00:00
こんにちは、太宰のテツです。
こんにちは、太宰のアヤムです。
メッセージ届いてます。
はい。
ラジオネーム、梅茶漬さん。
うん。
アヤムさん、テツさん、こんにちは。
うん。
先週はガチ恋メールすみません。
いえ。
読み返してちょっと重かったなって反省しました。
いや、全然そんなことないですよ。
でもそのガチ恋メールも一旦これで最後にします。
うん、そして?
テツさんの大喜利強そう。結構嬉しかったです。
ああ、なるほど。
でも、私そんなに強くないのでご安心を。
いいね、私そんなに強くないので。
かっこいいな、こいつ。
あと、今恋っていうやつ、あれボケじゃなかったら本気にしちゃいますよ。
とはいえ、今行ったらアヤムさんが捕まっちゃうので、卒業までは普通のファンとして真面目におさせていただきます。
ああ、今恋っていうのは、俺がもう結婚するぜってやつね。
ああ、はいはいはい。
言ってたね、そんな話も。
その時が来たら全力でぶつかりに行きます。
おお、ぶつかり稽古ってことね。
すごいなんか、スポーツ漫画の主人公みたいなマインドの。
ずっとなんか、なんかそう思わん?
分かる分かる。
風味がなんか。
アイシールド21とかに降りそうや。
いやそう、なんか、全力でぶつかりに行きますっていう10代おる?今の時代。
確かに、結構見上げたもんかもな、これは。
なかなかすごいな。
見習お。
尾切れも強いし。
ほんとやな。
続いて、ラジオネームワンダーさん。
ワンダー?
アヤムさん、テツさんこんばんは。
こんばんは。
お二人とも誕生日おめでとうございます。
まあ、テツさんまだ来てない。
まあ、そうね。
具体的な目標は何か考えたんでしょうか?
ああ、なるほど。だからもうスコールさんのスポンサーを取りに行く。
スポンサー、でも、誕生日なんでスーの電話したら?誕生日の人。
誕生日なんでスーって言って。
誕生日なんでスー?どうですか?スポンサーって。
何でもかんでも電話したら。
関係ないからな、そんなの。
私は今、かつてのジャンプ力を取り戻すべく筋トレを頑張っています。
ジャンプ力と筋肉って関係あるんかな?
確かにそれ。
ジャンプするために筋トレやってるんすか?
でも筋肉つけたらさ、体重ってか筋肉って重いけんさ、あんまなんかジャンプ力って鍛えられなさそうじゃん。
イメージがね、バネがね。
バスケをしているので少しでも上手くなれたらなと思っています。
お二人もバスケしませんか?
なんか、今日本当にジャンプ味が強いな、みんな。
確かにそうやな。
なんなん?そのマインド。
安西先生やん。
全力でぶつかりに行きます!
お二人もバスケしませんか?
物語始まるって。
すごい。スラムダンクの一巻であったもん。
あったな。
バスケは好きですか?って。
同じ人?全員。
ジャンプ縛りみたいなのやってる?
ジャンプ縛りは完全に。
ラジオネームTさん。
Tさん。
あやむくん、てつやさん、こんばんは。
こんばんは。
先日はメール読んでくださりありがとうございました。
ささいかですが、自分のダザイ愛を伝えれてよかったです。
こちらこそですよ。
突然ですが、私は何かご褒美や楽しみがないと頑張れない性格です。
分かるよ。
私にとってのご褒美は、ダザイに会いに行くことです。
ダザイのネットに本当に大好きで、何回か伝えさせていただいてますが、
私はダザイがお笑いの天下を取ると信じているくらい、
分かる。
もつ無二の最高のネットで大好きです。
俺も信じてる。
それと同時に、二人の人間性だったり、努力家なところだったり、
言い出したら永遠に語れるくらい魅力が詰まりまくったお二人です。
努力家か?本当か?
単独前で今震えてるぞ。
仕事で会えない時も、ダザイの単独のチラシを周りのみんなに配ったり、
03:02
ラジオの対決の宣伝をしたり、とにかくダザイ中心で生きています。
なるほど。嫌われないようにね。
私はダザイに出会ったこと自体がご褒美なので、毎日頑張ります。
あーよかった、それは。
長くなりましたが、二人は何をモチベに頑張っていますか?
何も関係ないやん、前段。
前段何も関係なくないか?
みんな最後を違うのよ。
だから今3話ぐらいでモチベーションなくなってんだよ。
あーなるほど。
登場人物が今。
そっかー。今ちょっとへこんでる時期だ。
そうで、頑張れねーよって。
アメフトやってられねーよ。
とかバスケやってられねーよ。
ミツイだ。
ミツイの話だよ。
で、モチベ?
エピソード部ミツイの3話目。
でもここで失敗してからぐれました。
そっかー。
ここの開始で失敗してからぐれました。
なるほどね。
まあ、だから何をモチベにってあれじゃない?
モテることじゃないですか。
本当にそれだけ。
ダメだ、ミツイルートだこれ。
ミツイもモテたくて髪伸ばして不良になったから。
モテるために不良になってるから。
前歯折られて。
かわいそうに。
でもいつか戻ってくるからね、ちゃんとミツイを。
ラジオネームベイビーズさんから。
ダザイの2人こんばんは。
こんばんは。
ダザイのことが好きすぎる21歳のオタクなんですけど、
周りからもうオタカツ控えなよって沢山言われます。
でもダザイのことが好きすぎるので沢山見に行っちゃうし、
こればっかりはダザイの2人が悪いと思います。
ああ、そうだね。
こんなに好きにさせてくれてありがとうございます。
一生ついていきます。
なるほど。
マネージャーだ。
マネージャーだな。
ジャンプ漫画です、今日は。
ちゃんとできたな。
来週は何縛りにしますか?
来週はジャンプ縛りで。
じゃあマガジン縛りとか。
来週はマガジンで。
ちょっとグロメもOKになるよな。
マガジンってグロメないよ。
マガジンってそうじゃない?
だって進撃の巨人とかもヤンマガとかじゃなかった?
ヤンマガかよ、マガジンもいろいろあるから。
そうか、マガジンっていろいろあるのか。
マガジンの漫画読んでた?
フェアリーテールとか。
ああ、とか。
フェアリーテールとか、あとマガジンとか。
ちょっと大人になるってこと?
ダイヤのエースとかマガジンかな。
俺、ダッカン屋ゲットバッカーズっていうの見てた。
ダッカン屋ゲットバッカーズ?
あまり人気にはならなかった。
なんですか、それ。
奪われたものを奪い返しに行く裏家業があるよ。
殺し屋とかと同じ。
なるほどね。
ダッカン屋っていう2人組が、
奪われたものを取り返しに行くっていう。
知らない漫画のお話をやめてください。
でも、おもろそうやろ。
おもろそうやけど、あまりにも知名度が。
なんか、マンガ持っとったな。
うわー、なんかもう、
マンガの話、今思い出したわ。
はい。
なんかさ、昔、
名で全然関係ないんやけどさ、
昔、俺、友達がおって、
その友達は転校してしまうんやけどさ、
その友達と2人でね、
ナルトを買いに行ったんよ。
ナルトわかる?
わかるよ。
ジャンプのね。
ナルトを買いに行って、
2人で新刊を買いに行って、
06:00
で、俺がお金を出したのね。
だから、俺が買いたくて行ったの。
で、俺ん家に置くわけよ。
もちろん俺のもないけん。
けど、その子が貸してくれと。
ね。
読んだら貸してって言われて、
俺、結構友達やったし、家も近かったから、
その、いいよって言って、
読んで貸してたんよね。
はいはいはいはい。
あるよね、そういうこと。
全然あると思うんやけど。
で、戻ってきたら、
その、
ナルトってさ、
お色気の術とかあるのわかる?
あ、そうね。
俺あんま通ってないっちゃう?
あんま通ってない。
そう、なんかその、
ナルトが女の子に変化して、
はいはいはいはい。
で、そのなんか、
脳殺するというか。
うんうんうん。
それでその、ね、
上司の、上人の先輩とかが、
デレデレになってしまうみたいな。
うんうん。
で、やっぱギャグシーンがあるよ。
あ、なるほど。
まあまあ、そうね。
そこまでやもんね。
ジャンプやったら、
ギャグエロね。
そう、ギャグエロが結構あって。
はいはいはい。
で、戻ってきた時に、
もう一回読み寄ったら、
そのギャグエロのシーンの、
女の子のおっぱいに、
乳首が書いてあったんよ。
ほうほうほうほう。
鉛筆で。
絵をプラスで書かれてたじゃん。
そうそうそうそう。
で、俺、
その、すげえ悲しくて。
え?
そんなこと?
嬉しいやん、乳首が。
嬉しくないやん。
乳首、乳首、乳首。
俺が新刊で買った漫画に、
乳首を書かれたんよ、俺は。
いやいやいや、
あやむに喜んでも乳首じゃないよ、それは。
いやいやいやいや。
貸してくれたし。
そう、めっちゃくちゃ言う。
貸してくれたし、
何回恩返しせんと。
いやいやいや、
俺めっちゃ悲しかったんよ。
無収生になったってことやろ?
そう、無収生になった。
よかったやん。
そう、なんか煙とかで隠れてる、
乳首の部分を、
なんか書き取られてたんよね。
うんうんうん。
でも俺、ほんとに悲しくて。
何を、何が書くの?
わからんけど。
自分の新刊のものを書くなら、
俺が書きたかったし。
それは何?
書くならよ。
それはおかしいけど。
書かんけど。
いやいや。
書くなら俺が書きたかった。
俺さ、その子にさ、
俺も親友よ、その当時の。
うんうん。
聞きに行ったんよ。
言ったんよ、ちゃんと。
お前その、
俺の漫画に乳首書いたな。
あ、
言ったんや、正々堂々。
そしたらさ、そいつがさ、
いや、もともと書いてあった。
無理やん。
俺とお前で買いに行ったのに。
いやいやいや、わからんよ。
俺じゃなかったらお前やんか。
どう考えても。
親が書いた可能性もある。
親が書くかお前。
いや、その分かんない。
家庭ってそれぞれやん。
そんなことない。
100個あったら100個家庭あるよ。
いやいやいや。
貸して、
そいつのお父さんが書いたってこと?
可能性だったり
お母さんが書いた可能性がある。
お母さんが書いたこと絶対ないやん。
いやいや、わからん。
その何を何かね、
何か当たり前みたいに。
めっちゃ悲しい思いで思い出したわ。
疎遠になった、そいつと。
え、それきっかけで?
それきっかけというか、
引っ越しで?
引っ越しもあったよ。
クラスが別になった。
どっちが持ってった?最後その漫画を。
持ってこいよ、今度。
その漫画。
いや、実感あるかも。
それはさ、
もう視聴者プレゼントしとるよ。
伝説のおっぱい漫画。
伝説のおっぱい漫画。
鉛筆でくっきり書かれて、
俺一生懸命消しゴムで消したのに
跡が残ってしまってる。
09:01
消したらダメよ。
悲しい。
それ、ちゃんとさ、自分で
買いよったらいいで。
なんか、漫画とか。
なんでなんで?
そう、なんかさ、
俺、金もらえなかったのよ。
親と一緒に買いに行くしかない。
買い物について行くしかないパターン。
お小遣い制じゃなかったんやって。
そっちの家庭の人って
俺ずっと昔から羨ましかったんだけどさ。
うんうん。
俺その、だから、
全部さ、自分のお金持ってないけん
親についてて、親にこれ買ってって
言うしかないのよ。
あーえー。
エロいのとか買うときも
ほんと大変よ、急に。
どうしてたの?
なんかさ、少女漫画とかで
エロいシーンあるの分かる?
あるある。分かる分かる。
分かる?
うん。一五百パーセント。
まぁあれ少年誌か。
まぁまぁそうね。
トラブルとかやろ?
トラ、まぁトラブルとかもそう。
でももうそこまでは行ききらんけん。
好きです、鈴木くんとか知らん。
あー分からん。
分からん。あ、知っとる?
そんなある?
でその、もうほんとにレイマンがないけど
その、か、ほんとに1、2回
3、4回ぐらいなんかエロシーンが出てくるけど
あーはいはいはい。
もうそれを見るためだけに
ほんと急にその、
急勘だけ買ってみたいなさ。
大バレ。
その、鉄、鉄が
それ今まで読んでなかった
好きです、鈴木くんの急勘だけを買いに来た。
親父さんどう思ったんかよく分からんけど今なって。
でも何も言わず買ってくれてたな。
へぇー。
急勘と11巻だけ買いました。
それ何歳ぐらいの時な?
え、それ小学校とかやな。
あー小学校。
3、4年とかじゃない?
3、4年はちょ、あーちょうど買うわ。
やろ?
そういう興味が持ち始める時期やもん。
でも早かったけどね、それは。もっと早かったけどね。
もっと早かった。
知識がすごかったけど、俺は。
でもそのまだそこまで発達してないから。
親に言わないといけないのよ。
そっち側のやつってその、
俺もっとおかしなれると思ってた。
え、でも俺おかず、お小遣い制じゃなかったよ。
おかずって言ったよ。
いやごめんごめんごめん。
やばすぎるやろ。
こいつやばっ。
汚っ。
ごめんごめんごめん。
バッチリ。
バッチリって言うなお前。
いやお小遣い制じゃなかったよ。
え、どういうこと?
マジで今と一緒。
どういうこと?
欲しい分のお金をもらってた。
あーなるほどね。
そうそう。
それマジでいいよな。
うん。
今それがクレカになってるだけ。
ずるっ。
子供やん。
子供、子供、子供やんって。
全然大人じゃないやん。
もうほんとにそんな感じ。
だから、
エロいものを買うとか
やったら
なんかもうその、嘘つくよね。
あー。
何々が欲しいから、
漫画欲しいから千円ちょうだいとか。
めっちゃ悪いねそれ。
そんなに悪くないやろお前。
犯罪じゃない。
お前言うかじゃあお前。
母親とかに
俺エロ漫画買いたいから千円くれって言うか。
いや、でも
だってそれってさ
なんか時期に当たりそうで
差小とかじゃない?
差小とかじゃないよ。
あるって。
謝ろんな。
なんでな。
なんでお前はさその
アブナイトで謝らせたいの。
俺は真正面から言ったもん。
好きです鈴木君の休館が欲しいって。
でもお前それをちゃんと
エロ目的でって言ったか?
目的とかは
うちはそう言わんでいい家庭だったから。
俺だって別に目的は言って
目的言わんでいい家庭だよ。
でも買うものを
12:00
差小したやん。
それぐらいは詐欺。
詐欺罪。
詐欺罪じゃないって。
どう考えても詐欺じゃない。
何がな。
親に何を買うって言って何を買った?
いやだから
親に
普通にそのなんか
学習ドリル買いたいって言って
その
なんかエロ本とか買ってきて。
めっちゃ悪いじゃん。
いやいやそんなことぐらいあるって。
じゃあその
エロ漫画とかエロ本を
学習ドリルだと思ってたってこと?
本当に。
思うわけないやん。
じゃあもう確信犯やん。
じゃあ確信犯やん。
何がなん確信犯。
いやだってその
性教育とかの
学習ドリルだと思って買ってたやったら
意味通じたけど。
いやだからなんか
保健体育ですら学習ドリルないのにさ。
捉えてたんなら
ギリギリ誤魔化された俺らも。
捉えてないよ。
そんな犯罪を見過ごせるやつ。
そんなやつじゃないよ。
それは。
何が犯罪なんこんな。
つすらかった。
また1個増えたね。
お前の過去の犯罪が。
今まで何があったその
リスト化してくれ。
俺覚えてないから
過去の犯罪を。
俺って多分マザコンなんすよ。
ずっとお前入りがキモいな。
俺マザコンなの多分。
俺ってマザコンなんすよ。
何の入り。
なんかマザコンってさ
どんなイメージある?
問われた?
問われた?
マザコンってどんなイメージある?
マザコンなんか
なかなかもう本当に
自分で決めれない
全部お母さんに決めてくれるとか。
そうやん。
なんか彼女とか追っても
お母さんが優先とかさ。
そんな感じやん。
責任感持たないよね
そういうやつって。
いい全然いいよ。
俺そういう感じない。
全然持たないよ。
俺割とそういう感じだよ。
そのお母さん大好き。
でもさ
そのマザコンってさ
逆もしっかりと思わん。
世の中一般的なマザコンってさ
お母さんも
もううちのあやむちゃんが
みたいな。
すねおんちみたいな。
みたいなさ
っていう感じじゃん。
でママやん。
すねおも
って感じやん。
そうさ
うちの母ちゃん全然
俺のこと好きじゃないんよね。
え?
だから
その
多分初めてよ
その片思いのマザコンというか。
片思いマザコンだね。
片思いマザコンだよ。
で、うちの母ちゃんって
多分
クールって言ったやん。
うんうん。
ほんとに
なんか
俺がどうなろうがって感じだよね。
え?
どういうこと?
あやむがどうなろうが?
そうそうそう。
俺
なんか俺はめっちゃ好き好き
ってなってるけど
母ちゃんは全然俺のこと好きじゃない。
それなんの?
好き
そんなことある?
あるあるあるある。
それ俺ほどってことよ。
あーなるほど。
愛が対等じゃない?
普通の子供に
対する愛情ぐらいはあるけど。
はいはいはいはい。
もう普通
なんていう?
その
こんなに思ってはないという。
うんうんうん。
なんか
そりゃそうやろ。
なんで?
なんでなんで?
昔はあったんじゃない?
なんか
ほんとに子供の頃は。
ほんとに
その
あやむが
15:00
なんか
もう
おじさんなのよあなた
知らなかったと思うけど自分で。
あやむ
なんか
まだ自分のこと
中学生みたいな感じで
喋りよったけどずっと。
うんうんうん。
現実見せる?
ちょっと西津さん一旦。
なになになに?
あやむはもう
うん。
おじさんなの。
やっぱ。
子供じゃないの。
なんか世にも奇妙な物語みたいな。
そう。
ずっと止まってたんやあやむは。
心が
中学生くらいで。
でお母さん
もうその時は愛が対等やと気するね。
うんうんうん。
子供に対する
ああもうあやむちゃん
いやまあまあ
これいい。
いいね。
うん。
対等や。
そのね
親もその
親もお前も劣化します。
それはその。
えええ?
その
なのに
お前だけ
愛だけはその全く変わらんから。
うん。
お母さんお母さんって
巣立ちできてないから。
うん。
そのもう
お母さんはどんどん絞んでいくよそれは。
その
こいつはなんだって。
ずっと巣におるけど。
その
鳥の巣でちっちゃいやん。
赤ちゃんの時はおれるやん。
でっかいの
こいつだけの部屋ぐらいに
ぎゅうぎゅう詰めみたいな。
なにこいつ
みたいになってんの今。
気持ち悪がってるってこと?
そうそうそうそう。
なんでこいつここおるって?
なんなんこれって。
へえ?
どっか行けよって。
俺それが幸せやと思ってた。
ぜんぜん?
ぜんぜん?
ぜんぜん?
うん。
て、え?
てつやは違うの?
なにが違う?
そうなんか
お母さんのこと大好きじゃないの。
えー大好きやけど。
お母さんはどう?
いやお母さんも大好きやと思うけど
やっぱその
愛が五等分やから。
うちの五人兄弟から。
どういうこと?
あ、なるほどね。
悪語やから。
俺二等分やもんな。
うん。
いやでも
姉ちゃんより俺やから
まあ多分
8対2ぐらいは
俺のほうが
8好きやと思う。
すごいや。
お姉ちゃん急にめっちゃ。
お姉ちゃんのほうが年上で
うん。
もうおばあちゃんやからってこと?
いやいやいや。
どういうこと?
おばあちゃんやけど
おばあちゃんとおじさんはもう
愛せないってことやもんな。
そうそうそうそう。
どういうこと?
おばあちゃんの中でも荒くれ者やから
うちの姉ちゃんって。
まだ。
はいはいはい。
まだ荒くれ者やから。
ありがたい。
女初めての反射やったけど。
お前の姉ちゃん。
何にも入ってない別に。
女師匠初の。
いや違う違う。
反射とか。
じゃないけど
多分俺のほうが
多分めっちゃ愛されてる気がする。
でもそれ枯渇してるんやろ。
枯渇してる。
だから分かって。
俺は10好きなのに
かーちゃんは多分俺のほうが
8くらいしか好きじゃないもんね。
いやじゃあそのもう
パイがどんどん小さくなってるやんて。
それはしゃーないよそれは。
そうなんや。
気づかなかった。
あの頃の10と今の10じゃもう違うよ。
まあ確かにそうか。
でも俺はあの頃の10を
求めちゃってるってこと?
そこがおかしいわ。
なんで求める?
もう育たんと思う。
え。
マジ?
なんで分からんのかなそれが。
ここで全然分かれてないわお前が。
やっ
だけど俺結婚したらようやく変わるんかな?
えーちょっと何?
いや変わらん変わらん。
今できるって。
変われるって今。
なんでそういう
なんかガイアツで意外と決めきらんのお前は。
18:01
結婚したら変わるか。
いやいや言ってないそう。
言ってない言ってない。
新しいママを作るってこと?
どういうこと?
そう聞こえた今。
嫌やったんだ。
奥さんを。
俺とんでもない化け物やんけ俺。
化け物よ。
怖かった今。
え?
怖くない?
お母さんなんだ。
欲しいのは嫁じゃないお母さんなんだ。
そんなことは言ってないやろお前。
いや今の話でそうなったら
めっちゃそうやったよ。
違う違う違う違う違う違う。
違うしか言えへん。
何も言えへん。
愛情の注ぎ口を
やっぱ変えないかんよな。
え?どういうこと?
今お母さんに愛情注いでるってこと?
うん。
注いでる?
うん。
どういった形で?
注がれてるだけじゃないの?
あ、これ注がれてるか。
でも気持ち的にはそうかも。
結構お母さんのこと思ってるかも。
気持ち的には?
うん。
何も解説はないけど。
うん。
これを違うとこに向けないかんよな。
え?どういうこと?
どうすればいいんやろな。
結婚やな。
もうほら声がちっちゃくなりよ。
もう自分で
自分で何言ってるか分かってないから
これは考えるべきやな。
極理じゃなくて
うん。
育とうもん。
連絡先切ろうもう一回。
お母さんの。
もう実家帰るの禁止。
まずいまずい。
それはまずい。
寂しがるからな。
お母さんが?
うん。
寂しがってるところは一回も見たことないけど
寂しがるかもしれんから。
実際はってこと?
実際は。
確かめるためにもう。
だからなかなか帰らんかったら
めっちゃ手厚くなるよ。
たまーに帰ったらめっちゃ喜ばれるよ。
手厚い?
いやたまーにしか会わんから手厚いよ。
どうなる?手厚いって。
手厚いって。
どうなる?
それで言うと悲しいわ。手厚くはないわ。
会わんこととかあるわ一時帰っても。
やっぱ会ったほうがいいなこれ。
それは悲しいけど別に。
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ハッシュタグ危ないとでツイートしてください。よろしくお願いします。
ずっと待ってるから。
なーやんお前それ。
俺の家に転がり込んできた人物がいます。
どした?
あのー後輩芸人の黒木まぶたちくんが。
やめろってお前。
本当にあのーなんかいろんな事情があるらしい。
その話は省くわ。
今大変なことになってるんだけど。
それは俺たちの口から言う話じゃないしな。
しかも俺聞いてない。
聞いてないんや。俺全部聞いたぜ。
全然聞いてないけど。
まぶたちがとりあえずひげぼうぼうで坊主になって。
21:00
のたれじぬみたいな感じになってたのよ。
めずいよね。ひげぼうぼうで坊主になるって。
反省してるのかワイルドになりたいのかわからんよな。
いやだからほんとにやみおち坊主みたいな。
やみおちしたんだ。
寺に入っとったけど、寺でもうまくできんくてもう外出されて。
もうほんとに行く当てないみたいな。
あらくれ者だ。
で、なんかもう家追い出されましたって。
実家追い出されたのあいつ?
うん。
すごいね。
電話かかってきて鉄さんみたいな。
ちょっと2,3日泊まらせてくれませんかって。
なんか鉄さんが前いつでも泊まりこいよって言ってきたの思い出して。
あーもういいよいつでもこいよって。
もう大変やんこいつ。
で、家に入ってきて。
いつものマブと違うのよ。
あーそうなの。
元気ないのやっぱほんとにちゃんと。
追い出されてるからな。
はーって。
溜め息も多いなみたいな。
すいませんほんとにありがとうございます。すいませんほんとに。
ぺこぺこするみたいな。
で、あーいいけどみたいな。
急になんかボケ出し出して。
ボケ出し出して。
はーって。
やめてやめて急に。
いいよ別にみたいな。
1ヶ月止めてくださいって。
もうやられた。
やられたね。
こいつやりよったと。
もう断れんよそこまで来たら。
これあるやん手法で。
あるある。
まず軽いのから飲ませて。
あるよ。
その後にいかついの。
重めのやつね。
放り込んでくるみたいな。
やられたね。
こいつやりよったと。
あー。
だってさ。
計算されてる行動やん。
確かにな。
そのほんとにどうしようもなくてーのやつじゃない。
うん。
まず1回2、3日でずるずる折ろうってことやん。
そう。
うん。
やばいね。
まあでもそれちょっとアホやから。
まず2、3日済んでから
その後
済ませてくださいとかなら
たぶんほんとに賢いやつや。
でもほんとに
計算とかはちゃんと頑張って戦略を練ってきたけど
アホやから即座に売ってしまった。
いや、だから。
1日目の1時間目で。
値は悪くないんやろうな。
そう。
迷惑をかけるという自覚があるから
そうよ。
お願いしたんやろうな最初に。
そう。
まあで、なんか
わからんけどその後とかも
なんか言ってたね。
そのなんか
いろんな人に嘘ついた。
なんか。
俺は何だったか知らんよ。
うん。
みんなに嘘ついた。
もう俺はダメだって言ってたよ。
だからその
そういう悪いことやっちゃうけど
悪いとは思ってんの。
誰かのせいにはしたりさ。
あいつ罪悪感悪いんや。
常に。
俺なんかいろいろ聞いたけど
まあ確かにあいつ
いろんな人に嘘ついてるもんな。
でも自分が悪いと。
いやいや。
それは思ってんのよ。
じゃああいつ
まだ見込みというか
まだあるな。
まあまあ謝るよりかはね。
なんでだ。
謝る人のせいにするけど
あいつは自分が悪いと思ってるから。
俺は人のせいにするよ。
マブダチ
そうなってたのよ。
なるほど。
お願いしますって言って
あいつ完全にやられたわ。
24:00
もういいけど
1ヶ月だけなの絶対にみたいな。
お前許可した?
いやもうしたよ。
それはやられ
俺も罠にかかってる側やから。
いやお前すごいわ。
仲いいしね。
特別マブダチは。
めっちゃ仲いいから
1ヶ月だけねみたいな。
一応軍団員でもあるよね。
でも本当に
本当に嬉しいです。
ありがとうございますみたいな。
もう何でもします。
家賃も払いますとか
いいけど別に何でもいいけど
とりあえず自分の家を探す準備とかもしようみたいな。
ここを拠点として。
確かに。
お前本当にいいやつやね。
そう。
こいつもうやばい。
俺も金とかないけどさ
そんなん絶対助けれんやん。
確かにね。
でもそこはもう
みんなで協力して頑張ろうみたいな。
協力してあげるんや。
バーバさんとかも
いつもの仲間たちも
みんな集まってな。
みんなでバイクを売るとかなって
バーバさんの知り合いのバイクに
後輩のバイク売りたいんやけど
みんなで会議したりしたのよ。
こいつここからどうやって育たせていくのか。
会議しとったんやけど
なんか
あいつやっぱその
5、6時間でやっぱなんか
慣れて始めるというか
やっぱその
平気で俺のベッドでおならとか振り出すみたいな。
その
おこつに。
ダメだねあいつ。
でもやっぱ悪気はないというか。
いやいやあるよ多分。
おならはだって我慢できるもん。
悪気あるよそんなの。
なんかその
いろんなこと
本当にすみませんお願いしますとか
言われとったけど
多すぎてさ
これも本当にすみませんでしたみたいな。
そんなのありすぎて
俺もうどれのやつか覚えてないけどさ
すみませんでしたーとかのやつで
ブゥーとか
なんか振ったりするんだけど
ふざけとるんかなと思うんだよ。
でも
なにお前とか言っても
マブはお笑いでは返さんないよ。
だってふざけてないから。
そん時はもうバッド入ってるから。
ミスなんやそれもう。
ミスとかなんか分からんけど。
いやその
どういうつもりか
俺いまだに分からんだけど。
でもまあそんななっとって
うん。
でまあ今
シェアハウスすることになってんだよ。
あのせんまい独房みたいな部屋で。
でもそのなんか
あいつなりに反省のいいか分からんけど
うん。
昔とかあいつが泊まりに来たら
俺のベッドで二人で寝てたのよ。
うんうん。
でもなんか寝ようやつったら
いや
自分が
自分は下で
おー
あの床で?
いやそのまあ
ソファーみたいな一応ちっちゃいのがあって
ソファーというかまあまあ
それで寝ますみたいな。
うんうん。
ああすごいなって思って
そういうところは
まだ俺は上で寝るレベルじゃない。
なるほどね。
なんか
申し訳なさは多分ずっとあるんやな。
心に多分。
そうそう多分ある。
ああー
でまあまあまあまあいいよって言って
でなんか
次の日ぐらいに
うん。
そうなんか荷物ちょっと
たくさん持ってきていいですか実家からみたいな。
うんうんうん。
でまあいいよ
もう狭いけど
そのまあ
いいよみたいな。
うん。
本当にある程度ちゃんと
必要なものだけにするんで
うんうん。
実家からもいろいろ持ってきて
で
二人で家帰った時に
27:00
その結構な量の荷物だったよね。
まあまあまあそうよな。
まあでもしゃあないか
本当に漏らされてるから
こんぐらいなるのかと思って
俺も
家でとかしたことないけんさ。
うんうん。
わからんけど
大量の荷物パッ持ってきて
でちょっと整理させてください。
整理したらなんか
図鑑とか
いやその
あれみたいな
そんなか
みんなで遊ぼうみたいな
トランプカードとか
その
セーブライオンズの旗とか
その
俺ん家六畳一間なわけよ。
で家賃3万円くらいの
本当に結構
おもろというか
おもろよ。
狭い部屋ではあるのよ。
行ったことあるかわからん。
で俺も荷物とか
いっぱいあるし
コント道具とかもいっぱいあるけんさ。
ベッドも大きいしね。
いやそう。
動けるところ少ないよね。
なかなかないけど
あいつは
その結構
アクティビティというか
そのなんか
娯楽のものを
たくさん持ってきてたの。
本とかも
変な本とか
いっぱい持ってきてて
その未知との
未知の動物とか
どういうこと?みたいな
そのあれ?みたいな
楽しもうとしてる
この家で結構
でもマウは
本当悩んでるから
絶対言えんのよ
俺はもう
ぶっこめばいいよ
お前これ何やって
いや言った
そのお笑いじゃない感じで言った
え?何これ?みたいな
西部の旗とか
どうした?帽子とか
いや
やっぱ大切なものなんだよ
とか言うの
そのなんか思い
そのなんか
今までの
ふざけてないみたいな
ファッションで来るわけね。
そう
今までの
こいつと共にみたいな
思い入れがあるんですよ
親父の片身なんです
ぐらいの感じの
勢いで来るけんは
あーなるほどね
そうなんや
図鑑は?
いや図鑑とかも
その俺ちょっと
あれ?
何これ?とか言って
はい
これもう本当に
大切なもので
その
その一本家でじゃ無理か
でもあいつは
その一本家で来んの
すごいね
でなんかもう
床も
あいつの物まみれ
今
やば
え?
本当に
本当にもう鉄道に
もう住んでんの?
だってあいつさ
正直多分
バイトも仕事も
ないやん
まあでもやってるっぽいよ
あ
てことは昼間は
働いてはいる
働いて
夜鉄道に戻ってくるってこと?
多分そうやと思うけど
なんかすっご
俺耐えられんわ
一ヶ月は
いやまあまあまあ
俺も耐えられんけど
仲いい大好きやからね
どうすんの鉄?
その女の子家に呼ぶときとかは
いやその
呼んでないよ別に
ひっかからんか
それ呼んでない
マブマブ
ひっかからんか
危な
いやその
マブは仲いいから
呼んでるだけよ
なるほどね
うんそれは
そっかそっか
え
なんかその
なんていう
例えば飲んで
そのまま帰ってきて
女の子と一緒に
とかもあるやんか
でもマブおったら邪魔じゃない?
でも
女の子彼にも
バカ言ってくるけど
そのときはもう
ほんとになんか
ベッドの下とか入れるよ
マブ
マブ
30:00
マブを入れるよ
マブちゃんよ
クロちゃんみたいにするよ
それは
それはしてもらわんのよ
そうやな
うん
そんなときぐらい出て行け
って言っていいもんな
てつも
まぁでも俺も鬼じゃないけど
まぁそれ
下にはいる
いやいやいやいや
部屋のどこかにはいる
気まずいってそれは
そうなんや
じゃあ解決やな
うん
まぁまぁちょっとでも
みんな協力してあげて
ちょっとマブ早く
そうね
今慣れてるからさ
うん
ちょっと動向見守ろう
キングオブレビオ
ダザイの
危ないトゥナイト
ダザイの
危ないトゥナイト
公開収録
やったー
はい
ということで
我々ダザイがやっております
ポッドキャスト
ダザイの
危ないトゥナイトの
公開収録を
ここで
行わせていただきたい
と思います
お願いします
お願いします
もうね
ありがとうございます
ありがとうございます
はい
この4つは
ポッドキャストの方で
はい
後ろに出ている
これで流れるんですけど
皆さんの声が
入るかもしれない
はい
ぜひ声を入れてください
皆さんの声を
あまり嬉しそうではない
確かに
確かに
そんなに
そんなにではありますけど
ただ今日は
シンクロニシティさん
ゲストにも
そうなんです
いらっしゃっておりますので
早速
呼んじゃいましょうか
お願いします
それでは
シンクロニシティの
お二人
お願いします
お願いします
やったー
はい
お願いします
お願いします
お願いします
シンクロニシティの
お二人です
ありがとうございます
シンクロニシティの
西野です
吉岡です
お願いします
ありがとうございます
ありがとうございます
ダザイのアブナイトナイト
2回目
2回目なんですけど
2回目の人って
他にいるんですか
えー
いない
いないですね
初の2回目が
そうですね
我々で大丈夫なの
いやいやもうだって
シンクロニシティさんの
回が一番回ってますから
えーそんな
え
これ私の声入ってます
入ってる
入ってる入ってる
全然入ってますよ
入ってないと思っちゃった
全然入ってますよ
でも今日は我々が
1回目って
結構自己紹介的な感じで
終わっちゃったじゃないですか
はい
そんなお互いのことを
まだよく知らないよね
っていうので
本当に
もう愛関屋くらい
盛り上がりましたよ
愛関屋くらい
盛り上がりましたよ
これはどういう意味か分からない
愛関屋行ったことないんだ
分からんけどそれは
だから今回はもっと
芸人の先輩としての
話を聞こうという感じ
あーそうなんです
ちょっと鉄くんが
聞きたいこと
たくさんあるってこと
ちょっとね
あのー
いきなりになりますけど
もしね僕らが東京とか
行った時って
うんうん
人望庁とか
ずっと立たれてるじゃないですか
うんうん
そのー
どういう方と仲良くしてて
今どういう勢力図なのかを
ちょっとガチで聞こうかな
なるほどね
雑魚に
こんな雑魚に聞くの
いやいやいや
雑魚じゃないよ
女帝って聞いてますよ
嘘で
そんなとんでもない
聞いてますね
勢力図あるでしょだってそりゃ
確かにでも前回
そのアブナイトナイト
お邪魔させてもらった時に
もし勢力図聞かれてたら
33:01
ちょうどあの
世を騒がす事件があったから
そうそうそう
名前が出せない出せない
進行自治さんが来た時
ちょうどあれですよね
あの問題があって
進行自治さんがその
東京から福岡に
高飛びしてきたっていう
そう
ってことになって
俺何もしてないのに
掛け事をやってないから
我々は
こんなに中村旭は
言っちゃいけない
言っていいの
言っていいの
あの人あの人って
言っていいの
ゴルデモートみたいな感じの
もう
ほんっとに分からなかったから
もう言っていいでしょ
いいから全然
捕まってはないけどね
捕まってはない
勢力図ですよ
勢力図
えーとね
これ難しいんだけど表現が
えー何ですか
えーと
帰って来られた
はいはいはい
渋谷とね
神保町とかもちょっとあって
それが一緒になってて
ややこしいんだけど
そうですね
とりあえず一旦まとめて言うと
帰ってきた方々が
武器を一つ手に入れて
とんでもなく受けてます
えー
そうか
受け入れ難しい
やっぱその
腕がある方が
なんか分かんないですけど
そのそういう方
みんな腕がある方だった
はいはいはいはい
すごい方が
帰ってきて
なんか言ったら
その一個強い話題を
そうだなるほど
元ネイチャーバーガーの笹本さんが
もう本当に無敵な人間になっちゃってます
そう
まあまあそっか
笹本さん元気されてるんですか
だいぶ元気です
あーよかった
会ってないけど
だって笹本さん2個でしょ
そのもうやって戻ってきて解散してる
いやいやいや
そうそう
乗っかってるのに
とんでもない2個持ってきてる
やばいよね
なんか振りができてる状態なのかもしれない
あーそうだ
そうとかもうあの
しゅんさんとかは
やっぱブランクがあるから
はいはいはい
ちょっとやっぱ
なんか
久しぶりに漫才出たりしても
飛んじゃうかもしれないみたいな
はいはいはい
手にちょっと書いてから出ようみたいな
出よう
で手に何書いてんすかって言ったら
ごめんなさいって書いてました
みたいなことをずっとやってるんです
えー
だからどんどん勢力が強くなって
なんかいいっすね
反省するだけで面白い
ずるいなそれ
ずるいな
もともとね面白いけど
さらにもう面白くなって
もう磨きがかって
じゃあもう
磨きがより
シンクロニシーさんはあれなんですけど
もうちゃんと地位を確立されてる位置ですよね
完全に
そうでしょ
いやなかなか
いつも楽屋の端っこの方にいるから
暗がりに唐田氏さんと
あー
そう
なんか神保町と渋谷って言って
神保町が若手
はいはいはい
渋谷がもっと芸力上みたいな感じだったんだけど
4月からどっちも出るようになった
はいはいはい
でそれで渋谷吉本漫才劇場って
昔の無限大ホール
はいはいはい
のたまりみたいなのがあって
本当に全体的に広く楽屋みたいな
はいはいはい
あの王様
喫煙所とかあるところ
喫煙所とか
あーなるほど
ところがあって
そこにもちろん先輩方がいて
でやっぱちょっとなかなか
こういるのが大変だとなって
奥の方に廊下みたいな
暗がりみたいな
ありますね
地味地味した
そこに行くと我々と唐田氏さん
先輩と鶴亀さん
なんてこの三組だけが
滞在している
場所を取り合っている
この真っ暗な場所で
みんな手前にいるんじゃないですか
36:00
ソファーとかある
基本はソファー
そう
我々武者修行に行ったときも
徹王様の椅子みたいなのあるじゃないですか
え
あそこ座ってましたよ
え
みんな引いてました
福岡からやばい奴来た
え
じゃあもう我々より上かもしれない
上かもしれない
もう今行っても
明日行っても大丈夫だと思う
明日行っても東京大丈夫
まあまあ行けるなこれなら
行ける行ける行ける
ただそのコソコソして
暗がりに居すぎると
あの楽なんだけど
居るときは暗がりに居るときは
舞台出たときも眩しすぎて
目がチカチカするっていう
境界があるから
やっぱり暗がりに居すぎないように
ちょっと地下に居たみたいな
そうそうそう
あやむとかは
俺らの劇場も
ちょっとその
陽キャグループ陰キャグループみたいなので
ありますよ
俺たち違うんですよ
はい
所属グループがあるんですよ
二人で一緒に居るんですかそこに
あもうそっちに
暗がりには二人とも
めっちゃ変だ
確かに珍しい
ちょっとキモいですそれは
一緒に
一緒にそこに居るの変ですって
そこしか居る場所がないから
コンビで一緒に
じゃあ西野さんが
あっちソファーとか
王様椅子に座ってくる
そういうイメージありますけどね
いや王様椅子は
本当に上の人が
何かを成し遂げないといけないから
難しいんだよ
なんであの楽屋には
王様椅子が置いてあるんですかね
いやそう
使ってるの見たことないよ
王様が座る椅子みたいなの
本当になんか
でっかい背もたれの椅子があるんですよ
たとえとかじゃなく
本当の王様が座る椅子が
本当の王様
一軍が座る
あれ一軍なんすか
一軍椅子
一軍
誰も一軍いなかった人
俺たち行った時
誰も座ってなかった
こいつだけ座って
俺だけ座って
こいつが一軍の顔して
確かに
陽キャ陰キャのあれはあるね
そうそう
以上で
ダダのアブナイトナイト
公開収録終了します
ありがとうございました
ありがとうございました
こっからはもう何も乗らないので
何も喋っていけない
バッテン少女隊の
バッテンラジオ隊
バッテン少女隊の
春のキーナと
青いリルマです
RKBラジオでお送りしている
ガールズパンツ
バッテン少女隊の
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