00:00
片岡ひびくです。松原創太です。
コンビニエンスこち。よろしくお願いします。
危ない。
はい。テイク2。
テイク2ですね。あの、40秒ぐらい撮って、じこりそうになって、一回止めましたけど。
無事。
えー、なんだっけ、久しぶりですねって話をしてました。
そうそうそう。
あのー。
ストックがなくなったねって。
だからストックがなくなったんじゃなくて、その時差が埋まったっていうことですね。
今日土曜ですけど、だからもう次の火曜にはこれ出る予定ですから。
そうだね。
だいぶタイムリーな。
すぐじゃん。
そう。あのー、配信になりますっていうね。
はい。
ことですよ。
うん。
もう、だから4回ぐらい配信してますけど。
はい。
どうですか?
いや、いいんじゃないですか。
いいんじゃないですか。
いいんじゃないですか。
いや、わからんけど。
え、なんかその、周りから聞いたみたいなのとかって言われたりしました?
聞きましたよみたいな。
家で流れてるんだよ。
うん。
俺は流してないよ。
あー。
同居されてる方が。
家で流れてるんだ。
家で流れてるんだよ。
その、イヤホンで聞いてるとかじゃなくて。
火曜の夜になると、あーとか言い始めるんだよ。
うん。オープンに。
そうそうそう。
俺も恥ずかしいな。
俺の、俺の声が。
聞こえてくるんだよね。
うんうんうん。
その流れでなんか、ま、聞くんだけど。
うんうん。
やっぱ、俺が喋ってんなって感じするんだよ。
どういう、変、変な感じ?
いや、なんか響くの。
うん。
あのー、話してることに。
うん。
いや、でも、こういう、俺だったらこういうリアクションするなとか。
うん。
俺が思った感想を。
うん。
ちゃんと俺が言うんだよ。
ははははは。
はははは。
頭の中で、あー、あー、なるほどね。
ま、でもこうじゃないかみたいな。
そうそうそう。
思ってたことを、ほんとに言ってくれるんだ。
そうそうそう。
すごい。
そう。
面白すぎる。
忠実。
はははは。
そう。
そんなラジオ、面白いじゃん。
そうそうそう。
嬉しいもんね。
嬉しいじゃん。
うんうんうん。
そういう体験をしてる。
はははは。
だから、その、ちゃんと変わっ、一貫してんだ。
そう。
そのー、中を録してるときと。
そう。
その、新鮮にその。
そう。
配信されてる。
あんま変わってないんだろうね。
だからね、もちろん。
うんうんうん。
まだ1ヶ月とかさ。
はいはいはい。
そんくらいのラグだと。
1ヶ月もないけど。
うん。
で、これがね、なんか将来。
うん。
こういうの聞いたときに。
うん。
いや、こんなこと思うんだとかさ。
うんうん。
いや、そんな当たり前だろうとか思う。
うん。
こともあると思うんだけど。
うんうん。
そうなったら、いいよね。
はははは。
いいのか悪いのか分からんけど。
うんうんうん。
いや、だから、結構ね、そういいと思うんだよな。
この。
記録ね。
そうそうそう。
日記見返すみたいなことだよね。
そうそう。
このときこういうこと思ってて、こういう話してたなみたいな。
うん。
のもめっちゃ。
うん。
なんか意味としてすごいいいなっていうのがありますよね。
格納場所であるスポーティファイトグループがね。
そうそうそう。
存続しとけばね。
そうそう。
03:00
それがある限り。
うん。
記録として残っていくっていう。
えー。
でもその新鮮に初めて聞くリスナーも、じゃあ目の前とかにいるわけじゃないですか。
うん。
そうね。
いや、でも、あ、お前のことめんどくさいって言ってるよ。
俺の同居人は。
あ、そう。
うん。
めんどくさいって。
めんどくさいって言ってるよ。
まあまあ。
いや、確かにめんどくさいなこいつって思うわ。
聞いて。
うん。
俺も大概だが。
うんうん。
うん。
いろいろ思いすぎだろって思う。
まあまあね。
それをこうさ。
うん。
それを話しに来てるみたいなとこもね、半分あるからね。
そうだね。コンビニの前だもんね。
そうそうそうそう。
なるほどな。
コンディション的には非常にコンビニの前の時間帯に俺今日近いから。
あ、そうなんですか。
そうそう。野球やって、お酒ちょっと飲んで。
うん。
で、今15時、16時ちょうど。
すごいね。確かにな。
もう、10時、11時ぐらいのその工程だけど。
うん。
今、そうね、15時、16時かぐらいだけど。
一回でももう飲んできてるでしょ。
うん、そうそうそう。
まあでも、そんな量あれだけど。
うんうん。
こんなテンションぐらいで入れる感じだけど。
うんうん。
でもまあ、お酒入ってるんで。
もう結構やりきった、今日みたいな感じで。
やりきったっすね。頭痛いんでね。
紫外線なのかお酒なのかわからない。
うんうん。
確かに運動後ね、飲むとね、結構。
しみるね。
なんか、良くも悪くもしみますよね。
しみるね。
うん。ま、悪というか。
2ダス0アンダー。
おお。
それ、どういう括りの野球なんですか?
会社のチームなんだけど。
あの、まあ、港区にあるから、
うん。
港区の野球連盟みたいなのに加盟してる。
へえ。
そういうのがあるんだ。
そうそうそう。
いろんな会社とかのチームが。
そう、会社のチームがあって。
うん。
で、中でも、一部二部とかさ、
うんうん。
ランクがあるチームの。
ちゃんとあんだ。
そうそうそう。
へえ。
で、うちは三部なんだけど。
うんうん。
別に、まあ、下から2番目ぐらいの感じなの。
うんうんうん。
なんか、いい感じの、なんか、ちゃんと野球できるぐらいの。
あーあーあー。
近いレベルでやれるから。
超入門者ってほどでもない。
そうそうそう。
まあ、楽しくできる感じのね。
そうそうそう。
チームによっては、なんか、めちゃくちゃ、なんか、すごいキャリアの人が一人ぐらいいるみたいな。
ああ。
くらいの感じなの。
おいおいみたいな。
そうそうそう。
上手すぎるだろ。
そうそうそうそう。
ああ、いいっすね。
ちょうどいいぐらい。
ちょうどいいの、ちょうどいいの。
おもしろい。
そうそうそう。
で、今日、あの、4対2で負けたんだけど。
うん。
なんか、前回の大会で、そのチームは、なんか、準優勝とかのチーム。
ベスト4とか、準優勝ぐらいのチームなんだけど。
結構強度チーム。
そう。
で、そこ、まあまあ、なんか、いけんじゃね?みたいな。
まあまあ、試合内容そんな悪くなかったよね、みたいな。
へえ。
と話しながら、酒飲んでた。
ああ、いいっすね。
06:00
なんか。
アスリートじゃん。
うん。
まるさましてね。
へえ。
ああ、じゃあ、次回もっとこうしようか、みたいなとか。
うん。
え、普通に、じゃあ、練習とかもするの?
練習はしないね。
あ、練習はしない。
練習はしない。
そこが弱みだね。
改善されない。
いや、だいぶ致命的な、致命的な弱みじゃないか、それ。
改善されないんですけど。
うん。
ああ、もう、じゃあ、ほんと試合の時だけ集まって。
そうだね。
やるみたいな。
まあまあ、全くやんないわけでもなくて。
うん。
ほんとに、試合前にたまにモチベー上がってる時は。
うん。
誰が集まるかとか。
あと、練習試合とかもたまにね。
うんうん。
やったりはするんで。
へえ。
あ、じゃあ、今日のは。
うん。
今日、公式戦というか。
あ、あるんだ。
まあ、ちゃんと大会の。
公式の。
うん。
うん。
じゃあ。
初戦負け。
へえ。
初戦負けでしたけどね。
ちょっとこう、リーグでいろんなところで当たってみたいな感じ。
そうそうそうそう。
いや、ほんと、なんかもう聞いたことあるような会社と野球で試合するみたいな。
へえ。
結構面白い。
あ、おもろいっすね。
うん。
こんな人が働いてんだと思うしね。
まあ、確かにね。
うんうん。
そうそうそう。
あとさ、なんか、まあ、なんか本社勤務とか。
うんうん。
いわゆる現場を持ってる会社とかってあるじゃん。
うんうん。
で、そんなの関係なく野球できる人が集まってるチームなわけよ。
はいはいはいはい。
相手もね。
もう役者、友達もね。
相手、相手ね。
なんか、どんな仕事してるんだろうとか。
うんうん。
あとやっぱり現場の人はやっぱうまいよね。
あははは。
体を使うことに長けてる傾向はやっぱりあって。
へえ。
そうなんだ。見える。
あと、高卒の社員を取ってるとことかは、ほんとに去年まで高校野球やってましたみたいな人が。
なるほどな。若い。
そう、歳によって入ってきたりするから、それでもうチームの序列がね、大きく変わるんで。
ああ。
野球のおもしろさだね、これね。
なるほどね、確かに確かに。
しかもなんかその、一応その会社というくくりで会うけど、でもその仕事の場じゃないみたいな、めっちゃ不思議な出会い方っていうか。
ああ、そうね。
仕事の姿じゃないけど、でも会社、あの人たちはその、なんかA社の人だみたいな。
そうそうそうそう。
不思議だな、それ。
そうそう。
おもろいっすね。
仕事の服も着てないし。
うんうんうん。
なんか、おもろいわけ。
フラットな位置、選手としてみたいな。
そうそうそうそう。
えー、おもろいっす。
白いな、それ。
なるほどね。
こういうこともたまにやってますね。
あー。運動してるな。
運動してますね。
あー。
普通にサラリーマンって感じです。
サラリーマンって感じ。
サラリーマンの肩わら。
いい、なんか張り、張りありそうだな、その休みの日は。
まあね、まあね。
野球なんてさ、冬とかやんないから、夏とか秋初めぐらいで終わるからさ。
ちゃんとシーズンオフがあるんですね。
半年はもう普通、してない感じ。
09:00
だからまあ、夏、春、ね、あったかい時期はもう野球。
野球やって。
その、えじきはもうマラソンやって。
やって。
もうサイクル。
本当にそうなっちゃうかもね。
固まったんじゃない?もう。
そうかもね。
デッキ組めたり。
前回しゃべったよね、こんなん。
うんうんうん。
へえ、そうですか。
最近どうでした?
最近?
最近なんかあげました?
最近そうですね。
あってない期間。
ああ、3週間くらいあってない。
ああ、だから。
そんな時?
多分そんくらいあってない。
だから、なんかちょこちょこ、この。
ちょこちょこ?やっちゃった。
やってないだろ、別に。
ちょこちょこ、ちょこちょこ、このポッドキャストでも言ってたと思うんすけど、
なんかその、サークルの公演。
ああ、はいはいはい。
OB、OGでやりますという公演が、
今年もありますと。
12月くらいに。
一応その運営は、もう下の台がやってるんで、
我々、我々っていうか、自分とかは基本的に関わってないんですけど、
1個こう、ショーケースって言って、
まあ、演目作ってくださいという話があり、
参加することになったので、
12月までの予定が決まりました。
それ嬉しいの?
いや、どうだろうね。
いや、あの、ここにかけてもらったことはすごい嬉しいですよ、もちろん。
予定が埋まったことって嬉しいのかな?
まあ、そこは、だから、むずいですよね。
2つ返事で、あ、じゃあやります、OKみたいな、
では正直なかったんで、結構まあ、
それなりに時間も取られるし、お金もまあ、かかるし、みたいなのはあるから、迷ったし、
しかも結構、今年なんか、
俺は、俺のために生きようみたいな、
その抱負を確か、年始とか、まあ、誕生日2月の時とかに、
なんか、ちょろっと周りにこう、ぽろぽろって言ったりもしてたんですよ。
っていうのもあったし、まあ、そういうマインドだったから、迷ったけど、
まあ、まあまあまあ、ちょっとね、ちょっとぐらいはまあ、いけるか、
まあ、普通に楽しそうもあるし、もちろんね。
まあね、楽しそうね。
そうそうそうそう、っていうのが、決定という。
あー、進捗ね、大きな進捗ね。
そうそうそうそう。
で、まあ、この間その、なんだ、参加を考えてる人に向けての、こう、オリエンテーションみたいな。
はいはい。
俺はオンラインで聞いてたんですけど。
あー、そうね、そう、一個こう、スタジオというか、借りて説明して、ちょっとこう、バックショップみたいにして、みたいな。
で、最後まあ、行ける人でこう、懇親会みたいな。
あーはい。
なんか結構その、新たな、2年前とかもね、一応公演やったんですけど。
あーあーあー。
まあ、そっからさらにその、言ったら、あの、卒業した人たちも増えてるから、2年分。
12:02
はいはいはい。
うわ、知らない人いるみたいな。
新キャラたち。
だからやっぱ、下の台がどうしてもボリューム的には多いし。
そうそうそうそう。
そりゃそうだよね。
だから結構その、なんか、えっと、でも一応その、前出てた、もうちょっと上の世代とか、俺ぐらいとか、ま、松丸さんの世代。
まあ、えっと、10期、11期とかなんですけど、が、まあ、一応数人いると。
そうそうそう。
で、あの、運営はまあ、ちょっと下なんで、えっと、13期。
13から15ぐらい。
ぐらいの人たちがこう、前出て、いや、この度はみたいな、こんな感じのことをやろうと思ってます、みたいな、こう、しゃべったりするわけですよ。
はい。
スライドとか見せながら。
はいはいはい。
でもその、10期とかは、その、なんだろうな、知らない人たちに似合わせるのむずいけど、なんか、まあ、気をこう、にぎやかすじゃないですか。
まあまあ、でも、イメージできんじゃない。
そうそうそうそう。
こういう、だからこういうことをやろうと思ってますに対して。
うんうんうん。
まあ、ちょっとこうチャチャ入れるとか、ヤジ飛ばすとか、みたいな。
ガヤ役じゃないけど。
そうそう。それでこう、場の空気をこう、まあ、作ってってくれみたいな、こんな、あの、ばらされるのもちょっと意味覚えないかもしんないですけど。
いやいや。
っていう、まあ、ムーブをするじゃないですか。
うん。
そう。で、その日も、まあ、それにならって、結構、あの、席が何個かあるうちの、もう一番前に座って、ずらっと並んで、引いてこう、ヤジ飛ばすみたいな、ムーブやってたんですけど。
うん。
で、俺はちょっとこう、まあ、椅子がなかったのもあって、ちょっと立ってこう、少し離れたとこから見てて、その様子をね、聞いたんですけど、こう、ちょこちょこ、こう、その10機がヤジ飛ばしたり、チャチャ入れたりするんですけど、なんか、なんか、受け切らないっていうか。
えー。
まあ、なんて言うんだろう、その、中心ではなくなってるぞ、みたいな。
そうなの。
感じを、めっちゃ感じてる。
耳には絶対届いてるよね。
もちろん絶対届いてる。
そんなに広くないもんね。
そんなに広くない部屋だから、全員聞こえてるし、その、なんか、その、母みたいなそのリアクションはあるんだけど、別に、そっからこう、なんか、なんていうの、グルーヴしてかないっていうか、一発で、単発で終わってくみたいな、決してその、なんだろうな、そこから熱が生まれてかないみたいな。
そう、感じがめっちゃあって。
その、ガヤとか、あの、にぎやかしのクオリティはさ、たぶん変わってない。
どころか、もうさ、
まあ、別にその、スタイル。
改善をしてってるわけじゃん、たぶん、カブラも。
うんうんうん。
ちゃんとこう、測りながら、その、一応こう、自分たちは、まあ、逆にまあ、その、主役じゃないっていうその、資格もあるだろうけど、その上ででも別に普通にやってることは変わんないんだけど、なんかね、そう。
15:03
もう、広がってかないみたいな。
そう、で、これ結構その、
めっちゃおもろじゃない?それ。
そう、説明会のときもそうだし、
うん。
あとその、じゃあ夜の懇親会のときとかも、
はいはいはい。
まあ、結構、その、言ったら、60人ぐらいとかいるんですよ。
うんうんうん。
まあ、久し、そういう、
そんなにいたんだ。
でっかい、なんか飲み会みたいなのも久しぶりだったんですけど、
うん。
で、まあ、結構なんか、ちょっと大部屋みたいなところにこう、通してもらって、
うん。
まあ、5、6、7ぐらいとこう宅があってみたいな感じじゃないですか、大体。
うんうんうん。
で、やっぱ最初はこうみんな探り探りな状態で、
その、まあ、世代もあれもバラバラでこう座ってるみたいなので、
やっぱそこでこう、ね、10期、がんばる、がんばるって言ったらですけど。
うん。
まあ、先輩からこうコミュニケーションするのはね、
そうそうそうそう。
まあ、あることをするから。
そうそうそう。
で、やっぱ前だったらそっからこう、なんかいろいろ、なんかちょっとこう、なんだろうな、各宅にこう顔を出していって、
ちょっとこう、なんか、あの、アイスブレイクじゃないけど、こう、なごまっせる、ちょっとこう、高めるみたいな動きをすると思うんすけど、
やっぱそれもなんか、その、10期周りのその、なんか前だったら全体に響き当たってたのが、
なんか横1.5宅ぐらいまでしか届かないみたいな、その感じがあって、
やっぱそう、決してその中心、熱量の根源にはならないっていう、なりきらないみたいなのがあって、
うん。
だから、か、うん。
それ何でだと思うの?何でだと思った?その時。
えー、なんだろうな。
普通にボリュームゾーンじゃなくなったからっていうこと?
うーん、でも、前は、その2年前のやつとかも、別に、別にその数で言ったらその、他の代とか関わったことない人たちの方が圧倒的に多いじゃないですか。
うんうん。
そう、まあだから1個その、前は10期の代とかが中心で、そもそも中心でやってたからっていうのはまああるとは思うけど、
なんかね、だからもう各々でみんなもうね、もうちゃんと盛り、自然できてるんですよ。盛り上がれちゃってるみたいな。
あー、なるほどね。
だから別に、あの、大丈夫ですみたいな。
あー。
なくて平気ですみたいな。
あー、なるほど。
感じがちょっとあるような気もした。
えー、そうなんだ。
うんうん。
あー、なるほど。
だからその若い世代がもうそこでもう別に、私たちは私たちでもやってるんでみたいな。
ははは。
もちろんしゃべんないとかではないんだけど、そのあなたの盛り上げの力借りなくても、私たちはもういけてますみたいな。
なるほどね。
そう、感じはあったかもしれない。
うーん。
うん。
なるほど。
そう。
そうなんだ。
18:00
結構なんか、あー、変わったっていうか、感じは、うん。
えー、まあちょっと寂しい気持ちもね、あるわけだ。
やっぱそのー、いや、別に俺はまああれですけど、やっぱみんな、みなさんはね、そのー、やっぱスポットアビター。
元主役だね。
そうそうそうそう。
そうそうそう。
やっぱこう、主役でありたいぞという人たちじゃないですか、が多いから、そう、素晴らしいと思うんですけどそれは。
うん。
うん。
なんか、どう戦っていくのかこれから。
うん。
今年。
はい。
俺はちょっとこう、1個、1個下の世代から、今持っていきたいなという。
なるほど、響くレポート。
うーん、気持ちではいますね。
そう、そう、それはちょっと任せるわ。
それちょっと見つきたいね。
現場で体感したい気持ちもあるが。
うん。
そう、で、出ないんですか?
いや、出ないんじゃないかな、たぶん。
たぶんね。
前は結構ね、いろいろ、割とがっつりやってましたけど。
うん、いや、やりましたけど。
今年は、今回はいいかなみたいな。
いいんじゃないか。
うーん。
別に目がかりもないよ。
上がってないって感じ?
うん、そうね。
なるほどね。
そう、だから、そういういろんな変化とかを聞くのはめっちゃ楽しいね。
うんうんうん。
そうなんだ、そう、やっぱそうなってくるね。
そうですね、って思ったな。
そうなんだ。
いや、でも、そのさ、組織ってそうだよねってちょっと思ったんだけど。
ほうほうほう。
まあ、なんか、ある種その主役があるメンバーに、
うん。
いや、俺はあんまそういうことしないじゃない、しないつもりはあるんだけど。
ちょっと。
発端の発端ではないかもね。
そうそう、なんだけど、なんか、そういう人がいるから、それに甘えてた部分もあるんだろうな。
あー、えっと、それどの立場の人が。
えーっと、その。
下の台?
そう、下の台であり、前回の公演、前回の時は、主役を立てとけば盛り上がるから、とりあえず。
はいはいはい。
ときは盛り上がるわけだから。
うんうんうん。
そういうのがあったし、なんか、そういう文化で、なんか、やってきた人たちが集まってたから、それが成立してた。
あー、なるほど。
けど、今回は。
主役に立つ人立つ人で、それでやってきたし、他の人たちは立てる側で。
うん、あ、そうそうそうそう。
そっちに慣れてた人たちとか。
そうそうそうそう。
で、だけど、今のボリュームゾーンは、別に、なんか、主役、まあ、そんなめちゃくちゃ目立つわけじゃないけど、それぞれみんな主役じゃんみたいなのが、なんか、みんなの意識にある人がいる多いのかもね。
21:00
あー、なるほど、その、そうか、誰か1人がバーンってこう立つってよりは、みんなが主役だみたいな。
簡単に言うと。
うんうんうん。
はいはい。
他の場でもそういう感じなのかもね。
あー、なるほどな。
普通にみんなと仲良くしゃべれるし、誰かをハブにしなくても。
うんうん。
前回がたまたまこう、そのやり方がフィットしたという。
そうそうそう。
だから、みんなに立ててもらってたんだ、前は。
まあまあ、そうも言えるし、それが、なんか、みんなの、なんか、心地いい形だったとも言えるし。
うんうんうんうん。
それも普通に、別に。
なるほどね。
まあ、そういうことがあるんだねぐらいの感じだったんだけどね。
それたまたまそうだったのか、もうなんか結構、今の若い、若い人たちっていうか、がもうそうなのか、どうなんですかね。
いやー、たまたまなんじゃないの?
たまたま合致したのかな。
うん、だと思うけどね。
うんうん。
わからんけど、それは。
うーん。
中、中にいないとちょっとわからん。
はいはいはい。
いやー、いいね、そういうの。
うーん。
変化。
そうですね。
でも、そういう変化が生まれるのはすごくいいことですよね。
組織の運営上。
うんうん。
まあ、親鎮対象されてるってことだからね、完全確実に。
そうそうそうそう。
うん。
おもろいね。
そう、そういう楽しみ方はすごいあるかも。
そういう変化があるけど、なんかここだけ、なんかみんな守ってるとかいうものが、その組織のアイデンティティーになってくんだろうな。
そうね、やっぱりこうだよね、みんなみたいな。
うんうんうん。
確かにね。
そこが。
変わってくところが見えたけど、変わらないものも今後見えてくるとより面白いですね。
確かに。
だから、こっからはだから、その親顔たちと、その元にいた人たちのこの共通点を見つけてく作業もしていけたら面白そうだな。
そうだね。
いいですね。
そうそうそうそう。
そう、出ちゃいなよ、じゃあ。
あーそうね、近くで見なよってことでしょ。
うんうんうん。
いや、そうだよね。
そうだよね。
だって周りのそのね、同年、同世代、同学年はさ、まあ結局出る人も多いわけじゃないですか。
で、あったらまあなんかね、どう?みたいな。
まあ、その気持ちもわかるよ。
そうそうそう。
まあちょっと考えます。
まあちょっと。
はい。
結構珍しくなんか、サークルの話したな。
で、反省会したの?じゃあ帰ってきて。
24:00
反省会、あーなんかちょろっとした気がする。なんか反省会っていうか、だからうん、俺はこう見えましたみたいなのは。
フィードバックしたの?
言って、まあでも、うん、なんかまあ言えてるかもみたいなことには確かにたぶんみんなたぶん実感はしてて、うんうん。
え、でもそんくらいなんだ。いや、まじ使ったみたいな感じでもなく、言われたらそうかもなぐらいの感じ。
いや、なんだろう、まあ言われたらっていうか別に普通に自分で気づいてはいるんだろうけど、だから別にそのまあ、まあそれはそれでみたいな、楽しくなかったわけではないけどみたいなぐらいの感じ。
あーそうだよね。
たぶん。
そうなんだろうな。
そうそうそうそう。
ちょっとしゃべりたいな、この件。
そうね、ちょっと。
投授しちゃったらしい。
うんうん、そうそう、直接もちょっとね、しゃべる機会あるだろうから。
進捗そんな感じでしたね。
今週はありますか?
何が?
飯。
飯?
今週の飯のコーナー。
今週の飯はあるよ。
あります?
あるある。
なんでしょ?
今週の飯は、えっと、まあちょっと小声出しちゃうの。
ひめどく?
いや、まあまあしょうがない。
どこで、じゃあどこで出すの?
今週食ったから、あの新橋駅の、あのJRの駅構内にある。
うん、だからコンビニじゃない、駅構内?
駅構内にあるそば屋。
かわいい。
まあ立ち食いって感じじゃないけど、立ち食い的なそば屋ってある?
まあまあありますね。
あの、かの屋って言うんだけど、そこめっちゃ好きで。
あ、よく行くんだ。
よく行くのよ。
めっちゃうまい。
なに?
めっちゃ好き。
どう、なにそ?普通の。
またそばの話してるか。
確かに。
よく食べるメニューあるんすか?
普通にただのかけそば。
しょっぱいんだよね、結構。
味濃いめの、つゆ濃いめ?
うん。
で、あの、一味が置いてあって。
うん、一味。
一味。
7じゃなくて。
7じゃなくて。
それがいいね。
で、調子いいときというか、もうちょっとボリューム欲しいときは、
テンカスがのってるやつ。
はいはいはい。
かけそば的な、そこまでいっぱいじゃないんだけど、
テンカスのってるやつとかにすると、
とてもよいです。
いい。
たちぐいそばね。
なるほど、あんまいかないけど、
そう、明大前の駅に高畑そばって。
あ、あるね。
そうそう、あるじゃないですか。
そう、あそこ、なんか、その、なんていうの?
27:02
かいわい、かいわい?
たちぐいそばかいわい?
たちぐいそ、ぐるめかいわいというか、
なんか、意外とうまいみたいな。
なんか、結構聞いて、
で、なんかね、とり中華っていうのがあるんですよ、一個。
とり中華って何?
あの、ほんとに、なんだろうな、
たちぐいそばが出してるその、中華スープっぽいスープの、
で、麺も中華麺のやつがあって、
で、冷やも温もあるんですけど、
それがうまいみたいな。
で、まあ、たしかに、
まあ、たちぐいそばにしてはが入るんでしょう、たぶん。
うん。
なるほどね。
まあ、たしかにみたいなぐらいの感じなんですけど。
お腹すいててしょうがないときには食うなぐらいの。
そうそう、そうそう。
まあ、でもそう、全然その、時間ないときの、
明大前駅にちょうどついてお腹すいたなって思ったら、
選択肢にはまあ、入らなくはないぐらいのやつはありますね。
ちょっとまあ、食べてみてはほしい。
まあ、ちょっとタイミング難しいね、そうなると。
そうそう。
どうしようもないタイミングってことでしょ。
そうそう。
駅一歩出れば別にいろいろあるけど。
そうだよね。
そう、ちょうどなんか、
井の頭線と京王線の乗り換えのすき間とかに、
食べたくなったら、
珍しいけど。
うん、そうですね。
あれも。
かのやは新宿にもあるんですよ。
新宿のあの、南口かな。
新宿の南口。
南口。
南口。
あのね、たわれ子とかのほう。
うんうん、あ、東南口?
東南口?あ、そうかも。
ギャップとかユニクロとか入ってる。
そう、あの、ニューマンじゃなくて、
うんうんうんうん。
エスカレーターとかがある。
で、大階段あってみたいなとこね。
あ、そうそうそうそう。
その辺にもある。
へえ。
駅の中。
えっと、そこは、そこはあの、普通に店舗。
へえ。
路面店みたいなのがあって。
あ、ちょうどなんか目の前のとこ?
いや、ちょっとね、あ、そうかも。
角の。
角、角じゃない、角じゃない。
あれ角じゃない。角は定食屋なのよ。
あ、そう。
うん。ちょっと入るんだけど。
うん。
でもまあ、並びよ。
並びよ?
並びにある。
あ、うん。へえ。
でも、新橋駅にあるから行ってるだけみたいなとこないですか、それ。
いや、そうだったよ、もともと。
うん。あ、でもだんだん。
最初はね。
うん。
ほんとに最初は、
うん。
あの、なんか普通に仕事の移動のときに行くかぐらいの感じだったけど、
うん。
でも、もう求めてるね。
へえ。
全然。
あ、もう愛着湧いてる?
うん。
あ、そうですか。
あそこうまい。
うまいんだ。
まじでうまい。
へえ。
麺がね、うまいね。
30:03
パツパツしてるというか、
うん。
なんか、いわゆる立ち食いそばの、
うん。
なんか伸びっちゃってる感じとかじゃなくて、
うんうんうん。
なんか、ちゃんとそば食ってんなって感じするね。
へえ。
これまじでいいんだよね。
ほんとに。
400円ぐらいか。
ほんとにいいんだ。
あ、安いですね。
ほんとにいいのよ。
ほんとにいいのよ。
ちなみにカツ丼もうまい。
あ、いいですね。
カツ丼嬉しいのはありがたいな。
カツ丼セットは頼んじゃダメなの。
え?
カツ丼セットになると、
うん。
一気にカツ丼のクオリティが下がるの。
そんなことある?
同じじゃないの?
じゃないっぽい。
なんか、
カツ丼セット。
ちっちゃいし薄いし、なんかよくわからんの。
このセットになると。
セット用のカツがまたあるんだ。
別で。
どっちかを食った方がいいです。
カツ丼のそばか。
なるほど。
ちょっとまあ、
行ってみようかな、じゃあ。
うん。
あ、そう、
コンビニだと思い出した。
あの、セブンのさ、
紅茶?
うん。
あんの知ってる?
紅茶?
うん。
セブンの?
うん。
鬼茶じゃなくて?
鬼茶ってなんだ?そもそも。
え?
鬼茶ってなんだ?
鬼茶知る?
知らん知らん、ないですよ。
やばいですよ。
あの、ヒカキンの、
ヒカキンの麦茶。
それ系ね。
うん。
あー、ちょっとその辺うといんだよね。
ヒカキンが出してんの?
ヒカキンが、
お茶を?
お茶を出しましたよ。
へー。
売り切れ続出。
あ、そうなの?
うん。
ヒカキンってすごいらしいね、やっぱ。
ヒカキンはすごいですよ。
なんか、会社の近くのセブンも、
なんか行ったら、
あの、張り紙貼ったって、
申し訳ございません、みたいな。
鬼茶は、
あの、当然。
鬼って、鬼の鬼?
まあ、そうだけど、
表記は、あの、
アルファベット。
鬼茶。
あー。
鬼茶売り切れでございます、みたいな、
張り紙。
で、なんかその、
なんか、
大詫びなのか何なのか分かんないけど、
その下にね、こう、
大量のミソキンが並んでる。
別にその、
変わるにはならんよ。
そうですね。
ヒカキンで買ってるわけじゃないんじゃないの?
みたいな。
そう。
のぐらい、
その人気、人気ってか、
まあ、売れてはいるんじゃないですか?
えー。
まあ、話題性っていうのは。
ペットボトルの?
ペットボトルの。
そうそうそう。
ちょっと見つけたら買ってみよう。
何の、
何のお茶ジャンル?
何のお茶ジャンル?
ほうじ茶じゃない?
え、麦茶だと思う。
麦茶?
うん。
へー。
そう。
そうなんだ。
確か。
ちょっと俺も、
ユイカ飲んだの?
飲んでないですね。
うん。
別に、うまいからとかじゃないよね、
たぶんね。
うーん、どうなんでしょうね。
そう、何を売りにしてるとか、
どういう思想なのかとか全く知らないですけど、
出てんだなっていうのだけ知ってる。
うーん、そうなんだ。
そうそうそう。
へー。
俺が言ってんのは、
紅茶ね。
紅茶紅茶。
あのー、コーヒーマシンあんじゃん。
うんうん。
あ、うん。
それの並びに、紅茶のマシンがあんのよ、今。
あー、なんか、うん、どっかで見たかも。
全店舗じゃないので。
うんうん。
33:00
で、しかも紅茶も、
アールグレイ、ダージリンと、
うんうん。
えーと、あともう一個、何とかみたいなのが、
うんうん。
選べるんだけど、
うん。
それがめっちゃいいよ。
へー。
ちょっとね、コーヒーより確かにまあ、時間かかんだけど、
あ、そうなんだ。
そう、カップ入れれるじゃん。
うんうん。
で、ボタン押すじゃん。
で、コーヒーだとすぐ出てくるけど、
うんうん。
ちょっとなんか、む、む、むらしてる感じ。
ははは。
ほんとに?
いや、お前。
知らんけど、
うんうん。
知らんけど時間かかる。
そういう気持ちになるぐらいの時間が。
うん。
へー。
あ、いい?
うん。
おいしい?
うん、うまい。
なるほどね、確かに。
あれね、
ありそうでなかったですもんね、そういう。
いや、俺、そう、なんかコーヒーまでいかないんだけど、
なんか、飲みたいなみたいなときで、
俺結構多いんだけど、
うんうん。
そういうときに、それが見つけられると、
うん。
すごいおいしい。
アイスもホットもある。
あー。
で、アイス、そうね、確かにアイスのカップの、
うん。
紅茶を外で手軽に飲める、
うん。
あんまない。
そう。
ね、あ、ほんとだからカフェに入ってしないと、
そう。
ないから、それめっちゃ嬉しいかもな。
だし、よく見るとさ、カフェとかもさ、
あの紙パックのやつをとぼとぼとぼって入れてるだけのとき、
めっちゃあるじゃん。
あの、もうお湯とティーバッグだけ渡されるときみたいな、
あー、そうそうそうそう。
ありますよね、たぶん、なんか、
あれ、
あれちょ寂しいというか、
なんか、なんか、無駄なものに金払ってんな、俺みたいな、
うんうん。
思うけど、
なんか、
あれ、悲しいんだよな。
そうか、なんか、
あの茶色い液体で出てくると、なんかありがたみが出るね。
ま、一気にね、入れてくれた感じがあるもんね。
そうそうそう。
だし、なんかさ、やっぱ、コーヒーもそうだけど、
なんか、ペットボトルってペットボトルの味するじゃん。
うんうん。
それの味するじゃん。
うん。
こう、商品の味がするから、
うんうん。
じゃなくて、なんかちゃんと紅茶を飲むとか。
うんうんうんうん。
わかるなぁ。
いいね。
うん。
コーヒーも多分そういう流行り方したんだろうな、最初。
なんか、ものごろついたらというかさ、
うん。
もう、結構あったじゃん、前から。
うん。
コーヒー。
なんか、コンビニのコーヒーっていうものを、
うん。
初めて認識したのが、俺高校生ぐらいなんだけど。
うんうんうん。
確かそれぐらいですよね、多分ね。
うん。
なんか、別に、なんか、すごく新しいニュースで知ったというよりも、
うん。
気づいたらあったみたいな。
うんうんうん。
あるものに気づいたってだけなんだけど、
最初、それ結構画期的だったんだろうなと思って、
はいはいはい。
だし、それの流行り方って、多分そういうことだったんじゃないのかなって、
うん。
なんか思った。
今回のその、紅茶の。
その、うん。
だから、どう、そのもの、紅茶そのもの、コーヒーそのものじゃなくて、
36:02
うん。
どう提供されてるかみたいな。
だ、だし、
うん。
だし、その、ペットボトルとか、パックされてないものを飲みたいって、
うん。
手軽に飲めるみたいな。
うんうんうん。
のが、すごい、いいポイントなんじゃね。
まあ確かにね。
結局そうだよな、ペットボトルとか、まあ缶とかは、まあ、しょうがなくそうしてるってことだもんね。
うん、そうそうそうそうそう。
うん。
確かに。
うーん、紅茶、そうね、紅茶、家で紅茶、意外と飲むんですけど、
あの、ティーバッグ入れて、
うんうん。
で、牛乳自分で入れて、なんかミルクティーみたいにするんですよ。
うんうん。
で、でも別にその、それ以外何も入れないんで、要はその無糖のミルクティーなんですよね。
うん。
それが結構好きだったりするんですよ。
うん。
で、無糖のミルクティーって、外出ると存在しなくて、
ない、ない。
ほんとに。
ない、ない。
あれ家の味だよな。
うん。
あれ欲しいんだけど、みたいな。
くれよな、うん。
めっちゃわかるわ、めっちゃわかるわ、それ。
うん、そうなんですよ。
まじ、下手したカフェとかもなくて、
うん。
そのミルクティー頼むと、なんか甘いミルクティーくるし、
うんうん。
なんか、こう普通にストレート頼んで、ミルクご利用ですか?って言うと、なんかあの、あれ?
はいはい、あれね。
あの、白い。
うん。
ただ白いというだけの、なんかあれだ、えー、コーヒーフレッシュみたいな。
そうそうそう。はついてくるけど、
いや、違うんだよな、みたいな。
いや、そうなの、違うんだよ、あれ牛乳じゃないんだよね。
そうそうそうそう。
なんか、とろっとする、して白くなるだけで、ちょっと違うんだよな、みたいな。
そう、無糖ミルクティーの需要が、ここにありますっていう、届け。
ミルクティーあんのかな?あるといいね。
うんうん。
ちょっと、外でミルクは飲もうと思ったことないから、みたいな。
うん、そうそうそうそう。
時間の問題なんじゃない?
無糖のアイスのミルクティーとかだって、もういよいよないですよ、たぶん。
ないね。
うん。
わかる。
あってほっと。
うん。だって、家でも飲まないもんね。
うん。
アイスは。
うん。でも、絶対うまいっていうか、そこ、それが欲しいんだよっていうのあると思うんだよな。
うん。あの、家、家紅茶の。
うん。
ま、リプトンじゃん、あれ、そこに置いてあるの。
バレてるな。
うん。
あれ、同じぐらいの金額で、セブンのあるのよ、箱が。
うんうんうん。
で、蓋開けると、こう放送されてて、それぞれ紫のパッケージなんだけど。
うん。
それ、めっちゃおいしいよ。
へー、セブンの紅茶のパック。
そう、そう、そう。
オリジナルブランドみたいな。
うん、そう。
へー。
結構、濃いというか。
うんうん。
39:00
めっちゃ味出るけど。
うんうん。
なんか、薄くない?だってリプトンって、ちょっと。
そうっすかね。
俺、お湯多いのかな。
かもしれないけど。
まあ、あるんじゃない、とか。
一応、ちょっとこうなんか、パッケージに書いてある入れ方やってみようとかしてますよ。
あ、そうだ。
あの、ちょっとこう、置くみたいな。
うん。え、量もだいたい揃えて。
あ、まあ、量はもうかなり目分量だけど、その、なんか、一回、一回、お湯入れて、こう、1分ぐらいこう、なんていうの、じらして。
うん。
で、その後にこう、3振りぐらい。
して、みたいな。
あ、それが書いてあるんだ。
そう。
へー。
とかはやってみてるけどね。
セブン、ちょっとやってみて。
うん。
はいはいはい。
あ、なんか、蕎麦食ってたね。
あ、あの、前、言ってた伝統の2発蕎麦。
そう。
食いました。かわいい。
うまいでしょ。
あれ、うまいっすね。
いや、ほんとにうまい。
家の。
中にだけあるっしょ。
うん。ちょっと、家の蕎麦のレベルをUに超えてきた。
うん。
かなりうまいっすね、あれ。
これ、家で。
うん。
全然ちがう。
そう、全然ちがうよね。
うん。し、やっぱ、あの、言ってたように蕎麦屋がうまい。
蕎麦屋うまいよね。
ちゃんと蕎麦屋ですね。
とろとろじゃない?
うん。
これ、なんか、ちゃんと粉が出てんだなって感じするよね。
そうそうそうそう。
蕎麦粉が。
あれ、いいですね。
そう。
だっちゃん、けっこう。
どう食ったの?
いや、だから、たまたま買い物行ったときに、見つけて、うわ、これだと思って。
うん。
で、ちょっと何か忘れたけど、その日、別のもの食べようとしたんすけど、家で。
うん。
もう、これにしよう、今日と思って。
うん。
それ入れて、で、なんか、せっかくならちゃんと食べたいから、こう、天ぷらとかちょっと買って。
あー、いいね。
そう。で、つゆ、つゆがね、でも、家なかったから、でも、これだけのためにつゆ買うのもなと思ったんで、まあ、なんか醤油とみりんと、みたいなので。
えー。
つゆ、自分作って。
作った。
作って、で、食べましたけど、いいですね。
ありがとうございます。
おすすめ。
してんだよ、それ、おすすめは。
おすすめです、これ。
あー、よかったよかった。
はい。
飯ね。
信頼を貸しておりたい。
うん。
あの、ローソンのおにぎり大はどう?食べた?
あ、食べましたよ。
食べた?
それも食べました。
ほんと?
なんか、でかい。
満足感かなりありますね。
え、しょっぱくなかった?
しょっぱかった、すごい。
あの、全米にちゃんと味ついてる。
一粒一粒が全部塩で覆われてるぐらいの、めっちゃ味濃い。
うん。
そう。
でも、ほんと結構大きいですね、あれね。
42:00
大きい。
だからもう、あれ一個で結構、おお、みたいな。
高いだけあるでしょ。
うん。
昼オッケーじゃん。
いや、そう、300円弱したからな。
びっくりした。
コンビニを、あれ、紅茶。
あれね、コンビニ紅茶ね。
紅茶と何やったっけ、今日。
えっと、蕎麦ね。
あ、そう、新橋の蕎麦ね。
新橋まで行くのも大変だろうけど、ちょっと紅茶かな。
はいはいはいはい。
最近、久しぶりに、ちょっと前に、海天寿司行って、
なんか、海天寿司久しぶりに食べたいなと思ったのもあって、
海天寿司行ったんですよ。
で、最初、数人で行ったとして、
最初、同じタイミングで、タッチパネルで、
食べたいものをおのおの入れ、おのおのというか、まとめて入れて、頼むじゃないですか。
で、2週目からは、おのおののタイミングで、食べたいものを入れる、みたいな感じになるじゃん。
なるね。
だいたい、流れとしては。
で、まあ、その感じで、2週目、自分の分頼んで、
で、こうバーッと流れてきて、
到着しました、みたいな、こう、レーンからね。
で、取って、で、ポンってこう置いたときに、
その、まあ、一緒にいてたに、その、
それ何?みたいな、聞かれたんですよ。
俺が頼んだやつを。
そう。
で、見たら、まあ、2貫並んでて、
あの、まあ、白身系の感じの魚なんだけど、
1貫ずつで、ちょっとビジュアル違くて、
だから、たぶん、その、なんか、たまにあるその、食べ比べセットみたいなやつあるじゃないですか。
だから、たぶんそれを頼んだんですけど、
その、何だったっけ?ってなって、
その、俺、聞かれて。
わかんなくて、全然思い出せなくて、
えー?みたいな、何だっけな?みたいな。
で、もち、で、その、白身系ってその、正直ね、正直その、
食べても何だかわかんないじゃないですか、そうなると。
だから、あんまりよくわかんなかったんですけど、
なんか、そのときに、なんか、俺ってその、
メニュー選ぶときに、その、選ぶことがゴールになってんだって思ったんですよね。
あー、そうね。
いや、そうだと思うよ。
だってバランスをとるんでしょ。
そうそうそう。
だから、そう、それにも通じるんだけど、
なんか、決めることが目的になってるわと思って、
だから、もちろん選ぶときは、あ、これうまそうとか、
あ、これ食べたいなーっていう気分で選んでるんだけど、
なんか、ほんとにその後食べると思ってないみたいな。
へー。
かもしらんと思って、そう。
だから、ほんと、まあさすがにその、
なんか一人もう一回だけ定食を頼みますとかだったら、
まああれですけど、そういうのこうなんか、
45:01
バラバラ頼んでとかってやつは、
結構たぶんその感じで選んでて、
だから、その、メニュー選んでるときは、
その後自分がよもやっと食べるとも思ってないし、
その、
作者じゃん。
その、で、実際その注文したものが来るときには、
逆にもうその、メニュー選ぶというタスクは完了してるから、
自分の中では消えてるから、
なんか、お、え、来た!みたいな。
その、ラッキーみたいな。
過去のこれを選んだ俺ありがとうみたいな。
何かわからんけど。
そうそうそう。
でもうまいみたいな。
今の俺の気持ちには合ってるみたいな。
へー。
なんか、その、
その感じで選んでるかもしれんって、
なんか気づかされたっていう。
それは、それは何?嬉し、なんか寂しくない?それって。
なんかちょっと、
まあ嬉しいも寂しいも、
まあそんななかったですけど、
いや、なんか、なんか、
食の人をさ、
あの、講演するからには、
うんうん。
なんかちゃんと、あの、味をさ、感じてほしい、
うんうんうん。
気持ちは俺は、あの、1リスナーとしてあるんですけど、
うん。
いや、もう、あの、
まあ、がっかりしました。
えー?
リスナーの声として。
はい。
がっかりが届きましたけど。
いや、まあ、寿司だからっていうのはあると思いますよ。
まあね。
その、見た目であんまわからないっていうのはあると思うけど、
でもその感覚としてその注文と、
うん。
食べる瞬間が、
うん。
あんまこう、つながってないみたいなのは、
うん。
結構もしかしてあるかもみたいな。
だから、
回転寿司でしょ。
うん。
いや、そう、なんか回転とか、なんかそういう寿司本物、本体、寿司本体以外のものにエンタメ性を、
うん。
出しすぎて、
うん。
そこがおろそかになってる可能性はあるよね。
うん。
というと?
いや、なんかさ、
うん。
なんか楽し、寿司って、回転寿司ってさすがにエンタメじゃん。
さすがに、そうね。
なんか、え、なんか体験、体験じゃん。
うんうん、そうね。回しちゃってるからね。
そうそうそうそう。
だから、そこ、
うん。
なんじゃないの?
あ、そっちに気を取られてるってこと?
うん。
そういうわけでもないの。
あー。
で、たとえば、
うん。
その、いわゆる、
うん。
回らない寿司に行ってもそうなるの?
あー。
あれとあれとあれと、あれを食べ、くださいって言って、
うん。
来たら、お、来た、とか言うの?
ふふふ。
別に、回転寿司、言わねえけどさ。
ふふふ。
うん。
言わないけど、
うーん、
まあ、その、店とかその、の、携帯にはよるけど、
その感覚がゼロではないかもしんない。
えー、そうなんだ。
だから、その、たまに、
なるほど、そういうことだよな。
その、似たようなのであるのが、だから、なんだろうな。
48:01
ファミレスなの?どうせ。
ファミレスじゃないんですけど、
うん。
えっと、なんか、もん、もんじゃ、お好み焼きとか、そういう店のときとかに、
うん。
ほんとシンプルにその、うまそうで選んで、
うん。
頼んで、もうなんか明らかに食べきれない量来ちゃうみたいな、
あー。
その、
うん。
だからもう、うまそうだけで選んでるから、
うん。
ほんとに自分が食べると思ってないみたいな、
あー、まあ、そういうことあるか。
なんかトッピングとかね、
うん。
めちゃくちゃつけて、
おー、みたいな。
でも、もんじゃ出されるって確かにあるかもね、そういうこと。
そうそうそう。
みたいなことは、もちろん食べる、食べきるんですけど、
うん。
そう。
特別うまいもんじゃとかないからな。
うん。
っていうのがありましたっていう、
うん。
新しい、新しい発見ですね。
そう、飯の。
めんどくさいですね。
今日も。
これも言われんだろうなー。
言われるんじゃないですかね。
うん。
それでいいんですけど。
うん。
ちょっと今日、
うん。
前回、友達の話をしたじゃないですか。
あー、してたね。
友達とかコミュニティの話。
欲しい、欲しくないとかね。
そうそうそうそう。
結構まあ、それこそ聞きましたという声で、
なんか、友達欲しいんだよねみたいな。
うんうん。
とか、幅出したいみたいな。
まあ、確かにみたいな。
うんうん。
っていうのもなんか言われて、
てんの?
言われることあって、
うん。
そうそう、そこに対してのリアクションみたいな。
うん。
ちゃんと聞いてくれて嬉しいなっていうのもあるんですけど、
まあ、結構その後も、
うん。
いろいろそれについて、
うん。
なんか結構考えて、
俺も一瞬ちらついた瞬間はあった。
あー、この前回からの。
話したなーみたいな。
前回から今日までの時間で。
そうそうそうそう。
そう、なんだっけな、前回多分、
うん。
まず、えー、
まあ、友達欲しい幅広げたいみたいな、
うんうん。
話をしたと思うんですけど、
会社を辞めようみたいな話しちゃったんだよな。
しましたね、結論ね。
一撃で友達が増えるという。
そう、したと思うんですけど、
えっと、
まあ、まずその、改めて誤解されたくないのは、
うん。
その、なんだろうな、
友達がいなくて寂しいですとかではないですっていう。
うん。
そうだよね、むしろ多い方だと俺は思うよ。
うん。
お前のことを。
あ、そう。
うん。
そう、そんな別にその、たくさんいればいるほどいいですみたいなことでもないし、
その、まあ、あくまでその幅の話なんだっていうことはあって、
うん。
で、なんだっけな、まあ、それこそ最後に、
じゃあ、仕事辞めたらまあ一撃増えるよなみたいな話をして、
うん。
で、まあ確かにその関係性がなくなったほうが、
うん。
こう、ラフにしゃべれるよなみたいな。
うん。
それありますよねみたいな話をたぶんした気がするんですけど。
うん。
で、俺はその、だから職場で結構その、ラフに振る舞いづらいみたいなのが今まであったみたいな。
51:04
です、なんでだったんだろうなみたいな。
うん。
って考えるときに、
うん。
たぶん、その、職場、仕事してるときはもう、なんか、えっと、仕事モードっていうか、
うん。
のマインドでたぶんいるんだなって思ったんですよ。
うんうんうん。
それその、もう頭の使い方とか、
うん。
使う言葉とか、
うん。
まあ声のトーンとか、しゃべり方も含めて、
まああるね。
まあそう、まああるじゃないですか。
あるあるある。
そう、なんかこう言ったら、心に、
うん。
なんかスーツ着てる状態みたいな、
うん。
感じ。
うん。
まあ全然、あの私服出勤なんですけど、
うん。
心にスーツ着てる。
別にいいよそんなの。
着てる状態みたいな。
うん。
だから、それで仕事をしてる上で、
なんかこう、そうじゃない部分を見せると、
なんかその、なんだろう、その心のスーツの、
うん。
なんか効力が、
うん。
弱まるんじゃないかみたいな、
うん。
気がしてる、気がしたっていう、
な、なん、あ、伝わります?これ。
えー、あんま分かんないな。
その、な、なんて言うんだろう。
えーっと、めっちゃ平たく言うと、
だからその、しっかりしてる風に振る舞ってるけど、
あ、意外とそういう面あるんだっていう、
その、そうじゃない面を、
うん。
知られると、
うん。
だから別にしっかり、
まあしっかりしてそうだけど、
うん。
まあでも実はこういう人だもんなっていう、
その、うーん、まあ舐められるじゃないけど、
うん。
で、な、なんて言うんだろう。
その、
うん。
なんか中学とか高校とかで、
うん。
なんか怖い部活の先輩、先輩じゃない。
あー。
先、部活の先生が、
うん。
顧問がいた時に、
うん。
なんかその人がこう、
あ、意外となんかこういうかわいい車で出勤してんだみたいな、
あー。
その見ると、
そのー、
うん。
なんだろうな、怖さ和らぐみたいな、
うん。
なんかその感じ、
はい。
があるんじゃないかなみたいな、
だからその、もう、
し、仕事の時、仕事モードですみたいな、
うん。
そこの、
うん。
えー、もう自分に役割持たせちゃってるみたいな、
うん。
役を、
うん。
で、そこの切り替えがあんまうまくできてなかったんだなーみたいな、
うん。
で、自分で思ったんですよ。
うん。
でも、
たぶん、
うん。
その、えーと、しっかりしてない部分、
うん。
言ったら、
うん。
生の部分を、
うん。
本当は見せたほうが、
うん。
実はうまくいくよなっていう、
うん。
コミュニケーションってみたいな、
うん。
いや、そうだよ。
うん。
そうだよね。
そう、なんか、そこをたぶんめっちゃ、
うん。
うーん、変な、
うん。
勘違いを、
うん。
してた気がするっていうのは、
新しい発見?
あのー、
うん。
なんかめっちゃ当然なこと言ってるんですけど、たぶん俺。
うん、そうだね。
うん。
そう思う。
なんかそういう、
54:00
うん。
振る舞いをね、知ってきてたような、
けど、
気がするんですよね。
そうなんだけど、
でも、スーツ脱げないよね。
うん。
なんか、スの感じと、
うん。
スーツ着たときの、
うん。
感じをなるべく一つに、
しておいたほうが、
うんうん。
人間の一貫性が出るって、
うん。
思ってる。
いや、
まだ俺も思ってる。
うんうん。
俺今も思ってるんだけど、
うんうんうん。
でも、それはいくらやっても、
うん。
なんか一緒にならないし、
うんうん。
やっぱり朝会社行ったときは、
うん。
なんか、おんやり不機嫌だし、
ははは。
で、夕方になるにつれて、
うんうん。
だんだんなんか心がゆるんできて、
うんうん。
で、なんか夜飲みに行くときとかは、
うん。
もうめっちゃ、
うん。
裸でいるみたいな、
うんうんうん。
ことになっちゃう。
うんうんうん。
いや、そうだ、そこのブレンドめっちゃうまい人いますよね。
その、ブレンドっていうかその、
仕事と、
あ、そうなの?
いません?なんか、なんだろうな。
まあ、だから仕事の職種っていうかにもよるだろうから、
まあ、すごいこう、なんていうの、
固い仕事とかだったら、
うん。
それ難しいかもしんないけど、
うん。
ある程度こう、まあ、社内社外含めて、
うん。
ラフにしゃべれる、
うん。
ラフなトーンでしゃべってもいいような、
うん。
仕事、
うん。
の人だったら、
うん。
なんか、人によっては結構その、なんだろうな。
そんなにこう、ブレがない。
ああ、そうだよね。だから、スーツ着てるときと裸のときの差が少ない人が、
あ、そうそうそうそう。
いるよねってことだよね。
うんうんうん。
それすごいわかる。
そうそうそうそう。
この差が広ければ広いほど恥ずかしいよね。
そうそうそうそうそう。
あ、そう、だからテレもあるんすよ、たぶん。
うんうん。
で、俺はたぶん、
それめっちゃわかる。
そう。
めっちゃわかる。
そうそうそう。
で、俺は結構たぶん、ちゃんとその仕事のときは、
うん。
その仕事役を、
うん。
遠い、自分の裸と遠いところにセットしちゃうから、
うん。
もうそこで、そこでやるしかなくなるみたいな、
うんうんうん。
感じ?
うん。
あ、わかるわかる。
そうそうそうそうそう。
それさ、つらいよね。
はははは。
つらくない?これ。
うんうんうん。
なんかわかってるのよ、別に。
うんうんうん。
それが、その距離を、
うん。
小さくしたほうが、
うん。
仕事もしやすいし、
うんうん。
自分のテレとか恥ずかしさもなくなる。
けど、朝行ったときの俺は、
うん。
めっちゃ遠いんだよ。
はははは。
そうそうそうそう。
そうなんだよねー。
で、ここ、でも、あの、強制的に、
そう。
あの、ミーティングとか入れると、
うん。
明るいモードに、
うん。
せざるを得なくなるから、
うんうんうん。
なんか、その一日うまくいったりする。
あー。
たまに。
逆にそのミーティングすることで、
うん。
それどっちに行くの?それは。
その、裸のほうに行くって。
裸側に行く。
あー。
なんか、こう、うちに入ってるところから始まるのね、一日って。
はははは。
うん。
それはそうじゃん。寝てて、
うんうん。
寝てるときは完全に一人で、
57:00
うん。
起きて、
うんうん。
会社行って、人としゃべって、
うんうんうん。
みたいなのがさ、なってくると、
うんうん。
まあ、もちろんこう、長人数のところから始まってる、
うんうんうん。
のを、
うん。
もう、ミーティングとかぶち込むことによって、
うんうんうん。
強制的に、
うん。
あの、人とコミュニケーション取るモードに、
あー。
変えると、
うんうんうん。
あ、そこ、そうか。
なるんだけど、
うん。
そうか、なるほどね。
でも、
うん。
つらい、それは。
ははは。
つらい。
うん。
ちょっと、あの、簡単さというか、
はいはいはいはい。
いや、そ、そうか、
この、
なんか多分、そうね、
コミュニケーション、そうか、
コミュニケーション取るタイミングがあれば、
その裸に持ってけるのならいいのですが、
みたいな。
あ、そうか。
だから、人と話すときも、
うん。
結構、スーツの感じになっちゃうんだよね。
そうそうそうそう。
でも、朝の、その、朝めっちゃ離れてるっていうのは、すごくわかって、
うん。
なんか、前日、夜とかに、
うん。
じゃあ、会社の人と飲み会です、みたいなので、
うん。
わりと、そこでこう、
うん。
その場で裸になれたときの、
うんうんうん。
次の日の朝の、
あー、はいはいはいはい。
出社するとき、
はいはいはいはい。
めっちゃ恥ずかしいですよ、なんか。
はいはいはいはい。
その、
はいはいはいはい。
俺、別陣すぎるだろ、みたいな、
うんうんうん。
あー、そういうの、わかるわかるわかる。
そうそうそうそう。
わかるわかるわかる。
あの瞬間のその、一番距離を、自分の中で、
その、モードの距離を感じる瞬間っていうか、
うん。
実感する。
うん。
あれね、だから、毎回思うんですよ、その、飲み会したときに、
このモードのまま、
うん。
保って、明日出社すれば、
うん。
もう、この裸の軌道に乗れるのに、
うん。
あー、俺はまた今日も、スーツを着て会社に行くんだ、みたいな。
うん。
感じ?
うん。
うん。
のはね、そう、あるよなーっていう、
わかってるけど、勝手に来てんだよね。
そうそうそう、頭ではね、
そんないやだよな。
わかってるんですよね。
これはもう無理なんだと思う。
うん。
結構、諦めてるところでもあるな。
うん。
別になんか、
そうそうそう。
なんか、人から見たら別にそんな、別に俺、人のことそんな風にあんま、あんま見てないから。
うんうんうんうん。
まあまあ、そんなもんかと思って。
だから、ほんと結構、自分のマインドの問題だろうし、
別に、裸に急になったとしても、
その、見せてるタイミングが別にないわけじゃないだろうから、
うん。
あー、みたいな、
うん。
受け入れられるとは思うんですけど、
うん。
だって、自分の気恥ずかしさの問題なんだろうなっていう、
うんうんうん。
なるほど。
そうそうそうそうそうそう。
そうだよね。
っていうのは、
大きく恥ずかしくない方がいいもんね。
そうそうそう、の方がね、いき、いきやすいだろうし、
そう、っていうのはね、思って、
そう、で、だからその、まあ仕事もそうですけど、
1:00:01
だからコミュニティによって、自分のモードが変わるみたいなのって、
うん。
まあ結構、あるじゃないですか。
まああるね。
多分、その、まあ地元と高校、
うん。
大学サークル会社とか、
うん。
それぞれで多分その、なんだろうな、自分のスタンスっていうか、
うん。
まあ話す会話の内容も違うし、
うん。
それはメンバー変わったら変わるよね。
そう。
ね。
なんかどういう会話をするかとか、どういう頭の使い方をするかみたいなのも、
うん。
結構違うじゃないですか。
うん。
だから、そういう意味で、なんかその、幅を、
5時です。
5時になりましたけど、
5時になりましたけど、
うん。
その、幅を広げたい、
結構その、なんだろうな、
えー、なんだろう、
自分を、なんか違う自分を出してくれ、出させてくれる人と、
うん。
出会いたいみたいな、
うん。
意味合い、
うん。
で言ってるなって思ったんですよ。
うん。
ちょっと、完全に頭にはてなが浮かんでる表情されてるので、
うん。
もうちょいしゃべるんですけど、
うん。
なんて言うんだろうな。
もっとなんか、自分の違う側面を見たいみたいなことなの?
うーん、そう、一個はそう、から、
いろんなコミュニティがまああって、
まあ自分もそこに、それぞれによって、ある自分の姿が違うと。
うん、わかるよ。
そう、で、なんか、っていう中で、結構その、
じゃあ例えば、今のこの時期って、
えーと、サークルの人と会うのが多いなとか、
うん。
この、なんか今このコミュニティホットだなみたいな、自分の中でみたいな、
うんうんうん。
あるじゃないですか。
うん、ある。
っていうのがある、ありつつ、
うん。
自分のマインド的には、
うん。
今こうなんだよなみたいな、
うん。
その自分の中でのモードのホットみたいな、
うん。
のも、なんかあって、
うん。
で、それが、えー、ホットなコミュニティと、自分の中のホットなモードが、
うん。
あの、かみ合わなかった時に、
うん。
ちょっと居心地の悪さ感じるみたいな、
あー。
のってなんかある気がするんですよ。
うん、ありそう。
ここまで、ここまでどうですか。
ありそう。
うんうん。
ありそうだけど。
そう。
だから、なんかよく久しぶりに地元の人とか、昔の友達と会ったら、
あの、話が合わなくなってて、
うん。
で、それはその、なんか自分が成長して、違うステージに行ったからだ、みたいな、
うん。
ことを、そういう言い方をする、
うん。
のをたまに聞くんですけど、
うん。
なんか違うステージに行ったみたいな、その上下じゃなくて、
うん。
なんかその、モードが合ってなかったみたいな、チャンネルが合ってなかったみたいな、
1:03:00
うんうん。
だけなんじゃないかな、みたいな。
うんうんうん。
なるほど。
っていう、
そこ、例えば飲み会、
うん。
同窓会の、オンタイムでは難しいかもしれないけど、
そこに例えば1週間、
うん。
いるんだとしたら、
うんうん。
そこはだんだんモードが合ってきて、
そうそうそうそうそうそう。
っていう、あるから、
なんだろうな。
で、逆にその、こういうモードになりたいから、
うん。
この人たちに会いたい、みたいなのもなんかある気がするんですよね。
へー、そうなんだ。
うん。
なりたいからってか、
うん。
まあ、なりたいもそうだし、その、今自分がこういうモードだから、
うん。
この人たちと会ってしゃべりたいみたいな、
うん。
こういう話をしたみたいな。
うん。
だから、
うん、なんだろうな。
例えばじゃあその、友達の話、友達についてみたいな、前回みたいな話をしたときに、
うん。
その、じゃあどうやったら友達増えるんだろうね、みたいな、
展開にも流れにいくコミュニティもあれば、
うん。
あの、そもそも友達って何なんだろう、みたいなことになる人もいれば、
その、いやいやみたいな、寂しすぎるだろう、みたいな、
うんうんうん。
その、笑いに消化するコミュニティもあればっていうのがあるじゃないですか。
なるほどね。
で、どっちに行きたいかによって、今この人たちに会いたいな、みたいな、
うん。
のも結構ある、
うん。
ような気がして、
うん。
なんだろうな。
だからそういう意味で、こういろんな、いろんなコミュニティを、の幅を、
その、が自分の身の前にある、みたいな、
うん。
ことって結構こう、
うん。
大事っていうか、
まあそうだろうね。
嬉しいことだなっていう、
嬉しいことだけど、
うん。
それでも狙ってなるもんじゃなくない?
うーん。
だから結果的にこういう人といるときって、
結構こういう話するなとかさ、
うんうんうん。
なんかモードこうかなーみたいなのが、
なんとなくできるもんな気がすんだよね。
うんうんうん。
俺はそうなんだけど。
うん。
だからだからその、
なんか、
あんまり、なんかそれに向けて新しいコミュニティを、
に、みたいなのは、
まあなんか、
難しいなー。
そうですねー。
そん、
うん。
あんままダサン的にやっちゃうのはまあ良くないけど、
うん。
でもまあこういう話してて楽しいなーなんだろうね、普通に。
うんうんうん。
なんかまあ今、
その、
ダンスとかで、
いろんな人と喋るんだろうけど、
うんうんうん。
これからもね。
なんかこういう人と喋ってると、
新しいこういう、
ことが、
うん。
話せて楽しかったみたいなのが、
うんうんうん。
だんだんなんかそれが、
モードであり、
うんうんうん。
コミュニティっぽく、
うんうんうん。
なっていくとかなんだもんね。
そうそうそう。
だから、
そういう下心でいくわけじゃないけど、
でも絶対たぶん新しい人に会ったら、
たぶん新しいこう、
うん。
同じ話をしても新しい展開になるから、
うんうんうん。
そういう意味で、
新しい人にも会いたいし、
うん。
その、
なんか、
お前めっちゃ人間好きじゃん。
人間が好きなのかな。
1:06:00
人間に興味ある。
だしこう、
ずーっと同じコミュニティにずっと会ってると、
たぶんモードが、
うん。
自分の中で固定化されてっちゃうから、
うん。
その、
あ、最近こっちのモード出してないなーとか、
うん。
今自分このモードなんだなって、
だけど、
うん、今このモードなんだけどなっていう、
うん。
時の、
うん。
その、
ずれがちょっと、
うん。
苦しくなるみたいなことがあるから、
なんかその、
いろんな人と、
うん。
こう、
なんか定期的に会うみたいな、
うん。
結構大事みたいな、
うん。
だから、
うん。
なんだろうな、
そうっすねー。
だから新しい人に会うのは、
なんか、
今からすごいたとえようとしたんすけど、
うん。
その、
なぜこのたとえに至ったかっていう、
うん。
話で、
なんか、
うん。
その、
映画とかドラマとかを、
なんか同じもの何回も見る人っているじゃないですか、
うん。
で、なんかその人たちってよくその、
こういう、
まあ例えば泣きたいから見るとか、
うん。
こういう気持ちになりたいから、
うん。
それを、
何回も見てる、
みたいな、
なんかよく言ったりすると思うんすけど、
あんまりそれの気持ちが、
うん。
俺はわかんなくて、
うん。
割とそのまあ、
いろんな新しいもの見たいっていう、
どんどん、
うん。
っていう、
感覚のひそ、
うん。
考え方だったんすけど、
うん。
なんかでもそれに近いのかなみたいな、
うん。
近そう。
そう、気がして、
うん。
その気持ちがわかったっていうか、
うん。
だからそういう意味で、
その、
うん。
今すでに、
うん。
いるコミュニティの人たちも、
うん。
なんか、
サブスク、
うん。
サブスクって言うとちょっとね、
うん。
あの、すごい聞こえ悪いんですけど、
うん。
ネットフリックスとしてあって、
うん。
けどその、
たまたまで会う新しい人、
うん。
だから、
なんか、
金曜ロードショーでたまたま見る映画みたいな、
のも、
どっちも必要だなみたいな、
うん。
うん。
そういうのはね、
ある。
お前やっぱ人間好きだよね。
人間好きっていう感想になりますかこれ。
人間好き、
人間が好きなんじゃない。
そうなのかな。
人間が好きなんじゃない。
人間と話すことに、
うんうん。
それぞれと話すことによって、
いろいろチャンネルが変わることが楽しいって思ってるってことじゃない。
うんうんうん。
そう。
まあ、結局だからでもそれ自分が好きな話なんですけどね。
あ、そうそうそう。
うん。
そう思う、そう思う。
うん。
そう思うと、
自分、いろんな自分を見れることが、
うん。
好きっていうことになるのかもしんないけど、
うん。
そう。
でもなんかこの人と、
うん。
話したらどういうことが起きるんだろうみたいな、
うんうん。
別に自分一人じゃ起きないことだから、
うんうん。
それはまあ自分であり、
うん。
相手であるみたいな、
うん。
感じよね。
そうそうそうそうそう。
でね、もうちょっとその、
まだあんの?
まだあるんですけど、
うん。
いや、ちょうどその冒頭でそのセッション、
うん。
サークルの話をしたので、
1:09:00
うん。
ついでにっていうか、そことも繋がる話なんですけど、
うん。
まあ我々のそのサークルのコミュニティって、
うん。
結構人数いるじゃないですか、
もうまあ一学年でもまあ100いくかいかないかとかで、
それがもう何台もあると、
うん。
で、その卒業生のコミュニティってなってたらどんどん増えていくから、
うん。
もうどんどん新しい人が出てくるから、
うんうんうん。
なんかね、それ、あの、まあ楽しいんですよ、
うん。
楽しいし、
うん。
そのまあもちろん仲いい、
うん。
特に仲いいメンバーっているけど、
その、そこにこう新しい人をどんどん追加してみたいなことも、
うん。
入れ替わり立ち替わりできるから、
うん。
会のそのメンバー、
うん。
がもうなんか無、無限通りあるじゃないですか、
うんうんうん。
要は。
うん。
だから、友達がめちゃくちゃいる感覚になっちゃうっていうか、
うん。
でも、実は全員同じコミュニティだよねっていう、
うん。
のは、なんかちゃんと、
うん。
その、意識しとかなきゃいけないんじゃないかみたいな、
うん。
その、いろんな映画見てるけど、
それ全部あの、マーベルですよみたいな、
あははは。
その、
あ、そうだね。
同じユニバースの話だよそれみたいな、
うん。
うん。
ことは、なんかちゃんと、
うん。
分かっとかなきゃいけないなみたいな、
うん。
ある程度出自が似てるというか、
そうそうそうそうそう、なんか、
うん。
うーん、だから、
それこそこの間の、その2月の、
うん。
なんかバースデイイベントとか、
うん。
まあ、声かけたら、
うん。
なんか、ちょっと頑張ったら、
うん。
えーっと、まあ、数十人とか、
うん。
なんか来てくれる人がいて、
とか、まあ、じゃあ公演やったら、
うん。
数百人、
うん。
何千人とか、まあ、出る人見に来てくれる人がいて、
とかって、
まあ、もちろんその、
うん。
来てくれる人は、
うん。
その、祝いたいとか、楽しみにしてくれるとか、
うん。
なんか、その気持ちはめっちゃ本当だと思うんですけど、
でもその、一応、完全に他人ではない、
うん。
っていう、
その、
ファンではもらってるよなっていう、
その、
うん。
ことは、
うん。
あの、
なんだ、ちゃんと自分、自覚しとこうっていう、
のを、
うん。
思ったんですけど、
うん。
なんか、それを聞いてる人たちもいるよなって思って、
うん。
そうだね。
そのコミュニティの、
うん。
だから別にその、
別に意識しといていいけど、
そうそうそう。
だから、溝を刺すつもりは全然ないけど、
うん。
っていうことはわかっておくっていうの結構大事だなみたいな、
なんか、うーん、だから、
そうね、
なんかたまに、
その、なんか、
ちょっとおっきい会社とかだと、
うん。
なんか、社内、
うん。
表彰とかあるじゃないですか、
ああ、うんうん。
なんか、で、まあ、
本当にその、それなりに、
1:12:00
ちゃんとこう、成果というか、
実績出して、
うん。
とかだろうし、
まあ、じゃあそれでこうなんか、
インセンティブとか、
うん。
なんかこう、じゃあ昇給しますとか、
うん。
そういうのもあるだろうから、
本人ももちろん嬉しいんだろうけど、
うん。
なんか、その外から見ると、
それ、それ何ですかみたいな、
うーん。
のってあるじゃないですか、
あるある、めっちゃある。
なんか、
みたいなことにならないように、
うん。
ああ、はいはい。
もしたいよなあっていう、
そう、まあ似てるような話なんですけど、
うん。
あのー、
コンビニ行ったときに、
うん。
あの、なんかお腹空いたなあと思って、
パンコーナー見てたら、
うん。
あの、くるみパン、
うん。
が売ってて、
うん。
まあその、くるみの、
うん。
あれを砕いて、
うん。
まぶしたみたいなパンが売ってたんですけど、
そのパッケージに、
うん。
なんか、くるみパンオブザイヤー金賞受賞みたいなこと書いてあって、
うん。
いやさ、
うん。
全然そのゴールドの価値わかんないんですけどみたいな、
のとかもあったりして、
うん。
なんか、そう、くるみパン、
くるみパンになっちゃいけないなって思ったんですよね。
あははははは。
ああ。
そうね。
そうそうそうそう。
っていう、
そう、だからでかいコミュニティに属していることの、
うん。
なんか、よさと、
うん。
ちょっと、
うん。
危ないとこみたいな。
も あるよなーっていうのも なんか そっから 思ったりもしました っていう
先人たちは こうやって絵本を作ったんだと思うんだよ
ちょっと待って どういうこと?
こういう 教訓とか 覚えておきたいこととかを 絵本にして 語り継いだとか 昔話とか
普通にしゃべると こんな長尺になっちゃうから わかりやすく
ひらがなと 絵で 可愛い絵で 噛み砕いてたのが 絵本なんだ
一見 そりゃそうだの話をしてるんだけど
大人になると もう1回 それを肌で感じることになる
今 響く そのフェーズで
今度は たぶん これを どうにか 誰かに伝えなきゃいけない っていうフェーズになるんでね
っていうので 絵本になるんだと思う
じゃあ 俺は今 絵本読み返してるフェーズで
こっから 俺は絵本を書くんだ
そう
そう
絵本作家になるんだ 俺は
そうなると思う
そうなると思う
そうなると思う
てか まあ この表現も 自体も 絵本の一部かもしれないし
このポッドキャストというものが ある意味 絵本だと
ある意味ね
うん なるほどね
うん
あ そうですか
うん そう感じました
うん
まあ 確かに そう なんか 言ったら 別にそんな新しいことは別に言ってないとは思うんですけど
うん
そう
そうだね
てか 改めて思ったなっていうのを
確かにね そういうことあるよね でも
うん
なんか まあ 別に 言われてたし 頭ではわかってたけど
1:15:02
うん
なんか 今 自分 こういう環境にいるんだ みたいな
うん
環境というか
うん
こういう経験をしてるんだとか
うん
なんか どっかで聞いたことあることが起きてるな 今 みたいなことある
そう っていうのを ちょっと
うん
あの 絵本として届けたかったという
なるほど
回でした
いいですね
はい
うん
4月最後の配信ですね これが
もう4月終わったか
はい
ちょっと あの 5月前に
松丸さんにもLINEしたんですけど
うん
あ まあ 2つ 2つ言うと
うん
1個は 5月のなんか 9日、10日にある
あ はいはい
Podcast Expoっていう
なんか 池尻であるやつ
うん
のイベント Podcastのなんかイベントみたいな
うん
のに まあ 別に何も出すとかはないんですけど
行ってみよう
ちょっと 行ってみようかなっていうふうに思ってます
はい
ので 楽しみだなっていう
うん
話
はい
と えっと ちょっと あの
コーナーじゃないけど
うん
その 募集してやりたいみたいな
ああ
LINEで言ったやつ
うん
まあ まあ 次回とかちょっとまた話したらなと思いますけど
はい
やってみたいなって思ったりしてます
はい
はい
やりましょう じゃあ
こんな感じで あと あれね ピンマイクも届いたんで
はい
はい
念願の
はい
かなり いいらしいという
いいよ
聞いてるんで
楽しみに
うん
はい
それもどっかで
はい
やりましょう 散歩会
はい
こんな感じで
ちょっとお待ちくださいね
ラジオの台本と
えー
コンビニエンスコーチは毎週1分くらいのペースを目指して配信中です
皆さんからフォロー コメント メッセージなどをお待ちしております
概要欄にリンクなど貼っておりますので
ぜひチェックお願いします
はい
以上
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