はい、今日も始まりました。電波惹句ということで、ゲストが来てくれています。自己紹介をお願いします。
【The Green Barks】というバンドでボーカルやってます。たまりぶちです。よろしくお願いします。
【たまりぶち】お願いします。
【たまりぶち】噛まずに言えた。
【たまりぶち】振りが効いてるな、これは。
【たまりぶち】めっちゃ緊張したかも。
【たまりぶち】次こそは株前っていう。
【たまりぶち】確かに、ボーカルなんでより一層緊張しますよね。
【たまりぶち】やっぱね、PKはね、先決めた方が楽なんですよ。
【たまりぶち】これ違うから、例えが。
【たまりぶち】これね、やっぱね、後がない状況やばいね。
【たまりぶち】いやいや、すいません。こんなこと言っちゃったらダメだよ、ボーカルがね。
で、これ2回目ということで、前回は好きな曲の歌詞の話をしてもらったんですけど、
今回は本当にどういう人か知らないので、
仲良くなるためにどういう人かを聞いていきたいなっていう感じなんですけど、
【たまりぶち】ありがとうございます、ぜひ。
まず知ってる情報としては、
自家で自分の高校の友達とやってるバンドの人っていう情報しかマジでないんですけど、
自家とは大学が一緒だったんですよね。
そうですね。大学一緒で、ケイオンサークルで一緒で。
自家の方が一個後輩なんですけど、ギターでユーマっているんですけど、
そいつも、これややこしいんですけど、年はそいつ僕と一緒で、
で、自家だけ一人下で、
で、その3人でよく飲みに行ってたんですよね。
友達として仲良くて。
みんな小人数で飲みたがるタイプで、
ギターのユーマと2人でよく飲みに行ってたんですけど、
1人ずつ加えていこうみたいなのをやってて、
で、自家呼んだときにめっちゃハマって、
うわーこいつおもろいみたいな。
で、なんか結構自家って、
ごめん、自家の話していいのかあれだけど、
気難しそうに見えるじゃないですか。
それが意外で、僕はそう見えなくて、
全然、高校時代はそんなことなくて、
でもその自家の大学の話を聞いたら、
結構そういうキャラとして通ってたらしくて、
そういう一面を見せてたのねっていう感じでしたね。
前の自家の出演会でも、
初回もいじってもらってましたけど、
あんな感じでいじられるんだって感じで、
逆に高校の友達から。
今でこそ仲も良くなったと思ってるし、
全然そんなことはないんやけど、
どんな奴なんやみたいな感じも多分思いがち。
やっぱりベース上手いし、
普段別に無駄に喋らないから、
ミステリアスに見えるという。
見えてるだけという。
全然ミステリーではないという。
可愛いやつ、ただの可愛いやつっていうのがあるんですけど、
結果は、みたいなところで、
こいつこんな感じなんやみたいな。
後輩力高いみたいな。
高そう。
可愛くて。
このバンド成り立ちを流れで説明させてもらうと、
金沢に旅行行ったんすよ。
3人で。
酒飲むだけ飲みましょうっていう旅行に行って。
1時とか2時に、
よく分からんガチャガチャしたバーや居酒屋みたいなところで。
ちょっと俺たちもさ、オリジナルバンドやりたいよねみたいな。
誰が言い出したんすかそれ。
これ誰が言い出したんやろ。
俺はずっとやりたいと思ってたんで、
言ったんかな。
みんな多分言ってて、やりたいよなみたいに言ってて、
じゃあやろうっつって。
じゃあ今日ここでバンド名決めようって言って、
こういう時に決まるからみたいな。
はいはいはい。
いろんな店の変なところだから、
いろんな飾ってあったりとかして、
レコードとかこういうとこから見つかるんやつって、
1時間くらい喋ってて。
決まらず1個も出てこず。
で、そのまま帰って、
それがまだ結構前大学卒業したぐらいだと思うんですよね。
だからそっから3、4年ぐらい、
くすぶったまま何もせず。
結構くすぶりましたね。
結構くすぶって、構想が構想のまま。
本当に寝かされてて。
で、そろそろやりましょうかっていうのを、
僕ら3人が言い出したわけでもなく、
はいはいはい。
これちょっと名前出してるんですけど、
トゥーヤっていうかわいい後輩くんがいるんですけど、
彼、大学のサークルの方なんですけど、
彼が、あなた達やるって言ってましたよねと。
いつになったらやるんですか。
早くやりなさいって。
僕がグループ作るんで、はい今やるって言われてグループ作って。
いい後輩やな。
で、その勢いで本当にじゃあやろうかって言って。
始めたのが、実際動き始めたのは、
2年前ぐらいかな。
で、いろいろやって、最初曲作ったりとかも、
なかなかうまくいかないんで。
半年ぐらいかかって、
去年の1月とかに、
動き始めますって言って、
YouTubeに音源上げて、
ライブやってみたいな感じで。
もうライブとかもやってんねや。
ライブやってますね。
ゴールデンウィークも、
それはバンド編成っていうよりは、
ギターと僕とお二人でアコースティック編成でやったんですけど、
ライブしてて、
また9月ぐらいに出ようかなみたいな話もしてるんで。
いいですね。
そんな感じでバンド組んだんですよね。
本業じゃないですよね。
本業じゃないです。
サラリーはやってまして、みんな3人とも。
それすごいですよね。
めっちゃ大変ですよね。
大変になった方がいいと思う。
多分、もっと大変にしなきゃいけない。
もっと大変な状況になるべきやと思う。
まだ大丈夫かな。
ワンオークとか、
ウーバーとか、
結構高いんで、普通の人なかなか歌えないから、
声高いから多分歌えるみたいな。
歌ったことないけど、いけるはずやから、
この2曲まず覚えてこいみたいな感じで、
ワンオークとウーバーの曲をさせられて、
これおもろいかもみたいな。
ライブハウスとか、
人が見に来てくれるじゃないですか、
そういうのってやっぱね、
学生の卒業のライブとか、
学園祭とかってみんな来るんで、
気持ちいいなーみたいな人みんな見てる。
いやーめっちゃ気持ちいいやろうな、それ。
みんなが俺を見ているみたいな。
やっぱ目立ちたがり屋なんで。
お調子者なんで、やっぱそこは。
お調子者なんですね。
さっきなんか、
漫才とかの話で言ってましたけど、
お笑いとかも好きですか?
お笑いは別に詳しくはないんですけど、
M1くらいは毎年見るようにはしていて、
でも一番好きなのはジャルジャルですね。
おー!
結構ビクニカルというか。
ジャルジャルがもうツボすぎて。
基本的にお笑いのセンスはないと思ってもらって大丈夫です。
いかに滑り笑いをお笑いにできるかみたいなのをやり続けてみたいな人生かもしれない。
大阪っぽいですね。
出身はどこですか?
出身熊本ですね。
そうなんや。
関西風味がありましたけどね、すごく。
いやー、エセ関西弁でやらしてもらってます。
エセもクソもないけど。
でも歌えたもんですか?
あんまりカラオケとバンドで歌うのの違いあんま分かってないですけど、
結構違うんじゃないかなって思うんですけど。
結構違うんですよね。
そうっすよね。
違いますね。
何が一番違います?
何が違うんだろう?
やっぱりでも一番は結構一番、
意外と自分の声をまずちゃんと、
自分の声と他の楽器の声を同時に聞くっていうのが多分できなくてみんな。
カラオケってなんとなくふわふわって一つにまとまった音になってるじゃないですか。
楽器がそれぞれあるっていうよりは、
オケとして一つの音が流れてくる。
それに声を乗っける。
しかも声の方が結構デカめだし、
聞こえやすいように調整もするんで、
多分よく聞こえるし歌えると思うんですけど、
結構バンドって生音でどんどんドラムだったりギターベースどんどん鳴ってる中で、
当然前から自分の声を出してはもらえるんですけど、
結構周りの音をちゃんと聞きながら合わせないといけないし、
ある程度一定の曲のリズムあるんでそこに合わせるんですけど、
カラオケみたいにずっと一緒だけでもないし、
周りを聞くっていうのが多分みんなできないのかな最初。
それで自分の声もちゃんと逆に聞こえなくなって、
で、力が入って喉が閉まって喉潰れるみたいな結構ありがちな。
いやーそうやろうなー。
1,2曲で結構歌自慢たちが潰れていって、
まず最初心砕かれるとこから始まる。
砕かれました?
砕かれたっすね結構。
まあマシやったとは思うけど、
今考えるとだいぶマシな方だったと思うけど、
まあ難しかったしやっぱりリズムとか音楽的なこと知らないんで、
やっぱりこのただ歌ってるだけみたいな感じにどうしてもなっちゃうし。
リズムってやっぱカラオケのリズムとはまた違うんですか?
まあそうですね、人がやっぱり演奏してるから、
ノリみたいなのがあるんじゃないですか。
やっぱりあるんすね、やってたら。
早く前の方に前の方に突っ込んでいくタイプと、
後ろの方に受信がある重いノリ方とか、
それぞれ演奏の人によって違ったりするし、
曲によって変えたりとか、
上手い人たちってみんな周りは高校とか中学からやってる人たちだから、
そういうのができて、自分はただそこに乗っかって歌ってるだけじゃん。
しかも結構棒立ちステージで何したらいいかわからない。
確かに確かに。
楽器の人って楽器持ってるし、
楽器触った時もいいんだろうけど、
マイクしか持ってなくて、
歌ってない間奏の時も結構長いわけじゃないですか。
ボーカルって一番、ギター持ってたら別だけど、
暇な。
確かに。
どれくらい意識してパフォーマンスするんですか?
結構最初はやっぱ棒立ちだったし、
MCとかもすごいもう本当に。
いきなりMCやるんですか?
もうめっちゃしんどかったですね。
めっちゃMC、めっちゃ下手やったんだよもう。
別に今もそんな上手くなったと思ってないですけど、
ほんともう、しける感じ。
痛い、きついみたいな。
あれって絶対やるもんなんですか?
実際やらなくてもいいんですけど、
一応最初ってよくそういうのも分かってないから、
暇となってはMCをどこでどのくらいの長さで入れるかまである程度決めてから。
そういうのも構成に入ってくるんですね。
そうですね。
なんですけど、最初は何も考えてないんで、
MC、何喋ろうみたいな。
やば、きつい。
いきなりどうぞ舞台の上で喋ってくださいみたいな感じ。
いかつ。
結構それは洗礼を受けたかもしれない。
結構大変だったかも。
それはきついな。
よう耐えましたね、それ。
くぐり抜けましたね。
でも、やっぱほんとにいろんな上手な先輩たちがいたおかげですね、ほんとにこれは。
結構上手なボーカルの人がいたんで、
もうほんと、その人を見よ見割でやったり。
すごい。
アドバイスをもらえながら、なんとか。
あの時はでも助かったですね、ほんとに。
いやー、パナさんありがとうございました。
個人に向けて。
聞いていけるかもわからない。
感謝届いたらいいっすね。
届いてほしいな。
逆に、バンドって集まってやるじゃないですか、いろんなバンドが。
はいはい。
その時に、MCの話になっちゃうんですけど、
今ちょっとこれミスってるなとか見てて思ったりもするんですか。
ここもうちょっとこういけるやろうみたいな。
あー、でもなんかその、自分も全然言えた身じゃないんですけど、
特になんか僕は、一緒に見てて、一緒にやらせてもらってるバンドとかは、
逆に僕らと結構立場似てるじゃないですか。
お客さんいる人もいるけど、友達ぐらいしかいなくてとか、
その状況で喋ることって結構難しいし、
盛り上げ、そうそうだから、またなんかこう、そのまま聞いてなくてもいい、
反応がなくてもいいように作り上げて喋ってる人とか、
上手だなと思うし、
その中でも煽って、ちゃんと反応、
一人一人をちゃんと置いていかないみたいな喋り方する上手な人もいるし、
そういうそれぞれ色があって勉強になるんですけど、
やっぱなんかプロでMCを放棄してる人は見てられなくて、
MC放棄ってのはやらないっていうことではなくってことですか?
やらない、だったらやらない方がいいんだけど、
MCをやるんだけど、急にめっちゃかっこいい曲やって、
わーいって感じのときに醒めて、まあね、やってますけどみたいな、
なった瞬間に、お前ロックスターちゃうかいなって、
まあこれはね、次回も込めてなんですけど、
はいはいはい、いやでもなるやろうなあ、
ほんとに覚めるときがある、そのMCって大事だから、
なんだろう、別にMCでウォーってさせる、
まほそみたけしみたいなカリスマ性まではなくてもいいけど、
MCでせめて覚めさせないというか、
そのまま余韻をちゃんと保てる曲の余韻を保てるぐらいのはやっぱり、
技量って大事やなって思いますね、
それはもうちょっと考えなきゃいけないなと僕も思います。
MCで思い出したんですけど、昔、泣くMCの人いましたよね、
今ちょっと調べてて、ブルーエンカウントっていうバンドなんですけど、
なんか、はいはいはい、
MC泣くで有名でしたよね、
そうでしたっけ、あんま僕知らないかも、
でも聞いたことあるかも、ちらっと、泣くっていうのもね、
わかんないからあれですけど、
そうです、ちょっと思い出して言いたくなっちゃいました。
まあでも、なんかそういう型みたいなのがある人は強いですよね。
いや確かにね。
まあでも本来別にね、バンドをやる人が持ってるスキルじゃないから、
こくっちゃこくですよね。誰が生み出したんでしょうね、MCというものの風潮。
どうなんだろうなぁ。
なんかでも、やんないって決めてる人たちもやっぱりいっぱいいますよね。
そういう人はそういう人で、一貫してていいなと思いますよね。
なんかこう、曲だけで伝えるというか、
もう音楽だけで僕らのメッセージがここに詰まってるんでって、
余計なこと言わないことで、
逆にミステリアス感というか、
いや、そうだと思う。
こっちは判断する、そういう方向性がいい、
曲のジャンルとかにもよるんですけどね。
確かにね。
確かにメッセージ性ある人やったら、
入れた方が使ったりもするかもしれないですね。
そうなんですよ。やっぱり曲に対してちゃんと意味があるようなことを繋げて、
例えば前の曲とか、次やる曲の歌詞から一部取ってきて喋るとか、
うまい人はやったりとか、
そういう感じの、MCが相乗効果を生むことも当然あるんで、
一つの大事なスキル、頑張ろう。
改めて思った今。
しみじみしちゃったな。
グリーンバークスジャツゲー行く人はMCを楽しみにして、
見に行っていただきたいということで。
ほんまにやめてもらっていいですか?
そうですね、でもMCもやっぱり仕上げていくと。
やっぱりやるからには仕上げないとね。
もちろんもちろん。
冷められちゃうと困っちゃいますもんね。
もったいないからやっぱりMCを注目してみていただけたら。
バンド内の掛け合いとかあるんですか?
MC中に時間に振ってみるみたいな。
それはやったことなくて、多分やんないかなと。
なんかイメージはバンドの人たちって振ったりするイメージありますけどね。
内輪ネタになりがちなのかな。
そうですよね、それむずいですよね。
爆売れしてたら内輪ネタでもいいけど、確かに。
バンドの企画バンドみたいなんでいっぱいいてて、内輪のにされても困りますもんね。
多分ボーカルの一人ですらお前誰やねん状態なのに、
誰やねんと誰やねんが何やねんって話してたら、
何も入ってこない。
分からん要素多すぎるやろみたいな。
確かにね。
僕がこの場をまとめますんでっていう役目なんで、
そこは一貫してていいのかなって思ったりはしてます。
しかし喋らせたらどうなるか。
めっちゃ怒られると思った。
その辺の話はしてないんですか?
振らんといてくれみたいな。
別に内輪を振ったら怒りそうな感じですか?
前提として僕はMCを一人振らない人間だと認識があるし、
振られても困る他のメンバーっていう認識もお互いにあるんで。
怒ってる直が想像つかんな。
結構バンドっていうか大学時代怒ってる感じとかありました?
怒ってる感じはそんなにないけど、
多分フォトキャストのカイでも言ったけど、
多分音楽に対してはすごく真っ直ぐというかこだわりがある人だから、
多分そこなんじゃないかな。
僕はこう思いますがすごく出る音楽だから。
なのでそこを強く主張するって感じかな。
それで浮くって感じは別にないじゃないですか。
絡まる感じは別にしないし。
上手くやりそうやもんなその辺。
ちゃんと言いたいこと言うけど変な感じにはならんようにできそう。
次回は。
過剰すぎる敬語で進んでくる。
そんな風に言ってくださっていますけれどもみたいな。
社会人モードが多分入ってきてて、
多分ちゃんと伝えなきゃ。
でも相手のことも尊重しなきゃっていう思いがすごい多分あるから。
なるほどね。
そういう風におっしゃっていただいてたんですけど、
もう俺らそんな仲ちゃうでみたいな。
それ逆にちょっと寂しいですよね。
寂しいよジカ。
ジカもっとぶつかれよ魂で。
言ってやるぶっちぃに。
人には人のコミュニケーションの取り方がありますからね。
ジカはそういうもんやと思ってるんで別に。
こっちも逆にそれで気ぃ付けすぎるほどもないのかなっていう。
ジカは気ぃ付きそんなになんかこう、
すごいヘリクダってそれを使ってるわけじゃないんだろうなって思う。
もうなんかインストールされちゃってるんですよね。
そういう言い方するのが。
やっぱヒゲしないってことですよ。
そうだよジカ。ヒゲすなよお前。
すごいメッセージが。
向こう取り終わってるからね。言いたい放題。
言いたい放題ですよ。
こっち攻略だからね。
ジカもぶっちぃさんが普段、
喋ってない人とどういう感じになるのか知りたいって言ってたんで。
好き放題言っちゃっていいですよ。
普段ジカとは喋らんけど、
俺こういう話もできるぞみたいなのってあります?
マジ?
こういう話ってエピソードトークとかじゃなくて、
こういう趣味もあるぞとか、
こういうのにも実は興味あるぞみたいな。
実話みたいな。
実話か。
結構言ってる気もするな。
言ってる気もするけど、
音楽をオリジナルでやろうと思った時に、
何かやんなきゃっていうの。
それこそ作詞も多分やるだろうから、
何かやんなきゃっていうので、
2,3年、2年前ぐらいにやったのは、
映画を毎日1本見るっていうのを、
多分3ヶ月ぐらい続けたことがあった。
その時に100本ぐらい合計で、
ちょっと空いた日とかもあるけど、
見て、
それは何だろう、
1個の何だろう、
ストックに自分の中でなってるかなっていう、
別に全部覚えてるわけじゃないけど、
っていうのはあるのかな。
だから何かおすすめの映画あるとか言われたら、
あれ?おすすめやでみたいなのは、
いや、
いいっすね。
そういう、
いろんなところから取り入れていくっていうのは、
いいですよね。
なんか、
サイバーエージェントの藤田進も、
映画見ろって言ってた気がするな。
やっぱりね、