1992年9月11日~1998年10月27日発生。
山口礼子は内縁の夫・外尾計夫と共謀して、自分の夫と自分の次男を海で溺れたように工作して◯害。2人の被害者には多額の保険金が保険金がかけられていた。
男に裏切られ利用され、それでも男に依存する女。
一審では、2人に極刑が言い渡される。
しかし、山口の長男と長女は嘆願書を提出、その結果、山口は無期懲役に減刑された。
後半では、第二の事件と裁判についてお話しています。
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