1990年7月6日、8時30分のチャイムとともに高塚高校の校門には大勢の生徒が雪崩れ込んで行きます。そして重さ230キロの鉄製の門が勢いよく閉じられ、頭を挟まれた女子生徒は頭蓋骨粉砕骨折と脳挫傷で亡くなってしまいました。
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