すいません、今日ね、花粉なんですよね。すいません、本当に鼻声で申し訳ない。ちょっと途中でカシャンカシャンってハクションって言ったらごめんなさい。
後でカットしますけど、YouTubeライブの方、すいません。しばしお付き合いいただけたらと思います。よろしくお願いいたします。
まず1つ目の海外に行ける可能性が高まるということでご紹介していきましょう。
海外に行ける可能性が高まりますよ。
やっぱり海外に行ける可能性が高まります。お仕事の上でですね。
フリーランスもそうです。フリーでやってる人もそうですし、また仕事組織に所属している人もそうですし、
やっぱり英語ができた方が海外に行ける可能性が高まります。
これね、なんで海外に行けるのかっていうと、野党側の人にとってはですね、やっぱりコミュニケーションコストが下がるっていうのは一番楽なんですよね。
通訳者を同行させないといけないっていうのはね、そういう上のクラスの人とかですね、
本当にそういう人を雇うと結構大変なコストがかかるんですよね。
だから飛来もかかるし、その通訳者代の宿泊代とかコストもかかります。
ですので通訳なしで行ける人材、英語も本当に普通に話せて普通にコミュニケーションができて、
普通に現地の人と価格交渉とかいろんな調整とかができる人が行ってくれると、やっぱりコストがコスパがいいんですよね。
コミュニケーションロスが少ないので、そういった点からですね、海外に行ける可能性が高まります。
目安としては遠いく600以上がないといけないのかなっていうふうには思いましたね。
600点を超えて700点ぐらいあると大丈夫だと思いますけど、ユニクロとかもそのぐらいのスコアを目安にしているみたいですね。
日頃からやっぱり英語をやってるよっていうアピール的なものもしておくといいと思います。
どんなアピールあるかな?どんなアピールあるかな?
英語で記事を読んでるとかね、英語のこういうリソース見つけましたよとかね、
このポッドキャストいいですよとかね、そういうことを気取らない程度にアピールしておくといいかなと思います。
あとはSNSにトイックスコア何点とか書くのも良くないかもしれないけど、ちょっと書いておくっていうこともアリなのかなと思います。
リソースが圧倒的に増える。リソースが増えますね。英語の記事。
これはね、英語の記事の場合は圧倒的に英語、日本語よりも英語の記事の方が多いですね。
英語の記事になった後に日本語化されるので、絶対的に英語の方が多いですね。
今、池早さんのメルマガとか登録してますけど、池早さんのメルマガでもね、
仮想通貨関係のこととかですね、バイナーズのこととかですね、そういうのはね、
やっぱり英語になっているノウハウの方が圧倒的に多いみたいなので、
英語をやっておくと情報の操作にたどり着くことができるので、メリットが大きいです。
あとはね、英語のポッドキャストを聞いたりとかするだけでもね、
本当に日本のテレビには放映されていないこととかもね、確認することができちゃいますよね。
そして英語のYouTube。これもね、いいですね。
英語のYouTube。わからない時に英語のYouTube聞いたりしてますね。
この前なんか、ブルーイエティの新しいマイク、イエティXってのがね、出たんですよ。
イエティXってのが出て、なんかレビューないかなと思った時に、英語のYouTuberさんがですね、
結構レビューしていて、参考になりました。
そういうのもね、英語で聞いて、そしてその例を日本語化して、
それをTwitterで投稿したりとか、まとめて投稿したりすると結構バズったりするんじゃないかなと思います。
あとはGoogleアラートですね。Googleアラートも英語に設定しておくと、
Googleの他のニュースコースを探しやすくなるので、そういった点でも使えるかなと思います。
それでは次行きましょう。
英語のアプリをサクサク使える。
そうなんですよね。アプリって日本語化されているものもあれば、英語化されていないものもあります。結構あります。
ということで、英語が使えると英語版しかないアプリも全く使えるようになります。
アプリの表示されているものってそんなに難しくないので、英語ができない人でもなんとなく感覚でできるようになると思うんですけれども、
英語を使えたほうが、英語の表示されているものをわかったほうが、間違いなく進むことができちゃいますね。
例えば最近短く使っているアプリです。
このBotCastのホスティングのAnchorなんかもね、ブラウザー版は英語しかありません。
ヘルプデスクとか日本語が最近対応してますけれども、英語しかありません。
そして、編集ソフトのRX8エレメントとかオーディオハイジャックとか、これも本当に英語しかないですね。
他にも色々なものも英語しかないものが多いですので、サクッと英語を勉強しておくといいかなと思います。
続いていきましょう。
英語でのサービスの問い合わせができる。
これは結構いいですね。
英語のサービス、外国のサービスとかですね。
このAnchorなんかも外国のホスティングサービスなんですけど、Spotifyのかさ下に入っているホスティングサービスなんですが、
ヘルプ関係は英語なんですよ。
サポート関係は日本語のページがあるんだけど、英語のように表示されるので、自分で英語で送りました。
そしたら2日ぐらいですぐ帰ってきたんです。
送った内容はAnchorのアカウント登録がSNS経由になっているので、
Facebook経由になっているので、それをユーザーのメールアドレスとパスワードにしたいという風に切り替えたいと言ったら、
それ簡単にできるよみたいな感じで、2日後にすぐ返事が来ました。
という感じですね。何か困った時に、そのサービスが英語のサービスだけだったら、やっぱり英語で問い合わせしないといけないじゃないですか。
そういう時にGoogle翻訳をするとめんどくさいですよね。時間もかかるし、間違いもあるし。
だからそういったこともできるように、問い合わせができるようにしておくといいかなと思います。
タイに行った時に、タイ航空とか、タイ語はちょっとまだそこまで自信がないので、
タイ航空とかやり取りする時は英語でやったりしておりますね。
あとホテルの予約とか、そういうのができるようになるのでいいのかなと思います。
はい、次行きましょう。
英語を話すとマインドがポジティブになる。
これはありますね。英語を話すとポジティブになるんですよ。本当に明るくなりますね。
言葉が持っている雰囲気や力っていうのは結構あります。
これはベルギーの人の話なんですけども、ベルギーの人って、隣の国がいろんな国と隣接しているので、いろんな言語を話す人が多いですね。
ある人がある言語になったら優しくなる、ある言語になったら厳しい表情になるという、
そういう状況があったんだというレポートをいただいています。
やっぱり言葉によって人の気持ちとかモチベーションというのは変わりますね。
英語をやると、英語は直接的に表現できる、ダイレクトに表現できるので、
排出力が強い人にはいいかもしれません。
ある意味日本では、日本語はポジティブになりたいかもね。
奥ゆかしいですし、言いたいこと言えないし、空気読むしね。
そういう発言が多いので、ある意味日本語は持っておいてもいいけども、
日本語をずっと一本でやっていくと、ちょっと心がメンタル病んじゃうかもしれませんね。
日本語と英語、英語プラスもう一言語、それぐらいやっておくと、
メンタルで病みそうになった時に英語を切り替えて英語でずっと話しておけば、英語で元気になって、
それでまた日本語に戻るみたいなね。
バックエンドフォースでスイッチして言葉を使い分けるっていうのよりもね、
メンタルハックとして使えるんじゃないかなと思います。
そして最後にね、どうやって勉強するのが効率が良いのかということなんですけれども、
私ね、リッキーは留学しないでですね、コツコツと国内でずっと勉強して、
なんとか話せるようになったりとか、ウェブ会議しきれるようになったりとかやってきました。
一番いいのはですね、シャドーウィングですね。
シャドーウィングをとにかくやりまくる。とにかくずっとアウトし続けるんですね。
シャドーウィングやることでね、発言するハードルがすごい下がるんですよ。
だからまずはね、これをね、ずっとね、1000時間くらいやっておくといいと思います。
おすすめの本としては、英語は絶対勉強するなっていう本があります。