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ゆるみんしんり、おかげんはいかがでしょうか。 アミー羊姉妹、アネ、ディウムと申します。
普段は、YouTubeの方で、バーチャルYouTuberとして、活動をしてるんですけども、
この度、ポッドキャストを始めてみようかなぁと思い、
始めてみました。まずね、軽くこの配信について話せたらいいのかなぁなんて思ってるんですけども、
夜寝るときに、ちょっとほっこり聞いて、ゆっくりできるぐらいの音声ラジオを目指しています。
ポッドキャストってでも、ラジオとはちょっとまた違いますよね。
寝るときのお供に使っていただけたらいいのかなっていうぐらいの、穏やかでゆるやかなものをちょっと目指してきたらなぁっていうのと、
私の専門的なことでお話できるっていうのが、割と心理学かなぁっていうことで、
心理学の勉強も羊精英文ぐらいはやってるんですね。
VTuber活動歴文ぐらいはもうしっかりやってて、そうなってくると話せることもちょろちょろあるので、
夜の寝れない中でちょっと心理学について聞きながら、ゆっくり穏やかに時間を過ごしてもらったらいいのかなぁというふうに思って、
今回このポッドキャストを始めてみました。
心理学って言っても、本当に千差万別あるんですが、
まずなんで心理学を知ってもらおうっていう話になったかというとですね、
私、一応学校現場だったり、病院現場だったりっていうので、ちゃんとカウンセリングができるような感じの心理師なんですね。
そういう心理師さんって、きちんと資格を持ってらっしゃることが多いんですけども、
それこそ本当に厚生労働省の公認心理師のページを見ていただくとですね、
心の健康の知識とか、その知識の普及を図るための教育および情報の提供みたいなことをしろっていうのが基本的なところなんですよ。
だから他人に教えられるように勉強してきたことが心理学ではあるんですが、
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心理学の私の勉強してるところなんて、本当に趣味の趣味に近いようなところ。
例えばその投影法だったりとか、描画法、投影の中でも描画法だったりとか、個人的にね、大好きなんでやってはいるんです。
でもやっぱりね、まだまだ勉強勉強だし、やっぱり先駆者のいるものになるので、なかなか難しいかなと思うんですけど。
その公認心理師のそういうのも建前としてはあるから、
心理学をやってる人って、心理学を普及させなきゃみたいな認識の方が多いんですよ。
全然そんなことないのにね。
もちろん心の健康としては大事ですよ。
心の健康としては大事なんですけど、こういった心理的支援があるよとかさ、困ってる人に伝えるのは大事だし。
じゃあこういうカウンセリングを受けるとこういう感じなんですよっていうのとか、そんなのなんてさ、元気がない時に知ってもみたいな、あるじゃないですか。
元気がある時に知っとかないと。
カウンセリングはね、元気がある時に受けるべきであって、元気がない時に受けるべきではないと思ってます。
疲れるのであれ。
受ける側もすごい疲れると思うので、カウンセリング受けようかなって思ってる人は、まずは薬物で心の土台を整えてから、再発防止の観点とか、自分の思考整理とか、そういうのの一環としてカウンセリングをしてみるのがいいかなと思います。
あと、ちょっとやばい、調子悪いかも、カウンセリング受けたい、みたいなのとかも全然いいかなと思います。
重い時はね、お互いに大変なので、お薬飲んでから、お薬がしっかり合うものができてからの方がいいかななんて思ったりもしますね。
こうやってね、知識の普及じゃないけど。
個人的、これはね、完全なる個人的な見解です。
重くても、重い時ほどカウンセリングをした方がいい、みたいな人もいると思います。
それは各々の思想なので、まあそうだよね、とは思うんですけど。
まあそうだよね、と思いながら、まあそうだよね、ぐらいですね。
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じゃあ、心理学を勉強してきて、私がたぶん一番心理学の中で、わーって思ったのが、やっぱり描画テスト。
あんまり詳しくはね、お話できないところが多いかなと思うんですけど。
バウムテストとかも一番有名なので、バウムテストでお話するんですけど。
元気な時に描く木と、元気なつもりで描く木と、元気に見せようとして描く木と、素直に描いた木と、全部木、形違いますからね。
あのね、本人はたぶん、え、こんなん描いて何がわかる?って感じだと思うんですけど。
割とね、出てるかなって感じがする。
防衛的な人ほど、そういう描画みたいなのとかにはすごく出てくるので、言葉っていうよりかは、じゃあそういうものでやっていきましょうとか。
でも、やっぱり描画だけだと納得いかない人とかいるので、その間にじゃあこういうどういう困りごとがあるんですか?とか、そういうお話とか聞いたりはしますけど。
バウムはね、本当に撮ってて。
ウイケウンに撮ってますけど、全部ぼかしたら何もわからんですけど、撮りましたけど、やっぱり違うなっていう感じがしますね。
あと年齢ね、5歳、6歳とかのバウムと30歳のバウムはやっぱり違うし。
管理職の方のバウムテストと、新入社員のバウムテストもやっぱり違うので、どちらもやっぱりうつみたいな症状でね、病院に来られる方が多いかなとは思うんですけど。
やっぱりね、そういう違いってのがね、はっきり出てくるので、もしね、配信に移しておければね、みんなのバウムテストも見たいなぁなんてね、思ったりもしますよね。
だってさ、バウムテスト、何歳と性別、生物学的な性別ね、性別と、あと書いた紙さえ見れば、その人のなんとなくの資質の一面、一面ですよ。
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全部がわかるわけじゃない。魔法のようにペラペラペラって全部がわかるわけじゃないけど、一面の資質というか特質というか。
なんか、甘い辛い苦いだと酸っぱいが好きみたいな。でも酸っぱいの中でもいろいろあるよねみたいなのはわかんないけどみたいな、そういうなんか雰囲気みたいなのがつかめて、個人的には結構ね、撮ってて楽しかったですね。
あと、人物画、あのね、これは私の完全なる趣味の方で、撮っていいよっていう人だけ撮らせてもらってたんですけど、人物画を撮らせていただいたりしてたこととかもあって。
人物画ってね、すごい、こういうこと言うとあれだけど、その人らしさがすごい出てくるんですよ。
もちろん、イラストレーターさんとかそういう絵を描いてらっしゃる方はそうでもないし、バームテストもそうなんですけどね、そうでもないんですけど、でもやっぱり、人を描いてくださいって言って描かれてきた人を見ると、
あ、っていうものが出てくることが多くて、私個人的には撮ってて楽しい検査でした。
こういうね、撮ってて楽しい側の話をしても、皆さんのためにはならないかなと思うので。
なんでじゃあ、病院とか行ったりすると、バームテストやらされたりとかするんだろう。ちょっと思いますよね。めんどくさいなって。
それはね、めんどくさいと思います。描くのも。描いていただくのもめんどくさいと思います。消しゴムはあんまり使わないでくださいとか言われるし、めんどくさいですよね。
でもね、これもね、先生の、ドクターの考え方にもよるかなと思うんですけど、治療の方針を立てるときに、材料っていうのはいくらでもあったほうがいいんですよ。
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やっぱりさ、精神病って、なんとなくここらへんの電流の流れが、脳のね、シナプスの流れが悪いんじゃないかとか、ちょっとドーパミンの需要帯がどうなんじゃないかとか。
そういうのがやっとこそ分かってきたけど、かといってまだ、なんでこの薬が効くのかとか、っていうのは正直分からないところが多いんですよ。身体症状だけでは。
だから、あなたの、こういう先生の経験則的にこういう傾向の人はこういう薬が合う気がする。とか、こういう薬がまずはお試しとしてはいいような気がする。
っていうのが、先生の経験則を測る1個の材料としてバームテストをやる。っていうところが多いかなと思います。
あとは、わりとね、心理師さんがいらっしゃったりするので、こういうタイプの人なのかもしれないので、先生、ちょっと言葉遣いには気をつけていただいたり、とかっていう風に、ちょっと助言をしたりすることもあります。
まあ、まずね、でも精神科にまずかかったっていうことがね、まず一番大きい、偉い、大事、みたいなところもあるので。逆にね、今まで行ったことなくて、なんかどうなんだろう、よくわかんないけど、別に大丈夫。
でも、そういうバームテストっていうのをやる機会があったりするんだ、とか、そういうのは知っておいてもいいかもしれないですね。
だってさ、知ってる知らないだと、やっぱりさ、全然違うじゃん。心構えが。
やっぱり知ってる知らないではね、違うかなと思うので、それでゆっくり心構えをしてね、もし行くときは言っていただけたらなと思います。
まあ、なんか取り留めのない話にはなってしまいましたが、それこそね、今後こういった効果があるよとか、ニューロンがシナプスがとか、そういうお話とかもしていけたらなとは思うので、またね、フォローして待ってていただけると助かります。
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どうなんだろう、このポッドキャストってさ、コメントする機能とかあるのかな。
もしあるようだったら、そのコメント欄で知りたいこととか、お悩み相談とかあれば、そういうのもね、できるかなって思ってますので、そういう感じでゆるっとね、心理学を勉強していけたらいいのかな。
どうなんだろう、勉強かな。
勉強じゃないよね、これはね、単純に聞き流してほしいなっていう感じがします。
まあでも、また楽しくお話ができるように、心理学の本もね、もう一回基本の方の本も読もうかなと思いますので。
読んだら読んだでね、またね報告してね、こういう本だったよみたいなのもね、お話ができたらいいなと思います。
次回はあれだな、基礎心理学についてお話ししようかな。
その心理学っていろいろあるんですよ。
基礎心理学、実験心理学、応用心理学、発達心理学、社会心理学、臨床心理学って分かれてるんですよ。
その分かれてるものが、まあまあまあまあまあまあ、それぞれ何かっていうのがね、まず知れたら面白いかなと思うので。
しかもね、きっとね、そのよくわからない話を聞いてる瞬間が一番眠くなれると思うので。
ぜひ、睡眠のお供にご活用ください。
ということで、おやすみなさい。ゆる眠心理。