1. 太宰のあぶないトゥナイト
  2. ep.7 【緊急特番..
2022-05-18 34:10

ep.7 【緊急特番】モンスター vs ジャーナリストてつ

【※最新話より聴くことをおすすめします。】福岡吉本の若手芸人によるお笑い番組「太宰のあぶないトゥナイト」がRKBラジオのPodcast企画「KOR」内でいよいよスタート!28歳のあやむと21歳のてつの仲良しトークをお楽しみください!See omnystudio.com/listener for privacy information.
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感想

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00:02
明日から使える東京ミュージックラブミュージックトリビアです。
ケイ、エアロスミッド知っていますか?
もちろん、知っています。
ヴォーカリストの名前は知っていますか?
うーん…
なぜ、音楽的にとても人気なのか知っていますか?
知っています!
日本のたやきが好きで、 コンサートの前に食べていたことは知っていますか?
何?
毎週金曜日と火曜日に通常放送、 毎週日曜日に東京バックステージのチャットセッションです。
東京ミュージックラブやあなたのポッドキャストアプリを探してください。
それを忘れないでください。
私の名前はテツです。
私の名前はアヤムです。
よろしくお願いします。
いやいや、本当に。
うんうんうん。
なんかさ、今日俺が先に言うことになってるやん。
うん、まあまあまあまあ。
普段、アヤムくんのやつ全然聞いてなかった可能性が出てきたもん。
もう何も覚えてないわ、なんか。
まあねー、お前はそうよなー。
うん、気に…なんかやっぱ自分のことで精一杯だったのかもな、俺も。
うーん。
聞いていらんわ、人の話とかを。
ダザイのアブナイトナイト第7話ですけども。
そのなんか、MCをテツがするみたいな、どうですか?
MCやりたがりのアヤムくんからしたら。
甘いねー。
甘い?
声の張りが違うもん、やっぱ最初に。
えぇ!?
すっごい10分前、アヤムくん声めっちゃ小っちゃくボソボソ一人ごと言ってたんですよ。
あの、バンサーに責められて。
すっごいかっこいいこと言ってます、今。
こうなっちゃうんですよ。
えぇ!?
やっぱ放送乗るとね、乗るとモテたくなっちゃって。
ありゃりゃ。
ありゃりゃ。
顔が真っ赤ですよ、皆さん。
ナルシストキャラも入れていこうかな?なんつって。
ありゃりゃ。
俺が。
やっぱこうなることは見えてました。
なに?どういうこと?
あの、やっぱアヤムくんってやっぱ軸がないで有名じゃないですか。
まぁまぁまぁまぁね。
まぁね、世の中ではね、確かに。
やっぱ。
軸がないじゃないわ、ちょっと今の訂正したいわ俺。
お、すいません。どうです?
あのー、適応能力が高い。
おー、なるほど。
ダーウィンの進化論を結構信じてるって。
信じてる信じてる。
あ、なるほどなるほど。
だからこれで一回ほら喧嘩したじゃないですか。
え、何をすか?
あのー、俺の軸がないってテツが言って。
はいはいはい。
俺がいや違うと。
はい。
俺はいろんなものを吸収した結果元に戻ってるだけだっていう。
あー。
話をしたじゃないですか。
ボケですよねそれって。
ボケじゃないですよ。
いやいや、ボケですよね皆さんこれは。
ボケじゃないボケじゃないボケじゃない。
うんうんって頷いてますけど。
ボケじゃないボケじゃない。
その、いろんなものを吸収して戻ってきた状態と、そもそものその状態は大きく違うじゃない。
おー、なるほど。
ずっとカレーとか食っててさ。
はいはい。
他の食って、やっぱりカレー美味しいなってカレーに戻ってくるのと、ずっとカレーを食い続けるのは違うじゃない。
うんうんうん。
そういうことよ。
おー。
えっと、チャンスあげるんでもう一回別の例えでお願いしてもよかったですけど。
え、マジで?
例えばさ、例えばさ、すげー原付とか乗るとするじゃん。
はいはいはいはい。
原付ずっと乗っててさ、もうちょっとスピード欲しいなと思ってさ、まあ自動車とか乗るやん。
うんうん。
やっぱり原付がいいなってせい原付に戻ってくるみたいな話やん。
なるほどね。
とっても分かりやすいということで、さあ行きましょうか。
03:02
あ、そうかなあこれ。
どうなのかなあ。
そんなことなかったです。
そんなことなかったような気がするけどね。
だってもちろんアヤム君は原付しか乗ったことないんですから。
乗ったことないんだから。
全く説得力のない例えということで。
さあ乗ってますね。
今日もやっぱり嘘ついてますね。
嘘ついてるよ別に。
いや、なんか普通のバイク乗ったらやっぱ原付がいいって嘘ついてるじゃないですか。
俺を嘘つきキャラにするじゃない。
はいはいはい。
俺ね、こいつに俺はめられてんだなって思ってたの。
ほうほう。
それはやっぱり言った方がいいよ。
そう、鉄にはめられて俺は嘘つきキャラに仕立てあげられてるって思ってたんだけど、
俺嘘つくね確かに。
俺自分で気づいてないもんだって。
これこのままラジオって、アヤム君のことをサグローチャンネルじゃないぞ別に。
いや俺本当に思った。
それこそこの前の放送とか聞いててもさ、うわーって思ったもん。
え?
なんかすごい俺的には普通のことを話してたよね。
あの第6回聞いてほしいんですけど。
アヤム君怪物界ってやつ?
そうそうそうそう。
けどやっぱり周りからは怖いって言われてる。
なんかね、俺の中の価値観の差が世の中とありすぎる。
ほうほうほう。
悩みや俺それが。
でっかいっすね世の中と。
やっぱ。
だしなんか本当によくないんだけど、世の中が俺に合わせろって思ってる。
やっぱりどこかで。
ちょっとこれ名言なんでちょっとサイン一回お願いします。
いやでもさ、でもよ。
その思わない?
俺が正しいって思わない?
はいはいはい。
思わない?てつは。
いやいや思います。
もちろんアヤム君が正しいです。
いやお前違う違う違う。
洗脳されてると思われるから。
アヤム君が全て正しい。
いやいやいや洗脳されてると思われるのよ。
違うんですか?
なんかその嘘に関しても、なんかこうなんて言う言葉、なんて言う会話を円滑にするためにさ、ポロって言うことない?
うーん、嘘?
そうそうそうそう。
いやなんか例えば。
うん。
いやほんと例えばだけど、この前そのなんか、なんか私果物の中でキウイ一番好きなんだよねみたいな話をされたときに、
あーわかるキウイうまいよねーって言ったんだけど、俺キウイアレルギーなんだよ。
いやなんか、やっぱでも俺ちょっとわかったことあって今の会話でも、なんかアヤム君ってやっぱうまーく見られようとしたいというか。
そうそうそうそう。
やっぱその欲求があるじゃないですか常に。
やっぱその欲求が勝ちすぎて嘘がついちゃってるんですよ。
いやでもお前も27になればわかるよ。
え?
27になればわかるよ。
27はもう失敗できない。
27になるとキウイ好きでもないのに好きって言い出すんすか?
言っちゃう。
うわすごいなこれ。
言っちゃう言っちゃう。
もうどんどんもう化けの皮が剥がれていくというか。
俺は悩みなんだよね俺。
これもう。
なになに?
そのお前のせいなんだけどさ。
基本最初俺のせいにしてるの?
06:00
うんうんうん。
なんかさ化けの皮とか言うじゃんお前が。
お前が言うことによってさ。
例えとして俺も。
初先輩方よ福岡由本の。
からもさ実はテツじゃなくてアヤムランじゃないかってさ。
最近なんかいろいろ言われてるじゃない。
はいはいはい。
あれどうにかして?
どうにかして?
困る。
俺が積み上げてきたこの1年の信頼。
わかんないよそれ色々塗り固められてるかもしんないよ嘘とかで。
けどこれが今ね危ぶまれてる。
もうその1年で信頼を勝ち取ったと思ってたんですね。
思ってた。
俺の思うもんテツと組むって決めたとき。
これだったら俺の方に北先は向かないと思ってテツと組んでるんだから。
だからお前に北先向けと思って俺組んでるんだよ。
そうやったんですね。
そうそうそうそう。
俺結構自分で自分のこと苦しめるタイプなんかと思ってましたよ。
割とハードル上げちゃって。
だから俺なんか最近テツがなんかしっかりしてますキャラを出してくるじゃん。
いやちょっと待ってそれは全然出してないよ。
いやいや出してるよお前なんかね。
最近ねそう俺も言いたいわ反撃だよこれは。
俺も言いたいわ。
俺1回も何も言ってないけど。
また嘘ついてるやんもう。
止まらんって嘘が。
どうすんのこれ。
俺言いたいことがある。
最近さなんか俺実はめっちゃできます感を出してない?
俺めっちゃできます感。
俺昔から自分はできると思ってましたよ。
そうだねお前はそうだったわ。
終わりです俺の。
おいもうちょっとこれいかんて。
あやむ君。
もう終わりですよ。
攻めるのも弱くなってるやん。
いい武器だと思ったのに全然なんもなかった。
なんも持ってなかったんだからこれ。
振り回してると思ったのになんでもなかった。
言ってしまえば俺が一番最初に気づいたしね。
テツと組んで。
俺もテツと組んだ時は最初ほら全然あんまり同期でも絡んだことなかったからさ。
あんまりなかったじゃん。
遊び行ったりとかなかったでしょ。
確かにね。
飲み行ったりはたまにでも数える程度でしょ。
やっぱ時期も時期だったから。
そうそうそう。
だからあんまりだったけど組んで俺多分1週間ぐらいで思ったのよ。
こいつ俺より考えてるかもしれないっていう。
もうそっからだよね俺がどうねじ伏せようと思ったかというか。
え?ねじ伏せようとしてたんですか?
だから俺がさしたいこともあるから。
みんな聞きました?今ねじ伏せようと思ってたみたいな。
こいつの自我が出てくると困る俺は。
すげえ頑張ってたの俺は。
俺のネタもしたかったしさ。
俺が一生懸命書いたものをちゃんとやってくれるんだろうなこいつはって思って。
頑張ってやってたんだけど。
最近自我が出てきて。
いかんな。
いかんな。
いかんな。
てつの自我ができてきて最近いかんな。
ちょっとこれ怖いって。
もうまたBGMつけられるやつ。
いやいやいや怖いやろそんなに。
みんなも思うやろ。
09:03
これみんなちょっと俺だけ?こんなバクバクしてる心臓が。
すごい首が震えてるわめっちゃ。
いやちょっとなかなかいいよこれ。
最初の10分であやむくんの全てではないけど確信の部分にちょっと見えた気がしてね。
だからさ俺今日珍しくというか俺もう今日本当に準備してくんのやめようと思って。
準備してきてないって話はさっきしたじゃないですか。
普段あやむくんって結構ラジオのやつ前回かな特に。
前回前々回とかね。
何を喋るかとかちゃんとiPadに書いてきてくれてたのよ。
そう真面目だからね。
でも大不評ということです。
大不評よ。
今日からなくなりました。
でもそれで言うと俺ちょっと言いたいことも実はあって。
それで言うとちょっと言いたいことがある。
そう実はあって。
めっちゃありますね。
俺なんであんな準備してきたかっていう話を。
お前知ってんじゃん。
なんで俺があんなに準備してくるようになったか。
お前知ってるでしょ。
なんでですか。
めちゃくちゃ切られたから。
俺今ここ収録中だからだけどさっきちょっと泣きそうだったよ俺。
こんなに準備してきたのにこれもダメなんだってなって。
タイトルコールを。
終われ終われこんなおもろい話。
続きちょっと後で聞いていいですか。
じゃあジャーナリストテツがまた後でフタボールので皆様一旦タイトルコールでいきます。
KORダザイの危ないトゥナイト。
報道2022吉本通信のテツです。
番組違う番組変わってる。
今タイトルコールしたばっかりなのに。
番組が変わっちゃってますあなた。
今日はもう緊急企画ということで。
緊急企画速報入った?
速報入りました。
ちょっとジャーナリズムテツのジャーナリズムに火がつきましたちょっとこれは。
こんでもない人物と対談することができているんですけども聞いてもいいですか。
じゃあ振り返りますか。
はいはい振り返りましょう。
第1回第2回第3回第4回とある程度俺は考えてある程度フリーだったじゃん。
フリーで喋ってたじゃん。
でもテツのボケ幅も考えなきゃいけないし
俺が進行させなきゃいけないみたいな風に思ってた結果
俺のところがカットされたんですよ。
第5回第6回でそこそこ文句言ったじゃないですか。
第5回でか。
神回ね。
言ったじゃないですか。
それもなんならどう文句を言うかっていうのを書き溜めて。
どう文句を言うか書き溜めて。
ああそりゃそうだよ。
そりゃそうだよ。
アドリブは効かない男なんだからさ。
アドリブは効かない男。
だからもうこう。
でもうその流れでこうって言ってもうだから第5回第6回ものすごい準備を重ねてたわけよ。
はいはいはい。
ずっともう。
異形で。
12:00
目怖っ。
何を言ってやろうか。
はいはいはい。
スタッフさんに何を言ってやろうか。
だからあのてつと電話した後ですよね。
はいはい。
てつに俺のところほとんど切られてるみたいな話した後に。
これはでもまあまあ言うて芸人ですから俺も。
だからもうその笑いになるようにちゃんと演出しないとさ。
ガチ感が出ちゃうじゃん。
さがいいね今。
しないとさがいいね。
ほいでほいで。
ほいでほいでじゃないのよお前。
さんまさんみたいなことしやがってお前。
ほいでほいで。
ほいでほいでじゃない。
で俺は聞きました第5回第6回。
俺的には大好きだねあの会話。
だから俺の思った通りに全てが進行し。
俺の言いたいことが全て言えていて。
なおかつもう俺が喋ってるからね。
俺が俺がって。
ようやくすると俺が俺がと言ってます彼は。
でも俺嬉しくてねあれが。
本当に。
満たされました。
いやもう本当の母親に送るぐらいの。
で今日来ましたこれ。
るんるんです私。
うんうんうん。
来た。
ただちょっとちょっと違うんじゃないかって。
話が。
今このね収録してるところに4人の人間がいるんですけども。
そうだねダザイとスタッフさんね。
4人中3人が。
3人が。
やっぱちょっとなんだあれはって。
なんだあれは。
違うんじゃない?
違うんじゃない?
なんなら昨日てつから電話があったじゃないですか。
その収録の前の日にてつからちょっとあれはどうなんだみたいな電話があったじゃないですか。
はいはいはい。
こいつは何言ってんだと思ってたの俺。
あんなにいい回を。
はい。
こいつは何をそんなに疑問に思ってるんだと思ってたからねなんなら。
あんなにいい回を何を言ってるんだ。
だから俺てつに言ったもんね。
いやこういう回もあっていいんじゃないかなって。
はあはあはあ。
てつは何つってたんですか?
全然フに落ちてなかったよね。
まあまあまあ。
だって後半お前喋ってなかったじゃん電話なのに。
ゼックというか。
はあはあはあはあ。
てつ言葉にしないと分からないよってあやむくんに言われたんですよ。
うん言ってたね俺。
言葉が出ないというかこれこれだと思ってゼックっていうのは。
ここまで価値観が違うと言葉って出ないんだと思って。
彼は何者か分かっていないというか普通だと思ってるんだということで何も言えなかったんですよ。
俺普通っていうか俺は満足したよっていう。
ああ自分の気持ちよさを追求しちゃって。
だからてつがさそう言ってて何か言ってんなって思ってたの俺は。
何か言ってんなって。
まあでもここに来たらそれこそスタッフさんとかでも話したらあの回良かったねみたいな話になると思って。
はいはいはい。
全然そんなことない。
びっくりした俺本当に。
いやどうなのかなみたいな感じだったじゃないですか。
めっちゃ優しくね皆さん。
そりゃ泣きそうになるよね。
俺のあの回がこんなに不評なんだ。
泣きそうだった俺は。
まあじゃあ一旦ここにおる人物じゃないちょっと話していいですか。
15:01
いいですいいです。
俺のお姉ちゃんがねその昨日のラジオ聞いてくれてあのてつの相方って一人っ子って書いてました。
それは良くないよお前。
ただの感想ですしろあの普通の方の。
一人っ子の方が怒るよそんなこと言ったら。
俺はいいよ。
ただの疑問じゃない。
一人っ子の方が怒るよ。
あやま君と一緒にするなと。
そっちじゃない一人っ子をバカにすんなって言われるよ。
お姉ちゃん全然バカにしてなくてただその分だけ。
あの相方って一人っ子なんっていうだけの分であやま君が今そう考えたということはあやま君がそのように考えているということでよろしかったですか。
悪い方に持ってくんじゃないお前。
しかも俺一人っ子じゃないし。
バケモンみたいな姉ちゃんがいるんだって。
バケモンみたいな姉ちゃん。
俺はバケモンだね。
いけるかお姉ちゃんをかかぼるかお前だバケモン。
いやいやもうお姉ちゃんの話しようよ。
誰がいけるか。
俺を形作ったのは姉ちゃんだよ。
もうさっきまでスタッフさんのせいにしたりとか相方のてつのせいにしたりとか今回お姉ちゃんのせいにしだしました彼は。
この人物ねちょっとなかなかやばいですねやっぱ。
いやでもよくないよな。
だって放送を聞いた父親から言われたもん。
なんで。
あの俺はその父親の話もこの回結構言ってるじゃないですか。
そのまあそのなんていうその幼かった頃の寂しかった思いでその元カノとかに依存しやすいみたいな。
はい。
お父さんごめんなって。
お前に寂しい思いさせてお前そんななっちゃったんだなって。
はい。
ああそうだよ。
怖い怖い怖い怖い。
父親は陽気な人なんで。
全然笑いながら言ってるんでいいんですけど。
俺人のせいにするのあんま良くないなってそこでちょっと思った。
ちょっと思ったけど。
まあでもなんていうかほら環境が人を形作るからね。
だから本当にねこのラジオもさ結局俺準備してきてないんですよ今回。
うんうんうん。
準備してこないとどうなるかっていうとさ上積みがないでしょ。
はいはいはい。
準備って上積みじゃない。
そのこれやってこれやってこれやってこれやってっていうのをどんどんどんどん消化していくわけでしょ。
そうですね。
でもさこれがないからさ俺そのなんていう内側を掘っていかなきゃいけなくなるじゃん自分の。
うんうんうん。
俺やっぱ苦手だわ。
違う違う違う。
やっぱM君が嫌がってる時ってめっちゃ楽しいですね。
やっぱほらうんうんうんがすごい。
本当に俺苦手なんだ俺。
すぐさのうんうんうんがすごい。
俺あんまり自分の話をしたくないのよ。
え?あれみんなが?って。
俺はね日陰で生きていきたい男だから。
皆さん嘘ついてるんですけども今嘘タイムということで。
音楽オッケーですか?嘘の音楽で。
嘘の音楽とかないよ。
嘘の音楽やめて嘘の音楽やめて本当に。
あのーやっぱね。
俺放送で知ることになるじゃん。
あここ嘘だと思ってんだみんなって。
ちょっとね俺もう100に分かっちゃったわ。
M君ってやっぱその上積みないって言ってたけどさっき。
今ないよ。
ここはこうしたいここはこうしたいって。
実はあの自分の中で決めてますよね。
18:02
あのここで一回嘘つこうとかあの決めてますよね。
いやここで一回嘘をつこうとかはないよ。
自然にやっぱ出ちゃう。
じゃあそれも違うなー。
うわーどうしよう今自分で今自分で。
どっちがいいんだ。
どっちがいいんですか。
決めてます。
一旦CMお願いします。
CMだ。
今日のそのメールもてつがやるんでしょ。
俺が読みますじゃあ。
あやむ君のやつがめっちゃ来てますよどうします?
いや分かんない分かんないそのままてつセレクトでいいよじゃあ。
俺セレクトでいいよ。
いいよいいよ。
もう俺見ないよ。
いきます。
じゃあちょっとねメールがいっぱい来てるんで読みたいと思います。
いいですか?
分かりました分かりました。
それ何?俺に対して?
いやちょっと今回はねやっぱ前回があやむ君激ヤバ回だったので。
まあまあ第6回そう言われますな。
あやむ君のやつ多めですね。
マジでその感覚ないんだけどね。
逆にいいよそれでいいと思いますよ。
まあまあまあまあ確かにね。
あやむ君はあやむ君だということで。
みんなが俺に合わせろとさっきも言っていたのでね。
じゃあちょっと読みますね。
ラジオネームなんとなくヤブ犬さん。
てつさんモンスターさんこんにちは。
モンスターさん?
はい。
モンスターさん?
モンスターさんですよ。
ゲーム名変えましたよね?
変えてないえ?ラジオネームなんのね?
ラジオネームなんとなくヤブ犬さん。
なんとなくヤブ犬が俺のことをモンスターだって言ってんの?
てつさんモンスターさんこんにちは。
なんだふざけんなよ。
第6回の配信聞きました。
モンスターことあやむさんの洗濯物の話に背筋がゾッとしました。
モンスターことあやむさんってなんだよ。
あやむさんに怖さを感じたのと同時に
私にもそんなモンスターが心に住みついているんじゃないかと思ってしまいました。
違う違う違う。
誰の心にもいるもんじゃないよあやむは。
私は家の中の物の位置が気になって
人が動かすとつい気づかれないように元の位置で戻してしまいます。
モンスターじゃねえか。
そこで。
ヤブ犬もモンスターじゃねえか。
そこで。
ちょっと喋らないでください。
そこでリスナーさんの中にもモンスターが住んでいるのじゃないかと思い
皆さんの中に住んでいるモンスターはどうなのか
ダザイの2人に決めてもらって
そのモンスターと上手に付き合う方法を考えるコーナーはどうでしょうか。
ちょっと待って。
モンスターが俺なんだからさ
俺との上手な付き合い方みたいになっちゃうじゃん。
そういうこと言っちゃうと。
そうですよ。
あ、そうなの?
なるほどね。
正しかった俺の認識は。
正しいということで。
正しかった。
なるほど。
それをやっていくのコーナー。
それをね、モンスター判定と略して
モンハンというのはどうですかと。
あんだよそのゲーム。
え?
たくんなよ。
あれってあやむ君のゲームだったんですか?
俺のゲームじゃないよお前。
え?
俺が剣でいっぱい切られてることになっちゃうだろそんなこと言ったら。
そういうことじゃないの?
そういうことじゃないよ。
いやまあね、この企画はするかどうかはまず置いといてね。
やっぱそう思ってるって方がいらっしゃるんですよ。
21:02
その、あやむ君のようなモンスターが自分の中にもいるんじゃないかと。
違う違う違う違う。
その、俺をモンスターっていう風に定義すんのをまずやめてほしいわ。
あ、それ違うよ。
俺そんなになんか別に怖がられたこともないよ。
いろいろ言われたこともないし。
うんうんうん。
これはこれでいい人間なんじゃないかな。
怖がられたこともないよ。
それはあやむ君以外の人が決めることなので、
あんまり自分で言わない方がいいと思いますということでね。
本当に怖がってる人ってあんま表に出さないのかな。
違う違う違う。
あんまりみんな大人なのでね。
そっかー。
おっきなそっかーが出たということで。
そっかーです。
ボケでもなんでもないよ本当に。
噛み締めてる俺今。
背筋がゾッとしましたって書いてますから。
うん、寒かっただけだろ。
やっぱりどんどん隠す気なくなってきてますねこのモンスターは。
みなさんで倒していきましょうか。
いいよいいよ、次、次。
次いきますか。
いきます、じゃあ。
ラジオネーム、つしまさん。
あやむさん、てつさんこんばんは。
はいこんばんは。
アブナイトナイト聞きました。
うん。
危ないトークは特に繰り出されてなかったけど聞きました。
なんだバカ野郎。
あれ?
たきしそ。
あやむさんは編集にクレームを言ってましたね。
せっかく話したトークを切られるのはしんどいだろうと思います。
あーそうなのよく言ってくれたもん。
これからは全部がパンチラインなトークで編集を泣かせてやってください。
あーそうだねそうしてやろう本当に。
てつさんは編集にクレームはないんですか?
あーそうだよ。
てつさんが怒ったり文句を言うことはどういったことでしょうか。
ではまた。
うーん聞いてますけど。
最後もう一回読んで。
ん?ではまた。
ではまた?
はい。
そういう風なメッセージってあんの?
うーんその言ってパッと帰るみたいな。
家に来た感覚なんだね。
そうですそうです。
まあまあありがたいことですけど。
うちはねアットホームのラジオということでやってるんでこの程度な感じで。
アットホームにモンスターがいるんだぞお前。
アットホームにモンスターがいて何が悪いって。
モンスターだって生きているんだぞって。
もっと言ってくれお前相方がこんな責められてるんだから。
やっと自分がモンスターということを認めてくれました。
いやいや認めてはないけどね。
認めてはないけどでもそのクレームにそのリスナーさんも文句を言ってるってことが俺は嬉しいよ。
あーなるほど。
そうそうそう。
文句を言ってるってことが嬉しい。
そうその切られないように頑張ろうねみたいな。
それもありがたい本当に。
まあでもこれ結構バカにしてますよね逆に言うとアヤム君のこと。
え?
だってアヤムさん編集にクレーム?を言ってましたね。
せっかく話したトークを切られるのはしんどいだろうと思います。
これからは全部がパンチラインなことで編集を泣かせてやってくださいってことですよ。
やってみろこの野郎ってな。
本当に。
すげー頑張ってるんだって本当。
やっぱアヤム君パンチライン全部出しちゃってくださいということを要望されてますけども。
だから頑張っていこうとは思ってるけどさ。
ちょっとね津島さんに俺カバーはじゃあアヤム君のこと。
ちょっとカバって。
アヤム君はあれ全部パンチラインだと思ってます?
ちょっとやめてやめて。
やめてやめて。
え?
やめてやめて。
落としめてるそれは。
24:00
落としめてた俺?
落としめてる。
ごめん間違えましたちょっと。
落としめてる。よくないよくないそれは。
一旦訂正入ります。
でもそれほら。
てつは怒ることないんですかっていうところはちゃんと答えなきゃいけない。
てつさん怒ることないんですか。
あんまないよね。
てつがあんまなんかブチギレてるのあんまり。
いやそんなやついないでしょもう。
ブチギレるやつ。
あなた。
いやその。
俺アヤム君の隣に結構おること多いから変なやつだなと思って接してはいますけど。
そのアヤム君以外でそんなやついないですよ基本的にブチギレたりするやつは。
いやいやいや芸人さんよく怒ってる人いるじゃん。
いやでもなかなか皆さん論理的というか。
そうだね確かに。
感情、パッションがね上回ってはないんですよ別に。
いやでも俺もそんなにこうなんか。
俺も論理的に怒るじゃん。
あれ?
てつには。
おかしいだろって。
ほうほうほう。
言うでしょ?
え?
NSC3期生の間でアヤム君なんて言われてるか知ってますか。
なんて言われてんの俺。
ロジックがパッションに置いていかれてるから。
皆さん共通なんでこの認識は皆さん。
理解してくださいリスナーの方もね。
でも俺も成長したんだよちょっと。
お?アヤム君が成長したって。
理論バーって言ってるつもりなんだけど確かに感情がさちょっと高ぶっちゃうところがあるじゃん。
反省が上手になった。
あーなるほどね。
反省が上手になったかどうかは僕らが決めることなんだけど。
え?それも?
それも?
これも?
ダメ?
俺じゃダメ?
かっこいい。俺じゃダメって言われてる。
こんなかっこ悪いことない。
大丈夫かな俺今後ツッコめるかな俺こういうもんで。
ちょっとこれツッコミがちょっと大変ですね。
ほんとに。
でもいいことよ多分。
何言ってんだって思われるかもしれない。
次読んでいいですか?
読んでくださいお願いします。
ラジオネームリンさんありがとうございます。
アヤムさんテツさんこんばんは。
はいこんばんは。
以前の放送でテツさんがアヤム君は嘘つきだとおっしゃっていました。
あの放送にあった内容以外にもきっと不満を抱えているはずなので
アヤムさんは有罪なのか無罪なのか判決するアヤム君裁判をしていただきたいです。
おかしいおかしいおかしい。
裁判を見に行くのが好きなテツさんならきっといい裁判を繰り広げてくれるはずです。
ぜひよろしくお願いしますということで。
意味がわからないそれは。
実は最初にメールって全部スタッフさんが見せてくれるんですよ。
一旦だいたい目を通してするんですけども
今日はこれを目標にやりましたということでね。
裁判でした。
今日裁判だったの?
じゃあ後判決が出るってこと?
そうです。今から判決を下していこうかなということで。
え?
被告人がすごい不満を込めた絵が出ましたけども。
どうですか?
今日一連の流れの中で
一旦自分に解いてみてください。その心に自分の。
違うんだって。
俺は結構普通だと思ってんだって。
うんうんうん。
そこだよ。
まだ無罪を主張するということで。
無罪か精神鑑定だよ。
自ら精神鑑定を要望。
これなかなか大したもんですね。
自覚ないんだから。
自覚ない。
こんなところ使えるのか知らないけど俺は。
27:01
今ね4人いるから多数決とりましょう。
これ無罪か無罪か。
なんでよ。これよくないだって。
いきますよ。
これバイシーンじゃないんだから。
ゴンゴン。静粛に。
え?
いきますじゃあ。
あやむ君が無罪だと思う人。
一人。
一人ってか俺被告人だからねあんまり。
有罪だと思う人。
3対1であやむ君は有罪ということになりました。
おかしいよ。
無期懲役で来週は休みということで。
来週休み?俺。
はい。
1回休み入っちゃうのこれ。
有罪になった人あんま出れんから最近。
厳しいから。
コンプラとか。
コンプラも厳しいけど。
厳しいということで。
拘束しよう。
お!拘束。
うん。
では皆様次回また期待してください。
えマジで?
いやもういいんじゃないかな次回は。
もういいか。じゃあ一旦結果取り下げます?
いや取り下げると出れなくなるからね。
あー大変ということでね。
この辺で終わりますかもう。
終わんの?このまま?
ドキュメンタリーです。
エンディングトークということでどうでした?
いや俺ありのままだったらダメなんだって。
え?
あのありのままだといろんな人に怒られるのよ俺。
うんうんうん。
おそらく。
でも俺怒られたくないじゃん。
怒られるでやめちゃうから。
うんうん。
俺怒られるのかなこれから。
いや怒る人いないですって。
いるって。
うんうんうん。
お前頭おかしいよって絶対いつか誰かに言われるよ。
それただの感想なんでね。別に説教じゃないと思います。
どういうこと感想?
はい。
ヒロユキさんみたいなこと言ってんの?
えー。
あなたの感想ですよねって俺言い返せばいいのじゃあ俺は。
いやめっちゃ。
あやもくんがおかしい。
それ感想じゃないですか。
説教じゃないです全然。
お前さっき裁判したよね。
はい。裁判。いやそのリンさんからの要望だったのでね。
じゃあリンさんが悪い。
は?は?ちょっとちょっともうエンディングでこれ収まるか。
大丈夫かこれ。
リンさんが悪いなじゃあ。
リンさんが悪いということでじゃあ締めますか。
いやーそれでは締められないなー。
じゃあね結論としてリンさんが悪いということで。
お前だから言っちゃうんだよ。
はい。じゃあ。
ジャーナリストじゃないお前言っとこ。お前芸人なんだから。
あ、芸人?僕は。
ジャーナリストじゃないんだよお前。
ジャーナリストじゃない。
この回だけジャーナリストだったわけだよ。
今回だけ特別に許可が出たんですけど。
そうですよ。
次回からも普通にやっていきましょう。
あーもう普通にやって、普通にできるかな俺。
もう戻れないと。あの頃のアヤムくんが。
だって俺が何言ったってみんなさ、なんかモンスターが言ってるわって思っちゃうわけでしょ?
まあそうですね。ここででも一回やっぱもう禅歌っていう印がついたということでね。
禅歌?
はい。もう有罪なんで。
一般?
一般ですあなたは。
マジで?
はいマジです。
ついちゃう経歴に?
いやもちろんもちろん。
じゃあ禅歌一般のやつとテツがラジオやるってこと?
そうですよ。禅歌一般のモンスターです。
悲しいそいつ。
モンスターってやっぱどうしても悲しい物語になりますよね。
キングオブレディオ!ラザエの危ないトゥナイト!
30:01
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まあもうねチェックして。文句ばっか言うけどね俺は。
え?ツイッターにも文句言ってないかも。
もう本当にツイッターにも別に文句言ってないわ。ごめん。
謎は深まるばかり。
もういいってよこの会話。
この会話楽しかったね。裁判また今度しましょうね。
また今度?
また今度。いつか裁判たまったらねあの罪が。
たまんないよ別に。
たまんないですか。
俺はずっとこのままでいくから。
かっこいい。
またな。
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