【第6回 最後は正義しかない。】
同じ時代に生きているのがうれしくなるような人に出会うことがあります。そんな人たちの世界のおおもとは、いったい何でできているのでしょうか。幼少期から現在に至る足取りをうかがう連載シリーズの第3弾にご登場くださるのは演出家で作家の鴻上尚史さんです。鴻上さんは「自分で考える力をつける」ことの重要性を著作でくりかえしおっしゃっています。インタビューは、ほぼ日の菅野がつとめます。(朗読/ 徳本英一郎、有賀友利恵)
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