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Ep.35【職】気づいたライフワークバランスと今後の話
2025-08-13 24:30

Ep.35【職】気づいたライフワークバランスと今後の話

なんか気づいちゃったあべこ、続けることは大事らしい話

ポッドキャストを月1で録って週1であげる難しさ

いろんな人とだらだら話したいなぁ


ワッフルブランケット/ライフワークバランス/だらだら/好きなことを仕事に/仕事は仕事/それはまた別の競技/禅/欲/運の実験/3人/ゲームオブスローンズ/発起人/場/T/マイルストーン/


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音楽:BGMer

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00:05
ワッフルブランケット
気持ちいいですけどね。
だらだら帝国
お願いします。
アベコウです。
あかやんです。
だらだら帝国かか。
前回ちょっと溜めていたね、
ちょっと言うのを我慢していた話を早速しますか。
俺がちょっと最近気づいた話、自分自身で。
我々今、生活様式というかね。
生活を変化の時じゃないですか、俺らはね。
中山も俺も転職するっていう。
そうですね。
でも転職って仕事ってことを考えてて。
自分がしたい仕事ってなんだよなって。
仕事ってやりたいことなんだろうなって考えてて。
考えるよね、それは。
やりたいことってすごいあるんだけど。
それを仕事にって言ったら難しいよね、と思って。
でもまあ、やっぱ昔から漠然と自分を、自分の中の何かを出していく仕事がしたいなと思ってたんだけども。
自分を表現するというか。
表現ね。
自分のアイディアとかを。
って思っていたんだけど。
インスタでね、自分の文字のアカウントを作ったり。
普段からイラストレーターとか使ってね。
何かを作ったり、ポッドキャストとかってやったりして。
表現することもやってるの、自分自身でね。
生活の中でね。
それが別に仕事としてなくても。
これを継続的に、これからね。
死ぬまでなのか区切りをつけたかわかんないけども。
もうそれこそダラダラと、ダラダラとキリキリなのかわからないけども。
続けていくことができるのであれば、仕事でそれができたとしても。
ちゃんと仕事とこういうプライベートの時間を確保って。
ちゃんとバランスよくね。
ライフマネジメント。
ライフワークバランス。
ワークバランス。ライフワークバランス。
ワーク…
どっちが正解かもいいんですけど。
ちゃんと取れるのであれば。
どんな仕事をしても。
仕事はもちろん楽しい方がいいかもしれない。
いいとは思うし。
自分に合った仕事をするのがストレスがないにつながるかもしれないね。
ストレス軽減になるわけ。
03:00
そうね。
って思ったから。
なんかもうね、そこにはちょっと一旦こだわり。
そこには持って…
そういう自分の中の判断軸を一個ね、
なくすというかちょっと高かったハードルを下げてね。
その競技はまた別の競技でね。
楽しめばいいから。
今は別にその…
そうしたらまあ、なんだろう。
間口がね、広がる。
幅はね、広がるもんね。
とはいえまあね。
なんでもいいってことではないもんね。
けどまあそういうことに気づけたから。
よかったなってなっちゃったね。
思ったよりにも良かったね。
前回のお風呂に収まったかもしれない。
お風呂に収まったかもしれない。って思ったね。
でもこれは意外と、いい気づきかもしれないね。
今まで気づかなかったのね、そこに。
気づいていたのかもしれないしね。
楽しい瞬間っていうのはね、今までもずっとあったんだよね。
そうやって作ってたりしてさ、
お別れする人に何かを作ったりとか、
バカみたいなことをね、
つぶあんを食べたりとかさ、
それも自分の表現の一つですよ。
パッケージを作ったりとか、
って思って。
でもやっぱなんかその、
好きなことって、
好きなことを仕事にするかどうかってのもあるよね。
だから、仕事にせずに、
プライベートで満足して、
仕事は仕事で割り切って、
好きなことがその仕事になればそれは最高だけど、
もちろんこれ今言ったことがね、
100%無欲でね、
続けるのは、
俺はそこまでね、
あの、
善を極めてない。
やっぱ欲はある。
でもまぁね、
まぁ一個実験点ほんとね、
これが、この前もちょろっと話したけど、
続けていくことで、
このハシクレのポッドキャストでも、
ハシクレのインスタアカウントでも、
誰かの目に止まって、
もしかしたらね、
っていう可能性がゼロにはならない。
そうだね。
続ける限りね。
実験はね、
運の時、
運勢、
運勢の時、
運ね、
俺の運がどれくらいいいのかという。
あと俺がどれだけ、
あの、こらえて、
06:00
運なのか。
まぁ実力もあるかもけどね。
うん。
いやこれはほんとね、
すごい、
うん。
ほんとあの、
変なね、
何?
よーわからんさ、
実用可能メールとかってさ、
これ100万って書いてあるよ、
だったらさ、
どうかね、
結構面白いねみたいな。
なんか変な、
フォロワーが何万人かいるよーわからんやつにさ、
うん。
いいねされて、
そっから伸びるとかもあるしね。
まぁ今でもほんとにそういうことが起こり得る、
時代なもんね。
まぁそれで稼げて、
もちろん嬉しいんだろうけど、
まぁそれってまぁ、
副産物だらけなんで、
うん。
まぁ結局続けていきたいなっていう。
なんか、
うん。
なんか続けることって、
いいらしいですよ。
腕立て伏せもそうだけどね。
腕立て伏せもそうだしさ、
まぁでも。
中山の腹筋もそうかもしれないしさ、
サウナもそうじゃない?
そうね。
なんか、
結局続けないと人の目にも止まらないし、
うん。
まぁ結果も残していけないもんね。
当たり前だけど。
目に止まろうと思ってやらないんだけどね。
あー、
まぁでも。
サウナ好きもさ、
サウナ好きってもう俺ら分かって中山がサウナ好きなの。
うん。
で別にそれをみんなにさ、
周知させるためにサウナに入ってるわけじゃない。
それは別にさ。
好きだからサウナに入ってんじゃん。
うん。
でも好きだからやってて、
あー。
それの結果が、
うん。
誰かの中で、
あの人の文字、
うん。
価値があるんじゃないかって、
思ってくれる人が、
うん。
二人、三人、
三人欲しいから。
三人。
三人の中に、
そうね、
なんかギャラリーの人とかいたらいいんじゃないですか。
そこまで無欲にできないですよね。
うん。
一番はなんか、
人生の中で、
好きなことはずっと続けていく、続けていけるような、
うん。
ワーク、ライフバランス、ライフワーク、
ビジネス。
ビジネスになっちゃった。
ライフワークバランスを取れるような、
うん。
生活をできるような仕事をしたいね。
だからやっぱ、
ある程度ゆとりはあったほうがいいよね。
仕事をした後に、
そういうのができる体力とか、
そうね。
ね、やっぱ、
ああもう疲れて何もする気にならないとかってさ、
っていうバランスが崩れてるわけじゃないですか。
まあきっとそういう時期もあるんだろうけどね。
仕事に満足しなきゃいけない時期はあるんだろうけども、
09:02
うん。
いってやったらまあ、
薙があるような、
うん。
薙というか、
穏やかな、穏やかな40代を、
毎日文字を書けるくらいな、
毎日iPadで文字を書いて、
それをあげれるくらいな余裕があって、
週一でポッドキャストが撮れるっていう、
心を保てるような、
ワークライフバランス。
ワークライフバランス。
自分のことができたら、
言いたいだけ?
うん。多分俺は、
少なくともめちゃくちゃ病まずに休むなって、
思います。
結局そうだよね。
毒出しだもんね。
そうそう。デトックスだから。
デトックス。
ポッドキャストは週一ぐらいでやりたいんだ。
週一。
今週一って言ったけど。
週一であげたいんだよな。
ああ。撮らないにしても。
ストックを今回みたいに、
4回分撮るとか。
月一撮れば、週一であげれるもんね。
月一撮るってやっぱね。
難しいね。
ポッドキャストを何度も、
この停滞があるから、
何回あったかなって感じはね。
一人で撮る、二人で撮るっていうのは難しいよね。
そうだね。
一人で撮るのはもう自分の気持ち次第だから。
二人で撮るには、
二人の心が整ってないとある程度。
そうだね。
撮ってないとき撮りたくなかったでしょ。だって。
撮りたくない。
だから止まるじゃん。
今日みたいに撮ってみるかっていうのは撮れる。
これが月一のルーティンとして、
組めて、
撮った後に編集する時のやる気もあるからね。
ここもやっぱ難しいところね。
三、四回聞き直してるから、一回の。
これ結構ね、
楽しいっちゃ楽しいんだけど、
やっちゃえばね、始めちゃえば、
映画と一緒だよね。見始めちゃえば。
ゲームオブスローズと一緒ですね。
見始めちゃえば。
出ました。
見始めちゃえば。
出ました。
このポッドキャスト、ゲームオブスローズって出てきてたっけ?
だから。
下りて。
一、二回出てるんじゃないかな。
ゲームオブスローズもやっぱ、続けることで、
シーズン3の終わりまで見れる。
その後の楽しさが爆発するっていう。
30話耐えるっていう。
まあ30話、30時間じゃんか。
12:00
きついぞ。
きついね。
ぶっ通してみたら、まあ一日ちょいか。
ぶっ通してみて、なんかシーズン3の最終話で、
楽しいってなるとは思えん。
疲れたーってなるね。
これか言ってたのとはならなそうだ。
映画5番見ればよかったーって。
うわーってなる方が強いと思うから。
ゲームオブスローズ。
月一では撮りたいね、ポッドキャスト。
これほんとね、一回中山が撮らないってなった時に、
ゲストをね、2人呼びましたから。
遠方に住んでたり、近くに住んでたりしたから。
いろんな人と話したい。
だからもっとなんか、
ダラダラ帝国って言ってんだから。
もっと全然ゲスト会はあってもいいんじゃないかと思うけどね。
でもわからん。
何が?
このコミュニティで行くのか、別のコミュニティと混ぜていいのか。
俺そんな混ぜるコミュニティそんなんないじゃん。
この大学の友達いないじゃん。
大学の友達いる人いないだろ。
いるわ。
難しい。
割といるわ。
カナダの時の友達か、専門の時の友達か、
今の職場の友達、
友達職場の人たちか。
三択。
三択だね。
暗いなっちゃう。
で、それぞれで私はキャラクターが違いますからね。
専門の時の人とは、専門の時の絡みで行くしね。
専門の時は建築系の。
インテリアとかだからちょっと。
どういう人が多いの?ノリ的には。
どういう人が多いんだろう。
みんな優しいよ。
まあいいことですけど。
基本みんな優しい。
みんなやっぱり考えがしっかりしてるってなるのかな。
建築やっぱり。
何なんだろうね。
考えがしっかりしてるわけじゃないけど。
意見はあって。
資料深い感じを出したい感はあるのかな。
じゃあ、なんだろうちょっと断りて。
バカはいないでしょ。
バカはいるよ。
バカはいる?
バカの方が多いんだよね。
バカはいる?
でもみんな考えてるね。
考えてしゃべる?
みんな考えてる。
専門学校の時の友達は結構みんなちゃんとその専門の時にやってたことを続けてる人とか。
じゃあ仕事にできてる。
そうそう多いから。
ちょっと後ろ目立つから俺はね。
なんかちょっとこう、なんていうの?
いいんじゃない?後ろ目立つ。
後ろ目立つっていうの。
カタカナで。
なんていうんだっけ。
トラウマじゃなくて。
ナミシンって言うんだっけ。
15:01
嫉妬じゃない。
嫉妬じゃない。
何だ。
猜疑心じゃなくて。
羞恥心。
羞恥心って言っておこう。
嫉妬。
ハイトク。
何だ。
ハイトク。
何だ。
漢字二文字が違う。
何。
羨ましいと思う。羨ましい。
自分がなんかネタミツラミネタミソネミ違う。
なんていうの?こういう感情って。
語彙力がない。
嫉妬じゃない。
嫉妬。
ネタ、まあなんだよな。
こういう感情。
他人を羨む感情。
それ嫉妬だよね。
羨む感情。
嫉妬っていうのかな。
ネタミかな。
ネタミ。
ネタミ。
ネタミってちょっといい質な感じ。
あ、劣等感か。
劣等感。
劣等感。
劣等感ちょっと感じちゃうね。
自分にもあった今なんだけど、
ここに自分はいないっていうのは、
悔しい、悲しいも悔しいもあるけど、
やっぱ何より劣等感があるから。
とか、疎外感まではいかない。
疎外感まではないな。
それはみんなが優しいから、専門の時の。
ちょっと悲しくなるんだ。
悲しいもあるんだけど。
ちょっと。
まあそういうのはある。
彼らと話すときは自信がなくなってしまうときがあるね。
あれはカナダの頃の。
パッパラパだね。
カナダの時はパッパラパ。
変な人が多いからね。
変な人たちだったね。
歳も結構バラバラだね。
仲いいのは同い年とか近いね。
同世代。
でも確かに、専門の時の友達も全然みんな話せるけど、
そのとそこがぶつかり合うのも楽しそうか。
でもそれをやりたくない。
この俺対誰とか。
ミックスはしたくない。
誰対誰。
主催としてね、いるっていうのはちょっと。
どうなんですかね。
いいんじゃないですか、別にそれは。
いったね、ホッキリンっていうんですか。
ホッキリン、ホッキリン、ホッキリンとして。
これをね、取り持ちたい。
やっぱ、帝国の治安維持は。
帝国ってバカじゃないかな。
国ほどじゃないもんね。
村?
でもいろんな人がいろんなことを話すような、
コミュニティって言うとちょっと格好つけちゃってるから。
場所?
場?
場もちょっと格好つけちゃってる。
しゃべり場?
そういうね、それによってこれのテイストが変わってしまうからな。
一番仲良いのがメインがいいんだよ、やっぱな。
あ、そう。
18:00
ジェイちゃんもいたりしてもいいんだから。
あくまでメインは俺が。
で、時々ゲスト会があるみたいな。
純レギュラー。
そしてもう、ジェイとムーは。
まあ一回ずつだけどね。
俺はもう登録してますから。
勝手にね。
登場してるしね。
入れてますから。
俺がいない回があってもいいんですよ。
ティーとかはちょっと違うんですかね。
ティーは違うんだ。
ティーって誰?
手首の。
手首ね、手首はまあ俺が笑ってくれるからすごいやりやすいから。
どうなんだろうね。
手首は手首で楽しいだろうな。
頼ってくれるんじゃないみたいな。
聞いてるぐらいだしね。
まあね、このためにSpotify入れてるって言ってるからね。
いやいや、これを続けていって最終的には、最終的というかまあ一個のマイルストーンとして。
マイルストーンって何?
これなんかさ、ある人生のマイルストーンって言うよこれ。
そんな言い方するの?
この分岐点じゃないけど、なんて言うんだろう。
日本語で、ちょっと日本語でなんて言うか分かんないけど。
日本語でなんて言うか分かんないけど。
急に帰国しようじゃん。
なんか海外、あの時カナダに行ってたことが自分の至近席みたいなもんかな。
マイルストーンになるみたいな言う。
あってるかな。
マイルストーンっていう。
まあその、じゃあ違うか。
節目?
節目。
分岐点、節目。
だからまあ、第100回には、
100回。
ポッドキャストの、ほんと別のポッドキャストとして人とコラボしたい。
あー。
緊張したい。
緊張したい。
ほんとに、ほんとにあの、ほんとにやりたい。
ちゃんとしたいね。
ちゃんとね。
100人くらいフォロワーがいる人とか、
いや、50人?
30人?
でもだからちゃんとじゃあそうやったらもうさ、ある程度、
企画書じゃないけど、
とかもあって。
やりますよ。
でしょ?そういうことでしょ。
やりますってだから。
ね。
台本っていうか。
台本?
なんて言うんだろう、そういうね。
スク、スクリプト?
うん。
スクラ、スクリプト。
ちゃんとしたらじゃっていう系があるわけじゃん。
そのなんか適当そうに見えても、
もう台本みたいなのが一番。
いやフォロワー100人くらいまでちゃんとしてないと思う。
まあまあ100とかちょっとあるけど。
わかんないけど。
うん。
まあでもそういうちょっとね、別の人と。
21:03
打ち合わせして。
ちゃんと。
やってみたいね。
もう一発撮りじゃなくてね。
そう、ちゃんとこういう時、こういうスケジュールでいきましょうみたいな、タイムスケジュール。
ここまではこういう感じで。
この後2人の紹介で。
この後私たち話して。
そこからあと15分フリートークなんですけど。
フリートークでこの3つの話題話しましょう。
でここでまあ、第1回はそっちで上げてもらって、第2回またそっちで上げて。
あ、わかりました。
やりたいね。
妄想はできて。
あとはこれ、いかに俺が緊張するんだよね。
我々がね。
あなたも参加しよう。
あ、だらだら帝国のお二人ですか。
あ、こんな感じ。
結構何かカジュアルなんですよね。
あ、思ったよりもはっきりないですよね。
僕の方が無駄いてあるかもな。
確かにそうですね。
作家さん。
みかんにあいとまりやまれとか、ボイルドとかは、サンとかは。
たぶんすごいと思うんだよね。
そうだよね。
あのね、何人だろうね。
フォロワー?
ボイルドさんはどのくらいいるんですか。
どうやって見んだろうな。
どうやってこれで。
わからない。
28いいねはついて、28のなんか。
これ何なんだ。
みかんにあいとまりやまれ脱力時間なんだよ。
似てんだよね。ちょっとパクってる。
何だろう。どうやって見んだろう。
フォローするは押せるけど。
これで数が増えるわけじゃないかな。
こういう時は調べるんだよね。
アートでもない、こうでもない。
すごいね、このアートでもない、こうでもないは。
最初のね、オープニングのジングルというかBGMがあって。
何だっけ。
ジングルとかいいよね。
誰だっけな。
何だっけ。すげえ。
何が。
誰だっけな、有名な。
ジングル?
アナログフィッシュ、アナログフィッシュっていう。
なんか聞いたことあるな。
でしょ、が作ってくるじゃない。
アナログフィッシュの方が作ってくる。
星は28ついてます。
星って何なんだ。これだったら68で。
評価してくれてんじゃない。5.0だって。
やってんの。
そっち、まれやまれい、みかんみあいのは脱力タイムでどれくらい、何回やってる?
結構やってんじゃない。
24:00
結構やってるね。あ、44回。
負けたらね、31回や。
多分向こうの方が始めたの後でしょ。
去年の7月に始めた。
1回これで止めます。
はい。
次に行きます。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
24:30

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