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コミュニケーションと幸福論&未知子さん♾️パーティー (雑談多め)
2026-08-09 13:07

コミュニケーションと幸福論&未知子さん♾️パーティー (雑談多め)

メイクしながら💄チェックアウト時間と戦いながらのお喋りアウトプットです🥰

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サマリー

ホテル滞在中にメイクをしながら収録されたこのエピソードでは、コミュニケーションを通じて人が満足感を得る理由について考察しています。人はそれぞれ異なる経験や価値観を持っており、その違いを共有し合うことで、新たな発見や喜びが生まれると語られています。特に、自己肯定感が低い人の視点から語られた話は、話し手にとって新鮮で興味深いものでした。コミュニケーションは人生を豊かにし、面白く生きるためのエッセンスであると結論づけています。

ホテルからの収録とパーティーの思い出
こんにちは、ドキンちゃんです。 ドキンちゃんのお金と豊かさ研究室へようこそ〜。
本日はですね、コミュニケーションのお話をしたいと思います。
なぜ人はこんなに誰かに伝えたくなるのかというタイトルでお話をしてみたいと思うのですが、
はい、すいません、ちょっといつもとね、あの録音環境が変わってまして、
今ね、ちょうどホテルステイしてるんですよね。
昨日8月の8日、令和8年8月8日888の日にですね、
大好きなイガラシみちこさんの創業8周年パーティーというものがね、東京でありまして、
私も参加させていただきまして、
今日はちょっと一人でね、ディズニーランドに、ディズニーシーかな、に行こうと思っていまして、
そんな絡みでホテルに滞在しています。
はい、なのでね、ちょっといつもと録音環境が違うので、もしかしたら聞きづらいかもしれないですが、
はい、よろしくお願いします。
昨日めちゃくちゃいい日でしたね。
楽しかったし、なんか愛にあふれたパーティーで、
ちなみに今これ、11時のチェックアウトの前にちょっとこの配信撮りたいなと思ってるんですけど、
どうにもね、チェックアウトの時間間に合いそうにないので、
お化粧しながら、メイクしながら撮っているメイクライブでございます。
私にしては珍しいです。
はい、えっと、そう、なんかね、
今日はコミュニケーションの話って最初に言ったんですけれども、
うーん、なんか、
コミュニケーションと満足感の源泉
あの、人間って、
この、自分のことを、
自分の身に起こったこととか、自分がこんなこと考えてるよっていうのを、
結構人に話したい、人に話すことで、
ものすごい満足感をね、得たりする生き物だと思ってるんですね。
そう、だから私もブログとか、
このスタンドFMの音声配信とかでも、
自分にこんなことが起こったよ、私はこう考えているよっていうね、
ことをベースに話しているわけですが、
なんか、あの、
受け取ってもらっている皆さん、
このいわゆる配信を聞いてくださっているスマホの向こうにいる皆さんも、
なんか、そうね、面白いこと聞けたなって感じてくれてたら、
私的にも嬉しいんですけど、
あの、皆さんがなんか良かったなって思う以上に、
多分私がこう話した、話しての私が、
なんか話した時点で、なんかすごい満足しちゃってるんですよね。
そう、今マスカラ塗ってます。
はい、そう、すごい満足してるんですよね。
で、これはもうなんでなんだろう、
その人はこの話すとか、人の話を聞くっていう、
このコミュニケーションにおいて、
なぜ人はこんなにこうなんていうのかな、
心が温かくなったり満足したりするんだろうっていうのを考えていくと、
うーん、なんか、
私たちが、
あの、
人間として一つ一つの体を持って生まれてきて、
成長していく過程の中で、
いろんな環境の、いろんな人の言葉とか、
いろんな重環境、
あらゆる環境に影響を受けながら、
ちょっとずつこう、
一人一人がこの人間としての成長を遂げているわけじゃないですか。
で、そこにAさんBさんCさんの、
その、今持っているものが、
ちょっとずつ違う人たちっていうのが、
こう、おぎゃーと生まれて、
今この、私42歳ですけど、
40年間の間に蓄積されていっているわけですよね。
今、皆さんと私との間に。
この違いが面白くて、
私たちは話す、聞くということに、
ものすごい喜びを感じるんじゃないかってね、
思ったんですよ。
パーティーでのフィードバックと自己認識
そう、昨日ね、ちょうどパーティーで20人ぐらいの人とね、
ご一緒して、いろんなことを話しました。
でね、なんか話す中で、
なんかドキンちゃんのその考え方ってめっちゃ面白いですね、
とか言っていただく機会がすごく多くて、
今ファンで塗ってるのでちょっとペタペタ音がします。
そう、あの、
なんかそんな風に考えて生きたことがなかったです、
みたいな感じのことを言われたり、
うーん、
なんでそんなに、
なんか、
強く言い切れるんですか?みたいなことを言われたり、
いつからそんなにこう、
なんていうのかな、こう、
自分のことが好きで、
あの、生きているんですか?みたいなことを言われたり、
主にその私のその生き方とか考え方が、
おもろいねっていう、
おもろいねっていうそのフィードバックを、
その相手の方からいただいたんですね。
もうこれ完全フリートークですよ。
完全フリートークの中で、
そういうなんか、なんていうのかな、
そういうセッション、ワークコーナーがあったわけじゃないんですよ。
あったわけじゃなく、
もう完全フリートークの中で、
あの皆さんから、
ドキンちゃんのその、
なんというか、
考え方とか言葉のチョイスとか、
なんか生き方の指針みたいなところが、
おもしろいねって言っていただけることが、
もう本当にありがたいことに多くてですね。
そう、そうなんだ、おもしろ。
って思った時に、
私たちってそもそも、
確かに生まれてから、
この何十年の間、
全く違う環境で、
人生を歩んできたから、
人間という同じビジュアル、
あの、
ヒューマンであるという意味での同じですね。
ヒューマン種別という意味での同じ、
ビジュアルとか違いますけど、
ヒューマンであるっていう意味では、
大きなくくりで、
同じ、
あの、
姿形をしていますが、
でもこの何十年の間に、
培ってきたものが違うから、
だからお互いの違いっていうのが、
すっごいおもしろいって思うんだろうなってね、
思ったんですよね。
そう、
みちこさんのその、
とても素晴らしい、
周年パーティーに、
参加させていただいて、
そういうことを思ったんですよ。
他者の視点から学ぶことの面白さ
人間ってこういう差異、
違いっていうのがおもしろいから、
たぶん私はこう思うよ、
みたいなことを、
リアルの場でグッと聞くと、
たぶんものすごい、
喜びを感じるんですよね。
なんか、
私が誰かを驚かせたりする、
そんな風に思うんだって、
驚かせたりする立場になることもあるし、
逆に私が驚かせてもらうこともあるんですよね。
なんか昨日ちょうど、
ディナー会、
私がディナー会っていうのを開催していて、
4名でね、
すごい少人数でじっくり話せる、
ディナー会だったんですけど、
めちゃくちゃ良かったですね。
料理も美味しかったし、
4人っていうのもめっちゃいいし、
個室でじっくり話せたし、
めっちゃ良かったんだけど、
なんかその中で、
こんな人がいたんですよね。
私は、
自己肯定感がすごい低い、
低い村出身の生まれですと、
いろんなことが重なって、
自己肯定感がすごい低い、
という辞任がある、
あるんだけど、
ドキンちゃんが最近、
あったいろんな話の中で、
それは自己肯定感が低い村出身の、
私から言わせてもらうと、
こうこうこうなんですよ。
こういうことが理由で、
その人はこういう発言をした、
したと思うんですよね。
みたいなことをおっしゃっていただいて、
すっごいびっくりしたんですよ。
なんか私、たまに、
この人、
人と対峙したりしてる時に、
この人ってなんでこういう風に、
思うんだろうとか、
なんでここで言わんくていいことを、
言って去っていくんだろう、
みたいなのとか、
ここでこれを言うメリットってないけど、
なんでこう、
ぼやかしすぎてて、
意味がわかんないですよね、
皆さんね。
なんかあるんですよね、
相手の気持ちがわからない、
って時があるんですよね。
なんだけど、
その自己肯定感低い、
村出身の彼女からしたら、
手に取るようにわかると。
ドキンちゃんそれは、
あなたに構ってほしくて、
そういうアクションや言動してるんですよ、
とか、
そこであなたが全然、
その人の方向かずに、
素っ気ない返事をするから、
なんかまた、
その、
次のアクションが起こるんですよ、
とか、そういうことをさ、
めちゃくちゃ解像度高く、
教えてもらったんですよ。
はーい、ファンで塗り終わりました。
はーい。
で、その時になんか、
すごいなと思って、
私はね、そんなにね、
その自己肯定感が低い人、
解像度が高くないわけ、
なぜなら、
私の自己肯定感がめちゃくちゃ高いからですよね。
そう、
だから、
うーん、
だから、
その立場の目線を教えてもらったことが、
めちゃくちゃ新鮮で、
まあ、おもろかったんですよ。
はい、すいません。
コミュニケーションが人生を豊かにするエッセンス
なんか、チェックアウトの時間がいよいよ迫ってきたので、
そろそろ、
なんか、エピソードトークばかりして、
あれなんですけど、
締めに入ろうかと、
思います。
だからなんか、
さっきの、
自己肯定感の話でもそうだし、
自分に
持ってないものとかを、
話す、聞くという
コミュニケーションを通して、
交換
してるわけですよね。
これは、実際に。
自分にはなかった価値観とかを
交換して、
それが感不在になって、
何か次のアクションが
起こされたりとか、
何か思考を深める
きっかけになったりする、
っていうことが
あり、
それって人生
という視点で
考えると、
人生をより深みを持たせる
というか、
よりおもろく生きていくための
エッセンスになってるんですよね。
だから、きっと
人間というのは、
こうやって話したり、
人の話を聞いたりすることを
こんなに
面白く思うんだろうなぁ
と思いました。
いい感じにまとまったかな?
はい、ということでね、
今からチェックアウト
してきますが、
皆さんは、最近誰かと
話して、刺激を受けたり、
心が喜んだりした経験は
ありましたか?
あったとしたら、それを大切に
してください。
もし、ちょっとそういう経験が
足りないな、
もうちょっとそういう経験欲しいな
という方は、
ちょっと新しい場所に出ていったり、
刺激を
くれるような人のところに
トトトンと近づいていったりすると、
また、人生の面白さ、
深さというのがね、
出てくるかもしれません。
ということで、本日はそんな話でした。
最後まで聞いていただき
ありがとうございます。
13:07

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