1. 太宰のあぶないトゥナイト
  2. 【上級者向け①】e..
2022-04-06 36:29

【上級者向け①】ep.1 「太宰のあぶないトゥナイト」本格スタート!のはずが…

【※最新話より聴くことをおすすめします。】福岡吉本の若手芸人によるお笑い番組「太宰のあぶないトゥナイト」がRKBラジオのPodcast企画「KOR」内でいよいよスタート!28歳のあやむと21歳のてつの仲良しトークをお楽しみください!See omnystudio.com/listener for privacy information.
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感想

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00:02
明日から使える東京ミュージックラブミュージックトリビアです。
ケイ、エイロー・スミッド知っていますか?
もちろん知っていますよ。
ボーカリストの名前は知っていますか?
うーん…
なぜ音楽的に人気があるのか知っていますか?
知っていますよ!
日本のたやきが好きで、 コンサートの前に食べていたことは知っていますか?
何?
毎週金曜日と火曜日の通常放送、 毎週日曜日の東京バックステージのチャットセッションです。
東京ミュージックラブやあなたのポッドキャストアプリを探してください。
それを忘れないでください。
みなさん、こんばんは。
ダザイの危ないトゥナイトを初回にはなるんですが、
相方のテツが遅刻しておりまして、
今、私一人で喋っておりますダザイのアヤムです。
いやー、ね、やってくれましたね。本当に。
もう一人で何喋れっていう話なんですけども。
あのー、今現在の時刻がですね、あのー、
この収録自体は3月30日の13時からなんですが、
13時を回っておりますね、完全に。
いやー、あのー、私がですよ、あのー、テツという相方を選んだのは、
私にないものを持っているからなんですけども、
あのー、こういうところではないんですよね。
言っちゃうと、本当にあいつの遅刻癖というか何というかね、
あいつ待ちではあるんですけども。
本当にね、おいおい、来た来た来た。
おいてお前、急げよ。
ちょちょちょちょちょちょ。
何やってんのお前。
何やってんのじゃない。
何何何、収録中だよもう。
うそー、ちょっと。
うそじゃないよ、初回からお前遅刻して。
お前さー。
あ、やば、笑ってるじゃん。
ちょちょちょ、これいかん。
これいかんって、俺めっちゃ悪いやつみたいになるって。
いやいや、お前めっちゃ悪いやつだよお前。
ちょちょちょ、いけいけいけ。
ちょちょちょ。
何やってんのお前。
は?なんで?
ちょうどやん、ちょうどやん。
ほら。
13時を回ってるじゃないあなた。
そういうこと?
やばお前。
ちょちょちょちょ。
罠えぐいね。
罠じゃねえわお前。
敵しかおらんの俺。
いやいや違うよお前。
みんな敵やんここにおる人。
おめえが悪いんだって。
向こうの人。
ごめんなさいちゃんと言った?
君も敵だろ。
君もって言うんじゃねえお前。
マジで。
おい。
何をやってんのよ。
早いって。
早いってじゃないのよ。
髪型やばくね?
髪型やばくね?じゃないのよお前。
もういっか。
何話してたん逆に一人で。
いやいやだから俺が鉄をなんで選んだのかとかいう話をしてたよ。
俺が選んだ側だっていう話をしてたの。
ちょちょちょ。
こんなんを。
こんなんを。
遅刻しちゃうやつを。
遅刻しちゃうやつを。
俺もうマジでリーチかかってるけどさ。
カットしようここ。
頼むけどマジで。
03:01
その話しようか。
オープニングトークだもんね。
オープニングトークで遅刻の話やめろお前マジで俺今。
一番嫌いな言葉。
一番嫌いな言葉。
ダメ?
ダメ。
絶対ダメ?
じゃあ分かった分かった。
じゃあタイトルコールだけしよう。
オッケー。
タイトルコール。
ちゃんと資料ありますから手元に。
はい。
分かった読める。
オッケーっす。
アルファベットからだよ。
アルファベットからね。
うん。
じゃあまずせーのって言って。
せーの。
KORダザイの危ないトゥナイトー。
KORダザイの危ないトゥナイトー。
お前なんで言わないの。
違う違う違う違う。
俺まだ起きてもう10分くらい経ってないの。
お前寝坊してんじゃねーかよ。
違う違う違う。
お前。
ごめん今のだけ謝るわごめん。
なんでお前。
頭の回転数がちょっと。
ぺけたん 寝起き量をじっと見つめるだけって何なんだよお前
ぺけたん ちょちょちょちょ 今なんかマジ夢見てるみたい
ぺけたん なにこれ ぺけたん 違うよ
ぺけたん これ 起きてる?俺
ぺけたん お前さぁ 今俺テンション高いやつみたいになってんだって
ぺけたん ちょちょちょ
ぺけたん お前なんでお前言わないのよ
ぺけたん 寝起き史上一番高いやろ俺も
ぺけたん こんなに ぺけたん いやまた高いかもしんないけど
ぺけたん すごいって ちょっと待って
ぺけたん ちょっと待って ほんとにあのー
ぺけたん 11時ぐらいに一回起きてたじゃん
ぺけたん 11時? 起きてた
ぺけたん なんでこの時間になるのよ
ぺけたん 別に難しい質問してねーよ
ぺけたん ちょちょちょちょ
ぺけたん いやでも寝れるよな
ぺけたん まだその 人間はね
ぺけたん そうそうそうそう
ぺけたん 確かにな
ぺけたん 11時に起きたらまあ
ぺけたん あと1時間は寝れるかとか思っちゃうってこと?
ぺけたん そういうことよな
ぺけたん お前やば いやあるやろそれでも
ぺけたん ないよ
ぺけたん ほんとに?
ぺけたん 俺今日ここに12時半に着いたんだよ
ぺけたん おかしい それもおかしいやん
ぺけたん いや違うよ
ぺけたん お前がしない打ち合わせを俺がしてんだから
ぺけたん で俺さベッドでこうやってLINE見てたのよ
ぺけたん このグループLINEの
ぺけたん めっちゃ早かったやん
ぺけたん 何しとんのこいつと思いながら俺寝てたよ
ぺけたん ちょっと
ぺけたん やばお前
ぺけたん 横になりながら
ぺけたん あの時間で寝てたら遅刻するよそれ
ぺけたん ちょちょちょちょ
ぺけたん 今冗談っぽく
ぺけたん ねえ
ぺけたん お前ねよくないわよくないわ
ぺけたん 言っとこう
ぺけたん あのーRKBさんのスタッフさんね
ぺけたん 言っとこう
ぺけたん 何を?
ぺけたん お前さ冗談だよとか
ぺけたん いやお笑いやんとか言えば
ぺけたん 全部許されると思ってる癖があるんだよ
ぺけたん ちょちょちょちょ
ぺけたん 何が?
ぺけたん 先輩にしてもスタッフさんにしてもそう
ぺけたん お前さよくないってお前巷で噂だよお前
ぺけたん 俺...まじで言っちゃったんだって
ぺけたん えでも逆に何かある?
06:13
ぺけたん じゃあしのげるワードちょうだいよ
ぺけたん 俺言い訳するようなことしない
タカトリヤ ちゃうちゃうちゃう 言い訳が必要になるようなこと
しない俺
タカトリヤ その誰が何を言ってん のってことちょっとじゃあ俺も
暴露させてもらいますよ
タカトリヤ なんやねん暴露ってお前
タカトリヤ この際さカーネギーの 沢さんたちとさあの飯行ったや
俺ら
タカトリヤ いやそうねマンボウ開けてから
だね
タカトリヤ じゃあじゃあじゃあ あなたね自分の話ばっかしすぎて
もう先輩たち引いてんだよマジみんな
タカトリヤ もう我々も芸歴1年目終わりじゃない
あなたこうまあなんていうか先輩 とご飯とかってまああるでしょ
めっちゃ行くタイプかもね
俺ないのよこの1年通してないの
いろいろあってもちろんいろいろ 理由はつけてたもちろんそのコロナ
とかねあるからあんまり良くない からねとかいろいろ理由つけて
たけど一番の理由はもう怖い先輩 と絡むのが
タカトリヤ でだよでこの前もうなんか自己
的だったじゃん俺それこそあの パフェの早坂さんねまあいない
人の話するのはあれだけどパフェ の早坂さんにご飯誘われてさこう
行こうよって言ったじゃん言ったら なんかこうなんて言う衝突自己
的にさ先輩たちがいたじゃん
タカトリヤ そうやんな
タカトリヤ もうだから怖かったから俺最初
野菜炒めしか食ってなかったんだ からもうなんか肉とか食ったら
やられると思って
タカトリヤ それももうおかしいしよそっから
後よあなた問題は
タカトリヤ そっから楽しくなってきちゃって
タカトリヤ おかしいの酒入ってないのにね
タカトリヤ ね俺カルピスしか飲んでなかった
もんね
タカトリヤ カルピスでもう1人で永遠に喋り
すぎてよあなたちょっと問題こっから もう先輩方もうみんな黙ってこんな
聞いてさあなたの演説をさ
タカトリヤ 演説じゃねえわ本当に
タカトリヤ もう沢さんなんか野球見てもう自分
が話せないから
タカトリヤ あの居酒屋にあるね
タカトリヤ そうそう
タカトリヤ あのでっかい画面のね
タカトリヤ そう最後何て言ったか覚えてる
沢さんがあなたに
タカトリヤ 何て言ったか
タカトリヤ あの27歳でそれはやばいぞって
せめんの
タカトリヤ これだけ周りを考えられないのは
タカトリヤ 確かに
タカトリヤ その皆さんね勘違いしてダザイ
って確かに俺ねやっぱ遅刻とか よく怒られたりしますけどその一番
やばいのってあなたなのよ
タカトリヤ 俺じゃねえわ
タカトリヤ いやまじで考えて人間性として
タカトリヤ いやまあ確かにねあの後
すげえ反省はしたよ
タカトリヤ しとんかよほんとに
タカトリヤ 反省はした
タカトリヤ あのあやむ君反省はめっちゃします
タカトリヤ 反省めっちゃした
タカトリヤ ほんとに
タカトリヤ あのだって何て言うかな先輩
たちが話し出した話を全部自分の 話に変換して言ってたんだから
タカトリヤ これほんとにねちょっと
クラファンでさなんかしたくない そのあやむ君と飲み行けるって
言われ
タカトリヤ そのこの人ね
タカトリヤ あのなんか薄い話を長くするの
09:05
めっちゃ得意やん
クラファン めっちゃ得意
タカトリヤ えでもあれ結構才能じゃない
逆に
クラファン ああ才能
タカトリヤ なんか怒る人もいるかもしん
ないけどさ
クラファン うん
タカトリヤ でもその1個のワードから永遠
にねつなげていけんのよ
クラファン えまじできるほんとに
タカトリヤ それ逆に才能やもんな実際
クラファン おおもうそれはねまじねすごい
と思う割れながら
タカトリヤ なんかさ使えないかなその
クラファン いやだから今てつがさ仮に来なかった
とするじゃん
タカトリヤ うん
クラファン その今来てくれたからよかった
けど
タカトリヤ うん
クラファン 仮に来なかったら俺何分持つの
かなって自分で考えながら喋ってたの
タカトリヤ なるほどねえ実際全然いけそう
クラファン いけると思う
タカトリヤ いやでもさあとあれだけあれば
いけるよな
クラファン 何
タカトリヤ なんか中身がちょっとあれ
もうちょい
クラファン 厚みね
タカトリヤ 今ちょっとさ薄いのこうやって
伸ばしてる感じ
やっぱ怒られるやんみんながちょっと
クラファン もうやってることはねもう飴在庫
職人だから
タカトリヤ ちょちょちょ
クラファン 薄ーく伸ばしても
タカトリヤ この前みたいなみんなに睨まれる
状況になるじゃん
クラファン 黙るよこいつってね
タカトリヤ パフェの早坂さんはあの睨み
まくってましたよ
クラファン 睨みまくってたね
タカトリヤ あの状況にならんためにはさでも
もうちょい中身が強ければもうすごいスピーカー
になれるわけじゃん
クラファン だって最後あれさ俺ほぼ早坂さん
に引きずられて帰ってたよね俺に
タカトリヤ そうそうそう
クラファン まだ喋りたいんだーって言いながら
タカトリヤ いやもう無理だよお前っていう
クラファン いやいやでも本当になんか状況
さえ整えてあげたらね先輩とかがおらん状況で
タカトリヤ そうそうそう
クラファン アヤム君オンリーの時にでも
あれでなんかもうちょい擬似出力 向上したらなんかとんでもない
モンスターになれそうな気するよ
タカトリヤ いやいやだからそこはね芸歴2年目
これから入っていくじゃないですか だからこの放送がある時にはもう
2年目突入してるわけですよ我々は もう2年目からは熱いよ俺は
クラファン おっ
タカトリヤ 熱い熱い話の内容も熱いし気持ち
も熱いし
クラファン おーおーおー
タカトリヤ おーおーじゃねーよお前
クラファン めっちゃいいやん
タカトリヤ めっちゃいいやんじゃねーよ俺
今だいぶ痛いこと言ったの俺 いやお前が肯定しちゃダメなのそれを
クラファン 俺ね実はねちょっとこんな相方
に面と向かって言うのは恥ずかしい かもしんないけど
タカトリヤ ねえねえ
タカトリヤ だってさ俺たちさそれこそ去年の
12月とか年明けて1月ぐらいさなんで 芸人続けてるのっていうのの答え
はさ相方を笑わせるためだった でしょ
クラファン お前こんなとこで言うのは恥ずかしい
タカトリヤ お互いに確認してたじゃんもう相方
が笑えば全部okにしようみたいな クラファン
それはありますよね確かに
タカトリヤ だからね痛いのよ我々
タカトリヤ いや痛いよな
クラファン だからこれ残ってくじゃん残し
とこ俺たち多分2年3年経ってったら 絶対不仲が来るじゃん
タカトリヤ ああ喧嘩するもんね先輩たちも
クラファン 喧嘩もバチバチの喧嘩もあんま
先輩たちもとか言わないほうがいい けどそのバチバチに喧嘩する
時期が来るけどこれ聞きながら 泣こう
タカトリヤ あの頃を思い出して
12:00
クラファン あの頃俺たちはーっつって
タカトリヤ いやでもいいなんかさどう感じるん
だったらそんな仲悪い時にこれ聞いて
クラファン やっぱ気持ち悪くなんじゃない
タカトリヤ 相棒よーみたいになるもんな
クラファン 相棒よーって絶対なんねえよ
タカトリヤ いやいやいや
クラファン 絶対気持ち悪いってなる
タカトリヤ その時の俺らも痛いやんやっぱ
ずっと
クラファン あー多分痛いと思う
タカトリヤ なると思う
クラファン 今度は不仲がかっこいいと思ってる
痛さがある
タカトリヤ 不仲がかっこいい
クラファン 不仲がかっこいいと思う
タカトリヤ あの俺さ結成当初そうだった
じゃん
クラファン うん
タカトリヤ あの俺たちは不仲で行こうって言って
たじゃん
クラファン ちょちょちょめっちゃ曝露する
やんその恥ずいこと
タカトリヤ だってもう無理じゃん
クラファン ちょちょちょ
タカトリヤ 不仲で行こうってさそんなコンビ
マジでキモいよ
クラファン 俺たちは不仲で行って舞台上だけ
でバシって漫才ができるのがかっこ いいんだって俺は思ってたの
クラファン そういうの美徳とされる方も
いらっしゃいますもんね実際に
タカトリヤ そうそうそう
クラファン ねもう無理じゃん
タカトリヤ 無理に
クラファン もう無理
タカトリヤ うん
クラファン だって仲悪くできないんだもん
タカトリヤ ちょちょちょ
クラファン 気持ち悪いことをスラスラと
クラファン 仲悪くできないんだ
タカトリヤ 激キモやんまた
クラファン いやだからこうなんていう かな
もう仲悪くいけないんだったら 仲いいを残していった方がいい
じゃん
タカトリヤ そんなんって多分あの話し合って
決めることじゃない気がするんですよ 俺
タカトリヤ 確かに
クラファン 勘違いされてます
タカトリヤ 確かに確かに
クラファン そんなん考えずに普通に仲悪く
なっちゃったり仲良くなっちゃ ったりするやんそういうものって
俺らなんかその
タカトリヤ まあまあ確かに
クラファン コンセプト決めてから動こうと
するけど
タカトリヤ 笑
クラファン そのどっちにいってもビジネス
やん
タカトリヤ でも俺たちってさ
クラファン うん
タカトリヤ こう話してない話そのエピソード
ゼロでは話してない話で言うとさ
クラファン うんうん
タカトリヤ あのなんて言うコンセプトから
決めるコンビじゃん
クラファン 勝手にあなたが決めてるだけなんですよ
タカトリヤ 違う違う違うこれ哲だよ発信
クラファン どういうことよ
タカトリヤ だって俺一番最初にコンビ
組もうって言って電話したじゃん 電話した時に俺ネタの方針とか
決めると思ってた
クラファン うんうん
タカトリヤ そのこういう漫才やっていこう
ぜとかこういうコンテやっていこう ぜとか
クラファン ちょっと全然覚えてない
クラファン うんうん
タカトリヤ で俺たちどうしていこうかみたいな
どういうネタしようかみたいな話を した時に
一番最初に哲が俺に言ったのって やっぱ清潔感があるコンビがいい
よなって言ったんだよ
だから俺たちネタから決まってない の
清潔感から決まったコンビなの
クラファン コンセプトから
タカトリヤ そう
クラファン 言ってんの俺ら
タカトリヤ そうそうそうそう
タカトリヤ コンセプト俺たちは清潔感
で言ってんの
クラファン そうなん
タカトリヤ そう
クラファン 大丈夫ちょっとお互い確認し
やっとこ今
タカトリヤ 清潔感でしょ俺たちは
クラファン ある?俺ら
タカトリヤ あるよ大丈夫だよ
クラファン 大丈夫ね
タカトリヤ 俺昨日もヒゲ立つもん言ったんだよ
クラファン 気持ち悪い
タカトリヤ 気持ち悪いっていうの
クラファン 相方が気持ち悪い
タカトリヤ お前だってお前もちゃんとしてるんだろ
ちゃんと清潔感あること
クラファン もう歯白してますよ
タカトリヤ 本当に
クラファン お前みたいなやつがホワイトニング
すんじゃねえよ
クラファン 頑張ってね言ってますよ
タカトリヤ でもね確かにちょっとずつ白くなってん
のねちょっと腹立つんだよ
クラファン なってるやろ嬉しいやろ相方が
白くなって
タカトリヤ 新庄監督を目指してるしちゃう
クラファン 最後ビッグボスになろうと思って
タカトリヤ ビッグボスになろうとしてるな
あなたは
クラファン あそこまで行ったらゴールです
タカトリヤ 本当にねあそこまで行ったらね
あれなんかあれでしょセラミックじゃないけどさ
15:01
クラファン うん
タカトリヤ こうなんか異常に白くなって
クラファン おいRKBさんでお前ニチハム
クラファン いやお前ちげえよ別に
タカトリヤ 君なめんじゃねえよ
クラファン 別にそんな怒られねえよお前
タカトリヤ いやもうそんななくてでも俺ら
コンセプト決めていくのね
クラファン 決めてってんだってお前
タカトリヤ 決めてってんだね俺ら
クラファン ちょっと待ってちょっと待って
ちょっとまって別にあのさあこういうことを
言ってもいいんだけどさお前回そうとすんな
ぺけたん いやいやいやお前お前話を回そうとするなお前は
ぺけたん 俺もうこれ以上ね白い歯の話したくない
ぺけたん なんでだよ恥ずかしがるんだって
ぺけたん ここだけ回させてくれ
ぺけたん いやいやいやお前
ぺけたん 本当に戻してちょっと
ぺけたん びっくりした急回転しだすからさ話を
ぺけたん 違う違う違う俺もう歯の話したくない
ぺけたん なんでだよ
ぺけたん コンセプトの話しようだけ俺らをさ
ぺけたん いやいやいや回すなってお前が
ぺけたん お願いこっからだけこっからあなた
ぺけたん いやいやいやあなたじゃないよ
ぺけたん そんな嫌なの歯の話は
ぺけたん もう歯はいいもう
ぺけたん あそうなの
ぺけたん じゃ俺のヒゲ立つもの話する
ぺけたん もうマジでどうでもいいやろそれは
ぺけたん 誰も聞きたくないって聞きたくない
ぺけたん 俺たちの清潔感の話ね
ぺけたん その時清潔感は良くなってるのねじゃあ俺らは
ぺけたん えっじゃあさなんかもう次のあれ決めない?
ぺけたん そのコンセプト今後2年目としてさ
ぺけたん 確かにね1年目は清潔感で行きましたと
ぺけたん 勝手にゴールにしようよかったってこと
ぺけたん まあまあそうね継続ではありますけど
ぺけたん 成功として
ぺけたん 確かに確かに2年目これ決めるのはでかいね
ぺけたん しかもこのRKBさんでね
ぺけたん あそうよそうよ
ぺけたん あの特番もやらせてもらって
ぺけたん そうよ
ぺけたん 本当に
ぺけたん でなんかやっぱさ口に出したらさ
ぺけたん なんか叶うみたいなこと言うやん
ぺけたん その一人で思うより
ぺけたん 言霊的な話ね
ぺけたん そうそうそう
ぺけたん 確かに確かに
ぺけたん でここでさバシッと1話目で決めて
ぺけたん しかも我々初冠ですからねこれ
ぺけたん 本当じゃん
ぺけたん うん
ぺけたん 本当に初めて自分たち2人だけで
ぺけたん うん
ぺけたん あのトークをさせてもらって
ぺけたん ないね
ぺけたん ないんだから
ぺけたん これがもう続いてくっていうのがさ
ぺけたん 本当素晴らしいこと
ぺけたん 素晴らしいことなんだから
ぺけたん ちょっと今なんかやっとさ
ぺけたん なんか起きた感出てきてなんか
ちょっと緊張してきたのかもしれない
ぺけたん いつまで寝てんだよ起きろお前は
ぺけたん いい加減
ぺけたん そう初だよね俺ら
ぺけたん だから俺たちがこの先もうM1とかね
ぺけたん うんうん
ぺけたん 撮ったりとか
ぺけたん 頑張ろうマジで
ぺけたん だからもう何をするにしても
ぺけたん うん
ぺけたん いや自分たちが初めて冠も出せて
ぺけたん いただいたのはRKBさんです
うははははは
ぺけたん ほうほう
一同 net
ぺけたん って言うんだから
ぺけたん そうやん
ぺけたん うん だから一番最初に確かに
ぺけたん コンセプトをね
ぺけたん うん
ぺけたん 決めるって言うのは こう意味のあることですよ
ぺけたん いやいやあの
ぺけたん うん
ぺけたん え、最終的にどうなるのこれ
ぺけたん なんかさ
ぺけたん コンセプトさ
ぺけたん うん
ぺけたん 今努めるじゃん
ぺけたん うんうん
ぺ:「え、2年目の終わりぐらいにさ、あれ達成で…この番組なりで達成できたわーみたいな方向にしたい。」
ら:「うーん、そうねー。ま、この番組がだから1年しっかり続いて、1年後に達成できたわーって言えたら、勝ち。」
ぺ:「え、ちょっと決めよう、そんな。ちょっと、何にする?何しる?」
ら:「お前ダメだよ。するを噛んでる時点で俺たちはどこにも行けないよ。」
ぺ:「可愛いだろ。何にする?」
ら:「お前お前お前wやめろお前w」
ぺ:「可愛いって言え、相方に。」
ら:「お前20歳が可愛いわ、オスな。お前。大人に見られたいって言え。」
18:03
ぺ:「もうその、やっぱもう、人間、数字じゃねーよ。」
ら:「いやお前wお前w女性かお前w女性かお前w」
ぺ:「数字で人を見ない。」
ら:「年齢なんてただの数字でしょ?じゃないのよお前。」
ぺ:「でしょ?27歳。」
ら:「27歳はそうよ。うん。思う思う。ほんとに。」
ぺ:「そんなんじゃないよな。数字じゃない。」
ら:「27歳はもうほんとに、人に言えない秘密が増える。」
ぺ:「じゃあ、秘密を抱えないっていうコンセプトで行く?」
ら:「いや無理無理無理無理無理無理無理。無理無理無理無理。」
ぺ:「無理?」
ら:「秘密を抱えないは絶対に無理。」
ら:「争ってやっぱ秘密抱えちゃう。」
ぺ:「あー言えないことだらけ。」
ら:「そうなの?言えないことだらけ。」
ぺ:「言えないことを言おうとして。」
ら:「でもやっぱそっちの方が魅力感じるけどね、俺は。秘密ってさ、やっぱ知りたくなるじゃん。」
ぺ:「なるなるなる。ミステリアスってことでしょ?秘密が多いと。」
ら:「ちょっとずつさ、これでさ暴露していくと。」
ぺ:「バカ。言っちゃダメなんだよ。」
ら:「え?」
ぺ:「秘密っていうのは言わないからいいのよ。」
ら:「あ、なるほどね。めっちゃいい言葉かもそれ。」
ぺ:「だから、秘密っていうのは言ってしまった時点で、もうなんていう、そのミステリアスさは失われるから。」
ら:「あーなるほどね。もうそこで、今ある魅力がなくなる。秘密の。」
ぺ:「影の多い男の人だわ。」
ら:「これがモテるのよ。」
ぺ:「えー、なるほどね。」
ら:「やばいよ、会話。」
ら:「12の会話してんだからね、俺たち。ミステリアスがモテる時代は終わってんだって。」
ぺ:「やっぱさ、俺が小6の時の大学のぐらいの年や、あなた。」
ら:「そうね、お前が12の時に、俺が19。」
ら:「やっぱね、いろいろ経験してるのかと思って入っちゃいましたよ、ゾーンに。」
ぺ:「なわけねーだろお前。」
ぺ:「お前分かってんだろ。」
ら:「上辺で言っちゃった。」
ぺ:「上辺で言ってんだよ。」
ぺ:「お前だいたい分かってんじゃん、1年近くも一緒にいるとさ。あ、こいつダメな大人だなって。」
ら:「お前。」
ぺ:「よく言うじゃん。俺に。」
ら:「なに?」
ぺ:「なんて俺、ご飯食べれないだけでイライラしちゃう大人なんだよ。」
ら:「異常者や。マジで。頑張って。」
ら:「寂しくて。」
ぺ:「ちょっとこれもね、秘密ではないんだけど。」
ら:「なんだよ。」
ぺ:「あやむ君ってマジ、27歳で、一番一人が苦手な男の子や。」
ぺ:「その、寂しがり屋って言うんかな。」
ら:「そうそうそう。」
ぺ:「その、それ今後直そう、まず1個コンセプトとして。」
ら:「いやいや無理無理無理無理無理無理。」
ぺ:「マジで。」
ら:「無理無理。」
ぺ:「激キモなのよ、楽屋で。」
ら:「いや無理無理。」
ぺ:「いやそれこそさ、もう別にさ、これもう、ポッドキャストでさ、こうやって話せるからさ、もうちょっとクレームだわ。」
ら:「なになに?」
ぺ:「ね?あの、まぁ、あんまりブースの外の人の話をするのは良くないんだけどさ、今日いるから文句言うわ。」
ら:「えぇ!?ちょっと。」
ぺ:「あの、同期にウルランテっていうさ、コンビがいるじゃない。」
ら:「いるいる。」
ぺ:「俺さ、ウルランテと喋ってたの楽屋で。」
ら:「うんうん。」
21:00
ぺ:「そしたらさ、そのスタッフさんが来てさ、ウルランテをさ、別の所にわざわざ移動させてさ。」
ら:「うんうん。」
ぺ:「その、同じ空間の。俺を一人にしたの。」
ら:「おぉ!あの寂しがりの?」
ぺ:「そう。」
ら:「アヤム君も?」
ぺ:「そう。俺を一人にしたの。で、3人でなんか大盛り上がりしてんの。」
ら:「うんうんうんうん。」
ぺ:「ズルくない?俺入れていいじゃん。」
ら:「寂しかった。」
ぺ:「だってウルランテと、俺で喋ってたんだよ。で、ウルランテをさ、こう、2人いなくなっちゃったの。」
ら:「うんうんうん。」
ぺ:「俺が一人になるのわかるじゃん。」
ら:「うんうんうんうん。」
ぺ:「で、しかもその3人で喋ってる話、俺がいても別に問題ない話なの。」
ら:「問題ない話?」
ぺ:「そう。」
ら:「なのにすんの?」
ぺ:「そう。」
ら:「え?その、アヤム君は遠くから聞いてたわけ?それを。」
ぺ:「そう。聞いてたの。全然俺がいても問題ない話なの。」
ら:「え?」
ぺ:「で、俺一人で寂しいからさ、お前の所行ったじゃん。」
ら:「ちょちょちょちょ。」
ぺ:「ねえねえねえてつーみたいな。ネタ合わせしようよーみたいな。お前何て言った?お前。あっち行けって言ったろ。」
ら:「ちょちょちょちょ。俺本読んでたら、その、俺ね読みながらそのやりとりを聞いてたわけよ。」
ぺ:「聞いてたね。いたもんね。」
ら:「ね?で、スタッフさんが、そのウルランテを連れてって、アヤム君が一人になって、ちょっとなんか寂しそうになってんだよ。で、なんか一人、一人ごとすんのよこの人。まず構ってほしいとき。一人ごとから始めて、
あ、やばい、アヤム君がちょっと寂しいモード入ってるわーと思いながら本読んでて、その、あ、次多分俺に来るなーと思ってたの。俺そこで。」
ら:「長年の勘でね?」
ぺ:「そうそうそう。これ、これめんどくさいぞーと思って。」
ら:「めんどくさいって言うなよお前。」
ぺ:「案の定来たけん。じゃあ、ご飯食べた後にネタ合わせしましょうね。」
ら:「いやいやお前さ、よくないわマジで。」
ぺ:「てつ、てつちょっと待て。てつちょっと待て。俺はもうあっち行けって言って。」
ら:「お前最近俺をさ、なんか、い、いなすじゃん。なんか、なだめるというかさ。」
ぺ:「うんうん。」
ら:「なんか、なんていう、受け流すのよくないぞ。お前が受け止めろよ。」
ぺ:「ちょちょちょちょちょちょ。」
ぺ:「激重な女なのよ。あなたはマジで。やってること。理解はあるもんね自分で。」
ら:「わかるわかる。」
ぺ:「受け止めないよ。そんなものを。」
ら:「いやいやほんとに。あのさ、ほんとにこう、なんかね、こうねもう、聞いてくれてる方にね、言うとね、こうね、こうブースの外からメッセージが送られてくるわけですよ。」
ぺ:「うんうんうん。」
ら:「ご飯は一人でって書いてあんの。いやいやもうちょっとさ、これはさ、俺ね、なんか、この寂しさは浪財だと思うのよ。」
ぺ:「ちょちょちょちょ、誰が金もらおうとしてんのよ。マジで。ほんとに、むちゃくちゃ寂しかったこれ。」
ら:「カレー食ってたのに味しなかったんだもん。」
ぺ:「すごいよね。でも逆にその、なんていうのかな。え?」
ら:「わかるわかる。」
ぺ:「寂しいなでもマジで。」
ら:「寂しい。だって俺さ、今はまだいいけどさ、なんか、こう劇場行き始めた頃、トイレ一人で行けなかったじゃん。」
24:02
ぺ:「あーあったかもね。ついてきてみたいなことね。」
ら:「そうそうそうそうそう。」
ぺ:「あー。」
ら:「これだからね、ダメなの。ほんとに。」
ぺ:「寂しいのね。」
ら:「寂しい。」
ぺ:「え、ちょっとさ、この、え、寂しいのってやっぱ、別に直さんくてもいいんかな。」
ら:「直さなくていいよ。」
ぺ:「直せないよ。」
ら:「お前がこっちに寄ればいいんだから。」
ぺ:「違う違う違う違う。それがおかしいって。」
ら:「何が。」
ぺ:「もう、俺のこと好きみたいになるよ、そんな。気持ち悪いじゃん。」
ぺ:「いや違う違う違う。」
ら:「その、お互い仲いいで行くんだから。」
ぺ:「違う違う。もうね、仲いいとかの次元じゃない。その、ちょっと伝わらんよな、これ。」
ら:「なに?」
ら:「楽屋のアヤムくんをやっぱちゃんと伝えたいのに、もっと、なんていうんかな、あれ。」
ら:「なんか、マジで、ずっと幼稚園児みたいな、あれ、動きをしてんのよ、楽屋で。」
ぺ:「わかるわかる。」
ら:「劇場の8階で。」
ぺ:「わかるわかる。」
ら:「いやでもなー。」
ぺ:「自覚あるしね、なんなら。」
ら:「え、でもやっぱ、あるのもやっぱすごいよ、逆に。自覚ないバージョンであれやっちゃってんなら。」
ぺ:「見てみろ、この文字。トイレは一人でって。幼稚園に掲げてあるやつ。」
ら:「ちゃんと、ズボン一番下まで下ろしてくださいね。」
ぺ:「下ろさねーわ。下ろしてたタイプだけどね。」
ら:「下ろしてたタイプかよ。」
ぺ:「下ろしてたタイプだけどね。尻叩かれてたタイプだよ。」
ら:「いやでもちょっと、なんなんこの子供っぽいの嫌ですよ、俺は。直してほしいって気持ちありますよ。」
ぺ:「いやいやいやいや、それもね、27でこれはもう直んないよ。本当に。良くない開き直り方すんなと思うけど、これね、大人になればなるほどわかんのよ。
ら:「あのねー、30、40までこういう男はいつまで経ってもこういう男。」
ぺ:「いやーちょっとこれ、結構闇深いっすよ、でも。」
ら:「闇深くない?だから。そういう奥さんをもらうしかねーんだよ。」
ぺ:「あ、そういうことね、心の支えになるような方がね。」
ら:「そうそう、だから劇場についてきてくれるような。」
ぺ:「んー?」
ぺ:「え?トイレ用になるってこと?」
ら:「なんでダザイに入れるんだよ!なんでお前、なんで俺の奥さんをダザイに入れるんだよお前。」
ぺ:「あやむくん奥さん俺ってこと言うの?」
ら:「いやなんでだよ。お前やりにくいだろ?」
ぺ:「でも連れてくるんでしょ?劇場にやっぱ。」
ら:「いやお前、連れてくるだけでなんで舞台上に3人で上がんのよ。」
ぺ:「違う違う違う、もうでも、そのレベルでやっぱ人が寂しい系、人が来てほしいのね。」
ら:「人が来てほしい、俺はね。」
ぺ:「きらめきました。」
ら:「なんですか?」
ぺ:「今後さ、もしマネージャーの子とかがついてくれるなら、その子と一緒におったらずっと。どこ行くにしても。」
ら:「あーなるほど。」
ぺ:「俺って全然一人オッケーなタイプやから。」
ら:「なるほどね。」
ぺ:「そうそうそう。」
ら:「どんな時もってこと?」
ぺ:「そうそう、2人で。」
ら:「お前NGで出てんじゃねーか。」
ぺ:「ありありありありあり。」
ら:「ありありありありじゃねーよ。」
ぺ:「あーあーあーあー。」
ら:「あのー、多事務所です。」
ら:「これを理由に。」
ぺ:「遺跡?」
ら:「あのー、スタッフがずっとついてきてくれないっていう理由だけで。」
ら:「もうその、やっぱ嫌われてますねー。」
ぺ:「嫌われてるんすよ。」
ぺ:「あのー、なんていうか、ダザイは、鉄は遅刻とか、そういう良くないことが多くて嫌われてるんすよ、スタッフさんは。」
27:07
ら:「そうなの?」
ぺ:「俺は、こういうところが嫌われてる。めんどくさいところが。」
ら:「めんどくさいところが。」
ぺ:「めんどくさいところが。」
ら:「いやちょっと、2人とも、ここ直していきましょうね。ほんとに。」
ぺ:「そうね。確かに。直していきたくはある。」
ら:「俺のは本当に反省しないといけないし、あやむくんはやっぱ人間としてちょっと、今後ちょっとずつでもいいけ、1人でもOKになれるように。」
ぺ:「1人でも?動けるように?」
ら:「うん。」
ぺ:「でも1人は寂しいよ。」
ら:「ちょちょちょ、本物の孤独を知ってる奴じゃん。マジで。」
ぺ:「分かる分かる。」
ら:「ドッキョボを知ってる奴の重みだったで。」
ぺ:「お前ドッキョボとか言うなお前。」
ら:「マジです。」
ぺ:「危ないなお前ワード。危ない。イエローカードです。」
ら:「イエローカードです。」
ぺ:「いやでも、すごいな。今のなんか言葉の重みがすごかったよ。」
ら:「1人は寂しい。」
ぺ:「え?なんかあった?」
ら:「ちょこれ、過去も掘り下げたくなるよ。この、もう時間ないけど。」
ぺ:「ない。2回以降ね。」
ら:「これなんかありました?」
ぺ:「ない。2回以降ね。まあまあまあまあ、その過去の話もしていくでしょうよ。」
ら:「いや俺も知りたいもん。実際。」
ぺ:「俺が、もうどうしてこういう男になったのか、こういう性格になったのか。それてつもだよ。」
ら:「あーなるほどね。」
ぺ:「ルーツだよね。ルートをたどっていくっていうのはありかもしれないね。」
ら:「いやでもね、俺やっぱ、この前心理学の本読んで、人格形成って。」
ぺ:「お前ちょっと待って、お前ちょっと待って。お前心理学の本読んでんのかよ。」
ら:「いやいやいや、俺もう総合図書館1日中いるから、もう全部読んでんの。マジで。」
ぺ:「お前、キャラにないことしてるわお前。」
ら:「でも心理学の本に書いてあったのよ。」
ぺ:「本むちゃくちゃ読むからね。」
ら:「その、人格形成って幼少期なんかあるよ。マジで。」
ぺ:「いやまあまあ、よく言うよね。」
ぺ:「でこれ、俺の予想なんですけど、あやまくんちっちゃい頃に、なんかあの、お仕置きで、あの、暗闇の中に放置されて、それがもうずーっと心の傷になって、未だに1人が寂しいっていうこの展開、どうですか?」
ら:「あ、これね、ちょっとね、あるわ。」
ら:「いやちょっとそういうことはないけど、あの俺ね、親の愛情は、一心に受けて育った自信があるの。」
ぺ:「おーおーおー、それはいいことだな。」
ら:「むちゃくちゃ愛されてるなって未だに思うよ。やっぱり今もだって家族はもう、笑い芸人こうやってやることも大賛成だしね。」
ぺ:「応援しますよ。」
ら:「うん。だから、むちゃくちゃ愛されてるなって思うけど、これね、ちょっとね深い話、もう笑いない話だけど、俺ね、父親がね、船乗りなのね。」
ぺ:「うんうんうんうん。」
ら:「船乗りって、年に4回ぐらいしか帰ってこないの。」
ぺ:「あーなるほどね。」
ら:「スパンで言うと、4回じゃないの、3回だな。3ヶ月船乗って1ヶ月帰ってくるっていう、この4ヶ月クールを3回すんのね。」
ぺ:「うわ、ハードな仕事だな。」
ら:「だから、俺、あんまりね、運動会とか、そういう行事ごと、卒業式とかね、親父がいたっていう経験があんまないの。」
ぺ:「うわー、なるほどね。」
ら:「そう。だから、どこかにずっと寂しいは抱えてるかもしんないね。」
30:00
ぺ:「うわ、すごいね、これ。でもガチやんな。」
ら:「そのやっぱ、母親からの愛情は一心に受けてるけど、こう、どこかで飢えてるのかもしんない。でもね、父親もね、異常なまでに子供が好きなの。」
ぺ:「ほうほうほう。」
ら:「だからね、その結局、なんていう、1年のうちのさ、3分の1ぐらいしか一緒にいないわけじゃん。」
ぺ:「確かにね。」
ら:「だから、もうまだね、父親はね、いまだに小離れできてないの。」
ぺ:「え、マジで?」
ら:「なんでかって言うと、父親の中で俺はまだ9歳ぐらいだから。27歳だけど、9年ぐらいしか一緒にいないから。」
ぺ:「すげーすげー。え、珍しくね?それ。」
ら:「そうそうそうそうそうそう。」
ぺ:「はぁー。」
ら:「でね、そういうのはちょっとあんのね。」
ぺ:「え、もう、解明できちゃったね。」
ら:「いや、でもね、これね、またね、過去の恋愛にもなっていくわ。ここから。」
ぺ:「これね、俺知ってるもんね、ちょっとだけ。」
ら:「ちょっとだけ知ってんのよ。」
ぺ:「あの、俺、人生で今んとこ一番笑ったのが、アヤム君の過去の恋愛。」
ら:「お前ほんとぶっ飛ばしてやる、お前。」
ぺ:「ガチで。」
ら:「俺が泣いた数笑ってんじゃねーよ。」
ぺ:「俺、マジでさ。」
ら:「そうそうそうそう。」
ぺ:「お前ふざけんなよ、お前。」
ら:「ちょっと、じゃあ、第2話さ、アヤム君の恋愛編ちょっと話そう。」
ぺ:「恋愛編もちょっと話しつつ、まぁいろいろコーナーとかもやっていきたいと思ってるんで。」
ら:「あぁー、なるほどね。」
ぺ:「もうわかりません、もう30分ですから。」
ら:「うん。」
ぺ:「もう今回はね、まぁだから一応、ちょっとオーバーしちゃうけど。」
ら:「うん。」
ぺ:「あのー、4月からの目標だけちょっと徹、今の話を踏まえて。」
ら:「うんうんうん。」
ぺ:「あれにします?その、徹は遅刻癖を直す。」
ら:「ちょいちょいちょいちょい。」
ら:「俺は寂しがり癖を直す。」
ぺ:「お前さぁ、なんか今の話聞いた後さぁ、なんか俺がめっちゃ悪者やない?それ、その。」
ら:「まぁ俺はちょっと仕方ない中で。」
ぺ:「そうなんかさぁ、でも実は俺も結構過去に遅刻しないといけない理由があって。」
ら:「あるかぁ、そんなのお前。」
ぺ:「ないか、そんなの。」
ら:「あるかぁ、そんなの。」
ぺ:「ないか。」
ら:「ねぇよお前、遅刻しなきゃいけないなんて。」
ぺ:「俺ただただ幼少期から遅刻してました。」
ら:「お前、お前、いい加減直せお前。」
ぺ:「すいません。」
ら:「20年経ってんだからお前、いい加減直しなさい。」
ぺ:「申し訳ございません。」
ら:「さぁ、ということでね、こういう感じでやっていきましたけど、まぁダザイの危ないトゥナイト初回でしたね。」
ぺ:「はい。」
ら:「さぁ、えー、まぁね、皆さんからのね、メールっていうのをね、まぁこういう話を踏まえながら。」
ぺ:「うんうん。」
ら:「こんな話を聞きたいよとか。」
ぺ:「うんうん。」
ら:「まぁ私もこういう経験あるよとか。」
ぺ:「あーね。」
ら:「うん。そういう話をね、こう皆さんからも伺いたいなということで。」
ぺ:「聞きたい聞きたい。」
ら:「これ言いたかったんだよ。」
ぺ:「何を?」
ら:「このメールアドレスを言うっていうの。」
ぺ:「えー。」
ら:「ちょっと言うわ。」
ぺ:「はい。」
ら:「はい、えー、このポッドキャストへのメールをお待ちしております。」
ら:「えー、小文字でKOR∞RKBR.JPまでお寄せください。」
ら:「皆さんからのお便り、お待ちしてまーす。」
ぺ:「待ってまーす。」
ら:「こんな感じでね、やっていこうと思ってるね。」
ぺ:「あー。」
ぺ:「さまになってたよ。」
ら:「さまになった?」
ぺ:「うん。」
ら:「まぁね、もう聞いてきたからね、いっぱい。」
ぺ:「あーもうこう言おうって、もうフツフツとあるもんだって。」
ら:「練習してましたね、これ家で。」
ぺ:「うん、家でしっかり練習させていただいてね。」
ぺ:「しっかり頑張ったせていただきました。」
ら:「はい。」
ぺ:「ほんとね、楽しく会話させていただきましたけど。」
33:00
ぺ:「まぁまぁ2回3回続いていきますんでね。」
ぺ:「まだまだ掘り下げたり、いろいろ面白いことしたりということで。」
ら:「うん。」
ぺ:「やっていきましょうか。」
ら:「やりましょう。」
ぺ:「はい。じゃあ、皆さんへのさよならをちゃんとテツ言ってください。」
ら:「はい。」
ぺ:「本日は帰国してしまい、のことに申し訳ございません。」
ぺ:「2話は、帰国しません。」
ぺ:「みんな、ばいばーい。」
ら:「ばいばーい。」
ぺ:「バッテン少女隊の、バッテンラジオ隊。」
ぺ:「バッテン少女隊の春野キーナと、青井リドマです。」
ぺ:「RKBラジオでお送りしている、ガールズパンツ。」
ぺ:「バッテン少女隊のバッテンラジオ隊は、ポッドキャストでもお楽しみいただけます。」
ぺ:「ラジコ、スポッティファイ、アップルポッドキャスト。」
ぺ:「アマゾンミュージック、ユーチューブミュージックで、バッテンラジオ隊。」
ぺ:「と検索して、フォローをお願いします。」
【ご視聴ありがとうございました】
36:29

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