では、えっとですね。去年の3月のドリダンシティ時代の話は確か1ターン目にした、違う2ターン目にしたんだけど。
36周年だったから、ドリの好きなね、ジャケットのシングル編をやったっていう。
で、あの、じゃあ一昨年は何だったんだと。
うん。
もうそんな振り返れるんですね。
すごいね。
2年前、2024年の3月は、まだあの、1つのテーマを4ターンでやってる時期じゃなかったから。
3月は3回やって、19回目、卒業シーズンにぴったりなドリ。
そして20回目、これが祝35周年、踊れるドリカムナンバー。
そして21回目が、物議をかもしたい、映像化したいドリカムナンバー。
映像化ってこんな前だったんやと思って。
2年前、あれ。
すごいね。
すごい。
初期だね、21回だったらね。
そうそうそう。
卒業シーズンですよ、そういえば。
ご卒業の皆さんおめでとうございました。
おめでとうございます。
また4月から新しい季節が始まって、新生活になる人もいると思うから。
無理なく頑張りましょう。
あと踊れるドリもすごい楽しかったなっていう記憶がある。
なんかプレイリストがすごい楽しくて、それを何回も聴いてたなっていう思い出です、僕は。
忘れ物番長っていうシングルあるでしょ。
で、あれのカップリングで踊れ忘れ物番長っていうバージョンがあって、あれがディスコバージョン。
そこで改めて気づいて、なんとドスコはこんな時に原型ができてたんだと思った。
あれはなんか僕もすごい印象残ってる。
あーと思って。
そうなんですよ。
なんかいつかのドスコで入ってたよね、忘れ物番長のドスコバージョンみたいな。
あれそうだっけ。
ドリカムディスコやってたじゃないですか。
あの時のセットリストに入ってたから。
やっぱりあれはドスコなんだと思って。
という2年前の3月もぜひ皆さん振り返ってみてください。
あなたはいつどこで何をしていたでしょうかっていう感じ。
そしてThe Black Albumが発売されてから1週間が経ちましたね。
4ターン目の今は。
皆さんだいぶ聞き込んでいることでしょう。
ツアーも始まり。
どうでしたか?
早く話したい。早くこのテーマを打ちたい。
しかしこの4ターン目は3ターン目のスペースの後に撮ってるんですよ実は。
まだ誰も行っていない状態ですが。
僕は行けているんでしょうか。行けていないでしょうか。
答え合わせは4月になります。
それに関連して次回のテーマです。
次回の4月のテーマは9年ぶりのオリジナルアルバムThe Black Albumをトークゴーゾーンします。
3月18日発売のこの9年ぶりの新アルバムですけれども、
聞いた感想、ジャケットの内容をどしどしください。
そして今回のテーマ、あっという間に最終ターンです。
3月は私の推し撮りアルバム2000年代編をTGをしてきました。
11枚目Monkey Girl Odysseyというアルバムから18枚目The DreamQuestまでを皆さんと復習しながら新アルバムに向けて楽しんできました。
アルバムも発売されてこのテーマも最終ターンとなります。
今回最後も3,2のお便りを紹介いたします。
ありがとうございました。
では続いていきますね。
はい。
ラブセントラルリミサさんからいただきました。
ありがとうございます。
秋人さん、あっちゃん、おじさまたちから発せられるマイナスイオン癒しをありがとうございます。笑い。
マイナスイオン出てますかね。
やったー。
あっちゃんからは出てるかな。
3月6日配信でお話しされてた秋人さんと奥様CDアルバムの話ですが、私もあっちゃんの反応と同じで別れてから返却されたのかと思ってしまいました。
なんてことをみんな。
どんなイメージ。
なんかあれなんだろうね、自分がそういう風なことがあるからだろうねきっと。
あー、あっちゃんはあんまりね。
いやまあそれは返却されたりとかはないけど、なんかまあてつかと言うとそういうパターンかなと思う。
なるほどね。
でもご結婚され2枚あると聞いてやばい素敵な話やんと羨ましく思ったのと同時に、もしかして奥様からのお便りなんかも番組に届いてて、それを旦那様が読んでるなんてことあるのかって妄想してしまいました。
すみません笑い。
どうでしょうね。
それはないと思います。
で、今回のテーマ、私の推しアルバム2000年代編、やっぱりラブセントラルと言いたいところですが、私のTGOネームの意味、愛の中心にはリミサ、子供たちの名前の頭文字、素敵。
そう、子供たちの名前の頭文字がいるという意味でこのネームにしています。
もちろんドリーのアルバムからもらったネームではありますが、実は入力が大変だなと感じていたので、これからは略してリミサでお便りさせていただきます。
もちろんもちろんありがとうございます。
すごい素敵な由来を聞いてしまいました。
すみません話がずれてしまいましたが、私の推しアルバムはThe Love Rocksです。
Love Rocks人気やね。
1曲目、全アルバム始まりのラからの愛がロックするテーマ、ドラムがめっちゃかっこよくて好き。
2曲目プラウドオブユー、ここにもラララ。
3曲目また辛いがワンナップ、私にはドラムの音が心臓のドキドキに聞こえ、3ヶ月毎日の辛いが共感となり沼。
4曲目めまい、これこの曲順ひどすぎます。
かっこなき、ぐっと私をわしづかみにして話してくれず何度聞いても最高です。
また愛と死を見つめての主題歌としてすごくぴったりで好きな曲です。
ジーアイジョー、ていうか嘘に決まってる空を読むどれもこれも好き。
ラスト曲スプーンミーベイビーミー、ミワちゃんのロークの歌い方がめっちゃかっこいい大好き。
昔も鬼リピで聞いてましたが今回のテーマのために聞き返してやっぱり好きだなと思いました。
あっちゃんの推しアルバムモンキーがあろうですへの好きな理由が最終的にとにかく好きですって締めていたときすごくわかると共感。
言語化できないけど聞いていてこの曲好きだなという感覚はあると思います。
あっちゃんお酒を飲みながらの配信はマイナスイオンマシマシでしたよ。
あっちゃんの言いたいであろうことを代弁していたのが面白かったです。
ニッシーの時とは全然違っていてしっかりものに見えます。笑い。
ニッシーの鋭いツッコミは大好きなのでまた聞きたいです。
ありがとうございます。
ニッシーにもまた来てもらわないと。
しっかりものに見えました。よかった。
一応僕先生なんですよ。
教室運営をしていますので。
しっかりものではあると思うんですが。
普通のしっかりものではないと思います。笑
みんなが支えてくれてしっかりする担任の先生って感じです。笑
ビジネスしっかりなの?
どうなんやろ。でも自分を偽ったり無理して授業とかやってるつもりは全然ないから。
基本こういう感じだと思うんだけど。
みんながすごい支えてくれてるのはめっちゃわかる。学生とかが。
でもなんかこの、なんて言うんだろう。
たぶん聞いたことがないからわかんないけどさ。
すごい参加型の感じの授業なんだろうなっていつも思うよね。
なんか楽しいと思う。あの生徒さんが。
やった褒められた。あっちゃんに。
たぶん授業は参加型だからそういう感じだと思うけど。
違いますとかちゃんと言ってくれる学生が。
ごめんごめんって。
ページが違いますみたいな。
そこ。
全然違うページとか言ってる。
そうこの、あのりみささんの、このなんていうの、ライナーノーツのような解説。
すごい共感ポイントがいっぱいあります。
ラブロックが人気やもん。
ドラムの音が心臓のドキドキに聞こえるっていいね。
素敵な視点です。
あとなんかこの、またつらいがワンナップやろ?それ。
なんかスカのチャッチャッチャッチャっていう。
ああいうのとかもすごい高揚感があって。
落ち着けない日々っていうのが伝わってくるし。
素敵な視点ですね。
りみささん。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あっちゃんのお酒飲みの配信にも触れてくれてますよ。
ありがとうございます。あんなに一杯であんなにヘロヘロになってしまいました。
まあいろいろあったからね。
大変でした。
でも僕は困ってましたかっていうことなんですけど、
編集するときに自分で聞いてて、なんかこの人困ってるのかなってちょっと思って、
フォローしてんのかなみたいな、やるじゃんって思ってましたけど自分で。
でも全部無意識です。
すごいです。
でも逆にあっちゃんに助けてもらってることもいっぱいあるからお互い様でございます。
ありがとうございます。
ではこのテーマ最後のお便りです。
まおこさんです。
ありがとうございます。
もしこのメッセージがオンエアされる頃には、
ニューアルバムがリリースされ盛り上がっている頃でしょうか?
そうですまさに。
盛り上がってます。
2000年代編、皆さんのそれぞれの思い出をしみじみ聞かせていただきました。
秋人さんとお母様の半生視聴体?
視聴会じゃなくて体だったと思い出しました。
の思い出。
高松公園での緑のポルシャツの秋人さんを覚えていたまささんに、
息子のデモテープを渡すお母様。
どれもこれも思い出ですね。
あっちゃんの知らなかった、行きたかったと唸るようにつぶやく様子に、
めんね。
と思いました。
このめんねはミワちゃんぽいやつですね。
ごめんねのめんねですね。
デュードリとの思い出も、
初ライブがデュードリとジェネレーションギャップを感じつつ、
あのアルバムも思い出がたくさん。
チャイナドレスのようなアンコール衣装に頭上を通る花道。
ミワちゃんが胸元に手をグーにして当てているので、
何だろうねと話していると、
二つの指輪がネックレスに通されているのを発見。
終演しても席から立てないほど、
ドリフレちゃん4人で号泣でした。
あっちゃんこれは?
えー?
こういうエピソードは知ってたりしますか?
知らんかったー。
ね、あ、もしかしたら、
あの同じ初日の感情とかのことかもしれないけど。
いやもうこんなの見たら本当に立てなくなっちゃうね。
まあね、いろいろあの時には起こってましたからね。
で、アタック25は同盟のテレビ番組の許可を取ったんだろうかと話していましたが、
アタックキングとチャンスウーマンとして問題を出題していたので、
公認だったと思う。
えーすご!
なんかこれ思い出す、こう教えてくれると。
こうやってアタックマンじゃなかったっけ?
アタックマンとチャンスウーマンじゃなかったっけ?
そうなの?
マサさんキングってよく言ってるから混ざる。
で、25枠のパネルに花が付いているアレンジメントが、
初日公演の際に届いていたので、番組からもバックアップされていたのだと思います。
話し出すと止まらないドリトの思い出。
秋人さんとあっちゃんだけでなく、
皆さんとドリトの思い出が聞けるのもとても楽しいです。
あっちゃん初日行ったって言ってたけど、このデュードリツアーの。
これ覚えてる?
全然覚えてないんだけど。
アタック25のパネル。
なんでだろう。
僕はもうあの客席の照らされてる部分しか覚えてない。
まあ十分です、それで。
客席にみんな照らされて、オレンジのライトが照らされて、
あ、初日に来たんだなっていう感動がすごくすごくこれしかもう。
じゃあもうそれが先列に。
それしか覚えてないです。
それしか覚えてないってどういうことなの?
それしかどうかと思う。
で、あとね雑誌のペンを買いました。
アルバムのオープニングモチーフ曲について書いてありましたね。
あれかーってなりました。
ソランチュさんの穴つながり面白かったです。
これはオープニングのモチーフ曲を予想してた時の穴つながり。
これ何回目だったかな?皆さん聞いてみてください。
聞いてみてください。
前回ぐらいです。
はい、ということでサンツーのふつおたさんをご紹介させていただきました。
はい、皆さんありがとうございます。
今月も。
ありがとうございます。いつも。
まだまだ募集しておりますが、このようにですね、お便りを募集しておりまして、
次回のテーマの9年ぶりのオリジナルアルバムThe Black Albumをトークゴーゾーンしていきたいと思いますので、
こちらのアルバムのご感想、ご質問。
ご質問を送ってくださっても答えることはできないです、僕たちは。
ですがご本人に届くかもしれませんが、何でも関連することを送ってください、お気軽に。
そしてこの番組のご感想、ご質問、これは答えられますね、この番組。
あとトークテーマのリクエスト。
どういうことなんだ問題、TGOベイビーズに聞いてほしいドリのこと、ドリガイモのことを募集中です。
お便りフォームのリンクは概要欄にありますので、そちらからお願いします。
はい、それではXにハッシュタグドリ男子TGOをつけて、番組の感想などどしどしポストしてください。
インスタもアフタートークなどアップしておりますので、こちらもご確認ください。
今日4ターン目なので、そのうちアフタートーク出ます。
楽しみにしてください。
スポーティファイでの番組フォローをお願いしております。
また、星評価をつけれるんですけれども、こちらは5つ星でお願いしております。
ぜひぜひ、5つください。
5つのみを集めております。
今のところ全部5つです。
そうです。5つのみ募集してるから。
はい、そうですね。
皆さんありがたいですよね。こんな2人のことを守ってください。
ね、素晴らしい。
で、5つ星に引っ掛けて5文字の言葉をいつも提案しているんですが、今回ありますか、あっちゃん。
何だろう。
ないですか?僕あります。
すごいね、なんか。
すごいでしょ。
増えてくるやん、どんどん。
そうよ、もう今何ですか、ブラックアルバム状態です。
どういうことかちょっとわからないけど。
ブラックホールに吸い込まれてます、今。
いいのかな、それは。
何かというとですね、昆布セーシャスにかけまして、梅昆布です、今回は。
まさかの英語が弱い私の。
しょうもなくてもみなさん、梅昆布。ちょっとバカオケでした、あれ。
でもおいしいよ、梅昆布。
うん、僕大好き。遠足とか持ってったもん。
遠足のやつにぴったり、あれ。価格的にも。
そうそうそうそう。
はい、ということで、梅昆布の5つで評価をお願いいたします。
お願いします。
ドリカム男子のトークゴーズオン。
じゃあ今回の推し取りアルバム2000年代編、僕秋人が指名させていただきますね。
僕が選んだのは、今日お便りで読みました、何人目かのドリ男子さんと同じく、
ザ・ドリームクエストです。
だってこれはさ、ザ・ブラックアルバムの前作だから、外せないでしょ、締めとして。
こちらはですね、さっきの何人目かのドリ男子さんにもつながりますけど、
2017年の10月10日に発売されました。
9年前です。恐ろしいです。
で、オリジナルアルバムとしては、もう一個前のアタック!25から3年1ヶ月ぶりだったんだって。
なんかそれでもすごい空いたなと思ってたけど、いつの間にかその3倍空いたっていうね、今回。
でね、結果的にはドリカム平成最後のアルバム作品になった、これが。
なんかそういうエモさもある。
平成にデビューしたドリカムの平成最後の作品となりました。
何回目かの配信でも、結構このアルバムについて僕語ったことあるんですけど、
仕事での転換期だったりして、結構ハードな職場だったりして、これが出た時に。
なんかそういう時の大変さとか、ちょっとメンタルの辛さとか思い出して、
なんかしんどいなっていう、あれを思い出すアルバムってはあったんだけど、
でもなんかこのアルバム自体はすごい大好きで、今回もすごい復習でしっかり聴いてみました。
前の回とかでも言ったけど、ザ・スインギングスターの明るさと、マジックのちょっと影のある渋さとか、
あと同じようにデリシャスの明るさと、ラム・アン・リミテッドのちょっとダークさとか、
なんかインとヨーみたいな、ヨーとインかっていうのがあって、
なんかこのザ・ドリームクエストと今回のザ・ブラックアルバム、これもヨーとインみたいな感じがちょっと僕はしたんですよね。
比べて聴いてみて。
なんかもちろんさ、アルバムだからあなたのようにとかおやすみの歌とか繋がってるけど、
このドリームクエストとザ・ブラックアルバムは結構対極にあるアルバムっていう印象が僕はあって、
なんかそういうのもこのアルバム聴くポイントとして今すごい面白いなって思った。ニューアルバムが出てから。
ザ・ドリームクエストの方は、もちろんアルバムとしては一つの作品としてまとまってるでしょ?
ドリームのアルバムだから。
でもなんか僕のイメージでは、ドリームクエストの曲って一個一個単体で立ってる感じがした。聴き返してみて。
なんていうか、例えたら万博のパビリオンみたいな1曲ごとが、一個一個分かれてる。でもそれぞれ楽しめるみたいな。
ここ行ったらじゃあ次の曲聴いてみようみたいな感じで。なんかクエスト感あるよね、そういうのも。
確かに。
結構旅路っていう感じがする。
でもザ・ブラックアルバムは、一つなきのアルバムって言われてるけど、全く区切りがないから、どんどん送られてくる感じがする、曲は。
なんかね、僕USJのスパイダーマンあったやんか、今ないけど、アトラクションで。
なんかあれ乗ったことある方だったらわかると思うんですけど、あれに乗ってるような感覚があったの。ザ・ブラックアルバムを聴いたとき。
スパイダーマンのアトラクションもさ、なんか乗り物に乗って、あれって映像がすごい変わってるんやろ?乗り物はすごい揺れるけど。
なんかスパイダーマンが出てきて、月にシューって場面が変わって、また敵が出てきてさ、それを倒したら次の場面に行ってるみたいな。
どんどん繋がっていくやん、アトラクションって。
ああいう面白さがあるなって。
ドリームクエストと比べて聞いてみると、違う楽しさ。
一つのまとまったアルバムなんだけど、前作と今作で9年空いた間に、こういう楽しみ方の違いがあるんだなと思って。
それでドリームクエストを押してみました。
それで思ったけど、ザ・ドリームクエストっていうアルバムタイトルと中身がすごい合ってる感じがする、やっぱり。
いろんなバリエーションの曲が入ってて、パビリオン感が僕はね、すごいあって。
思ってると、結構ドリカムのアルバムのタイトルって、本当に中身を表してるなってすごい思うんですよ。
なんでこのアルバムにこのタイトルなんていうのはないなっていう気がすごいする。
なんかそれはすごい聞いて、もうそういうイメージに自分がなってるっていうのもあると思うけど、
タイトルとアルバムの中身の一致感っていうか、そのセンスもすごいなーと思った。
確かにね。
今回はさ、何て言ったらいいんだろう。
そういう概念なしに、ザ・ブラックアルバムっていうタイトルを聞いて今回聞いたわけじゃん。
それでもなんかすごいタイトルだなと思うからさ、やっぱりそういう細かいところまでこだわってる
まささんとみやちゃんだからこそのタイトルなんだろうなって思うよね。
本当にね。アルバムタイトルもすごい面白いから注目するとやっぱり。
あとこのドリームクエストの発売をきっかけに配信がスタートした。
ドリの曲のサブスク配信が。
そうなんだ。
そう、だから僕たちこういう番組ができてるんです。
なのでこのアルバムをきっかけになので外せません、ドリームクエストは。
それはもうそうだ。
で、あとこのアルバムでドリは女性ボーカルグループの歴代一位のアルバム総売上枚数をキープしたという記録としても忘れられないアルバムなので。
なんか今現在約3000万枚の売上げ、トータルでアルバム総売上げが。
それが女性ボーカルグループで歴代一位になってる。
それは今もブラックアルバムでも更新してるんだと思う。
というね素晴らしい記録的にも中身も素晴らしい作品ということで選びました。
以上です。
はい、とっても良かったです。
とっても良かったです。ありがとうございます。
そういうなんかいつもなんて言うんだろう聞いてああそういう考えもあるんだとかなんかいろんな視線が聞けた気がした。
今回その特にパビリオンのようなっていうその表現すごく僕好きです。
やりました。
はい。
あの梅昆布に負けない。
はい。
宇宙味に負けない。
宇宙味に負けない。
やつを出してみました。
はい。
ということでこれにて4ターン目3月の最終回が終了しました。
ありがとうございました皆さん。
ドリカムのお二人ももちろんありがとうございました。
そして次回はもう4月ですね。
うん。
お花見もできているでしょうか皆さん。
はい。
そうだね。
4月はいよいよ9年ぶりのオリジナルアルバムThe Black Albumをトークゴーゾーンしますので皆さんアルバムについてどしどしお便りをお願いします。
はい。
楽しみですね。
うん。
ツアーのに行った人もネタバレなしでなんか送ってください。
難しいよね。
難しいよね。
感想のみみたいな。
うん。
はい。
ではあっちゃんご自愛タイムですか。
はい。
どういうご自愛でしょうかね。
今はね。
新生活のそろそろスタートしていきますが。
うん。
そうだね。
慣れない土地でしかもまあ社会人になる人も大学生になる人もね新しい学生生活がね始まる人もね。
違う年に行って何も分からないところで多分すごく大変だと思うんだけど。
色んな音楽聴いたりとか友達にね相談したりとかしながらね無理せず体調を変わらないように皆さんご自愛してください。
してください。
してください。
そう。
まあね環境が変わらない人も季節の変わり目っていうね。
心身が大変なんでね。
特にねあの年度末は大変疲れますから。
そうそうそう。
もう死ぬ気で仕事しました私も。
またちょっとあっちゃんの。
はい。
ドリ以外の話が始まりそうなんで。
あーもうダメダメダメ。
あっちゃんの部屋でそういうのやればじゃあ。
こういうメンタルの時に聞きたいドリナンバーとか。
腐りそうな時に。
僕はね腐りそうな時は腐りそうな曲を聞くのよ。
なんか面白そう聞きたいねそういうの。
まあそういうの欲しいっていう方はまたお便りで皆さん。
はい。
ということで皆さん4ターン目までありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバーイ。
はいまたねー。
はーい。