2024年5月26日発生。
大阪市中央区の自宅で、男(34)が、妻(52)を暴行を加えて◯害し、その◯体を遺棄した罪に問われている事件。
男は事件当時、電話で知人に「妻を◯した、自首する」と話しており、また◯体遺棄を手伝ったと見られる共犯者は知人に「焼きながら解体して、岡山のダムに捨てた」と話しているという。しかし、この共犯者は警察の取調べ後に自◯、被告は完全黙秘をしている。
この裁判の第三回公判を傍聴した記録です。
第三回公判では、警察が被害者がなくなった後に出血した◯体血と、へその緒によって被害者のしと被害者特定をしたことを説明していました。
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