番組リニューアルと声の重要性
本能直通ポッドキャスト、あなたの声は宇宙イチ。
はーい、始まりました。
皆さんお元気でしょうか。
ねもっちゃんと申します。
めでたくですね、この度、番組をリニューアルという形でスタートすることができました。
今までね、聞いてくださっていたリスナーの皆さん、
そして、これから新たにですね、聞いてくださる皆さん。
どうぞどうぞ、末永くよろしくお願いいたします。
はい。
まあね、この番組、どんな内容になるのかっていうところなんですけれども。
うーん、まあ本当に、枠組みを決めてガチガチに決めながら、
そこにのっとって番組を進めていくっていうことはあんまり考えていないんですけど。
えー、僕のね、ことはね、あの概要欄で知ってくれた方もいらっしゃるのかな、
知らない方もいらっしゃるかと思うんですけど。
えー、まあ、30年間、うん、表現活動をしております。
そして、25年間ナレーターという仕事をしています。
ですから、えー、まあ、声のね、重要性っていうものをね、
まあ、自分自身すごく痛感しているわけですね。
なので、まあ、重要性ということは、なんていうか、どういうことかっていうと、
それだけ人生において影響を与えていくんですよ、声って。
うん、みなさんの声が、うーん、どうでしょうね、なんか詰まりのない、
滞りのない、スムーズにですね、えー、自分の声を、
こう、愛しながら、めでながらね、スーッと誰かのために出てくる声なのか、
いやいや、ちょっとその逆でね、滞ってしまっているような、
なんかこう、出すときに何かこう、滞りみたいなものを感じてしまうような声なのかっていうので、
ずいぶんね、えー、影響が変わってきます。
うん。
この世のね、すべては振動でできているってね、言われているんですけれども、
まさしく声って振動じゃないですか。
じゃあ、そこの振動にどんな思いが乗っているか、
うん、自分のどんな状態が乗っかっているかによって、
そりゃ、こう、大きく変わりますよね。
どうですか、みなさん。こう想像してみると、そう思われると思うんですよ。
なので、うーん、まあ、それだけ影響を与えていくものなので、
まあ、声のね、使い方とか使い道とかっていうものも含めて、
僕の実体験を通しながら、あの、みなさんにですね、お伝えしていって、
まあ、本当に、このポッドキャストを聞いていると、
なんだか、あの、自分の声が好きになったりとか、
なんだか自分の声に自信が持てるようになってきたぞとか、
で、それで、みんなと交流していったら、
なんだか、人生が良き方向に好転しているぞ、みたいなね、
そんな、あの、番組になればいいなって思っているんです。
まず、僕がね、この番組においてそのような意図を持ちましたので、
本当に、その意図が乗っかった僕の声の番組になってきます。
なので、聞いていただければいただいたほど、
そのような状況に近づいていくと思うので、
ぜひ、なんていうんですかね、うーん、頑張ってね、
続けていきたいなと思っているので、みなさんと、まあ、交流も含めてね。
なので、せい長く聞いていただければ嬉しいなぁ、なんて思っています。
映画「美味しいごはん」ナレーション担当
はい、どうですかね、まあ、どんな話をしてくるかなぁ。
いやぁ、まあ、ちょっとね、あの、まあ、次回、次回のね、お話の、
まあ、なんか予告的なことで言うならば、
素晴らしい映画のドキュメンタリーの劇中のナレーションを担当させていただいてきました。
もうなかなかタイトな時間でね、えーと、収録をして、本番までに仕上げて、
えー、完璧にね、その映画自体を仕上げて、
えー、2026年の2月14日に上映会をするぞっていう形だったです。
でね、今はもう無事、その上映会も終わって、
えー、僕もその大阪のね、平方というホールでですね、
えー、上映会があって、僕もそこに駆けつけて、
えー、大きいスクリーンで見させていただきましたし、
うん、同時にね、あのー、ご好意で、
舞台挨拶ぜひちょっと一言をもらえませんかっていうことをね、
言っていただいたんで、えー、皆さんに、
んー、一言と言わずなんか5分ぐらい喋っちゃったなーなんてね、
えー、覚えがあるんですけれども、
皆さん、あのー、上映会に来てくださっていた方、
えー、大丈夫でしたか?
ね、楽しんでいただけてたら嬉しいんだけれども、
んー、まあそういうね、映画、
あっ、え?僕今タイトル言った?タイトル言ってないか?ごめんごめん。
あのー、映画、おいしいご飯というね、映画です。
素晴らしい内容なんですけど、
あなたのね、その一口、口に入るその一口に、
祈りは込められてますか?みたいなね、
えー、まあメッセージが込められておりますね。
まあ、うーん、そうだな。
あのー、僕もね、自然栽培全国普及会の副会長っていうのをやらせていただいて、
その素材の良し悪しっていうものはもう、
本当に大切なことだと思ってます。
で、僕はそのー、うーん、自然栽培っていうものを
これからもどんどん広げるために命を使っていきたいなと思ってるんですけれども、
じゃあそれを、その素晴らしい農産物を育むときに、
どのような思いを込めて育んでるか。
そして、農産物が出来上がって収穫、命を収穫させていただいた後にね、
どういう思いで、えー、料理しているか。
さらに、自分の口にいただいているか。
みたいなこと、もうすごく大事じゃないですか。
なので、素材の良し悪しはもちろんのこと、同時にそういう思いっていうものも、
大切にね、うん、
していくっていうことが第一歩じゃないですかね、みたいな
メッセージも込められていて、いたりします。
もちろんそれだけじゃないんで、もうね、ぜひね、見てもらいたいんだ。
えー、今日はね、触りってことなんで、まあこのぐらいにしますけれども、
素晴らしい映画です。で、これね、自主上映っていうスタイルを撮っていくので、
えー、まあ、概要欄に書けたら書くけど、
あとは、映画おいしいご飯の公式ホームページに上映の日程が出てます。
なので、ぜひね、一回見ていただいて、
もしいいなと思ったらね、ご自分でも上映会出来るんですよ。
なかなかリーズナブルなお手頃な価格なんで、
もう本当に仲間とですね、集まってスタートも切れるような額だと思います。
ぜひぜひ、一度見てほしいなあ、これは。
でね、ねもっちゃんのナレーションですから。
劇中を語っているのは、僕が語らせていただきましたんで、
そこにはワンネスの響きを宿しておりますのでね、
ぜひ見ていただきたいな、聞いていただきたいなって思っております。
今後の番組展開とリスナーへの呼びかけ
はい、ちょっとね、なんか触りだけって言いながら長くなっちゃいましたけれども、
めでたく番組がスタートいたしました。
今後ともね、ザックバランにいろんな話題を取り上げながら、
この番組を続けていければいいなと思っております。
はい、ではね、僕のね、プロフィールとかやっていることとかは、
概要欄とかにも載せておきますので、
ぜひぜひ、今後ともご一緒できたら嬉しいなって思います。
あ、そうだごめん、コメント欄とかに質問とかですね、
あと感想とか残していただけると、
それを受け取りながら、次回の収録にも活かしていけるなって思っているので、
ぜひぜひ、コメントとかレターとかお待ちしてますね。
はい、以上になります。
それでは皆さん、またお会いしましょう。
ごきげんよう。