2017年7月に和歌山で起こった事件、この控訴審判決がでました。判決は控訴棄却で懲役19年の一審判決を支持。と言う結果ですが、一審判決の一部は不合理だとする異例の判決でした。つまり「ちょっとおかしい判決やったけど、罪は変わらず懲役19年です」みたいな感じです。この被告は、被害者である妻、愛人、親など自分以外の全員に嘘を付いて、そのせいでどんどん破滅に向かっていったようです。
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