TikTokに出したら1ヶ月で+100人。YouTube Shortsは+7人だった話
2026-08-14 19:59

TikTokに出したら1ヶ月で+100人。YouTube Shortsは+7人だった話

デブログfmは、現役エンジニアのinadyが、日々の業務で試したAI活用術や最新ツール、効率化のノウハウをシェアします。https://podcast.devlog.fm


番組の感想やリクエストは #デブログfm まで。番組のフォロー、星★(レビュー)いただけると嬉しいです!


▼参考資料▼

TikTok クリエイターアカデミー(公式)

https://www.tiktok.com/creator-academy/ja-JP


TikTok Algorithm 2026: 7 Hooks for Retention — HypeNest

https://hypenest.ai/blogs/tiktok-algorithm-2026-video-hooks-retention


TikTokアルゴリズム解説(初期配信・完了率)— pamxy

https://pamxy.co.jp/marke-driven/sns-marketing/tiktok-algorithm/


▼取り上げた話題▼

約1ヶ月前からショート動画を始め、同じ系統の素材をTikTokとYouTube Shortsに出した結果を共有します。TikTokはゼロから約100人、YouTube Shorts経由の増分は7人で、初期に約200回届けるなど初心者に優しい実感があったと話します。ショートは0.5秒のフックがほぼ全てで、最初のスルー率90%から75〜80%へ改善した経験や、30〜45秒尺だと本音を削らざるを得ない難しさにも触れます。ホストとして楽しいのはポッドキャスト側だが、ショートは再生が回りPDCAが速いので役割分担していること、制作はClaude CodeとRemotionで台本から約15分、画像・音声・動画生成は使わず、学び元としてTikTok Creator Academyを勧める流れで締めます。


▼チャプター▼

オープニング

TikTok約100人 vs Shorts+7人

TikTokが初心者に優しい理由

ショートはフックが命

短尺だと本音が削られる

楽しいのはポッドキャスト

ショートでPDCAが回る理由

Claude CodeとRemotion制作

TikTok Creator Academy

短尺編集と尺の現実

クロージング

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

現役エンジニアのinady氏が、TikTokとYouTube Shortsでショート動画を1ヶ月間配信した結果を共有。TikTokでは約100人、YouTube Shortsでは7人の増加に留まり、TikTokが初心者に優しいSNSであると実感した。ショート動画は最初の0.5秒が勝負であり、視聴維持率の改善に苦労した経験や、短尺動画では本音を削らざるを得ない難しさにも言及。制作にはClaude CodeとRemotionを活用し、約15分で完成させる効率化を実現。今後はポッドキャストとショート動画の役割分担を進め、より魅力的なコンテンツ制作を目指す。

ショート動画配信の開始と結果の比較
今日はですね、AIの話ではなくて、ちょっと違う話をしてみたいと思っております。
1ヶ月ぐらい前からショート動画をちょっとやり始めておりまして、TikTokを新しくアカウントを開設しました。
TikTok自体は前からアカウントは一応持っていて、たまに見たり、ほとんど見てないですけどね。
一応どういうものだってことは理解しているつもり。
あとそれからYouTubeはですね、このポッドキャストも配信している通り、しばらく前からアカウントを持っているんですけれども、
それでちょっと結果がかなり違った。TikTokとYouTube Shortsにショート動画を出してみて、
かなり再生数とか、それからチャンネル登録の数とかが違ってきたので、そのあたりの話がちょっとできたらなと思っております。
最後にですね、ショート動画をどうやって作っているのかみたいなところはAIと絡みがあるので、
その辺の話をまでちょっとAIに興味がある方は聞いていただけると、少し参考になるんじゃないかなというふうに思っております。
まず初めにですね、ショート動画を始めたのは約1ヶ月前でした。
YouTube ShortsとそれからTikTokに流そうと思って2つ、TikTokの方はアカウントがなかったので新しく新規に作り、
かつYouTubeの方はこのDevlog FMを配信しているチャンネルでやろうということでやっていたんですけれども、
メインはきっとYouTube Shortsの方が伸びるというか再生数とかチャンネル登録者数も増えるんじゃないかなと思っていたんですが、
結果としてはですね、逆の結果でして、YouTube Shortsは出してから、もちろんこのPodcastも配信しているので、
どっちが効いているのかちょっと定かではないんですけれども、1ヶ月前から配信して、ショート動画を配信してチャンネル登録者数が増えたのが7人でした。
一方でTikTokの方は約1ヶ月ゼロからスタートして登録者が今90何人でほぼ100人というところまで来ていますというところですね。
チャンネル登録者数合計の方もTikTokの方は100人ぐらいですけれども、YouTubeはまだ今何人だ?今50人ですね。
全然違う。そもそも弱小配信者なので、あまりチャンネル登録者数というのはあまり気にしていないというか、
自分がいいと思った情報を聞いてくれる人が聞いてくれればいいかなという体でやっているので、チャンネル登録者数何万人したい?みたいなモチベーションがあるわけではないんですけれども、
まず一つの指標としてチャンネル登録者数がTikTokの方が100人いていて、YouTube Shortsの方がこのPodcastをやっているのに加えてにもかかわらずまだ50人しかいっていないというのは非常に面白い興味深い結果でした。
TikTokが初心者に優しい理由とアルゴリズム
これはどういうところによってもたらされるのかなというふうに考えると、TikTokは前から言われているんですけれども、初心者に優しいSNSだと言われています。
これやってみて私も確かにそうだなというふうに思いました。TikTokはちゃんとまず最初の200人分のフィードには必ず出してくれるというロジックがあるので、少なくとも200回ぐらいは回るんですよね。
かつその200回の再生に対して、いいねがどれぐらい付いたのかとか、どれぐらい見られずにスクロールされる率がどれぐらいあるのかというのを見て、
この動画って面白いんだなってなると、さらにプラス何百人分ぐらいのフィードに流してくれて、そこでまた面白い、これって結構響くんだなっていうのが判定されると、
またさらに多くの人のフィードに流れていくというようなロジックになっているという話で、なので必ず最適200回は回る。ある一定程度有益なコンテンツであればちゃんと再生されていくという流れになっています。
かつそれをちゃんと保存する人とか、コメントをする人とか、あとはチャンネル登録者する人も結構いて、これは非常にありがたいなと思っています。
YouTubeショートの方は、さっき言った通りチャンネル登録者数も全然増えないですし、いいねとかはちょっともらうんですけどTikTokほどじゃない。
かつコメントも少なめということで、TikTokの方がコミュニティとしては非常に面白いなという実感がありました。
加えてYouTubeの方も流してくれるんですけど、流さなくなるまでの期間が非常に短い。最初再生数がビョーンと伸びていくんですけど、歩いていくと1ミリも伸びなくなるんですよね。
一方でTikTokは最初はビョーンと伸びるんですけど、その後もちまちまと再生数が伸びていってくれるので、この辺のアルゴリズムの違いというところもあるのかなという印象でした。
ということで、まずはTikTokが意外と面白かった。意外と再生数が伸びたという、私の中の前提との裏切りみたいなのが非常に面白かったかなというところをまず一つご紹介です。
ショート動画における「フック」の重要性
ショート動画はフックがいなかったということですね。次から次にスワイプして次々と見ていくスタイルなので、YouTubeの動画を見てポチッと選んで再生する、また次にポチッと選んで再生するみたいな感じじゃなくて、スワイプしたら次の動画にピョンピョンピョンと行けてしまうので、
最初の0.5秒でこの動画気になるなって思ってもらわなかったらもう終わりというか、最初のフックがダメだったらもうその動画ダメっていうことですよね。それが結構、これも分かっていたことではあるんですけれども、本当にシビアでしたね。
私がTikTok、YouTubeショートに出した動画、一番最初の1本目はスルー率、見られずに次の動画に行ってしまう率が90%だったんですよね。ほとんどスルーされているというところで、これは非常にシビアだなと。
一方で、いわゆるバズるショート動画っていうのは、30%とか60%くらい視聴率がないと伸びていかないということが一般に言われているそうで、私もそこまで行った経験がないので、それが本当にバズるか知らないんですけれども、そういう前提があるということなので、非常にシビアだなというふうに思いました。
で、そもそもですね、このショート動画をやっているのは、別にかわいい女の子、それはちょっと言わない方がいいか。
そうですね。例えば女優さんとかアイドルとか、あとはホストのお兄ちゃんみたいな、そういうビジュアル的なインパクトもない、ただのAI好きのエンジニアのおじさん。
かつですね、この動画をやっている私自身、別にそうですね、よくバズるTikTokとか見ると、元アイドルとか今アイドルの人がちょっと踊ってみるとか、あとは有名人の人の切り抜きとか、そういう元々の素材が面白いとか、そういう前提もないので、非常に厳しいというところであるんですが、
その中でも頑張ってフックを仕掛けていくということが大事だということですね。
そのおかげといってはあれなんですが、一番最初の動画はスルーされちゃう率が90%だったんですが、今はですね、大体75%から80%ぐらいまでちょっと改善したというところがあるので、やれやちょっとはうまく回るということが分かってきたというところも結構面白かったかなというふうに思っております。
短尺動画制作の難しさと本音
あとはですね、ショート動画って3分とか5分とか企画上は喋れるんですけれども、確かなんですが、そんなに見ないですよね。そんな長い動画を見るSNSではないので、大体30秒か45秒か長くても1分ぐらいの動画にしなければいけないと。
もちろん長くしてもいいんですけども、長いので再生されるような人って非常に、そもそもチャンネル登録者数が多いとか、コンテンツ自体がめちゃめちゃ面白いとかそういうものじゃないと再生されないので、私みたいに動画クリエイターじゃない、本業じゃない人が1分も2分もする長い動画を作るのは非常に難しいので、30秒とか45秒とかそれぐらいにしないといけないと。
なると、例えばAIツールとかの説明を動画で撮ってるんですけども、あれも言いたいこれも言いたいってなるんですよね。
ポッドキャストだとそれ、30分とかそれぐらい毎回喋って説明しているものを30秒で言わなきゃいけないと。
で、そうなるとここ削ってここ削ってここ削ってってなってしまうと、でもここ削ったら語弊が生まれちゃうよねみたいなところもあってですね。
それはちょっとコンテンツクリエーションとしては難しい。でもこれは削っちゃいけないからこれを入れて、でもこれ入れちゃうと話の中身がつまらなくなっちゃうな、冗長になっちゃうなみたいなところの攻め合いみたいなところがこのショート動画を作るところの難しさかなというふうに思っています。
ということを踏まえてですね、まともとこの配信っていうのはエンジニアとしてはブログ、エンジニアブログみたいなのをやっていたりとか、それから直近で言うとポッドキャストを始めました。
で、ほんと1ヶ月前にショート動画を始めましたっていうと、どれが一番楽しいかと、やっているホストとして楽しいかっていうとポッドキャストですよねと。
自分の素で喋れるし、言いたいことを言えるし、あまり尺とか気にしなくていいし、フックとか気にしなくていいし、自分が言いたいことを言えばいいと。
で、もちろんショート動画とかも再生されなくていいんだったら何でも出せばいいと思うんですけど、ある程度回ってくれた方がやっている方としても楽しいじゃないですか。
なので、ある程度回るものを作ろうとすると、ショート動画だと言えないものが多いので、ちょっとつまらないとは言わないですけど、ちょっとやりづらいことがあるかなと思っています。
かつですね、ショート動画だとどうしても、さっき言ったようにフックが大事ですよねと。最初の0.5秒、1秒でもう全てが決まると言っていいと。
どうしても煽りとか大げさとか、嘘とまでは言わないんですけど、本当に言いたいことはこれなんだよねってことを言い切れない難しさがあるなというふうに思っております。
一方で再生数自体は、ポッドキャストとかは何十回、いっても何百回再生ぐらい慣れ慣れなんですけど、ショート動画だと4桁ぐらい再生がいくことがあるので、たくさんの人に届くと情報が届くという意味においては、ショート動画って魅力的だなというふうに感じているので、使い分けなのかなというふうに思っています。
このポッドキャストで本音を語りつつ、ショート動画でAIの楽しさとか面白さだけを配信するみたいな使い分けっていうのは、今のAI時代あり得る使い方なんじゃないかなというふうに思っております。
ショート動画制作におけるPDCAサイクル
それで加えて言うと、ショート動画ってさっき言ったみたいに再生数が結構回るんですよね、ポッドキャストと比べると。そうすると、ここら辺で離脱したなとか、このコンテンツって保存される数が多いなとか、チャンネル登録数が多いなとかいうのが分かりやすいので、PTCAサイクルが回しやすいという側面があります。
なので、さっき言ったみたいに最初の動画だと10%くらいしか視聴してくれなかったのが、今は20%くらいまでまだいってますみたいなところがあって、サイクルが回しやすい。
次の動画はここを工夫してみよう、伸びたな、じゃあこれいいんだ、また次変えてみよう、伸びなかったな、じゃあこれは良くないんだということもサイクルが回しやすいし、
ポッドキャストみたいに30分とか話さなくて、話さなくていいってあれですけど、後で話しますけど、動画の制作自体も結構短くできるので、ポンポン出してたくさん再生されて、それでフィードバックをもらってまた改善して出すみたいなことがサイクルが回しやすいって意味においてはエンジニアリングしがいがあるっていう面白さがありますというところを最後付け加えておきます。
ショート動画の制作ツールとプロセス
では最後にですね、この動画ショットとかどうやって作ってるんですかみたいな話をしたいと思っておりまして、この動画作成はですね、クロードコードとリモーションというツールでやっております。
クロードコードは今更説明する必要ないと思うんですが、一応補足で説明するとリモーションですね。リモーションというのは簡単に言うとコードで動画の編集をするとか制作をするツールです。
なのでクロードコードと相性が良くてこういう動画を作ってって言ったらクロードコードがリモーションのライブラリに沿ってタイプスクリプトですけどタイプスクリプトでコードを書いてそれをレンダリングすると動画になるっていう仕組みになっています。
これですね、大体品型をいくつか作っておいて、動画作ってって言ったらその品型とかスキルに従って動画を作ってくれるという仕組みを制作しました。
制作の流れとしてはまず台本作りですね。日頃からXとか日々自分の業務している中それからポッドキャスで話した内容も踏まえてこれってショート動画にしたいなっていうものをまず見つけていきます。
見つけてきたものからこの動画この記事についてショート動画を作りたいとAIに渡して記事のラフを書いてもらってそれを自分で手直しをして
自分でしゃべって録音してあとはクロードコードに渡してレモーションのコードを書いてもらうというやり方になっています。
あとはちょっと細かいことですけどBGMとか後は交換音とかはアートリストというサブスクで音楽とか交換音を録れるサイトで録ってやっております。
この中でですね特に注意して気をつけてやっていることで言うと画像生成とか動画生成とかまたまた音声生成みたいなことはやらないように今のところはしています。
これは何でかというとAI時代だからこそですねショート動画ってAIで作りやすいですと30分とか1分の動画って今の時代だったら動画生成AIでいくらでも作れるんですけど
それってやってる本人として面白くないし人間味が結構大事だなと思っていてそれでポッドキャストやってることもあるんですが
少なくとも台本読むとか顔を出すみたいなのは自分でやろうかなというふうに思って今のところは画像生成音声生成それから動画生成みたいなことはやっていないです。
これはあえて注意してやっていることですね。これはもしかしたら今後変わってくるかもしれないですね。
自分が出す人間味よりかもコンテンツをたくさん出していくことが大事となれば変わってくるかもしれませんが今のところはそういう考えでやっております。
TikTok Creator Academyの活用
この枠を作る上ですごい勉強になったものはTikTok Creator Academyというものですね。
これはTikTokのアプリを入れると見れるコンテンツサイトなんですけれども動画もあるし記事もあります。
こういうTikTokの動画が伸びますとかこういうふうにやることを気をつけましょうとかこういうふうに編集するといいですよとかそれからその動画の前半の方で言ったフックが大事ですよ。
フックの種類はこういったものがありますみたいなことを本当にいろいろ教えてくれています。
なので外部のいろんなサイトとかを見なくてもこのTikTok Creator Academyの動画を読んでかつそれを主作選択してスキルズにしてしまう。
そのスキルズを呼び出して台本を作るとか動画の編集に役立てることをやると非常にいいコンテンツをかつ車輪の再発明することなく作れるというところがあるので
是非ショート動画を作りたいという方はいろんなショート動画の作り方みたいな記事とかいっぱい世の中にあると思うんですけれども
まずはこのTikTok Creator Academyの動画それから記事を見てみることを私は強くお勧めします。
短尺動画編集の現実とポッドキャスト編集
このポッドキャストもできればもうちょっと凝った編集をしたかった。
もともとはYouTube動画みたいなのを作ってみたかったんですけれども
この30分とかの尺で動画編集とか効果音とか入れるのは非常に難しいと
なのである意味垂れ流しができるポッドキャストを選んだわけなんですけれども
このショート動画に関して言うと30秒とか45秒なので割と凝った編集ができます。
台本作りから撮影して編集してレンダリングして出すまでぎゅっと詰めると15分ぐらいで終わるんですよね。
AIがやっている作業時間は自分他のことできるのでそれを含めずにやると15分ぐらいできます。
というところを考えるとすごく編集もしやすくてやりやすい。
一方で30分とかの尺で編集しようとするとあまり現実的じゃないんですよね。
何かテラップを入れるにしよう。画像を中に差し込むにしよう。
もうちょっとした作業の積み重ねはあるんですけれども
この30秒の動画であれば30フレーム上のこれをこうしてとか最後の締めの文言をこれにしてとか
指示をするとしてもラリーするとしても10ラリーぐらいで終わるんですけど
この30分の動画をクロードコードとかで編集しようとすると10ラリーでは済まないわけですよね。
なのでショート動画で凝った編集をして
ポッドキャストはカット編集だけしてラフに出していくみたいなことが現実的なんじゃないかなというふうに思うんですが
できればこのポッドキャストとかも途中で画像を差し込んだりとか
もっとキャプションを入れたりとか今この話してますよみたいなのを入れたり
今後はちょっとやっていきたいなというふうに思っておりまして
まとめと今後の展望
だからちょっと今日はですね
一旦ちょっといつも最近ポッドキャストの話が長くなっちゃうので
今日はちょっと短めに話してみるという練習
ショート動画の影響を受けてちょっと短めに話してみるということもちょっと実験としてやってみておりました
ということで今回はショート動画やってみました
ショート動画は福が命と福が全てとはいえポッドキャストの方が本音で喋れるし楽しい
だからまあえてこのAI時代両方やるということが大事だよねという話をしてみました
番組紹介とクロージング
ということで最後に番組の紹介をさせてください
この番組デブログFMはYouTube、Apple Podcast、Spotifyなどで配信しております
ご感想リクエストなどもしございましたら
ハッシュタグデブログFMでつぶやいていただくか
コメント欄よりいただけますと幸いです
またサブスクライブチャンネル登録もぜひよろしくお願いいたします
それでは次回の配信でお会いしましょう
ご視聴ありがとうございました
19:59

コメント

スクロール