怒涛の10日間と長崎への帰省
はい、りんご荘百十七日目でございます。
えーっと、3日からね、えー、今日は何日だ? 11日、かね。はい。
えー、そのね、日のね、日記をね、残しておきたいと思います。
もうね、記憶が曖昧なくらい怒涛の、えー、1週間というか10日間というか、
10日間じゃない、1、2、3、4、5、6、7、8、9、うん、10日間だ。うん、はい、です。
えー、まずね、3日の日に、えー、休みをね、取ったんですけれども、結局ね、会議が入りまして、
で、まあその会議直前に、あー、TRPGお誘いを受けて、まあ元気になったという話をね、はい。
で、まあ3日の会議もね、なんなく乗り越えました。はい。
で、えー、4日、普通にね、お仕事でして、で、まあフルでね、仕事だったんですけれども、
その後に長崎に帰りました。はい。
長崎に帰ってですね、えーっと、もうね、なんか思い出せないぐらいもう本当にバタバタなんですけれども、
帰って夜11時半ぐらいにね、自宅に到着いたしまして、
で、翌日は、えー、息子のね、剣道部の保護者会ということで、えーっと、何時に出たかな、昼前ぐらいか。
まあね、ゆっくりだったんですよ。で、私はね、なんか新しくできたマーラータンの店に行きたいって言ってね、主人に言ったんですけど、
主人が、マーラータンとかなんかわけのわからんもんは食いたくないと。
で、でもねって、一回ねって、そんなこと言わずにさって、まあ主人はね、結構安全派いな人なんですよね。
絶対うまいと思うもん。確実に金額がわかるもんじゃないと食べたくない。
マーラータンのその店っていうのは、もうグラムでね、測って金額がいくらかわかるというね、
世界なんで。自分でね、具材を選んで。
で、私はその具材を選んでね、自分でね、食べたいものを入れて、で、それをマーラータンとかいうものにね、してもらうっていうのに喜びを感じるんですけど、
主人はそういう不確かなものはね、もう、なんか、あんまり自分は別に経験せんでもいいとかって言ってたんですけど、
あんたね、そういう固い頭じゃいかんよーって言って、それ剥げるわって、その固い頭じゃねえって言ってね、
無理やりマーラータンのね、新しくオープンしたマーラータンの店に引っ張って行ったんですけれども、
息子の保護者会と体育祭の準備
まあね、女子が多くて、すごく並んでて、で、私たち一応予約したんですけれども、
整理券取ってね。
よく見たら、16組待ちだったんですよ。
で、店員さんに、これ結構待ちますよねーって聞いたら、そうですねーって言われて、
ね、めっちゃ小柄でね、かわいいね、店員さんだったんですよ、かわいいねーって言って、後で言ってたんですけど、
待ちますって申し訳ございませんって言うもんで、
すいません、ちょっともうね、キャンセルしまーすって言って、とりあえず、やっぱりキャンセルしちゃって。
で、旦那とフードコートで、結局ね、りんがはと。
で、私はね、新しくね、肉味噌混ぜ麺だったかな、渋からのね、それを頼んで。
で、主人はもういつも通り、定番の間違いない野菜たっぷりのね、長崎ちゃんぽんを頼んで。
で、まあ2人で食べて、で、それから息子のね、学校に向かいました。
で、午後から保護社会と、あと懇親会があるということでね、行って。
で、そこでまあいろいろね、話を聞いたり、次の役員さんの引き継ぎがあったりとしまして。
で、それが終わったのが、11時前か、10時か、10時ぐらいだったか。
で、その後ね、近くでもホテルをとっている方々っていうのは、文字会に行くっていう話で。
もちろん行くでしょ、黒柳さんもって言われたんですけど、いやすいません、ホテルとれてなくてって言って、申し訳ないですけど。
ね、明日体育祭なのでちょっと帰りますって言って帰って。
で、家に着いたのが、えーと、1時前、12時過ぎか、うん、だったんですよ。
で、それからからね、もう疲れてね、私ら夫婦2人、無言で風呂を洗い、風呂入りたいねって言って風呂を洗い、風呂の準備をして、風呂に入って、明日何時起きだとなって、体育祭は朝からね。
で、息子の学校までうちの自宅から2時間半はかかるもんで、いやちょっとまだ明日4時、何時起きや、4時起きかってなって。
で、なんでそんな早く行くかって言ったら、その保護者会で席を取らないといけないと、席を取らないと、同じ部の3年生の保護者の方々が自分たちの息子たちの融資を見れないということで、
1年生の私たちが先輩の席を取るために、朝は7時半前には集合しないといけないと、そうしないと他の部にね、特等席を取られてしまうということで、
それまでにつかないといけないとなったら、もう私たちは4時には起きて、ちょっと早めにね、5時過ぎにはちょっと出発してみたいな感じにしないと間に合わないねという話になって、
で、もう頑張って4時に起きて、そこでね、睡眠時間、でも早く寝ないといけないとまだなかなか寝れないもんで、もうお風呂に入ってすぐにね、ベッドに横になったんですけれども、なかなか寝つけずに、最後に時計を見たのがもう2時過ぎ、2時3分だったかな。
体育祭当日の出来事
やばいわ、4時に起きんといかんのにもうあと2時間しか寝れないわーと思いながら寝て、起きて、で、準備して、で、5時過ぎに出発して、体育祭もこれ炎天下だったらもう多分この寝不足と疲れとで絶対日中症になるよねって言ってたんですけど、
まあ台風がね近づいてきていた、台風結局いなくなりましたけど、その影響で風も結構強くて涼しい感じでね、曇っていたし、日もさんさんとあっていってなかったので、まあ熱中症にはならんでいいかーって言いながら体育祭ね、ちょっとうとうとしながら見て、でもね、やっぱ高校の体育祭って楽しいですね。
いろいろね、なんかこう、勢いがある。楽しいねーって言ってみて。
で、えーと、今日は眠いからさ、もう体育祭も昼までっていうことだし、早く帰ろうかーって言ってたんですけど、息子となかなかね、息子が昼ごはんを朝から買う暇がなかったと、息子は息子でね、初めてね、生まれて初めて自分で体育祭の絶見をつけないといけない羽目になったわけですよ。
まあね、一緒に住んでないもんで、でも泣き言は言ってきました。何回かLINEで、もうその保護者会の最中に、まだ絶見つけてないと、体操服もまだ洗濯してないと、2枚持っとったやろうもんって言うんですけど、1枚はリュックの中で1回使ったものをリュックに入れてたらファブリーズがなんか知らんけど空いてしまって、ファブリーズまみれになってしまうて、
で、その後そのままなぜか放置をしていたと、そして今日体育祭の練習で着た体操服の2枚と、もうどちらも洗ってないけど、先輩がなんか洗濯物を洗濯機に入れてて、まだ入れっぱなしにしとると、洗濯もできんと、もうしょうがないけん、洗濯せん体操服にまず絶見を先に脱いなさいと、そして洗濯をしなさいって言ったら、
この絶見って布じゃないっちゃんねって、紙っちゃんね多分って言って動画で見せてきたんですよ、水に濡れたら破けるよねって、確かにそうやなこれって、じゃあちょっと待っておきなさいって言って、でももう先輩出してくれんって言うから、もうしょうがないけん、もう先輩体操服洗いたいけんって、もう出させていただきますって言って、出しなさいって言って、
言ったんですけど、まあそれまでにもう息子はね、内弁系、外ではなかなか先輩とかに気遣っていろいろ意見ができない、まあ同級生とかにはね、バシッといろいろ言うんですけれども、なんか目上の人になるとちょっとね、遠慮があるみたいで、なかなか言えずにもうこっちはイライラしながら早く言いなさいっつって、
で、やっと先輩にすいません、出させてもらいますって言って洗濯をしたみたいで、でその後、絶肩を自分で一生懸命一生懸命ね、縫い付けたみたいなんですけれども、なんとね、3時間かかったらしくて、息子も寝不足、親も寝不足という体育祭でございました。
息子の稽古と帰宅後の休息
息子はね、なんかその前日にあった練習試合で、他校のね、県大会出場の競合中学校のね、人たちが稽古に来るということで、自分たち高校生が相手し合うぞ、みたいな感じだったんですけれども、なぜかね、その中学生に一本取られたりとかね、結果ボロボロだったらしいんですよ。
それでも監督がカンカンに怒っちゃいまして、体育祭の後、普段なら稽古はないはずなのに、6年ぶりらしいです、稽古がね、あって。
その稽古があるっていうのにも、もう息子は寝不足やのに、体育祭の後に稽古があるって、もうマジだるい。しかも中学生相手にマジだるいとかって言ってましたけど、まあそれもね、知れんじゃんって言ってね、がんばりなさいって言って、って言ってね、話してたんですけれども、
私たちはもう息子は稽古、稽古ちょっと見て帰ろうかって言ってたんですけど、息子はね、もう先生もカンカンだし、中学生相手だし、もう別に身に込んでいいよって、身に込んほうがいい、逆にっていうもんで、じゃあ帰ろうかなーって言って、もう疲れとしなーって言って、フラフラしながら帰って、って感じでしたね。
カエルなりも、もうお食欲もなくてね、帰る途中でちょっとね、蕎麦とか食べて帰ったんですけれども、家に着いても、もう別に夜ご飯いいかーみたいなね、年寄り2人。
さしみはでも食べたいけん、さしみ食べようかなーとか言って、さしみ食べてちょっとね、お酒飲んで、もう眠くなっちゃって、寝ました。
福岡への移動と祖母の誕生日プレゼント
で、その次、翌日がね、息子は第9だったんですけれども、やはり稽古が入っていて、なかなかハードスケジュールやね、あいつ、とか言いながら、私たちはもう見に行こうかーとかって思ってたんですけど、見に行く気力もなくね、私ももうね、福岡に戻らんといかんっていうことだったんで、
もう無理せずね、もう今回はちょっともう、稽古見に行くのはやめにしようって言って、で、福岡に戻りましたね。
で、それからまあね、8・9とお仕事で、で、10日休みだったんですけれども、祖母のね、100歳のお誕生日のプレゼントを買いに、天神間でね、行きました。
えーと、まあやさんにね、お尋ねしたんですよ。
まあ、こちらの百貨店って言ったら、まあ、どこですかねって、そういうお年寄りにプレゼントを買うところって、もう、なんて、わかんないんで、私、もうね、私とかね、地元がサセボなんで、サセボの百貨店と言えばサセボたまや、たまやにしか行ったことないから、
こっちで百貨店で検索したら、何件か出てきたわけですよ。
で、年寄り向けのね、なんかそういうものが売っているところって、わかんないじゃないですか。
ね、なんで、もう、うろうろするのもちょっと大変だし、ということで、まあやさんに聞いたら、まあ、あそことあそこ、ちょっとね、おすすめですよ、ということで教えてもらったんで、まあ、そこに行こうかなと思って。
で、まあ、一人でね、ぷらぷらするのもあれだし、まあ、以前からちょっとね、友人に、福岡にね、こっそりね、移り住んでた友人から、いつか会おうよって言われてたんで、ちょっとあんた一緒、コーンって言って誘ったら、来る来るっていうことだったんで、一緒にね、天神まで行って。
まあね、本当にね、10年まで行かないか、10年近くぶりに会って、まあ、いろいろね、募る話もあって、楽しかったですね。
いろいろ話をしながら、祖母のね、プレゼントも決まり、祖母がね、藤色が好きなので、藤色のね、肩掛けやら、なんかこう、ね、今度冬にあったかくね、するための、なんかベストとかね、そういうのを全部揃えて、あ、よかったーっつってね、紹介していただいたところに行って、よかったねーって言いながら、はい、で、帰りました。
友人との電話と休息日の計画
で、まあ、1日今日仕事をして、で、今日の夜はね、ちょっとある方から、一緒にちょっと、ね、LINE電話でもしながら、ちょっと喋りながら、飲みませんか、ということで、一緒にね、ちょっと飲みながら、いろいろ喋ったんですけれども、
まあね、私もね、大したね、なんかでもあるアドバイスというのもできず、なんかね、力になれたのかな、で、まあ最後いろいろ、まあ、ゲラゲラ冗談言ったりとかして笑ってね、終わりましたけれども、うん、いいのかなーと思いながら、わざわざこうやってね、電話して、時間を抑えて、私に話をして、
ね、なんかこう、まあ、解決ができるほどの問題、私がね、解決できるような、そんなね、小さな問題ではなかったので、解決するのは無理でも、なんかちょっとこう、気持ちがね、楽になってもらったらなーとかって思って話を聞いて、まあ最後はちょっとこう、いろいろ冗談言いながら笑いながらで終わったんですけれども、
まあこれで良かったんだなーとか、ね、相手の方はちょっと、うーん、なんか電話してもあんまり意味なかったなーってね、思われたりとかしてないかなーとかっていろいろ思いながらね、はい、で、終わりました。
で、明日はね、またお休みなんですけれども、まあ、昨日がね、お休みだったんで、で、まあ、天神まで行ったりとかして、ちょっとまあ、いろいろ休憩というか、はい、できたので、明日は少しね、またね、溜まりつつある仕事を、ちょっとだけね、ちょっとだけこなして、で、また、もうのんびり、明日はもう外に出ずにね、
引きこもろうかなーと思ってるんですけれども、はい、外に出ずにね、ゆっくりゴロゴロしながら過ごせたらと思います。
でもね、あそこの店のね、マラタンを食べたいんだよねーとか思いながらね、マラタンまだ未体験なので、はい、もしかしたら、そこに行くかもしれないし、ちい川を見るかもしれない、はい、ちい川も見たいなーってずっと思ってるんでね、まあ、明日の気分次第かなと思っております。
はい。それでは、さよなら。