組織論の第一人者が、なぜ組織に違和感を持つのか
ワークショップで良い案が出ても現実は変わらない
会社は順調。でも、全社集会で語る言葉が見つからない
100人の組織を率いながら、ソロクリエイターに憧れる
持続的成長を目指す中で「衝動」は残せるのか
環境に過剰適応する人を見るのがつらい
組織嫌いの経営者に課された意外な役割
「辞める」をポジティブに転換できるか
収録後:問いとは、深掘りと揺さぶりと〇〇
▼ゲスト
安斎勇樹。株式会社MIMIGURI代表取締役Co-CEO / 東京大学大学院 情報学環 客員研究員
1985年東京都生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。人間の創造性や問いのデザイン、ワークショップデザインを研究し、その知見をもとに株式会社MIMIGURIを共同創業。大企業を中心に、組織開発・人材育成・理念浸透・事業創造支援などを手がける。著書に『問いのデザイン』『冒険する組織のつくりかた』など他多数。研究と実践を往復しながら、個人と組織の創造性をどう引き出すかを探求している。
Xアカウント:https://x.com/YukiAnzai
voicyアカウント:https://voicy.jp/channel/4331
▼MC
高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター
1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。
Xアカウント:https://x.com/Shimpe1
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