多くの取材をされているお二人の取材の記憶は
千枚のクレープという意味の
ミルクレープよろしく積み重ねられていて
それが言葉やテキストの力の根拠になっています。
中山さんは94年アメリカ大会が初めてのワールドカップ取材で
フィルム回収係として参加されたとか。
小澤さんは駆け出しの記者だった頃、
スペイン語のどこで苦労をしたのかなど
なかなか興味深いお話でした。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
22:06
コメント
スクロール