daikoku,dining.fm,katsuma,YOASOBI,コムデギャルソン,サロン・デュ・ショコラ,ダンプ。
ダイコスタの途中で、なんかもやもやしたいみたいなところもありましたけど、もやもやしながらもずっと見てたんで、今回それが無事最終回を迎えたということで、このTシャツが乾くまでを振り返りたいと思います。
ダイコスタの途中で、なんかもやもやしたいみたいなところもありましたけど、今回それが無事最終回を迎えたということで、このTシャツが乾くまでを振り返りたいと思います。
ダイコスタの途中で、なんかもやもやしたいみたいなところを振り返りたいと思います。
第3金曜日の秘密だったと。二首の夫婦の喪失から始まる愛と秘密の物語という感じになってて、青井優さんと松山圭一さんが夫婦で、あと加穂さんと中島えむさんが夫婦。
ある日に松山圭一さんと加穂さんが二人でどっか行ってしまうと。失踪していなくなってしまうと。
で、二人はそれまでにもちょこちょこ第3金曜日ですか。前付き合ってたみたいになったんで、それが不倫だったのかどうなったのかみたいなところから物語がどんどん進んでいくみたいな感じだったんですけど。
前編を通じて他のドラマでなかなか見ないようなちょっと変なドラマだったなっていう感じが、僕はすごいしましたかね。
関係性みたいなのが結構独特ではあって、私は前半のミステリー的な要素が強い感じがすごく好みだったんですよ。これはスピッツの曲ともあっていて、
これずっと言ってましたね、僕は。 そう、ラストの方に向けてさ、スピッツの曲が入ってきて、すごい感性された。世界観で終わるみたいなのが好きだったんだけど、ちょっと途中から黄色が変わるというかさ、
ミステリー要素がもう一気に解かれて、いきなり人情ドラマみたいな感じになったんじゃない? そうね、前半と後半、中盤くらいからかな、結構からっと変わっちゃうって感じで。前半はマツケンはなんでいなくなったんだとか、AWSだとカホさんが早々に事故で亡くなっちゃうんだよね。
その辺はさ、今までにない感じで、カホを使っておきながら最初にこうするんだみたいな。 樋口結果的にはそれ以降、ちょこちょこ回想シーンみたいなのが出てくるんだけど、カホさんはもう亡くなっちゃったっていうのが分かってて、マツケンもなんか亡くなったのか、そうじゃないのかみたいなところとか、その辺の謎解き感みたいな。
で、なんで二人がいなくなったのかとか含めて。 謎を解いていくみたいな感じで展開が進んでいったんだけど、後半からはマツケンは普通にいるし、クラッとチバッスみたいな感じで帰ってくるし。
マツケンの戻り方はもうちょっと雑だなと思って、今まで何してたとか、どういうふうに暮らしてたかみたいなのが、結構浅い説明で終わってるじゃない。結局はお父さんとお母さんとか言ってたみたいな感じで終わっちゃってるから、その辺がもうちょっとちゃんと書かれて欲しかったなみたいな感じはしたんだけど。
脚本家の産方さんも、そもそも最初から共感や感動を目指した物語ではないので、人間観察の感覚でお楽しみくださいって最初から言ってるんで、マツケンの行動に対して別に共感してもらうつもりも、それを期待させるような展開ではあったけど、そういうことは全然そもそも花から目指してはなかったんだと思うんですよね。
共感とはまだちょっと違うのよ。共感したいから詳しく知りたいとかじゃなくてさ、もうちょっとそこは掘ってもいいんじゃないですかっていう感じ。マツケンのことを共感したいからそこ深掘ってくれっていうんじゃなくて、話全体としてもうちょっと深みを増して欲しかったなって。ぬるっとさ、マツケン来て、お母さん何も…
結局、いなくなったのも失踪壁っていうのが、マツケンは自分であるっていうふうに言ってたじゃないですか。だから失踪壁があるからただ出てきましたっていうだけ以上っていうことなんですよね。
だから、描きようがないっていうふうなことなんだと思うんですよ。僕はそう捉えてるんですよ。
そこに…
いいんだけど、最初が良かっただけに、私としてはね、これは。私の本当にアホな感想だと思って聞いてほしいんだけど、そのスピッツの曲が似合う雰囲気のまま最後まで行ってほしかったなっていう感じなのよ。
僕も序盤の雰囲気のままでずっと進むんだろうなって思ってたら、意外とそんなことは全くなかったっていうのは、片透かしいというか、こう来るんだっていう感じはあったけどね。
今までにこんなのはないから、今日疲れたというか、それにまだ慣れてないし。
慣れる、慣れないというか、慣れる機会なんてないんだけど。
いきなり突き放された感があって、続けては見たんだけれども。
実際、X見てても振り回された感の感想を言ってる人はすごく多かったですよね。多かったというか、ほぼ大半そうだったのかなって思うんですけど、僕は疾走壁みたいなところでさらっと帰ってくるのは、そんなに何も思わなかったんですよ、僕は。ありそうって思ったんですよ。
帰ってくるのはいいんだけど、そこはあんまり1年いなかったわけじゃない?1年をすごいさらっとやっちゃったから、みんな1年松剣がいなかったっていうことを棚にあげやすくなっちゃってて、
その後に起こる、さっきこのさ、とんでも経歴みたいなのが異常に見えちゃうというか、その前に松剣も異常じゃんみたいなののバランスがすごいおかしくなっちゃったから、もうちょっとちゃんと松剣の1年間いなかったっていう。
あそこもさ、結構1年後みたいな感じでスキップされちゃったじゃん。そこがすごい軽い感じに私は感じちゃったっていうところなんだよね。
で、その佐紀子の部分は結構丁寧にさ、1回目はこうでしたみたいな、2回目はこうでしたみたいな感じで、物的証拠もさ、見せながらさ、やるから最終的には佐紀子がとんでもないやつだったぜみたいな感じにはなったんだけどさ。
その辺含めてなんかこう、昨今のドラマは考察ブームというかさ、ここで描いてたことはこういうことなんじゃないかとか、なんか裏にこういうことがあるんじゃないかみたいな、その考察勢を巻き込みながらドラマ全体を盛り上げていく。
そのSNS、YouTubeとかを中心に。っていう流れが中心かなっていうふうに思うんですけど、やっぱりその松剣がこう帰ってくるまで、帰ってきた後でガラッと物語のデータが変わっちゃったっていうところを含めて、考察勢をだいぶ振り回したドラマだったなっていうふうに思ってて、なんかもう考察とかそういう世界じゃねえんだよっていうふうに、もう俺たちはこういうストーリーで行くからなみたいな感じで。
完全に独自の方向性で進めたドラマっていう観点でいくと、だからその辺は新しく変なドラマっていうふうに感じましたね僕は。
前もちょっと話したんだけど、こっちはもうちょっとリラックスして何も考えずにドラマを楽しみたいから、なんかすごい考えさせられるドラマの一つだったなっていう感じはちょっとしてるんだよね。
はいはいはい。 最初から来てた感じと急にそのテイストが変わって、これはなんでこんなになっちゃったのみたいなさ。我々には何を期待してこのドラマになってんだろうみたいなのがさ。
なんていうのかな、テレビを見るってそんなになんかあの真剣にずっと見てないっていうか感じがするからさ、ちゃんと見てなかったとしたら、もう急になんか違うドラマが始まっちゃって、何これみたいな感じになりやすいやつだったかなっていう感じはちょっとしててさ。
考察税はさ、すごい見てるじゃん。1回だけじゃなくて2回、3回、何だったら解説版まで見るみたいな感じになるから、そうするとなんかその一般の人たちとドラマに対するその姿勢が全然違うからさ、ここをどう言ったらいいんだろうね。
まあ考察税ってSNSとかやってるからさ、目につきやすいんだけど、考察してない人たちがだいぶなんかその置いてけぼりになっちゃったんじゃないかなっていう気はちょっとしてて、私だから考察してない税と思って見てるんだけど、どうでしたか。
まあその観点はあんまり何も思わないんですけど正直。話戻るんですけど、いろんな観点で僕はこれ変なドラマだったっていうのをすごく感じてて、考察税はなんかあんまり見ない振り回すスタイルのやつだなっていうのとかもそうだし、あんまり描かれてこなかった多様性みたいな話っていうところもあると思ってて、
不倫かどうかよくわかんないような境界線みたいなところもなんかあるんだと思ってて、お互いがお互い自分のパートナーが一番と思いながら心地よい関係性を持ってる人がいて、その人に対する理解できない、理解しづらい感覚、その辺ってまあなんかあるはあるんだろうなみたいなところの感覚とかさ。
はいはいはい。
なんかこれ、私あんまりその辺はさ、なんかその普段生活しててさ、結構リアルだなと思っちゃったんだよね。
はいはい。
その、なんかドラマだとなんか最後結ばれなければならないみたいな、ハッピーエンドじゃないといけないとか、逆にそのバッドエンドになるべきだみたいな、なんかその結論が明確に置かなきゃいけないみたいなのが縛りがあって今までそうしてきたけれども、なんかそのリアルに寄せたらこうなりましたみたいな感じなんだろうなっていうのはちょっと思ってて。
これは感じましたね、僕も。
そうなんだけど、視聴者って本当にそのリアルが見たいんだっけっていうのを感じちゃったんですよ、私はこの今回の後半部分に感じたところっていうのは。
それはなんかね、わかる。僕もこれがリアルなんだろうなっていうのはすごく共感して、特に最後とかもさ、結局離婚するわけじゃないですか、私としては。
でも生活は続いていくわけで。
お互い付き合ってるけど、婚姻関係とか別にないぐらいでも全然ちょうどいいですよっていうところがあるんだと思います。
実際そういう人たちって多分いると思うんですよ。
だから、あまりにもリアルすぎちゃって、それをドラマで。
ドラマとしては作り物の世界で自分がそれなりに心地よくなるようなものを求めるっていう人は、エンターテイメントに対する求めるものというか。
そうなのよ。
それがあるって言うんだろうなっていうのはわかるって感じ。
前半は結構エンタメだったじゃん。急に人がいなくなって、なんなの?みたいな。
神沼恵美子ちゃん流に言うと、恵美ちゃん流に言うと、もう!みたいな感じのものがあったから、結構引き込まれて見てたっていう。
Jからすると、最後の後半は特に、ああそうなんだみたいな。
一番今ようやくしっくりきた感じがある。
エンターテイメントに求めてたものが裏切られた感じがある。
エンタメが好きな人は前半が好きで見てたと思うんだよね。後半の方が割とリアルな話だったから、ああそうなんだみたいな。
へーみたいな感じになっちゃって、だからスピッツが合わないっていうのはそこなんだと思うよね。結局。
スピッツってリアルっぽいけどエンタメなんだよね、あの人たちって。
だからそこのギャップがすごいあったかなっていう気がしているっていう感じですかね。
なるほどね。
分かった。
分かった分かった分かった。
序盤正直、何言ってるんだろうなって感じはないけど、感じ方は全然違うなって話聞いてたんだけど、その構造はすごく理解できましたね。
そうなんですよね。
そこ温度差を残しつつ、話の内容だけ振り回してほしかったみたいな感じね、どっちかっていうと。
でも最初のさ、松剣も坂本もいなくなっちゃってさ、松剣に関してはリブートじゃんみたいなさ、みんな一気にさ。
確かにあれはもうザ・エンターテイメントでしたね。
そうそうそうそう、エンタメでめっちゃ面白かったんですよね。
結構早い段階でさ、松剣をドラマに戻して、そっからの人間ドラマというかさ、その人その人の背景みたいな細かい描写みたいなのがあるんだけど。
一回さ、登場人物全員集まってさ、さきこはどんな感じの人だったのってみんな言い合う。
飛行機でね、喫茶飛行機で集まった。
コナンくんの解決編みたいなやつあったじゃないですか。あれが一番振り回された感じが僕はありましたけどね。
いなくなったくせにさ、その執着がひどくて。
急にハシリデーションし始めたよね。じゃあ僕が今日この場を仕切らせていただきますんだよみたいな感じの。お前仕切るんかいみたいな感じの。
最後さ、命にさ、バシッと言われてたじゃん。失踪しといてお前そんなこと言えんのかよみたいなやつ。よく言ってくれたと思ったけどさ。
松剣がさ、最初よりも後半の部分を演じてる感じが、松剣らしさが全開だった感じはしてて。
それはそれですごい好きではあるんだけれども、なんかめんどくせえやつだなみたいな。
トータルで見るとどうだったかなっていうところもちょっと最後に話したいなと思うんですけども、産方作品はあれ初ですよね。今回大工さんみたいな。
そうなんですよ。
産方ってこういうやつなの?みたいな感じの。
思ってます。
僕はこれ2作目なんですけど、産方作品は。サイレントを見て感想戦をしたいなっていう感覚を持ちました。
サイレント。
サイレントが僕初めて見たんですよ。サイレントは結構ザ・王道って感じのドラマだと僕は思ってるんですよ。
なるほど。これ恋愛ですか?
恋愛ですねこれは。
苦手ですね。
あなたね、ドンパチするほうが好きだから。
そうなのよ。なんかそのさ、最初に出てきたさ、大空港が視聴率いいって。私大空港派なんですよ。
まあそうだろうな。そうだろうなあなたは。
一話完結な。
一話完結。わちゃわちゃちょっとドンパチ。ちょっと人情味入るよみたいな感じがするでしょ。相棒でしょ。相棒。
相棒が好きだから。
相棒フォーマットがいいって話をしてるでしょ。
これね、あんまりその恋愛のドラマ映画全般なんですけど、あんまり得意じゃないから、しかも産方さんなわけですよね。
産方さんっていうかそのあれですよ、ティーカワ的な感じのところはそんなない感じですよ。
あ、そうなんだ。
だから本当になんか昔の恋愛ドラマみたいな感じ。
あ、そうなんだ。
その雰囲気とか結構懐かしい感じがして、僕はすごいよかったなっていう風に感じてたんで、それ見た時に。
カンチーみたいな感じ?
トレンディードラマ感があるかっていうと、多分もうちょっとオシャレな感じになってると思いますけど、
それこそ川口春奈と目黒蓮なんで、だいぶ絵の画的にはオシャレですけど。
その辺も見て産方作品がどうなるかみたいなところを感想戦できるといいなっていうのは思いましたね。
なるほど。結構苦節よだって聞いてますけど、大丈夫ですか?
多分ね、それ以降のドラマの方が多分苦節よなんだろうなっていう感覚はありますね。
それ僕見てないんで。
えー、そうなんだ。
わかんないんですけど、だからどっちかって言ったら苦節用のものを作るのが好きとか、そういう作風なのかもしれないですね。本音というか本当は。
産方さんとはすみが対談してるのがあるんですけど、それはめちゃくちゃ面白かった。
産方さんって、
なんか人間性というか人柄なんかすごくいいなって思ったもんね。
そう、面白かったですね。美版に対する。
そうそう、もっと良さやみ越すよ。
知った。
同じTBSなんだからよ。
で、あれを言えるくらいの人間じゃないと、人の前に出て発表できる作品は作れないんだろうなっていうのもすごい伝わってきたし、あれはすごい面白かったですね。
あと坂本勇次の系譜みたいなことをよく言われるわけですよ。サイレントの時とか特にそんな風に言われてたんですけど。
でも本人は、はすみんとの対談見てみると、そんなにいいと思ってないみたいな感じがありましたよ。
どこ見てんだみたいな。
いや、ちげえだろ、全然みたいな。結構ロックやな、この人は。
ちゃんと見ろよみたいな。
確かに違うねっていうのは、今回のT川ですごく感じたところがありましたね。
だから上方さん自体はすごい面白い人だなと思ってて。
そうなんだよね、恋愛ドラマあんまり得意じゃないから。
なるほど。
それこそバイアスかけてみちゃう。バイアス。
何か何か言ったか知らんけど。
フィルターじゃなくて。
なるほどね。
はい、そんな感じですかね。
ちょっと燃える感じですか、最初。楽しみたかったけど楽しみきれなかったみたいな感じですか、まとめると。
楽しんだよ。松剣があんなにSNSで面白く盛り上げてくれてたから、最後までどうなるんだろうみたいな感じで楽しみはしましたけれども、前半が良すぎたっていうのが感想かな。
最後までエンタメとして楽しみたかった。
楽しみたかった。エンタメとして作った場合にどうなるんだろうっていうのを見てみたかった。
見てみたかったなっていう感想ですね。
ありがとうございました。
神沼えみ子のえみちゃんねるがすごく面白かったので、時間があったら皆さん見ていただきたいなと思うんですけど。
えみちゃんはこのドラマ大好きで。
さきこのセリフ一つ一つに共感というか感動して、さきこになりたいけど全然なれない関西のおばちゃんって。
めっちゃうまかったわーみたいな。
あんなオシャレなの言ってみたいみたいな。
まつげが帰ってくるところぐらいまでの感想性みたいなのを一回やったんですかね。
あれ以降でどう思ったかみたいなのを見てみたいですね。
あそこから変わっちゃったからね。
めちゃくちゃ面白いんで、見ていただきたいなと思います。
という感じのTシャツが乾くまでの感想でした。
続きまして。
今週のおいしいものニュース。
今週は2つあるんですけれども。
1つは毎年恒例日本橋三越のフランス店が来週からいよいよ始まりますよっていう話なんですけれども。
パート1が9月18日金曜日から9月23日水曜日まで。
パート2が9月26日の土曜日から9月30日水曜日までで行われます。
今回先行入場で電子チケットもすでに終わってるんですけれどもがあって。
MIカードの会員様は事前に入場して並んで買えるっていうことなんですけれども。
英国店あたりからこれが始まって結構快適に会員様は。
早い時間に入れるってこと?
そう。先行入場っていって。
開店10時なんですけど9時過ぎぐらいから入り始めるのかなこれは。
日本橋三越の場合は本館と新館があって連絡通路みたいなところに並べるんですよ。
そうするとお手洗いも近いし。
めちゃくちゃ快適に待つことができるっていう感じではあるんですけれども。
それぞれの私の注目をお知らせしておきたいなと思うんですけれども。
まずパート1から。
こちらはですね前にあこさんからもお便りいただいたリリックですね。
リリックがいらっしゃいますと。
名古屋にある?
そう。名古屋のレセールのお店なんですけれども。
これはパート1にいらっしゃってるんですがその中でも期間限定という形で9月の21日から23日までですね。
この3連休の中にいらっしゃいますと。
今回は初めてパータタルティネっていうものを持っていらっしゃる。
パータタルティネ。
ショコラスプレッドでチョコレートソースみたいな柔らかいチョコレートになるんですけれども。
キャラメリゼしたナッツを合わせたトロトロのショコラスプレッドを持ってきてくださいということで。
これはちょっと買いたいなと思ってますね。
これイートインじゃなくて。
イートインじゃなくて物販ですね。
物販なんですね。
イートインっていうかアイスか何か今回お出しになると思うのでそういったものも楽しめるようになっております。
これは伊勢丹にいらっしゃった時も列がすごくて諦めたんですけど今回はなんと私ですね。
事前入場のチケットなんと前から2桁台で取れているので多分買えるんじゃないかなと思っておりますけれども。
行ってまいります。
続きましてパート2の注目なんですけれども。
これ去年も本当に毎日のように通ったんですけれども。
岐阜県の里山きさらさんですね。
ジビエ料理を得意とされているお店なんですけれども。
去年イノシシのカルボナードっていうビール煮込みなんですけどそれを食べたんですね。
めちゃくちゃ美味しくて今年もイノシシ食べたいなっていう風に思ってはおりますけれども。
去年は家で鹿のパテとかソーセージとか食べたんですけれども。
クマのパテを食べ逃してしまったんで今回はちょっとクマも行きたいなと。
クマ出ることは決まってるんですか?
わからないです。
クマ数が少ないんですよ。
なるほど。
面白いのが里山きさらさんが食物連鎖をイメージして作りました。
鹿の肉をクマが食べてクマの肉を人が食べるっていう。
だからクマのパテの中に鹿肉も入ってるんですね。
へー。
その辺がお考えをお伺いするとまたより一層楽しめるかなと。
じゃあその思想に乗っかって私も食物連鎖するぞと。
クマのパテをいただきたいなと思って。
パート2もう一個目玉があって。
オルタンシアっていう日本人の方なんですけれどもパリにお店を構えてらっしゃってて。
補修に一つ獲得してるんですよ。
ここがイートインに登場しますよっていうことで。
平日の午前中というか15時までと土日は終日コースのみの完全予約制なんですけど。
平日の15時以降はアラカルトの注文が可能ということで。
みんなこの15時以降を今ちょっと狙ってるような感じになるんですけど。
コースが1人前1万8000円ぐらいするのかな。
そこにペアリングつけるとプラス5000円ぐらいしちゃうんで。
ちょっとコースはっていう感じの人が多そうな感じがあるんですけども。
平日の15時以降はデセールも2皿ぐらいあるので。
そういうなんかちょっとスイーツを少しっていう感じで楽しめるような仕様になってるって感じですね。
これちょっとねどういう感じになるかわかんないんですけれども。
行けたら行こうかなっていう感じですね。
フランス店は以上でございます。