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【りなくろ】時代の寵児がぶつかる問い。いま何を編集すべきか?小説か政党かそれとも…
2026-08-09 1:24:07

【りなくろ】時代の寵児がぶつかる問い。いま何を編集すべきか?小説か政党かそれとも…

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チームみらい応援演説で話題に。りなくろとは何者?

書籍編集者がなぜ政党立ち上げ?

チームみらいをやり切った後、何を編集する?

書籍編集と政党立ち上げの2つの共通点

迷い:自分が惹かれているものが分からない

無限の傷と向き合う政治「涙が出てきた...」

政治家としての安野貴博の新しさ

騙している感覚が...傷を引き出す編集者の苦悩

なぜ高木新平は起業家とだけ仕事をするのか?

黒岩里奈の原点に立ち返る

次は誰のどんな傷に向き合うべきか

成果は10年後。「デビューから墓場まで」の付き合い方

りなくろとしてのメディア活動の意味付け

編集すべきは、傷を癒すものより〇〇なもの

仕事へ不安があったが...

出役と裏方の二刀流が難しい理由

編集者不足の時代。りなくろの新しい役割とは

涙の真意


▼ゲスト

黒岩里奈。編集者、チームみらい共同創設者。

1990年生まれ。東京大学文学部国文学研究室卒業。KADOKAWAを経て、2020年文藝春秋入社。文芸編集者として、『青くて痛くて脆い』(著:住野よる)、『指先から旅をする』(著:藤田真央)、『令和元年の人生ゲーム』(著:麻布競馬場)、『婚活マエストロ』(著:宮島未奈)などを担当。2024年に夫・安野貴博の都知事選での選挙活動における「チーム安野」の取り組みも話題に。2025年5月、安野貴博とともに「チームみらい」を立ち上げ。同年7月の参院選において「チームみらい」は国政政党入りを果たした。2026年3月にチームみらい事務本部長を退任。

Xアカウント:https://x.com/rinakuro

YouTubeアカウント:https://www.youtube.com/@UCMInUdO0ZIeIg2OGHvsj-TQ


▼MC

高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター

1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。

Xアカウント:https://x.com/Shimpe1


▼商品提供

三郎丸ウイスキー(若鶴酒造「三郎丸蒸留所」様)

https://www.wakatsuru.co.jp/saburomaru


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