noteのスタジオをお借りして制作している
ラジオ・クラッキー。
外苑前から四谷に
引っ越してから最初の収録、ゲストは小澤一郎さんです。
ちょうど
夏の高校野球の季節ですが
例えば野球に
1番は投手、2番は捕手というイメージがあるように
多くのスポーツには数字に意味があります。
フットボールの9番
と言えばストライカーのつける数字ですが
従来の役割だけでなく
多様性が9番にも求められる時代でもあります。
ベンザマという絶対的な存在感の選手が
移籍してしまったレアルマドリードの
ケースで考えてみました
先日のクラシコを前に収録しましたが
あの一戦はさらに考える時間を増やしたかも
知れませんね。
今季のマドリーはどう変化するのか
とても楽しみです。
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15:31
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