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#22_3「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第3回 言葉は完全に他人のものだった。
2024-03-28 04:54

#22_3「谷川俊太郎、詩人の命がけ。」第3回 言葉は完全に他人のものだった。

【第3回 言葉は完全に他人のものだった。】

ここ数年、打ち合わせなどで何度か顔を合わせてきたものの、ふたりがじっくり話すのはひさしぶりです。谷川俊太郎さんも糸井重里も真剣な仕事を軽やかにするような魔法を使うなぁ、とつねづねわたしたちは思っていました。そこに隠れてよくわからなかったのですが、詩人としての谷川俊太郎さんがこれまで命をかけるように守ってきたこととはいったいなんだったのでしょうか。「言葉」を中心に置いたふたりのおしゃべり、全8回でお届けします。(朗読/ 佐東充、西村健志)

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