1968年から11人の女性が被害にあって殺された首都圏女性連続殺人事件。その容疑者として逮捕された小野悦男は、強力な支援団体の弁護によって無期懲役から逆転無罪となります。そして冤罪被害者として本を出版したり、多額の賠償金を手にした小野悦男はすぐに本性をあらわにして凶悪事件を起こします。それが女性が焼かれて首と性器が切り取られた足立区首なし殺人事件でした。犯人小野悦男とはどんな男だったのか?逆転無罪の判決は本当に正しかったのか?
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