玉石混交。フットボールのジャンルでも
がちゃがちゃとした書籍の文化は
もう遠い昔のことかもしれません。
怪しいけど、惹かれちゃうトンデモ本の存在を
最近のファンは知らないので、
唆したくなることもあります。
中山さんはまだ書籍の世界でも頑張っていて
可愛い本、読みやすい本をフットボールの文化として
残そうとしています。
今回はそんな本のおはなしです。
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