犯人は現場に犯行声明分を残しており、そこには「私を識別する記号 てるくはのる」と書かれていました。警察は重要参考人として21才の浪人生に話を聞きましたが、取調べの間に逃亡し、13階の団地から飛び降り自殺を図りました。その後自殺した男の部屋からは犯行を認めるメモが発見されましたが被疑者死亡で不起訴処分となりました。
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