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【後日限定配信へ】相手に何か言ってやりたくなった時は、、、
2026-05-31 11:43

【後日限定配信へ】相手に何か言ってやりたくなった時は、、、

この配信は、特に後半がむき出しなので…後日、URL限定配信に変更します。ご希望の方は早めに聞いてね。


#人間関係 #人間観察 #ココロ #在り方 #考え方
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こんにちは、ドキンちゃんです。本日は、本日のタイトルは【相手に何か言ってやりたくなった時は、、、】というね、ちょっと意味深なタイトルでお話ししてみたいと思います。
これは人間関係の話だったり、自分から出てくる言動のコントロールというかね、
言動が人生を作っていくので、その言動を何を出すか出さないか、みたいな話をちょっとね、していきたいと思います。
はい、なんか人間関係ってね、あるじゃないですか、他人とのいろんな関係。
会社にいてもそうだし、地域社会、友達同士、いろんな自分が所属しているグループの中で、今こことここバトってんな、みたいな。
そういうことってやっぱり人間、情報としても降りてくるし、なんかその、察知したりしますよね。
会社の中でも、なんか今AさんとBさんバチバチだなぁ、みたいなね。
そう、っていう時に、自分がいざその当事者になった場合、そのAさんと自分がバチバチになった時に、
なんかどのような心持ちでいると楽なのかっていう話をね、していきたいと思います。
はい、あの、まあ他者とその、なんていうのかな、他者からの悪意を自分に向けられた時ですね、そのAさんという人が自分に対してワーッとなんか怒り狂っていたり、
自分に対して言ってこなかったとしても、自分以外の周りのBさん、Cさん、Dさんにドキンちゃんのことすごいムカつくんだけど、みたいな感じで、
こう言ってたりするのを知ってしまったりした時みたいなね、そういうシチュエーションですわ。あるでしょ、会社とかで。
そういう時に、当事者だったりもしくはその俯瞰して見てる時、どっちでもそのこの考え方っていうのは役に立つと思うんですけど、
まず大前提、その怒り狂っている人と同じ土俵でその話を進めない方がいいと思います。
はい、あのー、そうねー、そうねー、あの、怒ってる時の人間ってなんか笑えますよね、あの感情むき出しで。
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あの感情という自分のその心の中をこんなにも他人に開示するんだ、面白いみたいな感じで、ちょっと笑えますよね、冷静になるとね。
その怒りの矛先が自分だったら、そんな笑い事じゃねーよっていう感じなんですけど、まあでも、冷静になるとこの人すごい子供のように悪意むき出しで怒ってるけど、
なぜそんな構造でこの人はその自分のその目に、相手からは見えないその自分の心の中という神聖なものをこんなにむき出しでBさんCさんDさんという周りの人に共有しているんだろう。
気になるみたいな感じでね、結構なんか好奇心がまさって気になっちゃうと思うんですが、あのー、そうねー、まあそういう時は、なんかあのそういうシーンにおいて特にお相手の人がそれ事実じゃないよみたいな感じのことを周りに吹き飛ばしたりしてる時は、反論したくなると思うんですよね。
なんか言ってやりたくなると思うんです。ね。
いやそんなつもりで言ってないのにとか、そんなことそもそも事実じゃないよ。そもそもそんなこと私はしてないよっていうことを誰かから攻撃されたりした時って、なんか言ってやりたくなると思うんですよね。
自分の正しさを、私ちゃんと間違って、間違ってませんっていうか、そんなことは事実無根ですみたいなことを言ってやりたくなると思うんですが、なんかそういう時こそちょっと自分と向き合ってみると、そうねー、なんかねだんだん見えてくると思います。
あの、この、その、敵対してる、敵対?敵対なのかな?敵対してるのかわかんないけど、そもそも、うーん、そうじゃないよって言いたいのって、自分の正しさを周りに知ってほしいって思ってるからなんだなーとか、自分はこう事実無根の罪で、こう祭りあげられてるのを
何とかして阻止したいと思ってるんだなー。だから私は、このBさんCさんDさんとか周りの人に、そんな事実はありませんよって主張したがってるんだなーっていうことに俯瞰してると気づいてくると思います。
なので、人の悪意を向けられた時とか、ちょっと感情的な人が周りにいて、なんかごちゃごちゃ言ってんなーって時は、あの、ちょっとねノートとかを書いてみるといいかもしれませんね。
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ノートとか書いて、そうするとだんだんその自分のこの反論したい気持ちっていうのは、なんか自分の正しさを周りに伝えたいって思ってるんだなーとか、私って何回言ってやりたいって気持ちから、多分こういうそのことを次に言おうとしてるんだなーみたいなことがね、きっと出てくるんですよね。
で、その上で本当に言いたいかっていうのも、あの確かめていくといいと思うんですよね。
そうそうそう。会社とかでも、なんかね、その事実じゃないことでこう責められたりした時に、まああの事実と感情っていうのは分けて、まああのこれは違いますよっていうのはその場でちゃんとね、その反論処理すればいいと思うんですけど、なんかそこにこう感情を乗せたりして、
さらにことが大きくなることを避けられるかもしれないですね。はい、そうそう、はい、なんかそうですね、後半ちょっとここまで聞いてる人がいるかわかんないから、ここからはちょっと思うところを言いますが、
自分の言動っていうのが人生を作っていくので、何を言うか何を言わないかっていうので、その人の品格が問われるというか、その人の在り方っていうのがこう、まあ分かってくるわけなんですが、
反論してないふりしてめっちゃ反論してる人もいるよねっていうふうに最近のドキンちゃんは思っていて、なんかそのさっきのAさんにワーって言われましたっていう時に、
スンって気にしてないよ私っていうふりをしておきながら、なんだかんだその人の言葉だけをずっとずっと追っていると、あれ私反論してませんよっていうことをそれをオブラートに毎回言いながら、
でもその人の言葉だけを追ってると、めっちゃこれAさんのことに対して批判してることをオブラートに包みながら何度も何度も言ってるよな、これはみたいな。しかもAさん一回しか言ってないのに、あなたは何十回とその
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これ出そうかなこの配信なんかちょっと不安になってきましたが、何十回と手を返し名を変え言葉を変えて、
なんかそんなふうに感情的になるのは人間として品格がないとか、そういうこと言ってるよねみたいなことを感じたりすることもありますよね。
そう、なんか印象操作的な感じで、その相手にしてない私すごいみたいな印象操作も含めて、全部うまいことやってんなーって人もいます。
まあね、それはそれでいいんじゃないって思ったりもしますが、何せよ相手に何か言ってやりたくなる時っていうのは、感情が高ぶっていたり、なんか自分の正しさをちゃんと伝えたいみたいな気持ちから何回言ってやりたい、何回言い返してやりたいっていう行動につながっていることがほとんどだと思うので、
その構造を理解した上で、私は本当に言ってやりたいですかっていうところをね、ちゃんと見に行くといいと思います。
その結果として言ってやりたいですっていうところが勝るのであれば、何かかしらその公の場で反論してもいいし、そこでバカバカしくなることもあると思うんですよね。
ああなんかバカバカしくなっちゃったって、私も自分の気持ちちゃんとノートで感じて、冷静になったら別に何も言ってやらなくても、私の世界の中で私がちゃんと正しいってことを主張できたからそれでいいじゃんって言って、そこで引っ込める美しさもあると思うんですよね。
そうしていったら、それって俯瞰の目線なので、一歩高いところから自分たちのことをちゃんと見て、これは言おう、これは伝えないでおこうみたいなところの線引きができたらいいですよね。
それが何というか、知性がある人間なのではないでしょうかねって思ったりドキンちゃんはしますが、皆さんはどのように考えますか?
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