【第6回 「勝ち負け」というより「詩」のようなもの。】
『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』『ニュータイプの時代』などの著者で、「美意識」や「アート」といった切り口からこれからの時代を豊かに生きていくための思考・行動様式を研究し続けている山口周(やまぐち・しゅう)さんが、「会社」についての話を聞きに、糸井重里のもとをたずねてこられました。
大切に思う部分が似ているふたり。仕事はもちろん、生きていく上での「数値化できない部分」の重要性をあらためて確認するような時間になりました。ふたりのおしゃべりを、全7回でご紹介します。
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