00:00
こんばんは、太宰のてつでーす。
こんばんは、太宰のあやむです。
もう、衣替えだよ。
衣替え、4月なって。
なんで、その衣替えは別に起こることじゃないんじゃない?
なんか、西南学院の前を通ってくるわけじゃないですか。
RKB行く時ね。
RKB行く時。
はいはいはい。
さあ、こう、やっぱ気使ってんのよ、こっちは。
うんうん。
まだかと。まだ半袖は、って思って。
気使ってるって何?
その、俺はもう、2週間くらい前から半袖でよかったんやけど。
暑かったってことね。
そう、暑かったやん、もう。
うんうんうん。
けど、なんか2週間前、ちょっと俺半袖みたいなのでね。
うん。
行ってたら、なんかその西南学院のさ、なんかその、女性を。
はい。その大学、女子大生をすごい。
バカにして。
すごいよね、お前ってほんとに。やっぱ女子大生を主軸に生きてるよね、人生。
女子大生を主軸に生きてる。
それやめてほしいけど。
寒いとか言ってたわ、信号止まってる時に。
信号止まって女子大生観察するよな、お前って。
寒いとか言っててさ。
すぐ、え、これすぐやめて?
いや、ちげてじゃん。
あいつら声がでかいんや、あいつらは。
その大学の前は、もうその、信号無視して。
いや、もうダメよ。
わざと大学の前で止まってるわ。
違う違う違う。
女子大生を観察してる癖があるわ。
違う、そんなことはない。
違う、お前そこからやろ。
それも仕事じゃなかったんじゃない?
プライベートで大学の周りをただぐるぐる。
違う、そんなことはしてない。
回ってて。
違う。
あーもう止まったわとか言ってこうやってジーって女子大生。
違う、あいつら声がでかいんよ。
逮捕です。
声がでかいんやって。
ちょっと聞いてくれ。
辛いわ。
まだこれは話の中盤やん。
犯罪者でした、相方が。
犯罪者じゃないって。
な、何?それで。
で、俺半袖着てたらさ、なんか、わー寒いとか言うわけよ。
あのバーカが。
何がどうした?それ。
腹立つ。
今逆バリ勢いや多分。
これ以上女子大生好き好きって言われたら
いやいや逆に嫌いみたいな。
だから俺今週ねここに来る時に
ちょっと半袖のねシャツを取ったけど手に。
手に取ったけど、いやまたなんか寒いとか言われるかもしれない。
思って、俺今日このパーカーを着てきたの見て
長袖よ、もう冬のパーカーこれは。
着てきたら、暑いやん。
まあまあまあ、太陽ガンガンや。
結局ガンガンで。
でパッて見たらさ、そのまた西南の女性たちがよ。
あれ?
もう半袖なんよ。
また西南の女性たちが半袖?
半袖なんよ。
バカにしやがって。
日本語下手になってるし。
俺は長袖で、なんだお前らは。
俺はバイクにも乗ってるのに。
衣替えだよ、もう。
こうなったら。
めっちゃ急に下手になってます。
日本語が。
腹立つな。
全然入ってこない。
分かるやろ。
お前もそんな厚手のパーカー着せさせられて。
お前も怒っていいやろ。
させられてねえわ、別に誰にも。
お前も怒っていい、西南に。
怒らんよ、別に。
怒れ。
何が?
ほんとムカつくよな。
すっごいやん。
03:00
なんでそうなっちゃうよ。
一緒に衣替えしような。
いやいや、しないっすよ。
しような。
分かる、お前の気持ちは俺が一番分かる。
まだまだ喋り足りないけど。
その犯罪の部分が。
いこいこ。
怖い。香りがしとった、犯罪の。
犯罪オープニング。
犯罪オープニング。
嫌だ、はじめ。
キングオブレディオ。
ラザイの危ないトゥナイト。
先輩芸人の中村圭太さん。
はいはい。
いるじゃないですか。
圭太さんちょっとね、一時期休業してまして。
まあでもそれから復活シーンの劇場でもバリバリやって。
もう半年ぐらいは経つんじゃない?復活して。
で、俺がさ、ちょっと前から筋トレやってるわみたいなのずっと言ってたやん。
圭太も昔やってたみたいな。
あ、でもそのイメージある。よく筋トレしてるイメージある。
昔やってました、俺もみたいな。
で、ラジオで俺がずっとアピールしとったやん。
俺は筋トレやってますアピールみたいな。
圭太もラジオ聴いてくれてて。
そうなんや。
お前に影響されたわみたいな。
俺もちょっと久々にやろうと思ってる感じで。
いいやん。
そういう感じで圭二が始めたらしいんよ。
身体の健康も含めてね。
やっぱりああいう病気というかそういうのもあったから。
そういうのも踏まえて健康維持するためにも筋トレしようみたいな感じでやってて。
年齢もね、もう31やからね彼も。
で、劇場行って圭二と会ったらすぐ筋トレの話するみたいになったのよ。
いいやんいいやん。
ずっと最近。
めっちゃいいやんそれ。
こういう筋トレほうがこういうのいい。
3週間経ってない2週間くらいで、
もう圭二がもともと筋トレしてたのもあるんやろうけど、
骨格とか土台も良すぎて、
俺の2倍くらいになったのよ平気で。
でも圭二さんってそのイメージあるな。
一瞬で。
なんかめっちゃ嫌というか、本人には全く言ってないけど、
なんか嫌いで今すごく。
いきなり自分を抜かれたからってこと?
なんか抜かれたというか、俺結構コツコツやってて、
アピールとかしてるんやけど、圭二にこうやって。
こんなになりましたって言って。
触ってくださいって言って。
で、マチュベーション高めてるんやけど、
圭二がああいいねいいねいいね褒めてくれるんやけど、
圭二がその後グッてやってくれて、
もうなんか意味ねえわみたいな。
一瞬で超えられるというか。
でもね、圭二さんね飯も食ってるぜ結構。
結局?
お前バナナしか食ってないもん。
それは言い過ぎなんやけど。
飯カツお前やめたろでも。
ちょっとね。
一時期さ、めちゃめちゃ食ってたのよ。
なんかコンビニでなんか変なケーキとか買ってきて、
それをちゃんと食ってたり朝からとか。
お前最近やってないもん。圭二さん食ってるとこ見るもん俺。
それ圭二にも言われたから今ムカつくお前が。
いやなんでだ。
結局オーバーカロリーじゃないとダメやと。
あとねえなんかねえ、褒めてもらおうとしすぎお前は。
ちゃんと褒めてもらうためにやってるから。
なんかねえ、この前の三期生での飲み会の時もなんかお前筋肉なんか自慢してたよな。
06:01
それは向こうから言ってきたからね。
楽屋とかでも立ちの鏡の前でタンクトップでこうなんか。
ボディビルダーやってる。
ボディビルダーやって、ちょっと触って、触ってとか言って触るんやけど、
全然その、やっぱシャナゾーとかカバガラスの諸田に負けてんのよ。
だから勝つためにやってんのよ。
今これ流行ってるからね実は俺のおかげで。
流行ってんの?
シャイの三井さん、筋トレ始めました。
あーそうなんや。
経営に始めました。
でもシャイの三井さんももともとサッカーの強豪校におって土台がしっかりしてる。
まあまあそうそうそうそう。
お前なんて土台もあんまりないやんか。細いけん。
だから、だからムカついてる。
お前だけやめろって、その周りに言うの。
何が?
お前全部院に抜かれるぞお前。
いや全員抜かれた。
抜かれ終わっての発表会これ今。
全員に抜かれ、だからお前よくないってどんどんライバルを増やしてるって。
ほんで、やっぱりライバルがどんどん増えてって、
ちゃんと力の差というかデカさが負けてるから、
その肯定価下がってるというか。
いやそうよ、そうなるやろ。モチベが。
ちょっとやりすぎた。
で、やっぱその一度ハマった奴らって止めれんわ。
止めれんわ。
あいつらの方がやってるわ。
筋トレっていい脳内物質が出るとも言うやん。
うんうんうん。
やっぱ俺はそこまでいけてないからまだ。
まあそうね、お前だっていい脳内物質が筋トレで出る以上に
負けたっていう生物としての悔しい脳内物質が出てるから、
どんどんお前やめていくわ、お前淘汰されていくよ。
はやらすだけはやらして、
その俺が辛くなってるわ。
いやもうお前かわいそうやわ。
本当にかわいそう。
だって今の多分俺でも超えれるもんね。
今始めたら。
それは厳しいよ、お前も。
土台がないもん。
いやいやいや。
俺、もともと水ゲームで逆三角形やったからね。
ちょ、触って触って。
いやいや、今はなんもないよ、もちろん。
普通に超えれるやろ。
今はなんもないよ、ほらもうこんなもんよ。
むにょむにょよ。
触って触って。
いやちょっともうもう。
鉄。
ほら。
いやいや、今はすごいよ。
どんどん薄くなってるから。
俺なんもしてないもん、今。
いやもう嘘つきやん、だってレッキーとした。
だってwikipediaで嘘つきって調べたらお前出てくるやん。
出てくるかお前。
そんなやつ信じられんから。
今俺脂肪がある状態やん。
よく言うやん、一回なんか太ってからって言うやん。
でも俺の方が土台はできてるもん。
中にあるってこと?
そのぷにょぷにょの中に筋肉があるってこと?
だから今から鍛えれば
鍛えられるだけの筋肉量が多分あるんよ、俺は。
なにじゃあ、お前もやるってこと?
ハマりたいってこと?
やってもいいけど。
負けるよ、お前は。
あのー、バランス悪くなるぜ。
二人ともムキムキになるってことやろ。
その感じやばいね。
いつでもやろうとお前はできますみたいな。
じゃあお前ほんとにやってから言うなよ。
じゃあジャンポケさんになるってこと?俺ら。
二人ともゴツゴツになるってこと?
まあまあそういうことになるよね。
二人ともムキムキになる。
できるもんならって感じよ。
一回じゃあ追い込んでみ?って感じ。
ちょっとマジでさ、なんかやってみるか。
勝負?体力勝負する?
肉体改造みたいなの。
一年で行くか。
長っ。
え?
え、でもそんなもんなんじゃないの?
真剣にマジでこう
上半身バキバキとかだったら。
そんなことない。
09:00
いや、ケイタさんはね、
元々たぶん筋トレをやってた人だよね。
あの人やばい。
マジ毎日やってるもん。
うんうん。
しかも食事もめっちゃ通ってるし。
俺シャナゾーも、
シャナゾー後輩のね、ムキムキのやつ。
も、なんか毎日やってるって言ってた。
やってんの?あいつら。
うん。
なんか上半身鍛えて、
上半身筋肉痛になったら下半身やってみたいな。
のを毎日ちゃんとスパンでやってるって言ってた。
そ、そ、それはやらんもんね。
毎日はさすがに。
うん。で土台ないプラス体だよお前は。
いや、ちょ、お前、
いやいや、誰が言う、
どの体の人が私何を言ってるんだよ。
俺は土台ありの体だよけど、
お前土台なしの体だよ。
土台ないじゃん。
お前もう、その、絶対に。
違う違う違う違う違う違う違う。
絶対に。
マジお前持たざる者よお前は。
あ、これ誰が言うてるの。
ほんとに。
俺は宝の持ち腐れタイプやけど。
えぇー。
お前宝持ってないタイプやから。
え、これを宝と言うなら、
これ宝やから。
お前の国の、
お前の国ではそれが宝なの?
これが宝やから。
じゃあもう、知らんすぎてよかったわお前は。
カエルでよかった。
あの中の。
いの中の。
あの中のカエルでよかった。
あの中のって何お前。
いって言えや、ちゃんと。
あの中のカエルでよかったわお前。
こいつはヤバいわ。
体力勝負するか。
そうな、でもな、俺。
100m走、シャトルラン、腕相撲を。
でも俺ダメだよな。
はい?
セッター思い出したわ。
思い出した?
何が?
ミスった。
ミスった?
俺さ、おととい健康診断やってんの。
はいはいはいはい。
で、健康診断行って、結構いろいろしたよ。
あの、胸にポチポチつけるやつとか。
心電図。
血液検査とか、レントゲンとかもちゃんとやって。
結構いろいろやってくれたよ。
うんうん。
これあの、バイト先がやってくれる健康診断ね。
俺久々に受けて。
はい。
で、あの最後診察みたいなのがあるよね。
うんうん。
の時に、あの、まあ普通ですと。
大丈夫ですと。
ただ一つちょっと、ちょっとかんばしくない状況ですみたいな。
え?かんばしくない状況。
怖くない?めっちゃ。
え、え?ってなって。
おお。
え、なんすかって言ったら、ちょっとレントゲン見てください。
え?
で、レントゲン見せられたよね。
ああ。
ただ、あなたはお腹に脂肪がありすぎて。
ありすぎて。
で、これは結構。
ストップ。一旦ここでやばいよ。
ありすぎて。
でもこれは結構おる。
おる?
もう30超えてくるとやっぱお腹に脂肪がついてきて前に出てくるみたいなのは正直ありますか?
コレステロールだらけ。
そう、コレステロールありますと。
ただ、それでちょっと心臓が気を使って。
おお。
普通の位置より上の位置にあります。
え?
下の脂肪に。
圧迫されて。
圧迫されて、心臓が上の位置にあってなおかつ肥大してます。
おお。
だからちょっと激しい運動はダメですって。
おお。
言われたんやった。
言われたんやった。
レントゲンその100m走とか。
腕相撲とか。
腕相撲とか。
激しい運動。
ダメよ、俺できんかも。
え、もう筋トレもできんってこと?
いやもうダケン、そうなるわ。
12:01
やらない。
いや、やらない。やれない。やれない。
やりたかったけどやれない。
うーん、かも。
マジごめんな土台あるのに。
いやでも、別にいいけどね。
何が?
○○も。
いや別になんか、いやいや、逆に気遣わんじゃん、でも。
おい!
○○いいわけないやろお前。
え?
○○よくないよお前。
そうなんよ。
お前。
いやいや、なんか共通認識じゃなかったか。
お前俺が○○お前大変やぞお前。
いやいやいや、まあまあまあ。
お前ピンネタすることになるぞ。
めっちゃしてるかも。
ということでアヤムがあの、○○の大会をちょっと今度開きます。
ダザイ大運動会。
笑ってくれるから。
キングオブレディオ。
ダザイ、危なくないよ。
やらしいわ。
あの、絶賛研修してましてね、タクシーの。
あの、課長がいるんすけど。
がね、俺大好きなんすよ。
課長が大好き?
うん。結構荒い人というか。
荒い人やけど好きなんや。
あの、口調がね、もうほんと福岡のおじさんの口調。
もう昔のね。
七草。
はいはいはいはい。
をもう語尾につけるような感じなんやけど。
はいはい。
やっぱね、その昔の話とか聞くとやっぱ面白い。
その人はもともと運転しよったけど、今はもうその裏方に回ってる。
なるほどね。
が、こう運転とかを見てくれるんよ。
俺の運転とか。
こここうしたほうがいいよとか言ってくれる。
で、その課長も運転してくれるんやけど。
むちゃくちゃ上手くて。
やっぱあるんやね、上手い下手がちゃんと。
すごいよ。
やっぱりアクセルの踏み方、ブレーキの踏み方。
駐車は未だに一発、あのでかいセダンを。
おお。
もう一発で真っ直ぐ入れるよ街。
なるほどね。
一発でもうこれもすごくて。
で、昔の話とかもやっぱ面白いんよ。
昔のタクシーの運転士はやっぱその、なんていう。
ま、いわゆる反社会勢力の人と喧嘩できなきゃいけなかった。
えええ。
そうそうそう。
ああ、そういう時代なんや。
やっぱそういう時代。
いやし、そういう人たちがこう流れてきた。
なるほどね。
歴史とかもやっぱ面白いなと思って。
教えてくれるんや、そういうの。
で、なんかそういう課長なんやけど。
で、この前運転しよったら。
まあまあ運転の時もね、結構ね、指導的には厳しいけど、
俺的には正しいし、すごい好きなやん。
まあそんぐらい言ってくれた方が助かるぐらい。
そうそう、言ってくれた方が助かるし、裏表もないし、めっちゃ愛情がある。
いいね。
そう、っていう感じでさ、こう運転しよったら、
なんか舞鶴公園のところをね、運転しよったら、
あのー、藤原君と。
はいはい。
もうそろそろ君は一人で乗せることになると。
あ、そうか。研修が終わってね。
研修が終わって一人乗せるようになるけど、
あのー、やっぱりいろんなお客さんがおると。
例えば、2車線、奥の車線を運転してるのに、
歩道から飛び出して乗ろうとしてくるお客さんとか。
結構危ないんやけど。
とか、他のお客さん乗せてるのに、
15:01
無理やりその人を下ろして自分が乗ろうとしてくる人とかもやっぱ。
そんなやつおるんや。
おるんやって。
で、やっぱ、4月っていうのは、
マジで変な人が多くなる。
そう、なんか言うよなみんな。
特に昔の人。
でも4月はマジでそうだと。みんな浮かれてると。
浮かれてるもん。
で、なんか信号で止まっとって。
で、俺見てみろと。
自転車に乗ってるあの兄ちゃんおるやろ。
なんかずっとニヤニヤニヤニヤして。
何も面白いことない。別に何もしてないのにニヤニヤニヤニヤして。
で、なんかもうテレテレテレテレしてるやろ。
いや、いいやろ。別に。
ニヤニヤニヤニヤ。何も面白いことない。
ああいうやつがタクシーのお客さんになったらいろいろ文句言ってきたりとか。
あーなるほど。
逆になんか変なこと言ってきたりとか。そういう風にするんよ。
見極め方というかね。
ああいうやつには注意しろ。
で、パッて見たら、カネギの沢さんで。
沢徹!
沢徹やないかい。
カネギの沢徹さんが自転車乗って、何もないのにニヤニヤしてたのよ。
舞鶴公園の前で。
狭いって。
なんでなんやろと思って。
この世界狭っ。
ほんとに。
俺、昨日の話なんやけど。
今日会ったらマジで聞こうと思って。何してたのか。
昨日休館日やったやん。
だから何もなかったやろうけど、ほんとにニヤニヤしながら、マジなんかね。
領地喚起地よ。
そっち側ね。
よく言うとトラさんみたいなやっぱ。
そういうかっこよさはあるんやけど。
愛すべき存在を想定してる。
そう。俺何も言えんやん。
昨日フォークス行ってたのよ。
なんかあったんじゃない?
そうなんかな。
俺それね、3時前ぐらいよ。
2時とかそれぐらいなんやけど。
俺昨日泣いたやろ。
フォークス行くぅーと。
そういうニヤニヤやったんか。
ファイト終わって朝の。
ニックニクしながら帰り寄って、たまたま歩むと会ってそうなったんじゃない?
向こうも気づいてないからね。
俺もなんか先輩ですって言えんやったもん。
えー言ってあげてよ、それは。
ダメっすよね、気をつけなきゃっすね。
ああいうやばい、春になったら騒が出る。
そう、騒が出るよ。
このコッドキャストへのメールはお待ちしております。
メールアドレスはkoratmarkrkbr.jp
ツイッターでも皆さんからのご意見やご要望お待ちしております。
ハッシュタグ危ないとでツイートしてください。よろしくお願いします。
ずっと待ってるから。
なんやお前それ。
たまらん話というか。
18:02
はい。
1週間前ね、テツも西津さんもちょっとお騒がせしましたっていう話になります。
1週間前収録終わってさ、ちょっと俺がバタグルってたの知ってますか?
はいはいはい。
テツもバタグルってないけど、テツはiPhoneなくてバタグルってないけど。
なんか収録終わったときに俺のところに父親からメール。
まず父親からメールなんて珍しい。
で、そのメールの内容がガンになりました。
うわー、ガン。
もうやばいやん。
俺って親に生活を支えられてるから。
え、え、え、やば。
え、何が何がちょっと待って待って。
つらいかもつらいかも今。
何が何が何が。
1行目がそれはやばいかも。
いやいやいやでもそう。
ガン。
で、なんと、どう思ったんやとき。
いや俺は親に生活を支えられてるから。
父親がガンになったなんてもう。
これはもう親父に聞かせられんわ。
家庭が崩壊するよ。
大黒柱よ、うちの父親は。
誰がさ、ギリギリまで追い詰めとんのって話もあるよ。
家庭を。
その藤原家に、米紙にピストルつけつけてるのはお前やん。
うちの父親がさ、なんか職場のさ、後輩とかからさ、
息子さんに爪かじられて大変ですねって言われるらしいんよ。
けどうちの父ちゃん、もう太ももまでないって。
ガリガリやんもう足。
足な。
そんな父親がよ。
いや違うそんな父親がっていうか。
かわいそうが先やん。
かわいそうやん。
つらいやん。
つらいやん。
でもお前のつらいって中身見たらちょっと違ったよ。
いやいやもうその。
その俺の生活のために。
マジでみたいな。
それよくないよ。
よくお前その人の父親のことをお前そんな風に言えるな。
めっちゃすり替えるやん。
お前やばいよそれは。
めっちゃお前に言ってるやん。
これやばいんじゃないマジで。
あやふやわ。
お前やわ。
やばいわお前。
でね。
で、ごめんと。
ラジオ収録中駅をちょっと電話させてくれって。
言って鉄の西井さんに言って外出て行ったやん。
行ったらもう電話繋がらず。
で俺はテンパってるからもう姉ちゃんにも電話する。
姉ちゃんに電話するなんて俺の中でも特急案件よ。
でも姉ちゃんも出ず。
あやばいともうこれやばいかもしれないと。
思ったらこう掛け直しがかかってきて。
行ったら父ちゃんから。
で父ちゃん大丈夫かと。
行ったらいやまあそうなんよみたいな。
ちょっとそういうことになってしまった感じで言うんやけど。
その横でうちの母ちゃんが。
なんよったねんあんたと。
ちゃんと言わんねん。
おう。
ぶち切れてんのよ。
何?何?何?って言ったら。
なんか。
大腸のポリープを取って。
そのポリープが。
ちょっと悪性腫瘍をやったけど。
21:02
全部取り切ったから。
とりあえずは全然大丈夫。
で半年後にもう一回大腸カメラしましょうね。
ぐらいのこと。
だから良かった案件やね。
そう。
それをあの父親は。
なんか。
心配してもらおうとして。
え?
心配してもらおうとして?
俺マジで俺分かるんよ。
俺父親。
俺結構父親って俺に似てて。
いやそれはね。
俺に似てて。
逆なんやけどね。
心配してもらおうって。
お前が似たんやけどね。
言うのがね。
なんかもう透けて見えたよ俺は。
でももうちょっとね。
こっちもね。
なんなら仕事も止めてると。
むちゃくちゃ腹立って。
けど俺はね。
グッて堪えたんよ。
なんでかって言うとやっぱその。
俺の生活の基盤やっぱ父親やから。
その理由が全部。
基盤が。
そっか良かったと。
良かったの。
安心した。
嫌だ嫌だ嫌だ。
良かったの中身がひどいわ。
嫌だ。
お前。
人の父親がお前さ。
無事で良かったって話をしてんの嫌だ。
その中身が。
お前すげえ。
中身が。
ポリープ取ったその中身がって話をしてんの。
ずらすなお前。
お前やばいよそれはお前。
そっちは良かったよ俺は。
考えられん。
お前ほんとに。
お前に言ってんだよ。
俺お前のね。
俺鉄の父親がそんなことになったら俺行くよ北急。
俺は。
来るな。
来るな勝手に。
俺は北急行くよ。
その思いがお前にはないよ。
お前の理由に言ってんのよ。
知らないから。
続けてほんで。
何よ。
いろいろ仕事も終わってないからお探せしましたと二人にも言って。
家に帰ってからもう一回電話しとこうと思って。
なるほどね。
電話したんですよ。
ただもうねとんでもなくシュンとしてて。
シュンとしてたんよ。
父ちゃんが。
どうしたと。
良かったやんかって言ったら。
なんかその俺にがんになりましたっていうメールを姉ちゃんにも送ってたらしい。
はいはいはい。
でもねうちの姉ちゃんはそういうのはもう嫌い。
透けて見えてるもんや。
透けて見えてるというかそういう冗談が嫌いなの。
まあまあみんな嫌いやけど。
冗談じゃないんやけどね。
あってたしね。
ガンではあったんやけど全然大丈夫な方。
でもそこまでセットじゃないとさ。
まあまあそうね。
でまあちょっと心配してもらおうっていうのがもう親父がこういうのあると。
お姉ちゃんもわかってるから。
でもそれを認めんしね。
やっぱそのプライドあるからね。
けどねなんかねめちゃくちゃ怒られたらしくて。
なるほど。
姉ちゃんとか母ちゃんとかしこたまブチギレられて。
もうほんとめちゃくちゃ元気なくなってて。
でちょっと本当にごめんなって。
父ちゃんこの感じ。
俺は全然いいよと。
優しくしてあげた。
24:00
いや俺はもう逆にね。
2でやられてる。
俺まで言ったらかわいそうやと思って。
いや全然いいけどやっぱびっくりするからね。
あの父ちゃんが心配してもらいたくて。
言ったやん白状したんや。
ちゃんと白状した。
もうかわいそうやん。
そんな言ったらと思って。
じゃあわかったと。
じゃあわかった。
もうしょげてるから。
まあちょっとじゃあまたちょっとね車借りて帰るわと。
いやいやいいですと。
働いてと。
そんなことを。
車借りればと。
お前が車借りれば帰ると。
親父は辛くなるんだと。
顔見に帰りますって。
なんでだよ。
言ったら父ちゃんが。
その金も俺かと。
やっぱり先に言ってしまった俺が。
落ちよう。
ごめんけども。
そりゃそうやろ。
来るなと。
来るなよ。
お前が来れば来るほど苦しいと。
帰るなってお前。
そう。
そう。
そうって言った今。
そう。
分かってはいる。
だから父親に救うガンは本当は俺なんじゃないかなと。
尾跡がよろしいようで。
縦顔がんし。
おい。
おい。
笑えるかお前こんなん。
言うなお前そんなこと。
お前さ。
あそこムカつきませんでした?
何が?
あやむが。
兄弟怒られてたから俺だけは優しくしてあげたみたいな。
そうよ。
怒る選択肢もあったみたいな。
あったよ。
こんな人間が。
違う。
愛情を持ってるからこその怒りやんこれは。
あなたがいなくなったらどうなるのかと。
その内訳教えてよ。
あなたがいなくなったらどうなるの?
あなたがいなくなったらいろんな人の生活があやぶまれるよって。
え?
いろんな人の生活が。
あなたの肩には誰が乗ってるのって。
え?誰が?
母ちゃんと俺が乗ってるんやから。
二代挙党?
うん。
すっごいなで方なんじゃない?
もうグーンとなって。
そんなあなたがそんな冗談言ったらいかんって。
愛情を持ってるからこその怒りはあったけど、
でも俺はもう安心やったし、ひと安心やったし。
本当にこれからもよろしくっていう。
わからんわこれがなあ全く。
なに?わからん。
もうちょっと当たり前のように優しくせなというか。
お前もこびろ。こびてこびて。
親子じゃないと。
親子じゃない?
債務者。
親子じゃないよお前。
お前こんな親子の愛情の話を聞いてお前。
親子じゃない。
チラチラマネーが。
え?
目怖い。
怖いお前。
お前のが怖いわ。
やば。
チラつくのよマネーが。
なんでもないのお前は。
お前自分でもやっぱ自分が不安やからイジイジしてて手が。
27:00
不安よ!当たり前よ!
手遊びは止まらない。
お前父親がこんなことになってお前不安じゃないわけないやんか。
お前は父親がそんな状況でも女子大生をこうやって観察し、
毎日親父はどう思う?
卵見せないかんな。
こわ!
こわ!
こわ!
うわー!
うわー!
ほんとに。
気持ちわー!
孫ね。
急がないかんな。
急がないか。
早く見つけないか。
探しに行っちゃった。
探しに行こう。
もうこうしてられん。
もう行こう。行こう。
どこに?
青南学院行こう。
こわ!
おやすみ。
寝れるか?寝れるか?
おやすみおやすみ。
バッテン少女隊の春野きいなと青井梨奈です。
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