ドキッとする話と番組の近況報告
さくらふぶきさん。
どうしたんですか?
この前ね。
はい。
ドキッとする話があったんですよ。
えー、なんですか?
会社の中の話なんですけど。
ドキドキ、はい。
先日、フロアをね、こう間違えたりして、こう迷惑をかけたりしましたけども。
そうでしたね。
うん。
えー、エレベーターを使って、こう移動するわけなんですけどね。
はい。
これがね、よくね、行くフロアを間違えちゃうんですよ。
なんで?
あの、自分が行きたいフロアがあるじゃないですか。
はい。
まあ、例えば、5階ですとかね。
うんうんうん。
でも、その途中で止まった時に、
うんうん。
あ、もう5階だと思っておりそうになっちゃう。
あー。
あります?
わかります、気持ちは。思い込みね。
確認してればいいんですけど、
はい。
あ、今何階だって、こうフロアの表示を見ずに、こう降りてしまうんですね。
あー、うんうん。わかりますよ、それはね。
で、たまたま同僚と一緒に、まあそのエレベーターに乗っていて、
はい。
で、じゃあ5階に行きたいですよとするじゃないですか。
はい。
その時に、途中の階で止まりましたと。
はい。
その時に、こう僕が降りそうになるわけですよ。
うんうんうんうん。
その時に、その同僚が女性なんですけどもね。
はい。
腕をカチッってこう引き止められてですね。
おやおや。
この腕組みですか。
腕組みですね。
腕組みパターンだったんですよ。
想像が今、こうね、浮かんでますよ。
うんうん。
ドキッ。
まさきさん。
わざとだろ。
それをドキッとしましてですね。
さくらあぶきさんは、そういう時、どんな風に止めます?
えー、まさきさんがこう出て行こうとしたら?
そうですそうです。
いや、ここは、あ、でもやっぱ腕かな。
いや、服だな。
服をガッってね。
服をガッ?
首元じゃないですよ、それは。
今、すごいことが想像されましたけど。
私もそう思いました、今。
どんな風に止めくださるんです?
やっぱり、腕っていうとちょっとドキッとこっちもしちゃうので、
洋服かな、まさきさんの洋服。
あー、それもいい。
え、マジですか。
ちょいってやるかもしれないですね。
ちょこんとつままれると弱いです。
マジか。本当ですか。
これ絶対今聞いてる男性諸君は、分かっていただける方結構いるんじゃないかなと思うんですよ。
腕だと思った。腕の方が絶対いいと思ってました。
腕の方がドキッとしますけど、ちょこんとつままれるのもいいんです。
覚えときます。
というね、先月のテーマがね、恋でしたのでね。
そうでした。
その余韻でお話ししていましたが、はい、今月もそろそろ行きましょうかね。
行きましょう。
天崎スタンド月曜、DJまさきのドラマシアター。
兵庫県天崎市、みんなの天崎放送局とスタンダFM音を聞きの皆様、
改めましてこんばんは、まさきです。
この番組はスタンドFMで活動する声優2人によるトークとドラマをお届けする番組です。
一緒にお届けしてくださるパートナーをご紹介しましょう。
桜吹さん。
はい、桜吹です。こんばんは。
さあ、1月から始まったこの番組も3回目になりましたね。
なりましたよ。
どうですか桜吹さん、この3回目ということで。
3回になったのにまだ緊張します。
僕はね、だんだん緊張感は少しずつ減ってきましたよ。
さすがですね。
でもね、この3回目になってね、嬉しいご報告があるんですよ。
あ、なんですか。
2月のね、15日のアップ版からなんですけども、
みんなの浜崎放送局さんの番組票に、我々DJ浜崎のドラマシアターを掲載していただいております。
おめでたい。
ありがとうございます。
やっぱりね、この番組票に乗るってね、すごい僕は嬉しいです。
嬉しいですよね。
やっぱりこの自分の番組が番組票に乗るっていうのはね、やっぱりこう夢ですからね。
そうですね。文字になっているの嬉しいですね。
ぜひね、皆さんもぜひ番組票の方をご覧いただきたいと思います。
よろしくお願いします。
さあ、そしてね、3月に入りましたけども、先月ね、バレンタインデーの話をしたじゃないですか。
しましたよ。
さくらぶきさんは誰かにあげたりしました?
あげましたよ。
誰にあげたのかな?
会社の人。
いやいや、それはそうなんですけども。
そうですね。
会社の人。
大事なんですけども。
大事ですね、そうですね。
他の方にもあげたのかなとかね。
そうですよね。
あげてないんです。
そうなんですか?
会社の人に命をかけましたね。
大事なんですけども。
ちなみに会社の方にはどんなものを差し上げたんですか?
えっとですね、ちゃんとしたチョコレートなんですけど、それなりにきちんと、そこそこお値段はりはりな。
そうですね。
じゃあ結構頑張っちゃった。
頑張っちゃいましたよ。
すごい。
もうね、それで元気がもうなくなりましたよ。
持ってかれた感じですね。
もうありがとうございますの意味を込めて。
いや、来月ね、3倍になって帰ってくるかもしれませんよ。
おやおや、それいいですね。
いやいや、これを言うとね、よくない。
これ僕はよくない、これは。
首絞めましたよ、今。
誰が決めたんですか、3倍って。
確かに。いつからこれ言ってるんでしょうね。
いやもうね、これ全国に本当に訴えたいですね。
3倍ルール?
自分で言ったんじゃないかと言われますが。
まさきさん言っちゃったな。
でもね、先月別の放送客さんでもね、放送の中でも言いましたけども、
バレンタインデーって海外ではね、男性が女性に何かプレゼントっていうところもあるじゃないですか。
なので、別に女性から男性、男性から女性って決めつけるものでもないなと思ったので、
日本の中でも自分でチョコを買うって結構流行ってるじゃないですか。
自分チョコね、ありますね。
なので今回は、バレンタイン近くにですね、自分にチョコレートを買ってみました。
まさきさんが?
買ってみました。
どうでした?
これがね、すんごいかわいいチョコレートがありまして。
かわいい系なの?
リラックマチョコを買ってしまいました。
イメージが。本当ですか?
これは?
リラックマのですね、このかわいいチョコレートがですね、何個かな?
5個入ってる感じのですね、カンカンと言っていいのかな?
カンを開ける感じなんですけど、バカンと開くんですけどね、めちゃめちゃおいしそうなんですけど、
ひとつ問題がありまして。
どうしたんですか?
かわいすぎて食べれない。
乙女か。
買ってからもう1週間ぐらい経つんですけど、食べれない。
まさきさん、痛みますよ。
さくらみさんのフォアフォアが。
フォアフォア事件はね、ちょっと別の放送になってしまいますけども。
食べられない?
食べます。
もしまさきさん、食べるとしたら、どっから食べるんですか?
これね、決めていて。
決めてたんですか?
すごいね、かわいいチョコレートなんですけど、リラックマのお顔のチョコはね、ちょっと勇気がなくてまだ。
かわいそう。
でもね、左側にね、葉っぱのチョコがあるんです。
そこから行きます。
メイン食べて、ほんとに。
というね、バレンタインのお話だったんですけども、同じね、食べ物の話でいきますと、前回、シチュー&カレーのアングルさんのお話をしたと思うんですよ。
しましたね。
天笠岸のつか口の隣の近くにあるですね。
おいしそうなやつですね。
なんと、このシチュー&カレーアングルさんに火曜日パーソナリティのゴリアスさんが奥様と一緒に食べに行ったというね、ご報告上がっておりました。
うれしい。
めちゃめちゃおいしかったそうです。
やっぱり、いいな、ほんとですか。
ねえ、このね、コロッとしたお肉がおいしそうでと思っていたら、もうほんとにそこがおいしかったというところと、めちゃめちゃ混んでたそうです、やっぱり。
そうなんですね、人気なんですね。
人気店です、人気店です。
なのでね、やっぱり桜吹さん、食べに行きましょう。
行くしかない、行くしかない。
うまい食レポするしかないですよ、ここ。
なのでね、こんな感じでね、この天赤崎市のね、食のお話なんかもね、僕結構食好きなもんですから、ちょっとたまにご紹介していきたいかなというふうに思ったりしますね。
楽しみにしてます。
はい、今後ともよろしくお願いします。
お願いします。
では、お便りのコーナーです。
はい。
今月のテーマは、ありがとうということなんですけれども、早速お便りをご紹介していきたいと思います。
桜吹さん、お願いします。
はい、ではまず1通目、コトホギツバメさんからのお便りです。
はい。
ありがとうということで。
なぁに、またなんかあったんでしょ。電話をすると声のトーンで、元気がなかったり、つらいことがあったのがすぐばれちゃうんです。
リスナーからの「ありがとう」のお便り
母曰く、あなたが生まれた時から、なんなら生まれる前からあなたのママなのよ。声聞いただけですぐにピーンとくるの。魔女だからね。
とのことで、母上とその背後でひそかに心配してくれているらしい父上に、いつも心配かけてごめんなさい。そしてありがとう。そう伝えたいです。
ということですよ。
いやぁ、素敵じゃないですか。
素敵ですよね。
やっぱり日常の生活の中で落ち込む時とかね、あるじゃないですか。
そう、ありますね。
そういう時に身近にいらっしゃるお母さんと、それからお父さんですよね。
そう。
気づいて声をかけてくれる、そこがやっぱ優しいですよね。
優しいですよね。すぐにピーンとくるのって言ってますからね。さすが母の力ですよ。
自分からお母さんとかね、お父さんに言えないことってありますよね。
身近だからこそ言いにくい。
でも、言ってもらえた時に、すっと話せるっていうね。
そうですね。
素敵な関係性だなと思いましたね、つばめさんのこの感じがね、魔女なのだからねって。
そう、魔女だからねの。
もうなんか、お茶目だなと思って。
これあれですよね、魔法でわかるのよっていうことですよね。
そうですよね、母の魔法ですよ。
声を聞いただけですぐにピーンとくるということで、
ということは我々も声でピーンとこね、つばめさんの声を聞いて察知していきましょう。
いきましょう。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
さあ、そして2つ目のお便りもご紹介お願いします。
はい、では2つ目いきます。
ことさとさんからです。
ラジオでお便りを読んでくださってありがとうです。
外回りの仕事なのでラジオが好きです。
全国放送では採用されなくても地元FMだと読んでもらえるかもとドキドキしてメールをラジオ局に送ることがあります。
たまに採用されてめちゃくちゃ嬉しいのです。
スタンドFMではコメントが読まれたり返事を返してくださる方も多く。
毎回ありがとうと思っています。
ということですよ。
これはね、めちゃめちゃ分かりますよね。
分かる。分かるよ。
これ僕もラジオ局にメールとかお便りを書いたことがあってですね。
パーソナリティさんに読んでいただけると舞い上がっちゃうんですよね。
ね。そうそう、分かるよ。
それこそね、ドキッとするんですよ。
ね。
読まれたとき。
思い出。
分かります。
さくらぶきさんもそういうのあります?
あります、あります。
出したことありますよ、そういうの。
嬉しくなっちゃいますよね。
ありますね。
あとは、自分たちでラジオ番組を放送してるじゃないですか。
はい。
そうすると今度はお便りをいただいたときに、やっぱりこうありがとうって思うんですよね。
思いますね。
これはね、本当に。
ぜひ皆さんもですね、このラジオ局の番組にお便りをちょっと出してみる。
サンダーFMのコメント欄にちょっとコメントしてみる。
ちょっとやってみてほしいですよね。
なかなか勇気出なかったりしますけど、本当に受け取る側も嬉しいですもんね。
後藤里さんはね、もう2回出していただいてますからね。
もう本当にありがたいですね。
ありがたいです。
今後ともよろしくお願いしますね。
よろしくお願いします。
では3つ目のお便りをご紹介しましょう。
はい。
アメ男さんからいただきました。
はい。
ありがとう。
昨年父を亡くしました。
仲がいいとは言えず、私も最後まで意地を張って、結局最後まで素直になれないまま最後の時を迎えました。
本当は心から言いたかった。
ありがとう。
あなたのおかげで今の私があります。
あなたのおかげで今、いろんな感動を与えてもらってます。
ありがとう。
というお便りでございますね。
お父様亡くされてしまったんですね。
そうなんですね。
素直になれないままってことで、例えば男性だからこそあるんじゃないですか。
いやー、分かりますね。
分かるんじゃないですかね。
その、素直になれる時もあるんですけど、ほんの一瞬ですね。
そういうものかな。
なんとなく自分の機嫌でね、ちょっとツーンとしてしまったりする時もあるかなとも思いますし、
張っちゃいますよね。
お互いにという部分もあったりするんですけど、
でもね、言葉にはなかなかできないんだけども、
実はやっぱり思っているこの感謝の気持ちっていうのは、
いやー、これはね、分かりますね。
ねー、ほんと。なんかジンとしちゃいますよ、これは。
そうですね。
そうだよねって思うよ。
たぶんね、これ亡くなったということなんですけども、
そこまでにね、いろんな気持ちがたぶんあったと思うんですよ。
そうですね。
でも、その感謝の気持ちを伝えたかったという部分がね、このお便りの中から伝わってくるんでね、
それが今、こうしてね、天国のお父さんに伝わってるんじゃないかなっていうふうにね、僕は思います。
そうですね。もうこの最後の2行といいますか、
もう本当は心から言いたかったとこ、ありがとうって、あなたのおかげで今の私がありますっていう、
こういった言葉、一番お父さんが望んでいた言葉なんじゃないかなって私も思いますね。
いやー、本当にそう思いますね。
山本くんさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
さあ、そして最後の4つ目ですね。
はい。
ミヤさんからいただきました。
はい。
若い時、いろいろとあって、結婚願望ゼロの私にずっと待っていてくれて、
家族が一番大好きの気持ちが子供にもわかるくらいに守ってもらえて、
もう大丈夫だねと思ったのか、ある時、一人で旅に出てしまって。
旅に出るのはちょっと早かったですよ。
一人立ちするにはちょっと時間がかかったけど、でもありがとう。
思い出は子供たちと笑い話になっていますよ。
頑張って一人で歩いています。褒めてくださいね。
ということですね。
はい。もうこれもね、つまる心に。
そうですね。最初は結婚願望ゼロだった。
このミヤさんの心を解きほぐしてというか。
ずっと待っていてくれててね。
嬉しいですよね。
ねえ、そうだ。
すごくいいご家族、いい旦那様だったのかなというのがわかりますよね。
そうですね。思い浮かびますよね、この文章からもね。
でも人生でね、このパートナーと共に歩んでいても、永遠ではないっていうところがね。
そう。そうなんですよね。
でもこのお別れの後にね、お子さんたちとの思い出、笑い話になってるというところがすごく心に響きますね。
響きますね。
悲しいじゃなくて笑い話になれるっていうのはすごく素敵なことですね。
すごく素敵ですね。
きっと天国でね、今頑張ってるミヤさんを褒めてくれてるんじゃないかなと思いますね。
めちゃくちゃ褒めてると思いますよ。
ねえ。
いやあ、このありがとうのお便り、すごい心に残りますね。
ドラマ「桜の夢」と次回予告
残りますね。なんかもうジンとくるし、なんかいろいろ思うところがね、ありますね。
ありますね。やっぱりこのリスナーさん一人一人にね、いろんなストーリーがあるんだなというのを本当に感じました。
はい。
こちらこそお便り本当にありがとうございましたという感じですけどね。
ありがとうございました。
はい。そして今回コメントをいただいた方のご紹介です。
はい。
まゆみさん、さほりんさん、たなえりすけりぃさん、ぽこちゃんさん、あきこスターライトさん、たくらんけさん、うっちぃさん、かずりんさん、おばあちゃん、こうそゆきさんからいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
それではドラマのコーナーです。
今回はみくろまこさん原作のさくらのゆめお届けします。
この作品はみくろまこさんの書き下ろしなんです。
年末にですね、まこさんのツイッターの企画がありまして、あなたのリクエストで一作書かせてくださいという内容でした。
当選者は1名様のみということだったので、いやーこれは当たらないかもなぁと思いながらですね、でも応募をしたところ、なんと当選ということで一作書いていただきました。
ちょうどこの3月にね、ドラマ化したいと思っていたので、さくらをテーマに書いていただきました。
まこさんの美しい性劇脚本、お楽しみいただきたいと思います。
それではお聞きください。
みくろまこさん原作、さくらのゆめ。
僕の中で止まっていた時が動き出した音がした。
待ってるよ。君なら大丈夫。
満開の桜並木が風に歌っているようだった。
花々の隙間から覗く柔らかな日差しに目を細めながらふと振り返る。
この歩みは確かに進めているのだろうか。
この道は僕の夢へと続くのだろうか。
追いかけてきたあの人の歩みに並べる日がやってくるのだろうか。
迷い、時に立ち止まり、もう諦めてしまおうかと悩んだ時もあった。
君の音は人の心を動かす力があるね。
その度にあの人の言葉が、声が僕を引き止め、淡く消えそうな夢へと繋げてくれたんだ。
輝く舞台はまだ遠いかもしれない。
それでも僕の行く先を照らしてくれるあの光には前より近づけた気がするから。
君と一緒に奏でてみたいな。
目の前を桃色の花びらが吹雪のように舞っていた。
ここから始まるんだ。
僕は桜並木の先にある夢への扉に手をかけた。
はい、という素敵な作品でしたね。
素敵でしたね。
みくろまこさんはですね、スタンドFMでも活躍されてるんですけども、
物書きをされていて、詩ですとかね、いろんな作品を書かれてるんですけどもね、
声も素敵なんです。
すごいね。
ぜひね、今度またご紹介する機会があったらいいなというふうに思ってますのでね、よろしくお願いしたいと思いますね。
よろしくお願いします。
というわけで、あっという間のエンディングなんですが、
早いですね。
早いですね。今回は特に早かったな。
早かった。
次回のテーマなんですけども、
最近始めたことにしたいなと思ってるんですけども、
いいですね。始めたこと。
桜吹木さん、最近始めたこと何かありますか?
あら、言っちゃいますか?
はい。
今更ながら早口言葉とか毎晩やってます。
おー。やりたい。
やらないと最近よく噛むんで。
じゃあ、来月。
ドキッ。
やりましょう。
自分の首をお互い締めましたね、今ね。
やばい、やばい。やりましょう。
皆さん楽しみにしていてくださいね。
そうですね。
この番組では皆様からのお便りを募集しております。
スタンドFMのコメント欄か、
みんなの天崎放送局のホームページからお送りください。
それでは、30分のお相手は
DJまさきと
桜吹木でした。
DJまさきのドラマシアター。
次回は4月1日月曜日、夜7時、19時からとなります。
お楽しみに。