スポーツライターの金子達仁さん
ラジオ・クラッキーでは初登場になります。
プライベートでのお付き合いはまったくないのですが
放送席でご馳走(好ゲーム)を前にすると
僕らの中継は時に饒舌に、無礼講に、膝を崩した
盛場トークのような自由奔放な感じになるのは
当人でさえ、ちょっと不思議な気がします。
金子さんは決して解説者のスタンスはとりません。
常に「ゲストとして紹介してほしい」と肩書きにこだわります。
それは歓迎です。
とてもわかりやすいからです。
隣に座る人がどんなスタンスで話したいか?
それが放送に臨む時、僕が一番気にする部分なのです。
時には
投げっぱなしのジャーマン・スープレックスもありますから
何を話してくれるのか
ワクワクとドキドキ
これからが楽しみです。
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20:33
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