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#363 誕生日のサプライズ from Radiotalk
2026-05-25 11:07

#363 誕生日のサプライズ from Radiotalk

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サマリー

語り手は妻の誕生日サプライズについて語る。子供たちがお小遣いを貯めて母親へのプレゼントを選び、手紙と共に渡すという企画を実行。子供たちの成長を感じると共に、妻も大変喜んだ。また、恋愛リアリティ番組「バチェラー」にちなんで、薔薇の花を一本渡すというユニークなサプライズも行い、誕生日パーティーは盛り上がりを見せた。

誕生日のサプライズ企画
はい、こんにちは。コユキです。今日が2026年の5月の25日、月曜日。いかがお過ごしでしょうか?はい。ということで、今日も収録していきたいと思います。今日のテーマはこちら。
誕生日のサプライズというテーマでお話していきます。
先週末ですね、うちの奥さんが誕生日でした。 毎年ね、誕生日パーティーをしてまして、パーティーというかね、
家族でおいしいものを食べて、お祝いをするというのをしてまして、去年はね、
えー、何だったかな、料理は忘れましたが、ケーキは買ってきて、ケーキとサプライズで花束とプレゼントを渡すというのをしてました。
子供たちの手紙とかをですね、渡して、あのー、中で毎年こんな感じでね、同じようにやってるので、今年はちょっと違うことをしたいなぁと思ってました。
そこでね、あのー、奥さんとしては、何が嬉しいかなと考えた時に、やっぱり子供たちからもらえるものとかね、
伝えてくれる気持ちとかが一番嬉しいのかなぁと思ったりしたので、何かこう、子供たち、手紙はもちろん、手紙ね、あのー、
去年とか一昨年とかは、あの、お母さん誕生日やから手紙書くかっていうのを一言言ってたりしたんですが、もうね、すでにね、
もう一週間前ぐらいから、あのー、手紙はもう書いてまして、あのうちの奥さんがいないときにですね、もうすでに書いて準備をしてました。
これは偉いもんだなと思って、見てましたが、まあそれプラス何かこう、子供たちからあげるもんというか、はいかなーって考えた時に、
何かこう、子供たちから、まあハンカチであったり、まあ靴下であったり、そういうのをプレゼント、手紙と一緒に添えてプレゼントしたらすごい嬉しいんちゃうかなと思って、えー、まあなんか買いに、一緒に行こうかなと思いました。
はい。で、それも、これあのう、僕がお金を出して買わしてたら意味ないなと思ったので、子供たちね、いろいろこう財布持ってるので、こう小遣いもらったりとかですね、お手伝いしたらこうね、10円なり50円なりもらってるので、それをね、あのう積み重ねてお金を貯めていってるので、そのお金で、自分のお金でね、あのう、お母さんにプレゼントするというのを、
ところが、やっぱり嬉しいのかなと思って、あのう、自分たちのお金で、自分たちがお母さんが嬉しいと思うものを選んでプレゼントしたらどうやということで、そうしたらそうしたいということで、えー、一緒にこう買いに行く予定をしました。
プレゼント選びの難しさ
ただですね、あのう、やっぱりね、こう、お母さんにバレないようにしたいので、このタイミングが難しくて、で、どうしようかなと思って、そのう、子供たちを連れて、えー、お母さんにバレないように買い物しに行くタイミングが難しいなと思っていました。
で、これが僕だけだったらね、仕事帰りに行ったりとかですね、あのう、まあ、休みの日でもちょっと、えー、買い物行ってくるわーって、一人で行ったりとか、そういうのができるんですが、子供たち連れてとなると、なかなか怪しまれるというところで、で、ちょっと悩んで、悩んでというか、まあね、どうしようかと思っておりました。
すごいタイミングよくね、あのう、まあ、休みの日ですけど、子供、えーとね、あのう、紙を切りに行くと、そういうタイミングがあって、で、まあ、紙切りに行ったら、おそらく一時間半くらい、一時間半くらいかかるかな、あー、なので、そのタイミングしかないと、というところで、そこで紙を切りに行っているタイミングが、
タイミングで急いで、子供たちに財布を渡して、えー、近く、まあ、ちょっと遠く行ってしまうと、こう、間に合わなきゃいけないので、まあ、あのう、できるだけ近場のね、あのう、しまむらに行きまして、で、商品を選ばしました。まあ、ちなみに僕もね、あのう、しまむらで、あのう、3人、えー、プレゼントを買いました。
はい。で、ねえ、子供たちが、こう、ねえ、あのう、お母さんに似合う、こう、ものであったり、うれしいものとかを探している姿を見て、嬉しいなあ、という気持ちになります。で、えー、これは、どっちが、ママがうれしいやろう、と聞いてきたりするので、あのう、それも自分が思うことにしたらどうやって、まあ、そういう感じになります。
わかんないんでね。
でも、なんかね、あのう、やっぱりね、こう、お母さんの好きそうな色であったりというのをやっぱり選ぶんですね、子供って。やっぱりよく見てるんでしょうね。
うーん、なんかね、あのう、やっぱりね、親のことすごい見てるなあ、というプレゼントを選びましたね。
語り手自身のプレゼント
まあ、ちなみに、僕もね、あのう、だいたい、こう、好きそうな感じのものはわかってきてるんで、えー、まあ、Tシャツと、僕はね、靴下と、あと、あと、まあ、夏場ね、暑くなるので、腕にはめるような、え、なんていうんですか、あれ、えー、紫外線予防の、えー、手にはめるやつみたいな。
あれがね、去年なんか無くなったって言ってたんで、まあ、それちょうどいいなと思ったんでね、それを買いましたね。
で、Tシャツとかね、なかなかTシャツもね、あのう、まあ、Tシャツは何枚あってもね、あのう、印しないんでね。
まあ、ちょっと好きそうな色とか、ちょっとキャラクターものにしてしまったんで、あのう、それだけがちょっとね、敬われますけど、もうちょっとシンプルなやつにしようかなと思ったんですが、あのう、で、子供たちはですね、えっと、上の子は化粧ポーチにしましたね。
で、下の子はハンカチにしました。
プレゼント渡しの感動
これもいろいろ悩みに悩んでて、なんかあのう、最初はなんか自分が好きな、なんかキャラクターものにこうしようとしてたんで、あのう、自分が欲しいもんちゃうで。
で、ママが、お母さんが欲しい、あのう、もらって嬉しいものにせんとあかんよって言ってから、あのう、やっとね、あのう、それで選ぶようになりました。
まあまあね、あのう、嬉しかったですね。
で、まあ、自分の財布からお金を出してレジで買い物してる姿を見て、まあ成長したなというので、まあ親ながらに思いました。
まあ、上の子が11歳、下の子が9歳ですが、もうしっかりと買い物できて、ですね、あのう、商品も選べてということで、あのう、すごい嬉しかったですね。
で、まあ、ちなみにね、あのう、まあそれだけで終わらずね、あのう、自分たちが欲しいものを買わされましたが、あのう、こちらがありますね。
まあ、それはまあいいとして、お母さんがプレゼントを買ってですね、えー、無事にこう誕生日パーティーで渡し、渡し、渡したという形で、まあ手紙と一緒にこうプレゼントを渡したので、
えー、やっぱりね、あのう、いつもと違って喜んでましたね。
まさかこうね、自分の母子使いで買ってくれるとは、やっぱりね、あのう、心に振るもんがあったかなと思います。
で、えーと、こんな感じですね。
薔薇の花のサプライズ
あとはまあ、あのう、花束じゃないですけど、今回はね、えーと、薔薇を1本買いまして、えー、ピンクの薔薇ですね。
で、ちょうどね、あのう、フライムビデオで、あのう、バチェラーとかバチェロレってがね、まあお互いこう好きというか、
唯一、唯一じゃないですけど、お互いこう見てる恋愛、えー、リアリティ番組の中の1つ、中の1つ、それしか見てないんですが、一緒に見れてるものとしては、
なので、バチェラー、バチェロレって言って、薔薇をね、こう渡していくような、で、最後に残った人に、あのう、1つ薔薇を渡して結ばれるみたいな、こういうね、番組なんですが、
その、それをこうね、えー、思い出して、花束より薔薇を1個買って、なんかこう、あのう、渡すのがとても面白いなと思ってね、それは、それもサプライズでやりましたね。
まあ、それもちょっと面白くて、笑いが起きて盛り上がってたので良かったなと思います。
来年へのプレッシャーと感謝
ちょっと今回ね、盛りだくさんのバースデーパーティーになってしまって、来年がまたプレッシャーだなと思っております。
はい。
まあまあね、あのう、普段からこう、うちの奥さんには、まあ料理もね、毎日というか、栄養を考えた料理も作ってもらったりしてますし、
家のこととかもね、えー、やってくれてたりするので、もちろん、子供のこととかも、全然見れてないので、その、宿題であったりとか、習い事のことであったりとか、全部やってくれてるので、
その辺の感謝の気持ちが伝わったらいいなということでね、
はい、ということで、えー、なんかですね、誕生日のサプライズということで、させてもらいました。
はい、えー、では以上になります。またお会いしましょう。小池でした。バイバーイ。
11:07

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