00:07
イリカミネ
イリカミネ
抱きしめて
いつだっていられて
イリカミネ
三菱電機
お待たせー。どうもむなかったんのナオキです。
むなかったんアラタです。よろしくお願いいたします。
さあ始まりました。むなかったんのどこでもラウンジ。
えそっちタイプの人やったんや。じゃあもっと先に会話とかできとったらな、うーん・・・みたいなねことが。
最近あったんですよ。
こういうときもあるんや。
ここまでがタイトルです。
やられたわ。
途中でしゃべるときほんとやめてもらっていいですか。
やめろそれお前。
さっきも言ったけど。
さっきも言ったけど。さっきって言うのやめて。
さっきも言ったけど。
一週間前なんよ。皆さんは。
もうやめてください。俺は芸能界関係者ですみたいなアピールだけやめてください。
ぶってるとかじゃなくて、そこは守らないといけないとこでしょ。
やめましょうそれは。
やめましょうじゃなくて。
来週も聞いてくださいって言いながら5分後に撮ってるのはバレバレなんだから。
お前がやめろよ。
ね。
別にいいよ。別にそうやけど。
あるから。
プロなんだから。
プロなんやったら隠してやらな。
それは。
あのね。
もうやめろお前もう。
原型なくなってきてるって。
時々やっぱ新たな駐車場問題出るじゃないですか。
たびたびね。
ショッピングモールだったり、いろんなところの駐車場。
で、僕車持ってるんですけど、持ってるというか車で移動してるんですけども、
自分ちの駐車場の中に車が結構パンパンなんですよ。
はいはいはいはい。
で、横の車もでかいんですよ。
うん。
だから結構自分の限られた区画の真ん中に止めないと、
ドア開けるときも恐ろ恐ろ開けないとぶつかるみたいな。
あるにもかかわらず、横の人が結構俺側に止めてくんのよ。
あー。
もうなんならタイヤ1個乗っかってますみたいな。
いやいやいやすごいやん。
はい。
スレスレやん。
1000人よ。1000人の上に境目に乗ってますぐらい。
で、俺これいつぶつけられてもおかしくないなってことで、
毎晩、今日危ないって日は写真撮ってんのよ。
出たよ、写真作戦で。
でも一回もぶつけられてはないよね、もちろん。
今のところ。
で、どんな人なのかがわかんない。
たまに会ったりしてたけど顔は見れないみたいな。
あーこんにちはー、ぐらいな感じでやってたおじさんなんですけども。
して、最近そのおじさんが僕の住んでるところの近くでお店やられてて、
そこにいろんな荷物を運ぶためにトランク開けっ端でどんどん移動してたんですよ。
03:00
荷物をエッサエッサ運んでたんですけど、
その時にたまたま僕が車乗ろうとした時に鉢合わせちゃって、
あっこんにちは、初めてしっかりと挨拶したわけですよ。
はいはいはい。
こんにちはーみたいな。
で、お互い開けようとして、先どうぞみたいな。
なってたんで、あーこれ、変な人やったら嫌やなと思ってたら向こうから、
なんか車、僕も好きな車ですみたいな。
話しかけられて、ありがとうございますみたいな。
いやでもそれはね、そちらもすごく好きな車ですねみたいな。
それは本当に上辺だけの車褒め合いみたいな。
でも悪い人ではなさそう。
そうなさそう。
そう続いて、でも近くに止められてるからいっつも。
俺もさらたら文句言ってたのよ、俺は。
なんで近く止めるのって。
独り言のように言っちゃってたの。
言おうかなと思って。
これってもうちょっと左側とか。
この感じだといけそうだな。
いけないですから。
ナチュラルな感じで。
ねーって言おうとしたら向こうから先に、
ごめんね、いっつもギチギチ止めて。
あら?
え?
いやいやいや、そんな風に感じたことないですけど。
お前。
みたいな。
こいつなんな。
下から下から。
言おうと思ってた。
先輩やけどね、人生の。
先輩かもしれんけど。
おそらく俺の2倍近くに来てるから。
そんな感じな。
あ、いや全然。
確かに言われてみれば。
みたいな感じで見て実際に。
そんな感じたことないですけどね。
ごめんごめんみたいな。
こっち電柱があっても出づらいよねみたいな。
だけどこっちにくせになっちゃうのよみたいな。
ああ、全然気にしたことなかったっすねみたいな。
言ってすごくいい雰囲気になったのよ。
そしたら一番端っこに1個空いてるのよ。
で、1番が空いてて2番の俺で3番がその人なのよ。
で、1番のとこに車が止まってるの見たことがないのよ。
コーンだけ置かれて。
だからいつもちょっと俺はそっち側に寄るように止めてるんやけど。
そしたらそのおじさんが、
てかその1番の駐車場、俺の親戚なんよねみたいな。
ああ、ご親戚の方なんですねみたいな。
言って、で俺パッてタイヤ見たら、
3番にぶつからんように1番に寄せて止めてるのよ、俺いっつも。
ちょっとはみ出てたのよ。
これ言われるかもしれんって思って。
あ、そっちをね。
そう、ビクってしたら、
あ、これ1番知り合いなんよって思って。
あ、そうなんすねって。
すいません、ちょっと俺出ちゃってるわみたいな感じで。
ちょっとバカなふりして、
この際やけと思って先に言っとけって思って。
でもこっちが俺の方に止めてくるから悪いんやけどねって思いつつも、
俺謝ってるのよ先に。
そしたら向こうが、
いやいや、それがここも親戚も滅多に来んけん、
ここ半分くらい使っていいかよみたいな。
右タイヤと運転席ぐらいはみ出ていいかよみたいな。
え、マジっすかみたいな。
そしたらもうお互い楽じゃないみたいな。
そうよね。
分かりました、で、来られる時はみたいな。
うん、その時はまあまあ、その時でみたいな。
あ、じゃあってそっからもうお互い優々止めれるようになって。
3台を2台で。
もう使ってるみたいな。
使ってるみたいなね。
俺も右タイヤぐらいしかはみ出てないけど、
だからなんか、
畑から見たらこいつめっちゃ駐車下手いやんって、
06:01
通りがかる人毎回思ってます。
俺も思うやろうね。
うん。
どこに止めてんのっていう。
そう、だって運転席の真下に白い線があるやん。
おかしいラインで止めてるから。
そんな止め方するやつおらんから。
おらんからね。
ただそのうちのいい人で、
え、実際止めてみて、
こんな感じですかみたいな。
ああ、このぐらい、このぐらい。
めっちゃいい人やん。
そうそうそう、先生。
ああ、よろしくね、これから。
ああ、よろしくお願いしますみたいな。
いいねえ。
そう、よかった、下から行っとってと思って。
いや、言おうとしてたよな。
あの時の俺は。
いや、お前言おうとしてた。
反射神経えぐいよ。
いや、反射神経とかじゃない。
喉ぶ時まで、
いや、ちょっといつもは狭くてって言おうとしてたのに、
ごめんねって言われた瞬間、
おおお!
おおお!
気づかなかったっすね、それはみたいな。
違う、反射神経とかじゃないよ。
あの瞬発力は遠慮で鍛えた。
遠慮で鍛えたじゃないの。
ああ、あのピッチャーの反応次第で。
足遅い方やろ、お前。
だからスタートでカバーしてたのよ。
そうよ、スタートでカバーよ、ソウルと守備は。
お前、反射神経とかじゃない。
お前、そういうやつ。
反射神経すごかった。
そういうやつなんよ、お前は。
あれはすごかったね。
だから結局、良い関係のまま回ってるからね、円滑に今。
結局ね。
そうよ。
めちゃくちゃリスナーやったら面白いけど。
確かに。
でもリスナーさんやったら、俺って分かるはずやもん。
あんだけ喋って怖い、これやって。
でも悪いと思ってたんやな、そもそも。
それがもう素敵なことではある。
そうなんですよ。
でも電柱は確かに怖いもん。
だからその人の気持ちも分かるし。
でももちろん寄せてほしいんだよね。
良かった、でも使えるんでしょ、結局。
使える、使える。
でも後々、マジ大変やけどな。
なに?
親戚が今日来るってなった時に、
あなたとの手段もないやん。
まあ、そうね。
連絡の。
バイクで来るんじゃない?
バイクをアプリ。
バイクで来るんじゃない?
止めて、みたいな出来るかもしれんけど。
まあまあ、でもイケゴジなのよ、めっちゃ白髪で。
うわあ、この人お金持ってそうやなって。
まあいい車乗られてるし。
お金持ってそうやなっていう方だけど、
しっかり明るくて。
いいね、いいね、みたいな感じで。
喋りやすい感じ。
ご近所付き合いが。
そうそうそうそう。
お前飲み行ってんじゃないの、気づいたら。
いや可能性ある。
下手したら。
ねえ、そのおっちゃんと勝美さんとシアンさんと。
なんでだよ、お前。
なんでお前そのどこでもラウンジの常連と飲み行くんだよ、お前。
あとフレンチのGOさんとかも一緒に。
フレンチ、いいわ。
一緒に。
フレンチの福山GOさん。
一緒に行く可能性もありますけど。
誰が一緒に行くんだよ。
なんでその飲食協会の人とお前。
三原堂の大将と。
ねえ、いいって。
福田の大将と。
おいおい。
行ってる可能性ある。
花丸百個体やないか。
お前、全員出てくる人が。
ちなみにあのはい、僕が、僕一人じゃ集まってくれないんで。
それはすごい。
僕一人でその方と飲み行くことない。
しんさんぐらいですね。
誘えんもんね、そんなね。
僕も誘われないし。
勝美さんは本当に新たですけど。
お前の中では勝美さんを花丸百個体に入れようとしてる。
いや、入れようとしてる。
その策略まであります。
確かにね。
見てもおかしくないけどね、川谷の大将って。
すこぶる忙しいし、現場の人やから。
そうか。
だから参加できないのか、何回に。
現場の人は参加できないのよ、あれ。
09:00
そうかそうか。
結構頻繁だから。
百個体は基本的に経営の方の人たちやもんね。
たまに立つぐらいの人たち。
まあ、そりゃそうか。
なるほどね。
おっちゃんありがとうございます。
おっちゃんありがとうございます。
いい人でした、本当に。
ということで、本編スタートです。
改めましておはようございます、こんにちは、こんばんは。
本日もよろしくお願いいたします。
ということで、今日もメールが届いております。
92年階という方から届きました。
お一人ですよね。
いや、いいやろ。
いいやろ、別に。
俺らだって95年階とか言ってる時もあるやろ。
まあ、俺らはもいねろとか言いますけど。
なんで一発目もいねろなんだよ。
リバンがいるから。
リバン言わんて。
リバンがいるから。
リバンもいねのことリバン。
92年階、俺らの3つ上か。
はい、ですね。
なんかどこでもラウンジの初期の放送を聞いていたらしく、
95年生まれトークをされていて、
私も村上さんより3つ上の世代なので懐かしいお話でした。
ああ、よかった。
バムとケロの絵本の話も家にあった本だったので、
聞いていたバスの中で何度も声を出して笑いそうになりました。
感想ですみません、また懐かしい話聞かせてくださいねという。
バムケロ会の後、俺の親が綺麗にその絵本をタオルで拭いて、
なぜか持たせてくれて。
今、俺ん家にありますわ、今。市内の。
いつか使うやろ。
なんで実家に置いとっていいやろって言ったけど、
懐かしいよね、これ。
なんか見て思い出すことがあればみたいな感じで。
ケロはその世代、小学校と被ってる代だもんね、92年は。
95年生まれトークもやってたのもずいぶん前やもんね。
3年前ってことですもんね。
もうね、だんだん全部話し尽くしたんじゃないかと思ってやめてたけど。
まだ150センチくらいの時じゃない、俺らが。
どういう意味?
150、160センチくらいの。
ここ3年ってそんな伸びた?
結構伸びましたね。
伸びてねえよ、まじで全く。
縮んだんじゃない?
結構伸びました。
むしろちょっと。
縮んでるよ、多分。
俺、整骨院でいつも戻してもらってるんだよ、身長。
すごいやん、お前。
縮んでは戻しない。
縮んでは戻しない。
縮んでは戻しない。
人間はやっぱ重力に負けて縮んでいくから。
だんだんね、縮んでいくけど。
まあでも確かに、全部話したもん。
でも最近めっちゃ流行ってない?平成というか。
まあまあね。
俺らの世代の、なんかTバーで懐かしのね、そのイケパラやったりとかさ。
はいはい。
なんか色々流行ってる感じするけど。
昨日飲んだ友達がね、スマホに付けてたキーホルダーがちょっと懐かしすぎて。
何?
でこぼこフレンズ。
あー。
NHKでやってた、でこぼこフレンズってやつ。
ドア開けて毎回入ってきてどうもなりないです。
あの歯が鍵盤になってる。
おったおった。
名前こそ知らんけど。
あれ懐かしいなと思って。
おったおった。
それとゼンマイ侍と。
うわー、ゼンゼンゼンマイ侍?
ゼンゼンゼンマイ回る限りこの世をうんと楽しもう。
12:02
お日様沈んでもお月様は出てくる。
これは贅沢パラダイスゼンマイ侍。
長い。
今日もドカンと行きます。
全然戦には向いてないけどっていう曲があるんですよ。
わからん。
あっとるかどうか。
すごいあってそう。
ゼンマイ侍懐かしい。
あと夕方クインテッドね。
クインテッドね。
クインテッドクインテッド。
夕方クインテッドってあるけど。
全部ガラガラでお届けするの?
あと鼻で形変えるキャラね。
パフパフみたいな。
鼻触ったら形が変わる。
何やったっけあれ。
名前こそないんですけど。
名前あるって。
あのアニメに名前はないんですけど。
あるって。
ニョッキみたいなやつ。
懐かしい。
懐かしい。
バリ懐かしい。
あれは俺最近ハマってるのはパワーパフガールズ。
見てた?
見てました見てました。
カートゥーネットワーク。
カートゥーネットワークめっちゃ見てました。
チキチキマシンモーレスとかも見てたんですよ。
懐かしい。
パワーパフガールズ改めて見ると可愛いね。
パワーパフガールズが飲食チェーンの
キッズメニューのセットとか
ハッピーセット的なやつで
コラボしてるみたいなこと?
で、出てる時集めてましたね。
いいよね。
パワーパフガールズいいよな。
俺もその今何すっけ
チキチキマシンモーレスのケンケンわかります?犬。
うわーケンケン?
犬がいるんです茶色の。
これね、本当に前も言ったことあるかもしれないんですけど
世界一モノマネがうまいんですよ。
ケンケンの?
俺の親父が。
本当にうまくて俺の親父がね。
親父の?
唯一できるモノマネがケンケンの笑い声なんですけど。
そんなに遠いの?
あんだけ仲が良くない時期も
妹と親父とか俺と親父とか家族が喧嘩ばっかり。
もう思春期で。
時もう食卓は囲んで飯食ってたんですよ。
で、無言の時でもその一個笑いが起きた時に
親父がケンケンのモノマネに不意になった時にも
全員で箸をいってどんちゃん騒ぎするみたいな。
笑い方的には
笑う。
で、俺これのやりすぎでこうなったんだけど。
やめろやお前。
親父がこれうますぎて
みたいな。
カッツンネットワークやな。
で、リンがすっげー笑うんですよ。
当たり前のように。
俺はスッと入ってくるけど。
リンがめっちゃ笑う。
妹がめっちゃ笑うんですよ。これで。
これが懐かしいっすね。
いやいや、なるほどな。
でもあるよね、そういうのも。
あとにゃんちゅうとかも懐かしいし。
にゃんちゅうね。
その辺の話してないね、確かに。にゃんちゅうとかあの辺の。
なんでしてないかっていうと
95年世代じゃないから別に。
あれはとんでもなくロングヒットのアニメやから。
上下10年はいけるから。
10年どうする?20年いけますよ、もっと。
いけるかな、世代でいうと。
ど真ん中でも日本語で遊ぼうとかそこらへん。
15:00
秋元さんって力士じゃなくてタレントさんですもんね、俺らは。
日本語のタレントさんよね。
確かに力士時代は知らないからね。
ジャパニーズタレントやもんね。
本当に確かにそのイメージはありますけど。
懐かしいね。
95年はね。
しかも最近マジでね、オレンジレンジが
シャンアイハニーじゃなくて
いけない太陽のPVをね、
まゆりかさんが出てるみたいな
リバイバルじゃないけど。
あれやばいね。
あれ熱いよね。
花丸さんがオレンジレンジ大好きなの意外と。
そうなんや。
びっくりした。
あんまりイメージないけどね。
兄弟がいるじゃないですか、りょうと。
弟の方がかっこいいっつって。
かっこいいなんや。
え?
で、この前スナックに行ったときに
ぺぺさんに、お前ちょっとオレンジレンジ
原宿部隊のぺぺさんに
シャンアイハニー行ってくれって言って入れたよ。
ぺぺさんはいって言ったんやけど
俺に耳元でやばいあれだ全然知らん。
嘘やん。
って言ったよね。
で、どっちかというと
あのー、あっち。
別のヒップホッパー派だったと。
え?
相談じゃなくて
リップスライム派だったみたいな。
だからオレンジレンジってやっぱり
ぺぺさんってやっぱり俺らちょっと上やから
俺ら世代やっぱりオレンジレンジは。
ドストライクはね。
そうそう。
で、オレンジレンジのデビューと
花丸さんたちの状況が一緒やったんかな。
なんかそんな繋がりがあって
記憶にあるみたいな。
で、その間にぺぺさん歌えんすぎて
ほぼ1曲俺が歌ったんですよ。
いけるねんって花丸さんそっから6曲連続で
オレンジレンジ入れて
俺がずっと歌いまくるみたいな。
めっちゃいいやん。
最高。もう夏の。
オレンジレンジはね。
オレンジレンジ祭りでしたけども。
夏になったらやっぱほんと聞きたくなるな
オレンジレンジって。
そうなんですよ。
マジであれなんなんやろうな。
なんかもうほんといいね快晴じゃん。
ほんとそう。
ほんとそう。
俺らの世代は。
いいよねあれ。
最高ですよ。
みんなで歌ってたよ。
意外とデビュー曲はギリギリ前ですからね。
あーそう。
これそうなんよね。
ギリギリ前ギリギリ前ですから。
懐かしい。
シャンガイアニーがなんかちょっとデビュー曲っぽいんよね。
あれで爆発的にいったからね。
一発目はね。
もうそっからアルバムがね。
もう出て。
めっちゃみんなで買ったりとかしてアルバムを。
懐かしいねオレンジレンジはね。
すごいねこれあのバムとケロからこんな10何分も喋る?
いや95年はやっぱね
世代ってなるとやっぱ喋りやすいもん普通に。
まあまあまあね。
最高ですわ。
92年。
振り返って聞いてみてください皆さんも。
いやそうですね。
多分そこで今の話ももしかしたらどっかでしてるかもしれないし。
可能性ある。
100何回目だって今日。
100何回目?
174!
すごいね。
だから174って言ったら160回前とかやもんね多分。
170回前とか。
そうよね。
まあまあでもそうか。
4年ぐらいやってるからそうなるの。
ありがたいっすよ。
ぜひ聞いてください遡って。
ありがとう。
てかもうこういう人増えたよねまた。
遡って聞いてますみたいな。
めっちゃ嬉しいですね。
嬉しい。
メールもよろしくお願いいたしますね本当に。
で、メール次届いてますまた。
ハブスピングルさん。
ありがとうございます。
書いていただきました。
悩みがあるということで。
18:00
何?
私は人より声が大きいみたいで
友達とかと話してると
シッ!声大きい!と言われてしまうことがあります。
子供の頃からよく内緒話しづらいと言われていたので
なんとなく自分が声でかいと気づいてはいたのですが
先日とうとう先輩に怒られてしまいました。
隠し事はないし悪口も言わないし
何を聞かれてもいいと思い話しているのですが
声が大きいことで怒られてしまい
小学生みたいなことで叱られたと
ショックを受けてしまいました。
新田さんも直樹さんも声が大きいと思いますが
内緒話できますか?という。
俺はでかくないよ。
でけえよお前。
俺は。
でけえよ。
全然よ。
でかいでかい。
でかい。
押さえてるもん。
でかいってちゃんと。
でも8歳ぐらいで
福祉呼吸をやめたんですよ。
なんでだよお前。
いらないなと思って。
いるよ福祉呼吸。
生きていく上で。
いるいる。
そしたら喉がつぶれちゃって。
最悪や。
最悪の結果招いてる。
今喋ってる時も全くお腹に力入ってないですし
喉だけで喋ってる。
喋り方喉の使い方が赤ちゃん級と言われたんで医者から。
赤ちゃんとセルぐらい下手いって言われました。
覚えてください喋り方をって言われました。
喋り方がまだ分かってない。
分かってない。まだ分かってない。模索中。
福祉で喋れるようになりたいけどな俺も。
自然とできるもんじゃないんだよあれ以外と。
でも今は福祉ですよそれは。
俺福祉なんこれ。
福祉です福祉です。
じゃあちょっと限界感じてしまう部分もあるんやけど。
福祉じゃない奴はこの声になるんで。
しか喉で喋ってるきつい状態になるんで。
そうなんや。
そうなんですよ。
福祉、俺も喉だけで喋ってると思ってたんだけど。
自然な。
そうやったらそんな高い声キープできない。
そうなんや。
そうですよ。
できてるってこと?福祉高級。
できてる。自然とね。いやマックスじゃないかもしれないけど。
福祉級にもやっぱりさすがにレベルはあるんで。
歌手の方とかとはね。
あんなのも違いますよ。
またレベルが違うから。
ここは凄すぎるけど。
いやこれでも俺めっちゃ分かるわ。
そのシッというか声でかくなっちゃうの。
大人になって恥ずかしいね。
シッ。
うーん。
いやちょっとちょっと。
はっきり言う。
俺が加担した瞬間に何?急に。
いやいや言おうと思ってたらお前が勝手に加担される側。
なんかテンションが高くなっちゃって声でかくなっちゃうみたいな。
場所とかもわきまえずに。
いやでもなっちゃうんだよねあれってもうなんか。
こいつ場所わきまえずに大きい声出したり場所わきまえずにタバコ吸ったりひどいですから。
おいおいおい。
ほんとにひどいですから。
お前やめろそれ。
喫煙所じゃない駐車場の隅に住んでるんだよほんとに。
やめろそれお前。
ライブでも。
こいつライブでも言ったよこれ。
配信あるライブで。
そっからなんかみんなのサンドバックみたいになって俺が。
彼はいかやったね。
あれ糸島のあれひどいな。
なに?
糸島の鉄が言ってたやつダザインの鉄が言ってたやつ。
糸島とかじゃないよ。
あれひどいなじゃなくてあれやってないのよ別に。
それはもう無理があるさすがに無理。
やってないの。
言ってもいいのよ俺ここで別に。
やってないの言うな。
言ってほしくない。
訂正するあれに関してはほんとに。
だって鉄が嘘つくわけないもん。
嘘つくやろあいつは。
全くつかないよ鉄は。
おい嘘つくってあれ言うなマジで。
俺鉄の嘘ついてるの聞いたことないもんね。
21:02
珍しい。
嘘ばっかだよあいつ。
じゃあ言うよ。
言うな。
嘘だったら言っていいんじゃない。
余計な種を。
嘘って分かった上で言うんだったらいいよ。
嘘って認めてくれた上でな。
認めてくれたって俺は知らないもん。
俺後輩を信じるもんやから。
後輩を信じるなよ。
相方を信じろよ。
信じるよさすがに。
嘘やからあれは。
今度はSNSの方でしっかり書きます。
やめろお前。
訂正しづらい。
書きますんで。
デジタルタトゥーやんけお前。
すみません。
自分のやったことなんでね。
やってないのよ。
テツがなんか調子よってえみたいな感じでやってたけど。
こいつ日常で無線何々やってるらしい。
やってねえって。
やめろやお前マジで。
こいつお前。
テツが言ってたことだって。
お前のタバコもやめて。
俺ちゃんとルール守ってタバコ吸ってるから普通に。
そうやねえ。
そうやねえじゃないの。
これ以上言わないようにします。
やめろやお前俺が大人になりましたみたいな感じで。
そうやねえじゃないの。
ほんとにやってないですからね皆さんやめてくださいよ。
全部ハブスピングルさんが種まいたよ今。
そんなことないから別に。
ハブスピングルさん悪くないし別に。
分かりますけどね。
気持ちは。
大きいの怒られますよ。
追い込まれるのこれで俺が。
なんか内緒話コショコショ話はコソコソ話はできないっていう。
キャラクターですずっと。
それは確かにあんま信用してもらいにくいかもな。
普通にそんなことしてたら。
こんな奴絶対喋るもんねだって。
スピーカーになっちゃうからね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そしてトラトラさんから頂きました。
新田さん、直樹さん。
トラトラってしかも漢字です。
そうだよね。
トラトラ。
新田さん、直樹さんこんにちは。
こんにちは。
いつも笑わせてくださってありがとうございます。
こちらこそ。
劇場にいる時に疑問が浮かんだので質問を送らせてください。
何?
私はこれまで何度も劇場に行ってるのですが、
お笑いライブを見ていると、
今直樹と目が合ったと思う瞬間があります。
これは目が合ってると思っていいのでしょうか?
こちらが思ってるより客席を見ていらっしゃるのでしょうか?
というねやつが来てるんですけど、
目を合わせるつもりはないです。
まあまあ、バーって見てる時に会うことはあるっていう。
でも、こちらが思ってるより客席を見ていらっしゃるのでしょうか?
という質問に対しては多分みんな結構見てるんじゃないかなと。
全然見えるしね。
見える。めちゃくちゃ見える。
見えるし、見ちゃう瞬間はありますけどね。
たまに気まずい空気の時もあります。
単独とか500人とかお客さん来てくれた時に、
例えば飲み屋の大将とか友達が来てくれて、
その1週間後とかに、この前ありがとうございましたって飲み行った時に、
すぐ分かりましたよって俺が本気で言ったら、
いや分かるかお前って言われたから、
どこらへんの何列目の右から何番目ですって言ったら、
うんそこって、向こうはボケで俺が言ったと思う。
本当に見えてるっていう。
マジで見えてる。結構はっきりと見えてますしね。
なんか上の方を見て漫才とかする時もあるから、
余計なんか上の方の方が見えてたりすることもあるし。
あとなんか、これ俺らのネタ見てもらった人分かるかもしれないけど、
自動車学校の卒業式っていうネタがあるんですけども、
それで直樹は俺に突っ込んだりするから、
俺の方をよく見たり、
チラチラしてね。
24:00
色んなとこ見ながらでいいんですけど、
俺は卒業式の生徒やから正面向いてずっといるから、
ある一定のお客さんとずっと目が合って、
そうよね。
俺は何回もやってるんですよ、そのネタを。
変えるわけにもいかんしな。
その人が途中から横に一緒に来てる時に、
え、私見てない?みたいな雰囲気になる時もあるんですよ、実際。
斜め掛けの、劇場に来てくれた方は分かると思うんですけど、
斜め掛けの真ん中ら辺は、俺と目が合ってる状態です、あれは。
本当に。
しょうがないね、これは。構造的に。
目線の高さなんで。
そうなっちゃうからね。
そうぶらすわけにもいかんから。
そうそう。
申し訳ないけどね。
ごめんね。
目が合っちゃうのも。
でもなんか、目合ったなって思うこともあるやん、やっぱお客さんと。
でもなんか、微笑んでくれたりするの結構嬉しくて。
嬉しい嬉しい。
ちゃんと目合ったってやっぱり向こうも分かってんだなっていうのはちょっとありますね。
ありがたいっすよ。
で、また私はとてもシャイでお見送りに行けないのですが、皆さん何をお話ししてるんですかと。
今日もめちゃくちゃ面白かったなと心で一人呟いて帰ってます。お二人のことが大好きです。これからも応援していますという。
だいたい選挙戦の話ですよ。
してねえ、お前。
だいたい。
選挙戦の話とか。
衆院選、参院選の話して。
知らんけど、確かにお前が何の話してるかは。
で、それやって最近の株価の話して。
知らんやろお前。うといやろお前。最近クレジットカード作ったやつ株価とか。
で、最後に充実会戦の話して。
嘘つけよお前。
の話して。
嘘つけよお前。なめんなよ充実会戦。
だいたいこの3つぐらいですからね。
見てなくて喋れる内容じゃねえよあれ。
すいません。今日の喉の調子とかいう話してました。すいません。ごめんなさいすいません。
今日大丈夫ですかみたいな言われて。
だいたい心配される。
82年分ぐらい家にのど飴あるんで。
のど飴ね。もらうよ。めっちゃありがたいけどね。
皆さんいつもありがとうございます。もう大丈夫です。のど飴。
やめろよお前。
財庫がもうちょっと。
なめろよ。
なめきれない。生きてるうちになめきれない。
生涯分の。一生涯分のやつになっちゃったから。
大使って別にたわいもない話ですよ。ほんとに別に。
そんなに緊張することでもない。結構いらっしゃるけど。
いやでも分かるよ。そっちが緊張するもん。だって輝いて見えてるんだから俺たちが。
すっごい。
ですよね西津さん。
いやいや。西津さんもね。
やっぱりその話しかける私なんかって思っちゃうんだ。
思わないって別に。
なるほど。
なるほどじゃねえよ。普通に喜んでるよ。
壁破ってほしいっすね。思ったより優しいっすよ。
きも。こいつアプローチ。
全然全然話してもらって。
なんなんそれ。気持ち悪い。
はい。
はいじゃねえよ。
あの明るい系の髪の毛が好きです。
なんでお前に載せねえといけねえんだよ。
こいつなんなんだよほんとに。
よろしくお願いします。
お前あと明るい系が好きなのかい。
あと露出が多めがいいです。
おいギャルやないかいただの。
お前ただギャルが好きなだけやんけ。
冬はね。冬は露出多めやっぱ。
夏やろ。露出多めは。
夏はニットがいいっすね。
逆。どうなってるのお前季節感。
それはぜひお願いしたいですね。
怖いんやけど普通に。怖いこいつマジで。
行かなくていいです。
27:00
軽く着てくださいほんとに。
全然大丈夫なんでほんと。
どこでもラウンジ聞いてますとか言ってくれたら嬉しいんでね。
よろしくお願いいたします。
エンディングです。
ありがとうございました本日も。
ありがとうございました。
このようにたくさんのメールお待ちしておりますんで
送ってくださったらなと思います。
メールアドレスはkor.rkbr.jp
kor.rkbr.jpまでお寄せください。
たくさんお待ちしております。
ということでまた来週お会いしましょう。さよなら。
別にバック下手いわけじゃないけんね。
駐車できるけんね。
地下鉄祇園駅から徒歩2分。
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