新年の挨拶と未来の期待
パンパパパパパン。
パパパパパパパン。
あげまして おめでとうござい ます。
ポンポン うるさいな。
嘘でしょ?でもあれだよ、この語りのせるポンポン と 思うか。
のイメージなんだろうと思って。
かたれにのせたなんての手筒?
のイメージよ。
手筒ね。
伝統芸能に対してなんてこと言うの。
いやいや、手筒のことは許してるよ。
のんちゃん今、手でやってくれたからわかったけど。
うるさいって言われて。
明けましたね。
2026年ですね。
2026、もう未来すぎるね。
え、どういうこと?いつから見て。
生まれてからみたいなこと。
ちっちゃい頃もうドラえもんだったよね。
ドラえもんがいるはずだったよね。
私ドラえもんの未来に生きれると思ってたんだよ、子供の時。
わかる、そう。だってギリ生きてんじゃんって。
ギリっていうか大人じゃんって思ってたな。
そうなの。
かっかりした、この世界の変わらなさに。
そうだよ、まさかこんな満員電車で未だに移動してるだなんて。
空飛ぶ車に乗ってシュンシュンシュンってやってるはずだったのにね。
自動車がさ、全部空になってると思ってたんだよね。
そうそうそう。
運転手もいないしね。
あれがよかったよ。
あとさ、ドラえもんでさ、道が全部ロール。
一個一個がさ、丸い玉になってて。
足をグッと力入れるとシュンって進むさ、未来の道が。
あったあったあった。
あれで歩行できるって信じてたんだよね。
ちょっとな、思ったより遅かったね。
やばいやばい、新年そうなの。
京都でのイベント計画
やばいやばい、暗い話になっちゃった。
いい歳だね。
いい歳だね、早くない?
もういい歳になったんだ。
ざっついた。
今年はね、またいろいろありますね、のんさん。
あ、みなさん、私たちは初めて京都でイベントやってみようと思ってまーす。
パフパフ。パフパフ。
パフパフね。
ちょっとポンポンポンで言ってよ、そこは。
ほんとだ。
ポンポンポンポン。
2正月なんだから。
ポンポン。
もう1回やるよ?
はい、お願いします。
私たち、どんぐりファミリーで京都でイベントをやろうと思ってまーす。
ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポン。
ほら、やってみたら難しさがあったでしょ、手ずつ。
むずいわ。難易度高いわ。
ついに関西進出ですね。
いやー、ほんとにね、聞いてくれてる方々がね、全国にお住まいなのに、東京でしかね、なかなかイベントができなかったので、ちょっと近寄ってみようと。
いいちは。
えー、2月7日の土曜日です。
よっ。
1週目の土曜日。
時間が、あ、なんか見ないとわかんないな。
時間が。
見ればいいんだっけな。
あったぞ。
2月7日土曜日、1時から6時半まで、7時には場が閉まります。
で、場所は、えっと、今回ですね、あのー、ポッドキャストの配信のさまざまなサービスを運営している、リッスンの近藤さんが、いろいろ協力してくれることになりまして。
ありがたい。
ありがとうございます。近藤さん。
ありがとうございます。近藤さんが運営している、これはなんだ?
コワーキングスペース。
あ、そうそう。コワーキングスペース兼宿泊もできるみたいな、滞在型の、ワーケーションとかし、ひょうとれしたかったら、長期滞在しやすいみたいな、たぶん感じなのかな。
あ、そっか、宿泊もできるか。
そうだった。
そうそうそう。で、レストランも併設もあるみたいな、感じの施設のコワーキングスペースの1階を、はにいちお借りして、イベントをやろうと思ってます。
めちゃくちゃ素敵な場所だよね。
うん。なんかね、京都駅から、歩きももちろん行けるし、最近多分京都シェアサイクルみたいなのも、いろいろあるから、自転車借りてもいいし、もちろんバスでも行けるし、
高瀬川沿いにクラフトビール屋さんがあったり、この辺するし、あと有名な梅湯っていう銭湯も割と近くにある。
そうなんだ。
すごいいい場所なんだよね。京都ってさ、再生銭湯みたいなのがすごい流行ってて、同じ会社の人が潰れちゃう銭湯をすごい、そのまま古きを活かしながら、ちょっとおしゃれにして、
で、結構若くておしゃれな人とかが、店員さんとかで入って、運営しているんだよね。それの有名な、一番有名ぐらいなのはこの梅湯で、それがすごい近くにある。
そうなんだ。その駅行こう。
で、これがね、駅で言うと清水五条が一番近いんだ。私が住んでいたマンションはまだあるんで、よかったら覗いてください。
七条河原町にあります。
ゆかりの地巡りできちゃうね。
まださ、賃貸であったんだよね。
そういうの見たくなるよね。
スカイハウスボルボっていうところに住んでたんだけど。
なんでボルボかって言うと、当時そのマンションの2階ぐらいが、ボルボって車のショールーム?
販売店やってて、それでスカイハウスボルボっていう名前がついて。
ミニタイムフィットネス入ってんじゃん。
グーグルマップで。
バスで京都駅からどこ行くとき、必ずみんなここ通ってると思います。
通ってんだ。へー。
すごいいいとこだね。京都駅近い。
めちゃくちゃ近いじゃん。
この近さで結構広くて、4万台だったよね、家賃は。
安!安すぎる。
これ、たぶん3階とかに住んでた気がする。記憶が曖昧だけど。
違う違う違う、やること。マンションの足はどうでもいいんだけど。
危ない危ない。思いを馳せてしまった、京都に。
やることとして、東京のイベントとかとはちょっと違いまして、お店屋さんというコンセプトではなくてですね、みんなで集まるぞみたいな感じなんで、
名前もどんぐりの貝という素朴な名前にして開催いたします。
やろうと思っていることは、空きぐらいは持って行って販売したいなと思っているんだけど、それはそれぐらいで、公開収録ですね。
今回一応行く予定になっているのは、ドングリンと状況ボーイズと息抜きと私たちデコボン全員、一応全員行く予定になっていて、
お辞儀さんはちょっと京都は欠席なんですけど、他は全員一応行ける予定に、今のところはなっていて、
そのメンバーで集まるので、30分ぐらいでいろんな番組が公開収録するみたいな感じで順次やるっていうのと、
それを聞きながら、鍋をちょっと振る舞おうかなと思ってまして、鍋は売るっていうよりなんか振る舞いで、
振る舞い鍋。
ドリンクは普通に1杯500円ぐらいでまた販売して、私たちも初めて過ぎて来てくれる人数が事前にわからないと怖すぎるので、
今回は事前にチケット販売制にしようかなと思っています。たぶん1000円ぐらい。
参加方法と注意事項
それに振る舞いの鍋食べる権利と、ちょっと遅く来たら鍋終わってるとかあり得るかもしれないけど、
鍋の権利を絶対行使したいっていう人は振る舞いの鍋がいいけど、でも1ドリンクはつけたいなと思って。
それぐらいで1000円みたいな感じで、事前にPTXとかで告知するんで、それを買ってもらうか、
当日もその場で1000円払って入れるようにはしようと思うんだけど、何人ギューギューで入れるかとかちょっとわかんないし、
何人来れるかもわかんないで、ないと思うけど、もしかしたら入れないって可能性もあるみたいな。
何人ぐらい入るような会場なのでしょうか。
一応スタンディングで30ぐらいって言ってた。でも我々もっとギューギューでイベントやってるから、もうちょっと入れちゃいそうな気がしちゃうけど、
近藤さん的には30人でギューギューぐらいじゃないかなっておっしゃってたので、確実に絶対お約束できるのはたぶんそれぐらい。
へー。そんな感じなんだよ。
ぜひ関西方面の方遊びに来てもらえたら嬉しいです。
ぜひともお願いします。これでうまくできたら福岡とかも行ってみたいけどね。
よかったら来てください。2月7日午後です。土曜日です。
ぜひお待ちしてます。
ぽやーん。ぽやーん。ぽやーん。ぽやーん。ぽやーん。
ぽやーん。ぽやーん。ぽやーん。ぽやーん。ぽやーん。ぽやーん。ぽやーん。
そんな初挑戦の予定がもう決まってるわけですけども、他に2026年挑戦することありますか。絵始める?もう一回忘れた。
あ、そうだ。絵をね、描いたんですよ。この間私。初めて。
中学生ぶりぐらい。
水彩画とか そういうこと?
そう。水彩画のようなもの。
何だっけ あれ? アクリル絵の具。
アクリル絵の具で、3日間 缶詰になって、ずっと絵を描くっていうイベントを。
それ 表現悪すぎない?
夫が主催しまして、アートキャンプっていうのをやりまして。
すごい大変だった。疲れはしたんだけど、すごい楽しかった。
一室にずっとこもるの?
そう。島根の廃校の、たたっぴろい教室みたいなところに10人ぐらい入って、みんなおのおのそれぞれ絵を描くっていうのをやりまして。
ほんと3日間やるから。
先生がいるわけじゃなくて、みんなおのおの好きに描くっていうやつなんですけど。
人柄が出るんだね、絵って。っていう当たり前の事実に気づきました。
口ほどに物を言うじゃないけど、絵ってすごい人が出ます。私の絵を見せたいのんちゃんに。
なので、ちょっと来年はもっとそういう機会を増やそうと思うのですが、こういう見える。
動画編集への興味
しかもなんかさ、もう絵だけ描いてればいいっていう、むしろ絵を描くことしかできないっていう、すごい制約された時間っていうのが贅沢すぎて。
すごいね、確かにね。
そんな時間過ごすことないじゃん。自分にも絵って描けるんだなっていう気持ちになった。
送りました。
チューリップ畑みたいだね。
お花畑みたい。
かわいいね。
私が描く絵は、なんか全部多分、色が鮮やか系。
抽象画なんだね。
でもね、風景画とか描いてる人もいた。私風景画描けなさそうすぎて、抽象画になってしまった。
これ油絵みたいに見えるけど。
これね、アクリルなのよ。だから重ねてどんどん描けるから、それがよかった。
油絵すっごい楽しかった記憶あるんだよな、私。中学生ぐらいの時に学校でやってすごい楽しかった。
色重ねられるのがやっぱ楽しいよね。
重ねられるの楽しい。
立体的な質感が楽しいよね。
家の中にこういうアートをもっと増やしたいですね。
モンさんはどうですか、今年は。
何か。
挑戦。グッズ描くか。
急にでかい声。
なになに。
デコポンをイメージした絵を描いてみようかな。
いいじゃん、いいじゃん。
抽象的な絵になりそうだ。
ファミリーの店で売るの?すごいな。
ファミリーの店で売るか、悪気。
論目標に絵を頑張ろうかな。
それ在庫買い取りで作っていただいて。
親戚に配ろう。
モンさんはどうですか。
なんかね、動画編集やりたいんだよね。今更なんだけど。
そうだ、最近動画に良く思い出した。
なんかね。
いいね。
自分たちの絵をお届けしたい気持ちは全くないんだけど、音声の編集ばっかりこの数年してて。
その前は一応動画の編集もちょっとやっていて、仕事の中で。
細かい作業、まあまあ好きで。
かといってYouTubeみたいなものを作りたいとかもないんだけど、
単純に趣味の延長で、なんか動画をただちょっと編集するっていうの。
音声の編集ちょっとやるのと同じ感じで。
極めたいんじゃなくて、ちょっとした趣味としてやりたいなっていうのがあって。
イベントの動画とかをiPhoneで撮って、それを編集して、裏で皆さんにお見せするっていうのをサイクルにしようかなと思って。
そうすると、なんかずっとさ、遠方の人に楽しんでもらえないな、もうちょっとだけ解消できるし、
自分は編集ちょっとする趣味の楽しめるし、いいかなって。
いいね。
でも二人ともちょっと今までと全然違っておもろいね。
そうだね。やっぱ違うことしたくなってくるんだ。
うん、わかる。
じゃあ、2026年もデコポンFMにお付き合い、お耳を傾けていただけるととっても嬉しいです。
ハッシュタグデコポンFMで感想ポストとかX投稿いただけるとずっと見てますので、楽しみにしております。
ずっと見てるよ。怖い。圧が強い。
ぜひ感想など寄せていただけると励みになりますので。
いつも見てるより怖いよね。ずっと見てるっていうか、ずっとじーっと見てるみたいですごい怖い。
怖すぎる。暇すぎるし、怖すぎる。ぜひお寄せください。
待ってます。
デコデコー。ポンポンポンポンポン。デコデコー。ポンポンポンポンポン。