲が入ってて、パビリオン感が僕はね、すごいあって。
思ってると、結構ドリカムのアルバムのタイトルって、本当に中身を表してるなってすごい思うんですよ。
なんでこのアルバムにこのタイトルなんていうのはないなっていう気がすごいする。
なんかそれはすごい聞いて、もうそういうイメージに自分がなってるっていうのもあると思うけど、
タイトルとアルバムの中身の一致感っていうか、そのセンスもすごいなーと思った。
確かにね。
今回はさ、何て言ったらいいんだろう。
そういう概念なしに、ザ・ブラックアルバムっていうタイトルを聞いて今回聞いたわけじゃん。
それでもなんかすごいタイトルだなと思うからさ、やっぱりそういう細かいところまでこだわってる
まささんとみやちゃんだからこそのタイトルなんだろうなって思うよね。
本当にね。アルバムタイトルもすごい面白いから注目するとやっぱり。
あとこのドリームクエストの発売をきっかけに配信がスタートした。
ドリの曲のサブスク配信が。
そうなんだ。
そう、だから僕たちこういう番組ができてるんです。
なのでこのアルバムをきっかけになので外せません、ドリームクエストは。
それはもうそうだ。
で、あとこのアルバムでドリは女性ボーカルグループの歴代一位のアルバム総売上枚数をキープしたという記録としても忘れられないアルバムなので。
なんか今現在約3000万枚の売上げ、トータルでアルバム総売上げが。
それが女性ボーカルグループで歴代一位になってる。
それは今もブラックアルバムでも更新してるんだと思う。
というね素晴らしい記録的にも中身も素晴らしい作品ということで選びました。
以上です。
はい、とっても良かったです。
とっても良かったです。ありがとうございます。
そういうなんかいつもなんて言うんだろう聞いてああそういう考えもあるんだとかなんかいろんな視線が聞けた気がした。
今回その特にパビリオンのようなっていうその表現すごく僕好きです。
やりました。
はい。
あの梅昆布に負けない。
はい。
宇宙味に負けない。
宇宙味に負けない。
やつを出してみました。
はい。
ということでこれにて4ターン目3月の最終回が終了しました。
ありがとうございました皆さん。
ドリカムのお二人ももちろんありがとうございました。
そして次回はもう4月ですね。
うん。
お花見もできているでしょうか皆さん。
はい。
そうだね。
4月はいよいよ9年ぶりのオリジナルアルバムThe Black Albumをトークゴーゾーンしますので皆さんアルバムについてどしどしお便りをお願いします。
はい。
楽しみですね。
うん。
ツアーのに行った人もネタバレなしでなんか送ってください。
難しいよね。
難しいよね。
感想のみみたいな。
うん。
はい。
ではあっちゃんご自愛タイムですか。
はい。
どういうご自愛でしょうかね。
今はね。
新生活のそろそろスタートしていきますが。
うん。
そうだね。
慣れない土地でしかもまあ社会人になる人も大学生になる人もね新しい学生生活がね始まる人もね。
違う年に行って何も分からないところで多分すごく大変だと思うんだけど。
色んな音楽聴いたりとか友達にね相談したりとかしながらね無理せず体調を変わらないように皆さんご自愛してください。
してください。
してください。
そう。
まあね環境が変わらない人も季節の変わり目っていうね。
心身が大変なんでね。
特にねあの年度末は大変疲れますから。
そうそうそう。
もう死ぬ気で仕事しました私も。
またちょっとあっちゃんの。
はい。
ドリ以外の話が始まりそうなんで。
あーもうダメダメダメ。
あっちゃんの部屋でそういうのやればじゃあ。
こういうメンタルの時に聞きたいドリナンバーとか。
腐りそうな時に。
僕はね腐りそうな時は腐りそうな曲を聞くのよ。
なんか面白そう聞きたいねそういうの。
まあそういうの欲しいっていう方はまたお便りで皆さん。
はい。
ということで皆さん4ターン目までありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバーイ。
はいまたねー。
はーい。
46:11

コメント

スクロール